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2019年

5月

16日

20190516

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   スローレポート 『S−Report』 (5/16号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 大会テーマ:SDGsと地域循環共生圏
日時:2019年6月8日(土)9日(日)
実施会場:麻布大学 9号館2階(〒252-5201相模原市中央区淵野辺1−17-71/JR横浜線矢部駅下車徒歩4分)
○8日
■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム
一般発表
SDGs グローカル内発的共生のための「SDGsロードマップ」長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事)
「カヤノキさん」と集落の暮らし - 共生社会に相応しい地域開発論のあり方の検討 にむけて- 畑正夫(兵庫県立大学教授)
 すまい・まちづくりをテーマとする学校教育に関する一考察-SDGsと共生圏の視点から- 陣内雄次(宇都宮大学教授)
■午後の部:
市民公開シンポジウム
「SDGsと地域循環共生圏 市民・企業・行政のパートナーシップによる共生」
・安井至(東京大学名誉教授・元国連大学副学長)
「日本独特のカルチャーを乗り越えた先に真の解あり!」
・岡野隆宏(環境省大臣官房 環境計画課企画調査室長)
「地域循環共生圏の創造(日本発の脱炭素化・SDGs構想)」
・山口健太郎(神奈川県いのち・SDGs担当理事)
「SDGsで『いのち輝く神奈川』を実現」
・後藤敏彦(サステイナビリティ日本フォーラム代表理事)
「SDGsとTCFD 不確実性時代の企業の中長期ビジョン」
・伊藤通子(東京都市大学教授)
「SDGs時代の学び方 ∼北欧の「PBL」とグリーンイノベーションを手掛かりに∼」

司会進行:滝口直樹(武蔵野大学客員准教授)村山史世(麻布大学) 

 

○9日
■午前の部:一般発表、自主企画シンポジウム
自主企画シンポジウム
「SDGsと共生ーSDGsを平和、メディア、まちづくり、地域・市民社会の活動と研究から語る」
企画・コーディネート・発表 長岡素彦
「非暴力による共生への道程—対人関係から国際紛争まで」
 関係性の教育学会 会長 淺川 和也
 仮「メディア情報リテラシー」
 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 代表 坂本旬 (法政大学)
「「共生」を通して「自治」を問い直す」」
  兵庫県立大学 地域創造機構 畑正夫 (元兵庫県ビジョン局長)
「SDGsに対する市民参画と共生」
  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦
コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)
■午後の部:
市民公開シンポジウム
「システムの視点で共生科学を問い直す」
・山脇直司(星槎大学学長)
「共生科学にとってシステム論はどのように寄与しうるだろうか?」
・岡本弥彦(岡山理科大学教授)
「科学教育・ESDとシステム」
・石井雅章(神田外語大学准教授)
「社会学・システムから捉えるSDGsの『自分ごと化』フェーズ」
・早川公(大阪国際大学准教授)
「まちとシステムと私:文化人類学からまちづくりを見る」
・南館こずえ(インクルーシブ教育データバンク)
「合理的配慮の理念と現実」
司会進行:畑正夫(兵庫県立大学教授)長岡素彦(一社 地域連携プラットフォーム代表理事) 

 

関係性の教育学会第17回年次大会

 

日 時:2019年6月2日(日)午前10時30分〜午後4時45分

 

会 場:埼玉県女共同参画推進センター With You さいたま

 

    セミナー室2[4階]

 

さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3・4階

 

https://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/access.html

 

JR京浜東北・高崎・宇都宮線[上野東京ライン]「さいたま新都心駅」5分[湘南新宿ラインはとまりません], 埼京線「北与野駅「さいたま新都心駅」6分

 

テーマセッション課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦 

 

 

内容

 

10:30 - 11:30

 

総会

 

ジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

 ポスター(発表)セッション:11:10 - 12:10

 

 

課題研究

 

13:00 - 14:30 

 

14:45 - 16:15

 

16:15 - 16:45

 

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

 

発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

発表応募:

 

名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

 

発表申込み期限:5月25日(土)

 

[5月27日(月)を目途に諾否をお知らせします]

 

⚫️参加申込み期限:5月31日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

問合せ:epajapan@gmail.com

 

 

EPA関係性の教育学会

 

社会のいとなみとしての実践・運動、教育、研究をつなぐこと、わたしたちの世界を照らし、皆で、すすむべきことがらをつくりあげていく仕事ができたらよいと思います。人びとの願いもそれぞれでしょうし、対立も起こります。

 

それらをコミュニティとしてのりこえていくプロセスが重要です。プロセスを共有し、仲間とともに仲間から学ぶEPA関係性の教育学会に、会員のみなさんの一人ひとりのちからが、結実されることを願っています。

 

 社会情報学会のシンポジウム

 

日時:6月1日(土)15時-18時20分

 

場所:東京大学(本郷キャンパス)工学部 2号館 93B

 

基調講演

 

15:00-16:00 藤原帰一 (東京大学)

 

「グローバルアジェンダの構成と選択 SDGsの何が語られるのか」

 

シンポジウム

 

テーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」

 

16:10-16:15 本田正美(東京工業大学)

 

      「開催の趣旨」

 

16:15-16:25 村山史世(麻布大学)

 

      「みがくSD研とSDGsレンズ」

 

16:25-16:35 村松陸雄(武蔵野大学)

 

      「社会情報学とSDGs」

 

16:35-16:50 石井雅章(神田外語大学)

 

      「SDGsレポートと社会情報」

 

16:50-17:05 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

      「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー

 

       -共生のテジタルシチズンシップ」

 

17:05-17:25 滝口直樹 (武蔵野大学)・

 

       高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)

 

      「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」

 

17:25-17:45 畑正夫 (兵庫県立大学)

 

      「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」

 

17:45-18:10 総合討論

 

司会:本田正美(東京工業大学)・村山史世(麻布大学)

 

閉会挨拶:須藤修 (学会会長)

 

 

 

詳細

 

http://www.ssi.or.jp/committee/commit02_001.html

 

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

https://summit2018.code4japan.org/ 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

 

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想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

 

 

 

 

2019年

5月

08日

20190508

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   スローレポート 『S−Report』 (5/8号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 

関係性の教育学会第17回年次大会

 

日 時:2019年6月2日(日)午前10時30分〜午後4時45分

 

会 場:埼玉県女共同参画推進センター With You さいたま

 

    セミナー室2[4階]

 

さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3・4階

 

https://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/access.html

 

JR京浜東北・高崎・宇都宮線[上野東京ライン]「さいたま新都心駅」5分[湘南新宿ラインはとまりません], 埼京線「北与野駅「さいたま新都心駅」6分

 

テーマセッション課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦 

 

 

内容

 

10:30 - 11:30

 

総会

 

ジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

 ポスター(発表)セッション:11:10 - 12:10

 

 

課題研究

 

13:00 - 14:30 

 

14:45 - 16:15

 

16:15 - 16:45

 

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

 

発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

発表応募:

 

名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

 

発表申込み期限:5月25日(土)

 

[5月27日(月)を目途に諾否をお知らせします]

 

⚫️参加申込み期限:5月31日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。

 

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問合せ:epajapan@gmail.com

 

 

EPA関係性の教育学会

 

社会のいとなみとしての実践・運動、教育、研究をつなぐこと、わたしたちの世界を照らし、皆で、すすむべきことがらをつくりあげていく仕事ができたらよいと思います。人びとの願いもそれぞれでしょうし、対立も起こります。

 

それらをコミュニティとしてのりこえていくプロセスが重要です。プロセスを共有し、仲間とともに仲間から学ぶEPA関係性の教育学会に、会員のみなさんの一人ひとりのちからが、結実されることを願っています。

 

 社会情報学会のシンポジウム

 

日時:6月1日(土)15時-18時20分

 

場所:東京大学(本郷キャンパス)工学部 2号館 93B

 

基調講演

 

15:00-16:00 藤原帰一 (東京大学)

 

「グローバルアジェンダの構成と選択 SDGsの何が語られるのか」

 

シンポジウム

 

テーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」

 

16:10-16:15 本田正美(東京工業大学)

 

      「開催の趣旨」

 

16:15-16:25 村山史世(麻布大学)

 

      「みがくSD研とSDGsレンズ」

 

16:25-16:35 村松陸雄(武蔵野大学)

 

      「社会情報学とSDGs」

 

16:35-16:50 石井雅章(神田外語大学)

 

      「SDGsレポートと社会情報」

 

16:50-17:05 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

      「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー

 

       -共生のテジタルシチズンシップ」

 

17:05-17:25 滝口直樹 (武蔵野大学)・

 

       高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)

 

      「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」

 

17:25-17:45 畑正夫 (兵庫県立大学)

 

      「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」

 

17:45-18:10 総合討論

 

司会:本田正美(東京工業大学)・村山史世(麻布大学)

 

閉会挨拶:須藤修 (学会会長)

 

 

 

詳細

 

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車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

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■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

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Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

https://summit2018.code4japan.org/ 

 

 

 

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2019年

5月

02日

20190502

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   スローレポート 『S−Report』 (5/2号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 

 社会情報学会のシンポジウムです。

 

日時:6月1日(土)15時-18時20分

 

場所:東京大学(本郷キャンパス)工学部 2号館 93B

 

基調講演

 

15:00-16:00 藤原帰一 (東京大学)

 

「グローバルアジェンダの構成と選択 SDGsの何が語られるのか」

 

シンポジウム

 

テーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」

 

16:10-16:15 本田正美(東京工業大学)

 

      「開催の趣旨」

 

16:15-16:25 村山史世(麻布大学)

 

      「みがくSD研とSDGsレンズ」

 

16:25-16:35 村松陸雄(武蔵野大学)

 

      「社会情報学とSDGs」

 

16:35-16:50 石井雅章(神田外語大学)

 

      「SDGsレポートと社会情報」

 

16:50-17:05 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

      「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー

 

       -共生のテジタルシチズンシップ」

 

17:05-17:25 滝口直樹 (武蔵野大学)・

 

       高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)

 

      「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」

 

17:25-17:45 畑正夫 (兵庫県立大学)

 

      「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」

 

17:45-18:10 総合討論

 

司会:本田正美(東京工業大学)・村山史世(麻布大学)

 

閉会挨拶:須藤修 (学会会長)

 

 

 

詳細

 

http://www.ssi.or.jp/committee/commit02_001.html

 

 

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

 

会場 ウェスタ川越 

 

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

必ず、お申し込みください。(事前申し込みのみ参加できます。)

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

  陣内雄次(宇都宮大学) 

 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

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2019年

4月

25日

20190425

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   スローレポート 『S−Report』 (4/18号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 ◆ユネスコ・メディア情報リテラシーと異文化間対話大学ネットワーク企画◆

 

第3回世界報道の自由デー・フォーラム

 

  テーマ:民主主義と報道の役割

 

―会見の質問制限から県民投票無視まで、現状を問う―

 

 首相官邸は官房長官記者会見で、記者の質問を制限するような申し入れを記者クラブにしました。自由な取材を妨害する行為として批判の輪が広がっています。沖縄の県民投票では、辺野古の新基地埋め立て工事に「ノー」の民意が示されました。にもかかわらず無視する政権には、質問制限とつながる姿勢が見られます。

 

 今年の国連世界報道の自由デー(5月3日)のテーマは、「民主主義のためのメディア: 虚偽情報時代のジャーナリズムと選挙」です。ユネスコ・メディア情報リテラシー・プログラムを推進する法政大学でも、現場で活躍するジャーナリストと協力して民主主義と報道の役割を考えるフォーラムを開催いたします。

 

シンポジウムに先立って、国境なき記者団(RSF)のセドリック・アルバーニ氏をお迎えし、特別講演を開催します。国境なき記者団は今年3月、日本の政府が記者に対して質問制限を課していることに対して反対する声明を発表しています。

 

https://rsf.org/en/news/japan-government-must-not-judge-relevance-press-questions

 

報道の自由に関心のある市民やジャーナリスト、学生の皆さんに参加を呼びかけます。

 

5月6日(月) 午後1時〜6時(開場12:30)

 

特別講演 13:00〜

 

 ★セドリック・アルバーニ(国境なき記者団)

 

シンポジウム 15:00〜

 

 ★コーディネーター 新崎盛吾(共同通信)

 

 ★シンポジスト

 

 南彰(新聞労連)

 

 山田健太(専修大学)

 

 島洋子(琉球新報)

 

懇親会 18:30〜

 

会場:法政大学ボアソナード・タワー26 階「スカイホール」

 

千代田区富士見 2-17-1 市ヶ谷または飯田橋駅から徒歩 10 分 (ボアソナード・タワー南側玄関からお入りください。)

 

資料代:1000 円(学生ならびに法大教職員は無料)

 

懇親会:4000 円(先着 30 名)

 

参加方法: http://bit.ly/2UXZzr8 から登録(先着180名)

 

主催:法政大学図書館司書課程(UNITWIN MILID)

 

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

協賛:日本ジャーナリスト会議(JCJ)

 

※国連とユネスコはメディア情報リテラシー・プログラムとして次の3つを目標に掲げ、世界中のジャーナリスト、教育関係者や市民とともに活動しています。

 

1 未来の市民としての能力の育成

 

2 情報とメディア・コンテンツを批判的に評価するための基本的スキルの形成

 

3 知識社会の発展と自由で独立した多元的なメディアの促進

 

 

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

 

会場 ウェスタ川越 

 

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

必ず、お申し込みください。(事前申し込みのみ参加できます。)

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

  陣内雄次(宇都宮大学) 

 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

https://summit2018.code4japan.org/ 

 

 

C20サミット(Civil 20 Summit)

 

本年6月に大阪で開催されるG20サミットに先駆けて、市民社会が集まり、政策提言書をG20議長に手渡す場であるC20サミット(Civil 20 Summit)を開催します。

 

C20をはじめとするエンゲージメント・グループがG20サミットの一環として公式に位置づけられた2013年のロシアG20サミット以来、歴代のG20議長国は市民社会との対話に臨んだり、政策提言書を受け取ったり、G20の課題に対する自らの考えをC20サミットの場で発言したりしてきました。その結果、サミットの議論が厚みのあるものになってきました。

 

2019年のC20サミットを運営する2019 G20サミット市民社会プラットフォームとしても、これまでの慣例を引き継ぎ、G20議長である日本の内閣総理大臣がC20サミットに参加することを期待しています。

 

今年のC20サミットは3日間開催されます。初日は、SDGゴール16「平和と公正」に焦点を当て、アジアにおける市民社会スペース、ジェンダー&LGBT、腐敗と民主的ガバナンス、市民社会への資金的制限、科学・技術と市民社会、子どもへの暴力(SDGターゲット16.2)など、多様な分科会を通じて考え、「東京デモクラシーフォーラム宣言(仮)」を発表します。

 

2日目と3日目は、特別セッションとして、G20議長である安倍総理に出席いただき(調整中)、C20が作成した政策提言書(C20 Policy Pack)を手渡し、さらにC20の各ワーキング・グループによるワークショップや分科会を開催、提言書に盛り込まれた内容を紹介します。また、G20の実質的な議論を形成しているシェルパトラックおよび財務トラックの代表をG20政府から招待し、市民社会との対話を予定しています。

 

ぜひこの機会にC20サミットに参加し、市民社会からの提言をG20議長をはじめとする政府に届けませんか。

 

 

【日時・場所】

 

 

2019年4月21日(日) 

 聖心女子大学グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)

 

2019年4月22日(月)、23日(火)

 虎ノ門ヒルズフォーラム(調整中)(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)

 

 

【言語】

 

英語(一部、日英通訳あり) 

 

【参加費】

 

 

無料

 

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 以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2019年

4月

18日

20190418

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   スローレポート 『S−Report』 (4/18号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

https://summit2018.code4japan.org/ 

 

 

C20サミット(Civil 20 Summit)

 

本年6月に大阪で開催されるG20サミットに先駆けて、市民社会が集まり、政策提言書をG20議長に手渡す場であるC20サミット(Civil 20 Summit)を開催します。

 

C20をはじめとするエンゲージメント・グループがG20サミットの一環として公式に位置づけられた2013年のロシアG20サミット以来、歴代のG20議長国は市民社会との対話に臨んだり、政策提言書を受け取ったり、G20の課題に対する自らの考えをC20サミットの場で発言したりしてきました。その結果、サミットの議論が厚みのあるものになってきました。

 

2019年のC20サミットを運営する2019 G20サミット市民社会プラットフォームとしても、これまでの慣例を引き継ぎ、G20議長である日本の内閣総理大臣がC20サミットに参加することを期待しています。

 

今年のC20サミットは3日間開催されます。初日は、SDGゴール16「平和と公正」に焦点を当て、アジアにおける市民社会スペース、ジェンダー&LGBT、腐敗と民主的ガバナンス、市民社会への資金的制限、科学・技術と市民社会、子どもへの暴力(SDGターゲット16.2)など、多様な分科会を通じて考え、「東京デモクラシーフォーラム宣言(仮)」を発表します。

 

2日目と3日目は、特別セッションとして、G20議長である安倍総理に出席いただき(調整中)、C20が作成した政策提言書(C20 Policy Pack)を手渡し、さらにC20の各ワーキング・グループによるワークショップや分科会を開催、提言書に盛り込まれた内容を紹介します。また、G20の実質的な議論を形成しているシェルパトラックおよび財務トラックの代表をG20政府から招待し、市民社会との対話を予定しています。

 

ぜひこの機会にC20サミットに参加し、市民社会からの提言をG20議長をはじめとする政府に届けませんか。

 

 

【日時・場所】

 

 

2019年4月21日(日) 

 聖心女子大学グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)

 

2019年4月22日(月)、23日(火)

 虎ノ門ヒルズフォーラム(調整中)(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)

 

 

【言語】

 

英語(一部、日英通訳あり) 

 

【参加費】

 

無料

 

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

 

会場 ウェスタ川越 

 

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

必ず、お申し込みください。(事前申し込みのみ参加できます。)

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

  陣内雄次(宇都宮大学) 

 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

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 以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2019年

4月

04日

20190404

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   スローレポート 『S−Report』 (4/4-11号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

4/22-24 C20 市民のサミット

 

5/5 SDGsとESD・PBL「学びのハブとしての SDGs」関係性の教育学会、一般社団法人 地域連携プラットホーム ウェスタ川越

 

5/6 国連報道自由ディ アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター 法政大学

 

5/11 「市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs-「わたし」の生活や仕事から考える」(さいたま市内)長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

6/1 社会情報学会 総会シンポジウム 東京大学

 

*6/2 関係性の教育学会年度大会 さいたま市

 

*6/8.9 2019年度 日本共生科学会大会 麻布大学

 

*8/19.20 日本ESD学会 宮城教育大学

 

 

 

C20サミット(Civil 20 Summit)

 

本年6月に大阪で開催されるG20サミットに先駆けて、市民社会が集まり、政策提言書をG20議長に手渡す場であるC20サミット(Civil 20 Summit)を開催します。

 

C20をはじめとするエンゲージメント・グループがG20サミットの一環として公式に位置づけられた2013年のロシアG20サミット以来、歴代のG20議長国は市民社会との対話に臨んだり、政策提言書を受け取ったり、G20の課題に対する自らの考えをC20サミットの場で発言したりしてきました。その結果、サミットの議論が厚みのあるものになってきました。

 

2019年のC20サミットを運営する2019 G20サミット市民社会プラットフォームとしても、これまでの慣例を引き継ぎ、G20議長である日本の内閣総理大臣がC20サミットに参加することを期待しています。

 

今年のC20サミットは3日間開催されます。初日は、SDGゴール16「平和と公正」に焦点を当て、アジアにおける市民社会スペース、ジェンダー&LGBT、腐敗と民主的ガバナンス、市民社会への資金的制限、科学・技術と市民社会、子どもへの暴力(SDGターゲット16.2)など、多様な分科会を通じて考え、「東京デモクラシーフォーラム宣言(仮)」を発表します。

 

2日目と3日目は、特別セッションとして、G20議長である安倍総理に出席いただき(調整中)、C20が作成した政策提言書(C20 Policy Pack)を手渡し、さらにC20の各ワーキング・グループによるワークショップや分科会を開催、提言書に盛り込まれた内容を紹介します。また、G20の実質的な議論を形成しているシェルパトラックおよび財務トラックの代表をG20政府から招待し、市民社会との対話を予定しています。

 

ぜひこの機会にC20サミットに参加し、市民社会からの提言をG20議長をはじめとする政府に届けませんか。

 

 

【日時・場所】

 

 

2019年4月21日(日) 

 聖心女子大学グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)

 

2019年4月22日(月)、23日(火)

 虎ノ門ヒルズフォーラム(調整中)(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)

 

 

【言語】

 

英語(一部、日英通訳あり) 

 

【参加費】

 

無料

 

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

 

会場 ウェスタ川越 

 

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

必ず、お申し込みください。(事前申し込みのみ参加できます。)

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

  陣内雄次(宇都宮大学) 

 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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2019年

3月

28日

20190328

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   スローレポート 『S−Report』 (3/28号)

 

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 C20サミット(Civil 20 Summit)です。

 

◆◆  C20サミット(Civil 20 Summit)  ◆◆

 

本年6月に大阪で開催されるG20サミットに先駆けて、市民社会が集まり、政策提言書をG20議長に手渡す場であるC20サミット(Civil 20 Summit)を開催します。

 

C20をはじめとするエンゲージメント・グループがG20サミットの一環として公式に位置づけられた2013年のロシアG20サミット以来、歴代のG20議長国は市民社会との対話に臨んだり、政策提言書を受け取ったり、G20の課題に対する自らの考えをC20サミットの場で発言したりしてきました。その結果、サミットの議論が厚みのあるものになってきました。

 

2019年のC20サミットを運営する2019 G20サミット市民社会プラットフォームとしても、これまでの慣例を引き継ぎ、G20議長である日本の内閣総理大臣がC20サミットに参加することを期待しています。

 

今年のC20サミットは3日間開催されます。初日は、SDGゴール16「平和と公正」に焦点を当て、アジアにおける市民社会スペース、ジェンダー&LGBT、腐敗と民主的ガバナンス、市民社会への資金的制限、科学・技術と市民社会、子どもへの暴力(SDGターゲット16.2)など、多様な分科会を通じて考え、「東京デモクラシーフォーラム宣言(仮)」を発表します。

 

2日目と3日目は、特別セッションとして、G20議長である安倍総理に出席いただき(調整中)、C20が作成した政策提言書(C20 Policy Pack)を手渡し、さらにC20の各ワーキング・グループによるワークショップや分科会を開催、提言書に盛り込まれた内容を紹介します。また、G20の実質的な議論を形成しているシェルパトラックおよび財務トラックの代表をG20政府から招待し、市民社会との対話を予定しています。

 

 

ぜひこの機会にC20サミットに参加し、市民社会からの提言をG20議長をはじめとする政府に届けませんか。

 

 

 

【日時・場所】

 

2019年4月21日(日) 

 

 聖心女子大学グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心女子大学4号館)

 

2019年4月22日(月)、23日(火)

 

 虎ノ門ヒルズフォーラム(調整中)(東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー5階)

 

 

【言語】

 

英語(一部、日英通訳あり)

 

 

【参加費】

 

無料

 

 

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 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

共催 関係性の教育学会

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日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

会場 ウェスタ川越 

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(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

 陣内雄次(宇都宮大学) 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

■主 催 ヘルシーカフェのら

 

 

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2019年

3月

21日

20190321

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   スローレポート 『S−Report』 (3/21号)

 

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 第25回大学教育研究フォーラムです。

 

◆◆  第25回大学教育研究フォーラム  ◆◆

 

 今年も、3/23.24にセッション「未来のプロフェッショナルを育むために大学教育に求められる変容とは?」を第25回大学教育研究フォーラム(京大)で行います。

 また、会員の個人研究発表・ポスター発表を行います。

 

■セッション

「未来のプロフェッショナルを育むために大学教育に求められる変容とは?」

 

   社会が求める専門家の育成で大学は命脈を保 ってきた。しかし、人口減少社会の進行や AI の 発達、また SDGs が提示する世界の諸課題は、未 曾有の社会変化が生じる未来を予感させる。未来では専門家に求められる知識・技能・素養が現在 とは異なるに違いない。資格も、専門教育のカリ キュラム体系も、変容する可能性が高い。では未 来の専門家育成のために、大学は何をすべきか。

   本セッションでは、話題提供者と参加者が創発 的な対話を通して未来のプロフェッショナルと 大学教育のあり方を検討する「アンカンファレン ス・プラットフォーム」を提供する。

 

司会:話題提供: 
 村山史世(麻布大学)
 話題提供: 
 「SDGs・Society 5.0 の時代のプロフェッショナル」
   長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 
「『地域共創のプロフェッショナル』という可能態の検討」
  早川 公(仁愛大学)
「<世界>への関わりへと誘う授業実践」
  石井雅章(神田外語大学)
指定討論者:
   村松陸雄(武蔵野大学) 
   陣内雄次(宇都宮大学)
 企  画: 村山史世(麻布大学
■ 個人研究発表
【部会 13】
地域のアンラーニングを促進する大学の地域学修のあり方の検討  
畑 正夫(兵庫県立大学)
【部会 21 】
大学での SDGs と教育の実践的研究―SDGs としての ESD 講義・ワークショップ―
 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)
高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―
 陣内雄次(宇都宮大学)
■ポスター発表
13.SDGs に紐づけた地域連携教育の再構想―仁愛大学コミュニケーション学科の実践を通じて―
 早川 公(仁愛大学)・安彦智史(仁愛大学)・織田暁子(仁愛大学)
92.授業内学習行動の想起に重点をおいた「振り返りシート」の効果検証
  石井雅章(神田外語大学)
105.ガバナンスへの参画を学びとして構成する 地域と連携したPBLの一側面
 村山史世(麻布大学)
 
第25回大学教育研究フォーラム
http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/
 
プログラム
http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/pdf/program_final.pdf

 

 

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

会場 ウェスタ川越 

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

 陣内雄次(宇都宮大学) 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

■主 催 ヘルシーカフェのら

 

 

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 以下も継続します。

 

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2019年

3月

14日

20190314

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   スローレポート 『S−Report』 (3/14号)

 

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 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGsです。

 

◆◆<気候変動ラウンドテーブル>◆◆ 

 

<気候変動ラウンドテーブル> 気候変動への適応策と防災・SDGsの連携 ~COP24を受けて今後の対応を考える~

 

気候変動ラウンドテーブル(衆議院第2議員会館)でJCC-DRRの長岡は事務局と 「仙台防災枠組に関する取組と課題」としてSDGsと仙台防災枠組みと気候変動などを話します。

 

 

内容

 

Ⅰ.背景・目的

 

国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)において、全ての国に共通に

 

適用されるパリ協定実施指針が採択された。COP24では緩和・透明性・資金等に

 

注目が集まったが、2018年は世界的に熱帯低気圧・洪水・熱波等の極端な気象や

 

それに伴う被害が発生し、適応策への関心も非常に高まった。日本には地震等の

 

災害への防災・減災に関するデータや知見があるが、今後は長期的な気候変動等

 

の影響への適応・レジリエントな社会構築についても更に対策を強化していく必

 

要がある。

 

パリ協定が採択された2015年、新たな国際防災指針である「仙台防災枠組2015-

 

2030」や「持続可能な開発目標(SDGs)」を中核とする「持続可能な開発のため

 

の2030アジェンダ」も採択された。昨年7月のUNFCCC適応委員会専門家会合では、

 

パリ協定下の適応・仙台防災枠組・SDGsの関係性・国ごとの実施方法・モニタリ

 

ング等に関する議論が行われた。これら関連する国際的枠組みが効果的に連携・

 

補完し合うことも重要と考えられる。

 

日本は今年のG20議長国として、強靱かつ環境に優しい国づくりのため、気候変

 

動対策や防災への貢献を掲げている。そのためには、これまで経験した災害から

 

得た教訓を生かし、国・自治体と様々なステークホルダー(事業者・金融機関、

 

市民・NGO/NPO・協同組合、アカデミア・研究機関等)が連携して対策を進める

 

ことが必要である。また、世界では、小島嶼国や後発開発途上国等のリソースや

 

キャパシティが不足する国々に対し、日本の経験を生かし、国際社会と連携した

 

資金・技術移転・能力構築等の支援実施も期待されている。

 

そこで、以下の目的のために、ラウンドテーブルを開催する。

 

・気候変動適応・仙台防災枠組・SDGsの効果的な連携を考える。

 

・気候変動適応策を推進するために、様々なステークホルダーや各地域の経験を

 

どのように共有・今後に活かせるか検討する。

 

・小島嶼国や後発開発途上国等に対し、日本の経験を踏まえ、いかなる支援が必

 

要か検討する。

 

Ⅱ.日時

 

2019年3月20日(水)15:00~18:00

 

Ⅲ.場所

 

衆議院第2議員会館「第3会議室」 https://goo.gl/maps/3JqT96Rd6gL2

 

※ 衆議院第2議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会

 

館ロビーで配布いたします。

 

〒100-8962 東京都千代田区永田町2丁目1-2 衆議院第2議員会館

 

<交通アクセス>

 

「永田町駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)

 

「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

 

Ⅳ.対象

 

気候変動適応・防災等に関心を寄せる国会議員・省庁担当者・メディア・企業・

 

研究者・NGO・市民等

 

Ⅴ.主催

 

主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)

 

助成:環境再生保全機構地球環境基金

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

会場 ウェスタ川越 3階 研修室1(男女共同参画推進施設)

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

   3階

   http://www.westa-kawagoe.jp/facility/danjo-sankaku.html

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

 陣内雄次(宇都宮大学) 

 

(仮)「ソーシャルイノベーション」

 

  勝浦信幸(城西大学) 

 

(仮)「SDGs・Society 5.0 の時代の学び・ESDとキャリアー地域課題を学ぶ」 

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

他、検討中

 

コメント 大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)  

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

■主 催 ヘルシーカフェのら

 

 

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2019年

3月

07日

20190307

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   スローレポート 『S−Report』 (3/5号)

 

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 SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGsです。

 

◆◆SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs◆◆ 

 

SDGsとESD・PBL 学びのハブとしての SDGs

 

 高校・大学・地域社会を接続する学びのあり方を検討し、“学びのハブ”としての SDGsを論議する。

 

 また、地域課題を学ぶ意義をはっきりしてESDPBLのあり方を検討したい。

 

共催 関係性の教育学会

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

日程 5月5日 13時開場 13時15分開始-17時

 

会場 ウェスタ川越 3階 研修室1(男女共同参画推進施設)

   http://www.westa-kawagoe.jp/access/

 

   3階

   http://www.westa-kawagoe.jp/facility/danjo-sankaku.html

 

 

(仮)高校・大学・地域社会を接続する学びの構想―“学びのハブ”としての SDGs―

 

 陣内雄次(宇都宮大学) 

 

(仮)「PBL PCB含有安定器(蛍光灯)調査」

 

  勝浦信幸(城西大学)、学生  

 

(仮)地域課題を学ぶ意義 ーSDGs としての ESD 講義・ワークショップ―

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム) 

 

 

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第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

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2019年

2月

28日

20190228

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   スローレポート 『S−Report』 (2/28号)

 

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 車座おしゃべりカフェです。

 

◆◆◆  車座おしゃべりカフェ   ◆◆◆ 

 

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 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

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■定 員 10名

 

■主 催 ヘルシーカフェのら

 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

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2019年

2月

21日

20190221


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   スローレポート 『S−Report』 (2/21号)

 

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  みがくSD研まつり in OSAKAです。

 

◆◆◆  みがくSD研まつり in OSAKA  ◆◆◆ 

 

 

 

SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   みがくSD研まつり in OSAKA

 

●主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研) 

 

●後援:大阪国際大学・近畿自治体学会

 

 

日時 2/23.24

 

会場 大阪国際大学守口キャンパス1号館 (大阪府守口市藤田町6-21-57)

 

京阪本線「大和田駅」「萱島駅(西口)」から徒歩8分 

 

(交通アクセスhttps://www.oiu.ac.jp/access/をご参照ください)

 

 

【開催趣旨】

 2015年9月に、国連本部の「国連持続可能な開発サミット」において、「我々の世界を変革する:持続可能な開発の ための2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能 な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)が 設定されました。 みがくSD研究会では、国連ハイレベル政治フォーラムにおける“ピコ太郎パフォーマンス”によるSDGsの認知度が急激 に高まるずっと以前から、SDGsを活用した市民・企業・自治 体等での地域課題の解決について、ローカルな知を重んじた ローレベル会合を、あるときはノマドカフェで、あるときは立 ち飲みで、あるときはSNS上で熱く議論し、その成果を全国各地 の様々な学会等でゲリラ的に報告するという“野火的活動”として展 開してきました。そして2018年2月にはそれら成果を集約・考察するかたちで、初の年次大会を神戸市にて開催いたしました。 今年は、近畿自治体学会や大阪国際大学の後援も得て、課題解決現場・ 関係者とのリンクということをより一層意識しながら、多くの参加者のみなさんと地域社会の未来を模索・構想し、実践に移していきたいと考えています。 また、各地域課題を自分事として引き受け、協働的な解決に向かわせてくれる

 SDGsというツールの可能性・潜在力についても広く共有していくつもりです。 年度末でお忙しいとは思いますが、みなさま万障お繰り合わせのうえ、大阪国際大学まで是非お越しください。お待ちしています!

 

 

内容

 

2/23 (土)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

13:00~14:30 (2階211教室)

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

“越境のライフストーリーに学ぶ”

 

 

 

14:45~17:15 (2階216教室)

 

地域志向型(“地べたの”)PBL<課題解決型学習・教育>を評価する

~大阪国際大学“ひと・まち・であう/つくる”プロジェクトを事例にして~

 

17:30~19:30 懇親会

 

参加費5,000円(申込み要) 1階カフェジャルディーノ  定員 50名

 

2/24 (日)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

9:30~12:00 (2階211教室)

 

誰も取り残さないために ―地域の貧困問題について考える―

 

 

 

12:00~13:00 昼食

 

各自持参または会場周辺のお店を利用

 

13:00~15:00(2階216教室)

 

Future Session(フューチャーセッション)でSDGsを語る

 

 

15:10~15:30(2階211教室)

 

博士論文単著出版“熱湯コマーシャル”<コーヒーブレイク>

 

15:40~17:40(2階213教室)

 

SDGsの自分事化ワークショップ ーSDGsレンズで私と地域の未来を見通すー

 

 

18:00~ エクスカーション 定員 20名

 

 

 

●申 込 み:こくちーず https://kokucheese.com/event/index/553343/ よりお願いいたします。 締切:2月20日(水)

 

【みがくSD研】

 

 異分野融合を志向する越境研究・実践者ネットワーク みがくSD研は、グラノヴェターが指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い込んでしまうブ ラックホール的なメンタリティを有した、異なる専門分野(社会学・法学・環境心理学・行政学・教育学等)の実 践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。みがくSD研はイヴァン・イリイチが提唱するコ ンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互依存しながら自立する自由な共 生」を特徴としています。自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO) などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています

 

 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

 以下も継続します。

 

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http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

2019年

2月

14日

20190214

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (2/14号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  第27回メディア情報リテラシー研究会です。

 

◆◆◆  第27回メディア情報リテラシー研究会  ◆◆◆ 

 

第27回メディア情報リテラシー研究会

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

 外国人学校、夜間中学、日本語教室などの活動をしながら教育の研究を行う大重史朗氏を迎え、その研究を聞きながら「多文化共生と教育」を考えます。

 

 

日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

    さいたま市浦和区本太2丁目12−40第2講座室

 

    https://goo.gl/maps/LwptSnYoUyq

 

主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

コーディネーター 趣旨説明・進行

 

長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

スピーカー

 

大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)

 

外国人学校、夜間中学、日本語教室など多文化共生に向けた柱が構築される中、教育機会の確保はどうあるべきかを考察する。

 

コメント

 

坂本旬(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

淺川和也(関係性の教育学会 会長)

 

参加費  無料 当日おいでください。

 

アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

http://amilec.org/

 

 

 

SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   みがくSD研まつり in OSAKA

 

●主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研) 

 

●後援:大阪国際大学・近畿自治体学会

 

 

日時 2/23.24

 

会場 大阪国際大学守口キャンパス1号館 (大阪府守口市藤田町6-21-57)

 

京阪本線「大和田駅」「萱島駅(西口)」から徒歩8分 

 

(交通アクセスhttps://www.oiu.ac.jp/access/をご参照ください)

 

 

【開催趣旨】

 2015年9月に、国連本部の「国連持続可能な開発サミット」において、「我々の世界を変革する:持続可能な開発の ための2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能 な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)が 設定されました。 みがくSD研究会では、国連ハイレベル政治フォーラムにおける“ピコ太郎パフォーマンス”によるSDGsの認知度が急激 に高まるずっと以前から、SDGsを活用した市民・企業・自治 体等での地域課題の解決について、ローカルな知を重んじた ローレベル会合を、あるときはノマドカフェで、あるときは立 ち飲みで、あるときはSNS上で熱く議論し、その成果を全国各地 の様々な学会等でゲリラ的に報告するという“野火的活動”として展 開してきました。そして2018年2月にはそれら成果を集約・考察するかたちで、初の年次大会を神戸市にて開催いたしました。 今年は、近畿自治体学会や大阪国際大学の後援も得て、課題解決現場・ 関係者とのリンクということをより一層意識しながら、多くの参加者のみなさんと地域社会の未来を模索・構想し、実践に移していきたいと考えています。 また、各地域課題を自分事として引き受け、協働的な解決に向かわせてくれる

 SDGsというツールの可能性・潜在力についても広く共有していくつもりです。 年度末でお忙しいとは思いますが、みなさま万障お繰り合わせのうえ、大阪国際大学まで是非お越しください。お待ちしています!

 

 

内容

 

2/23 (土)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

13:00~14:30 (2階211教室)

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

“越境のライフストーリーに学ぶ”

 

 

 

14:45~17:15 (2階216教室)

 

地域志向型(“地べたの”)PBL<課題解決型学習・教育>を評価する

~大阪国際大学“ひと・まち・であう/つくる”プロジェクトを事例にして~

 

17:30~19:30 懇親会

 

参加費5,000円(申込み要) 1階カフェジャルディーノ  定員 50名

 

2/24 (日)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

9:30~12:00 (2階211教室)

 

誰も取り残さないために ―地域の貧困問題について考える―

 

 

 

12:00~13:00 昼食

 

各自持参または会場周辺のお店を利用

 

13:00~15:00(2階216教室)

 

Future Session(フューチャーセッション)でSDGsを語る

 

 

15:10~15:30(2階211教室)

 

博士論文単著出版“熱湯コマーシャル”<コーヒーブレイク>

 

15:40~17:40(2階213教室)

 

SDGsの自分事化ワークショップ ーSDGsレンズで私と地域の未来を見通すー

 

 

18:00~ エクスカーション 定員 20名

 

 

 

●申 込 み:こくちーず https://kokucheese.com/event/index/553343/ よりお願いいたします。 締切:2月20日(水)

 

【みがくSD研】

 

 異分野融合を志向する越境研究・実践者ネットワーク みがくSD研は、グラノヴェターが指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い込んでしまうブ ラックホール的なメンタリティを有した、異なる専門分野(社会学・法学・環境心理学・行政学・教育学等)の実 践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。みがくSD研はイヴァン・イリイチが提唱するコ ンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互依存しながら自立する自由な共 生」を特徴としています。自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO) などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています

 

 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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2019年

2月

07日

20190207

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (2/7号)

 

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  みがくSD研まつり in OSAKAです。

 

◆◆◆  みがくSD研まつり in OSAKA  ◆◆◆ 

 

SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   みがくSD研まつり in OSAKA

 

●主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研) 

 

●後援:大阪国際大学・近畿自治体学会

 

 

日時 2/23.24

 

会場 大阪国際大学守口キャンパス1号館 (大阪府守口市藤田町6-21-57)

 

京阪本線「大和田駅」「萱島駅(西口)」から徒歩8分 

 

(交通アクセスhttps://www.oiu.ac.jp/access/をご参照ください)

 

 

【開催趣旨】

 2015年9月に、国連本部の「国連持続可能な開発サミット」において、「我々の世界を変革する:持続可能な開発の ための2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能 な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)が 設定されました。 みがくSD研究会では、国連ハイレベル政治フォーラムにおける“ピコ太郎パフォーマンス”によるSDGsの認知度が急激 に高まるずっと以前から、SDGsを活用した市民・企業・自治 体等での地域課題の解決について、ローカルな知を重んじた ローレベル会合を、あるときはノマドカフェで、あるときは立 ち飲みで、あるときはSNS上で熱く議論し、その成果を全国各地 の様々な学会等でゲリラ的に報告するという“野火的活動”として展 開してきました。そして2018年2月にはそれら成果を集約・考察するかたちで、初の年次大会を神戸市にて開催いたしました。 今年は、近畿自治体学会や大阪国際大学の後援も得て、課題解決現場・ 関係者とのリンクということをより一層意識しながら、多くの参加者のみなさんと地域社会の未来を模索・構想し、実践に移していきたいと考えています。 また、各地域課題を自分事として引き受け、協働的な解決に向かわせてくれる

 SDGsというツールの可能性・潜在力についても広く共有していくつもりです。 年度末でお忙しいとは思いますが、みなさま万障お繰り合わせのうえ、大阪国際大学まで是非お越しください。お待ちしています!

 

 

内容

 

2/23 (土)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

13:00~14:30 (2階211教室)

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

“越境のライフストーリーに学ぶ”

 

 

 

14:45~17:15 (2階216教室)

 

地域志向型(“地べたの”)PBL<課題解決型学習・教育>を評価する

~大阪国際大学“ひと・まち・であう/つくる”プロジェクトを事例にして~

 

17:30~19:30 懇親会

 

参加費5,000円(申込み要) 1階カフェジャルディーノ  定員 50名

 

2/24 (日)  大阪国際大学守口キャンパス1号館  

 

9:30~12:00 (2階211教室)

 

誰も取り残さないために ―地域の貧困問題について考える―

 

 

 

12:00~13:00 昼食

 

各自持参または会場周辺のお店を利用

 

13:00~15:00(2階216教室)

 

Future Session(フューチャーセッション)でSDGsを語る

 

 

15:10~15:30(2階211教室)

 

博士論文単著出版“熱湯コマーシャル”<コーヒーブレイク>

 

15:40~17:40(2階213教室)

 

SDGsの自分事化ワークショップ ーSDGsレンズで私と地域の未来を見通すー

 

 

18:00~ エクスカーション 定員 20名

 

 

 

●申 込 み:こくちーず https://kokucheese.com/event/index/553343/ よりお願いいたします。 締切:2月20日(水)

 

【みがくSD研】

 

 異分野融合を志向する越境研究・実践者ネットワーク みがくSD研は、グラノヴェターが指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い込んでしまうブ ラックホール的なメンタリティを有した、異なる専門分野(社会学・法学・環境心理学・行政学・教育学等)の実 践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。みがくSD研はイヴァン・イリイチが提唱するコ ンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互依存しながら自立する自由な共 生」を特徴としています。自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO) などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています

 

キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ

 

 フリーランスで活動する方が多いキャリアカウンセラー。

それには、カウンセリング技術等の向上と並行して、自らの想いや特色を明確化し、仕事や活動領域を広げていくことが不可欠です。

このワークショップでは、自分自身の仕事や働き方を構築するステップを体験できます。

現役のキャリアカウンセラーだけでなく、資格取得を目指している方も、またフリーランス準備中の方も、ご自由にご参加いただけます。

 

ファシリテーター:古川晶子(一般社団法人さいたまキャリア教育センター代表理事)

日時:2019/2/8(金)18:30~20:00

場所:志木サテライトオフィス・ビジネスセンター

埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階(東武東上線「柳瀬川」駅から0分)

会場電話:048-476-4600

参加費:1600円(テキスト代含む) ※テキストをお持ちの方は500円

定員:7人

 

講師プロフィール:古川晶子(ふるかわあきこ)

福岡県出身、さいたま市在住。キャリアカウンセラー団体で企画・営業に携わった後、2006年に独立し「人と仕事の幸せな関係性」をテーマに講演等を行う。2013年にSCE設立。

著書『キャリアカウンセラーという生き方「人生の節目」を乗り越える人を支える仕事』(セルバ出版)

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第27回メディア情報リテラシー研究会

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

 外国人学校、夜間中学、日本語教室などの活動をしながら教育の研究を行う大重史朗氏を迎え、その研究を聞きながら「多文化共生と教育」を考えます。

 

 

日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

    さいたま市浦和区本太2丁目12−40第2講座室

 

    https://goo.gl/maps/LwptSnYoUyq

 

主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

コーディネーター 趣旨説明・進行

 

長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

スピーカー

 

大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)

 

外国人学校、夜間中学、日本語教室など多文化共生に向けた柱が構築される中、教育機会の確保はどうあるべきかを考察する。

 

コメント

 

坂本旬(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

小山紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

淺川和也(関係性の教育学会 会長)

 

参加費  無料 当日おいでください。

 

アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

http://amilec.org/

 

 

 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

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2019年

1月

31日

20190130

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   スローレポート 『S−Report』 (1/31号)

 

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  日本ESD学会 関東地区研修・交流会です。

 

◆◆◆  日本ESD学会 関東地区研修・交流会  ◆◆◆ 

 

日本ESD学会 関東地区研修・交流会
 各地から紅葉の便りが届くこの頃ですが、皆様にはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
さて、先日メールにて問合せさせていただいた、関東地区の研修・交流会については、皆様からご賛同のお声やご要望、あるいはお手伝いのお申し出等のお声を送っていただき、ありがとうございました。
 今後の地区としての活動を考えた時、東京だけでなく関東地区がまとまってスタートすることが重要と考え、約180名の方々にお声かけさせていただきました。
会を始めるにあたっては、世界(ユネスコなど)がESDに求めているもの、現在の日本のESDに足りないもの、あるいは日本の強み、関東地区の特性、会員各自の特性や期待など、現状認識の共有からはじめ、関東地区の研究や研修、あるいは交流・発信といった活動につなげていければ幸いと思っております。
 そのような意味から、ユネスコとのつながりの深い、聖心女子大学の永田佳之教授に、ご協力をお願いしましたところ、お忙しい中、調整をつけていただき、ご講話をお引き受けいただくことができ、また、会場もご提供いただけることになりました。永田先生のご都合で、土曜日の夕方からの限られた時間となりますが、ご講話を受け、皆様方から事前にいただいたご意見を元に、現状への認識や課題意識の共有を図り、今後の研究と実践に活かしたいと思います。なるべく新規会員もお誘い合わせてお集まりいただけますようお願いいたします。
 
                           記
日  時 : 2019年2月2日(土) 午後5時から7時まで
会  場 : 聖心女子大学グローバルプラザ(4号館)2階のアクティビティ・ルーム
内  容
①開会のあいさつ(主旨説明・アイスブレーク含む)(5分)n ②永田先生のご講話「ESDの最前線:ESDは何処からきて何処へ行くのか」(45分)n ③永田先生のお話やアンケートのまとめを踏まえ、グループ毎の意見交流と全体発表
(20+20=40分)
 ④それを踏まえたまとめの話し合い(20分)
 ⑤終わりのあいさつ・懇親会場の案内・片付け(10分)
会  費 : 無料 

懇親会  : 7時10分から9時 同館1階のカフェ・ジャスミン 有料になります。 

キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ

 

 フリーランスで活動する方が多いキャリアカウンセラー。

それには、カウンセリング技術等の向上と並行して、自らの想いや特色を明確化し、仕事や活動領域を広げていくことが不可欠です。

このワークショップでは、自分自身の仕事や働き方を構築するステップを体験できます。

現役のキャリアカウンセラーだけでなく、資格取得を目指している方も、またフリーランス準備中の方も、ご自由にご参加いただけます。

 

ファシリテーター:古川晶子(一般社団法人さいたまキャリア教育センター代表理事)

日時:2019/2/8(金)18:30~20:00

場所:志木サテライトオフィス・ビジネスセンター

埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階(東武東上線「柳瀬川」駅から0分)

会場電話:048-476-4600

参加費:1600円(テキスト代含む) ※テキストをお持ちの方は500円

定員:7人

 

講師プロフィール:古川晶子(ふるかわあきこ)

福岡県出身、さいたま市在住。キャリアカウンセラー団体で企画・営業に携わった後、2006年に独立し「人と仕事の幸せな関係性」をテーマに講演等を行う。2013年にSCE設立。

著書『キャリアカウンセラーという生き方「人生の節目」を乗り越える人を支える仕事』(セルバ出版)

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第27回メディア情報リテラシー研究会

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

 外国人学校、夜間中学、日本語教室などの活動をしながら教育の研究を行う大重史朗氏を迎え、その研究を聞きながら「多文化共生と教育」を考えます。

 

 

日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

    さいたま市浦和区本太2丁目12−40第2講座室

 

    https://goo.gl/maps/LwptSnYoUyq

 

主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

コーディネーター 趣旨説明・進行

 

長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

スピーカー

 

大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)

 

外国人学校、夜間中学、日本語教室など多文化共生に向けた柱が構築される中、教育機会の確保はどうあるべきかを考察する。

 

コメント

 

坂本旬(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

小山紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

淺川和也(関係性の教育学会 会長)

 

参加費  無料 当日おいでください。

 

アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

http://amilec.org/

 

 

 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

2019年

1月

24日

20190124

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   スローレポート 『S−Report』 (1/24号)

 

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 第25回大学教育研究フォーラムです。

 

◆◆◆  第25回大学教育研究フォーラム  ◆◆◆ 

 

第25回大学教育研究フォーラム

 

 「第25回大学教育研究フォーラム」を、2019年3月23日(土)・24日(日)に開催することになりましたので、お知らせいたします。

 

本フォーラムは、これまで20年以上にわたり、全国の大学教育関係者ほか多くの皆さまがたのご参加・ご協力を得ながら、大学教育に関わる優れた実践と研究の成果共有と蓄積に貢献してきました。

 

グローバル化の拡がり、情報化の進展、少子高齢化・人口減少、雇用の流動化など、日本の大学を取り巻く国内外の情勢は大きく変化してきており、それに伴って大学教育改革・改善の方向性、姿や形も多様化しつつあります。

 

そこで、今回のフォーラムでは、「高校から大学、大学から大学院、大学から社会へのトランジション(仮)」を全体シンポジウムのテーマとし、大学入学者選抜改革、大学院進学希望者の確保や研究人材の養成、大学教育とキャリア教育の関係などの課題を、「トランジション」というキーワードでつなぐことにより、長期的な視点から学生の学び・成長を支える大学教育のあり方を考えてみたいと思います。

 

また、例年通り、「個人研究発表」として、大学におけるアクティブラーニング等の授業開発・カリキュラム開発、教育評価・大学評価、FD(ファカルティ・ディベロップメント)、IR/IE(Institutional Effectiveness)、e-learningやMOOC等、各大学等で精力的に進められている実践的・実証的研究の交流の場をご用意いたします。さらに、最近の大学教育における重要課題やトピックを取り上げた「特別講演」や「学術セミナー」、皆さまがたの企画による「参加者企画セッション」も準備しております。

 

なお、今回のフォーラムは、百周年時計台記念館改修工事などの都合により、従来のタイムテーブルを逆転させ、第2日に全体会(特別講演・学術セミナー、シンポジウム)を行う予定です。

 

日本全国から700名以上の方々にご参加いただき盛況を博しました前回同様、今回も多くの皆さまがたと一緒に、本フォーラムを大いに盛り上げて参りたいと願っております。皆さまのご参加ならびに個人研究発表や参加者企画セッション等のご提案を、心よりお待ち申し上げております。

 

京都大学高等教育研究開発推進センター長 飯吉 透

 

URL

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2018/index.html

 

 

 

キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ

 

 フリーランスで活動する方が多いキャリアカウンセラー。

それには、カウンセリング技術等の向上と並行して、自らの想いや特色を明確化し、仕事や活動領域を広げていくことが不可欠です。

このワークショップでは、自分自身の仕事や働き方を構築するステップを体験できます。

現役のキャリアカウンセラーだけでなく、資格取得を目指している方も、またフリーランス準備中の方も、ご自由にご参加いただけます。

 

ファシリテーター:古川晶子(一般社団法人さいたまキャリア教育センター代表理事)

日時:2019/2/8(金)18:30~20:00

場所:志木サテライトオフィス・ビジネスセンター

埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階(東武東上線「柳瀬川」駅から0分)

会場電話:048-476-4600

参加費:1600円(テキスト代含む) ※テキストをお持ちの方は500円

定員:7人

 

講師プロフィール:古川晶子(ふるかわあきこ)

福岡県出身、さいたま市在住。キャリアカウンセラー団体で企画・営業に携わった後、2006年に独立し「人と仕事の幸せな関係性」をテーマに講演等を行う。2013年にSCE設立。

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第27回メディア情報リテラシー研究会

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

 外国人学校、夜間中学、日本語教室などの活動をしながら教育の研究を行う大重史朗氏を迎え、その研究を聞きながら「多文化共生と教育」を考えます。

 

 

日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

    さいたま市浦和区本太2丁目12−40第2講座室

 

    https://goo.gl/maps/LwptSnYoUyq

 

主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

コーディネーター 趣旨説明・進行

 

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スピーカー

 

大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)

 

外国人学校、夜間中学、日本語教室など多文化共生に向けた柱が構築される中、教育機会の確保はどうあるべきかを考察する。

 

コメント

 

坂本旬(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

小山紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

淺川和也(関係性の教育学会 会長)

 

参加費  無料 当日おいでください。

 

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2019年

1月

17日

20190117

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   スローレポート 『S−Report』 (1/17号)

 

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 キャリアカウンセラーという生き方ワークショップです。

 

◆◆◆  キャリアカウンセラーという生き方ワークショップ  ◆◆◆ 

 

 

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それには、カウンセリング技術等の向上と並行して、自らの想いや特色を明確化し、仕事や活動領域を広げていくことが不可欠です。

このワークショップでは、自分自身の仕事や働き方を構築するステップを体験できます。

現役のキャリアカウンセラーだけでなく、資格取得を目指している方も、またフリーランス準備中の方も、ご自由にご参加いただけます。

 

ファシリテーター:古川晶子(一般社団法人さいたまキャリア教育センター代表理事)

日時:2019/2/8(金)18:30~20:00

場所:志木サテライトオフィス・ビジネスセンター

埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階(東武東上線「柳瀬川」駅から0分)

会場電話:048-476-4600

参加費:1600円(テキスト代含む) ※テキストをお持ちの方は500円

定員:7人

 

講師プロフィール:古川晶子(ふるかわあきこ)

福岡県出身、さいたま市在住。キャリアカウンセラー団体で企画・営業に携わった後、2006年に独立し「人と仕事の幸せな関係性」をテーマに講演等を行う。2013年にSCE設立。

著書『キャリアカウンセラーという生き方「人生の節目」を乗り越える人を支える仕事』(セルバ出版)

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 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

 外国人学校、夜間中学、日本語教室などの活動をしながら教育の研究を行う大重史朗氏を迎え、その研究を聞きながら「多文化共生と教育」を考えます。

 

 

日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

    さいたま市浦和区本太2丁目12−40第2講座室

 

    https://goo.gl/maps/LwptSnYoUyq

 

主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

コーディネーター 趣旨説明・進行

 

長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

スピーカー

 

大重史朗(中央学院大学・淑徳大学(非常勤)講師)

 

外国人学校、夜間中学、日本語教室など多文化共生に向けた柱が構築される中、教育機会の確保はどうあるべきかを考察する。

 

コメント

 

坂本旬(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

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淺川和也(関係性の教育学会 会長)

 

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2019年

1月

10日

20190110

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   スローレポート 『S−Report』 (1/10号)

 

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 第27回メディア情報リテラシー研究会です。

 

 

◆◆◆ 第27回メディア情報リテラシー研究会 ◆◆◆ 

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

 第27回メディア情報リテラシー研究会は「多文化共生と教育」をテーマに行います。

 

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日 時:2019年2月16日(土)13時30分~16時30分(開場13時)

 

会 場:さいたま市仲本公民館

 

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主 催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

共 催:関係性の教育学会

 

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参加費  無料 当日おいでください。

 

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2019年

1月

01日

20190101

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   スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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  新年おめでとうございてます。

 

 

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2018年

12月

27日

20171227

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   スローレポート 『S−Report』 (12/27号)

 

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 未来の教育コンテンツEXPO2018です。

 

◆  未来の教育コンテンツEXPO2018 ◆ 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018

 

MiRACON2018

 

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分

 

会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

 

展示・体験・イメージ

 

~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)13:30~15:00

 

④205教室

 

⑤ESDの模擬授業

 

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)10:00~11:30

 

④207教室

 

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

 

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)11:30~13:00

 

④205教室

 

⑤学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 

 

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。

 

 

◎開催趣旨

 

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。

 

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。

 

〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。

 

〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。

 

〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

 

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

 

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

 

サイト

http://jsesd.xsrv.jp/

 

未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会

 

一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

 

 

日本共生科学会SD部会 「開発概念の再検討」
日時: 12月22日(土)1400-1600  場所 ネット上のフォーラム
非会員でも参加できますのでの、開催要項・情報の転送は大歓迎です。
テーマ: 「開発概念の再検討」
「持続可能な開発」のうち、「開発」概念に焦点をあてて集中討議を行います。
国連持続可能な開発のための2030アジェンダ・SDGsは、持続可能な開発を目指した全世界的な行動計画(アジェンダ)です。開発には、開発主体が開発客体に対する一方向的な営為がイメージされますが、開発概念はそのようなものなのでしょうか。
今回のオンライン・シンポジウムでは、計画行政、開発の人類学、都市計画・まちづくりの観点から「開発」概念の再検討を行い、開発概念の多様性を討議します。そして「持続可能な発展」の開発概念の含意を探ってみます。各パネリストの研究分野等は各人のリサーチマップをご覧ください。
パネリスト 「計画行政の観点から」 畑正夫 (兵庫県立大学教授)
「開発の人類学の視点から」 早川公 (仁愛大学講師・非会員)
「まちづくりの計画と主体」 陣内雄次 (宇都宮大学教授・非会員)
司会 滝口直樹(武蔵野大学客員准教授) https://researchmap.jp/takiguchinaoki
幹事 村山史世(麻布大学講師) https://researchmap.jp/Fumiyo_MURAYAMA
協力 石井雅章(神田外語大学准教授)   https://researchmap.jp/_mishii
日時: 12月22日(土)1400-1600
※ パネリストは、それぞれ兵庫県神戸市、福井県武生市、栃木県宇都宮市からZoomでつなぎます。
※ 司会者は、Zoomのホスト会場の神田外語大学(千葉県千葉市幕張)から中継します。
※ ホスト会場の神田外語大学への参加も可能です。
※ 参加費は無料です。非学会員も参加できます。
※ 参加者は、①氏名、②所属、③会員・非会員の別、④Zoom参加かホスト会場参加を明記してメールでお申し込みください。
※ 詳細は、参加者に対してメールでお知らせします。
参加希望者は、12月17日(月)までに日本共生科学会SD部会メール <kyosei.SDGs@gmail.com>(

kyosei.SDGs@gmail.com)までお申し込みください。参加は無料です。 

 

 

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2018年

12月

20日

20181220

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   スローレポート 『S−Report』 (12/20号)

 

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 日本共生科学会SD部会 「開発概念の再検討」です。

 

◆  日本共生科学会SD部会 「開発概念の再検討」 ◆ 

 

日本共生科学会SD部会 「開発概念の再検討」
日時: 12月22日(土)1400-1600  場所 ネット上のフォーラム
非会員でも参加できますのでの、開催要項・情報の転送は大歓迎です。
テーマ: 「開発概念の再検討」
「持続可能な開発」のうち、「開発」概念に焦点をあてて集中討議を行います。
国連持続可能な開発のための2030アジェンダ・SDGsは、持続可能な開発を目指した全世界的な行動計画(アジェンダ)です。開発には、開発主体が開発客体に対する一方向的な営為がイメージされますが、開発概念はそのようなものなのでしょうか。
今回のオンライン・シンポジウムでは、計画行政、開発の人類学、都市計画・まちづくりの観点から「開発」概念の再検討を行い、開発概念の多様性を討議します。そして「持続可能な発展」の開発概念の含意を探ってみます。各パネリストの研究分野等は各人のリサーチマップをご覧ください。
パネリスト 「計画行政の観点から」 畑正夫 (兵庫県立大学教授)
「開発の人類学の視点から」 早川公 (仁愛大学講師・非会員)
「まちづくりの計画と主体」 陣内雄次 (宇都宮大学教授・非会員)
司会 滝口直樹(武蔵野大学客員准教授) https://researchmap.jp/takiguchinaoki
幹事 村山史世(麻布大学講師) https://researchmap.jp/Fumiyo_MURAYAMA
協力 石井雅章(神田外語大学准教授)   https://researchmap.jp/_mishii
日時: 12月22日(土)1400-1600
※ パネリストは、それぞれ兵庫県神戸市、福井県武生市、栃木県宇都宮市からZoomでつなぎます。
※ 司会者は、Zoomのホスト会場の神田外語大学(千葉県千葉市幕張)から中継します。
※ ホスト会場の神田外語大学への参加も可能です。
※ 参加費は無料です。非学会員も参加できます。
※ 参加者は、①氏名、②所属、③会員・非会員の別、④Zoom参加かホスト会場参加を明記してメールでお申し込みください。
※ 詳細は、参加者に対してメールでお知らせします。
参加希望者は、12月17日(月)までに日本共生科学会SD部会メール <kyosei.SDGs@gmail.com>(

kyosei.SDGs@gmail.com)までお申し込みください。参加は無料です。 

 

 

 

  環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018

 

MiRACON2018

 

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分

 

会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

 

展示・体験・イメージ

 

~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)13:30~15:00

 

④205教室

 

⑤ESDの模擬授業

 

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)10:00~11:30

 

④207教室

 

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

 

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)11:30~13:00

 

④205教室

 

⑤学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 

 

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。

 

 

 

◎開催趣旨

 

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。

 

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。

 

〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。

 

〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。

 

〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

 

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

 

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

 

サイト

 

http://jsesd.xsrv.jp/

 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会

 

一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

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2018年

12月

13日

20181213

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   スローレポート 『S−Report』 (12/13号)

 

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「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」です。

 

◆SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー◆ 

 

 

  環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018

 

MiRACON2018

 

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分

 

会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

 

展示・体験・イメージ

 

~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)13:30~15:00

 

④205教室

 

⑤ESDの模擬授業

 

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)10:00~11:30

 

④207教室

 

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

 

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)11:30~13:00

 

④205教室

 

⑤学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 

 

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。

 

 

 

◎開催趣旨

 

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。

 

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。

 

〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。

 

〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。

 

〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

 

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

 

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

 

サイト

 

http://jsesd.xsrv.jp/

 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会

 

一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

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  http://slowtimes.net/

 

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2018年

12月

06日

20181206

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   スローレポート 『S−Report』 (12/6号)

 

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「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018です。

 

◆◆◆ 「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018 ◆◆◆ 

 

 「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018

 

 神田外語大学言語メディア教育研究センターでは、12/8(土)に「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018を開催いたします。

このカンファレンスは、昨年4月に竣工した本学8号館「KUIS8」の教室・施設を活用して、新しい教育実践・学習環境構築などに関する実践報告・共有を目的とするものです。

本学内外・学校種別は問わず幅広い方々との交流をつうじて、これからの学びの場について緩やかに意見交換・ディスカッションをすすめていきます。

 

長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

・ブレゼン「共生のデジタルシティズンシップ」

・「フェイクニュースの授業」

 

通常の学会報告とは異なり、さまざまなタイプの発表・報告が可能です。

タイプA) 教育実践報告(1つあたり20〜30分を予定)

タイプB) KUIS8教室での授業デモンストレーション(30分〜45分を予定)[3面ホワイトボード&プロジェクタ3台、AppleTVによる無線接続投影可、机・イスのレイアウトフリー]

タイプC) 新しい授業の設計ワークショップ(アイディア提案とセッション進行を担当。90分を予定)

タイプD) ポスター発表(印刷物、スライド、動画、zoomによるオンライン発表など)

上記に該当しない形式のセッションの提案も歓迎いたします。また、発表・報告をしない皆様のご参加もお待ちしております。

 

カンファレンスの情報は随時下記サイトで更新していきます。

https://kuis.kandagaigo.ac.jp/lmlrc/

 

 

  環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018

 

MiRACON2018

 

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分

 

会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

 

展示・体験・イメージ

 

~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)13:30~15:00

 

④205教室

 

⑤ESDの模擬授業

 

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)10:00~11:30

 

④207教室

 

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

 

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

 

 

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)11:30~13:00

 

④205教室

 

⑤学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 

 

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。

 

 

 

◎開催趣旨

 

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。

 

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。

 

〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。

 

〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。

 

〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

 

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

 

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

 

サイト

 

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未来の教育コンテンツEXPO2018 実行委員会

 

一般社団法人 日本教育基準協会 白戸治久

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 以下も継続します。

 

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2018年

11月

29日

20181129

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   スローレポート 『S−Report』 (11/29号)

 

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未来の教育コンテンツEXPO2018です。

 

◆◆◆ 未来の教育コンテンツEXPO2018  ◆◆◆ 

 

 

未来の教育コンテンツEXPO2018

 

MiRACON2018

 

日時:2018年12月23日(日)・24日(月)9時30分~17時30分

 

会場:東京都文京区本駒込2-29-1 村田女子高等学校

 

展示・体験・イメージ

 

~未来メーカーズが集まる教育コンテンツの文化祭~

 

 

◎開催趣旨

 

「未来の教育コンテンツEXPO2018」は、「教育コンテンツ」の「今」そして「未来」に関するツールやプロダクトを実際に体験できる場と機会を用意し、多くの方々が「教育コンテンツ」の未来について、具体的なイメージを描くことができるようにしたイベントです。

 

〇日本国内外で最先端の教育を行っている多様なコンテンツをクローズアップして紹介します。

 

〇学校・企業・教育団体などの枠を超えた、教育関係者同士の相互交流の場と機会を設定します。

 

〇未来を担う子どもたちが、21世紀を生きる資質と能力を養い高めるために、国内外で最先端を行く「未来の教育コンテンツ」の姿をワークショップや授業スタイルで紹介します。

 

〇多くの教育関係者、そして保護者や子ども、一般の方々に参加・体験していただくことで、未来の教育に関する様々な関心を高め、それにより近未来の教育の姿を創造できる場とします。

 

未来の教育に視点を当てた6本の基調講演をはじめ、企業代表・行政関係者・大学教授などによる「これからの教育が目指す姿」及び多言語教育・日本語教育・英語教育関係者による「外国語教育 未来の在り方」のパネルディスカッション、介護・福祉教育の未来にフォーカスしたフォーラム、中高生の英語4技能を映画コンテンツで競うイベントの紹介、SDGsや環境教育団体のワークショップ、VRやロボットを使った授業、WEBアプリやプログラミングコンテンツなど、教育に関する様々なコンテンツを学校の教室を使って体感していただきます。

 

本イベントのテーマである「展示・体験・イメージ」を来場の皆様で体感していただき、明るい未来を一緒に目指しましょう。

 

サイト http://jsesd.xsrv.jp/

 

 

①A343

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)15:00~16:00

 

④205教室

 

⑤ESDの模擬授業

 

⑥長岡素彦 (みがくSD研究会・一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

⑦ESD持続可能な開発のための教育の内容、新学習指導要領やSDGs持続可能な開発目標との関係などの解説と実際の授業を行う。ESD持続可能な開発のための教育の小学校の実際の授業(学習指導要領にもとづく授業案)を行う。

 

 

 

①A357

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月23日(日)16:00~17:30

 

④205教室

 

⑤学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

⑥石井雅章(みがくSD研究会・神田外語大学言語メディア教育センター センター長/准教授) 

 

⑦2015年9月に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」を体感的に理解するためのワークショップです。今回は学生たちと考えた「学生ともに学ぶSDGsワークショップ」をおこないます。

 

①B301

 

②<ミラコン教室 セミナー・ワークショップ>

 

③12月24日(月)10:00~11:00

 

④207教室

 

⑤SDGsを自分事化するための「SDGsおでん」ワークショップ

 

 

⑥村山史世(みがくSD研究会・麻布大学生命・環境科学部講師)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

 

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口) 

 

参加費 無料

  ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に― 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 セッション5:全体総括

 

 

 「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018

 

 神田外語大学言語メディア教育研究センターでは、12/8(土)に「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018を開催いたします。

このカンファレンスは、昨年4月に竣工した本学8号館「KUIS8」の教室・施設を活用して、新しい教育実践・学習環境構築などに関する実践報告・共有を目的とするものです。

本学内外・学校種別は問わず幅広い方々との交流をつうじて、これからの学びの場について緩やかに意見交換・ディスカッションをすすめていきます。

 

長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

・ブレゼン「共生のデジタルシティズンシップ」

・「フェイクニュースの授業」

 

通常の学会報告とは異なり、さまざまなタイプの発表・報告が可能です。

タイプA) 教育実践報告(1つあたり20〜30分を予定)

タイプB) KUIS8教室での授業デモンストレーション(30分〜45分を予定)[3面ホワイトボード&プロジェクタ3台、AppleTVによる無線接続投影可、机・イスのレイアウトフリー]

タイプC) 新しい授業の設計ワークショップ(アイディア提案とセッション進行を担当。90分を予定)

タイプD) ポスター発表(印刷物、スライド、動画、zoomによるオンライン発表など)

上記に該当しない形式のセッションの提案も歓迎いたします。また、発表・報告をしない皆様のご参加もお待ちしております。

 

カンファレンスの情報は随時下記サイトで更新していきます。

https://kuis.kandagaigo.ac.jp/lmlrc/

 

 

 

  環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会との接合」

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

11月

22日

20181122

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   スローレポート 『S−Report』 (11/15号)

 

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「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018

 

◆◆◆ 「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018  ◆◆◆ 

 

神田外語大学言語メディア教育研究センターでは、12/8(土)に「イノベーティブ・クラスルーム・プラクティス(ICP)」カンファレンス2018を開催いたします。

 

このカンファレンスは、昨年4月に竣工した本学8号館「KUIS8」の教室・施設を活用して、新しい教育実践・学習環境構築などに関する実践報告・共有を目的とするものです。

 

本学内外・学校種別は問わず幅広い方々との交流をつうじて、これからの学びの場について緩やかに意見交換・ディスカッションをすすめていきます。

 

 

長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事/ESDJ)

 

・ブレゼン「共生のデジタルシティズンシップ」

 

・「フェイクニュースの授業」

 

通常の学会報告とは異なり、さまざまなタイプの発表・報告が可能です。

 

タイプA) 教育実践報告(1つあたり20〜30分を予定)

 

タイプB) KUIS8教室での授業デモンストレーション(30分〜45分を予定)[3面ホワイトボード&プロジェクタ3台、AppleTVによる無線接続投影可、机・イスのレイアウトフリー]

 

タイプC) 新しい授業の設計ワークショップ(アイディア提案とセッション進行を担当。90分を予定)

 

タイプD) ポスター発表(印刷物、スライド、動画、zoomによるオンライン発表など)

 

上記に該当しない形式のセッションの提案も歓迎いたします。また、発表・報告をしない皆様のご参加もお待ちしております。

 

カンファレンスの情報は随時下記サイトで更新していきます。

 

https://kuis.kandagaigo.ac.jp/lmlrc/

 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

 

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所がESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

 

【登 壇 者】

 

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

 

 ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

 

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

 

【主 催】

 

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

 

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口) 

 

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に― 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性 

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 セッション5:全体総括

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

 

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

 

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

 

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

 

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

 

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」(10分)

 

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元

 

環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」(15分)

 

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域

 

の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

(15分)

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水

 

源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

 

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会

 

から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

 

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会

 

との接合」(15分) 

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

  

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

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  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

11月

15日

20181115

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   スローレポート 『S−Report』 (11/15号)

 

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環境情報科学学術研究発表会

 

◆◆◆ 環境情報科学学術研究発表会  ◆◆◆ 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

 

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

 

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

 

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

 

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

 

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」(10分)

 

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元

 

環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」(15分)

 

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域

 

の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

(15分)

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水

 

源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

 

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会

 

から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

 

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会

 

との接合」(15分) 

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

 ●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

 ●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

 

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告 

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

 

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所がESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

 

【登 壇 者】

 

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

 

 ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

 

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

 

【主 催】

 

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

 

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口) 

 

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に― 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性 

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 セッション5:全体総括

 

 

 

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 以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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2018年

11月

08日

20181108

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   スローレポート 『S−Report』 (11/8号)

 

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フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨です。 

 

◆◆◆ フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨  ◆◆◆ 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

 ●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

3. ディスカッション

 

 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

 

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所が

 

ESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、

 

ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

【登 壇 者】

 

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

 

ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

 

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

 

【主 催】

 

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

 

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

 

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

 

 

参加費 無料

 

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 

セッション5:全体総括

 

 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

 

     ・企画セッション

 

     ・シンポジウム

 

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット 

 

 

2018年

11月

01日

20181101

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (11/1号)

 

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第1回全国ESD自治体フォーラムです。 

 

◆◆◆ 第1回全国ESD自治体フォーラム  ◆◆◆ 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所が

ESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、

ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

【登 壇 者】

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、

     宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

【主 催】

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD

地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

 

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

 

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

 

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

 

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

 

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

 

参加費 無料

 

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

 

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

セッション5:全体総括

 

 環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

 

     ・企画セッション

 

     ・シンポジウム

 

     ・研究者交流会 を予定

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット 

 

 

2018年

10月

25日

20181025

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (10/25号)

 

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フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨です。 

 

◆◆◆ フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨  ◆◆◆ 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

●主催

 

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

 

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

 

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

 

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

 

 

 

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以下も継続します。

 

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  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

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2018年

10月

18日

20181018

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (10/18号)

 

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

環境情報科学学術研究発表会です。 

 

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環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

第26回メディア情報リテラシー研究会

 

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

 

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

 

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

 

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

 

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

〇リソースパーソン:

 

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

 

〇コーディネーター:

 

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

〇内 容:

 

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

 

〇参加費:1000円

 

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

 

メール info(アット)cinga.or.jp

 

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

 

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

 

申込締切 10月18日(木)17時

 

※ (アット)は@に変えてください。

 

 

 

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以下も継続します。

 

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2018年

10月

11日

20181011

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   スローレポート 『S−Report』 (10/11号)

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラムです。 

 

◆◆◆ ESD推進ネットワーク全国フォーラム  ◆◆◆

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

第26回メディア情報リテラシー研究会

 

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

 

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

 

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

 

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

 

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

 

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

〇リソースパーソン:

 

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

 

〇コーディネーター:

 

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

〇内 容:

 

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

 

〇参加費:1000円

 

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

 

メール info(アット)cinga.or.jp

 

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

 

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

 

申込締切 10月18日(木)17時

 

※ (アット)は@に変えてください。

 

 

 

 

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2018年

10月

04日

20181004

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   スローレポート 『S−Report』 (10/4号)

 

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第26回メディア情報リテラシー研究会です。 

 

◆◆◆ 第26回メディア情報リテラシー研究会  ◆◆◆

 

 

第26回メディア情報リテラシー研究会

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

〇リソースパーソン:

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

〇コーディネーター:

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

〇内 容:

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

〇参加費:1000円

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

メール info(アット)cinga.or.jp

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

申込締切 10月18日(木)17時

※ (アット)は@に変えてください。

 

デイビット・バッキンガム講演会

ユネスコMIL企画 第25回メディア情報リテラシー研究会

「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」

 

 世界的メディア・リテラシー研究の第一人者のデビット・バッキンガム氏を招いて講演会を開きます。バッキンガム氏は長年にわたってロンドン大学教育研究所教授として、同研究所「子ども青年とメディア研究センター」の設立者、ディレクターとして活躍されてきました。今日もブログを通じて積極的に情報を発信しています。7月にもイタリアでデジタル資本主義とメディア教育をテーマに講演をされています。

 

講演 デイビッド・バッキンガム

   英国ラフバラ大学名誉教授、キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)客員教授

主催 法政大学図書館司書課程(ユネスコUNITWIN MILID)

共催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

・FCTメディア・リテラシー研究所

・JCJ(日本ジャーナリスト会議)

後援 日本教育工学会SIG-08(メディア・リテラシー、メディア教育)

       東京新聞

日時 10月6日(土)14:00〜17:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー3階

   マルチメディアスタジオ 

参加申込(右をクリックしてください)→申込

 

講演会資料代 1000円(法政大学教職員・学生は無料)

参加人数50名(先着順)

 

講演会はラウンドテーブル式で行います。ディスカッションの時間ではまずコメンテーターがコメントを行います。その後、フロアからもご自由に質問ができます。また、講演会は同時通訳で行います。

 

●コメンテーター(50音順)

上杉嘉見(東京学芸大学)

坂本旬(法政大学・AMILEC)

鈴木賀津彦(東京新聞記者・JCJ)

高橋恭子(早稲田大学・FCT)

時津啓(広島文化学園大学)

村井明日香(テレビ・ディレクター)

 

●タイムテーブル

14:00 主催者挨拶およびバッキンガム氏の紹介

 総合司会 村上郷子 

14:10〜15:40  バッキンガム講演(90分)

15:40〜15:50  休憩

15:50〜17:20  コメントとディスカッション(90分)

17:20〜17:30  終わりの挨拶

 

         講演会終了

 

 

 

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2018年

9月

27日

20180927

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   スローレポート 『S−Report』 (9/27号)

 

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「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」です。 

 

◆◆◆ 「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」  ◆◆◆

 

デイビット・バッキンガム講演会

ユネスコMIL企画 第25回メディア情報リテラシー研究会

「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」

 

 世界的メディア・リテラシー研究の第一人者のデビット・バッキンガム氏を招いて講演会を開きます。バッキンガム氏は長年にわたってロンドン大学教育研究所教授として、同研究所「子ども青年とメディア研究センター」の設立者、ディレクターとして活躍されてきました。今日もブログを通じて積極的に情報を発信しています。7月にもイタリアでデジタル資本主義とメディア教育をテーマに講演をされています。

 

講演 デイビッド・バッキンガム

   英国ラフバラ大学名誉教授、キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)客員教授

主催 法政大学図書館司書課程(ユネスコUNITWIN MILID)

共催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

・FCTメディア・リテラシー研究所

・JCJ(日本ジャーナリスト会議)

後援 日本教育工学会SIG-08(メディア・リテラシー、メディア教育)

       東京新聞

日時 10月6日(土)14:00〜17:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー3階

   マルチメディアスタジオ 

参加申込(右をクリックしてください)→申込

 

講演会資料代 1000円(法政大学教職員・学生は無料)

参加人数50名(先着順)

 

講演会はラウンドテーブル式で行います。ディスカッションの時間ではまずコメンテーターがコメントを行います。その後、フロアからもご自由に質問ができます。また、講演会は同時通訳で行います。

 

●コメンテーター(50音順)

上杉嘉見(東京学芸大学)

坂本旬(法政大学・AMILEC)

鈴木賀津彦(東京新聞記者・JCJ)

高橋恭子(早稲田大学・FCT)

時津啓(広島文化学園大学)

村井明日香(テレビ・ディレクター)

 

●タイムテーブル

14:00 主催者挨拶およびバッキンガム氏の紹介

 総合司会 村上郷子 

14:10〜15:40  バッキンガム講演(90分)

15:40〜15:50  休憩

15:50〜17:20  コメントとディスカッション(90分)

17:20〜17:30  終わりの挨拶

         講演会終了

 

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Sustainablefuture.jp

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想いをカタチに

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2018年

9月

20日

20180920

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   スローレポート 『S−Report』 (9/20号)

 

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 「災害から何を学ぶのか」です。 

 

◆◆◆ 「災害から何を学ぶのか」  ◆◆◆

 

SDGs採択3周年記念イベント:サステナブル・ストーリー・プロジェクト第4弾「災害から何を学ぶのか」

 

<SDGsが採択されて9月25日で3年となります。

 

2015年9月25日、国連総会で世界中の首脳が、「持続可能な開発目標」と採択。200年に採択されたミレニアム開発目標に続く次の目標は、「社会」「環境」「経済」に着目し、「誰ひとりとり残さない」ことを掲げる、意欲的なものとなりました。

 

SDGs市民社会ネットワークでは、採択から3年たったこの日、地域で活動されるNPOとフィリピンのNGOをゲストに迎え、「防災」「気候変動」「持続可能なまちづくり」をテーマに、「つづく社会」づくりの在り方を議論します。

みなさまぜひご参加ください。

 

<サステナブル・ストーリー・プロジェクトとは

SDGsジャパンが2017年より始めた勉強会企画「サステナブル・ストーリー・プロジェクト」は、個別具体的なトピックについてNGO、アカデミア、民間セクター、自治体、省庁などあらゆる「SDGs」にかかわる人が登壇し、多角的な角度で「サステナブルな世の中」について議論する企画です。これまで「うな丼の未来」「オリパラとSDGs」「サンゴ礁保全とビジネスの関係」など多様な分野で開催していきました。

 

<第4回イベントについて

第4回は2018年西日本で起きた豪雨による災害とその支援の現場から見えてくる課題を、2016年フィリピンの台風被害の経験を共有しながら考えます。

 

今年の西日本で発生した平成30年7月豪雨は、西日本を中心に多くの地域で河川の氾濫や浸水害、土砂災害が発生し、死者数が200人を超える甚大な災害となりました。また、全国で上水道や通信といったライフラインに被害が及んだほか、交通障害が広域的に発生する、「平成最悪の水害」となりました。現在も被災地域では、多くのボランティアなどが連携した支援活動が行われています。

 

こうした災害の中で近年指摘されるのは温暖化による「想定外」の災害の多発と、これまでにない「防災」の取り組みの重要性です。日本の各自治体ではどんな取り組みが行われているのか、またどんな取り組みが求められるべきなのか、考える必要があります。

 

今回のストーリープロジェクトでは、フィリピンの台風被害に取り組んだNGO「PRRM(Philippine Rural Reconstruction Movement/フィリピン地方再建運動)」のベッキー・マレーさんとともに、フィリピンの災害支援の現状を共有しながら、日本国内外の防災の取り組み最前線を考えます。有史以来最大級とされる台風30号がフィリピンに上陸したのは2016年。国家災害対策本部によると、12月上旬までに確認された死者数は5796人。行方不明者は1800人近くにも上り、396万人以上が家屋を失うなどして避難生活を送ることとなりました。

多発する災害に私たちはどのように対策すべきなのか、地域ですべきことは何か、日本とフィリピンの事例をもとに考えます。

 

<イベント概要

日時:2018年9月25日(火)18:30-20:30(受付は18:00~)

会場:聖心女子大学グローバルプラザ(4号館)3階 ブリット記念ホール

主催:一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)

共催:国際開発学会社会連携委員会、防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)

協力(申請中):聖心女子大学グローバル共生研究所

参加費:1000円(当日徴収します)

申込:https://goo.gl/2GKP7f

 

<TIME SCHEDULE

司会:SDGsジャパン業務執行理事 長島美紀

18:00 受付開始

18:30 開会挨拶(SDGsジャパン・イベント趣旨説明)

18:35 KEY SPEECH①「西日本豪雨の現状と岡山の取り組~地域のつながり、情報発信み」 石原達也(NPO法人岡山NPOセンター代表理事/SDGsジャパン理事)

18:50 KEY SPEECH③「フィリピン台風から学んだこと」ベッキー・マレー(PRRM/GCAP Global 共同議長)

*逐次通訳:今田克司(SDGsジャパン業務執行理事、認定NPO法人日本NPOセンター副代表理事)

19:10  KEY SPEECH④「気候変動と災害:今世界はどう考えるのか?」桃井貴子(気候ネットワーク 東京事務所長・理事)

19:25 DIALOGUE「レジリエンスな地域づくりとは?震災支援を通じて見えるコミュニティづくり」

モデレーター:新田英理子(SDGsジャパン事務局長代行/NPO法人日本NPOセンターSDGs事業プロデューサー)

20:20 コメント・閉会挨拶

大橋正明(聖心女子大学人間関係学科教授/防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)共同代表/国際開発学会社会連携委員会委員)

20:30 終了

 

<登壇者略歴

石原達也・NPO法人岡山NPOセンター代表理事/SDGsジャパン理事

2001 年大学生のみの NPO 法人設立に参画したことからNPO 業界に。活動を続ける中で支援者を志すようになり2003 年鳥取市社会福祉協議会に入職。V コーディネーターを務めた後に転職し、出身地・岡山でNPO 法人岡山 NPO センター事務局長に就任(現在、副代表理事)。その他、公益財団法人みんなでつくる財団おかやま(理事)、NPO 法人みんなの集落研究所(代表執行役)、一般社団法人全国コミュニティ財団協会(理事/事務局長)等の設立に関わる。 http://www.npokayama.org/

 

ベッキー・マレー(フィリピン地域再建運動アドボカシー・開発協力ディレクター、GGAPグローバル共同議長)

高地・低地・海岸といったあらゆるタイプの地域や女性、若者、農民や漁民といった多様なステークホルダーとともに、持続可能な活溌に関するフィールドプログラムを展開するフィリピンでも最も古い歴史を持つNGOで活動している。PRRMが行う事業は保健、教育、成形支援、気候変動や減災など多岐にわたり、地方や国、アジア太平洋地域やグローバルな分野において平等と持続可能性を高めるためのアドボカシー活動も展開している。

ベッキー・マレーは、貧困をなくすために2005年に発足し、現在131ヵ国に広がる世界的な市民社会ネットワークであるGCAP(Global Call to Action Against Povertyの略。ジーキャップ)グローバルコール(Global Call to Action against Poverty=GCAP)の共同代表を務める。

http://www.prrm.org/

 

桃井 貴子(気候ネットワーク東京事務所長)

大学在学中より環境保護活動に取り組み、卒業後はフロン問題に関する環境NGOストップ・フロン全国連絡会のスタッフとして、“市民立法”「フロン回収・破壊法」の制定に尽力した。その後、衆議院議員秘書を経て、全国地球温暖化防止活動推進センター職員となり、全国各地の地球温暖化防止活動の支援に従事。2008年より気候ネットワークスタッフとなり、気候保護法の成立を目指すが廃案に終わる。2011年3月の福島での原発事故後、原発もない、温暖化もない未来をめざし、エネルギー・気候変動問題を中心に取り組み、様々な団体と連携して活動を展開。気候変動問題やフロン問題について講演活動多数。http://www.kikonet.org/

 

モデレーター

新田英理子(SDGsジャパン事務局長代行/認定特定非営利活動法人日本NPOセンター 特別研究員)

高校卒業まで富山県高岡市で過ごし、大学時代は京都へ。東京の民間企業の社員教育部門に3年半勤務。退職後環境NPOなどでの嘱託スタッフやボランティアを経て1998年4月より日本NPO センターに勤務。主に交流・研修事業と相談事業、NPO向けの講座、研修、全国大会などの企画・運営、企業の社会貢献プログラムの相談やNPOの運営相談の応対を行う。2014年8月から2017年3月まで事務局長。2017年4月より一般社団法人SDGs市民社会ネットワークと日本NPOセンターを兼務。パートナーシップが最大限発揮されSDGsが達成されることを目指し、活動中。

 

閉会挨拶

大橋 正明(防災・減災日本CSOネットワーク共同代表、聖心女子大学教授、国際開発学会社会連携委員会委員)

聖心女子大学文学部人間関係学科教授(比較文化学・国際開発学)。

早稲田大学政経学部卒業後、シャプラニールのバングラデシュ駐在員、事務局長を経て、米国コーネル大学大学院国際農業・農村開発研究科修了、日本赤十字社&国際赤十字・赤新月社連盟バングラデシュ駐在員等の後、恵泉女学園大学教授(現在は名誉教授)を2014年3月まで務める。

現在の主な役職は、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)理事、国際開発学会理事、(特活)日本NPOセンター理事、(公財)早稲田奉仕園常任理事、(特活)アーユス仏教国際協力ネットワーク理事、(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会評議員、防災・減災日本CSOネットワーク共同代表など。

https://www.jasid.org/、http://jcc-drr.net/

 

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2018年

9月

13日

20180913

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   スローレポート 『S−Report』 (9/13号)

 

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 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてです。 

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて  ◆◆◆

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。 

 

▼詳細

 

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

 

▼対象

 

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

9月

06日

20180906

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (9/6号)

 

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 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてです。 

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて  ◆◆◆

 

 

日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

 

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学)  

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクトを対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

 

概要:

 

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なアプローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたのかを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともども議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

 

参加費:無料

 

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

 

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG

 

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

 

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

 

▼詳細

 

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 

 市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

8月

30日

20180830

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   スローレポート 『S−Report』 (8/30号)

 

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 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会    ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

 

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

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2018年

8月

23日

20180823

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (8/23号)

 

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 「地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」です。

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて   ◆◆◆


日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

 

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

 

  

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネッ

2018年

8月

16日

20180816

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   スローレポート 『S−Report』 (8/16号)

 

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 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会   ◆◆◆

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

  

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会  関西研究会  

 

「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」 

 

 持続可能な開発・発展研究会の関西研究会では「PBL 学びの可能性をひらく授 業づくり」の伊藤通子先生の講演と討論を行います。

 

 長年のPBL実践にもとづいてPBLの基礎か らこれからの教育までお話し頂きます。 学校、大学に限らず、地域で問題解決などに取り組む方、ぜひ、PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)を学んでみませんか。

 

 

日時 8月20日(月)12時30分-16時 

 

場所 大阪国際大学 守口キャンパス1号館501教室

 http://www.oiu.ac.jp/access/ 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

 

内容 

 

 挨拶 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 共同代表 田中優(大阪国際大学教授) 

 

 基調講演 「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」  

 

 東京都市大学 教育開発機構准教授 伊藤通子 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

  問題提起 兵庫県立大学教授 畑正夫 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

 

伊藤通子先生(いとうみちこ) 

 

 35年間、富山高等専門学校にて、ESD(持続可能な開発の ための教育)、環境安全教育、ものづくり教育、倫理等を、 専門の座学や実験・実習科目と統合する「Problem-Based Learning=現実問題に基づく学習」の授業づくりに取り組み、 様々な教育プログラムを開発してきた。

 

 その後、東京大学大 学院 新領域創成科学研究科 特任研究員、NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)事務局長を経て、2017 年10月より現職。

 

 

主催団体 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門 分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な 研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開 発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・ Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。 

 

 参加費無料・参加者は必ずご連絡ください。 

 

 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会事務局(東京)  

 

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネッ

2018年

8月

09日

20180809

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   スローレポート 『S−Report』 (8/9号)

 

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 PBL 学びの可能性をひらく授業づくりです。

 

◆◆◆ PBL 学びの可能性をひらく授業づくり   ◆◆◆

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会  関西研究会  

 

「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」 

 

 持続可能な開発・発展研究会の関西研究会では「PBL 学びの可能性をひらく授 業づくり」の伊藤通子先生の講演と討論を行います。

 

 長年のPBL実践にもとづいてPBLの基礎か らこれからの教育までお話し頂きます。 学校、大学に限らず、地域で問題解決などに取り組む方、ぜひ、PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)を学んでみませんか。

 

 

日時 8月20日(月)12時30分-16時 

 

場所 大阪国際大学 守口キャンパス1号館501教室

 http://www.oiu.ac.jp/access/ 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

 

内容 

 

 挨拶 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 共同代表 田中優(大阪国際大学教授) 

 

 基調講演 「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」  

 

 東京都市大学 教育開発機構准教授 伊藤通子 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

  問題提起 兵庫県立大学教授 畑正夫 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

 

伊藤通子先生(いとうみちこ) 

 

 35年間、富山高等専門学校にて、ESD(持続可能な開発の ための教育)、環境安全教育、ものづくり教育、倫理等を、 専門の座学や実験・実習科目と統合する「Problem-Based Learning=現実問題に基づく学習」の授業づくりに取り組み、 様々な教育プログラムを開発してきた。

 

 その後、東京大学大 学院 新領域創成科学研究科 特任研究員、NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)事務局長を経て、2017 年10月より現職。

 

 

主催団体 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門 分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な 研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開 発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・ Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。 

 

 参加費無料・参加者は必ずご連絡ください。 

 

 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会事務局(東京  

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネッ

2018年

8月

02日

20180802

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   スローレポート 『S−Report』 (8/2号)

 

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 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京です。

 

◆◆◆ 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京   ◆◆◆

 

  8/4 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京

「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」 

 

 第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」        

  進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生     

基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」大阪国際大学教授 田中優先生

基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」 兵庫県立大学教授 畑正夫先生    

基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」 関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏

 

第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」     

進行:    麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏

研究報告1「まちづくり×若者の参画×ESD」宇都宮大学教授 陣内雄次先生

研究報告2「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション -つるがしマルシェを題材に」    城西大学客員教授 勝浦信幸先生  

研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 神田外語大学准教授 石井雅章先生

 

指定討論「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏   

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

7月

26日

20180728

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   スローレポート 『S−Report』 (7/28号)

 

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 日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会です。

 

◆◆◆ 日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会  ◆◆◆


日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

7月

05日

 

 

2018年

7月

21日

20180721

SDGsを理解するからSDGsで取組むための講座とワークショップ        「SDGsを活用した企業、自治体、学校・大学、市民での課題解決に向けて」

 最近、SDGsへの関心も高まってまいりました。 また、いろいろなところでSDGsを学びを始めています。 

 

 しかし、現在のSDGsの学びやワークショップはターゲット・目標の解説や理解にどまり、SD持続可能な開発の基本を理解することもない、自分事になっていないものが目立ちます。 

 

 いままで、SDGs教育ESDやSDGsのワークショップを行ってきた成果をいかして、講演と参加型ワークショップを下記のように行います。 

 

   SDGsの基本から、自分事として考える手法や学生、市民、企業、行政、大学が協働してSDGsに取り組むやり方などを学べます。  

 

   また、企業やNPOの事例発表とすでにおこなわれているSDGs教育・ESD(SDGs目標4「教育」の7項)の小学校の実例紹介もあります。  

 

    学生は無料となっています。

 

SDGsワークショップシリーズの構成(Sustainablefuture.jp) 

 

1.SDGsを理解する-SDGs・ESD   

 

2.SDGsで考える・整理する・協働する  

 

3.SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す  

 

 この中から実際に行います。

 

 

 

日時 7月21日(土) 12:40〜16:30  

 

場所 文京スポーツセンター(教育の森公園内) 3階 会議室      

 

   地下鉄丸ノ内線 茗荷谷駅 徒歩3分       

 

主催 サステナブルフュチャー(Sustainablefuture.jp)    

 

           http://www.sustainablefuture.jp

 

共催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(依頼中)    

 

   関係性の教育学会(依頼中)  

 

・概要 

 

 趣旨説明 Sustainablefuture.jp 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

 (WS0)「SDを理解する」 基本

 

 レクチャー(仮)「SDGsに取り組むとは」 神田外語大学  石井雅章准教授    

 

参加者のSDGsアクションや取り組み、これからの構想の紹介 

 

 (WS1)SDGsを理解するワークショップ  

 

 ・SDGsと向き合う 

 

 (WS2)SDGsに取組むためのワークショップ   

 

 ・SDGsの現状 

 

   ・SDGsの自分事化 

 

 (WS3)SDGsを活用した市民、企業、自治体、学校・大学での課題解決に向けて 

 

  ・SDGs目標4「教育」の7項のESD持続可能な開発ための教育の小学校実例紹介   

 

     ・SDGs・計画ワークショップ1 

 

 ふりかえり・まとめ

 

 

 

・会費 一般1000円(資料代込み) 学生は会費免除 

 

 

 

申し込み

 

https://kokucheese.com/event/index/525115/

 

 

・お問い合わせフォーム 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

https://www.changemakers-intern.net/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/  

 

申し訳ありませんが、電話等での対応・受付はしておりません。 

 

 

2018年

7月

12日

20180712

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   スローレポート 『S−Report』 (7/12号)

 

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 SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL です。

 

◆◆◆ SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL   ◆◆◆

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

2018年

7月

05日

20180705

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   スローレポート 『S−Report』 (7/5号)

 

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 SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL です。

 

◆◆◆ SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL   ◆◆◆

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

  

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

  

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

  

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

未来の先生展2018 

 

http://www.mirai-sensei.org/

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

2018年

6月

28日

20180628

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   スローレポート 『S−Report』 (6/28号)

 

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 未来の先生展2018です。

 

◆◆◆ 未来の先生展2018  ◆◆◆

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

  

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

未来の先生展2018 

 

http://www.mirai-sensei.org/

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

良心宣言 ジャーナリズム2018  7/1 法政大学

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

           日程等は下記をご覧ください。 

 

    アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

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 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

 

2018年

6月

21日

20180621


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   スローレポート 『S−Report』 (6/21号)

 

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「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  2018です。

 

◆◆◆ 「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」    ◆◆◆

 

 テーマ  「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  

 

主催 一般社団法人地域デザイン学会

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

参加費 フォーラム:1,000円  

 

日時 8月4日(土) 13:00 - 17:00

 

場所 一般社団法人地域デザイン学会 

 〒107-0052 東京都 港区赤坂8-5-26 住友不動産青山ビル西館4階 

 一般社団法人ソーシャルユニバーシティ内

 

プログラム 

 

13:00~13:10 開会挨拶   東京工業大学環境・社会理工学院研究員 本田正美    

 

第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」       

進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生  

 

 

13:10~13:40 基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」 

            大阪国際大学教授 田中優先生  

 

 13:40~14:10 基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」             兵庫県立大学教授 畑正夫     

 

14:10~14:40 基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」    

             関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏 

 

14:40~14:50 休憩(10分間) 

 

第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」   

 

進行: 麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏 

 

14:50~15:10 研究報告1 「まちづくり×若者の参画×ESD」          

                       宇都宮大学教授 陣内雄次先生   

 

15:10~15:30 研究報告2 「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション  -つるがしマルシェを題材に」

                           城西大学客員教授 勝浦信幸先生  

 

15:30~15:50 研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 

          神田外語大学准教授 石井雅章先生

 

15:50~16:00 休憩  (10分間)  

 

16:00~16:10指定討論    

「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 

   (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏 

 

16:10~16:50総合討論  

16:50~17:00 閉会挨拶(一社)地域デザイン学会理事長 原田保

 

                 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

良心宣言 ジャーナリズム2018  7/1 法政大学

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

 

           日程等は下記をご覧ください。

 

    アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

 

第2日目 8月19日(日)

 

 08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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 大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

 

 

2018年

6月

14日

20180614

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   スローレポート 『S−Report』 (6/14号)

 

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  良心宣言 ジャーナリズム2018です。

 

◆◆◆ 良心宣言 ジャーナリズム2018   ◆◆◆

 

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

 

           日程等は下記をご覧ください。

  

 

  アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

                 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

2018年

6月

07日

20180607

 

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   スローレポート 『S−Report』 (6/7号)

 

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 映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサートです。

 

◆◆◆ 映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサート  ◆◆◆

 

福島でESDを推進している福島ESDコンソーシアムの映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサート

 

福島とネパールの子どもの交流を描いたドキュメンタリー 完成上映会・コンサート 「届け!僕たちのエール 福島から世界へ」 

 

 日 時:2018年6月16日(土)13:00から16:00 

 

会 場:法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー

 

3階・マルチメディアスタジオ (飯田橋/市ヶ谷駅から徒歩10分)  

 

13:00〜13:10 はじめのあいさつ 13:10〜13:40 あえかコンサート 

 

13:45〜14:20 「届け!僕たちのエール」*上映 14:20〜14:50 ネパールその後(最新映像) 

 

15:00〜15:55 トークセッション   

 

あえか(シンガーソングライター)   淺川 和也(平和教育地球キャンペーン)   栗田 智子(JEARN)   坂本 旬(法政大学) (出演者は予定です) 

 

 17:25〜17:30 おわりのあいさつ 

 

 参加費:無料(人数制限あり)

 

 申込み:参加希望者は、お名前と連絡先を記入の上、このメールアドレス( 坂本旬 sjun120[@]gmail.com )に申し込んでください。  

 

主 催:法政大学キャリアデザイン学部  福島ESDコンソーシアム 

 

共 催:平和教育地球キャンペーン 

 

趣 旨: 

 

・福島県須賀川市立白方小学校とネパールの山奥にあるチェンディカデビ小学校のビデオレター交流の様子を描いたドキュメンタリー作品「届け!僕たちのエール」が多くの方々の支援、協力、努力を経てようやく完成し、皆様にその活動の成果をお伝えできることとなりました。どうぞ奮ってご参加ください。  

 

福島とネパールの子どもたちの交流記録DVD(曲:あえか) (一枚寄付千円+送料180円にてお分けいたします。坂本旬までご連絡ください。)

 

 *「届け!僕たちのエール」(2018) 

 

監督 岡崎裕康(毎日映画社)/ 出演 福島県須賀川市立白方小学校の子どもたち, チャンディカデビ小学校の子どもたち / 音楽 あえか(シンガーソングライター)/ 制作 毎日映画社  

 

あえか さん紹介―その歌声は、あなたの心に眠る“物語”を 呼び覚ます― 2月20日生まれ。 

 

 

心の深くまで届く言の葉を、透明感あふれる歌声で紡ぎだす、シンガーソングライター。 自分の歌を耳にした人たちが、それぞれの心の原点である願いや想いに立ち戻り、人生を輝かせていくことを願い、歌う。 心の平和を取り戻すため、今日もあえかは歌いつづけています。 貴方の心にしまわれた物語を、輝かせるために。

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

共生科学会大会大会

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

31日

20180531

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   スローレポート 『S−Report』 (5/31号)

 

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 関係性の教育学会第16回(2018)年次大会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会第16回(2018)年次大会   ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会第16回(2018)年次大会

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

日 時:2018年6月3日(日)

午前10時30分ー午後5時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分)

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

10:30 - 11:10 :総会および

ジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

11:10 - 12:10 ポスター(発表)セッション

当日は壁面に掲示の上、決められた時間に(昼食も持参いただき)随時やりとりをしていただきます。

 

課題研究

13:00 - 15:00 課題研究1

現代社会とカジュアルヘイト

-「埼玉朝鮮学校補助金再開を求める市民アクション」の報告と考察を通して-

 

【概要】

現代社会は過激なそれよりも、むしろカジュアルなヘイトスピーチ(差別扇動表現)にあふれている。その背景には何があり、私たちは多文化共生社会をめざして、何に挑まなければならないのか。「埼玉朝鮮学校補助金再開を求める市民アクション」の報告と考察を通して、それを研究する。

 

【共同研究者】

渡辺雅之(大東文化大学教職課程センター)

金理花(東京外国語大学大学院 博士後期課程)

 

【論点整理・コメンテータ】

宮崎理(名寄市立大学保健福祉学部)

 

【プログラム】

①埼玉県朝鮮学校補助金支給再開を求める有志の会活動の報告-

金理花 30分

②現代社会におけるカジュアルヘイトの事例と背景

   渡辺雅之 30分

③コメントとトークセッション 60分

●論点整理「現代社会における多次元的レイシズムを捉える視座」宮崎理

●トークッセション スピーカー(金・渡辺・宮崎)

 

15:15 - 17:15 課題研究2

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

【概要】

 2016年から課題研究として今後の教育のテーマになるアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)の事例を調査し、そのあり方を検討してきた。 

2017年度はアクティブラーニング・PBLと地域連携教育に関する課題研究を行ってきた。

 今回は2017年度報告として、成果・関係性の教育学誌投稿論文、及び、今後の展開について論議を行う。

 

【共同研究】

 関係性の教育学会

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

【プログラム】

・概要報告 関係性の教育学会 理事 長岡素彦 25分

・発表者

 城西大学特任教授 勝浦信幸  25分

 藤女子大学特任准教授 松田剛史 25分

・質疑・討議

 

 

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

 

発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

発表応募:

名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申込み期限:5月25日(金)

[5月28日(月)を目途に諾否をお知らせします]

 

参加申込み期限:6月1日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

問合せ:epajapan@gmail.com

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

 

   

共生科学会大会大会

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

24日

20180524

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   スローレポート 『S−Report』 (5/24号)

 

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 関東EPOパートナーズミーティング2018です。

 

◆◆◆ 関東EPOパートナーズミーティング2018   ◆◆◆

 

表参道で環境省関東地方環境事務所/関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)主催の中間支援組織/自治体職員向け「関東EPOパートナーズミーティング2018」があります。

 

(詳細や申し込み方法は以下のURLから)

http://www.geoc.jp/activity/epo/26683.html

 

テーマは2030アジェンダ・SDGsです。

  

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

共生科学会大会

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

17日

20180517

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (5/17号)

 

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  教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会です。

 

◆◆◆   教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会   ◆◆◆

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

共生科学会大会

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

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2018年

5月

10日

20180510

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   スローレポート 『S−Report』 (5/10号)

 

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  共生科学会大会です。

 

◆◆◆   共生科学会大会   ◆◆◆

 

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付 10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 


◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

facebook

https://www.facebook.com/events/145418426290511/

 

連絡 このサイトまで

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

03日

20180503

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (5/3号)

 

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 関係性の教育学会第16回年次大会です。

 

  ◆◆◆   「関係性の教育学会第16回年次大会   ◆◆◆

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分

 

個人発表
「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

A3サイズ2枚にテーマ内容を余裕をもってお書きいただき、当日は壁面に掲示の上、決められた時間(昼食も持参いただき)に随時やりとりをしていただきます。

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

facebook

https://www.facebook.com/events/145418426290511/

連絡 このサイトまで

 

 

 

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

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以下も継続します。

 

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2018年

4月

26日

20180426

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   スローレポート 『S−Report』 (4/26号)

 

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 「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日です。

 

  ◆◆◆   「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日   ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

facebook

https://www.facebook.com/events/145418426290511/

連絡 このサイトまで

 

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 


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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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 大切なことを伝えよう

 

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 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育 

 

 

2018年

4月

19日

20180419

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (4/19号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 日本ESD学会第1回大会です。

 

  ◆◆◆   日本ESD学会第1回大会     ◆◆◆

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

 

場所   法政第二中学校 図書館

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

 

法政第二中学校実践概要

 

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

 

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

 

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

 

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

 

どなたでも参加できます。

 

このfacebookで。

 

https://www.facebook.com/events/1609351652506309/

 

 

 

法政第二中学・高校への行き方

 

 http://www.hosei2.ed.jp/info/access.html

 

 

実践の詳細はこちらをご覧ください。

 

法政第二中学

 

https://www.facebook.com/junsakamoto.jp/posts/1736758976354521

 

 

伊奈学園総合高校

 

https://www.facebook.com/junsakamoto.jp/posts/1796266123737139

 

 

 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

 

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

 

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

 

◇参加無料(申込フォーム)

 

◇プログラム

 

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

 

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

 

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

 

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

 

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

 

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 

 ●第3部  パネルディスカッション

 

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

 

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

 

◇後援 調整中

 

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

 

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

 

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

 

◇参加 申込フォームより  

 

 

麻布大学いのちの博物館セミナー「青根の蔵からお蔵出し この道具って何?」

 

4/21(土) 1330-1500  麻布大学いのちの博物館

 

定員20名(申し込み順) 参加費無料 

要申し込み 

申し込み先:いのちの博物館 TEL・FAX:042-850-2520(直通)

プログラム

①あざおね社中の経緯(村山先生)

②展示準備・制作のプロセス(あざおね社中の学生)

③青根の道具と文化、木喰仏(相模原市立博物館 井上泰学芸員)

木喰百道の木喰仏も御開帳します。

 

また。いのちの博物館で展示しきれなかった道具を紹介します。

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

4月

12日

20180412

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   スローレポート 『S−Report』 (4/12号)

 

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  青根の蔵からお蔵出し この道具って何?です。

 

  ◆◆◆   青根の蔵からお蔵出し この道具って何?     ◆◆◆

 

 

麻布大学いのちの博物館セミナー「青根の蔵からお蔵出し この道具って何?」

 

4/21(土) 1330-1500  麻布大学いのちの博物館

 

定員20名(申し込み順) 参加費無料 

要申し込み 

申し込み先:いのちの博物館 TEL・FAX:042-850-2520(直通)

プログラム

①あざおね社中の経緯(村山先生)

②展示準備・制作のプロセス(あざおね社中の学生)

③青根の道具と文化、木喰仏(相模原市立博物館 井上泰学芸員)

木喰百道の木喰仏も御開帳します。

 

また。いのちの博物館で展示しきれなかった道具を紹介します。

 

 

  ◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

場所   法政第二中学校 図書館

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

法政第二中学校実践概要

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

どなたでも参加できます。

このfacebookで。

https://www.facebook.com/events/1609351652506309/

 

法政第二中学・高校への行き方

 http://www.hosei2.ed.jp/info/access.html

 

実践の詳細はこちらをご覧ください。

 

法政第二中学

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伊奈学園総合高校

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 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

◇参加無料(申込フォーム)

◇プログラム

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 ●第3部  パネルディスカッション

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

◇後援 調整中

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

◇参加 申込フォームより  

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 

2018年

4月

05日

20180405

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (4/5号)

 

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フェイクニュースの授業の成果発表です。

 

  ◆◆◆   フェイクニュースの授業の成果発表     ◆◆◆

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

場所   法政第二中学校 図書館

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

法政第二中学校実践概要

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

どなたでも参加できます。

このfacebookで。

https://www.facebook.com/events/1609351652506309/

 

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実践の詳細はこちらをご覧ください。

 

法政第二中学

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伊奈学園総合高校

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  ◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

◇参加無料(申込フォーム)

◇プログラム

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 ●第3部  パネルディスカッション

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

◇後援 調整中

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

◇参加 申込フォームより  

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp
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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 

2018年

3月

29日

20180329

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   スローレポート 『S−Report』 (3/29号)

 

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 FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)です。

 

  ◆◆◆   FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要     ◆◆◆

 

 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要
◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00
◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)
◇参加無料(申込フォーム)
◇プログラム
 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)
 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」
  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>
 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線
  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)
  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)
  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)
 ●第3部  パネルディスカッション
  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文
◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院
◇後援 調整中
ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ
◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜
◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

◇参加 申込フォームより  

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以下も継続します。

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

22日

20180322

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   スローレポート 『S−Report』 (3/22号)

 

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 子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える表です。

 

 

 ◆◆◆   子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える    ◆◆◆

 

 <3/31板橋「子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える」フォーラム>

暮らしにくさ、生きづらさが実感される毎日です。それはどう越えてゆけるのか、ともに話し合いませんか。

 

 若者、女性、高齢者などなど、それぞれがバブル経済崩壊後の社会構造の変化(二極化)で暮らしにくくなったといわれています。

 今回のフォーラムでは、その社会構造の変化の内実と問題点を整理するとともに、立場の違いによる利害を超えて地域の人たちが協力して問題を解決する道筋を具体的な事例を挙げながら検討します。

 そのため、講師に若者、高齢者、生活困窮者といった様々な立場の貧困の構造を明らかにし、その解決の方途を提起している藤田孝則さんを招き、また板橋の市民の動きに合わせた課題提起による話し合いを行います。

 

 

日時●3月31日(土)13:30-16:30

会場●板橋区立大原生涯学習センター3F(レクリエーションホール)都営三田縁・本蓮沼駅5分

参加費●無料

[内容]

1,趣旨説明 加藤 勉(みんなのたすけあいセンター理事長)

2,基調講演 藤田孝典(NPO法人ほっとプラス代表理事)

3,ネットワークの必要性について

 ・六郷伸司(子ども・若者支援ネットワーク会議)

 ・杉田美佐子(要支援高齢者の尊厳を実現するネットワー ク)

 ・小泉聖尊(ひろがれ!ピ-スミュージアムいたばし)

4,グループワーク

 ①今おかしいと感じていること

 ②それはなぜ?

 ③では何を変えたらよいか

 ④自分はそれにどうかかわるか

5,総評 藤田孝典

6,これから 的野信一(大原生涯学習センター)

 

[共催]

板橋区教育委員会、NPO法人ボランティア・市民活動学習推進センターいたばし、NPO法人みんなのたすけあいセンターいたばし

 

[問い合わせ]

学習推進センター 03-5943-1888

 

 

 

     ◆◆◆   予定     ◆◆◆ 

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

15日

20180315

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   スローレポート 『S−Report』 (3/15号)

 

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   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

 

 

    ◆◆◆   大学教育研究フォーラム      ◆◆◆

 

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  

以下も継続します。

 

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

08日

20180308

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   スローレポート 『S−Report』 (3/8号)

 

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       名古屋研究会定す。

 

      ◆◆◆  名古屋研究会  ◆◆◆

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

     ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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以下も継続します。

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

01日

20180301

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   スローレポート 『S−Report』 (3/1号)

 

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          今後の予定です。

 

      ◆◆◆  今後の予定  ◆◆◆

 

 3/18未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 名古屋研究会 17時-19時 名古屋国鉄会館

 

 

*3/19 地方自治研究学会「 PBLを用いたよそ者・若者と描く持続可能な地域デザイン研究会」 大阪国際大学

 

◯3/20.21大学教育研究フォーラム 京都大学 セッション、会員の個人発表

 

・企画セッション

「持続可能な地域・世界をつくる PBL・地域連携教育」

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか  早川 公

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか  吉本 理沙

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して 畑 正夫

 

・個人発表

「授業内学習行動の想起に重点をおいた「振り返りシート」の構築と実践結果」石井雅章

「地域人財養成に向けた大学ゼミでの地域連携教育実践(PBL)ーつるがしマルシェを中心にー」勝浦 信幸

「ポートフォリオの効用―社会に開かれた教育プログラムの事例から― 」   陣内雄次

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

・ポスターセッョン

「学校と地域が重複する領域での状況的学習と価値の共有・共創」村山 史世

 

 

2/13から4/28 麻布大学いのちの博物館 青根の企画展

 

4月   「フェイクニュースの中学の公開授業の成果発表」

 

 

*6/9.10 共生科学会大会 横浜

 

*5-6月 関係性の教育学会 東京

 

8/18.19 *日本ESD学会2018年度大会 奈良教育大学

 

8/24-26 日本環境教育学会 第29回大会 東京学芸大学

 

 

 

 

     ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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以下も継続します。

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

2月

22日

20180222

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   スローレポート 『S−Report』 (2/22号)

 

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SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指すです。

 

 ◆◆◆  SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す  ◆◆◆

 

SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

近畿の自治体職員の発表、みがくSD研究会のSDGsの発表、そして、縦割りを超えたSDGsのための異分野融合を志向する越境研究者ネットワ