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湘南ひらつかメディフェス2017(第15回市民メディア全国交流集会)

             分科会 防災と市民・市民メディア

 

この分科会では、本メディフェスの「防災」のメインセッションでの地元湘南ひらつか地区の防災発表などと関連づけ、地域防災の全国的取り組み、東北等の取り組みを紹介しながら防災と市民・市民メディアを論議したい。

 

日時 12/10(日)13:10-14:40(90分) 場所 平塚市

2018年

11月

15日

20181115

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   スローレポート 『S−Report』 (11/15号)

 

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フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨です。 

 

◆◆◆ フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨  ◆◆◆ 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。

 

企画セッション2

 

SDGsの地域社会との接合可能性を探るーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー

 

【趣 旨】

 

2015年に国連で採択された「持続可能な開発のための 2030アジェンダ」と「持続可能な開発目標(SDGs)」は、社会的な認知を高める段階から、いかに社会実装していくかという段階に入っている。とくに国レベルでの対応から、地域社会と SDGsの接合を具体的に進めていくことが重要な課題である。

 

本セッションでは、SDGsの総合的もしくは概略的な解説ではなく、主に環境分野での具体的な取組事例をつうじて、行政・企業・NPO・大学等のマルチステイクホルダーによる協働の観点から、SDGsと地域社会の接合可能性について検討する。

 

とくに、環境分野での協働取組による各ゴールの同時解決の可能性や、それによってもたらされるトレード・オフについて議論したい。

 

企画責任者(主)石井雅章(神田外語大学准教授)

 

企画責任者(副)村松陸雄(武蔵野大学教授)

 

 

 

発表者・発表テーマ

 

1.村松陸雄(武蔵野大学教授):「本セッションの目的と背景」(10分)

 

2.滝口直樹(武蔵野大学客員准教授/合同会社環境活動支援工房代表社員、元

 

環境省職員):「SDGsとローカルアジェンダ 21」(15分)

 

3.高橋朝美(一般社団法人環境パートナーシップ会議/関東 EPO担当):「地域

 

の課題解決のための協働取組と SDGs-いくつかの環境省事業からの視点」

 

(15分)

 

4.村山史世(麻布大学生命・環境科学部専任講師/武蔵野大学客員准教授):「水

 

源地での取り組みから考える SDGsと地域社会の接合」(15分)

 

5.長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事):「市民社会

 

から考える SDGsと地域社会との接合」(15分)

 

6.石井雅章(神田外語大学准教授):「企業による SDGsの取り組みと地域社会

 

との接合」(15分) 

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

 ●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

 ●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

 

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告 

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

 

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所がESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

 

【登 壇 者】

 

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

 

 ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

 

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

 

【主 催】

 

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

 

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口) 

 

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に― 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性 

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 セッション5:全体総括

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

  市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット 

 

2018年

11月

08日

20181108

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   スローレポート 『S−Report』 (11/8号)

 

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フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨です。 

 

◆◆◆ フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨  ◆◆◆ 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

 ●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

3. ディスカッション

 

 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

 

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所が

 

ESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、

 

ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

【登 壇 者】

 

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

 

ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

 

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

 

【主 催】

 

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

 

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

 

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

 

 

参加費 無料

 

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

 セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

 セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

 

セッション5:全体総括

 

 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

 

     ・企画セッション

 

     ・シンポジウム

 

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

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 以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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想いをカタチに

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2018年

11月

01日

20181101

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   スローレポート 『S−Report』 (11/1号)

 

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第1回全国ESD自治体フォーラムです。 

 

◆◆◆ 第1回全国ESD自治体フォーラム  ◆◆◆ 

 

 第1回全国ESD自治体フォーラムのご案内です。

 

入場無料、要事前申込です。是非お申し込みください。

 

【日  時】2018年11月28日(水)10時00分~14時30分(予定)

 

【場  所】立教大学 池袋キャンパス太刀川記念館3階カンファレンス・ルーム 

 

【名  称】第1回全国ESD自治体フォーラム

 

【内  容】

全国各地の地域創生の実情に詳しい藻谷浩介氏からの基調講演の他、当研究所が

ESD研究連携に関する覚書を締結した4自治体、ESD先進自治体からの事例報告を基に、

ESDによる地域域創生の今後の可能性や自治体間の連携可能性等について話し合います。 

 

【登 壇 者】

基調講演:藻谷浩介氏((株)日本政策投資銀行地域企画部特任顧問)

ご挨拶:河野 通治氏(環境省大臣官房環境経済課環境教育推進室室長)

事例発表:覚書締結自治体(北海道羅臼町、静岡県西伊豆町、長野県飯田市、長崎県対馬市)、ESD先進自治体(山形県高畠町、

     宮城県気仙沼市、福島県只見町、福井県勝山市、岡山県岡山市、福岡県北九州市、福岡県大牟田市)

 

【主 催】

ESD研究所、ESD地域創生研究センター、文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD

地域創生拠点の形成に関する研究」(研究代表者・阿部治)

 

【対 象】教職員、学生、大学院生、一般

【問 合 先】立教大学ESD研究所 TEL : 03-3985-2686  EMAIL : esdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

●主催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

 

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

 

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

 

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

 

後 援 日本ユネスコ国内委員会

 

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

 

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

 

        12月 1日(土)9:30-14:30

 

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

 

    全体会:カルチャー棟 小ホール

 

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

 

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

 

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

 

参加費 無料

 

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

 

 

プログラム概要

 

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

 

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

 

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

 

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

 

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

 

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

 

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

 

セッション5:全体総括

 

 環境情報科学学術研究発表会

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

 

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

 

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

 

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

 

     ・企画セッション

 

     ・シンポジウム

 

     ・研究者交流会 を予定

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

http://www.ceis.or.jp/index.html

 

 

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2018年

10月

25日

20181025

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   スローレポート 『S−Report』 (10/25号)

 

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フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨です。 

 

◆◆◆ フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨  ◆◆◆ 

 

AMILEC企画 第27回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイク・ニュース時代のメディア情報リテラシー講座 in 山梨

 

 メディア情報リテラシーとはメディア・リテラシー(民主主義社会におけるメディアの機能を理解し、メディア・コンテンツを批判的に読み解き、創造・コミュニケーションする能力)と情報リテラシー(情報の必要性を把握し、収集・整理・評価する能力)を統合・発展させた新しい概念です。「ユネスコ・メディア情報リテラシー・パートナーシップ同盟」の加盟組織であるAMILECが、この度初めて山梨でメディア情報リテラシー講座を開催します。AMILEC理事長の坂本旬(法政大学教授)による「メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース」と題した講演と共に、AMILECメンバー藤原広美(駒沢女子大学非常勤講師)が県立都留校での「メディア・リテラシー授業の事例報告」を行います。 

 

 山梨県でメディア情報リテラシー教育を推進していくために、教職員、図書館司書、ジャーナリスト、市民、学生が語り合う機会にしたいと思います。

 

●主催

 

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

●共催

 

・(一社)地域連携プラットフォーム

 

●後援

 

・山梨日日新聞社 山梨放送 エフエム甲府

 

●日時 11月15日(木)18:30 〜 20:00

 

●場所 山梨県立図書館 2F 多目的ホール

    山梨県甲府市北口2−8−1(甲府駅北口徒歩1分)

    https://www.lib.pref.yamanashi.jp/access/index.html

 

●参加費(資料代含む)500円(学生は無料)

    ※事前申込の必要はありません。

 

●内容

 

AMILEC 運営委員 長岡素彦( 一般社団法人地域連携プラットフォーム 代表理事) 

 

1. メディア情報リテラシーとフェイク・ニュース(講演と簡単なワークショップ)

 

             AMILEC代表・法政大学教授 坂本旬

 

2. 山梨での事例報告

 

山梨県立都留高校での「メディア情報リテラシー授業」事例報告 

 

             駒沢女子大学非常勤講師 藤原広美

 

3. ディスカッション

 

 

 

 環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

 

環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学に関する学術活動と、学識者と連携したコンサルティングを社会に提供することにより、豊かな人間環境の保全と創造に寄与していく

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

 

 

 

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2018年

10月

18日

20181018

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   スローレポート 『S−Report』 (10/18号)

 

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環境情報科学学術研究発表会

 

環境情報科学学術研究発表会で企画セッション 「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点からー」をします。0

 

開催日時:平成30年12月17日(月)

場  所:日本大学会館(東京 市ヶ谷)

内  容:・環境情報科学に関する研究論文発表

     ・環境情報科学に関するポスターセッション

     ・企画セッション

     ・シンポジウム

     ・研究者交流会 を予定

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

第26回メディア情報リテラシー研究会

 

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

 

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

 

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

 

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

 

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

〇リソースパーソン:

 

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

 

〇コーディネーター:

 

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

〇内 容:

 

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

 

〇参加費:1000円

 

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

 

メール info(アット)cinga.or.jp

 

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

 

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

 

申込締切 10月18日(木)17時

 

※ (アット)は@に変えてください。

 

 

 

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2018年

10月

11日

20181011

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   スローレポート 『S−Report』 (10/11号)

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラムです。 

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018(11/30~12/1)

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム(以下「全国フォーラム」)は、持続可能な社会を担う人づくりに関わる多様なステークホルダーが一堂に集い、ESDに関する最新の国際動向、国内動向及びネットワーク形成の状況を共有するとともに、相互のつながりを構築・強化することにより、ネットワークが成長するための機会として、ESD活動支援センター、文部科学省、環境省が開催しています。

 

3回目となる今回は、「SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性」と題し、SDGsを地域で達成していくための人づくりとしてのESDと、ESD推進ネットワークにおいて重要な役割を担う地域ESD活動推進拠点(地域ESD拠点)に焦点を当て、意見交換を行います。

 

地域ESD拠点及び地域ESD拠点の登録に関心を持つ組織・団体の皆様はもちろん、広く持続可能な地域づくりと人づくりに関心を持つ教育関係者・自治体関係者・NGO/NPO/公益法人・企業/産業界・学生をはじめとする若者・メディア・関係省庁等、皆様のご参加をお待ちしています。

 

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2018

~SDGs(持続可能な開発目標)を地域で達成していくための人づくり:地域ESD拠点の可能性~

 

主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

共 催 独立行政法人国立青少年教育振興機構

後 援 日本ユネスコ国内委員会

協 力 情報共有コーナー出展団体、等(セッション2出展団体)

日 時 平成30年11月30日(金)13:00-18:00

        12月 1日(土)9:30-14:30

会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3番1号)

    全体会:カルチャー棟 小ホール

    分科会:分科会用会議室(カルチャー棟、センター棟)

 

アクセス ◆小田急線「参宮橋」駅下車 徒歩約7分

     ◆地下鉄千代田線「代々木公園」駅下車 徒歩約10分(代々木公園方面4番出口)

参加費 無料

    ※1日目全体会終了後、同会場にて懇親会(18:30-20:00 会費制)を予定しています。

 

プログラム概要

【1日目】11月30日(金)13:00-18:00

セッション1:基調パネルディスカッション「地域におけるESDのさらなる展開に向けて」

セッション2:ポスター発表・情報交流セッション

セッション3:ESD関連省庁施策とESD推進ネットワークへの期待

      ―持続可能な社会づくりのための消費者行動をめぐる諸課題を中心に―

 

【2日目】12月 1日(土)9:30-14:30

セッション4:分科会 地域ESD拠点:活動成果と可能性

 [分科会1 学校と地域ですすめるESD]

 [分科会2 自然災害に備える人づくり]

 [分科会3 地域と「国際」をつなぐESD]

 [分科会4 ユースの関わり、ユースの巻き込み]

 [分科会5 体験活動を提供する施設のESD]

セッション5:全体総括

 

第26回メディア情報リテラシー研究会

 

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

 

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

 

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

 

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

 

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

 

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

〇リソースパーソン:

 

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

 

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

 

〇コーディネーター:

 

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

 

〇内 容:

 

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

 

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

 

〇参加費:1000円

 

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

 

メール info(アット)cinga.or.jp

 

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

 

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

 

申込締切 10月18日(木)17時

 

※ (アット)は@に変えてください。

 

 

 

 

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10月

04日

20181004

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   スローレポート 『S−Report』 (10/4号)

 

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第26回メディア情報リテラシー研究会

多文化カフェ「メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の邂逅~それぞれの教育目標・実践を語り、将来の事業連携の可能性を探る~」

 

 「多文化」化が進む日本の地域社会の中で、多様な文化的背景を持つ人々が、“他者”とのコミュニケーションを通して、共生する地域コミュニティをどのように創造していくのか。

この「問い」は、多文化教育のみならず、メディアリテラシー教育、哲学教育に共通した重要な教育課題ではないかと思います。

 これまで、メディアリテラシー教育とESD(持続発展教育)との連携を目指したフォーラムは何度か開催されてきましたが、メディアリテラシー教育、哲学教育、多文化教育の関係者が一堂に会して、互いの教育活動を紹介する機会はありませんでした。

 そこで、多文化社会専門職機構とアジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとの共催事業として、三分野の実践者が出会い、それぞれの教育活動を紹介しあいながら、将来の事業連携の可能性を探るための対話セッションを企画しました。

 

〇日 時:2018年10月20日(土)14時30分~17時30分

〇会 場:NPO法人国際活動市民中心事務所スペース

(東京千代田区神田神保町2-3 神田古書センタービル6F)

〇主 催:多文化社会専門職機構、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

〇リソースパーソン:

坂本 旬さん(法政大学キャリアデザイン学部教授)

土屋 陽介さん(開智日本橋中学校教諭、開智国際大学非常勤講師)

〇コーディネーター:

小山 紳一郎(フリーランスプランナー、明治大学大学院兼任講師)

〇内 容:

1、趣旨説明(多文化社会の教育課題) 

2、メディアリテラシー教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

3、こども哲学教育の概要説明とミニ・アクティビティ(内容未定)

4、参加者の交流(全員で自分の実践を語り合う)

〇参加費:1000円

〇問合せ:新居みどり(NPO法人国際活動市民中心)03-6261-6225

メール info(アット)cinga.or.jp

★企画内容に関する問い合わせは、小山(skoyama123(アット)gmail.com)まで

〇申込み:メールに、件名「対話の場」、氏名、所属、電話、メールアドレスを記入のうえ、info(アット)cinga.or.jpへ申し込み 

申込締切 10月18日(木)17時

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デイビット・バッキンガム講演会

ユネスコMIL企画 第25回メディア情報リテラシー研究会

「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」

 

 世界的メディア・リテラシー研究の第一人者のデビット・バッキンガム氏を招いて講演会を開きます。バッキンガム氏は長年にわたってロンドン大学教育研究所教授として、同研究所「子ども青年とメディア研究センター」の設立者、ディレクターとして活躍されてきました。今日もブログを通じて積極的に情報を発信しています。7月にもイタリアでデジタル資本主義とメディア教育をテーマに講演をされています。

 

講演 デイビッド・バッキンガム

   英国ラフバラ大学名誉教授、キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)客員教授

主催 法政大学図書館司書課程(ユネスコUNITWIN MILID)

共催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

・FCTメディア・リテラシー研究所

・JCJ(日本ジャーナリスト会議)

後援 日本教育工学会SIG-08(メディア・リテラシー、メディア教育)

       東京新聞

日時 10月6日(土)14:00〜17:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー3階

   マルチメディアスタジオ 

参加申込(右をクリックしてください)→申込

 

講演会資料代 1000円(法政大学教職員・学生は無料)

参加人数50名(先着順)

 

講演会はラウンドテーブル式で行います。ディスカッションの時間ではまずコメンテーターがコメントを行います。その後、フロアからもご自由に質問ができます。また、講演会は同時通訳で行います。

 

●コメンテーター(50音順)

上杉嘉見(東京学芸大学)

坂本旬(法政大学・AMILEC)

鈴木賀津彦(東京新聞記者・JCJ)

高橋恭子(早稲田大学・FCT)

時津啓(広島文化学園大学)

村井明日香(テレビ・ディレクター)

 

●タイムテーブル

14:00 主催者挨拶およびバッキンガム氏の紹介

 総合司会 村上郷子 

14:10〜15:40  バッキンガム講演(90分)

15:40〜15:50  休憩

15:50〜17:20  コメントとディスカッション(90分)

17:20〜17:30  終わりの挨拶

 

         講演会終了

 

 

 

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2018年

9月

27日

20180927

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   スローレポート 『S−Report』 (9/27号)

 

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「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」です。 

 

◆◆◆ 「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」  ◆◆◆

 

デイビット・バッキンガム講演会

ユネスコMIL企画 第25回メディア情報リテラシー研究会

「デジタル資本主義時代のメディア・リテラシー教育」

 

 世界的メディア・リテラシー研究の第一人者のデビット・バッキンガム氏を招いて講演会を開きます。バッキンガム氏は長年にわたってロンドン大学教育研究所教授として、同研究所「子ども青年とメディア研究センター」の設立者、ディレクターとして活躍されてきました。今日もブログを通じて積極的に情報を発信しています。7月にもイタリアでデジタル資本主義とメディア教育をテーマに講演をされています。

 

講演 デイビッド・バッキンガム

   英国ラフバラ大学名誉教授、キングス・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学)客員教授

主催 法政大学図書館司書課程(ユネスコUNITWIN MILID)

共催

・AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

・FCTメディア・リテラシー研究所

・JCJ(日本ジャーナリスト会議)

後援 日本教育工学会SIG-08(メディア・リテラシー、メディア教育)

       東京新聞

日時 10月6日(土)14:00〜17:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー3階

   マルチメディアスタジオ 

参加申込(右をクリックしてください)→申込

 

講演会資料代 1000円(法政大学教職員・学生は無料)

参加人数50名(先着順)

 

講演会はラウンドテーブル式で行います。ディスカッションの時間ではまずコメンテーターがコメントを行います。その後、フロアからもご自由に質問ができます。また、講演会は同時通訳で行います。

 

●コメンテーター(50音順)

上杉嘉見(東京学芸大学)

坂本旬(法政大学・AMILEC)

鈴木賀津彦(東京新聞記者・JCJ)

高橋恭子(早稲田大学・FCT)

時津啓(広島文化学園大学)

村井明日香(テレビ・ディレクター)

 

●タイムテーブル

14:00 主催者挨拶およびバッキンガム氏の紹介

 総合司会 村上郷子 

14:10〜15:40  バッキンガム講演(90分)

15:40〜15:50  休憩

15:50〜17:20  コメントとディスカッション(90分)

17:20〜17:30  終わりの挨拶

         講演会終了

 

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2018年

9月

20日

20180920

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   スローレポート 『S−Report』 (9/20号)

 

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 「災害から何を学ぶのか」です。 

 

◆◆◆ 「災害から何を学ぶのか」  ◆◆◆

 

SDGs採択3周年記念イベント:サステナブル・ストーリー・プロジェクト第4弾「災害から何を学ぶのか」

 

<SDGsが採択されて9月25日で3年となります。

 

2015年9月25日、国連総会で世界中の首脳が、「持続可能な開発目標」と採択。200年に採択されたミレニアム開発目標に続く次の目標は、「社会」「環境」「経済」に着目し、「誰ひとりとり残さない」ことを掲げる、意欲的なものとなりました。

 

SDGs市民社会ネットワークでは、採択から3年たったこの日、地域で活動されるNPOとフィリピンのNGOをゲストに迎え、「防災」「気候変動」「持続可能なまちづくり」をテーマに、「つづく社会」づくりの在り方を議論します。

みなさまぜひご参加ください。

 

<サステナブル・ストーリー・プロジェクトとは

SDGsジャパンが2017年より始めた勉強会企画「サステナブル・ストーリー・プロジェクト」は、個別具体的なトピックについてNGO、アカデミア、民間セクター、自治体、省庁などあらゆる「SDGs」にかかわる人が登壇し、多角的な角度で「サステナブルな世の中」について議論する企画です。これまで「うな丼の未来」「オリパラとSDGs」「サンゴ礁保全とビジネスの関係」など多様な分野で開催していきました。

 

<第4回イベントについて

第4回は2018年西日本で起きた豪雨による災害とその支援の現場から見えてくる課題を、2016年フィリピンの台風被害の経験を共有しながら考えます。

 

今年の西日本で発生した平成30年7月豪雨は、西日本を中心に多くの地域で河川の氾濫や浸水害、土砂災害が発生し、死者数が200人を超える甚大な災害となりました。また、全国で上水道や通信といったライフラインに被害が及んだほか、交通障害が広域的に発生する、「平成最悪の水害」となりました。現在も被災地域では、多くのボランティアなどが連携した支援活動が行われています。

 

こうした災害の中で近年指摘されるのは温暖化による「想定外」の災害の多発と、これまでにない「防災」の取り組みの重要性です。日本の各自治体ではどんな取り組みが行われているのか、またどんな取り組みが求められるべきなのか、考える必要があります。

 

今回のストーリープロジェクトでは、フィリピンの台風被害に取り組んだNGO「PRRM(Philippine Rural Reconstruction Movement/フィリピン地方再建運動)」のベッキー・マレーさんとともに、フィリピンの災害支援の現状を共有しながら、日本国内外の防災の取り組み最前線を考えます。有史以来最大級とされる台風30号がフィリピンに上陸したのは2016年。国家災害対策本部によると、12月上旬までに確認された死者数は5796人。行方不明者は1800人近くにも上り、396万人以上が家屋を失うなどして避難生活を送ることとなりました。

多発する災害に私たちはどのように対策すべきなのか、地域ですべきことは何か、日本とフィリピンの事例をもとに考えます。

 

<イベント概要

日時:2018年9月25日(火)18:30-20:30(受付は18:00~)

会場:聖心女子大学グローバルプラザ(4号館)3階 ブリット記念ホール

主催:一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)

共催:国際開発学会社会連携委員会、防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)

協力(申請中):聖心女子大学グローバル共生研究所

参加費:1000円(当日徴収します)

申込:https://goo.gl/2GKP7f

 

<TIME SCHEDULE

司会:SDGsジャパン業務執行理事 長島美紀

18:00 受付開始

18:30 開会挨拶(SDGsジャパン・イベント趣旨説明)

18:35 KEY SPEECH①「西日本豪雨の現状と岡山の取り組~地域のつながり、情報発信み」 石原達也(NPO法人岡山NPOセンター代表理事/SDGsジャパン理事)

18:50 KEY SPEECH③「フィリピン台風から学んだこと」ベッキー・マレー(PRRM/GCAP Global 共同議長)

*逐次通訳:今田克司(SDGsジャパン業務執行理事、認定NPO法人日本NPOセンター副代表理事)

19:10  KEY SPEECH④「気候変動と災害:今世界はどう考えるのか?」桃井貴子(気候ネットワーク 東京事務所長・理事)

19:25 DIALOGUE「レジリエンスな地域づくりとは?震災支援を通じて見えるコミュニティづくり」

モデレーター:新田英理子(SDGsジャパン事務局長代行/NPO法人日本NPOセンターSDGs事業プロデューサー)

20:20 コメント・閉会挨拶

大橋正明(聖心女子大学人間関係学科教授/防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)共同代表/国際開発学会社会連携委員会委員)

20:30 終了

 

<登壇者略歴

石原達也・NPO法人岡山NPOセンター代表理事/SDGsジャパン理事

2001 年大学生のみの NPO 法人設立に参画したことからNPO 業界に。活動を続ける中で支援者を志すようになり2003 年鳥取市社会福祉協議会に入職。V コーディネーターを務めた後に転職し、出身地・岡山でNPO 法人岡山 NPO センター事務局長に就任(現在、副代表理事)。その他、公益財団法人みんなでつくる財団おかやま(理事)、NPO 法人みんなの集落研究所(代表執行役)、一般社団法人全国コミュニティ財団協会(理事/事務局長)等の設立に関わる。 http://www.npokayama.org/

 

ベッキー・マレー(フィリピン地域再建運動アドボカシー・開発協力ディレクター、GGAPグローバル共同議長)

高地・低地・海岸といったあらゆるタイプの地域や女性、若者、農民や漁民といった多様なステークホルダーとともに、持続可能な活溌に関するフィールドプログラムを展開するフィリピンでも最も古い歴史を持つNGOで活動している。PRRMが行う事業は保健、教育、成形支援、気候変動や減災など多岐にわたり、地方や国、アジア太平洋地域やグローバルな分野において平等と持続可能性を高めるためのアドボカシー活動も展開している。

ベッキー・マレーは、貧困をなくすために2005年に発足し、現在131ヵ国に広がる世界的な市民社会ネットワークであるGCAP(Global Call to Action Against Povertyの略。ジーキャップ)グローバルコール(Global Call to Action against Poverty=GCAP)の共同代表を務める。

http://www.prrm.org/

 

桃井 貴子(気候ネットワーク東京事務所長)

大学在学中より環境保護活動に取り組み、卒業後はフロン問題に関する環境NGOストップ・フロン全国連絡会のスタッフとして、“市民立法”「フロン回収・破壊法」の制定に尽力した。その後、衆議院議員秘書を経て、全国地球温暖化防止活動推進センター職員となり、全国各地の地球温暖化防止活動の支援に従事。2008年より気候ネットワークスタッフとなり、気候保護法の成立を目指すが廃案に終わる。2011年3月の福島での原発事故後、原発もない、温暖化もない未来をめざし、エネルギー・気候変動問題を中心に取り組み、様々な団体と連携して活動を展開。気候変動問題やフロン問題について講演活動多数。http://www.kikonet.org/

 

モデレーター

新田英理子(SDGsジャパン事務局長代行/認定特定非営利活動法人日本NPOセンター 特別研究員)

高校卒業まで富山県高岡市で過ごし、大学時代は京都へ。東京の民間企業の社員教育部門に3年半勤務。退職後環境NPOなどでの嘱託スタッフやボランティアを経て1998年4月より日本NPO センターに勤務。主に交流・研修事業と相談事業、NPO向けの講座、研修、全国大会などの企画・運営、企業の社会貢献プログラムの相談やNPOの運営相談の応対を行う。2014年8月から2017年3月まで事務局長。2017年4月より一般社団法人SDGs市民社会ネットワークと日本NPOセンターを兼務。パートナーシップが最大限発揮されSDGsが達成されることを目指し、活動中。

 

閉会挨拶

大橋 正明(防災・減災日本CSOネットワーク共同代表、聖心女子大学教授、国際開発学会社会連携委員会委員)

聖心女子大学文学部人間関係学科教授(比較文化学・国際開発学)。

早稲田大学政経学部卒業後、シャプラニールのバングラデシュ駐在員、事務局長を経て、米国コーネル大学大学院国際農業・農村開発研究科修了、日本赤十字社&国際赤十字・赤新月社連盟バングラデシュ駐在員等の後、恵泉女学園大学教授(現在は名誉教授)を2014年3月まで務める。

現在の主な役職は、(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)理事、国際開発学会理事、(特活)日本NPOセンター理事、(公財)早稲田奉仕園常任理事、(特活)アーユス仏教国際協力ネットワーク理事、(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会評議員、防災・減災日本CSOネットワーク共同代表など。

https://www.jasid.org/、http://jcc-drr.net/

 

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2018年

9月

13日

20180913

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   スローレポート 『S−Report』 (9/13号)

 

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 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてです。 

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて  ◆◆◆

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。 

 

▼詳細

 

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

 

▼対象

 

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

 

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2018年

9月

06日

20180906

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   スローレポート 『S−Report』 (9/6号)

 

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 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けてです。 

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて  ◆◆◆

 

 

日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

 

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学)  

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクトを対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

 

概要:

 

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なアプローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたのかを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともども議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

 

参加費:無料

 

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

 

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG

 

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

 

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

 

▼詳細

 

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

 

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2018年

8月

30日

20180830

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   スローレポート 『S−Report』 (8/30号)

 

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 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会    ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

 

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

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 大切なことを伝えよう

 

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2018年

8月

23日

20180823

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (8/23号)

 

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 「地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」です。

 

◆◆◆ 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて   ◆◆◆


日本計画行政学会福岡大会 環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて-

 ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」を行います。

 

日   時:平成30年9月7日(金)~ 9日(日)  

 

場   所:福岡大学(福岡市城南区七隈8-19-1)  

 

大会テーマ:環境・経済・社会の統合的向上と計画行政-SDGsを見すえて- 

 

大会要旨: 

 

  人口減少、少子・高齢化の波は、とりわけ地方に厳しく押し寄せています。森林や里山の担い手不足は深刻で、それが社会インフラの老朽化・整備不足と相まって、恵み豊かな環境を生み出してきた国土の管理にも深刻な影響を及ぼすとともに、頻発する自然災害によって物心両面にわたる甚大な被害をさらに増幅させています。

 

 2007年9月に福岡で開催された第30回全国大会では、大会テーマ「環境保全の人づくり・地域づくりと計画行政―環境・経済・社会の統合的向上のために―」を掲げて議論を展開したところですが、10年を経た今日、環境保全を担う人材は不足し、地域づくりも困難を極めています。 一方、新興工業国や後発開発途上国を中心とした急速な経済発展や人口増大は、天然資源の枯渇や自然環境の破壊による生態系サービスの供給不全などをもたらすことが懸念されています。従来の経済社会システムに依拠するかぎり、人類社会はさらに厳しい環境上の制約に晒されることになりかねません。加えて、国内外を問わず生じている政治的な混迷は人類社会が立ち向かうべき多くの課題に対する政策決定を先送りしているようです。 

 

 2015年、国連において、先進国と開発途上国が互いに取り組むべき国際社会全体の普遍的目標として「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、17のゴールと169のターゲットから構成される持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)が掲げられました。

 

  第41回全国大会においては、わが国や世界が直面する困難な状況を踏まえ、学会員のみならず、行政や経済界、市民など多方面からの参画を得て、「環境・経済・社会の統合的向上」の実現のため、英知を結集し、さまざまな角度から課題を整理し、議論を深めたいと思います。 多くの方々の参加を期待しています。

 

 

 

ワークショップ(セッション)「 地方自治体政策へのSDGsの実装に向けて」

コーディネーター 畑 正夫 (兵庫県立大学)

 

発表者

 

 SDGs・国内計画への市民参画:既実施の SDGs4・ESD のマルチステークホルダーの取り組みから SDGs(Citizen participation to Sustainable Development Goals (SDGs4) : Education for Sustainable Development by multi-stakeholder process) 長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム) 

 

自治体施策への SDGs 実装に向けたフェーズ分類 Phase Classification for Implementation of SDGs in Municipal Policy 石井雅章(神田外語大学) 

 

2030 アジェンダ・SDGs を活用して地域の未来を共創するために Co-creating the future of region : Appling the 2030 Agenda for Sustainable Development and the SDGs 村山史世(麻布大学) 

 

ローカルアジェンダからローカルSDGsへ。地域の取組みの過去・現在・未来Transforming Local Agenda 21 to Local SDGs: the past, present, and future of local efforts 滝口直樹(武蔵野大学)

 

 

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

 

  

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネッ

2018年

8月

16日

20180816

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (8/16号)

 

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 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会   ◆◆◆

 

関係性の教育学会 地域連携教育に関する研究会 

 

日 時:2018年8月31(金) 13:00〜16:30  

 

場 所:大東文化会館 404教室 

東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

 

報 告:「地域と教育」(仮) 阿部 英之助(大東文化大学社会学部准教授, 農村社会学) 

 

コメンテーター: 石井 雅章(神田外語大学准教授・言語メディア教育研究センター長, 環境社会学) 

 

進行:長岡 素彦(関係性の教育学会理事) 

 

主 催:関係性の教育学会 

 

問合せ:e-mail ( epajapan@gmail.com ) 

 

参加費:無料  

 

サイト  https://epajapan.jimdo.com/project-1/2018/ 

facebook https://www.facebook.com/events/2115354528537033/

 

趣 旨:  

 最近、大学の地域連携が盛んになってきています。しかし、大学の都合の地域連携や短期で終了してしまうものも多く、研究・調査の場合も「調査されるという迷惑」(宮本常一)を顧みないものも多いです。 

 

 さて、阿部英之助先生(農村社会学)は、和歌山大学、名古屋大学で教育の評価などの研究実践に携わるとともに、2007年度から鶴岡市藤島地域で大学の実習科目のフィールド調査として毎年実施されています。しかし、それは単に社会調査実習にとどまらず、地域づくりへの参加、協力となっています。そして、このたび、大東文化大学社会学部に着任されると、この長期の実習科目のフィールド調査を同大で引き継いで開始されました。 

 

 ここから、地域連携教育に関わるものはどうすべきか論議したいと思います。

  

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会  関西研究会  

 

「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」 

 

 持続可能な開発・発展研究会の関西研究会では「PBL 学びの可能性をひらく授 業づくり」の伊藤通子先生の講演と討論を行います。

 

 長年のPBL実践にもとづいてPBLの基礎か らこれからの教育までお話し頂きます。 学校、大学に限らず、地域で問題解決などに取り組む方、ぜひ、PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)を学んでみませんか。

 

 

日時 8月20日(月)12時30分-16時 

 

場所 大阪国際大学 守口キャンパス1号館501教室

 http://www.oiu.ac.jp/access/ 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

 

内容 

 

 挨拶 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 共同代表 田中優(大阪国際大学教授) 

 

 基調講演 「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」  

 

 東京都市大学 教育開発機構准教授 伊藤通子 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

  問題提起 兵庫県立大学教授 畑正夫 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

 

伊藤通子先生(いとうみちこ) 

 

 35年間、富山高等専門学校にて、ESD(持続可能な開発の ための教育)、環境安全教育、ものづくり教育、倫理等を、 専門の座学や実験・実習科目と統合する「Problem-Based Learning=現実問題に基づく学習」の授業づくりに取り組み、 様々な教育プログラムを開発してきた。

 

 その後、東京大学大 学院 新領域創成科学研究科 特任研究員、NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)事務局長を経て、2017 年10月より現職。

 

 

主催団体 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門 分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な 研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開 発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・ Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。 

 

 参加費無料・参加者は必ずご連絡ください。 

 

 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会事務局(東京)  

 

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

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以下も継続します。

 

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http://www.sustainablefuture.jp

 

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2018年

8月

09日

20180809

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   スローレポート 『S−Report』 (8/9号)

 

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 PBL 学びの可能性をひらく授業づくりです。

 

◆◆◆ PBL 学びの可能性をひらく授業づくり   ◆◆◆

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会  関西研究会  

 

「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」 

 

 持続可能な開発・発展研究会の関西研究会では「PBL 学びの可能性をひらく授 業づくり」の伊藤通子先生の講演と討論を行います。

 

 長年のPBL実践にもとづいてPBLの基礎か らこれからの教育までお話し頂きます。 学校、大学に限らず、地域で問題解決などに取り組む方、ぜひ、PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)を学んでみませんか。

 

 

日時 8月20日(月)12時30分-16時 

 

場所 大阪国際大学 守口キャンパス1号館501教室

 http://www.oiu.ac.jp/access/ 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

 

内容 

 

 挨拶 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 共同代表 田中優(大阪国際大学教授) 

 

 基調講演 「PBL 学びの可能性をひらく授業づくり」  

 

 東京都市大学 教育開発機構准教授 伊藤通子 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

  問題提起 兵庫県立大学教授 畑正夫 (未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

 

 

伊藤通子先生(いとうみちこ) 

 

 35年間、富山高等専門学校にて、ESD(持続可能な開発の ための教育)、環境安全教育、ものづくり教育、倫理等を、 専門の座学や実験・実習科目と統合する「Problem-Based Learning=現実問題に基づく学習」の授業づくりに取り組み、 様々な教育プログラムを開発してきた。

 

 その後、東京大学大 学院 新領域創成科学研究科 特任研究員、NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)事務局長を経て、2017 年10月より現職。

 

 

主催団体 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門 分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な 研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開 発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・ Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。 

 

 参加費無料・参加者は必ずご連絡ください。 

 

 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会事務局(東京  

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

  http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネッ

2018年

8月

02日

20180802

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   スローレポート 『S−Report』 (8/2号)

 

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 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京です。

 

◆◆◆ 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京   ◆◆◆

 

  8/4 地域デザイン学会ローカルガバナンスフォーラム 東京

「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」 

 

 第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」        

  進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生     

基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」大阪国際大学教授 田中優先生

基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」 兵庫県立大学教授 畑正夫先生    

基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」 関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏

 

第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」     

進行:    麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏

研究報告1「まちづくり×若者の参画×ESD」宇都宮大学教授 陣内雄次先生

研究報告2「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション -つるがしマルシェを題材に」    城西大学客員教授 勝浦信幸先生  

研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 神田外語大学准教授 石井雅章先生

 

指定討論「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏   

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

  

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

7月

26日

20180728

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (7/28号)

 

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 日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会です。

 

◆◆◆ 日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会  ◆◆◆


日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプローチWG 拡大研究会

 

「まちづくりのエスノグラフィ:筑波山麓地域の開発プロジェクト

を対象として」

 

講演者:早川公先生(仁愛大学 人間学部 コミュニケーション学科 

専任講師・人類学者)

 

概要:

 「まちづくり」といった建築的な興味の対象に「人類学的」なア

プローチをした実践の中で、どんな面白さや難しさが体験されたの

かを伺い、人類学的アプローチの展望と限界について参加者ともど

も議論します。

 

日時:2018年9月10日 (月)14:00~16:15

   ※研究会終了後に懇親会を予定(希望者のみ)

 

場所:建築会館 305会議室

   東京都港区芝5丁目26番20号

   https://www.aij.or.jp/jpn/guide/map.htm

 

定員:26名(先着順)

参加費:無料

コーディネーター:村松 陸雄(武蔵野大学)

主催:社団法人日本建築学会 環境心理小委員会人類学的アプロー

チWG

共催:未来の学びと持続可能な発展・開発研究会(みがくSD研)

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

 

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

7月

05日

 

 

2018年

7月

21日

20180721

SDGsを理解するからSDGsで取組むための講座とワークショップ        「SDGsを活用した企業、自治体、学校・大学、市民での課題解決に向けて」

 最近、SDGsへの関心も高まってまいりました。 また、いろいろなところでSDGsを学びを始めています。 

 

 しかし、現在のSDGsの学びやワークショップはターゲット・目標の解説や理解にどまり、SD持続可能な開発の基本を理解することもない、自分事になっていないものが目立ちます。 

 

 いままで、SDGs教育ESDやSDGsのワークショップを行ってきた成果をいかして、講演と参加型ワークショップを下記のように行います。 

 

   SDGsの基本から、自分事として考える手法や学生、市民、企業、行政、大学が協働してSDGsに取り組むやり方などを学べます。  

 

   また、企業やNPOの事例発表とすでにおこなわれているSDGs教育・ESD(SDGs目標4「教育」の7項)の小学校の実例紹介もあります。  

 

    学生は無料となっています。

 

SDGsワークショップシリーズの構成(Sustainablefuture.jp) 

 

1.SDGsを理解する-SDGs・ESD   

 

2.SDGsで考える・整理する・協働する  

 

3.SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す  

 

 この中から実際に行います。

 

 

 

日時 7月21日(土) 12:40〜16:30  

 

場所 文京スポーツセンター(教育の森公園内) 3階 会議室      

 

   地下鉄丸ノ内線 茗荷谷駅 徒歩3分       

 

主催 サステナブルフュチャー(Sustainablefuture.jp)    

 

           http://www.sustainablefuture.jp

 

共催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(依頼中)    

 

   関係性の教育学会(依頼中)  

 

・概要 

 

 趣旨説明 Sustainablefuture.jp 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

 (WS0)「SDを理解する」 基本

 

 レクチャー(仮)「SDGsに取り組むとは」 神田外語大学  石井雅章准教授    

 

参加者のSDGsアクションや取り組み、これからの構想の紹介 

 

 (WS1)SDGsを理解するワークショップ  

 

 ・SDGsと向き合う 

 

 (WS2)SDGsに取組むためのワークショップ   

 

 ・SDGsの現状 

 

   ・SDGsの自分事化 

 

 (WS3)SDGsを活用した市民、企業、自治体、学校・大学での課題解決に向けて 

 

  ・SDGs目標4「教育」の7項のESD持続可能な開発ための教育の小学校実例紹介   

 

     ・SDGs・計画ワークショップ1 

 

 ふりかえり・まとめ

 

 

 

・会費 一般1000円(資料代込み) 学生は会費免除 

 

 

 

申し込み

 

https://kokucheese.com/event/index/525115/

 

 

・お問い合わせフォーム 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

https://www.changemakers-intern.net/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%81%9B/  

 

申し訳ありませんが、電話等での対応・受付はしておりません。 

 

 

2018年

7月

12日

20180712

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   スローレポート 『S−Report』 (7/12号)

 

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 SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL です。

 

◆◆◆ SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL   ◆◆◆

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 

 

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

 

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

未来の先生展2018

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

 

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

 

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。 

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

主催者サイト 

 

未来の先生展2018 http://www.mirai-sensei.or

2018年

7月

05日

20180705

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   スローレポート 『S−Report』 (7/5号)

 

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 SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL です。

 

◆◆◆ SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL   ◆◆◆

 

SDGsと大学 大学でのSDGsとESD・PBL 

 

日 時:8月6日(月)12時ー16時30分 

 

会 場:宇都宮大学  

 

主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがくSD研) 

 

内容 

 

・大学でのSDGsとしてのESD・PBLの推進  長岡素彦

 

・岡山のESD・SDGsの近況  宇都宮大学教育学部 陣内雄次教授 

 

・(仮)自分ごと化するための道程私案 兵庫県立大学  畑正夫教授

 

・SDGsWS・ESDなどの検討

 

 

 

 参加費:無料  懇親会実費   

 

 

  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

  

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

  

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

  

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

未来の先生展2018 

 

http://www.mirai-sensei.org/

 

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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想いをカタチに

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2018年

6月

28日

20180628

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   スローレポート 『S−Report』 (6/28号)

 

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 未来の先生展2018です。

 

◆◆◆ 未来の先生展2018  ◆◆◆

 

未来の先生展2018

 

学生と共に学ぶSDGsワークショップ

 

 未来の先生展2018で未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は学生と「学生と共に学ぶSDGsワークショップ」を行います。

 日程は、主催者事務局から公表され次第お知らせします。

 

 ▼特徴

持続可能な開発目標の考え方やそれぞれの立場から目指すべきことについて、学生を交えたワークを通じて理解するワークショップです。SDGsについての単なる講義や与えられたワークをだたこなすのではなく、SDGsをテーマにしたワーク作りに関わった学生たちと共におこないます。

 

▼詳細

2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。

 

SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

 

今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。

 

参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。

 

持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

 

▼対象

小学生(高学年)から大学生、社会人、保護者まで

 

▼主催団体・登壇者

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと協働し、研究と実践を行っています。 

 

https://sdgspbl.jimdo.com/

 

  

▼主催者からのメッセージ

 

未来の学びは、異なる立場や世代のひとたちが一緒に学び合うことから始まります。

 

 

主催者サイト 

未来の先生展2018 

 

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  ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

良心宣言 ジャーナリズム2018  7/1 法政大学

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

           日程等は下記をご覧ください。 

 

    アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

 

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

 

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以下も継続します。

 

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http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

 

2018年

6月

21日

20180621


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   スローレポート 『S−Report』 (6/21号)

 

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「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  2018です。

 

◆◆◆ 「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」    ◆◆◆

 

 テーマ  「ローカルガバナンスのための学びと2030アジェンダ・SDGs」  

 

主催 一般社団法人地域デザイン学会

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 

参加費 フォーラム:1,000円  

 

日時 8月4日(土) 13:00 - 17:00

 

場所 一般社団法人地域デザイン学会 

 〒107-0052 東京都 港区赤坂8-5-26 住友不動産青山ビル西館4階 

 一般社団法人ソーシャルユニバーシティ内

 

プログラム 

 

13:00~13:10 開会挨拶   東京工業大学環境・社会理工学院研究員 本田正美    

 

第1部 「ローカルガバナンスと課題解決 人づくり・ビジョン・協働」       

進行:武蔵野大学教授 村松陸雄先生・ 武蔵野大学客員准教授 滝口直樹先生  

 

 

13:10~13:40 基調講演1「ローカルガバナンスと持続可能性 人材育成の観点から」 

            大阪国際大学教授 田中優先生  

 

 13:40~14:10 基調講演2「地域の将来像を描くビジョンと実現のためのローカルガバナンス」             兵庫県立大学教授 畑正夫     

 

14:10~14:40 基調講演3 「協働でつくる“ローカルSDGs”」    

             関東EPO 高橋朝美氏・地球環境パートナーシッププラザ 江口健介氏 

 

14:40~14:50 休憩(10分間) 

 

第2部 「ローカルガバナンスの実践 ローカルSDGsに関連付けながら」   

 

進行: 麻布大学講師 村山史世先生・(一社)地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦氏 

 

14:50~15:10 研究報告1 「まちづくり×若者の参画×ESD」          

                       宇都宮大学教授 陣内雄次先生   

 

15:10~15:30 研究報告2 「ローカルガバナンスとソーシャルイノベーション  -つるがしマルシェを題材に」

                           城西大学客員教授 勝浦信幸先生  

 

15:30~15:50 研究報告3  「学生参加がきっかけでうまれるガバナンス論」 

          神田外語大学准教授 石井雅章先生

 

15:50~16:00 休憩  (10分間)  

 

16:00~16:10指定討論    

「サステナブルでグローカルな地域デザイン -ローカルガバナンスにとってのSDGs・ESD」 

   (一社)地域連携プラットフォーム 代表理事 長岡素彦氏 

 

16:10~16:50総合討論  

16:50~17:00 閉会挨拶(一社)地域デザイン学会理事長 原田保

 

                 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

良心宣言 ジャーナリズム2018  7/1 法政大学

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

 

           日程等は下記をご覧ください。

 

    アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

 

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程 

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

 

第2日目 8月19日(日)

 

 08時30分 ~ 09時00分 受付

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

11時00分 ~ 12時00分 総会

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

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2018年

6月

14日

20180614

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   スローレポート 『S−Report』 (6/14号)

 

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  良心宣言 ジャーナリズム2018です。

 

◆◆◆ 良心宣言 ジャーナリズム2018   ◆◆◆

 

 

  このたび、新聞記者や放送関係者、フリーランスのジャーナリスト、新聞OBなど報道にかかわる、あるいはかかわってきた人たちが集まり、「良心宣言」の実行委員会をつくりました。

 

権力を監視することはメディアの大きな役割です。これに対し、テレビの電波を停止するなどと脅す政権があります。市民の目線から質問し、報道する記者を毛嫌いし、個人攻撃する動きもあります。 ジャーナリストは何ものにも縛られず、自由に発想し、事実を追いかける。この原点ともいうべき心意気がいまこそ、必要な時でしょう。その意味で、ひとり一人の取材者が自分の思いを「良心宣言」として世に発し、読者であり、視聴者である市民の期待に応え、結びつきを強めたいと考えました。全国のジャーナリストが「良心宣言」のリレーをすることで取材者の連帯をつくりあげることができたらと思っています。 

 

 その出発点として、7月1日に東京の法政大学でシンポジウム「ペンは負けない カメラは見逃さない――良心宣言ジャーナリズム2018」を開きます。沖縄基地建設での露骨な権力行使を監視し続ける沖縄タイムス・阿部岳記者、官房長官会見で本音を引き出すまで質問を続ける東京新聞・望月衣塑子記者に、その心意気を語っていただきます。このシンポジウムには法政大学図書館司書課程、アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターのご協力をいただきました。ユネスコ(国連教育科学文化機関)の協賛も申請中です。 7月1日を、批判精神が旺盛なジャーナリズムの大きなうねりをつくる場にしていきたいと思います。多くの方々のご参加をお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。

 

        2018年6月  良心宣言実行委委員会

 

           日程等は下記をご覧ください。

  

 

  アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはこの主催者のひとつです。

 

 

                 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

日本アクティブ・ラーニング学会 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

 

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

2.共催:奈良教育大学(予定)

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

 

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2018年

6月

07日

20180607

 

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   スローレポート 『S−Report』 (6/7号)

 

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 映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサートです。

 

◆◆◆ 映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサート  ◆◆◆

 

福島でESDを推進している福島ESDコンソーシアムの映画「届け!僕たちのエール」上映とコンサート

 

福島とネパールの子どもの交流を描いたドキュメンタリー 完成上映会・コンサート 「届け!僕たちのエール 福島から世界へ」 

 

 日 時:2018年6月16日(土)13:00から16:00 

 

会 場:法政大学市ヶ谷キャンパス・ボアソナードタワー

 

3階・マルチメディアスタジオ (飯田橋/市ヶ谷駅から徒歩10分)  

 

13:00〜13:10 はじめのあいさつ 13:10〜13:40 あえかコンサート 

 

13:45〜14:20 「届け!僕たちのエール」*上映 14:20〜14:50 ネパールその後(最新映像) 

 

15:00〜15:55 トークセッション   

 

あえか(シンガーソングライター)   淺川 和也(平和教育地球キャンペーン)   栗田 智子(JEARN)   坂本 旬(法政大学) (出演者は予定です) 

 

 17:25〜17:30 おわりのあいさつ 

 

 参加費:無料(人数制限あり)

 

 申込み:参加希望者は、お名前と連絡先を記入の上、このメールアドレス( 坂本旬 sjun120[@]gmail.com )に申し込んでください。  

 

主 催:法政大学キャリアデザイン学部  福島ESDコンソーシアム 

 

共 催:平和教育地球キャンペーン 

 

趣 旨: 

 

・福島県須賀川市立白方小学校とネパールの山奥にあるチェンディカデビ小学校のビデオレター交流の様子を描いたドキュメンタリー作品「届け!僕たちのエール」が多くの方々の支援、協力、努力を経てようやく完成し、皆様にその活動の成果をお伝えできることとなりました。どうぞ奮ってご参加ください。  

 

福島とネパールの子どもたちの交流記録DVD(曲:あえか) (一枚寄付千円+送料180円にてお分けいたします。坂本旬までご連絡ください。)

 

 *「届け!僕たちのエール」(2018) 

 

監督 岡崎裕康(毎日映画社)/ 出演 福島県須賀川市立白方小学校の子どもたち, チャンディカデビ小学校の子どもたち / 音楽 あえか(シンガーソングライター)/ 制作 毎日映画社  

 

あえか さん紹介―その歌声は、あなたの心に眠る“物語”を 呼び覚ます― 2月20日生まれ。 

 

 

心の深くまで届く言の葉を、透明感あふれる歌声で紡ぎだす、シンガーソングライター。 自分の歌を耳にした人たちが、それぞれの心の原点である願いや想いに立ち戻り、人生を輝かせていくことを願い、歌う。 心の平和を取り戻すため、今日もあえかは歌いつづけています。 貴方の心にしまわれた物語を、輝かせるために。

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

共生科学会大会大会

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

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2018年

5月

31日

20180531

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   スローレポート 『S−Report』 (5/31号)

 

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 関係性の教育学会第16回(2018)年次大会です。

 

◆◆◆ 関係性の教育学会第16回(2018)年次大会   ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会第16回(2018)年次大会

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

日 時:2018年6月3日(日)

午前10時30分ー午後5時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分)

https://goo.gl/maps/uRerxbJubqy

 

10:30 - 11:10 :総会および

ジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

11:10 - 12:10 ポスター(発表)セッション

当日は壁面に掲示の上、決められた時間に(昼食も持参いただき)随時やりとりをしていただきます。

 

課題研究

13:00 - 15:00 課題研究1

現代社会とカジュアルヘイト

-「埼玉朝鮮学校補助金再開を求める市民アクション」の報告と考察を通して-

 

【概要】

現代社会は過激なそれよりも、むしろカジュアルなヘイトスピーチ(差別扇動表現)にあふれている。その背景には何があり、私たちは多文化共生社会をめざして、何に挑まなければならないのか。「埼玉朝鮮学校補助金再開を求める市民アクション」の報告と考察を通して、それを研究する。

 

【共同研究者】

渡辺雅之(大東文化大学教職課程センター)

金理花(東京外国語大学大学院 博士後期課程)

 

【論点整理・コメンテータ】

宮崎理(名寄市立大学保健福祉学部)

 

【プログラム】

①埼玉県朝鮮学校補助金支給再開を求める有志の会活動の報告-

金理花 30分

②現代社会におけるカジュアルヘイトの事例と背景

   渡辺雅之 30分

③コメントとトークセッション 60分

●論点整理「現代社会における多次元的レイシズムを捉える視座」宮崎理

●トークッセション スピーカー(金・渡辺・宮崎)

 

15:15 - 17:15 課題研究2

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

【概要】

 2016年から課題研究として今後の教育のテーマになるアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)の事例を調査し、そのあり方を検討してきた。 

2017年度はアクティブラーニング・PBLと地域連携教育に関する課題研究を行ってきた。

 今回は2017年度報告として、成果・関係性の教育学誌投稿論文、及び、今後の展開について論議を行う。

 

【共同研究】

 関係性の教育学会

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

【プログラム】

・概要報告 関係性の教育学会 理事 長岡素彦 25分

・発表者

 城西大学特任教授 勝浦信幸  25分

 藤女子大学特任准教授 松田剛史 25分

・質疑・討議

 

 

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

 

発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

発表応募:

名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申込み期限:5月25日(金)

[5月28日(月)を目途に諾否をお知らせします]

 

参加申込み期限:6月1日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

問合せ:epajapan@gmail.com

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

 

   

共生科学会大会大会

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

24日

20180524

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   スローレポート 『S−Report』 (5/24号)

 

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 関東EPOパートナーズミーティング2018です。

 

◆◆◆ 関東EPOパートナーズミーティング2018   ◆◆◆

 

表参道で環境省関東地方環境事務所/関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)主催の中間支援組織/自治体職員向け「関東EPOパートナーズミーティング2018」があります。

 

(詳細や申し込み方法は以下のURLから)

http://www.geoc.jp/activity/epo/26683.html

 

テーマは2030アジェンダ・SDGsです。

  

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

共生科学会大会

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

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 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

17日

20180517

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   スローレポート 『S−Report』 (5/17号)

 

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  教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会です。

 

◆◆◆   教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会   ◆◆◆

 

 日本アクティブ・ラーニング学会

 

教科横断型・表現力リテラシー部会 第2回研究会

 

【日時】

 2018年7月14日(土)10時から13時

【場所】

神田外語大学 8号館 8-116教室(8号館1階にあるトイレ&黒板掲示板前の教室です)

(住所;千葉市美浜区若葉1-4-1)

JR京葉線「海浜幕張」徒歩約15分、 京成バス約5分

京成電鉄「幕張」徒歩約15分

 

【定員】

 

教室の都合上30人程度とさせていただきます

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

共生科学会大会

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付

 

10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

Sustainablefuture.jp

http://www.sustainablefuture.jp

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

2018年

5月

10日

20180510

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   スローレポート 『S−Report』 (5/10号)

 

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  共生科学会大会です。

 

◆◆◆   共生科学会大会   ◆◆◆

 

大会プログラム 

 

6月9日(土曜日) 

 

 受付 10:00~10:20 自主企画 シンポジウム ニュースパーク (A, B) 

 

10:20~12:20 10:20~12:20

 

 1「保護者が求める「支援」の在り方~当事者の声から学ぶ~」 

 

企画者 三田地真美(星槎大学教授)

 

 山田理絵 (星槎大学校友会・保護者) 山根佐智子(星槎大学・保護者) 星野料代 (星槎大学卒業生・保護者) 谷田悦男 (埼玉県立所沢特別支援学校) 鬼頭秀一 (星槎大学教授) 

 

2「越境のライフヒストリー 改めて共生を問い直すために」  

 

企画者 村松陸雄(武蔵野大学)・村山史世(麻布大学) 

 

三木柚香 (星槎大学) 小山田健 (小樽商科大学) 

 

休憩 12:20~13:20 (理事会 12:30~13:20 場所:星槎大学大学院 5F Dルーム) 

 

総会 ニュースパーク 

 

13:30~13:50 総会 

 

一般公開 シンポジウム ニュースパーク

 

 参加費無料 資料代500円 ニュースパーク 入場料を含みます

 

 14:00~17:00 

 

一般公開シンポジウム 「いま改めて、共生の在り方を考えるー平成時代の終わりにあたって」

 

 シンポジスト: 「ネット時代の子供の人権」渡辺真由子(メディア学者、ジャーナリスト) 「高齢化社会における共生のための医療」色平哲郎(佐久間総合病院医師) 「環境問題と環境的正義;3.11以降」鬼頭秀一(星槎大学教授) 「国家を超えた共生社会への道」高橋一生(日本共生科学会副会長) 

 

コーディネーター:山脇直司(日本共生科学会会長、星槎大学教授) 

 

情報交流会 星槎大学大学院5F

 

 17:15~18:45 会費 3000円 多くの方のご参加をお待ちしています

 

 6月10日(日曜日) 

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク 

 

(A) 10:00~12:30 座長 北村浩一郎 (星槎大学)

 

 A1「ライフヒストリー曼荼羅ワークショップ」の基礎的研究 ~ライフヒストリー曼荼羅図と通常の年表型を使った場合の比較的検討~ 三田地真美(星槎大学)

 

 A2「ボランティア活動で共生を学ぶ場を作り出す」 酒井絵理香(星槎大学大学院)坪内俊憲(星槎大学大学院)

 

 A3「成人期にASDと診断された当事者における就労支援に関する課題と 提言」~長期的就労を実現可能にするための必要要件の視点を中心にして~ 布川直樹(星槎大学)

 

 A4「共生社会構築のための紛争解決の在り方に関する考察」 ー学校教育における障害を理由とした差別解消のためにー 南館こずえ(インクルーシブ教育推進データパンク) 

 

A5「ボランティアからサービス・ラーニングの転換に向けて -ある公務員専門学校における取組み 太田麻由(星槎大学大学院)・杉山尚子(星槎大学大学院)

 

 A6「Building Peace in Kyosei Classrooms: Reducing Societal Conflict in Arts」Richard K. Gordon(Seisa University/ California State University) Taichi Akutsu(Seisa University/ Shujitsu University) Miwako Hosoda(Seisa University) Shizuka Sutani (Fukuoka Women’s Junior College) Machiko Yoda (Seisa University)

 

一般発表 発表15分 質疑応答10分 ニュースパーク (B)

 

10:00~12:30 座長 岡田匡令 (淑徳大学) 

 

B1「ESDを保育に活かすー持続可能な社会の担い手を創る保育実践 ー真のやさしさとは 山崎浩子(すずのき台保育園) 

 

B2「環境教育の理念的枠組みの再構築と共生」 三木柚香(星槎大学) B3「人と自然の営みを持続可能にする地域ビジョンの形成とSDGsへの 期待」 畑正夫(兵庫県立大学) 

 

B4「遊び仕事から地域のサブシスタンスの痕跡をたどる学び」~共生教育と してのESDのー実践 村山史世(麻生大学) 

 

B5「SDGs持続可能な開発計画とSF 国連仙台防災枠組みへの共生アプ ローチ」 長岡素彦(地域連携プラットフォーム) 

 

休憩 12:30~13:00 

 

学会 シンポジウム ニュースパーク ☓ 沖永良部島 旧下平川保育所 インターネット 回線で繋ぎます 13:00~16:00 

 

学会シンポジウム 「ローカルが豊かになるための教科書つくり 今何を考えなければならないのか?」 

 

開催場所 横浜メディアセンターx沖永良部島(旧 下平川保育所) 基調講演 「子や孫が大人になったときにも光り輝く美しい島つくり – 今、 何を考えなければならないのか?」 

 

 石田秀輝 (東北大学名誉教授、地球村研究室代表社員) 

 

特別講演 「地域が豊かであるためには?」 吉澤保幸 (場所文化フォーラム名誉理事) 

 

実施報告I 「持続可能な社会創生のための沖永良部島での活動」 外山利章 (知名町町議会議員 花卉農家) 古村英次郎(おきのえらぶ島観光連盟事務局長) 

 

実施報告II 「海のごみ拾いからわかったこと」 竿智之 (星槎大学、美容師) うじじきれい団(沖永良部在住3姉妹) ディスカッション 

 

「今何を考えなければならないのか?」 

 

共同座長 鬼頭秀一(星槎大学教授) (ニュースパークにて) 共同座長 細田満和子(星槎大学教授) (沖永良部島にて)

 


◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分 

 

個人発表

「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

facebook

https://www.facebook.com/events/145418426290511/

 

連絡 このサイトまで

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定) 

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表) 

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

 

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

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以下も継続します。

 

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2018年

5月

03日

20180503

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   スローレポート 『S−Report』 (5/3号)

 

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 関係性の教育学会第16回年次大会です。

 

  ◆◆◆   「関係性の教育学会第16回年次大会   ◆◆◆

 

 関係性の教育学会第16回年次大会

 

日 時:2018年6月3日(日)午前10時30分〜午後5時30分

 

会 場:大東文化会館ホール(東武東上線・東武練馬駅徒歩3分

 

個人発表
「持続不可能な未来を超える教育  SDGs・ESD(SDGs4-7)とMIL」

 

課題研究 

「アクティブラーニング・PBLと地域連携教育」

 

10:30 - 11:30 :総会およびジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

ポスターセッション:11:30 - 12:30

 

A3サイズ2枚にテーマ内容を余裕をもってお書きいただき、当日は壁面に掲示の上、決められた時間(昼食も持参いただき)に随時やりとりをしていただきます。

 

 

課題研究 

 

13::00 - 15:00 現代社会におけるカジュアルヘイト

 

15::15 - 17:15 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

facebook

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連絡 このサイトまで

 

 

 

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

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以下も継続します。

 

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2018年

4月

26日

20180426

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   スローレポート 『S−Report』 (4/26号)

 

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 「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日です。

 

  ◆◆◆   「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日   ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム at 憲法記念日(第24回メディア情報リテラシー教育研究会) 

 

「ファクトチェックの力を確かなものに!〜日本におけるメディア、報道の自由、教育〜」 

 

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、ファクトチェック団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。  今年は「フェイクニュース」「デジタルシチズンシップ」とメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、市民、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。 

 

  世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd  

 

「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

 日時 5月3日(水) 1時-5時  

 

 場所 法政大学市ヶ谷キャンパス 富士見坂校舎3階  http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 ・F309教室 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/fujimizaka.html

 

 当日、会場においでください。 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)  

   法政大学図書館司書課程

 

共催 日本ジャーナリスト会議    

   平和教育地球キャンペーン

 

◉進行 主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

 

 ◉第一部  

 

「ファクトチェックと世界のメディア・教育の現状」 法政大学 坂本旬  

 

「言論の自由の砦としてファクトチェック実践 世界と日本の現状」ファクトチェック・イニシアティブ 楊井人文 

 

 「「記者と一緒に考える授業」づくりの実践から」東京新聞 鈴木賀津彦

 

 ◉第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。  

 

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連絡 このサイトまで

 

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 


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以下も継続します。

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育 

 

 

2018年

4月

19日

20180419

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   スローレポート 『S−Report』 (4/19号)

 

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 日本ESD学会第1回大会です。

 

  ◆◆◆   日本ESD学会第1回大会     ◆◆◆

 

日本ESD学会第1回大会のご案内

 

 

第1回大会実行委員会 委員長 宮下 俊也

 

日本ESD学会第1回大会を下記の要領にて開催いたします。会員の皆様はもとより、学会未加入の方々もお誘いあわせの上、多数のご参加を賜りますようにお願い申し上げます。研究発表並びにワークショップ開催を希望される方は、後述のとおり4月27日(金)までにお知らせください。発表要旨等の原稿執筆要領及び大会参加申し込みは第3報として、5月中旬までに郵送する予定です。皆様の積極的なご参加をお待ち申し上げます。

 

 

1.主催:日本ESD学会

 

2.共催:奈良教育大学(予定)

 

3.後援:一般財団法人奈良県ビジターズビューロー(予定)

 

4.会場:奈良教育大学(奈良市高畑町)

 

5.期日:2018年8月18日(土)・19日(日)

 

6.日程

 

第1日目 8月18日(土)

 

12時00分 ~ 13時00分 受付

 

13時00分 ~ 17時45分 研究発表(口頭発表・ポスター発表)

 

18時00分 ~ 20時00分 懇親会(大学生協食堂を予定)

 

第2日目 8月19日(日)

 

08時30分 ~ 09時00分 受付

 

09時00分 ~ 11時00分 研究発表(口頭発表)

 

11時00分 ~ 12時00分 総会

 

12時00分 ~ 13時30分 ランチタイム

 

13時30分 ~ 15時30分 ワークショップ

 

15時40分 ~ 16時20分 ワークショップ報告会・閉会行事

 

※ ランチタイムに、ブース出展者によるプレゼンを予定しています。

 

 

大会参加費

 

・学会員 500円(資料代)

 

・非学会員(一般)  事前支払 3,000円   当日支払 3,500円 (資料代含む)

 

・非学会員(学生)  事前支払・当日支払とも 1,000円 (資料代含む)

 

・高校生以下     無料

 

託児施設はございません(あしからずご了承ください)。

観光シーズンですので周辺ホテルの混雑が予想されます。宿泊される場合のご予約は、各自でお早めにお願いします。

 

 

◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

 

場所   法政第二中学校 図書館

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

 

法政第二中学校実践概要

 

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

 

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

 

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

 

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

 

どなたでも参加できます。

 

このfacebookで。

 

https://www.facebook.com/events/1609351652506309/

 

 

 

法政第二中学・高校への行き方

 

 http://www.hosei2.ed.jp/info/access.html

 

 

実践の詳細はこちらをご覧ください。

 

法政第二中学

 

https://www.facebook.com/junsakamoto.jp/posts/1736758976354521

 

 

伊奈学園総合高校

 

https://www.facebook.com/junsakamoto.jp/posts/1796266123737139

 

 

 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

 

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

 

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

 

◇参加無料(申込フォーム)

 

◇プログラム

 

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

 

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

 

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

 

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

 

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

 

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 

 ●第3部  パネルディスカッション

 

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

 

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

 

◇後援 調整中

 

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

 

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

 

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

 

◇参加 申込フォームより  

 

 

麻布大学いのちの博物館セミナー「青根の蔵からお蔵出し この道具って何?」

 

4/21(土) 1330-1500  麻布大学いのちの博物館

 

定員20名(申し込み順) 参加費無料 

要申し込み 

申し込み先:いのちの博物館 TEL・FAX:042-850-2520(直通)

プログラム

①あざおね社中の経緯(村山先生)

②展示準備・制作のプロセス(あざおね社中の学生)

③青根の道具と文化、木喰仏(相模原市立博物館 井上泰学芸員)

木喰百道の木喰仏も御開帳します。

 

また。いのちの博物館で展示しきれなかった道具を紹介します。

 

 

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以下も継続します。

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

4月

12日

20180412

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   スローレポート 『S−Report』 (4/12号)

 

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  青根の蔵からお蔵出し この道具って何?です。

 

  ◆◆◆   青根の蔵からお蔵出し この道具って何?     ◆◆◆

 

 

麻布大学いのちの博物館セミナー「青根の蔵からお蔵出し この道具って何?」

 

4/21(土) 1330-1500  麻布大学いのちの博物館

 

定員20名(申し込み順) 参加費無料 

要申し込み 

申し込み先:いのちの博物館 TEL・FAX:042-850-2520(直通)

プログラム

①あざおね社中の経緯(村山先生)

②展示準備・制作のプロセス(あざおね社中の学生)

③青根の道具と文化、木喰仏(相模原市立博物館 井上泰学芸員)

木喰百道の木喰仏も御開帳します。

 

また。いのちの博物館で展示しきれなかった道具を紹介します。

 

 

  ◆◆◆    お知らせ     ◆◆◆

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

場所   法政第二中学校 図書館

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

法政第二中学校実践概要

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

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 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

◇参加無料(申込フォーム)

◇プログラム

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 ●第3部  パネルディスカッション

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

◇後援 調整中

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

◇参加 申込フォームより  

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 

2018年

4月

05日

20180405

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   スローレポート 『S−Report』 (4/5号)

 

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フェイクニュースの授業の成果発表です。

 

  ◆◆◆   フェイクニュースの授業の成果発表     ◆◆◆

 

 第23回メディア情報リテラシー研究会

 

フェイクニュースの授業の成果発表

 

法政二中、埼玉県立高校で実施したフェイクニュースの授業・オンライン情報評価の授業についてのフォーラムです。

 

日時   4月21日14~16時

場所   法政第二中学校 図書館

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

 

司会 長岡素彦(AMILEC理事)

法政第二中学校実践概要

 野村香織(法政第二中学司書教諭)

埼玉県立伊奈学園総合高校実践概要

 高橋正人(伊奈学園総合高校情報科教諭)

実践報告・ ワークショップ 坂本旬(法政大学)

コメンテーター 鈴木賀津彦(東京新聞)

 

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FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要

◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00

◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)

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◇プログラム

 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)

 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」

  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>

 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線

  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)

  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)

  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)

  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)

 ●第3部  パネルディスカッション

  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文

◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院

◇後援 調整中

ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ

◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜

◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 

2018年

3月

29日

20180329

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   スローレポート 『S−Report』 (3/29号)

 

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 FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)です。

 

  ◆◆◆   FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要     ◆◆◆

 

 FIJのNPO法人設立を記念して、東京でファクトチェック・シンポジウムを開催します。どうぞ奮ってご参加いただきますようお願いいたします。(予定が一部変更になる場合があります。大阪では4月21日にセミナーを開催します。) 

 

FIJ設立記念ファクトチェック・シンポジウム(東京)概要
◇日時 2018年4月22日(日) 12:30開場、13:00〜18:00
◇場所 早稲田大学早稲田キャンパス 国際会議場 井深大記念ホール(東京都新宿区西早稲田1-6-1、地図)
◇参加無料(申込フォーム)
◇プログラム
 ●開会あいさつ(瀬川至朗理事長)
 ●第1部 基調講演「トランプ政権とメディア 〜ファクトチェッカーが対峙する『フェイクニュース問題』」
  講演者:アーロン・シャロックマン(PolitiFact事務局長)<同時通訳>
 ●第2部 セッション:日本のファクトチェック最前線
  (1)ネットメディアの実践 古田大輔(BuzzFeed Japan編集長)
  (2)新聞社の実践 林尚行(朝日新聞政治部次長)
  (3)教育現場の実践 坂本旬(法政大学教授)
  (4)テクノロジー支援と市民参加の可能性 乾健太郎(東北大学大学院教授)/楊井人文(FIJ事務局長)
 ●第3部  パネルディスカッション
  モデレーター:小島慶子(エッセイスト)、パネリスト:アーロン・シャロックマン、林尚行、下村健一(白鴎大学客員教授)、楊井人文
◇共同主催 早稲田大学ジャーナリズム大学院
◇後援 調整中
ゲストを囲む会&FIJ設立記念パーティ
◇日時 2018年4月22日(日) 18:15〜
◇場所 早稲田大学 国際会議場3F 第2会議室

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想いをカタチに

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

22日

20180322

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   スローレポート 『S−Report』 (3/22号)

 

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 子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える表です。

 

 

 ◆◆◆   子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える    ◆◆◆

 

 <3/31板橋「子どもから高齢者までの幸せのカタチを考える」フォーラム>

暮らしにくさ、生きづらさが実感される毎日です。それはどう越えてゆけるのか、ともに話し合いませんか。

 

 若者、女性、高齢者などなど、それぞれがバブル経済崩壊後の社会構造の変化(二極化)で暮らしにくくなったといわれています。

 今回のフォーラムでは、その社会構造の変化の内実と問題点を整理するとともに、立場の違いによる利害を超えて地域の人たちが協力して問題を解決する道筋を具体的な事例を挙げながら検討します。

 そのため、講師に若者、高齢者、生活困窮者といった様々な立場の貧困の構造を明らかにし、その解決の方途を提起している藤田孝則さんを招き、また板橋の市民の動きに合わせた課題提起による話し合いを行います。

 

 

日時●3月31日(土)13:30-16:30

会場●板橋区立大原生涯学習センター3F(レクリエーションホール)都営三田縁・本蓮沼駅5分

参加費●無料

[内容]

1,趣旨説明 加藤 勉(みんなのたすけあいセンター理事長)

2,基調講演 藤田孝典(NPO法人ほっとプラス代表理事)

3,ネットワークの必要性について

 ・六郷伸司(子ども・若者支援ネットワーク会議)

 ・杉田美佐子(要支援高齢者の尊厳を実現するネットワー ク)

 ・小泉聖尊(ひろがれ!ピ-スミュージアムいたばし)

4,グループワーク

 ①今おかしいと感じていること

 ②それはなぜ?

 ③では何を変えたらよいか

 ④自分はそれにどうかかわるか

5,総評 藤田孝典

6,これから 的野信一(大原生涯学習センター)

 

[共催]

板橋区教育委員会、NPO法人ボランティア・市民活動学習推進センターいたばし、NPO法人みんなのたすけあいセンターいたばし

 

[問い合わせ]

学習推進センター 03-5943-1888

 

 

 

     ◆◆◆   予定     ◆◆◆ 

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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以下も継続します。

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

15日

20180315

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   スローレポート 『S−Report』 (3/15号)

 

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   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

 

 

    ◆◆◆   大学教育研究フォーラム      ◆◆◆

 

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

08日

20180308

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   スローレポート 『S−Report』 (3/8号)

 

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       名古屋研究会定す。

 

      ◆◆◆  名古屋研究会  ◆◆◆

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

     ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  

以下も継続します。

 

 

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想いをカタチに

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

3月

01日

20180301

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   スローレポート 『S−Report』 (3/1号)

 

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          今後の予定です。

 

      ◆◆◆  今後の予定  ◆◆◆

 

 3/18未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 名古屋研究会 17時-19時 名古屋国鉄会館

 

 

*3/19 地方自治研究学会「 PBLを用いたよそ者・若者と描く持続可能な地域デザイン研究会」 大阪国際大学

 

◯3/20.21大学教育研究フォーラム 京都大学 セッション、会員の個人発表

 

・企画セッション

「持続可能な地域・世界をつくる PBL・地域連携教育」

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか  早川 公

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか  吉本 理沙

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して 畑 正夫

 

・個人発表

「授業内学習行動の想起に重点をおいた「振り返りシート」の構築と実践結果」石井雅章

「地域人財養成に向けた大学ゼミでの地域連携教育実践(PBL)ーつるがしマルシェを中心にー」勝浦 信幸

「ポートフォリオの効用―社会に開かれた教育プログラムの事例から― 」   陣内雄次

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

・ポスターセッョン

「学校と地域が重複する領域での状況的学習と価値の共有・共創」村山 史世

 

 

2/13から4/28 麻布大学いのちの博物館 青根の企画展

 

4月   「フェイクニュースの中学の公開授業の成果発表」

 

 

*6/9.10 共生科学会大会 横浜

 

*5-6月 関係性の教育学会 東京

 

8/18.19 *日本ESD学会2018年度大会 奈良教育大学

 

8/24-26 日本環境教育学会 第29回大会 東京学芸大学

 

 

 

 

     ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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以下も継続します。

 

 

 大切なことを伝えよう

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

2月

22日

20180222

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   スローレポート 『S−Report』 (2/22号)

 

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SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指すです。

 

 ◆◆◆  SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す  ◆◆◆

 

SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決を目指す

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

近畿の自治体職員の発表、みがくSD研究会のSDGsの発表、そして、縦割りを超えたSDGsのための異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決も。

 

2015年9月、国連本部での「国連持続可能な開発サミット」において「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)が設定されました。

このたび、「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」は、下記の通り、神戸大会を行うことになりましたが、広汎な参加者の皆様とともに、SDGsを活用した市民、企業、自治体など各現場での課題解決について、ローカルな知を重んじたローカルレベルの会合により、熱く議論を交わしたいと考えております。

お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。

 

日時:2018年2月24日(土)・25日(日)

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

 

【日時】2018年2月24日(土曜日)13:00-17:00

 

【場所】兵庫県民会館 301 会議室

 

【プログラム】

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決 「越境の先達者にお話を伺う」

 

司会進行:早川・村山

 

ゲストスピーカー:

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員)

福島聡さん(元十文字学園女子大学 特別招聘教授、作家) 松田剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗、北海道大学大学院博士課程・会員)

※越境者ライフヒストリー研究(年表時系列分析、ソシオグラムによる分析等)を念頭に入れたセッション

 

13:00 大会開会宣言!

 

13:10 趣旨説明(解題)村松

13:30 福島聡さんのあゝわが人生(仮)

14:30 休憩

14:40 野崎弘之さんのあゝわが人生(仮) 

15:40 松田剛史さんのあゝわが人生(仮) 

16:40 総合討議

 

17:00第1日目 閉会

 

【参考イメージ】(村松)

「私の履歴書」(日本経済新聞)

 

「あの人に会いたい」(NHK)

⇒NHK に残る膨大な映像音声資料から、歴史に残る著名な人々の叡知の言葉を今によみがえらせ永久に保存公開する「日本人映像ファイル」を目指す番組 

「いつみても波瀾万丈(後継番組、誰だって波瀾爆笑)」(日本テレビ)

※1ICレコーダー、ビデオで記録 ※公開目的ではなく、あくまでも文字起こし等研究用途 

※2 BGM:

「わが人生に悔いなし」石原裕次郎(うそ)

 

18:00- 懇親会①

 

 

【日時】2018年2月25日(日曜日)9:00-17:00

 

【場所】兵庫県民会館901会議室

 

◆第1部(9:00-12:00)

 

【プログラム】

◆第1部(9:00-12:00)

共通テーマ:「PBL」や「地域連携教育」を通して、SDGsを考える

司会・進行 石井、村松

 

1 総論

9:10-9:40

「SDGsで地域づくりを見直そう」

  畑正夫(兵庫県立大学)

 

2 プレゼンテーション

9:40-10:00

(仮)「SDGsとコミュニティ」村山史世

 

10:00-10:20

(仮)「 SDGs・ローカルアジェンダ 21」滝口直樹

  

10:20-10:40

「持続可能な地域づくりの方法としてのSDGs・ESD 

SDGsの教育「ESD」の岡山市と気仙沼の10年間の展開から」長岡素彦

 

10:40-11:00

休憩

 

11:00-12:00

総合討論

 

◆第2部(13:00-17:00)

 

「SDGs 時代の自治体職員のあり方」

 

進行:田中優(大阪国際大学)

 

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

 

 1 各課題報告

 <報告者>

  ・上田淳子<播磨町>

  ・近藤直樹<兵庫県>

  ・高橋桐子<兵庫県>

  ・江田寛<門真市:大阪府出向中>

 <コメンテーター>

  ・畑正夫(兵庫県立大学)

  ・勝浦信幸(城西大学)

 

 2 各課題に分かれたワークショップ

  ・ファシリテーター:薮田雪子さん<薮田雪子事務所>

 

 大会閉会宣言

 

◆25日懇親会(希望者のみ)

 17:30-会場近辺において2時間ほど懇親会を開きます。

 ご都合のつく方は、こちらも是非ご参加ください。

 場所:「おやじの台所 えん」、会費4000円程度

 

【申込方法25日】

 下記のサイトからお申し込みください。

 http://kokucheese.com/event/index/505228/

 申込時は、第1部、第2部、懇親会、それぞれの出欠を入力フォームから選択し

てください(申込期限:2/20火曜日まで)。

 

【連絡先】

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD 研)

 共同代表・田中優(大阪国際大学)

 メール・m-tanaka@oiu.jp

 

★申し込み

 

2018年2月25日申込 http://kokucheese.com/event/index/505228/

 

2018年2月24日申込参加申し込み・懇親会の連絡のお願い

 

1.参加申し込み 参加する所のみ◯、しない所は削除してください。

24日 ◯

2.懇親会申し込み

24日 ◯

fumimura@musashino-u.ac.jp宛てで。◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 

SDGs市民社会ネットワーク

 

■日時:2018年2月27日(火)15:00~19:00 (受付開始14:30~)

■場所:聖心グローバルプラザ

(住所)150-8938東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心グローバルプラザ(4号館)

(アクセス)東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分

http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

<https://www.google.com/url?q=http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/&sa=D&ust=1516358734011000&usg=AFQjCNEhhKDhOwJ7Ei4NEo5qbg5PPpGoYA>

■主催:一般

 

 

社団法人SDGs市民社会ネットワーク

■協力:聖心女子大学(会場提供)

■参加費:無料(懇親会は別途)

■内容(予定)

・なぜこの目標が193か国で合意されたのか。SDGsができるまでの背景から本質を解きます!

・NGO/NPOのプラットフォームとして、様々な分野で活動している方々と出会いの場を作ります!

・SDGsに取り組む全国の方々の発表があります!

・SDGs達成に向けた活動とは、具体的などのような事例があるのかを知ることができ、自団体(自社)で活用できる情報を得られます!

・イベントだけで終わらせず、今後に繋がるような人脈が作れたり、個別具体的な連携や相談をする時間を設けます!

 

 

■こんな方に来ていただきたい!

「SDGs、市民社会、本質、連携(政策提言・広報啓発)、ネットワーキング、事業計画づくり」というキーワードにピンときた方

(1)SDGsの本質を知りたい方

(2)SDGs市民社会ネットワークの活動を知りたい/一緒に活動をしたいと考えている方

(3)SDGsに関心があり、既に何か活動をしている/これから活動をしようと考えている方

(4)SDGsを活用して、ネットワークづくりをしたい方

(5)各地域でのSDGsを活用した事例を知りたい方

 

 

■タイムスケジュール(予定)

14:00~15:10 【第一部】SDGs市民社会ネットワークの取組みと今後に向けて

(15:10~15:30 休憩)

15:30~17:00 【第二部】SDGsについて、色んな人の取り組み事例を聞いてみよう!

(17:00~17:30 休憩)

17:30~18:30 【第三部】情報交換会・交流会 ※1階のカフェ(予定)

  

<申込フォーム>http://bit.ly/2DhX0HS

 

<お問い合わせ先>

SDGs市民社会ネットワーク事務局(担当:新田、関澤)

HP:https://www.sdgs-japan.net/

mail:office@sdgs-japan.net

 

 

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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以下も継続します。

 

 

 大切なことを伝えよう

 

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 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

2月

15日

20180215

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   スローレポート 『S−Report』 (2/15号)

 

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あざおねって何?のご案内です。

 

 

 ◆◆◆  あざおねって何? ◆◆◆

 

2月13日から4月28日まで麻布大学 いのちの博物館の企画展「あざおねって何?」が開催されます。

 

いのちの博物館 https://life-museum.azabu-u.ac.jp/

日曜・月曜と祝日は休館なのでご注意ください。10時から16時まで開館。入場無料です。

詳しくは以下をご覧ください。

 

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 宇都宮大学「こどものまち 第二回」

 

2月17日(土)、18日(日)

11:00~15:00(お昼ごはんを軽く食べてから来てね)

 

宇都宮大学 大学会館2階 栃木県宇都宮市峰町350

 

【こどものまち】ってなぁに?『こどものまち』とは、こどもたちが こどもたちのためにつくる期間限定の「小さなまち」のことです。この取り組みは30年ほど前にドイツのミュンヘンで始まりました。こどもたちは遊びながらまちの仕組みを学びます。現在では、日本各地で特色のある「こどものまち」が開催されています。一緒にこどものまちを手づくりしませんか?? 

  

 

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

 

■2/24(土) 301会議室

 

13:00-17:00

 

 

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

 

「越境の先達者にお話を伺う」

 

ゲストスピーカー

 

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員) 

 

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー) 

 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

9:00-12:00

 

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」 

 

・会員によるショートプレゼンテーション

 

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


 

 

「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

 

13:00-17:00

 

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

 

進行:田中優(大阪国際大学)

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

 

 

SDGs市民社会ネットワーク

 

■日時:2018年2月27日(火)15:00~19:00 (受付開始14:30~)

■場所:聖心グローバルプラザ

(住所)150-8938東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心グローバルプラザ(4号館)

(アクセス)東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分

http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

<https://www.google.com/url?q=http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/&sa=D&ust=1516358734011000&usg=AFQjCNEhhKDhOwJ7Ei4NEo5qbg5PPpGoYA>

■主催:一般

 

 

社団法人SDGs市民社会ネットワーク

■協力:聖心女子大学(会場提供)

■参加費:無料(懇親会は別途)

■内容(予定)

・なぜこの目標が193か国で合意されたのか。SDGsができるまでの背景から本質を解きます!

・NGO/NPOのプラットフォームとして、様々な分野で活動している方々と出会いの場を作ります!

・SDGsに取り組む全国の方々の発表があります!

・SDGs達成に向けた活動とは、具体的などのような事例があるのかを知ることができ、自団体(自社)で活用できる情報を得られます!

・イベントだけで終わらせず、今後に繋がるような人脈が作れたり、個別具体的な連携や相談をする時間を設けます!

 

 

■こんな方に来ていただきたい!

「SDGs、市民社会、本質、連携(政策提言・広報啓発)、ネットワーキング、事業計画づくり」というキーワードにピンときた方

(1)SDGsの本質を知りたい方

(2)SDGs市民社会ネットワークの活動を知りたい/一緒に活動をしたいと考えている方

(3)SDGsに関心があり、既に何か活動をしている/これから活動をしようと考えている方

(4)SDGsを活用して、ネットワークづくりをしたい方

(5)各地域でのSDGsを活用した事例を知りたい方

 

 

■タイムスケジュール(予定)

14:00~15:10 【第一部】SDGs市民社会ネットワークの取組みと今後に向けて

(15:10~15:30 休憩)

15:30~17:00 【第二部】SDGsについて、色んな人の取り組み事例を聞いてみよう!

(17:00~17:30 休憩)

17:30~18:30 【第三部】情報交換会・交流会 ※1階のカフェ(予定)

  

<申込フォーム>http://bit.ly/2DhX0HS

 

<お問い合わせ先>

SDGs市民社会ネットワーク事務局(担当:新田、関澤)

HP:https://www.sdgs-japan.net/

mail:office@sdgs-japan.net

 

 

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

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〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  

以下も継続します。

 

 

 大切なことを伝えよう

 

 市民メディアslowtimes.net

 

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

2月

08日

20180208

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   スローレポート 『S−Report』 (2/8号)

 

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SDGs市民社会ネットワークのご案内です。

 

 ◆◆◆  SDGs市民社会ネットワーク  ◆◆◆

 

SDGs市民社会ネットワーク

 

■日時:2018年2月27日(火)15:00~19:00 (受付開始14:30~)

■場所:聖心グローバルプラザ

(住所)150-8938東京都渋谷区広尾4-2-24 聖心グローバルプラザ(4号館)

(アクセス)東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分

http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

<https://www.google.com/url?q=http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/&sa=D&ust=1516358734011000&usg=AFQjCNEhhKDhOwJ7Ei4NEo5qbg5PPpGoYA>

■主催:一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク

■協力:聖心女子大学(会場提供)

■参加費:無料(懇親会は別途)

■内容(予定)

・なぜこの目標が193か国で合意されたのか。SDGsができるまでの背景から本質を解きます!

・NGO/NPOのプラットフォームとして、様々な分野で活動している方々と出会いの場を作ります!

・SDGsに取り組む全国の方々の発表があります!

・SDGs達成に向けた活動とは、具体的などのような事例があるのかを知ることができ、自団体(自社)で活用できる情報を得られます!

・イベントだけで終わらせず、今後に繋がるような人脈が作れたり、個別具体的な連携や相談をする時間を設けます!

 

 

■こんな方に来ていただきたい!

「SDGs、市民社会、本質、連携(政策提言・広報啓発)、ネットワーキング、事業計画づくり」というキーワードにピンときた方

(1)SDGsの本質を知りたい方

(2)SDGs市民社会ネットワークの活動を知りたい/一緒に活動をしたいと考えている方

(3)SDGsに関心があり、既に何か活動をしている/これから活動をしようと考えている方

(4)SDGsを活用して、ネットワークづくりをしたい方

(5)各地域でのSDGsを活用した事例を知りたい方

 

 

■タイムスケジュール(予定)

14:00~15:10 【第一部】SDGs市民社会ネットワークの取組みと今後に向けて

(15:10~15:30 休憩)

15:30~17:00 【第二部】SDGsについて、色んな人の取り組み事例を聞いてみよう!

(17:00~17:30 休憩)

17:30~18:30 【第三部】情報交換会・交流会 ※1階のカフェ(予定)

 

 

<申込フォーム>http://bit.ly/2DhX0HS

---

 

 

<お問い合わせ先>

SDGs市民社会ネットワーク事務局(担当:新田、関澤)

HP:https://www.sdgs-japan.net/

mail:office@sdgs-japan.net

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

 宇都宮大学「こどものまち 第二回」

 

2月17日(土)、18日(日)

11:00~15:00(お昼ごはんを軽く食べてから来てね)

 

宇都宮大学 大学会館2階 栃木県宇都宮市峰町350

 

【こどものまち】ってなぁに?『こどものまち』とは、こどもたちが こどもたちのためにつくる期間限定の「小さなまち」のことです。この取り組みは30年ほど前にドイツのミュンヘンで始まりました。こどもたちは遊びながらまちの仕組みを学びます。現在では、日本各地で特色のある「こどものまち」が開催されています。一緒にこどものまちを手づくりしませんか?? 

  

 

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

 

■2/24(土) 301会議室

 

13:00-17:00

 

 

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

 

「越境の先達者にお話を伺う」

 

ゲストスピーカー

 

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員) 

 

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー) 

 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

9:00-12:00

 

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」 

 

・会員によるショートプレゼンテーション

 

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


 

 

「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

 

13:00-17:00

 

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

 

進行:田中優(大阪国際大学)

 

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

 

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

   武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

  

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

  

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

 

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

 

 

 

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以下も継続します。

 

 

 大切なことを伝えよう

 

  

 市民メディアslowtimes.net

 

 

 http://slowtimes.net/

 

 

想いをカタチに

 

 

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

1月

25日

 

2018年

2月

01日

20180201

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   スローレポート 『S−Report』 (2/1号)

 

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宇都宮大学「こどものまち 第二回」のご案内です。

 

 ◆◆◆  宇都宮大学「こどものまち 第二回」  ◆◆◆

 

 宇都宮大学「こどものまち 第二回」

 

2月17日(土)、18日(日)

11:00~15:00(お昼ごはんを軽く食べてから来てね)

 

宇都宮大学 大学会館2階 栃木県宇都宮市峰町350

 

【こどものまち】ってなぁに?『こどものまち』とは、こどもたちが こどもたちのためにつくる期間限定の「小さなまち」のことです。この取り組みは30年ほど前にドイツのミュンヘンで始まりました。こどもたちは遊びながらまちの仕組みを学びます。現在では、日本各地で特色のある「こどものまち」が開催されています。一緒にこどものまちを手づくりしませんか?? 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

 

■2/24(土) 301会議室

 

13:00-17:00

 

 

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

 

「越境の先達者にお話を伺う」

 

ゲストスピーカー

 

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員) 

 

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー) 

 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

9:00-12:00

 

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」 

 

・会員によるショートプレゼンテーション

 

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


 

 

「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

 

13:00-17:00

 

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

 

進行:田中優(大阪国際大学)

 

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

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 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

 

  武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

   参加費無料・参加者はご連絡ください。

 

 

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

 

企画の趣旨

 

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

 

 

 

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

 

 

 

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

 

 

 

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

 

 

 

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

 

 

 

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実

 

 

 

践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

 

 

 

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

 

 

 

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

 

 

 

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

 

 

 

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

 

 

 

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

 

 

 

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

 

 

 

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

 

 

 

 

 

 

引用文献

 

 

 

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

 

 

 

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

 

 

 

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

 

 

 

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

 

 

 

※本参加者企画セッションは【武蔵野大学学院特別研究費】により助成を受けたものです

 

 

 

   

 

 

 

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以下も継続します。

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

2018年

1月

25日

20180125

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   スローレポート 『S−Report』 (1/25号)

 

 

 

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  第24回大学教育研究フォーラムです。

 

 

 ◆◆◆  第24回大学教育研究フォーラム  ◆◆◆

 

 第24回大学教育研究フォーラム

 

 持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育

 

 

いろいろな種類の魚がいる。一匹一匹独自の味をもっている。 同じ魚でも、さばく部分によって味が全く違う。 また、それらを料理する人によっても味が変わる。 ひとつのネタがいろいろな味になる。

火の玉講師・山形琢也の『なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!?』から

 

企画の趣旨

 

私たちは、各々ローン・ウルフ的に「持続可能な地域・世界をつくる PBL」「地域連携 教育」を全国各地の様々なフィールドで長年、野火的に行ってきた。それが、ひょんなこ とから、数年前に私たちの一部のメンバーが中心となって「未来の学びと持続可能な開発・ 発展研究会(みがく SD 研)」※が結成され、以後、みがく SD 研を御旗にして、取り憑か れたように様々な学会等をゲリラ的に押しかけて話題提供してきた。同フォーラムにおい ても第 22 回「PBL における研究活動と教育実践のインタラクション」、第 23 回「教育実 践が大学教員にもたらす越境性(Transboundary)と多様性(Diversity)」を報告している。

みがく SD 研の一連の諸活動における最大の成果は、みがく SD 研を無邪気に面白がり、 同じ問題意識を持つ人々が、ハーメルンの笛吹き男に導かれた子どもたちのように、我欲 を捨てて専門分野を越えてみがく SD 研に大勢集まってきたことである。これが、今回の 話題提供者(11 匹のオッサン+1 名の非オッサン)なのだ!

今回は、みがく SD 研の新進気鋭メンバー2 名+真打 1 名による話題提供とフォーラム 当日に最も活きのいいネタを持ち寄ってくれた参加者によるインプロ(Improvisation) 発表を端緒に、みがく SD 研的な視座からの談論風発を通して持続可能な地域・世界をつ くる PBL・地域連携教育についてみんなで深く考えていきたい。

1.地域連携教育における「悪しき実践」をどのように検証するか (早川 公)

2013 年度より、文科省の「地(知)の拠点」整備事業(いわゆる COC)が始まり、選 定大学を中心として各地で地域連携教育が活発に展開された。さらに 2015 年度からは、 COC に並行して COC+事業が稼働し、地方大学の多くはこの教育「改革」プロジェクト に巻き込まれている。そして、COC が「完成」年度を迎えるにあたり、今後はどの大学の どのような取組みが優れたものであるのか、という検証の議論が始まると思われる。

議論において、本フォーラムの目的が「大学の教育に関わる優れた実践と研究の成果共 有と蓄積」とあるように、「優れた実践」は議論の俎上に乗りやすい。一方で、「悪しき実 践」はこうした議論の場に上りづらい傾向があると思われる。そこで本報告は、「悪しき実

践」かどうかを検証するために、ソフトウェア開発で用いられる「アンチパターン」概念 を手掛かりに、「挿話」を交えながら地域連携教育を考えるための話題提供を試みる。アン チパターンは「パターン化された間違った方法」であり、これを正しく理解し、再構想 (refactoring)することで、持続可能な地域づくりに向けた地域連携教育へのアップデー トとなる議論を目指したい。

2.なぜ地域と大学の連携が難しいのか (吉本 理沙)

2014 年 5 月に公表されたいわゆる増田レポートを契機に、国による地方創生政策が開 始され、その一環として、2015 年度から 5 年間の各自治体の計画を示した「まち・ひと・ しごと・創生総合戦略」が策定され 3 年が経過した。このような政策を背景に、人口問題 のカギを握る若者を擁する大学と若者の流出を抑えたい地域の一層の連携が求められてい る。しかし、実際には地域と大学が連携することは容易ではない。地域と大学の連携は、 地域側も大学側も相互に積極的に必要としている場合にのみ成功するという(萩原, 2016)。 このようなケースは稀であるにもかかわらず、一律に推進するのはなぜなのか。

私が専門とする公会計分野における国の動向を手掛かりに、持続可能性に関して、国、 地域、大学の根本的な課題を正義論から浮き彫りにし、地域と大学の連携において真に議 論されるべき点の提示を試みる。

3.課題解決型の地域学修 2.0 の構築を目指して(畑 正夫)

大学の組織的な地域貢献活動として始められた「地(知)の拠点整備事業」(COC 事業) は、地方大学の小さな地域貢献活動をベースに企画・実施された。当初の個人研究室から 大学の組織的対応への深化にとどまらず、大学はこれまでのテクノロジー重視の企業家大 学から社会科学領域を幅広く取り込んだ社会イノベーションにおける Quadruple Helix の 主体としての “社会的企業家大学”に発展する可能性を秘めている。

大学が地域と協働して学修環境を形成することは、学び手が現実の地域課題に触れるだ けなく、将来の課題を感知する受容体としての能力を高める機会を得ることにつながる。 持続可能な地域づくりをめざす地方創生の取組みでは、短期的な積極戦略による課題解決 と長期にわたる組織や仕組みの変革につながる調整戦略を通した社会システムの変革が志 向されている。そこで、COC 事業をベースに社会的企業家大学を念頭に置き、大学が地域 と連携した学修を新たな段階に発展させるための提案を行う。

※「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがく SD 研)―異分野融合を志向する越境研究・実 践者ネットワーク」は、グラノヴェター(1973)が指摘した弱い紐帯(Weak ties)の強さと、何でも吸い 込んでしまうブラックホール的なメンタリティから、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行 政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体となっている。みがく SD 研はイヴ ァン・イリイチが提唱するコンヴィヴィアリティ(Conviviality)を大事にしており、「共愉」的で「相互 依存しながら自立する自由な共生」を特徴とする。主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs 持続 可能な開発目標」と「教育・PBL(Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究である。未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は自 主研究だけでなく、学会や地域団体、学校、自治体、企業、CSO(NGO・NPO)などのマルチセクターと 協働し、研究と実践を行っている。

 

引用文献

イヴァン・イリイチ (2015). コンヴィヴィアリティのための道具, 筑摩書房.

萩原誠(2016). 地域と大学―地方創生・地域再生の時代を迎えて, 南方新社.

Mark S. Granovetter (1973). The Strength of Weak Ties. The American Journal of Sociology, Vol. 78, No. 6, pp. 1360-1380.

山形琢也(2000). なぜこのオッサンの話はおもしろいのか!? すばる舎.

※本参加者企画セッションは【武蔵野大学学院特別研究費】により助成を受けたものです

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題ーSDGsでつながろうー 

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

 

貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

 

【会 場】協働ステーション中央

 

【定 員】60名

 

【参加費】無 料

 

【内 容】

 

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

 

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

 

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

 

▽プロフィール

 

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

 

◆お申込方法◆

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※【電話、メールまたはFAXから】

 

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

 

【問合せ】協働ステーション中央

 

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

 

E-mail: info-entry@kyodo-station.jp

 

URL:http://bit.ly/kyodo-station-chuo 

 

 

 

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

 

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

 

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

 

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

 

 

■2/24(土) 301会議室

 

 

 

13:00-17:00

 

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

 

「越境の先達者にお話を伺う」

 

 

 

ゲストスピーカー

 

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員)

 

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデュー

 

サー) 

 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

 

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

 

 

9:00-12:00

 

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」

 

・会員によるショートプレゼンテーション

 

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


 

「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

 

 

13:00-17:00

 

 

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

 

進行:田中優(大阪国際大学)

 

 

 

ゲストスピーカー:

 

江田さん(門真市役所)

 

池田さん(守口市役所)

 

高橋さん(兵庫県庁)、近藤さん(兵庫県庁)

 

 

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

 

連絡先:

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)  

 

 

 

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 名古屋研究会

 

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

 

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

 

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

 

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

共催 関係性の教育学会

 

 

 

淺川先生退官記念

 

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

 

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

 

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

 

  武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

 

 

参加費無料・参加者は必ず下記までご連絡ください。

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 

 第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

 

 

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

 

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

 

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

 

 

・個人発表

 

 

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 

   

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 

 ESD

2018年

1月

18日

20180118

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   スローレポート 『S−Report』 (1/18号)

 

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  第24回大学教育研究フォーラムです。

 

 ◆◆◆  第24回大学教育研究フォーラム  ◆◆◆

 

 第24回大学教育研究フォーラムにて、今年も発表します。

 

【第24回大学教育研究フォーラム】

日程:2018年3月20日(火)、21日(水・祝)

場所:京都大学吉田南総合館、百周年時計台記念館

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2017/

 

・個人発表

 

「新学習指導要領と地域連携教育に関する実践研究ーSDGs・ESD」 長岡素彦

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題ーSDGsでつながろうー 

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

【会 場】協働ステーション中央

【定 員】60名

【参加費】無 料

【内 容】

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

▽プロフィール

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

◆お申込方法◆

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

【電話、メールまたはFAXから】

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

【問合せ】協働ステーション中央

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

E-mail: info-entry@kyodo-station.jp

URL:http://bit.ly/kyodo-station-chuo 

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 名古屋研究会

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

         http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。また、村山先生からもつなぐ講演あります。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

  東海学園大学  教授 淺川和也

 

「師弟同行の学びと遊びでつなぐ大学と地域とサブシステンス」

  武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師 村山史世

 

参加費無料・参加者は必ず下記までご連絡ください。

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

 

-みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

■2/24(土) 301会議室

 

13:00-17:00

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

「越境の先達者にお話を伺う」

 

ゲストスピーカー

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員)

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデュー

サー) 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

9:00-12:00

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」

・会員によるショートプレゼンテーション

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

13:00-17:00

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

進行:田中優(大阪国際大学)

 

ゲストスピーカー:

江田さん(門真市役所)

池田さん(守口市役所)

高橋さん(兵庫県庁)、近藤さん(兵庫県庁)

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

連絡先:

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2018年

1月

11日

20180111

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   スローレポート 『S−Report』 (1/11号)

 

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 みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBEです。

 

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 -みがくSD研究会 年次大会(みがくSD研まつり)in KOBE-

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

TRIAL for SD: TRansdisciplinary Initiative on Action & Learning for Sustainable Development

 

2018年2月24日(土)・25日(日)

 

会場:兵庫県民会館(神戸市中央区下山手通4-16-3)

 

■2/24(土) 301会議室

 

13:00-17:00

異分野融合を志向する越境研究者ネットワークによる社会問題解決

「越境の先達者にお話を伺う」

 

ゲストスピーカー

野崎弘之さん(南山城村 移住定住推進員)

福島聡さん(元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデュー

サー) 

松田 剛史さん(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表・大学講師)

 

 

■2/25(日) 901会議室

 

9:00-12:00

「SDGsを活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

「SDGs」「PBL」「地域連携教育」

・会員によるショートプレゼンテーション

・総論 畑正夫(兵庫県立大学)


「持続可能な地域・世界をつくるPBL・地域連携教育」

13:00-17:00

 


「SDGs時代の自治体職員のあり方」

進行:田中優(大阪国際大学)

 

ゲストスピーカー:

江田さん(門真市役所)

池田さん(守口市役所)

高橋さん(兵庫県庁)、近藤さん(兵庫県庁)

 

コメンテーター:畑正夫(兵庫県立大学)、勝浦信幸(城西大学)

連絡先:

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研) 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題ーSDGsでつながろうー 

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

【会 場】協働ステーション中央

【定 員】60名

【参加費】無 料

【内 容】

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

▽プロフィール

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

◆お申込方法◆

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

【電話、メールまたはFAXから】

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

【問合せ】協働ステーション中央

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

E-mail: info-entry@kyodo-station.jp

URL:http://bit.ly/kyodo-station-chuo 

 

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 名古屋研究会

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

http://www.kaikan.758p.com/?page_id=12

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

  東海学園大学 淺川和也教授

 

参加費無料・参加者は必ず下記までご連絡ください。

 

  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

   

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2018年

1月

01日

20180101

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   スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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        謹賀新年

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 名古屋研究会

 

日時 2018年3月18日 17時-19時

場所 名古屋国鉄会館  会議室 桜 (名古屋駅 徒歩5分)

   愛知県名古屋市中村区椿町20-15

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 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、異なる専門分野(社会学、法律学、環境心理学、行政、教育等)の実践的な研究者の分野横断的・越境的研究・実践団体です。

 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

共催 関係性の教育学会

 

淺川先生退官記念

「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」

  東海学園大学 淺川和也教授

 

参加費無料・参加者は必ず下記までご連絡ください。

 

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NPO×企業×地域で解決する17の課題

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題ーSDGsでつながろうー 

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

【会 場】協働ステーション中央

【定 員】60名

【参加費】無 料

【内 容】

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

▽プロフィール

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

◆お申込方法◆

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【電話、メールまたはFAXから】

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

【問合せ】協働ステーション中央

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

12月

21日

20171221

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (12/21号)

 

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  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会名古屋研究会です。

 

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未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 名古屋研究会

 

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 主なテーマは「持続可能な開発・発展・SDGs持続可能な開発目標」と「教育・PBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)・ESD(Education for Sustainable Development)」の実践と研究です。

 今回、長年中部圏と世界でご活躍された淺川先生の「こころ・からだ・教室・地域・世界をつなぐ」を行います。

 

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

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淺川先生退官記念

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  東海学園大学 淺川和也教授

 

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NPO×企業×地域で解決する17の課題

 

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貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

【会 場】協働ステーション中央

【定 員】60名

【参加費】無 料

【内 容】

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

▽プロフィール

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

◆お申込方法◆

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【電話、メールまたはFAXから】

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

【問合せ】協働ステーション中央

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

12月

14日

20171214

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   スローレポート 『S−Report』 (12/14号)

 

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  NPO×企業×地域で解決する17の課題です。

 

 ◆◆◆ NPO×企業×地域で解決する17の課題 ◆◆◆

 

 

NPO×企業×地域で解決する17の課題ーSDGsでつながろうー 

 

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

貧困、教育、環境問題が抱える課題を自分の暮らしから見つめ直すことへの関心が、NPOや企業、行政の間で高まっており、魅力ある取組みが広がっています。世界では「持続可能な社会づくりのための17の目標(SDGs)」を達成する取組みも盛んです。そこで今回の交流会では、「SDGs」をキーワードに自分と地域の関係を考えながら、参加者同士が互いの活動やニーズを知り、まちの未来にむけ「ともに取組めること」を考えます。NPOや企業、町会・自治会、行政が一同に介し、新たなつながりを生みだすまたとない機会です。

 

【日 時】2018年1月30日(火)18:30~21:00

【会 場】協働ステーション中央

【定 員】60名

【参加費】無 料

【内 容】

・ワーク&交流会:2030年に実現できる持続可能な取り組みを考えます。

・話題提供:わたしたちにとってのSDGsを考えよう

 

【講師】石井 雅章氏(神田外語大学言語メディア教育研究センター長、准教授)

▽プロフィール

専門は環境社会学。2014年3月「休耕地活用プロジェクト」で経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞。社会学、法律学、環境心理学、行政等さまざまな分野の研究・実践者が集まる「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」のメンバーとして、「SDGs」と自治体計画、イノベーション教育等の研究、実践を行っている。

 

◆お申込方法◆

※お申し込みが定員に達したためキャンセル待ちとなります※

 

【電話、メールまたはFAXから】

申込者①お名前・年代、②所属、③中央区在住、在勤、在学、その他の区別 ④連絡先(住所、TEL、FAX、EMAIL)、⑤参加動機、⑥関心のあるテーマ(貧困撲滅、飢餓根絶、全ての人に健康と福祉を、質の高い教育をみんなに、ジェンダー平等の実現、安全な水とトイレを世界中に、エネルギーをみんなにそしてクリーンに、働きがいと経済成長の両立、産業と技術革新の基盤整備、人や国の不平等をなくす、住み続けられるまちづくり、作る責任使う責任、気候変動対策、海の豊かさを守る、陸の豊かさを守る、平和と公正を全ての人に、パートナーシップ構築の中から最大3つまでを選択)を記入のうえ、協働ステーション中央にメール(info-entry@kyodo-station.jp)かFAX、電話で申込み下さい。

 

【問合せ】協働ステーション中央

電話:03-3666-4761/FAX:03-3666-4762

E-mail: info-entry@kyodo-station.jp

URL:http://bit.ly/kyodo-station-chuo 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

12月

07日

20171207

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   スローレポート 『S−Report』 (12/7号)

 

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  イノベーティブ クラスルーム プラクティスです。

 

 ◆◆◆ イノベーティブ クラスルーム プラクティス ◆◆◆

 

LMLRC神田外語大学言語メディア教育研究センター

 

イノベーティブ クラスルーム プラクティス(INNOVATIVE CLASSROOMPRACTICE)が開催されます。

 

12月2日(土)12:00 -17:00  神田外語大学

 

詳細

https://kuis.kandagaigo.ac.jp/lmlrc/

 

 

 

【ワークショップ・模擬授業】

 

 新指導要領に準拠した授業デザインワークショップ

    イノベーティブ クラスルーム

 

  長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

 

 「サステナブル」及び「本業(ミッション)は何か」をキーワードにして、自分自身が関わるフィールド(地域、分野)における社会課題を再確認するとともに、教育課程(授業等)に、どんなきっかけを作って、どのようなイノベーティプなプログラム(評価方法を含む)をできるかを構想する。 

 

 

【実践報告】

 

・新学習指導要領の先取りー学校でのメディア情報リテラシーESD授業

 

 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

  新学習指導要領では、ESDや社会に開かれた教育(課程)が盛り込まれ、情報教育も拡充される。

 これらを先取りした普通の公立校でのメディア情報リテラシーESD実践(授業・総合等)の報告を行う。

 また、「 イノベーティブ クラスルームプラクティス」&新学習指導要領をhack することについても述べる。

 

 

 

概要

 

神田外語大学言語メディア教育研究センター(LMLRC)では、これからの時代に適応した新たな教育・学習環境の構築を目指した研究実践活動をおこなっております。

 

この度、挑戦的で幅広い教育・学習実践の共有と関係者の交流を目的として、「イノベーティブ クラスルーム プラクティス2017」を開催することとなりました。教育実践の研究報告だけではなく、普段の教育実践そのものの再現や、アイディア提案&デザイン型のセッションなど、通常の学会発表ではできないような実践報告を企画しております。

 

また、大学関係者だけではなく小中高・専門学校、企業、民間団体、教職課程の学生など幅広い立場の方々が参加できます。

この機会に皆さまの教育・学習実践を共有していただければ幸いです。皆さまのご参加をお待ちしております。

 

 

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=232718557265930&id=212007049337081

 

 

 【ワークショップ・模擬授業】

・「問う」ことを実践する教室~「『共創空間』開発技法(=CCHD)」で学問力を磨こう!~

・Technology Integrated Pedagogy: A framework for teaching with integrated technology in an English for International Communications course

・「留学経験」の振り返りワークショップ

・新学習指導要領に準拠した授業デザインワークショップ ーイノベーティブクラスルームの構築ー

・Demonstration of "Minecraft course"

・SDGsワークショップ

・文系大学におけるEduTechと新しいメディアの活用

計7本

 

【実践報告】

・先生のためのiPad活用講座

・新学習指導要領の先取りー学校でのメディア情報リテラシーESD授業ー

・Storytelling: From Gesture to Digital

・Affordances of the Screen Recording Capabilities on the iPad

ほか計6本

 

【ポスター・動画・zoomオンラインセッション】

・The Top Learning and Teaching Apps & Programs for 2018

・ICTを活用した教育ソリューション紹介

・Skypeを利用した日本語会話プロジェクト実践報告-神田外語大学とマサチューセッツ工科大学の交流から-

・タブレット型CALLシステムの構築・運用

・The Effect of Typography in Materials Design: An Eye-Tracking Study

ほか計6本

 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

日本共生科学会

 

SD部会 第1回研究会

 

プログラム

 

自由論題

1335~1410 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「ESD・MILと共生」

1410~1445 村山史世(麻布大学)「持続可能性の憲法学試論」

 

SD部会企画セッション「SDと包摂性から共生のあり方を考える」

1500~1540 滝口直樹(環境活動支援工房代表社員) 仮「SD・知財・共生」

1540~1620 勝浦信幸(城西大学)「地域で多文化共生の祝祭空間を創るーつるがしマルシェの実践」

 

1620~1650 総合討論

1650 閉会

 

第1回研究会の参加申込

・非会員でも参加できます。収容定員(27名)を超える場合はお断りしますので早めにお申し込みください。

・参加希望者は「Eメール」 にて 「①氏名、②所属、③会員・非会員の別」を「11月30日(木)」 までにお知らせください。

・連絡先: SD研究部会長 村山史世    E-mail :  kyosei.SDGs@gmail.com

・参加費無料

 

 

 

 

エコプロ 2017 併設セミナー 

「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

日 時: 2017 年 12 月 8 日(金) 10:30~12:00 (90 分)

会 場: 東京ビッグサイト 会議棟6階605会議室

受講料:無料(事前予約制)

 

趣 旨:

2015 年 9 月、国連本部での「国連持続可能な開発サミット」において「我々の世界を変革す

る: 持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goals:SDGs)が設定された。これ以降、SDGs 関連のセミナーが 国内外で百花繚乱とな っている。これらのセミナーの内実は、「ハイレベル政治フォーラムで は・・・」「世界のリーダーが 参集し・・・」「ミレニアム開発目標(MDGs)の後継とし て・・・」といった、トップダウン・アプローチの“訳知り顔”での紹介に終始したものが大半で あり、SDGs の認知度を高めることは評価で きるが、SDGs の 17 目標のうち「自分事」と思 えない目標も含めて「自分事」として内面化するまで に至らず、さらには、地域が直面する課題 への取組に 2030 アジェンダ、SDGsをどう役立てていく かの行程は全く示されていない。

ここでは、SDGs を画餅に帰することなく真に実現するために、地域課題の解決を事例にボト ムアップ・アプローチから SDGs を考えたい。

 

講 演:

(1)「地べたからボトムアップの SDGs」村松陸雄

(2)「Think locally, act SDGs . ローカルアジェンダ 21 はどこへ行った?」滝口直樹

(3)「企業の『本業』から取り組む SDGs」石井雅章

 

コメンテーター:村山史世、長岡素彦

 

講演者プロフィール:

村松陸雄:武蔵野大学工学部環境システム学科教授

専門分野:環境心理学、行動科学、ESD 論 所属学会:日本環境教育学会、人間・環境学会、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ほか

滝口直樹:元環境省勤務、環境活動支援工房代表社員、地球環境基金アドバイザー、: 武蔵野大学客員准教授

(慶応義塾大学・桜美林大学・ 麻布大学・明星大学等の非常勤講師 )

石井雅章:神田外語大学言語メディア教育研究センター長/准教授、武蔵野大学環境研究所客員研究員

 

コメンテータープロフィール:

村山史世: 武蔵野大学客員准教授、麻布大学生命・環境科学部講師、あざおね社中会長 

長岡素彦: 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事、関係性の教育学会理事、防災・減災日本CSOネットワーク武蔵野大学環境研究所客員研究員 

 

 

 

 

slowtimes.net分科会 (分科会番号:B6)

      防災と市民・市民メディア

 

 

 この分科会では、過去のメディフェスでの分科会の成果をいかし、また、本メディフェスの「防災」のメインセッションやセッションでの地元湘南の防災発表などと関連づけ、地域防災の全国的取り組み、東北等の取り組みを紹介しながら防災と市民・市民メディアを論議したい。

 法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」受講生による石巻・福島浜通等の被災地での取材活動と映像を紹介する。

 防災と市民・市民メディアや教育の事例について全国の防災CSO(NPO・NGO)のネットワークJCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク・同加盟団体などの活動を紹介する。

 主な論点は、防災・減災と「メディアづくり」、「学生・若者の参加」、「 教育・メディア情報リテラシー・ESD」であるが、参加者とともにさらにいろいろな観点から論議したい。

   

・テーマ

 A 防災・減災  D メディアづくり E 学生・若者の参加 

・キーワード

 市民情報発信能力  メディア情報リテラシー  ESD 

・企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

 

日時 12/10(日)13:10-14:40(90分)

場所 平塚市美術館 アトリエB

 

企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

https://slowtimes.net/

 

登壇者

・法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」グループ

   坂本旬教授 「メディア情報リテラシー」

   学生 「報告」

   ムービー上映

 

・slowtimes.ne代表 長岡素彦

 JCC-DRR 防災・減災日本CSOネットワーク

 「防災と市民・市民メディア、教育の事例」

 

コメンテーター

・神田外語大学 言語メディア教育研究センター長・准教授 石井雅章

 

今まで実施の分科会

・三河メディフェス 第12回  分科会「市民がマスメディアを巻き込んでつくる地域メディアの新展開」

・くびき野メディフェス 第10回  分科会 「地方紙と市民によるメディアの新しいあり方」 

・2011年メディフェス番外仙台  ポスターセッション (分科会無し)

・武蔵野・三鷹メディフェス 「コミュニティをつくるメディア・メディアリテラシー」

 

 -以下略-

 

 

  

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

11月

23日

 

2017年

11月

30日

20171130

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (11/30号)

 

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  日本共生科学会 SD部会 第1回研究会です。

 

 ◆◆◆ SD部会 第1回研究会 ◆◆◆

 

日本共生科学会

 

SD部会 第1回研究会

 

プログラム

 

自由論題

1335~1410 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)「ESD・MILと共生」

1410~1445 村山史世(麻布大学)「持続可能性の憲法学試論」

 

SD部会企画セッション「SDと包摂性から共生のあり方を考える」

1500~1540 滝口直樹(環境活動支援工房代表社員) 仮「SD・知財・共生」

1540~1620 勝浦信幸(城西大学)「地域で多文化共生の祝祭空間を創るーつるがしマルシェの実践」

 

1620~1650 総合討論

1650 閉会

 

第1回研究会の参加申込

・非会員でも参加できます。収容定員(27名)を超える場合はお断りしますので早めにお申し込みください。

・参加希望者は「Eメール」 にて 「①氏名、②所属、③会員・非会員の別」を「11月30日(木)」 までにお知らせください。

・連絡先: SD研究部会長 村山史世    E-mail :  kyosei.SDGs@gmail.com

・参加費無料

 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

エコプロ 2017 併設セミナー 

「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

日 時: 2017 年 12 月 8 日(金) 10:30~12:00 (90 分)

会 場: 東京ビッグサイト 会議棟6階605会議室

受講料:無料(事前予約制)

 

趣 旨:

2015 年 9 月、国連本部での「国連持続可能な開発サミット」において「我々の世界を変革す

る: 持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goals:SDGs)が設定された。これ以降、SDGs 関連のセミナーが 国内外で百花繚乱とな っている。これらのセミナーの内実は、「ハイレベル政治フォーラムで は・・・」「世界のリーダーが 参集し・・・」「ミレニアム開発目標(MDGs)の後継とし て・・・」といった、トップダウン・アプローチの“訳知り顔”での紹介に終始したものが大半で あり、SDGs の認知度を高めることは評価で きるが、SDGs の 17 目標のうち「自分事」と思 えない目標も含めて「自分事」として内面化するまで に至らず、さらには、地域が直面する課題 への取組に 2030 アジェンダ、SDGsをどう役立てていく かの行程は全く示されていない。

ここでは、SDGs を画餅に帰することなく真に実現するために、地域課題の解決を事例にボト ムアップ・アプローチから SDGs を考えたい。

 

講 演:

(1)「地べたからボトムアップの SDGs」村松陸雄

(2)「Think locally, act SDGs . ローカルアジェンダ 21 はどこへ行った?」滝口直樹

(3)「企業の『本業』から取り組む SDGs」石井雅章

 

コメンテーター:村山史世、長岡素彦

 

講演者プロフィール:

村松陸雄:武蔵野大学工学部環境システム学科教授

専門分野:環境心理学、行動科学、ESD 論 所属学会:日本環境教育学会、人間・環境学会、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ほか

滝口直樹:元環境省勤務、環境活動支援工房代表社員、地球環境基金アドバイザー、: 武蔵野大学客員准教授

(慶応義塾大学・桜美林大学・ 麻布大学・明星大学等の非常勤講師 )

石井雅章:神田外語大学言語メディア教育研究センター長/准教授、武蔵野大学環境研究所客員研究員

 

コメンテータープロフィール:

村山史世: 武蔵野大学客員准教授、麻布大学生命・環境科学部講師、あざおね社中会長 

長岡素彦: 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事、関係性の教育学会理事、防災・減災日本CSOネットワーク武蔵野大学環境研究所客員研究員 

 

 

 

 

slowtimes.net分科会 (分科会番号:B6)

      防災と市民・市民メディア

 

 

 この分科会では、過去のメディフェスでの分科会の成果をいかし、また、本メディフェスの「防災」のメインセッションやセッションでの地元湘南の防災発表などと関連づけ、地域防災の全国的取り組み、東北等の取り組みを紹介しながら防災と市民・市民メディアを論議したい。

 法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」受講生による石巻・福島浜通等の被災地での取材活動と映像を紹介する。

 防災と市民・市民メディアや教育の事例について全国の防災CSO(NPO・NGO)のネットワークJCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク・同加盟団体などの活動を紹介する。

 主な論点は、防災・減災と「メディアづくり」、「学生・若者の参加」、「 教育・メディア情報リテラシー・ESD」であるが、参加者とともにさらにいろいろな観点から論議したい。

   

・テーマ

 A 防災・減災  D メディアづくり E 学生・若者の参加 

・キーワード

 市民情報発信能力  メディア情報リテラシー  ESD 

・企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

 

日時 12/10(日)13:10-14:40(90分)

場所 平塚市美術館 アトリエB

 

企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

https://slowtimes.net/

 

登壇者

・法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」グループ

   坂本旬教授 「メディア情報リテラシー」

   学生 「報告」

   ムービー上映

 

・slowtimes.ne代表 長岡素彦

 JCC-DRR 防災・減災日本CSOネットワーク

 「防災と市民・市民メディア、教育の事例」

 

コメンテーター

・神田外語大学 言語メディア教育研究センター長・准教授 石井雅章

 

今まで実施の分科会

・三河メディフェス 第12回  分科会「市民がマスメディアを巻き込んでつくる地域メディアの新展開」

・くびき野メディフェス 第10回  分科会 「地方紙と市民によるメディアの新しいあり方」 

・2011年メディフェス番外仙台  ポスターセッション (分科会無し)

・武蔵野・三鷹メディフェス 「コミュニティをつくるメディア・メディアリテラシー」

 

 -以下略-

 

 

  

  

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

11月

23日

20171123

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (11/23号)

 

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  防災と市民・市民メディアです。

 

 ◆◆◆ 防災と市民・市民メディア ◆◆◆

 

湘南ひらつかメディフェス2017第15回市民メディア全国交流集会

      「見るより聞くより、探すもの!」

 

 

slowtimes.net分科会 (分科会番号:B6)

      防災と市民・市民メディア

 

 

 この分科会では、過去のメディフェスでの分科会の成果をいかし、また、本メディフェスの「防災」のメインセッションやセッションでの地元湘南の防災発表などと関連づけ、地域防災の全国的取り組み、東北等の取り組みを紹介しながら防災と市民・市民メディアを論議したい。

 法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」受講生による石巻・福島浜通等の被災地での取材活動と映像を紹介する。

 防災と市民・市民メディアや教育の事例について全国の防災CSO(NPO・NGO)のネットワークJCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク・同加盟団体などの活動を紹介する。

 主な論点は、防災・減災と「メディアづくり」、「学生・若者の参加」、「 教育・メディア情報リテラシー・ESD」であるが、参加者とともにさらにいろいろな観点から論議したい。

   

・テーマ

 A 防災・減災  D メディアづくり E 学生・若者の参加 

・キーワード

 市民情報発信能力  メディア情報リテラシー  ESD 

・企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

 

日時 12/10(日)13:10-14:40(90分)

場所 平塚市美術館 アトリエB

 

企画・主催者 長岡素彦slowtimes.net

https://slowtimes.net/

 

登壇者

・法政大学キャリアデザイン学部「地域学習支援実習」グループ

   坂本旬教授 「メディア情報リテラシー」

   学生 「報告」

   ムービー上映

 

・slowtimes.ne代表 長岡素彦

 JCC-DRR 防災・減災日本CSOネットワーク

 「防災と市民・市民メディア、教育の事例」

 

コメンテーター

・神田外語大学 言語メディア教育研究センター長・准教授 石井雅章

 

今まで実施の分科会

・三河メディフェス 第12回  分科会「市民がマスメディアを巻き込んでつくる地域メディアの新展開」

・くびき野メディフェス 第10回  分科会 「地方紙と市民によるメディアの新しいあり方」 

・2011年メディフェス番外仙台  ポスターセッション (分科会無し)

・武蔵野・三鷹メディフェス 「コミュニティをつくるメディア・メディアリテラシー」

 

 -以下略-

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

エコプロ 2017 併設セミナー 

「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

日 時: 2017 年 12 月 8 日(金) 10:30~12:00 (90 分)

会 場: 東京ビッグサイト 会議棟6階605会議室

受講料:無料(事前予約制)

 

趣 旨:

2015 年 9 月、国連本部での「国連持続可能な開発サミット」において「我々の世界を変革す

る: 持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goals:SDGs)が設定された。これ以降、SDGs 関連のセミナーが 国内外で百花繚乱とな っている。これらのセミナーの内実は、「ハイレベル政治フォーラムで は・・・」「世界のリーダーが 参集し・・・」「ミレニアム開発目標(MDGs)の後継とし て・・・」といった、トップダウン・アプローチの“訳知り顔”での紹介に終始したものが大半で あり、SDGs の認知度を高めることは評価で きるが、SDGs の 17 目標のうち「自分事」と思 えない目標も含めて「自分事」として内面化するまで に至らず、さらには、地域が直面する課題 への取組に 2030 アジェンダ、SDGsをどう役立てていく かの行程は全く示されていない。

ここでは、SDGs を画餅に帰することなく真に実現するために、地域課題の解決を事例にボト ムアップ・アプローチから SDGs を考えたい。

 

講 演:

(1)「地べたからボトムアップの SDGs」村松陸雄

(2)「Think locally, act SDGs . ローカルアジェンダ 21 はどこへ行った?」滝口直樹

(3)「企業の『本業』から取り組む SDGs」石井雅章

 

コメンテーター:村山史世、長岡素彦

 

講演者プロフィール:

村松陸雄:武蔵野大学工学部環境システム学科教授

専門分野:環境心理学、行動科学、ESD 論 所属学会:日本環境教育学会、人間・環境学会、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ほか

滝口直樹:元環境省勤務、環境活動支援工房代表社員、地球環境基金アドバイザー、: 武蔵野大学客員准教授

(慶応義塾大学・桜美林大学・ 麻布大学・明星大学等の非常勤講師 )

石井雅章:神田外語大学言語メディア教育研究センター長/准教授、武蔵野大学環境研究所客員研究員

 

コメンテータープロフィール:

村山史世: 武蔵野大学客員准教授、麻布大学生命・環境科学部講師、あざおね社中会長 

長岡素彦: 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事、関係性の教育学会理事、防災・減災日本CSOネットワーク

武蔵野大学環境研究所客員研究員 

 

 

  「ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017

 ~地域におけるESDのさらなる展開に向けて~」

 日 時:2017年11月24日(金)13:00~18:00

     2017年11月25日(土)9:30~13:00

 会 場:立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 多目的ホール、

     5号館(5207教室、5210教室、5212教室、5213教室、5308教室)

 主 催:文部科学省、環境省、ESD活動支援センター

 共 催:立教大学ESD研究所

 プログラム:

 11月24日(金)【シンポジウム】太刀川記念館3階 多目的ホール

 11月25日(土)【分科会】

        1.生物の多様性を守る(5207教室)

        2.ふるさとのために学ぶ(5210教室)

        3.森里川海をつなぐ(5212教室)

        4.循環型社会と学校教育をつなぐ(5213教室)

        5.森林を多様な主体で守る(5308教室)

        【全体会】太刀川記念館3階 多目的ホール

 内 容:

 ESD推進ネットワークとESD活動支援センター、地方ESD活動支援センターに関する

 理解を広めると同時に、分野、セクターを越え、多様な主体が連携・協働して

 ESDを推進(質的向上・量的拡大)するために、お互いに面識をつくり、

 地域を越えて実践例をもとに学び合い、ESD推進方策について

 意見交換を行う機会となるシンポジウムを開催します。

 SDGs達成に向けた意識・行動変革を進めるESDという意識の共有を進めていきます。

 ※詳細はこちら http://esdcenter.jp/

 ※入場無料

 

 問合先:ESD活動支援センター tel:03-6427-9112 contact@esdcenter.jp 

  

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 

 

 

 

2017年

11月

16日

20171116

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   スローレポート 『S−Report』 (11/16号)

 

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 「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

です。

 

 ◆◆◆「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」◆◆◆

 

 武蔵野大学主催

 

エコプロ 2017 併設セミナー 

「SDGs を活用して市民、企業、自治体で地域課題の解決」

 

日 時: 2017 年 12 月 8 日(金) 10:30~12:00 (90 分)

会 場: 東京ビッグサイト 会議棟6階605会議室

受講料:無料(事前予約制)

 

趣 旨:

2015 年 9 月、国連本部での「国連持続可能な開発サミット」において「我々の世界を変革す

る: 持続可能な開発のための 2030 アジェンダ」が全会一致で採択され、持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goals:SDGs)が設定された。これ以降、SDGs 関連のセミナーが 国内外で百花繚乱とな っている。これらのセミナーの内実は、「ハイレベル政治フォーラムで は・・・」「世界のリーダーが 参集し・・・」「ミレニアム開発目標(MDGs)の後継とし て・・・」といった、トップダウン・アプローチの“訳知り顔”での紹介に終始したものが大半で あり、SDGs の認知度を高めることは評価で きるが、SDGs の 17 目標のうち「自分事」と思 えない目標も含めて「自分事」として内面化するまで に至らず、さらには、地域が直面する課題 への取組に 2030 アジェンダ、SDGsをどう役立てていく かの行程は全く示されていない。

ここでは、SDGs を画餅に帰することなく真に実現するために、地域課題の解決を事例にボト ムアップ・アプローチから SDGs を考えたい。

 

講 演:

(1)「地べたからボトムアップの SDGs」村松陸雄

(2)「Think locally, act SDGs . ローカルアジェンダ 21 はどこへ行った?」滝口直樹

(3)「企業の『本業』から取り組む SDGs」石井雅章

 

コメンテーター:村山史世、長岡素彦

 

講演者プロフィール:

村松陸雄:武蔵野大学工学部環境システム学科教授

専門分野:環境心理学、行動科学、ESD 論 所属学会:日本環境教育学会、人間・環境学会、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ほか

滝口直樹:元環境省勤務、環境活動支援工房代表社員、地球環境基金アドバイザー、: 武蔵野大学客員准教授

(慶応義塾大学・桜美林大学・ 麻布大学・明星大学等の非常勤講師 )

石井雅章:神田外語大学言語メディア教育研究センター長/准教授、武蔵野大学環境研究所客員研究員

 

コメンテータープロフィール:

村山史世: 武蔵野大学客員准教授、麻布大学生命・環境科学部講師、あざおね社中会長 

長岡素彦: 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事、関係性の教育学会理事、防災・減災日本CSOネットワーク

武蔵野大学環境研究所客員研究員 

 

◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

  「ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017

 ~地域におけるESDのさらなる展開に向けて~」

 日 時:2017年11月24日(金)13:00~18:00

     2017年11月25日(土)9:30~13:00

 会 場:立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 多目的ホール、

     5号館(5207教室、5210教室、5212教室、5213教室、5308教室)

 主 催:文部科学省、環境省、ESD活動支援センター

 共 催:立教大学ESD研究所

 プログラム:

 11月24日(金)【シンポジウム】太刀川記念館3階 多目的ホール

 11月25日(土)【分科会】

        1.生物の多様性を守る(5207教室)

        2.ふるさとのために学ぶ(5210教室)

        3.森里川海をつなぐ(5212教室)

        4.循環型社会と学校教育をつなぐ(5213教室)

        5.森林を多様な主体で守る(5308教室)

        【全体会】太刀川記念館3階 多目的ホール

 内 容:

 ESD推進ネットワークとESD活動支援センター、地方ESD活動支援センターに関する

 理解を広めると同時に、分野、セクターを越え、多様な主体が連携・協働して

 ESDを推進(質的向上・量的拡大)するために、お互いに面識をつくり、

 地域を越えて実践例をもとに学び合い、ESD推進方策について

 意見交換を行う機会となるシンポジウムを開催します。

 SDGs達成に向けた意識・行動変革を進めるESDという意識の共有を進めていきます。

 ※詳細はこちら http://esdcenter.jp/

 ※入場無料

 

 問合先:ESD活動支援センター tel:03-6427-9112 contact@esdcenter.jp 

  

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

11月

09日

20171109

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   スローレポート 『S−Report』 (11/9号)

 

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 ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017です。

 

 ◆◆◆ ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017 ◆◆◆

 

 

 「ESD推進ネットワーク全国フォーラム2017

 ~地域におけるESDのさらなる展開に向けて~」
 日 時:2017年11月24日(金)13:00~18:00
     2017年11月25日(土)9:30~13:00
 会 場:立教大学 池袋キャンパス 太刀川記念館3階 多目的ホール、
     5号館(5207教室、5210教室、5212教室、5213教室、5308教室)
 主 催:文部科学省、環境省、ESD活動支援センター
 共 催:立教大学ESD研究所
 プログラム:
 11月24日(金)【シンポジウム】太刀川記念館3階 多目的ホール
 11月25日(土)【分科会】
        1.生物の多様性を守る(5207教室)
        2.ふるさとのために学ぶ(5210教室)
        3.森里川海をつなぐ(5212教室)
        4.循環型社会と学校教育をつなぐ(5213教室)
        5.森林を多様な主体で守る(5308教室)
        【全体会】太刀川記念館3階 多目的ホール
 内 容:
 ESD推進ネットワークとESD活動支援センター、地方ESD活動支援センターに関する
 理解を広めると同時に、分野、セクターを越え、多様な主体が連携・協働して
 ESDを推進(質的向上・量的拡大)するために、お互いに面識をつくり、
 地域を越えて実践例をもとに学び合い、ESD推進方策について
 意見交換を行う機会となるシンポジウムを開催します。
 SDGs達成に向けた意識・行動変革を進めるESDという意識の共有を進めていきます。
 ※詳細はこちら http://esdcenter.jp/
 ※入場無料

 

 問合先:ESD活動支援センター tel:03-6427-9112 contact@esdcenter.jp

 

◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

「大学と地域連携研究会」

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

日時:2017年11月12日(日) 13:00-17:00

会場:武蔵野大学 有明キャンパス 4号館の4階 4-403教室

 

趣旨:

近年、地域での大学への期待が高まり、求められる役割も多様になってきました。大学でもCOC事業などで地域との連携を行うようになりました。

しかし、COC事業や大学の地域連携の問題点も浮かび上ってきました。本フォーラムでは、COCの現場から大学と地域共創を考える、また、COCに限らず「地方大学」のあり方を検討する研究集会、ポストCOCの地域連携教育を論議したいと思います。そのためにCOC事業や大学の地域連携の実務に携わった方々のプレゼンを多数行いたいと思います。

 呼びかける私たち未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、特定の大学、学会、行政機関との利害関係はなく、皆様の真摯で忌憚のない(ぶっちゃけた)発表をされる方を募集します。

 利害関係がないので、補助も有りませんが、タブーもありません。

 発表してもいいという勇者(当たり前ですが、勇者には性別はないです。)は、東京の有明で合いましょう。下記までご連絡ください。

 

内容:

13:00~17:00

1.開催挨拶 

 開催趣旨 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

畑正夫 (兵庫県立大学 地域創造機構 教授)

福島聡 (元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー)

早川公 (仁愛大学講師・元宮崎大学)

本田正美(東京工業大学研究員・元島根大学)

那須守(室蘭工業大学の地(知)の拠点推進室長、北海道COC+コンソーシアムのシニアコーディネーター)
その他、続々参加表明中

参加者・発表者の氏名・所属等の情報を非公開にすることも可能です。ご相談ください。

 

18:00~ 懇親会 ※有志希望者のみ、新橋周辺を予定

 

連絡先:

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

共同代表 村松陸雄(武蔵野大学教授)

事務局長 村山史世(武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師)

135-8181 東京都江東区有明3-3-3 武蔵野大学 環境研究所気付

fumimura@musashino-u.ac.jp

 

  

  

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以下も継続します。

 

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 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

11月

02日

20171102

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   スローレポート 『S−Report』 (11/2号)

 

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 復興応援フェス2017 in 仙台です。

 

 ◆◆◆ 復興応援フェス2017 in 仙台 ◆◆◆

 

復興応援フェス2017 in 仙台


開催概要

 

http://jcc-drr.net/news/749/

 

日時:2017年11月5日(日)12時30分開場  13時開演

会場:仙台市市民活動サポートセンター(サポセン)

   地下1F「市民活動シアター」

   (仙台市青葉区一番町四丁目1-3 TEL: 022-212-3010)

   http://sapo-sen.jp/

定員:100名

チケット:無料

主催:防災・減災日本CSOネットワーク

後援:仙台市

 

 

仙台においてはJCC-DRRとしてイノベーションフォーラム等を定期的に開催してきましたが、出席者が固定化し、防災・減災・復興支援の動きを大きく広げていくという点について課題がありました。今回、独自に復興支援ライブなどを続ける仙台・気仙沼・東京の音楽アーティスト有志の協力を得て、NGOセクター/音楽セクターが協働する形のイベントを開催することにより、これまでは非営利活動にあまり関わりの無かった方々を広く活動に呼び込んでいこうという狙いがあります。

 

仙台市(防災環境都市推進室)も積極的に応援してくれており、期待も高いです。11月末の仙台での世界防災フォーラム(ダボス会議)への集客告知協力も合わせ、このような新しい試みをさらに進めていきたいと思ってます。今回のイベントについては、ユース小委員会の佐々木真琴さんも運営スタッフとして参加してくれています。

 

 

以下、協力アーティストさんの一部です。皆さん、復興支援について素晴らしい活動を継続されています。

 

◆伊東洋平(仙台)

・NHK東日本大震災復興応援ソング『花は咲く』への参加

・宮城県赤十字献血キャンペーンTVCMイメージソング

・宮城県社会福祉協議会TVCMイメージソング

・NHK仙台放送局歳末助け合いキャンペーンソング

 

◆ケンタックー(気仙沼)

河北新報記事(防潮堤のことを歌った楽曲について)

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201710/20171002_13027.html

 

◆鈴木あい(東京)

毎日新聞記事(気仙沼での定期復興支援ライブについて)

https://mainichi.jp/articles/20170211/ddm/010/040/028000c

 

 

◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

  

「大学と地域連携研究会」

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

日時:2017年11月12日(日) 13:00-17:00

会場:武蔵野大学 有明キャンパス 4号館の4階 4-403教室

 

趣旨:

近年、地域での大学への期待が高まり、求められる役割も多様になってきました。大学でもCOC事業などで地域との連携を行うようになりました。

しかし、COC事業や大学の地域連携の問題点も浮かび上ってきました。本フォーラムでは、COCの現場から大学と地域共創を考える、また、COCに限らず「地方大学」のあり方を検討する研究集会、ポストCOCの地域連携教育を論議したいと思います。そのためにCOC事業や大学の地域連携の実務に携わった方々のプレゼンを多数行いたいと思います。

 呼びかける私たち未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、特定の大学、学会、行政機関との利害関係はなく、皆様の真摯で忌憚のない(ぶっちゃけた)発表をされる方を募集します。

 利害関係がないので、補助も有りませんが、タブーもありません。

 発表してもいいという勇者(当たり前ですが、勇者には性別はないです。)は、東京の有明で合いましょう。下記までご連絡ください。

 

内容:

13:00~17:00

1.開催挨拶 

 開催趣旨 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

畑正夫 (兵庫県立大学 地域創造機構 教授)

福島聡 (元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー)

早川公 (仁愛大学講師・元宮崎大学)

本田正美(東京工業大学研究員・元島根大学)

那須守(室蘭工業大学の地(知)の拠点推進室長、北海道COC+コンソーシアムのシニアコーディネーター)
その他、続々参加表明中

参加者・発表者の氏名・所属等の情報を非公開にすることも可能です。ご相談ください。

 

18:00~ 懇親会 ※有志希望者のみ、新橋周辺を予定

 

連絡先:

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

共同代表 村松陸雄(武蔵野大学教授)

事務局長 村山史世(武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師)

135-8181 東京都江東区有明3-3-3 武蔵野大学 環境研究所気付

fumimura@musashino-u.ac.jp

 

  

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

10月

26日

20171026

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   スローレポート 『S−Report』 (10/26号)

 

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 フェイクニュースvs調査報道です。

 

 ◆◆◆ 「フェイクニュースvs調査報道 ◆◆◆

 

 JCJ12月集会

「フェイクニュースvs調査報道――日米メディアの課題」

 根拠なきフェイク(偽)ニュースが政治の行方を左右する危うい社会が目の前にある。新聞やテレビさらにはネットの世界で、ジャーナリストは何をすべきか。徹底した取材で事実を掘り起こし、「根拠なき煙幕」を晴らすことが求められるのではないか。NHK時代に「パナマ文書」の取材に中心的にかかわり、トランプ政権下の米国を半年間にわたり見てきたジャーナリスト、立岩陽一郎さんにファクトチェックの重要性と日米メディアの役割について語ってもらう。

講師:ジャーナリスト・立岩陽一郎さん(元NHK記者)

日時:12月9日(土)午後2時から5時まで

会場:法政大学(市ヶ谷キャンパス)の外濠校舎5階・S505教室

 東京都千代田区富士見2-17-1

JR・地下鉄の市ヶ谷駅または飯田橋駅から徒歩10分 

参加費:1000円(学生無料)

主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)

     (東京都千代田区神田神保町1-18-1千石屋ビル402号 

電話03・3291・6475)

共催:法政大学・図書館司書課程

 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

 

【講師紹介】立岩陽一郎さん

調査報道を専門とする認定NPO運営「ニュースのタネ」編集長。アメリカン大学(米ワシントンDC)フェロー。1991年一橋大学卒業。放送大学大学院修士課程修了。NHKでテヘラン特派員、社会部記者、国際放送局デスクとして主に調査報道に従事。政府が随意契約を恣意的に使っている実態を暴き随意契約原則禁止のきっかけを作ったほか、大阪の印刷会社で化学物質を原因とした胆管癌被害が発生していることをスクープ。以後、化学物質規制が強化される。「パナマ文書」取材に中心的に関わった後にNHKを退職。公益法人「政治資金センター」理事として政治の透明化に取り組む。毎日放送「ちちんぷいぷい」のレギュラー・コメンテータ。

 

◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

「防災減災イノベーションカフェ2017

「視点。78カ月目の現在とこれから」~市民が見つめる”より良い復興”の現時点検証~」

 

 2017年10月29日(日) 13:00 - 16:50

 

 河北アド・センター 石巻支社〒986-0827 石巻市, 宮城県千石町4-42

 

 

 平成27年3月に仙台で開催された第3回国連防災世界会議で採択された『仙台防災枠組2015-2030』には“Build Back Better(より良い復興)”を目指すべきことが明記されています。

 東日本大震災から78ヵ月、いまだ復興途上である被災地にとって

“Build Back Better(より良い復興)”はなされてきているのでしょうか?

 これまでの、そして現在の課題。なしとげられてきたこと。

 その双方を見つめ、被災地での課題解決を進めるイノベーションの正しい方向性を見きわめるために市民視点で現在とこれからを見つめます。

 

【スケジュール】

13:30  開会挨拶

13:40  基調発表(分科会モデレータ4人)

14:20  視点提供

14:50  分科会 4エリアのテーマから

 

15:30   休憩 

 

15:40  MIXED分科会 「BBBは進んだか」

      MIXEDクロスオーバーメンバでの再討議

16:00  分科会報告(当初テーマに基づき)

16:20  パネルディスカッション+全体討議

       

16:50  閉会挨拶

 

【モデレータ】

ONAGAWA 「より良い復興とまちづくり」

        (モデレータ:NPO法人アスヘノキボウ~女川町~ 人材事業部 中村志郎氏)

 

OGATSU 「より良い復興と合意形成」 

        (モデレータ:一般社団法人 雄勝花物語~(旧)雄勝町 代表 徳水博志氏)

 

ISHINOMAKI 「より良い復興とネットワーク.」 

       (モデレータ:YAHOO石巻/一般社団法人フィッシャーマンジャパン 松本裕也氏)

 

KAHOKU 「より良い復興と次世代育成 」

      (モデレータ:一般社団法人 石巻・川の上プロジェクト~(旧)河北町 プロデューサー 菅原大樹氏

 

  

「大学と地域連携研究会」

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

日時:2017年11月12日(日) 13:00-17:00

会場:武蔵野大学 有明キャンパス 4号館の4階 4-403教室

 

趣旨:

近年、地域での大学への期待が高まり、求められる役割も多様になってきました。大学でもCOC事業などで地域との連携を行うようになりました。

しかし、COC事業や大学の地域連携の問題点も浮かび上ってきました。本フォーラムでは、COCの現場から大学と地域共創を考える、また、COCに限らず「地方大学」のあり方を検討する研究集会、ポストCOCの地域連携教育を論議したいと思います。そのためにCOC事業や大学の地域連携の実務に携わった方々のプレゼンを多数行いたいと思います。

 呼びかける私たち未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、特定の大学、学会、行政機関との利害関係はなく、皆様の真摯で忌憚のない(ぶっちゃけた)発表をされる方を募集します。

 利害関係がないので、補助も有りませんが、タブーもありません。

 発表してもいいという勇者(当たり前ですが、勇者には性別はないです。)は、東京の有明で合いましょう。下記までご連絡ください。

 

内容:

13:00~17:00

1.開催挨拶 

 開催趣旨 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

畑正夫 (兵庫県立大学 地域創造機構 教授)

福島聡 (元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー)

早川公 (仁愛大学講師・元宮崎大学)

本田正美(東京工業大学研究員・元島根大学)

那須守(室蘭工業大学の地(知)の拠点推進室長、北海道COC+コンソーシアムのシニアコーディネーター)
その他、続々参加表明中

参加者・発表者の氏名・所属等の情報を非公開にすることも可能です。ご相談ください。

 

18:00~ 懇親会 ※有志希望者のみ、新橋周辺を予定

 

連絡先:

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

共同代表 村松陸雄(武蔵野大学教授)

事務局長 村山史世(武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師)

135-8181 東京都江東区有明3-3-3 武蔵野大学 環境研究所気付

fumimura@musashino-u.ac.jp

 

  

  

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

10月

19日

20171019

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   スローレポート 『S−Report』 (10/19号)

 

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 異文化対話・交流とメディア情報リテラシーです。

 

 ◆◆◆ 「異文化対話・交流とメディア情報リテラシー ◆◆◆

 

 

 異文化対話・交流とメディア情報リテラシー

—ユネスコグローバルMILウィーク連携イベント

 

https://www.facebook.com/events/304091876666405/

 

日 時:2017年10月28日(土)午後2時より6時

場 所:武蔵野プレイス(3階)・スペースC

 武蔵境駅南口

 武蔵野市 境南町2丁目3−18

 http://www.musashino.or.jp/place/_1205.html

基調報告

 坂本 旬(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

ラウンドテーブルトーク

淺川 和也(平和教育地球キャンペーン)

栗田 智子(JEARN, グローバルプロジェクト推進機構)

 渡辺 裕一(地球対話ラボ)ほか。

共 催:

平和教育地球キャンペーン

https://gcpej.jimdo.com/

アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

http://amilec.org/

協 力:

JEARN(グローバルプロジェクト推進機構)

http://www.jearn.jp/japan/index.html

参加費:無料

申込み:(定員30名)

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

*ユネスコグローバルMILウィーク(10月25日〜11月1日)[英語サイト]

https://en.unesco.org/global-mil-week-2017 

 

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「防災減災イノベーションカフェ2017

「視点。78カ月目の現在とこれから」~市民が見つめる”より良い復興”の現時点検証~」

 

 2017年10月29日(日) 13:00 - 16:50

 

 河北アド・センター 石巻支社〒986-0827 石巻市, 宮城県千石町4-42

 

 

 平成27年3月に仙台で開催された第3回国連防災世界会議で採択された『仙台防災枠組2015-2030』には“Build Back Better(より良い復興)”を目指すべきことが明記されています。

 東日本大震災から78ヵ月、いまだ復興途上である被災地にとって

“Build Back Better(より良い復興)”はなされてきているのでしょうか?

 これまでの、そして現在の課題。なしとげられてきたこと。

 その双方を見つめ、被災地での課題解決を進めるイノベーションの正しい方向性を見きわめるために市民視点で現在とこれからを見つめます。

 

【スケジュール】

13:30  開会挨拶

13:40  基調発表(分科会モデレータ4人)

14:20  視点提供

14:50  分科会 4エリアのテーマから

 

15:30   休憩 

 

15:40  MIXED分科会 「BBBは進んだか」

      MIXEDクロスオーバーメンバでの再討議

16:00  分科会報告(当初テーマに基づき)

16:20  パネルディスカッション+全体討議

       

16:50  閉会挨拶

 

【モデレータ】

ONAGAWA 「より良い復興とまちづくり」

        (モデレータ:NPO法人アスヘノキボウ~女川町~ 人材事業部 中村志郎氏)

 

OGATSU 「より良い復興と合意形成」 

        (モデレータ:一般社団法人 雄勝花物語~(旧)雄勝町 代表 徳水博志氏)

 

ISHINOMAKI 「より良い復興とネットワーク.」 

       (モデレータ:YAHOO石巻/一般社団法人フィッシャーマンジャパン 松本裕也氏)

 

KAHOKU 「より良い復興と次世代育成 」

      (モデレータ:一般社団法人 石巻・川の上プロジェクト~(旧)河北町 プロデューサー 菅原大樹氏

 

 

「大学と地域連携研究会」

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

日時:2017年11月12日(日) 13:00-17:00

会場:武蔵野大学 有明キャンパス 4号館の4階 4-403教室

 

趣旨:

近年、地域での大学への期待が高まり、求められる役割も多様になってきました。大学でもCOC事業などで地域との連携を行うようになりました。

しかし、COC事業や大学の地域連携の問題点も浮かび上ってきました。本フォーラムでは、COCの現場から大学と地域共創を考える、また、COCに限らず「地方大学」のあり方を検討する研究集会、ポストCOCの地域連携教育を論議したいと思います。そのためにCOC事業や大学の地域連携の実務に携わった方々のプレゼンを多数行いたいと思います。

 呼びかける私たち未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、特定の大学、学会、行政機関との利害関係はなく、皆様の真摯で忌憚のない(ぶっちゃけた)発表をされる方を募集します。

 利害関係がないので、補助も有りませんが、タブーもありません。

 発表してもいいという勇者(当たり前ですが、勇者には性別はないです。)は、東京の有明で合いましょう。下記までご連絡ください。

 

内容:

13:00~17:00

1.開催挨拶 

 開催趣旨 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

畑正夫 (兵庫県立大学 地域創造機構 教授)

福島聡 (元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー)

早川公 (仁愛大学講師・元宮崎大学)

本田正美(東京工業大学研究員・元島根大学)

那須守(室蘭工業大学の地(知)の拠点推進室長、北海道COC+コンソーシアムのシニアコーディネーター)
その他、続々参加表明中

参加者・発表者の氏名・所属等の情報を非公開にすることも可能です。ご相談ください。

 

18:00~ 懇親会 ※有志希望者のみ、新橋周辺を予定

 

連絡先:

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

 

共同代表 村松陸雄(武蔵野大学教授)

事務局長 村山史世(武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師)

135-8181 東京都江東区有明3-3-3 武蔵野大学 環境研究所気付

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

10月

12日

20171012

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (10/12号)

 

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 「大学と地域連携」研究会です。

 

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「大学と地域連携」研究会

 

「大学と地域連携研究会」

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

日時:2017年11月12日(日) 13:00-17:00

会場:武蔵野大学 有明キャンパス 4号館の4階 4-403教室

 

趣旨:

近年、地域での大学への期待が高まり、求められる役割も多様になってきました。大学でもCOC事業などで地域との連携を行うようになりました。

しかし、COC事業や大学の地域連携の問題点も浮かび上ってきました。本フォーラムでは、COCの現場から大学と地域共創を考える、また、COCに限らず「地方大学」のあり方を検討する研究集会、ポストCOCの地域連携教育を論議したいと思います。そのためにCOC事業や大学の地域連携の実務に携わった方々のプレゼンを多数行いたいと思います。

 呼びかける私たち未来の学びと持続可能な開発・発展研究会は、特定の大学、学会、行政機関との利害関係はなく、皆様の真摯で忌憚のない(ぶっちゃけた)発表をされる方を募集します。

 利害関係がないので、補助も有りませんが、タブーもありません。

 発表してもいいという勇者(当たり前ですが、勇者には性別はないです。)は、東京の有明で合いましょう。下記までご連絡ください。

 

内容:

13:00~17:00

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

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福島聡 (元十文字学園女子大学特別招聘教授、プラスキャンパスプロデューサー)

早川公 (仁愛大学講師・元宮崎大学)

本田正美(東京工業大学研究員・元島根大学)

その他、続々参加表明中

参加者・発表者の氏名・所属等の情報を非公開にすることも可能です。ご相談ください。

 

18:00~ 懇親会 ※有志希望者のみ、新橋周辺を予定

 

連絡先:

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共同代表 村松陸雄(武蔵野大学教授)

事務局長 村山史世(武蔵野大学客員准教授・麻布大学講師)

135-8181 東京都江東区有明3-3-3 武蔵野大学 環境研究所気付

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「防災減災イノベーションカフェ2017

「視点。78カ月目の現在とこれから」~市民が見つめる”より良い復興”の現時点検証~」

 

 2017年10月29日(日) 13:00 - 16:50

 

 河北アド・センター 石巻支社〒986-0827 石巻市, 宮城県千石町4-42

 

 

 平成27年3月に仙台で開催された第3回国連防災世界会議で採択された『仙台防災枠組2015-2030』には“Build Back Better(より良い復興)”を目指すべきことが明記されています。

 東日本大震災から78ヵ月、いまだ復興途上である被災地にとって

“Build Back Better(より良い復興)”はなされてきているのでしょうか?

 これまでの、そして現在の課題。なしとげられてきたこと。

 その双方を見つめ、被災地での課題解決を進めるイノベーションの正しい方向性を見きわめるために市民視点で現在とこれからを見つめます。

 

【スケジュール】

13:30  開会挨拶

13:40  基調発表(分科会モデレータ4人)

14:20  視点提供

14:50  分科会 4エリアのテーマから

 

15:30   休憩 

 

15:40  MIXED分科会 「BBBは進んだか」

      MIXEDクロスオーバーメンバでの再討議

16:00  分科会報告(当初テーマに基づき)

16:20  パネルディスカッション+全体討議

       

16:50  閉会挨拶

 

【モデレータ】

ONAGAWA 「より良い復興とまちづくり」

        (モデレータ:NPO法人アスヘノキボウ~女川町~ 人材事業部 中村志郎氏)

 

OGATSU 「より良い復興と合意形成」 

        (モデレータ:一般社団法人 雄勝花物語~(旧)雄勝町 代表 徳水博志氏)

 

ISHINOMAKI 「より良い復興とネットワーク.」 

       (モデレータ:YAHOO石巻/一般社団法人フィッシャーマンジャパン 松本裕也氏)

 

KAHOKU 「より良い復興と次世代育成 」

       (モデレータ:一般社団法人 石巻・川の上プロジェクト~(旧)河北町プロデューサー 菅原大樹氏

 

 

 

  

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 ESD

2017年

10月

05日

20141005

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   スローレポート 『S−Report』 (10/5号)

 

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 「防災減災イノベーションカフェ2017です。

 

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「防災減災イノベーションカフェ2017

「視点。78カ月目の現在とこれから」~市民が見つめる”より良い復興”の現時点検証~」

 

 2017年10月29日(日) 13:00 - 16:50

 

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 平成27年3月に仙台で開催された第3回国連防災世界会議で採択された『仙台防災枠組2015-2030』には“Build Back Better(より良い復興)”を目指すべきことが明記されています。

 東日本大震災から78ヵ月、いまだ復興途上である被災地にとって

“Build Back Better(より良い復興)”はなされてきているのでしょうか?

 これまでの、そして現在の課題。なしとげられてきたこと。

 その双方を見つめ、被災地での課題解決を進めるイノベーションの正しい方向性を見きわめるために市民視点で現在とこれからを見つめます。

 

【スケジュール】

13:30  開会挨拶

13:40  基調発表(分科会モデレータ4人)

14:20  視点提供

14:50  分科会 4エリアのテーマから

 

15:30   休憩 

 

15:40  MIXED分科会 「BBBは進んだか」

      MIXEDクロスオーバーメンバでの再討議

16:00  分科会報告(当初テーマに基づき)

16:20  パネルディスカッション+全体討議

       

16:50  閉会挨拶

 

【モデレータ】

ONAGAWA 「より良い復興とまちづくり」

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KAHOKU 「より良い復興と次世代育成 」

       (モデレータ:一般社団法人 石巻・川の上プロジェクト~(旧)河北町 プロデューサー 菅原大樹氏

 

 

 

  

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

28日

20170928

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   スローレポート 『S−Report』 (9/28号)

 

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 ESD CAFE TOKYOです。

 

 ◆◆◆  ESD CAFE TOKYO  ◆◆◆

 

ESDをもっと知りたい!広げたい!

地域の課題や、持続可能な社会に関心があるみなさんへ、イベントのご案内です。

 

10/3(火)に、ESD-J主催 「ESD CAFE TOKYO」をオープンします。

 

未来を変えるひとづくり(ESD)のパイオニアを囲み、

「ESDのこれまでとこれから」について参加者みんなで対話する場がESD CAFE TOKYOのコンセプトです。

 

記念すべき第1回目のゲストは、ESD-J代表理事 阿部 治 さん!!

 

 

「国連ESDの10年」共同提案の当事者としてESD-Jを設立。

政府のカウンターパートとして長年ESD活動を推進。

 

国内外を駆け回る阿部さんから、ESDの最新情報をお聞きするチャンスです!

さらに、これからESDをもっと深めるための構想を練るワークショップも行います。

 

みなさんの参加をお待ちしています!

※第2回のテーマは「SDGs×人づくり(ESD)をもっと知りたい」を予定。お楽しみに!

 

ESD CAFE TOKYO 第1回

テーマ:「未来を変えるひとづくり ESD のこれからを考えよう」

 

■日時:2017年10月3日(火)18:30~21:00

 

   ・第1部 「ESDの最新情報を知ろう」

   ・第2部 「ESDをもっと深めるための構想を練るワークショップ」

 

■会場:日能研ビル2F(木の香りの会議室)

   〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201

    アクセスはこちら

 

■参加費:一般(1000円)、学生(500円)

■対象:ESDをもっと知りたい、広げたい方、地域の課題・持続可能な社会に関心がある方

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

21日

20170921

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   スローレポート 『S−Report』 (9/21号)

 

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 第二回復興ダイアログです。

 

 ◆◆◆  第二回復興ダイアログ  ◆◆◆

 

第二回復興ダイアログ
▼日時:2017年9月21日(木) 14:00-17:00(開場13:30)
▼会場:YAHOO!ロッジ
 (東京都 千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 ヤフー株式会社)
※YAHOO!ロッジのエントランスで案内スタッフが待機しております。
※会場への直接のお問い合わせはご遠慮下さい
▼定員:30名(要事前申込)
▼参加費:無料
▼参加申込:以下リンク先よりお申し込みください。
▼主催:復興庁
▼企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)
▼協力:オフィスBeni、336ネットワーク
▼参加対象者
・セクターを超えたソーシャルアクションに関心がある人
・クリエイティブな方法で問題解決に取り組んでいる人
・企業でCSR・CSR・新事業に取り組まれている人
・市民協働などに取り組んでいる行政、市民の人
・社会起業家、NPOなど、問題解決に取り組んでいる人
・東北から生まれる挑戦や共創に関心のある人
・その他、本イベントのテーマに関心のある人

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

 

 

ESDをもっと知りたい!広げたい!

地域の課題や、持続可能な社会に関心があるみなさんへ、イベントのご案内です。

 

10/3(火)に、ESD-J主催 「ESD CAFE TOKYO」をオープンします。

 

未来を変えるひとづくり(ESD)のパイオニアを囲み、

「ESDのこれまでとこれから」について参加者みんなで対話する場がESD CAFE TOKYOのコンセプトです。

 

記念すべき第1回目のゲストは、ESD-J代表理事 阿部 治 さん!!

 

 

「国連ESDの10年」共同提案の当事者としてESD-Jを設立。

政府のカウンターパートとして長年ESD活動を推進。

 

国内外を駆け回る阿部さんから、ESDの最新情報をお聞きするチャンスです!

さらに、これからESDをもっと深めるための構想を練るワークショップも行います。

 

みなさんの参加をお待ちしています!

※第2回のテーマは「SDGs×人づくり(ESD)をもっと知りたい」を予定。お楽しみに!

 

ESD CAFE TOKYO 第1回

テーマ:「未来を変えるひとづくり ESD のこれからを考えよう」

 

■日時:2017年10月3日(火)18:30~21:00

 

   ・第1部 「ESDの最新情報を知ろう」

   ・第2部 「ESDをもっと深めるための構想を練るワークショップ」

 

■会場:日能研ビル2F(木の香りの会議室)

   〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201

    アクセスはこちら

 

■参加費:一般(1000円)、学生(500円)

■対象:ESDをもっと知りたい、広げたい方、地域の課題・持続可能な社会に関心がある方

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

14日

20140914

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   スローレポート 『S−Report』 (9/14号)

 

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 ESD-J主催 ESD CAFE TOKYOです。

 

 ◆◆◆  ESD-J主催 ESD CAFE TOKYO  ◆◆◆

 

 ESDをもっと知りたい!広げたい!

地域の課題や、持続可能な社会に関心があるみなさんへ、イベントのご案内です。

 

10/3(火)に、ESD-J主催 「ESD CAFE TOKYO」をオープンします。

 

未来を変えるひとづくり(ESD)のパイオニアを囲み、

「ESDのこれまでとこれから」について参加者みんなで対話する場がESD CAFE TOKYOのコンセプトです。

 

記念すべき第1回目のゲストは、ESD-J代表理事 阿部 治 さん!!

 

 

「国連ESDの10年」共同提案の当事者としてESD-Jを設立。

政府のカウンターパートとして長年ESD活動を推進。

 

国内外を駆け回る阿部さんから、ESDの最新情報をお聞きするチャンスです!

さらに、これからESDをもっと深めるための構想を練るワークショップも行います。

 

みなさんの参加をお待ちしています!

※第2回のテーマは「SDGs×人づくり(ESD)をもっと知りたい」を予定。お楽しみに!

 

ESD CAFE TOKYO 第1回

テーマ:「未来を変えるひとづくり ESD のこれからを考えよう」

 

■日時:2017年10月3日(火)18:30~21:00

 

   ・第1部 「ESDの最新情報を知ろう」

   ・第2部 「ESDをもっと深めるための構想を練るワークショップ」

 

■会場:日能研ビル2F(木の香りの会議室)

   〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201

    アクセスはこちら

 

■参加費:一般(1000円)、学生(500円)

■対象:ESDをもっと知りたい、広げたい方、地域の課題・持続可能な社会に関心がある方

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

07日

20170907

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   スローレポート 『S−Report』 (9/7号)

 

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 日本計画行政学会第40回大会です。

 

 ◆◆◆  日本計画行政学会第40回大会  ◆◆◆

 

 

 日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

  

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

    

 
「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

 

SDGsとCSVの関係など

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

31日

20170831

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   スローレポート 『S−Report』 (8/31号)

 

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 SDGs・CSVと地域連携教育です。

 

 ◆◆◆ SDGs・CSVと地域連携教育  ◆◆◆

 


「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

 

SDGsとCSVの関係など

 

 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

 

 

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

24日

20170824

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   スローレポート 『S−Report』 (8/24号)

 

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フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー です。

 

 ◆◆◆フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

 

フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

 


「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

 

  

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

17日

20170817

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   スローレポート 『S−Report』 (8/17号)

 

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 日本計画行政学会第40回大会です。

 

 ◆◆◆日本計画行政学会第40回大会 ◆◆◆

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

  

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

10日

20170810

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   スローレポート 『S−Report』 (8/10号)

 

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SDGs 企業と地域の協働研究会です。

 

 ◆◆◆ SDGs 企業と地域の協働研究会 ◆◆◆

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

 

17:00

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土) 11-14時 

場所 渋谷レンタルスペース壱番館 定員9名

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

03日

20170803

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   スローレポート 『S−Report』 (8/3号)

 

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「SDGs・CSVの研究会」です。

 

 ◆◆◆ 「SDGs・CSVの研究会」 ◆◆◆

  

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土) 11-14時 

場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

SDGsとCSVの関係など



  ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 
 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

7月

27日

20170727

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   スローレポート 『S−Report』 (7/27号)

 

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「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」です。 

 

 ◆◆◆ 「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」公開研究会 ◆◆◆

  

 

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井