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2021年

7月

31日

20200920

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2021年

7月

31日

今後の予定

 

7/18 SDGs・ESDと防災・減災2021  一般社団法人 地域連携プラットフォーム、JCC-DRR

7/4 自分の将来と社会の未来を考えるSDGs 一般社団法人 地域連携プラットフォーム、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

6/5 日本共生科学会大会 発表「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

5/5 みがくSD研 自分たちで学びを広げるワークショップ ―学生の学習者主体の学び

3/28「SDGsの教育学」出版記念シンポジウム

2/11 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 年次大会(みがくSD研まつり) 

「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

2/6・7・20・21 日本ESD学会大会

ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント

1/11 ワークショップの可能性・SDGs

12/5 これからの地域・自治体の担い手に必要なSDGs(2030アジェンダ)

9/22 コンピテンシー・ベースの教育、地域に開かれた教育、「PBL」を超えて・SDGs・ESD  for 2030-「役立つ教育」からこぼれおちるもの 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

9/19.20 SDGs・ESD for 2030フォーラム 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

9/12 みがくダイアローグ7「2030アジェンダSDGsによるDX」

9/6 演劇的手法ワークショップ

9/5.6 SDGs とメディア情報リテラシー・フォーラム

8/23 コミュニティ商業の未来・DX 4 SGDs・DX  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/15「コミュニティ商業の未来・DX」2ワークショップ 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/9 持続可能な経済・SDGs 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/2   文化から考える持続可能性・SDGs  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

7/23「コミュニティ商業の未来・DX」ワークショップ オンライン 一般社団法人 地域連携プラットフォーム7/4 SDGs Youth Summit 2020 オンライン

6/27 企業や働き方の未来ーSDGs オンライン 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

6/20  自治体のビジョンと地域をベースとする学び場・SDGs オンライン

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

6/14 SDGs・ESDと防災・減災 2020ーあの日から遠のく日常、刻まれた記憶オンライン

一般社団法人地域連携プラットフォーム

6/13 まちのコミュニティ商業の未来を考える・SDGs 一今の状況から未来を オンライン

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

5/5 まちの未来を協働で考える・SDGs 2一今の状況から未来を

2021年

7月

18日

20210718

 

 

 

JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク・一般社団法人地域連携プラットフォーム 

 

東日本大震災10周年企画「10年の学びを、これからの10年へ」

 

SDGs・ESDと防災・減災2021

 

 

 東日本大震災では、阪神淡路大震災以降の多くの問題が顕在化したが、ここでは、そのうち災害時の問題と復興のプロセスを取り上げる。あわせてCOVID-19 が引きおこしている状況との関連についても触れます。

 

 阪神淡路大震災の「体験を教訓として生かすこと」として、ビジョンのようにめざすべき社会を想定したフレームワーク(例えば行政による総合的な計画)に与えた影響、そして災害時の要避難者に対する個別計画から透けて見える公助の限界に加え、コロナ禍の地域包括ケアが直面している課題などについて考えます。さて、体験は教訓として生かされているのでしょうか。

 

 東日本大震災で顕在化した問題とCOVID-19 による状況が引きおこす問題を、SDGsの目標から考えるのではなく、SDGsのアジェンダから考察し、「誰一人取り残さない」地域と世界をアジェンダをつくり実現していくことを考えます。

 

 これらによって、SDGs・ESDと防災・減災について参加者と論議します。

 

 

 

 

日時 7月18日(日)  13:00- 16:00   

 

場所 ON LINE GoogleMeet (後日、申し込み者に使用法とともにお送りします。)

 

「タイトル検討中」

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

「SDGs・ESDと防災・減災」

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

質疑・論議

 

 

 主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

 

申し込み(7/17午前中)

 

 https://peatix.com/event/1932929/view

 

 

★JCC-DRR JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク 

             東日本大震災10周年企画「10年の学びを、これからの10年へ」

 

2021年3月11日で東日本大震災から10年を迎えました。発災直後からJCC-DRRの加盟団体は現地での支援活動やアドボカシーに従事し、現在まで多岐にわたる活動が展開されています。復興は「人」の営みであり、10年という期間が短いか長いかは人それぞれですが、一つ確信を持って言える事は、東北の方々を始め、被災された方々に寄り添いこの10年を過ごす中で、JCC-DRR加盟団体の皆様が防災・減災に関する知見を積み重ねてきた事ではないでしょうか。それがまさに市民社会の強みであり、それらの学びを集約し、今後の10年に活かす事で仙台防災枠組の達成に寄与していきたいと考えます。

 

JCC-DRR JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク 

https://jcc-drr.net/

 

 

★一般社団法人地域連携プラットフォーム

 

東日本大震災以前から持続可能な地域づくりやESDを実践していたが、震災後も直接支援と共に「ESDと復興」というプロジェクトを始め、各地でESD地域ミーティングを行い、日本の市民・CSOで2015防災世界会議日本 CSOネットワーク(JCC2015)として国連防災世界会議にも意見を反映していく活動し、復興プロセスと教育・ESDでどう復興を進めていくか構想した。その後、CSO市民社会組織(NPO・ NGO)などと防災・減災日本CSO­ネットワークを結成し、提言・アクションを行っている。

 

 

 

 

2021年

7月

04日

20210704

自分の将来と社会の未来を考える・SDGs

 

 

   コロナの影響もあり今後の社会は大きく変化し、今までの社会の仕組みでは対応できないです。そして、今までの個人の将来のあり方も変化します。すべて不確実な状況ですが、言えるのはコロナや持続不可能化によって社会の未来と個人の将来が、今までよりいっそう切り離せない状況であるということ、そして、今までの仕組みの中での役割で将来を考えても見えないということです。

 ここでは、参加者の今の状況や想いを共有することを一番として、その上で、参加者同士で論議します。

 また、過去の経験や知見から未来をみている行政、民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)、学校の仕事の経験者・研究者に今後の仕事のあり方を語ってもらい参考にします。 

 一般社団法人 地域連携プラットフォームでは、2030アジェンダSDGsとキャリア支援のプロジェクトを大学等だけでなく幅広く行ってきましたが、今までの仕組みの中での役割としての「キャリア」をどう形成するか、そのための「スキル」をどう習得するかという前世紀的な「キャリア支援」は行ってきませんでした。

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム    共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 

1.日時 7月4日(日) 13時-16時  オンライン

 

 

2.内容

 

ワークショップ1 個人ワークを中心としたもの簡単なもの

・今の問題

・どうありたい

・どうしたい

 

トーク

 各分野の今後の仕事のあり方を語ってもらう

・行政

 城西大学経済学部客員教授 勝浦信幸

・民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

・学校

 宇都宮共和大学シティライフ学部教授/宇都宮大学名誉教授 陣内 雄次

・非営利(NPO、財団・社団等)     藤女子大学人間生活学部特任准教授 松田 剛史

・コメント

 近畿大学 法学部4年 平川雄一

 

質問コーナー

 ZOOM等タイムラインの質問、直接の質問に答える

 

ワークショップ2

 

 グループワークを中心としたもの

 

申し込み

 

https://peatix.com/event/1932758/view

 

 

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2021年

6月

27日

20210627

第 5 回世界報道の自由デー・フォーラム

 

アジアの報道の自由とジャーナリズム:ジャーナリスト、市民、学生の対話

 

主催 法政大学図書館司書課程

共催 JCJ(日本ジャーナリスト会議)

 AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

 

日程:2021 年 6 月 27 日(日) 14:00-16:40

開会方法:Zoom

 

参加登録用 URL https://forms.gle/NumMoKFGUFUi4RV8A

 

第1部 講演「アジアの報道の自由とジャーナリズム」

総合司会挨拶 村上郷子(AMILEC)

14:00-14:05 開会挨拶 須貝道雄(日本ジャーナリスト会議)

14:05-14:20 今年の世界報道の自由デーテーマ紹介

 坂本旬(法政大学)

14:20-15:00 セドリック・アルビアーニ(国境なき記者団)

 通訳:瀬川牧子(国境なき記者団日本特派員)

15:00-15:05 休憩

15:05-15:15 質疑応答

第2部 学生企画 「報道の自由をめぐるジャーナリスト、市民、学生の対話」

15:15-15:30 ジャーナリスト(15min) 澤 康臣(専修大学)

 (パナマ文書、報道実務家フォーラム、

 取材における市民の協力に関心)

(1)報道の自由のためにジャーナリストは何をしているのか

(2)市民や学生に何を期待するのか

15:30-15:40 市民団体 NHK とメディアの今を考える会

15:40-16:10 大学生(法政大学坂本ゼミ、同志社大学小黒ゼミ、

武蔵大学松本ゼミ)

16:10-16:35 ディスカッション

16:35-16:40 終わりの挨拶

 

 

 

ユネスコ世界報道の自由デー2021 のテーマ「公共財としての情報」

私たちの健康、人権、民主主義、持続可能な開発に影響を与えているコミュニケーション体系は大きく変

化しています。今年の世界報道の自由の日のテーマ「公共財としての情報」は、情報を公共財として大

切にすることの重要性を確認し、ジャーナリズムを強化し、誰も取り残さないようにしながら透明性とエン

パワーメントを進めるために、コンテンツの制作、配信、受信の中で私たちは何ができるでしょうか。この

テーマは、世界のすべての国に求められています。

今年の議論すべき3つのトピック

1.ニュースメディアの経済的存立を確保するためには何が必要か

2.プラットフォーム企業の透明性を確保するためには何が必要か

3.市民が公共財としての情報にとって重要なジャーナリズムを認識し、評価し、擁護するために必要なメ

ディア情報リテラシーをどのように強化するか

5 月 3 日は、各国政府が報道の自由へのコミットメントを尊重する必要性を喚起する日であり、メディア

の専門家が報道の自由と職業倫理の問題について考える日でもあります。同様に重要なこととして、世

界報道の自由の日は、報道の自由の抑制または廃止の対象となっているメディアを支援する日でもあり

ます。また、記事の追求のために命を落としたジャーナリストたちを追悼する日でもあります。

毎年 5 月 3 日は、報道の自由の基本原則を祝い、世界の報道の自由を評価し、メディアをその独立性

への攻撃から守り、職業の遂行のために命を落としたジャーナリストに敬意を表する日です。「世界報道

の自由デー」は、1991 年の第 26 回ユネスコ総会で採択された勧告を受け、1993 年に国連総会で宣言

されました。この勧告は、1991 年にメディアの多元性と独立性に関する画期的なウィントフック宣言を作

成したアフリカのジャーナリストたちの呼びかけに応えたものでした。

ユネスコの使命の核心は、報道の自由と表現の自由です。ユネスコは、これらの自由によって、持続可

能な平和を築くための相互理解が可能になると考えています。

この日は、報道の自由が侵害されていることを市民に知らせる機会でもあります。世界の数十カ国で、

出版物が検閲、罰金、停止、閉鎖され、ジャーナリスト、編集者、出版者が嫌がらせを受けたり、攻撃さ

れたり、拘留されたり、殺害されたりしていることを思い起こさせます。この日は、報道の自由のためのイ

ニシアチブを奨励・発展させ、世界の報道の自由の状況を評価する日でもあります。

2021年

6月

24日

20210624

 

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   スローレポート 『S−Report』 (6/24号)

 

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若者の声から「協同社会のデザイン」を探る

一般社団法人 協同総合研究所


■開催主旨

気候危機をはじめとして、人類の存続と地球生態系の崩壊危機に直面する中で、社会構造を分解し、その構成要素やしくみ・制度をメンテナンスし、社会を再構成していく事が喫緊の課題となっています。
既存の社会システムの分析ではなく、社会がもたらしている様々な矛盾・課題を、リアルな実感と未来的不安(絶望)感を声として聴き、どんな社会を希望あるものとして求めているのか、またそこに向かってどんなアクションが始まっているのかを掘り下げ、その一つひとつに「協同」と「協同労働」がどんなインパクトを持ちうるのかを語ってもらいながら、「協同社会のデザイン」に向けての「研究戦略」づくりの種としていきたいと思います。

■目的

今とこれから・未来を生きる若者の思い、悩み、希望の声を手がかりに、協同総研30周年の「協同社会のデザイン」のあり方を探り、協同総研「研究戦略」づくりへとつなぐ

■開催日時

6月26日(土)13:30~17:00(オンライン開催)


■タイムスケジュール案

13:30~13:35 開会挨拶

13:35~13:45 総会記念フォーラム 主旨

13:45~15:30 20代によるユーストーク&ダイアローグ


【若者が語る社会の矛盾と未来のデザイン】

◎ゲスト(6.7現在)

・宮﨑紗矢香さん(大川印刷)

・中田柚葉さん(神戸大学4年生)

・中島舜さん(駒澤大学4年生)

・久野耕大さん(埼玉大学3年生)

◎コーディネーター

・竹森幸太さん(ワーカーズコープセンター事業団登米地域福祉事業所所長)

・黒田夏香さん(ワーカーズコープセンター事業団松戸地域福祉事業所あじさい)

15:30~15:45 休憩

15:45~16:50 「協同社会のデザイン」と「協同総研研究戦略」づくりへ~若者の声を受けて~

【参加者によるフリーセッション・フリートーク】

参加者から、ユーストーク&ダイアローグの感想や気づき、今後の「協同社会のデザイン」に向けた論点や、「研究戦略」のテーマを深める。


16:50~17:00 閉会挨拶


【参加申込】

6月26日(木)までにお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdpTT72_51GLv9DeFxQAx7pWwi0HSqsgrjWSm6JU4ufDNwf5Q/viewform


【連絡先】 
一般社団法人 協同総合研究所
〒170-0013東京都豊島区東池袋1-44-3池袋ISPタマビル7F

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2021年

6月

23日

20210623

2030アジェンダの履行に関する自発的国家レビュー2021~ポスト・コロナ時代のSDGs達成へ向けて~

 

6月22日の第10回SDGs推進本部会合で国連報告「ポスト・コロナ時代のSDGs達成へ向けて」と題する日本政府の自発的国家レビュー2021報告書が公開されました。

 

 

リンク

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/vnr/

 

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」は、国連加盟国が、国及び地域レベルにおいて、各々の国のイニシアティブで、定期的にSDGsを巡る進捗に関する自発的国家レビュー(VNR: Voluntary NationalReview)を行うことを促しており、毎年7月に国連経済社会理事会の下で開催されるハイレベル政治フォーラム(HLPF)に提出される。日本は2017年のHLPFでVNRを発表。

本年のHLPFで4年ぶり2回目のVNRを提出する。

 

1.巻頭メッセージ(菅総理(SDGs推進本部長)による)

• 新型コロナウイルスの感染拡大により、人間の安全保障が脅かされており、持続可能な開発目標(SDGSの達成に向けた取組を一層加速させることが求められています。2030年までに、このSDGSの達成を実現するためには、世界が団結して取り組むとともに、各国が、前例にとらわれない戦略を立てて、取組を拡大・加速していかなくてはなりません。多国間主義アプローチを重視する日本は、自らが率先して、こうした国際社会の努力をリードしていく決意です。

• 私はこれまで、人間の安全保障の理念に立脚し、「誰の健康も取り残さない」という考えの下、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジを推進すると共に、グリーン社会の実現やデジタル改革に向けた取組などを進めてきました。

ポストコロナ時代におけるSDGSの達成に向けては、あらゆる分野において革新的なイノベーションを活用し、様々な政策を総動員し、未来を先取りする社会変革に取り組まなければなりません。

• 特に、気候変動問題は、人類全体で解決を目指すべき待ったなしの課題です。そのため、気候変動への対応が、日本、そして、世界経済を長期にわたり力強く成長させる原動力になるとの考えの下、日本は、2030年度において、温室効果ガスを2013年度から46%削減することを目指し、更に、50%の高みに向けた挑戦を続け、2050年には、カーボンニュートラルの実現を目指します。

• 日本は、新型コロナからの「より良い回復」を遂げるため、この自発的国家レビュー(VNR)にとりまとめたビジョンや取組、現状を踏まえ、あらゆる国・地域、組織・団体、市民社会、そして個人との協力を深めながら、

SDGS達成の実現に向けた取組を加速してまいります。

 

 

2021年

6月

19日

20210619

6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画

 

の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

 

15:35                 休憩

 

 

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と

 

気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお

 

話を伺います。

 

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

2021年

6月

19日

20210619

2021総合人間学会・大会シンポジウム『人新世と AI の時代における人間と社会を問う』は反転学習みたいに事前にみれます。

で、同日の他のフォーラムと重ならず。

総合人間学会 第 15 回研究大会『人新世と AI の時代における人間と社会を問う』の総合討論が終わりました。

http://synthetic-anthropology.org/

2021年

6月

17日

20210617

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   スローレポート 『S−Report』 (6/17号)

 

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6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

 

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

15:35                 休憩

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお話を伺います。

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

 

2021年

6月

13日

20210613

第2回 独立行政委員会制度を考える シンポジウム(6月13日)

 

深刻化する 権力のメディア介入~NHK番組改変事件から20年~

 

2021年6月13日(日)14:00~16:00 オンライン集会

 

パネラー 永田浩三  武蔵大学教授・元NHKプロデューサー

 

     長井暁    ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

 

(兼司会)池田恵理子 アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)名誉館長・元NHKディレクター

 

参加費 無料

 

主催 NHKとメディアの今を考える会、その他

2021年

6月

13日

20210613

第2回「独立行政委員会制度を考える シンポジウム」終わりました。

27日には第5回世界報道の自由デー・フォーラム(ユネスコ)「アジアの報道の自由とジャーナリズムジャーナリスト、市民、学生の対話」をします。

http://amilec.org/index.php?key=jom7jhalc-90#_90

2021年

6月

12日

20210612

今年も青学の青山スタンダード(全学共通科目)で、ワークショップと講義「2030アジェンダSDGsとESD for 2030」を行ないました。

 今までの青山スタンダードでの2030アジェンダSDGsワークショップと講義と相模原キャンパスで行った自分の将来と未来を考えるsワークショップと講義を合わせて自分の将来と地域・地球を未来のアジェンダをつくるものです。

今月キャリアトレーニングと来月の「自分の将来と社会の未来を考える・SDGs」でも角度を変えて行います。

https://peatix.com/event/1932758/view

2021年

6月

11日

20210611

教育再生実行会議が「ポストコロナ期における新たな学びの在り方について(第十二次提言)」を行い、「ニューノーマルにおける高等教育の姿」として、「大学等においては、今後、面接授業と遠隔・オンライン教育を効果的に組み合わせたハイブリッド型教育の確立や教育のデジタル化によるデータ駆動型の教育への転換等により、主体的な学びの質を高める取組が進展することが期待されます。」と提示しました。

 

問題が多い ニューノーマルです。

2030アジェンダSDGsとESDについては一応コアに入れています。

 

ポストコロナ期における新たな学びの在り方について(第十二次提言)

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouikusaisei/pdf/dai12_teigen_1.pdf

 

2021年

6月

10日

20210610

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   スローレポート 『S−Report』 (6/10号)

 

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2021年

6月

07日

20210607

新型コロナウイルス感染症の影響による学生等の学生生活に関する調査(結果)

https://www.mext.go.jp/content/20210525-mxt_kouhou01-000004520_1.pdf

 

趣旨:新型コロナウイルス感染症による学生生活への影響について実態を把握することにより、今後の国及

び大学等における学生への支援策の検討に役立てる。

対象:無作為に抽出した学生約3,000名⇒有効回答者:1,744名

方法:国立教育政策研究所及び大学等の協力を得て、文科省が作成したWEBサイトより、学生が直接回答。

期間 :令和3年3月5日~27日

 

2021年

6月

05日

20210605

 

第13回 日本共生科学会 2021年次大会(2021オンライン大会)

グランドテーマ「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

 

【日時】2021 年 6 月 5 日(土)

【会場】オンラインによる開催(@Zoom)

【参加費】無料  (学会員・一般参加ともに)

(事前登録が必要です:1週間前にはメールにて zoom 番号をご案内します)

 

<申し込みサイト>

https://forms.gle/XzwtkfYiTuemVh9U6

 

<大会 実施タイムスケジュール>

接続確認:9:45〜

(第一部)

一般研究発表:10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3分)

昼食時間:12:00〜13:15

総     会:13:15〜13:45(学会員の方はご参加ください)

 (第二部)

 学会企画シンポジウム:

「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

14:00~17:00(途中休憩あり)

登壇予定者

① 内出幸美(うちで ゆきみ)氏 /「社会福祉法人典人会」理事長

② 中山奈保子(なかやまなおこ)氏/作業療法士養成学校専任教員

③ 春日 匠 (かすがしょう)氏/一般社団法人カセイケン理事

司会:山脇 直司 /日本共生科学会 会長(星槎大学 学長)

 

  (大会終了後オンライン懇親会(予定)):17:30〜18:30(1時間程度)

========================================

 

■第一部 一般研究発表 10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3 分)

 

1,【神⼭  直⼦・今津  孝次郎】

「現代「語り部」の教育⼒ー「⼈権学習」の推進に向けてー」

 

2,【⻑岡  素彦】「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

 

3,【中野  絵理⾹・坪内  俊憲】

「学校教育に循環する学び、三⽅良しを還元する機会の検討」

 

4,【⽔流  康太・渋⾕  聡・⾼⽊  由起⼦】

「発達障害児における競技スポーツとしてのサッカーの可能性」

 

5,【⼩野  由美⼦】

「南アフリカ中東理数科教員再訓練計画(MSSI)における授業研究の移転:プロジェクト形成の背景から開始まで」

 

6,【服部  由季夫・永井礼正・天野⼀哉】

「武と情緒と共⽣についての⼀考察「燃えよドラゴン」の冒頭から」

 

7,【⼭本  健太・服部  由季夫】

「バレーボールにおけるグリーンカードが共⽣に果たす役割に付いての検討」

 

8,【⼤貫  眞弘】「苦⼿意識を持つ使徒に対する国語科授業実践における配慮」

 

9,【藤本  征司】「依存型個体群動態モデルの調整と持続可能な共⽣社会システム」

 

10,【清野  宏樹・渋⾕  聡】

「知的障害特別⽀援学校の体育授業における教師の「困り感」に関する検討ー中学・⾼等部の保健体育教師を対象にー」

 

 

 

日本共生科学会 事務局

<kyosei_gakkai@seisa.ac.jp>

 

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2021年

6月

03日

20210603

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   スローレポート 『S−Report』 (6/3号)

 

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自分の将来と社会の未来を考える・SDGs

 

 

   コロナの影響もあり今後の社会は大きく変化し、今までの社会の仕組みでは対応できないです。そして、今までの個人の将来のあり方も変化します。すべて不確実な状況ですが、言えるのはコロナや持続不可能化によって社会の未来と個人の将来が、今までよりいっそう切り離せない状況であるということ、そして、今までの仕組みの中での役割で将来を考えても見えないということです。

 ここでは、参加者の今の状況や想いを共有することを一番として、その上で、参加者同士で論議します。

 また、過去の経験や知見から未来をみている行政、民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)、学校の仕事の経験者・研究者に今後の仕事のあり方を語ってもらい参考にします。 

 一般社団法人 地域連携プラットフォームでは、2030アジェンダSDGsとキャリア支援のプロジェクトを大学等だけでなく幅広く行ってきましたが、今までの仕組みの中での役割としての「キャリア」をどう形成するか、そのための「スキル」をどう習得するかという前世紀的な「キャリア支援」は行ってきませんでした。

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム    共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 

1.日時 7月4日(日) 13時-16時  オンライン

 

 

2.内容

 

ワークショップ1 個人ワークを中心としたもの簡単なもの

・今の問題

・どうありたい

・どうしたい

 

トーク

 各分野の今後の仕事のあり方を語ってもらう

・行政

 城西大学経済学部客員教授 勝浦信幸

・民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

・学校

 宇都宮共和大学シティライフ学部教授/宇都宮大学名誉教授 陣内 雄次

・非営利(NPO、財団・社団等)     藤女子大学人間生活学部特任准教授 松田 剛史

・コメント

 近畿大学 法学部4年 平川雄一

 

質問コーナー

 ZOOM等タイムラインの質問、直接の質問に答える

 

ワークショップ2

 

 グループワークを中心としたもの

 

申し込み

 

https://peatix.com/event/1932758/view

 

 

2021年

5月

27日

20210527

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   スローレポート 『S−Report』 (5/27号)

 

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第2回 独立行政委員会制度を考える シンポジウム(6月13日)

 

深刻化する 権力のメディア介入~NHK番組改変事件から20年~

 

2021年6月13日(日)14:00~16:00 オンライン集会

 

パネラー 永田浩三  武蔵大学教授・元NHKプロデューサー

 

     長井暁    ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

 

(兼司会)池田恵理子 アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)名誉館長・元NHKディレクター

 

参加費 無料

 

主催 NHKとメディアの今を考える会、その他

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2021年

5月

20日

20210520

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   スローレポート 『S−Report』 (5/20号)

 

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6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画

 

の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

 

15:35                 休憩

 

 

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と

 

気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお

 

話を伺います。

 

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

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2021年

5月

15日

20210515

大重史朗先生より「多文化共生と夜間中学―在留外国人の教育課題―」( 揺籃社)を頂きました。

新聞記者時代からのテーマを掘り下げながら、学的に検証しつつ、夜間中学活動をサポートしてできた本です。

多文化共生、夜間中学、在留外国人の教育課題をつなげて考えるとともに、新しい世界をつくりだすための本でもあります。

そのために一般社団法人多文化教育研究所も設立されました。

2021年

5月

13日

20210513

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   スローレポート 『S−Report』 (5/13号)

 

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第13回 日本共生科学会 2021年次大会(2021オンライン大会)

グランドテーマ「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

 

【日時】2021 年 6 月 5 日(土)

【会場】オンラインによる開催(@Zoom)

【参加費】無料  (学会員・一般参加ともに)

(事前登録が必要です:1週間前にはメールにて zoom 番号をご案内します)

 

<申し込みサイト>

https://forms.gle/XzwtkfYiTuemVh9U6

 

<大会 実施タイムスケジュール>

接続確認:9:45〜

(第一部)

一般研究発表:10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3分)

昼食時間:12:00〜13:15

総     会:13:15〜13:45(学会員の方はご参加ください)

 (第二部)

 学会企画シンポジウム:

「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

14:00~17:00(途中休憩あり)

登壇予定者

① 内出幸美(うちで ゆきみ)氏 /「社会福祉法人典人会」理事長

② 中山奈保子(なかやまなおこ)氏/作業療法士養成学校専任教員

③ 春日 匠 (かすがしょう)氏/一般社団法人カセイケン理事

司会:山脇 直司 /日本共生科学会 会長(星槎大学 学長)

 

  (大会終了後オンライン懇親会(予定)):17:30〜18:30(1時間程度)

========================================

 

■第一部 一般研究発表 10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3 分)

 

1,【神⼭  直⼦・今津  孝次郎】

「現代「語り部」の教育⼒ー「⼈権学習」の推進に向けてー」

 

2,【⻑岡  素彦】「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

 

3,【中野  絵理⾹・坪内  俊憲】

「学校教育に循環する学び、三⽅良しを還元する機会の検討」

 

4,【⽔流  康太・渋⾕  聡・⾼⽊  由起⼦】

「発達障害児における競技スポーツとしてのサッカーの可能性」

 

5,【⼩野  由美⼦】

「南アフリカ中東理数科教員再訓練計画(MSSI)における授業研究の移転:プロジェクト形成の背景から開始まで」

 

6,【服部  由季夫・永井礼正・天野⼀哉】

「武と情緒と共⽣についての⼀考察「燃えよドラゴン」の冒頭から」

 

7,【⼭本  健太・服部  由季夫】

「バレーボールにおけるグリーンカードが共⽣に果たす役割に付いての検討」

 

8,【⼤貫  眞弘】「苦⼿意識を持つ使徒に対する国語科授業実践における配慮」

 

9,【藤本  征司】「依存型個体群動態モデルの調整と持続可能な共⽣社会システム」

 

10,【清野  宏樹・渋⾕  聡】

「知的障害特別⽀援学校の体育授業における教師の「困り感」に関する検討ー中学・⾼等部の保健体育教師を対象にー」

 

 

 

日本共生科学会 事務局

<kyosei_gakkai@seisa.ac.jp>

 

2021年

5月

05日

20210505

 自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 「学習者主体の学び」について大学生とともに語らうWSです。どなたでもご参加いただけます。

肩肘張らないトークでステイホーム中のGWに気晴らしの時間を!

 

【日時】2021年5月5日(祝・水)13:00-15:00

 

【会場】オンライン会議システムzoom.

 

【対象】

・学習者主体の学びに関心のある方

・今の大学生の考えていることに興味のある方

・主体的な学習について考えを共有したり語り合いたい方

・その他、関心のある方でしたらどなたでも歓迎!

【内容】

①実践事例等の共有

・「学ぶことについて私が思っていること」藤女子大学人間生活学部3年 小林優実

・「学習者主体の学びのサークルを実践」近畿大学 法学部4年 平川雄一

・「学習者主体の学びをしかけてみた」藤女子大学教員 松田剛史

②深掘りセッション

・ブレイクアウトセッションで話を深掘り

③ハーベスト

・グループ間での意見交流

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

【参加費】無料

 

【主催】未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

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2021年

5月

04日

20210506

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (5/6号)

 

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 自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 「学習者主体の学び」について大学生とともに語らうWSです。どなたでもご参加いただけます。

肩肘張らないトークでステイホーム中のGWに気晴らしの時間を!

 

【日時】2021年5月5日(祝・水)13:00-15:00

 

【会場】オンライン会議システムzoom.

 

【対象】

・学習者主体の学びに関心のある方

・今の大学生の考えていることに興味のある方

・主体的な学習について考えを共有したり語り合いたい方

・その他、関心のある方でしたらどなたでも歓迎!

【内容】

①実践事例等の共有

・「学ぶことについて私が思っていること」藤女子大学人間生活学部3年 小林優実

・「学習者主体の学びのサークルを実践」近畿大学 法学部4年 平川雄一

・「学習者主体の学びをしかけてみた」藤女子大学教員 松田剛史

②深掘りセッション

・ブレイクアウトセッションで話を深掘り

③ハーベスト

・グループ間での意見交流

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

【参加費】無料

 

【主催】未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

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2021年

4月

29日

20210429

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (4/29号)

 

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クラウドファンディング「応援したくなるのはなぜ?」

 

 クラウドファンディングによる資金調達やそれを応援したい人々が増え、注目を集めています。クラウドファンディングという言葉だけは知っている、関心あるけどイマイチよくわからない、そもそもそれって何?思っている人などクラウドファンディングを学ぶ入り口としてのワークショップです。

 参加者がお互いに多様な価値観に気づき交流することで、共感、発見を体験できる場です。

 今回は「応援したい・応援されたいこと」について考えます。みんなで楽しく学べるワークです。

 

2021年5月2日日曜日 13:30 UTC+09

 

料金: 無料

 

具体的な情報は以下の通りです。

〇内容

①挨拶

②ワーク体験

  1.「応援ゲーム」事例を応援する・しないかを選択するゲーム

  2.「共通点見っけ!」事例を深く掘り下げる

  3.   問いについて考える・話し合う・発表

③まとめ

④終了

〇進行:西江きらり(藤女子大学人間生活学部人間生活学科プロジェクトマネジメント専修3年)

〇開催概要

■日 時:2021年5月2日(日)13時30分~15時00分予定 ※13:25からZOOM入室可能

■会 場:zoom《申込後、メールにてURLを送信します》

■用意する物:紙とペン        

■参加費:無料

■定 員:20名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

■申 込:参加ボタンのみではお申し込みはできません。申込先に記入後受付となります。

申込先→https://forms.gle/kHzK3cD7PGBiKfAR9

■主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

■共 催:藤女子大学ワークショップデザインラボ

2021年

4月

22日

20210422

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   スローレポート 『S−Report』 (4/22号)

 

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自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ企画でのワークショップの開催を下記のように実施します。

 なお、GW中に第3回未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループのクラウドファンディングワークショップを行う予定です。

 

 

日 程 5月5日(祝) 午後1時から4時 3時間程度

 

主 催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

1.概要

 

教えるー教えられるの関係だけでなく、学習者主体の学びがいろいな形で進んでいます。

ここでは学習者主体の学びのサークル実践を聞き、学習者主体の学びのサークル実践から、  学習者主体の学びとワークショップを構想します。

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97/

 

 

2.内容

 

スピーカー

仮「学習者主体のワークショップ?の構想と現実、そして痕跡」(20分)

近畿大学 法学部 平川雄一

仮「学ぶことについて私が思っていること」(20分)

藤女子大学 人間生活学部 小林優実

「検討中」 

藤女子大学人間生活学部 特任准教授 松田剛史(20分)

(学生時代に学習者主体の学びのサークルを実践していた)

 

 

ワークショップ 
学習者主体の学びのワークショップ

 

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

2021年

4月

15日

20210415

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   スローレポート 『S−Report』 (4/14号)

 

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タイトル:みがくSD研ワークショップ・ワーキンググループ実践②

日時:2021.4.17(土)13:00-15:00

場所:オンライン(zoom)

内容:「クラウドファンディングWS」改訂版をみんなでみがく

 

その他:どなたでもご参加いただけます。途中参加退出可能です。

2021年

4月

08日

20210408

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   スローレポート 『S−Report』 (4/8号)

 

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みがくSD研ワークショップ・ワーキンググループ実践②

日時:2021.4.17(土)13:00-15:00

場所:オンライン(zoom)

内容:「クラウドファンディングWS」改訂版をみんなでみがく

参加:以下のフォームに入力・送信ください

https://docs.google.com/forms/d/13OSbigXJfZxMj16d1Ueyvp4y8VgoP_h_a6slHdsofLA/edit

 

2021年

4月

01日

20210401

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   スローレポート 『S−Report』 (4/1号)

 

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SDGsジャパンの3月26日付、コロナ声明「持続可能な社会の実現に向けて」発表のお知らせです。

SDGsジャパンの今回の声明では統合的な三側面とされる「経済・社会・環境」から、持続可能な社会の実現に向けた視点を提案しています。

声明本文は以下のリンクからご覧ください。
PDFのダウンロードができます。
https://www.sdgs-japan.net/single-post/20210326_recommendations

2021年

3月

25日

20210325

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   スローレポート 『S−Report』 (3/25号)

 

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「SDGsの教育学」出版記念シンポジウム

 

第31回メディア情報リテラシー研究会

 

「地域と世界をつなぐSDGsの教育学」

 

出版記念オンライン読書会

 

日時 3月28日(日) 14:00-16:00

主催 AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

14:00-14:05 主催者挨拶 坂本旬

14:05-14:10 著者代表挨拶 寺崎里水

14:10-14:35 著者挨拶

 坂本ひとみ、滝沢麻由美、鹿又悟、千葉偉才也、村上郷子

14:35-15:35 読者感想と質疑応答

15:35-16:00 著者から一言

 

2021年

3月

25日

20210325

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (3/25号)

 

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Musashino SDGs Award受賞 奨励賞

 

Musashino SDGs Award受賞しました。

 

「SDGsのモノクロアイコンを活用して、持続可能な開発のためのゴールと未来のビジョンやアジェンダ(行動指針)を体験的かつ協働的に考える「オンラインSDGsワークショップ」を開発した。

葛西妃南 武蔵野大学環境システム学科4年

村山 史世、滝口 直樹、石井 雅章、松田 剛史、長岡 素彦、田中 優、畑 正夫、清水玲子、小林 久美子、勝浦 信幸

https://www.musashino-u.ac.jp/news/20210315-05.html

 

2021年

3月

18日

20210318

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   スローレポート 『S−Report』 (3/18号)

 

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 ■□■ 3月22日放送記念日シンポジウム ■□■

  テレビよ、いつまで政権にひれ伏しているのか!

        ~独立行政委員会制度の可能性~

 

2021年3月22日(月)14:00~16:00 オンライン集会

基調報告(兼コーディネーター)

    砂川浩慶 立教大学教授・メディア総合研究所所長

パネラー 山口二郎 法政大学教授・市民連合よびかけ人

    長井暁 ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

<参加費>無料

<申し込み先> https://forms.gle/mRCuZx8X8Hi13CTU6

   先着80名まで。集会のZOOM URLは、後日お知らせします

 

主催 NHKとメディアを考える会

共催 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   NHKとメディアを語ろう・福島 日本ジャーナリスト会議 放送を語る会

   メディアを考える市民の会・ぎふ

 

~~~~~~~~

 

 安倍から菅に変わっても メディアへの強権支配は変わらない。

  そしてメディア、とりわけテレビの政権忖度も止まらない。

 

●目に余る NHK の政権忖度

1/24 放送予定だった NHK スペシャル「令和未来会議~どうする?

東京オリンピック・パラリンピック」が直前に放送延期になった。

年末には NHK スペシャル「永田町・権力の興亡」の放送が中止された。

NHK 中期経営計画は、菅政権武田総務相の執拗な「値下げ要求」で、

昨年 8 月の原案にはなかった「受信料値下げ」が加わった。

 

●政権忖度は民放にも及ぶ

衛星放送(BS・CS)10 チャンネルを傘下に持つ東北新社社員が、

放送行政を所管する総務省幹部を国家公務員倫理法に反して違法接待

していたことが明るみに出た。

子会社「スターチャンネル」の認定免許更新直前だった。

しかも東北新社社員とは、菅首相の長男で総務大臣秘書だった菅 正剛氏である。

放送事業者による政権幹部子弟の政治利用という側面を見落とせない。

 

●放送局はなぜ政権の意向を忖度しなければならないのか

背景には、先進国には例のない放送行政を総務省が一手に握る日本の

放送制度がある。

そして今、放送局が「自主・自律」を取り戻す一つの道として、「放送事業者の

監督を総務省から切り離し、独立行政委員会で行う新たな放送法制の構築」

(市民連合の「共通政策」)が提起されている。

放送記念日を迎えて、放送の現状と日本における独立行政委員会制度の

可能性を語り合う。

2021年

3月

11日

20210311

3月11日
合掌
さて、日本に放射能により住むことができない地域(帰宅困難地域)が広範囲に存在します。
また、福島県庁は、それ以外の「市町村除染地域(36市町村)における、除染実施計画に基づく「面的」除染は、平成30年3月末までにすべて終了しました」とのことですが、除染されたもの(ゴミ)が「現場保管」(除染地域にそのまま)されています。そして、環境省は、そこから中間貯蔵施設(最終処分の手前)への廃棄物輸送が完了する時期を確定していません。
また、除染対象地域の森林土壌の放射能吸収があります。

2021年

3月

11日

20210311

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   スローレポート 『S−Report』 (3/11号)

 

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3月11日

合掌

さて、日本に放射能により住むことができない地域(帰宅困難地域)が広範囲に存在します。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/list271-840.html

 

また、福島県庁は、それ以外の「市町村除染地域(36市町村)における、除染実施計画に基づく「面的」除染は、平成30年3月末までにすべて終了しました」とのことですが、除染されたもの(ゴミ)が「現場保管」(除染地域にそのまま)されています。そして、環境省は、そこから中間貯蔵施設(最終処分の手前)への廃棄物輸送が完了する時期を確定していません。

また、除染対象地域の森林土壌の放射能吸収があります。

 

2021年

3月

06日

20210306

 

EPOラヂオ・持続不可能な私たち 社会と文化と環境と…

 

http://www.geoc.jp/activity/epo/26720.html

 

2021年

3月

06日

20210306

続きを読む

2021年

3月

04日

20210304

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   スローレポート 『S−Report』 (3/4号)

 

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第3回Musashino SDGs Award奨励賞受賞

 

 

SDGsのモノクロアイコンを活用して、持続可能な開

発のためのゴールと未来のビジョンやアジェンダ(行

動指針)を体験的かつ協働的に考える「オンライン

SDGsワークショップ」を開発した。

 

葛西 妃南 環境システム学科4年 他

 


■授与式概要■

 

日時:令和3年3月20日(土)13:00~14:20
方法:shiawase2021シンポジウム内でオンライン(Zoom)にて開催予定

shiawase2021シンポジウムWebサイト

https://shiawasesymposium.com/2021/wp/

 

 

 

2021年

2月

25日

20210225

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   スローレポート 『S−Report』 (2/25号)

 

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  宇都宮大学共同教育学部

     陣内雄次教授最終講義

 

 

『「住まい」と「まち」から考える地域共創のための学び』

[日時] 2021年3月6日(土)  13:00-15:00

[場所] Zoomによるオンライン開催

 

 家庭科での住生活の学びを進化させ、学生と共に地域研究の裾野を広げて来られた先生のメッセージをお伝えしたいと思います。対面での実施が叶いませんが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

2021年

2月

19日

20210219

ネット上での会議←→雑談と「声のメディア」をつくる大学と社会を結ぶ

 

 

ネット上での集まり方とツールに感心が高まっています。

また、今、みんなが、さらに話したがっている。(話たがらないひとも多数)

 

講演や講義をネットで聞くには飽きて、または、それが当たり前になってきてさらに話したがっている。(また、自分のペースでの学びとしての本の需要による書籍出版の最後のブレイクも)

 この中にClubhouseやPodcastの再ブレイクなどの動きがあり、また、ZOOMなどを使った講義や業務の流れがあり、

 現在は各ツールが既存の講義や業務、SNSにどう使えるか、また、Clubhouseや新しいツールがどう変えるかの論議が多いです。

 

みんなが話たがっているということをツールから考えるのではないアプローチでの会議←→雑談について。

(ここでは、雑談を目的のない会話ダイアログとし、会議を目的のない会話ダイアログとすると、この間にいろいなレイヤーがあります。)

 

◼️雑談

チャット、Clubhouse

◼️バリエーション

◼️会議 業務だけでなくいろいな会議がありますが

ZOOM etc

 

 

既に、会議←→雑談の軸で

 

○講義における会議←→雑談と「声のメディア」をつくる大学と社会を結ぶは

前にご紹介したRadio5に詳細

https://hmc.u-tokyo.ac.jp/ja/open-seminar/2020/medium-of-voice/

 

また、村山先生のWeworkなども。

 

 

○ラジオメディア(ベンヤミン的)でこの流れは

 

◼️雑談

「本格雑談」よっぴー(吉田)@ニッポン放送

ラジオで毎日雑談する番組

◼️バリエーション

◼️会議

「別冊アフター6ジャンクション」橋P@TBS

企画会議を番組としてお便りを含めて放送する。

2021年

2月

18日

20210218

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   スローレポート 『S−Report』 (2/18号)

 

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日本ESD学会大会

 

   2020年9月に成蹊大学で第3回大会の開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況を考慮し、成蹊大学での開催は中止いたしました。

 

それに代わるものといたしまして、日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催いたします。

 

 

 

発表

 

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

 

 

 

それぞれの分野の発表日は次の通りです。

 

1の主として学校教育と関連しているもの

 

  2月6日(土)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

2の主としてローカルな次元のもの

 

  2月7日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

3の主としてグローバルな次元のもの

 

  2月21日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

また、2月20日(土)はオンラインによるシンポジウムを開催します

2021年

2月

14日

20210214

言い出した人が言わなくなったこと。

 

復興五輪

廃炉ロボット

放射線除染

いまだ住めない「帰宅困難」区域?

そして、廃炉ロボットがすぐに使えなくなるほどの放射線を放出する原子力(燃えかす)の炎が灯りつづける福島原発跡地。

alert 東京電力 福島第一原発 大きな異常なし【14日1時現在】NHK

2021年

2月

13日

20210213

大震災を記録してきた岩手大教授麦倉哲先生(岩手大学)の最終講義

『人生は調査だった~それで日本の何が分かったのか~』

 

13日13時~オンライン

▼youtube

https://www.youtube.com/watch?fbclid=IwAR2oPBEXwjKRLS72DNa2omX_QDpsqaAJRcomiRxclazzimmb5qK1x2SUrhA&v=syxzkcrV1Ao&feature=youtu.be

 

参考

麦倉哲さん 「生きた証」を通して戦争と大震災を記録する岩手大教授

https://digital.asahi.com/articles/DA3S13423382.html

 

2021年

2月

11日

20210211

「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表をしました。

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

2021年

2月

11日

20210211

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   スローレポート 『S−Report』 (2/11号)

 

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 日本ESD学会大会

   2020年9月に成蹊大学で第3回大会の開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況を考慮し、成蹊大学での開催は中止いたしました。

それに代わるものといたしまして、日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催いたします。

 

発表

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

 

それぞれの分野の発表日は次の通りです。

1の主として学校教育と関連しているもの

  2月6日(土)10時~12時30分 および 14時~16時30分

2の主としてローカルな次元のもの

  2月7日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

3の主としてグローバルな次元のもの

  2月21日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

また、2月20日(土)はオンラインによるシンポジウムを開催します。

 

 

2021年

2月

07日

20210207

日本ESD学会大会

 

日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催し、発表ました。

 

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

2021年

2月

04日

20210204

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   スローレポート 『S−Report』 (2/4号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

  

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育/実践

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  地域共創のための問題解決型まちづくり学習

 

石井雅章      オンラインか対面か、はそんなに重要な問題なのか?

 

清水玲子  モノクロアイコンとは何か-美術から考える

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

お申し込みはこちらから

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

 

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

 

 

参考

 

 

 

▪会員の論文等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

  

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

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2021年

1月

28日

20210128

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   スローレポート 『S−Report』 (1/28号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

  

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育(仮) 

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  地域共創のための問題解決型まちづくり学習

 

石井雅章      オンラインか対面か、はそんなに重要な問題なのか?

 

清水玲子  モノクロアイコンとは何か-美術から考える

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

 

 

 

 

 

お申し込みはこちらから

 

 

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

 

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

 

 

参考

 

 

 

▪会員の論文等

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

 

 

 

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

 

 

 

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

 

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」

 

 

 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

 

 

 

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

 

 

 

 

2021年

1月

21日

20210121

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   スローレポート 『S−Report』 (1/21号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

 

 

 

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育(仮)

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  未定

 

石井雅章  未定

 

清水玲子  (仮)モノクロアイコンを美術史学から考える

 

 

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

 

お申し込みはこちらから

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

参考

 

▪会員の論文等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」

 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

 

 

▪会員の学会発表等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB/

 

2021年

1月

14日

20210114

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   スローレポート 『S−Report』 (1/14号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

2021年

1月

07日

20210107

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   スローレポート 『S−Report』 (1/7号)

 

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ワークショップの可能性・SDGs

 

 

地域・学校などで多様ワークショップやESD・2030アジェンダSDGsのワークショップを展開してきた松田、長岡により参加者とワークショップの可能性・SDGsを考えます。

 

 

日時:1/11(月)14時~17時(13時45分開場)

 

場所:オンライン

 

内容

 

藤女子大学人間生活学部特任准教授     松田剛史

 

「ワークショップの可能性・SDGs」

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

参考 Sustainableworkshop 長岡

https://sustainableworkshop.amebaownd.com/

 

申し込み

https://peatix.com/event/1764120/view#

2021年

1月

01日

20210101

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   スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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謹賀新年

 

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2020年

12月

20日

20201221

SDGsを含む大きな流れSXサステナブル・トランスフォーメーションをオルタナ63号(2020.12.21発売)で特集します。

長岡の寄稿が掲載されます。もともと長岡の論文「2020,SDGsロードマップ -2030 アジェンダ・SDGs よるトランスフォーム」でサステナブルトランスフォーメーションを定義したことからサステナとサステナブル・トランスフォーメーションを論議した企画です。

 

DXとSX サステナブル・トランスフォーメーション

気候変動枠組条約「パリ協定」から離脱した米国は、ジョー・バイデン次期大統領の下でパリ協定に復帰することが確実になった。日本の菅義偉首相も、遅ればせながら「カーボン実質ゼロ」を表明し、2030年代半ばのガソリン車販売禁止の方針も明らかになった。2050年脱炭素に向けて、世界はSX(サステナブル・トランスフォーメーション)に向けて動き出す。

 

[専門家の見方] 企業だけでなく社会の変革も

地域連携プラットフォーム共同代表理事 長岡 素彦氏

前世紀から地域と世界が持続不可能になりつつある状況にともない、地域と世界を持続可能にする動きが活発になり、SX(サステナブル・トランフォーメーション)が生まれた。企業も構造転換が活発化した。国連などの国際機関や各国政府でも持続可能な構造転換が行われた。こうした動きの総体が「SX」だ。

https://www.alterna.co.jp/34086/

 

 

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2020年

12月

19日

20201219

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

 

https://esdcenter.jp/2020/12/zenkokuforum-documents/

 

基調では、省庁、大学、市民社会(ESDJ)、分科会では下記のテーマの報告がされました。

 

①-1 次世代を対象としたSDGs人材育成活動の探究と実践

①-2 SDGsの取組を社会実装するためのESD

②-1 学校と地域が連携してSDGsの人材育成を進める学習指導(プログラム)案の作成と実践

②-2 地域のレジリエンスとESD 資料

2020年

12月

15日

20201215

地域活性学会 SDGsを活かす地域づくり研究部会

 

「SDGsを活かす地域づくりのコーディネーターのあり方、育成方法」

 

 

地域活性学会 SDGsを活かす地域づくり研究部会で「SDGsを活かす地域づくりのコーディネーターのあり方、育成方法」について話題提供をしました。

 

日時:12月15日(15時~17時)

 

場所:ZOOM

 

 

2030持続可能な開発アジェンダ、ESD for 2030とチェンジエージェント

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

2020年

12月

15日

20201215

SDGs市民社会ネットワークは、12月15日に「コロナ時代のSDGs 『誰一人取り残さない』社会の実現に向けた市民社会の実践」を発表しました。

 

本声明は、コロナ時代の社会の変革に向けた、市民社会による具体的な事例を発信するシリーズの第二弾です。

 

貧困や格差といった以前からの社会課題がコロナによってさらに悪化をしており、脆弱な立場にある人ほど困窮しやすい状態が続いています。

 

今回は、貧困、差別と格差、暴力をテーマに、「誰一人取り残さない」ための市民社会の実践を紹介します。

 

社会の変革はすべての人の安全と安心が保障された上で進められるべきです。しかし、コロナ下では格差が広がり、困窮する人々が増えています。あらゆる人々を包摂する社会の実現のため、当事者の声を社会に反映することが大切です。

 

 

声明本文ウェブサイト

https://www.sdgs-japan.net/single-post/1215recommendations

2020年

12月

13日

20201213

2020年

12月

12日

20201212

労協法実現による協同労働および協同組合の広がりと可能性を考える

 

【開催趣旨】

 

労働者協同組合法案が6月12日に衆議院に提出され、今臨時国会での成立が期待されています。法制定は、協同労働を実践してきた既存の組織に根拠法を与えるだけでなく、地域をベースにした自発的な事業、協同の関係による働き方、持続可能な活力ある地域社会の実現など様々な可能性を広げます。

 

本研究会は、協同総合研究所30周年記念集会プレ企画の第一弾であり、法制化実現後最初の研究会になります。そこで、研究所の理事の方々にご登壇いただき、法制化時代に協同労働そして協同組合が、どのように社会に広がり、どのような可能性が生まれるのか、理論と実践の両方から深めたいと考えます。

 

研究会はオンラインによる開催で、参加費は無料となります。はじめて参加いただく方も大歓迎ですので、どうぞお気軽にご参加ください。お待ちしております。

 

【開催概要】

 

日 時:2020年12月12日(土)13:30~17:00

 

場 所:オンライン開催

 

参加費:無料

 

報告者:

 

*向谷地生良 氏  北海道医療大学/浦川べてるの家 「当事者研究から協同労働へ」

*松本 典子 氏  駒澤大学教授 「労働者協同組合の実践を深化させるための研究視点」

*高橋  巌 氏  日本大学教授 「労働者協同組合法を連帯経済へ活かすための研究・実践視点」

 

https://jicr.roukyou.gr.jp/12-12%E5%9C%9F%E5%8D%94%E5%90%8C%E7%B7%8F%E7%A0%9430%E5%91%A8%E5%B9%B4%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%9B%86%E4%BC%9A%E3%83%97%E3%83%AC%E4%BC%81%E7%94%BB%EF%BD%9C%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%BC%BE%E7%A0%94%E7%A9%B6/

2020年

12月

10日

20201210

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   スローレポート 『S−Report』 (12/10号)

 

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●●● サテライト企画 ●●●

ESD推進ネットワークユースフォーラム2020

 

SDGs達成に向けて活動する様々なユースネットワーク団体が、

情報・意見交換を行うとともに、ESD活動推進ネットワークとの

連携促進を図ります。

 

■主 催 日本ESD学会 若手の会、日本環境教育学会

■日 時 2020年12月13日(日) 15:00~17:00

■会 場 オンライン開催(Zoom)

 

■詳しくは下をご覧ください

https://esdcenter.jp/study/esd-youthforum2020/

 

2020年

12月

05日

20201205

 

自分の今後と地域とSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる

 

これからの地域・自治体にSDGs(2030アジェンダ)の講義とワークショップ

 

 

 これは自分で地域・自治体に必要なSDGs(2030アジェンダSDGs)について考えるものです。

 

 「ビジョンで具体的にどうするか」を兵庫県立大学教授 畑正夫さんが講演「持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs」で、「持続可能な地域づくり問題解決学習」を宇都宮大学教授陣内雄次さんが講演「地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習ESD」で、そして、自治体職員としても、地域づくりと学生との活動にも豊富な経験と知見を有する城西大学客員教授勝浦信幸さんのコメントがあります。

 

 さて、コロナの影響は一過性のものではなく今後の地域・世界に影響するとともに貧困や気候変動などの持続不可能な問題を加速させます。

 

 だからこそ、まちづくり・自治体の現場と遊離した「SDGs」を自治体・まちづくりの現場から考え直し、担い手としての自治体職員や住民、自治体を目指す学生に現場からの持続可能な地域づくりのための2030アジェンSDGsによる自治体・まちづくりの考えたいと思います。

 

 ワークショップでは、大学などの全学共通科目や持続可能なキャリアプログラム、社会人のワークショップで行ってきた「自分と地域・世界をつなぐワークショップ」のファーストステップを行います。(主に個人ワークです。)

 

 自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくるものです。

 

 

日時 12/5日(土)  13時~17時  (12時45分開場)

 

場所 オンライン

 

対象 どなたでも歓迎(市民・学生・公務員・会社員歓迎)

 

 

 

内容

 

講演

 

(仮)持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

(仮)地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習・ESD

  宇都宮大学教授 陣内雄次

 

コメント 城西大学客員教授 勝浦信幸

 

 

ワークショップ(含むレクチャー) 

「自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

 

お申し込み・お問い合わせ

 

下記でお名前、メールアドレス、ご所属とともにお申し込みください。(無料)

 

コロナなどの状況もあり、お電話でのお問い合わせにはご対応できかねます。

 

また、GoogleMeetを使いますので、環境の設定をお願いします。

申し込みhttps://peatix.com/event/1662376/view

   ↓ PDF

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2020年

12月

04日

20201204

一般の協同組合に関する法律「労働者協同組合法案」可決

 

 過度の市場経済中心主義化の中、雇用者の利益のみに追従した政策・制度が増える現状で、はたらくひとが出資しワークシェアとしごとをする一般の協同組合に関する法律「労働者協同組合法案」が可決されました。

 

 本日、午後3時過ぎに、参議院本会議において可決された本法案は、いまでの産業別の協同組合(農協、漁協など)ではなく、いずれの分野でも協同組合が設立できるもので、ヨーロッパでは古くから法制化されており、近年韓国でも法制化されています。

 過度の市場経済ではなく、社会経済を推進し、非正規ではない雇用を広げるものです。

 また、本法案は、企業では十分な運用がされていない平成24年8月改正の労働契約法の労働契約を組織法として折り込み、チープレイバーを生み出さない仕組みとともに、

「出資ができない(困窮した)非組合員でもある割合で働ける」ものとなっています。

 

 なんとか平蔵のように「企業にそんなやつはいらない」とか、今の現実の中での方策を持たないで資本主義は悪いを繰り返す、また、「資本主義を超える論理」とか述べる知識人もいますが。

 

2020年

12月

03日

20201203

 

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   スローレポート 『S−Report』 (12/3号)

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

※参加申込→https://forms.gle/c4YfFYZRW27D19ZN8

 

バーチャル・ポスターセッションの出展者募集も開始しました。

あわせてご検討ください。

 

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【参加者募集】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

SDGs実現に向けた人づくり

~ESD推進ネットワークがつなぐ多様な主体の連携協力~

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、ESD推進ネットワークの

主たるステークホルダーが集いESDに関する最新の国際動向、国内動向、

ネットワーク形成の状況を共有するとともに、全国各地の実践事例を

学ぶ機会として開催しています。

 

「 ESD=SDGs実現に向けた人づくり」に関わる学校・団体・企業など、

全国各地から多くの方々のご参加をお待ちしています

 

■日 時 2020年12月19日(土)9:30~17:30

■会 場 オンライン開催

お申し込みいただいた方にZoomのURLをお知らせします

■参加費 無料

 

■詳しくは下のホームページをご覧ください。

https://esdcenter.jp/hottopics/zenkoku-forum/

 

■申 込 専用フォームにご記入ください

https://forms.gle/c4YfFYZRW27D19ZN8

 

■ポスターセッション出展者も募集中

オンラインの「バーチャル・ポスターセッション」を開催いたします。

詳しくは募集記事をご覧ください。

https://esdcenter.jp/study/poster-session2020/

 

■プログラム概要

9:30 開会

9:50 基調講演

1.持続可能な社会の作り手の育成に向けて

石田 善顕さん(文部科学省国際統括官付 国際戦略企画官)

2.SDGs実現社会に期待される人材育成の取組

三木 清香さん(環境省大臣官房総合政策課環境教育推進室 室長)

3.SDGsが創る世界と創り手を育むESD~持続可能性が試される時代を迎えて

及川 幸彦さん

(東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育研究センター 主幹研究員)

4.ESDを通した授業づくりと地域連携

關口(せきぐち) 寿也さん(多摩市立南鶴牧小学校 校長)

5.ESD for 2030のさらなる推進に向けた市民社会からの期待

鈴木 克徳さん(特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議 理事)

12:30 休憩 <ポスターセッション>

13:30 分科会

・分科会(1) 13:30~14:50

(1)-1 次世代を対象としたSDGs人材育成活動の探究と実践

(2)-2 SDGsの取組を社会実装するためのESD

・分科会(2)15:00~16:20

(2)-1 学校と地域が連携してSDGsの人材育成を進める

(2)-2 地域のレジリエンスとESD

16:30 全体ふりかえり

17:20 閉会挨拶

 

■主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

■協 力 地域ESD活動推進拠点、地方ESD活動支援センター

2020年

12月

02日

20201202

12月2日(水)にNPO法改正案が参議院本会議にて、全会一致で可決・成立しました。

今回のNPO法改正は、シーズをはじめ、NPO側からの要望等を踏まえ、NPO法人の設立迅速化や情報公開時の個人情報保護、認定NPO法人等の事務負担軽減などの制度改善を図るものです。

 

詳細

http://www.npoweb.jp/2020/12/npo%e6%b3%95%e6%94%b9%e6%ad%a3%e6%a1%88%e3%80%81%e5%85%a8%e4%bc%9a%e4%b8%80%e8%87%b4%e3%81%a7%e5%8f%af%e6%b1%ba%e3%83%bb%e6%88%90%e7%ab%8b%ef%bc%81/

 

2020年

11月

29日

20201129

探究型学習研究大会2020

大船渡学とその先へが聞けました。

 

実践事例2「大船渡学、その先へ」

発表:梨子田 喬 氏(岩手県立盛岡第一高校 教諭)

菊池 広人 氏(いわてNPO-NETサポート事務局長)

 

基調講演「学校教育を本質から問い直す―何のために探究か―」

講師:工藤 勇一 氏(横浜創英中学・高等学校 校長)

 

実践事例1「デザイン思考による教育的効果」

発表:池田 努 氏(山形県立鶴岡南高等学校通信制  教諭)

2020年

11月

28日

20201128

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」2日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」をしました。

地域社会が予測の難しい急激な変化に晒されるなか、これまで地域づくりの指針としての役割を担ってきた総合計画や個別な計画群は、持続可能な地域を創造する計画体系へと移行することが求められている。中長期を展望し、創造的な未来を切り拓く計画づくりにトランジションマネジメントを取り入れ、戦略的取組を進めるためには、計画の役割や策定・実施プロセスのリフレーミングが不可欠である。本WSでは、持続可能な地域開発の意義、ガバナンスの変容への対応、アクターネットワークの再編成を通じたシステム変容、デジタルトランスフォーメーションへの適応の各視点から、専門領域が異なる4人の論者に「持続可能」「トランジション」をキーワードに論考を通して、トランジションマネジメントの導入を契機とした新しい計画像について考える。

 

持続可能な地域開発の意義:一体どこに向かおうとしているのか 滝口直樹(武蔵野大学)

システムの移行が生じるガバナンスに関する一考察: SDGsと地方創生SDGsを手がかりにガバナンスの変容への対応 村山史世(麻布大学)

アクターネットワークの再編成を通じたシステム変容 石井雅章 (神田外語大学)

SDGs・DXとSDGsロードマップ 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

持続可能な地域をつくる計画論の構築に向けて 畑 正夫(兵庫県立大学)

 

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2020年

11月

28日

20201128

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」2日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」をしました。

「災害対応研究特別委員会主催シンポジウム」

 大震災以降の災害対応

「日本計画行政学会では,東日本大震災復旧復興支援特別委員会(2011-2013年度)における復旧復興支援を今後も継続し,他地域で高い確率での近い将来の発生が心配されている地震,近年の気象災害等の多様な災害の減災対策支援のために,学会が持てる資源をフルに活用することを目的として,災害対応研究特別委員会(学会会則24条の部会)を設置した.本特別委員会の目的は以下の4点であり,これらの目的に従って主として東日本大震災の被災地,大災害の発災可能性が高い地域を対象とした研究・支援活動,同趣旨の活動を行う学術組織および日本学術会議との連携活動をこれまでに行ってきた.

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係る計画行政の現状と課題の把握

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係るに係る日本計画行政学会としての提言

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係るに係る計画行政への支援

・同趣旨の活動を行う学術組織との連携

本シンポジウムは東日本大震災10周年を契機として,本学会の10年間の災害に関連した活動成果を踏まえ,被災地の復旧・復興,他地域での防災・減災をテーマとして開催する.前半は東日本大震災の被災地における復旧・復興,後半は他地域における防災・減災について,様々な学問分野の専門家にご講演いただく.さらに,参加者と一緒に,復旧・復興のための事業,災害の減災・防災のための対策について議論を行う.」

2020年

11月

27日

20201127

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」1日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」は明日です。

・コロナの行政の影響、あり方に関して統計やアンケートによる調査報告がありました。

・協働についても統計やアンケートによる調査報告がありましたが、残念ながら1990末からの「協働」から実態が変わらなくて残念。(調査はそれなりによかった)

・基調の熱海市長の財政再建を果たし、熱海の観光を復活させ、熱海2030ビジョンをつくった成果を報告でした。

 

2020年

11月

26日

20201126

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   スローレポート 『S−Report』 (11/26号)

 

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自分の今後と地域とSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる

 

これからの地域・自治体にSDGs(2030アジェンダ)の講義とワークショップ

 

 

 これは自分で地域・自治体に必要なSDGs(2030アジェンダSDGs)について考えるものです。

 

 「ビジョンで具体的にどうするか」を兵庫県立大学教授 畑正夫さんが講演「持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs」で、「持続可能な地域づくり問題解決学習」を宇都宮大学教授陣内雄次さんが講演「地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習ESD」で、そして、自治体職員としても、地域づくりと学生との活動にも豊富な経験と知見を有する城西大学客員教授勝浦信幸さんのコメントがあります。

 

 さて、コロナの影響は一過性のものではなく今後の地域・世界に影響するとともに貧困や気候変動などの持続不可能な問題を加速させます。

 

 だからこそ、まちづくり・自治体の現場と遊離した「SDGs」を自治体・まちづくりの現場から考え直し、担い手としての自治体職員や住民、自治体を目指す学生に現場からの持続可能な地域づくりのための2030アジェンSDGsによる自治体・まちづくりの考えたいと思います。

 

 ワークショップでは、大学などの全学共通科目や持続可能なキャリアプログラム、社会人のワークショップで行ってきた「自分と地域・世界をつなぐワークショップ」のファーストステップを行います。(主に個人ワークです。)

 

 自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくるものです。

 

 

日時 12/5日(土)  13時~17時  (12時45分開場)

 

場所 オンライン

 

対象 どなたでも歓迎(市民・学生・公務員・会社員歓迎)

 

 

 

内容

 

講演

 

(仮)持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

(仮)地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習・ESD

  宇都宮大学教授 陣内雄次

 

コメント 城西大学客員教授 勝浦信幸

 

 

ワークショップ(含むレクチャー) 

「自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

 

お申し込み・お問い合わせ

 

下記でお名前、メールアドレス、ご所属とともにお申し込みください。(無料)

 

コロナなどの状況もあり、お電話でのお問い合わせにはご対応できかねます。

 

また、GoogleMeetを使いますので、環境の設定をお願いします。

申し込みhttps://peatix.com/event/1662376/view

2020年

11月

19日

20201119

「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」アーカイブ配信中  

 

     サイエンスアゴラ2020(JST主催) 

 

 

実施

 

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会 

 

No.1506 実施日時 11月15日(日)14:45-16:45 

 

  

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会のサイエンスアゴラ2020(JST主催)でのオンラインWSのアーカイブです。 

 

下記のリンク先のYoutubeの15分30秒頃からWS開始(それまではイメージ映像)

 

 

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2020年

11月

19日

20201119

19日、「持続可能な開発のための教育2030(ESD for 2030)ロードマップ」(ユネスコ)のアジア・太平洋地域開始式典(Asia and the Pacific Launch)がオンラインで開催されました。

 昨年第74回国連総会で決議(SDGs決議と同等)「持続可能な開発のための教育:SDGsの達成に向けて」(2030 for ESD)で持続可能な開発のための教育(ESD)が、SDGsの教育として再度確認され、ESD for 2030ロードマップか開始されるにあたって開始式典が世界各地で行われました。

 

 最新のESDと「持続可能な開発のための教育:SDGsの達成に向けて」、それを展開するESD for 2030ロードマップをご理解頂ければと思います。

「ESDは、人々が持続可能な未来に向けて考え方や取り組み方を変え、教育の方向を変えることで社会を変革し、持続可能な開発に必要な知識、スキル、価値観、行動を開発できるよう支援します。

地域の議論はまた、すべての年齢の学習者がより平和で持続可能な社会に積極的に貢献し、地球に対する責任感を育むことを支援する教育システムを構築することを目的として、現在準備中のESDに関する新しいグローバルフレームワークに情報を提供します。 17の持続可能な開発目標に沿ったものです。」

 

 このように、個人にとって単に「質の高い教育」を目指すだけでなく、世界をサステナブルにするために社会を変革するための教育です。

 また、第74回国連総会で決議ではテクノロジーの教育(AI、IT教育)だけが世界をサステナブルにするのではなく、テクノロジーの教育偏重の問題視しています。(テクノロジーの教育がいらないという意味ではないです。)

 

 

2020年

11月

18日

20201118

サイエンスアゴラ2020  (11月18日(水)開催プログラム)

 強靱で持続可能な社会に向けたディープ・テック【エスジーイノベート、科学技術振興機構シンガポール事務所】

2020年

11月

18日

20201118

サイエンスアゴラ2020  (11月18日(水)開催プログラム)

 ・1802 13:00~14:30  人間と機械の共生が創る新しい生活様式  【科学技術振興機構戦略研究推進部】 
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2020/planning/planning_1802.html
https://www.youtube.com/watch?v=B-4cEjcqrgk&feature=youtu.be

2020年

11月

18日

20201118

COVID-19 感染予測(日本版)

https://datastudio.google.com/u/0/reporting/8224d512-a76e-4d38-91c1-935ba119eb8f/page/4KwoB

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2020年

11月

15日

20201115

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会では、サイエンスアゴラ2020(JST主催)で「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ(WS)」オンラインを行いました。(中高生も参加)

ともにこのWSをつくり、サポートしてくれた各大学の学生に感謝。

https://sdgspbl.jimdofree.com/

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2020年

11月

15日

20201115

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会

 

 日本ESD学会第4回近畿地方研究会では、オンラインシンポジウムを7月19日(日)に開催しましたが、その続きの研究会をユネスコスクールオンライン近畿地方大会とあわせて下記の通り開催いたします。ESD研究会Ⅰ・Ⅱ・Ⅲにおいて、日本ESD学会会員の皆様にも自由研究発表をしていただけます。

 

 

11/15 13:00-13:30 ESD研究会発表

 

「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

 

                    記

 

1.主催: 奈良教育大学、近畿ESDコンソーシアム、日本ESD学会第4回近畿地方研究会実行委員会

 

2.後援: ESD活動支援センター、近畿地方ESD活動支援センター

 

3.開催日時: 2020年11月1日(日)、8日(日)、15日(日)の3日間

 

 

ユネスコスクールオンライン近畿地方大会と学会の大会が併催なので奈良教育大学 教育研究支援課 ESD担当から「[次世代教員養成センター]ユネスコスクールオンライン近畿地方大会参加申込申込を受け付けました」で申し込み確認のメールが行きます。

 

2020年

11月

15日

20201115

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会でESD研究会発表をしました。

 「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

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2020年

11月

12日

20201112

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IGES「持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP 2020)」

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IGESが毎年開催している国際会議「持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP 2020)」が11月9日からオンラインで始まり、13日まではテーマ別会合が行われます。

全体テーマである「アジア太平洋地域での持続可能な社会構築に向けた公正な移行:COVID-19を越えてより良い未来を創る」のもと、持続可能な開発目標(SDGs)をはじめ、気候変動や生物多様性、循環経済などに関する最新動向や、IGESの各領域での研究成果などをもとに議論を深めます。

 

テーマ別会合に加え、明日12日からは3Dバーチャル会場がオープンします。

3Dバーチャル会場では、登壇者や後援機関に関するバーチャルブースを訪問したり、関連動画や新しい出版物を閲覧していただけます。

また、アバターを通じて、他の来場者とコミュニケーションすることも可能です。

 

ISAP 2020 3Dバーチャル会場:https://hub.link/Fcaud4M

2020年

11月

12日

20201112

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   スローレポート 『S−Report』 (11/12号)

 

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2020年度法政大学

ユネスコ・メディア情報リテラシーと異文化間対話プログラム企画Part2

 

グローバルMILウィーク2020

 

第1回日韓メディア情報リテラシー交流フォーラム

 

東アジアにおけるメディア情報リテラシー:対話と協働を始めよう

 

Media Information Literacy in East Asian Contexts:

 Initiating dialogues and collaborations

 

 

 

主催 法政大学図書館司書課程

 

共催 韓国コミュニティ・メディア財団

   FCTメディア・リテラシー研究所

 

        アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

協力 基礎教育保障学会

 

   日本NIE学会

 

   インターネット・メディア協会

本企画の元データはこちら 

ビラ 第1回日韓MILフォーラムビラ.pdf

 

 

日時 11月28日(土) 14:00-16:30

 

開催方法 オンライン(Zoom) 先着 80名

 

講演

 

 

「韓国におけるメディア情報リテラシーの現状と諸問題」

 

Current conditions and issues for media and information literacy in South Korea

 

シン・テソプ理事長(韓国コミュニティ・メディア財団)

 

 

 

ユネスコの協力のもと、日韓のメディア情報リテラシー(MIL)団体がお互いの活動の交流と協働をめざして、毎年フォーラムを開催することになりました。今年はその第一回になります。本来は東京で開催する予定でしたが、コロナ禍の影響により、オンライン開催となりました。

 

 現在、韓国ではメディア教育活性化法の制定に向けた動きが加速しています。第一回交流フォーラムは、韓国コミュニティ・メディア財団のシン・テソプ理事長を招いて、法案と韓国のメディア情報リテラシー運動の現状をテーマとした講演を上映します。その後、日本側の各団体の紹介とディスカッションを行います。

 

 シン理事長の講演と日本側の団体紹介は字幕付きのビデオを上映します。その後のディスカッションは逐次通訳で行います。また、今回のフォーラム開催に際して、ユネスコのアルトン・グリズィールMILプログラム担当官よりビデオ・メッセージを上映する予定です。

 

 

 

参加申込方法 下のURLを使って参加を申し込んでください。先着80名に参加用ZoomのURLアドレスを前日までにお送りいたします。

 

 

https://forms.gle/bv915J1HogKnWfpW6

 

 

2020年

11月

11日

20201111

中部大学ESD・SDGs研究・活動発表会(Zoomによるオンライン開催)

 

国際ESD・SDGsセンターは、持続可能な社会に向けて、研究や活動を支援し、学生、教員、職員がともに学びあう大学づくりを目指しています。その活動の一環として、中部大学で行われている、持続可能な社会に係わる研究・活動の発表の場として、「第11回中部大学ESD・SDGs研究・活動発会」を開催します。学生、教員がお互いの発表を通してお互いの研究・活動を知り、相互に影響しあい新たな発展へつながる場とします。

 

今年度の発表会は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンラインで開催いたします。オンラインの利点を活かし、全国の他大学からの発表数を増やして学生間の交流を図ります。

 

2020年

11月

10日

20201110

NNネットISO26000発行十周年記念フォーラム

:SDGs時代を拓いたISO26000~発行十周年を迎えてISO26000のいまとこれから

 

社会的責任に関する国際規格ISO26000が2010年10月に発行して10年が経過しました。持続可能な発展を実現するために策定されたISO26000発行後、2015年に国連でSDGsが採択され、本格的なSDGs時代に突入しています。一方で、今年に入ってから、新型コロナウイルスの影響は全世界に及び私たちの日常は大きく変わりました。新型コロナに関連した社会の分断・断絶や不当な偏見・差別も課題になっています。先行きが不透明な中、改めてISO26000が掲げる原則や中核主題を振り返る必要があるように感じます。

 

この度、ISO26000発行十周年を記念し、同規格の現在とこれからについて、企業、労働、消費者など様々なセクターから策定にあたった方、実践している方を招き、議論したいと思います。

 

多くの方々のご参加をお待ちしております。

 

◆日 時:2020年11月10日(火)18:00~20:00  (20:10~21:30 オンライン交流会)

 

◆内 容:

(1)開会・趣旨説明(18:00~) AAR Japan[難民を助ける会]堀江良彰    

(2)報告:日本ILO協議会 熊谷謙一氏「ISO26000の十年と今後の国際的な動向について」   

(3)各セクターより、ISO26000のこれまでの取り組みと今後について報告 

  パネリスト:企業(日立製作所 佐藤亜紀氏)、消費者(大阪いずみ市民生活協同組合 竹村久氏)、労働(日本ILO協議会 熊谷氏)、NGO(難民を助ける会 堀江)

(4)パネリスト、参加者を交えての議論

   ファシリテーター IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] 川北秀人

(5)まとめ・閉会 IIHOE 川北

 

 交流会(20:10~21:30)希望者は各自お飲み物をご用意ください

 

 

◎登壇者プロフィール

 

熊谷謙一氏 日本ILO協議会 企画委員

 

自動車工場勤務、労働組合専従、そののち「連合」で組織、非正規労働、ILO、CSRなど担当。ISO国際起草委員、労働関係審議会委員など。現ILO協議会企画委員、国際労働財団アドバイザー、東京オリパラ調達コード委員。著書に「動き出すISO26000」、「アジアの労使関係と労働法」(日本労働ペンクラブ賞)、「労働CSRハンドブック」(社労士会)、など。政策研究フォーラム理事、日本労働法学会、企業と社会フォーラム会員。労働ペンクラブ幹事。趣味はジョギングと天体観望。 

 

佐藤亜紀氏 株式会社日立製作所 サステナビリティ推進本部 企画部長

 

大学(法学部法律学科)卒業後、1991年4月より日立製作所に勤務。環境・CSR業務、東南アジア地域の環境・CSR業務、サステナビリティ情報開示、エンゲージメントなどに従事。2020年4月より現職。

 

竹村久氏 大阪いずみ市民生活協同組合 総合マネジメント推進室室長

 

1962年生まれ。大学卒業後、大阪いずみ市民生活協同組合に入協。2007年まで、共同購入センターに勤務。その後、新設されたCSR推進室に配属。ISOマネジメントシステムの事務局、環境・CSR関連の業務に携わる。2012年より、CSR推進室室長。2019年より、名称が総合マネジメント推進室に変更、現在に至る

 

川北秀人 IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表者 兼 ソシオ・マネジメント編集発行人

 

1964年大阪生まれ。87年(株)リクルートに入社。91年に退職後、国際青年交流NGOの日本代表や国会議員の政策担当秘書などを務め、94年にIIHOE設立。NPOや社会責任志向の企業のマネジメント、市民・事業者・行政などが総力を挙げて地域を守り抜く協働・総働の基盤づくり、企業のみならず、NPOや自治体における社会責任(CSR・NSR・LGSR)への取り組み推進を支援している。

 

堀江良彰 AAR Japan(認定NPO法人 難民を助ける会) 専務理事・事務局長

 

1968年生まれ。大学院(国際法専攻)修了後、民間企業を経て、2000年1月よりAAR Japanに勤務、カンボジア、アフガニスタン支援事業等に従事。2005年4月より常任理事・事務局長、2013年6月より現職。著書「会社に尽くしますか?社会に尽くしますか?―ワーク・アット・国際協力のススメ」(2005年 凡人社)(共著)。

2020年

11月

08日

20201108

ESD研究発表@日本ESD学会第4回近畿地方研究会(2日目)

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会が開かれました。

https://kinkiesd.xsrv.jp/

2020年

11月

07日

20201107

市民によるICT技術を使った社会づくりの祭典「Code for Japan Summit 2020」で行った「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2」( 一般社団法人 地域連携プラットフォーム)の動画が公開されました。

SDGsを基本に置いたDX などを具体的に展開しました。

2020年

11月

05日

20201105

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   スローレポート 『S−Report』 (11/5号)

 

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未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

日時:2020/11/22(日)18:00~19:30

 

会場:オンライン(Google Meet)

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがく研)

   https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

「COVID-19における社会教育機関として博物館の役割を考える」

 

日 程  11月22日 (日)  時間 13:00

 明治大学文学部兼任講師 清水玲子

 (美術史・博物館学・能楽史・風俗史・環境芸術学)

 

以下の内容で大学でのオンライン講義の事例を研究会として実施します。

博物館は社会教育機関である。

残念ながら、この役割は果たされているとは言い難い。

そこには、博物館における構造的な問題と硬直した機関としての意識が関係している。

COVID-19の感染拡大により、人々の往来が途絶えたなかで、博物館は社会教育機関として社会に対してなすべき役割を改めて省みる必要がある。

大学の講義での対面授業が中止された中で、学生と共にオンラインで博物館に関する調査を行った。登録博物館・博物館相当施設1,117館のうち独自のHPのある788件館ついて、「COVID-19への対応」「SDGs対応」「インバウンド観光対応」「教育普及事業」に関する調査を実施した。この調査を受け、博物館へ直接見学に行くことのできない学生たちに、博物館の関わる諸問題について、自らの問題と考えてもらう為のワークショップを実施した。

今回は、これらの結果報告と、本来博物館がなすべきことは何かを考えてみたいと思う。 

2020年

11月

01日

20201101

ESD研究発表@日本ESD学会第4回近畿地方研究会(1日目)

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会が開かれました。

https://kinkiesd.xsrv.jp/

2020年

10月

30日

20201030

やっと見終わったファミリーヒストリー「爆笑問題 田中裕二~福岡小郡・田中一族の450年~」。

この中で「エンジニアとして活躍し、数々の特許を残した父」と言われた鷺宮製作所の田中正直さんは、晩年に会長として地球環境問題を考え、生きとし行けるものの永続を研究しようという人類生き残り研究会として活動していて出会った。そのへんの話はまた。

実は、その時盛り上がったのはセンサ(JIS表記)の話。

センサは田中正直さんの専門であり、私たちとはセンサの種類が違うので鷺宮製作所と競合しなかったので気にせず話ができたのか、また、地球環境問題関係のひとにはセンサの話はできないのか、とにかくよく話した。

あと、池井戸の「ルーズヴェルト・ゲーム」のモデルは鷺宮製作所です。

2020年

10月

29日

20201029

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   スローレポート 『S−Report』 (10/29号)

 

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日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会

 

 日本ESD学会第4回近畿地方研究会では、オンラインシンポジウムを7月19日(日)に開催しましたが、その続きの研究会をユネスコスクールオンライン近畿地方大会とあわせて下記の通り開催いたします。ESD研究会Ⅰ・Ⅱ・Ⅲにおいて、日本ESD学会会員の皆様にも自由研究発表をしていただけます。

 

 

11/15 13:00-13:30 ESD研究会発表

 

「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

 

                    記

 

1.主催: 奈良教育大学、近畿ESDコンソーシアム、日本ESD学会第4回近畿地方研究会実行委員会

 

2.後援: ESD活動支援センター、近畿地方ESD活動支援センター

 

3.開催日時: 2020年11月1日(日)、8日(日)、15日(日)の3日間

 

 

ユネスコスクールオンライン近畿地方大会と学会の大会が併催なので奈良教育大学 教育研究支援課 ESD担当から「[次世代教員養成センター]ユネスコスクールオンライン近畿地方大会参加申込申込を受け付けました」で申し込み確認のメールが行きます。

 

2020年

10月

24日

20201024

 未来の学びと持続可能な発展・開発研究会実施の「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」の検討会議でした。さらによくなりました。
 未来の学びと持続可能な発展・開発研究会ではSDGsワークショップを考案、実施し、それを学的に分析し、改良していますが、
サイエンスアゴラ2020(JST)
「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」オンライン(11月15日(日)14:45-16:45)

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

2020年

10月

24日

20201024

グローバルMILウィークのバーチャルホール。

毎年開催されるグローバル・メディア・情報リテラシー(MIL)ウィークは、関係者が「すべての人のためのメディア情報リテラシー」に向けた進捗状況を確認し、それを祝うための大きな機会です。

ユネスコとGAPMIL(メディア情報リテラシー・グローバル同盟)は、グローバルMILウィークを推進するため、世界中のパートナーに呼びかけています。特集イベントはメディア情報リテラシーと異文化対話国際会議とユース・アジェンダ・フォーラムです。グローバルMILウィークは、分野や専門を超えたMILのつながりを促進するため、世界各地でローカル・イベントを呼びかけています。

http://amilec.org/index.php?key=jou4wznxq-90

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2020年

10月

23日

20201023

 

埼玉県内の自治体で財政非常事態宣言が出ました。


2月には日野市から出てますが、コロナ関係ではたぶん初です。

 

ずっと、第3四半期(令和3年度予算の見通しがはっきりする)には自治体の財政非常事態と企業の解雇が増えるといってきましたが。県内でも候補はまだまだ。

 

財政非常事態宣言

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/8/hijyoujitaisengen.html?fbclid=IwAR2eucugseh1KHvPUEFAdDYOeitgb2CyJtKk8eqRZjfTfck7OmzZA_AT8M0

2020年

10月

22日

20201022

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   スローレポート 『S−Report』 (10/22号)

 

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コロナ時代の SDGs 「レジリエントな社会」に向けた市民社会の実践

 

SDGsジャパンは、10月21日に新型コロナウイルス感染症(以下COVID-19)対策に対する新たな声明を発表しました。

SDGsはコロナで達成ができないとか(わかってててミスリードしている人)が多いですが、

多数の失業者も含めて誰一人取り残さないSDGsは「脆弱性(Vulnerability):パンデミックや災害で被害を大きく受ける分野、グループへの支援」を中心としたこのステートメントを出しました。

本声明は、コロナ時代に求められる社会の変革に対する市民社会の実践について、具体的な事例を発信するシリーズの第一弾となります。第一弾では、「レジリエントな社会」をテーマに、社会・経済・環境にまたがる複合的な危機に対処するきっかけとなる実践例を紹介します。

SDGsジャパンは「誰一人取り残されない」社会の実現を目指し、今こそ「SDGsを軸にした対策」の重要性を提起します。

下記から全文をダウンロードできます。

https://www.sdgs-japan.net/single-post/1021recommendations

2020年

10月

18日

20201018

2020年

10月

18日

20201018

2020年

10月

18日

20201018

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2020年

10月

17日

20201017

Code for Japan Summit 2020

「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2」

 ご参加の皆様ありがとうござました。

 

Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とユーチューブコメントによるリフレクション(ファシグラ)をしました。

 

「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

兵庫県立大学教授 畑正夫

「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

(中文案内)日本語でしました。

SDGs與Civic Tech 2

延續Code for Japan Summit 2019發起的「SDGs與Civic Tech」,在這裡我們將舉行演講並團體討論新冠肺炎的防疫對策與SDGs,以及Civic Tech。

兵庫縣立大學教授 畑正夫

「後疫情時代及SDGs・DX ー SDGs與Civic Tech」

一般社團法人地區合作發展平台地域連携

共同代表理事 長岡素彦(セッションチェア)

一般社團法人地區合作發展平台地域連携 長岡でした。

https://www.sustainablefuture.jp/posts/9844286き

2020年

10月

17日

20201017

本日、Code for Japan Summit2020開幕。

キーノートは唐 鳳@台湾デジタル担当大臣です。

唐 鳳@台湾デジタル担当大臣はシビックテッカーであり、台湾のデジタル大臣としてソーシャルイノベーションを推進している唐鳳氏は、オープンソースへの貢献、起業家としてのソフトウェア開発、大手IT企業での顧問歴任などでも知られている。2014年のひまわり学生運動ではインターネット中継などに携わり、現在も台湾のシビックコミュニティであるg0v(ガブゼロ)や、その中のプロジェクトから生まれたデジタル民主主義のプラットフォームvTaiwan(ブイタイワン)と連携しながら、政府の透明性を求める活動に取り組んでいる。

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=5

 

あと、本日「SDGs與Civic Tech 2」します。日本語です。

(中文案内)

SDGs與Civic Tech 2

延續Code for Japan Summit 2019發起的「SDGs與Civic Tech」,在這裡我們將舉行演講並團體討論新冠肺炎的防疫對策與SDGs,以及Civic Tech。

兵庫縣立大學教授 畑正夫

「後疫情時代及SDGs・DX ー SDGs與Civic Tech」

一般社團法人地區合作發展平台地域連携

共同代表理事 長岡素彦(セッションチェア)

 

2020年

10月

17日

20201017

 

 

 Code for Japan Summit 2020

 

Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

10月17日(土)

 

 Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とディスカションを行います。  

 

 「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

 

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

  「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

 内容

 

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=54

 

SDGs and Civic Tech 2 Beyond COVID-19 & SDGs・DX

 

 General incorporated association Platform for regional cooperation

 

We held "SDGs and Civic Tech" @Code for Japan Summit 2019.

 

This year, we will hold a lecture and discussion about Civic Tech for COVID-19 & SDGs・DX.

 

University of Hyogo Masao Hata

 

General incorporated association Platform for regional cooperation Motohiko Nagaoka

 

 

LANGUAGE: JAPANESE

 

 

Code for Japan Summit 2020

 

ともに考え、ともにつくる

 

SNSを見ると、世の中は不満で溢れています。

 

確かに、社会の課題は大きく、一人の力では弱いかもしれません。しかし、誰かが動きはじめることで兆しが見え、人々がつながり、大きなうねりになり、社会を変えていくことができます。

 

国内にも、海外にも、テクノロジーで社会課題を解決しようとしている多くの仲間たちがいます。

 

Code for Japan Summitは、年に一度のシビックテックの祭典。他の地域の活動を知り、仲間とつながり、次の一歩を踏み出すためのイベントです。

 

今年のテーマは「Re:DESIGN」

 

世界が大きく変わっていく今だからこそ、少し立ち止まって一緒に未来を考えてみましょう。

 

 

全体

https://summit2020.code4japan.org/
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2020年

10月

16日

20201016

2020年

10月

16日

20201016

2020年

10月

15日

20201015

SDGsとうほくのオンラインセミナーのYouTube配信

 

新しい「〇〇〇」の作り方

―コミュニティをデザインする手法を学ぶ公開講座ー

キックオフセミナー

■【知りたい!4つのワクワクコミュニティの話】

東日本大震災から間もなく10年。そのあいだに宮城県内で持続可能な地域づくりにチャレンジしてきた4つの「ワクワクコミュニティ」の話と、新たなコミュニティづくりにチャレンジする3つの団体をご紹介します。

 

【日時】10/15(木) 19時~21時

2020年

10月

15日

20201015

2020年

10月

15日

20201015

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   スローレポート 『S−Report』 (10/15号)

 

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 Code for Japan Summit 2020

 

Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

10月17日(土)

 

 Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とディスカションを行います。  

 

 「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

 

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

  「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

 内容

 

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=54

 

SDGs and Civic Tech 2 Beyond COVID-19 & SDGs・DX

 

 General incorporated association Platform for regional cooperation

 

We held "SDGs and Civic Tech" @Code for Japan Summit 2019.

 

This year, we will hold a lecture and discussion about Civic Tech for COVID-19 & SDGs・DX.

 

University of Hyogo Masao Hata

 

General incorporated association Platform for regional cooperation Motohiko Nagaoka

 

 

LANGUAGE: JAPANESE

 

 

Code for Japan Summit 2020

 

ともに考え、ともにつくる

 

SNSを見ると、世の中は不満で溢れています。

 

確かに、社会の課題は大きく、一人の力では弱いかもしれません。しかし、誰かが動きはじめることで兆しが見え、人々がつながり、大きなうねりになり、社会を変えていくことができます。

 

国内にも、海外にも、テクノロジーで社会課題を解決しようとしている多くの仲間たちがいます。

 

Code for Japan Summitは、年に一度のシビックテックの祭典。他の地域の活動を知り、仲間とつながり、次の一歩を踏み出すためのイベントです。

 

今年のテーマは「Re:DESIGN」

 

世界が大きく変わっていく今だからこそ、少し立ち止まって一緒に未来を考えてみましょう。

 

 

全体

 

https://summit2020.code4japan.org/

2021年

7月

31日

20200920

2021年

7月

31日

今後の予定

 

7/18 SDGs・ESDと防災・減災2021  一般社団法人 地域連携プラットフォーム、JCC-DRR

7/4 自分の将来と社会の未来を考えるSDGs 一般社団法人 地域連携プラットフォーム、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

6/5 日本共生科学会大会 発表「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

5/5 みがくSD研 自分たちで学びを広げるワークショップ ―学生の学習者主体の学び

3/28「SDGsの教育学」出版記念シンポジウム

2/11 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 年次大会(みがくSD研まつり) 

「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

2/6・7・20・21 日本ESD学会大会

ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント

1/11 ワークショップの可能性・SDGs

12/5 これからの地域・自治体の担い手に必要なSDGs(2030アジェンダ)

9/22 コンピテンシー・ベースの教育、地域に開かれた教育、「PBL」を超えて・SDGs・ESD  for 2030-「役立つ教育」からこぼれおちるもの 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

9/19.20 SDGs・ESD for 2030フォーラム 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

9/12 みがくダイアローグ7「2030アジェンダSDGsによるDX」

9/6 演劇的手法ワークショップ

9/5.6 SDGs とメディア情報リテラシー・フォーラム

8/23 コミュニティ商業の未来・DX 4 SGDs・DX  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/15「コミュニティ商業の未来・DX」2ワークショップ 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/9 持続可能な経済・SDGs 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

8/2   文化から考える持続可能性・SDGs  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

7/23「コミュニティ商業の未来・DX」ワークショップ オンライン 一般社団法人 地域連携プラットフォーム7/4 SDGs Youth Summit 2020 オンライン

6/27 企業や働き方の未来ーSDGs オンライン 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

6/20  自治体のビジョンと地域をベースとする学び場・SDGs オンライン

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

6/14 SDGs・ESDと防災・減災 2020ーあの日から遠のく日常、刻まれた記憶オンライン

一般社団法人地域連携プラットフォーム

6/13 まちのコミュニティ商業の未来を考える・SDGs 一今の状況から未来を オンライン

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

5/5 まちの未来を協働で考える・SDGs 2一今の状況から未来を

2021年

7月

18日

20210718

 

 

 

JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク・一般社団法人地域連携プラットフォーム 

 

東日本大震災10周年企画「10年の学びを、これからの10年へ」

 

SDGs・ESDと防災・減災2021

 

 

 東日本大震災では、阪神淡路大震災以降の多くの問題が顕在化したが、ここでは、そのうち災害時の問題と復興のプロセスを取り上げる。あわせてCOVID-19 が引きおこしている状況との関連についても触れます。

 

 阪神淡路大震災の「体験を教訓として生かすこと」として、ビジョンのようにめざすべき社会を想定したフレームワーク(例えば行政による総合的な計画)に与えた影響、そして災害時の要避難者に対する個別計画から透けて見える公助の限界に加え、コロナ禍の地域包括ケアが直面している課題などについて考えます。さて、体験は教訓として生かされているのでしょうか。

 

 東日本大震災で顕在化した問題とCOVID-19 による状況が引きおこす問題を、SDGsの目標から考えるのではなく、SDGsのアジェンダから考察し、「誰一人取り残さない」地域と世界をアジェンダをつくり実現していくことを考えます。

 

 これらによって、SDGs・ESDと防災・減災について参加者と論議します。

 

 

 

 

日時 7月18日(日)  13:00- 16:00   

 

場所 ON LINE GoogleMeet (後日、申し込み者に使用法とともにお送りします。)

 

「タイトル検討中」

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

「SDGs・ESDと防災・減災」

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

質疑・論議

 

 

 主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 

 

 

申し込み(7/17午前中)

 

 https://peatix.com/event/1932929/view

 

 

★JCC-DRR JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク 

             東日本大震災10周年企画「10年の学びを、これからの10年へ」

 

2021年3月11日で東日本大震災から10年を迎えました。発災直後からJCC-DRRの加盟団体は現地での支援活動やアドボカシーに従事し、現在まで多岐にわたる活動が展開されています。復興は「人」の営みであり、10年という期間が短いか長いかは人それぞれですが、一つ確信を持って言える事は、東北の方々を始め、被災された方々に寄り添いこの10年を過ごす中で、JCC-DRR加盟団体の皆様が防災・減災に関する知見を積み重ねてきた事ではないでしょうか。それがまさに市民社会の強みであり、それらの学びを集約し、今後の10年に活かす事で仙台防災枠組の達成に寄与していきたいと考えます。

 

JCC-DRR JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワーク 

https://jcc-drr.net/

 

 

★一般社団法人地域連携プラットフォーム

 

東日本大震災以前から持続可能な地域づくりやESDを実践していたが、震災後も直接支援と共に「ESDと復興」というプロジェクトを始め、各地でESD地域ミーティングを行い、日本の市民・CSOで2015防災世界会議日本 CSOネットワーク(JCC2015)として国連防災世界会議にも意見を反映していく活動し、復興プロセスと教育・ESDでどう復興を進めていくか構想した。その後、CSO市民社会組織(NPO・ NGO)などと防災・減災日本CSO­ネットワークを結成し、提言・アクションを行っている。

 

 

 

 

2021年

7月

04日

20210704

自分の将来と社会の未来を考える・SDGs

 

 

   コロナの影響もあり今後の社会は大きく変化し、今までの社会の仕組みでは対応できないです。そして、今までの個人の将来のあり方も変化します。すべて不確実な状況ですが、言えるのはコロナや持続不可能化によって社会の未来と個人の将来が、今までよりいっそう切り離せない状況であるということ、そして、今までの仕組みの中での役割で将来を考えても見えないということです。

 ここでは、参加者の今の状況や想いを共有することを一番として、その上で、参加者同士で論議します。

 また、過去の経験や知見から未来をみている行政、民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)、学校の仕事の経験者・研究者に今後の仕事のあり方を語ってもらい参考にします。 

 一般社団法人 地域連携プラットフォームでは、2030アジェンダSDGsとキャリア支援のプロジェクトを大学等だけでなく幅広く行ってきましたが、今までの仕組みの中での役割としての「キャリア」をどう形成するか、そのための「スキル」をどう習得するかという前世紀的な「キャリア支援」は行ってきませんでした。

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム    共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 

1.日時 7月4日(日) 13時-16時  オンライン

 

 

2.内容

 

ワークショップ1 個人ワークを中心としたもの簡単なもの

・今の問題

・どうありたい

・どうしたい

 

トーク

 各分野の今後の仕事のあり方を語ってもらう

・行政

 城西大学経済学部客員教授 勝浦信幸

・民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

・学校

 宇都宮共和大学シティライフ学部教授/宇都宮大学名誉教授 陣内 雄次

・非営利(NPO、財団・社団等)     藤女子大学人間生活学部特任准教授 松田 剛史

・コメント

 近畿大学 法学部4年 平川雄一

 

質問コーナー

 ZOOM等タイムラインの質問、直接の質問に答える

 

ワークショップ2

 

 グループワークを中心としたもの

 

申し込み

 

https://peatix.com/event/1932758/view

 

 

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2021年

6月

27日

20210627

第 5 回世界報道の自由デー・フォーラム

 

アジアの報道の自由とジャーナリズム:ジャーナリスト、市民、学生の対話

 

主催 法政大学図書館司書課程

共催 JCJ(日本ジャーナリスト会議)

 AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

 

日程:2021 年 6 月 27 日(日) 14:00-16:40

開会方法:Zoom

 

参加登録用 URL https://forms.gle/NumMoKFGUFUi4RV8A

 

第1部 講演「アジアの報道の自由とジャーナリズム」

総合司会挨拶 村上郷子(AMILEC)

14:00-14:05 開会挨拶 須貝道雄(日本ジャーナリスト会議)

14:05-14:20 今年の世界報道の自由デーテーマ紹介

 坂本旬(法政大学)

14:20-15:00 セドリック・アルビアーニ(国境なき記者団)

 通訳:瀬川牧子(国境なき記者団日本特派員)

15:00-15:05 休憩

15:05-15:15 質疑応答

第2部 学生企画 「報道の自由をめぐるジャーナリスト、市民、学生の対話」

15:15-15:30 ジャーナリスト(15min) 澤 康臣(専修大学)

 (パナマ文書、報道実務家フォーラム、

 取材における市民の協力に関心)

(1)報道の自由のためにジャーナリストは何をしているのか

(2)市民や学生に何を期待するのか

15:30-15:40 市民団体 NHK とメディアの今を考える会

15:40-16:10 大学生(法政大学坂本ゼミ、同志社大学小黒ゼミ、

武蔵大学松本ゼミ)

16:10-16:35 ディスカッション

16:35-16:40 終わりの挨拶

 

 

 

ユネスコ世界報道の自由デー2021 のテーマ「公共財としての情報」

私たちの健康、人権、民主主義、持続可能な開発に影響を与えているコミュニケーション体系は大きく変

化しています。今年の世界報道の自由の日のテーマ「公共財としての情報」は、情報を公共財として大

切にすることの重要性を確認し、ジャーナリズムを強化し、誰も取り残さないようにしながら透明性とエン

パワーメントを進めるために、コンテンツの制作、配信、受信の中で私たちは何ができるでしょうか。この

テーマは、世界のすべての国に求められています。

今年の議論すべき3つのトピック

1.ニュースメディアの経済的存立を確保するためには何が必要か

2.プラットフォーム企業の透明性を確保するためには何が必要か

3.市民が公共財としての情報にとって重要なジャーナリズムを認識し、評価し、擁護するために必要なメ

ディア情報リテラシーをどのように強化するか

5 月 3 日は、各国政府が報道の自由へのコミットメントを尊重する必要性を喚起する日であり、メディア

の専門家が報道の自由と職業倫理の問題について考える日でもあります。同様に重要なこととして、世

界報道の自由の日は、報道の自由の抑制または廃止の対象となっているメディアを支援する日でもあり

ます。また、記事の追求のために命を落としたジャーナリストたちを追悼する日でもあります。

毎年 5 月 3 日は、報道の自由の基本原則を祝い、世界の報道の自由を評価し、メディアをその独立性

への攻撃から守り、職業の遂行のために命を落としたジャーナリストに敬意を表する日です。「世界報道

の自由デー」は、1991 年の第 26 回ユネスコ総会で採択された勧告を受け、1993 年に国連総会で宣言

されました。この勧告は、1991 年にメディアの多元性と独立性に関する画期的なウィントフック宣言を作

成したアフリカのジャーナリストたちの呼びかけに応えたものでした。

ユネスコの使命の核心は、報道の自由と表現の自由です。ユネスコは、これらの自由によって、持続可

能な平和を築くための相互理解が可能になると考えています。

この日は、報道の自由が侵害されていることを市民に知らせる機会でもあります。世界の数十カ国で、

出版物が検閲、罰金、停止、閉鎖され、ジャーナリスト、編集者、出版者が嫌がらせを受けたり、攻撃さ

れたり、拘留されたり、殺害されたりしていることを思い起こさせます。この日は、報道の自由のためのイ

ニシアチブを奨励・発展させ、世界の報道の自由の状況を評価する日でもあります。

2021年

6月

24日

20210624

 

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   スローレポート 『S−Report』 (6/24号)

 

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若者の声から「協同社会のデザイン」を探る

一般社団法人 協同総合研究所


■開催主旨

気候危機をはじめとして、人類の存続と地球生態系の崩壊危機に直面する中で、社会構造を分解し、その構成要素やしくみ・制度をメンテナンスし、社会を再構成していく事が喫緊の課題となっています。
既存の社会システムの分析ではなく、社会がもたらしている様々な矛盾・課題を、リアルな実感と未来的不安(絶望)感を声として聴き、どんな社会を希望あるものとして求めているのか、またそこに向かってどんなアクションが始まっているのかを掘り下げ、その一つひとつに「協同」と「協同労働」がどんなインパクトを持ちうるのかを語ってもらいながら、「協同社会のデザイン」に向けての「研究戦略」づくりの種としていきたいと思います。

■目的

今とこれから・未来を生きる若者の思い、悩み、希望の声を手がかりに、協同総研30周年の「協同社会のデザイン」のあり方を探り、協同総研「研究戦略」づくりへとつなぐ

■開催日時

6月26日(土)13:30~17:00(オンライン開催)


■タイムスケジュール案

13:30~13:35 開会挨拶

13:35~13:45 総会記念フォーラム 主旨

13:45~15:30 20代によるユーストーク&ダイアローグ


【若者が語る社会の矛盾と未来のデザイン】

◎ゲスト(6.7現在)

・宮﨑紗矢香さん(大川印刷)

・中田柚葉さん(神戸大学4年生)

・中島舜さん(駒澤大学4年生)

・久野耕大さん(埼玉大学3年生)

◎コーディネーター

・竹森幸太さん(ワーカーズコープセンター事業団登米地域福祉事業所所長)

・黒田夏香さん(ワーカーズコープセンター事業団松戸地域福祉事業所あじさい)

15:30~15:45 休憩

15:45~16:50 「協同社会のデザイン」と「協同総研研究戦略」づくりへ~若者の声を受けて~

【参加者によるフリーセッション・フリートーク】

参加者から、ユーストーク&ダイアローグの感想や気づき、今後の「協同社会のデザイン」に向けた論点や、「研究戦略」のテーマを深める。


16:50~17:00 閉会挨拶


【参加申込】

6月26日(木)までにお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdpTT72_51GLv9DeFxQAx7pWwi0HSqsgrjWSm6JU4ufDNwf5Q/viewform


【連絡先】 
一般社団法人 協同総合研究所
〒170-0013東京都豊島区東池袋1-44-3池袋ISPタマビル7F

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2021年

6月

23日

20210623

2030アジェンダの履行に関する自発的国家レビュー2021~ポスト・コロナ時代のSDGs達成へ向けて~

 

6月22日の第10回SDGs推進本部会合で国連報告「ポスト・コロナ時代のSDGs達成へ向けて」と題する日本政府の自発的国家レビュー2021報告書が公開されました。

 

 

リンク

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/vnr/

 

「持続可能な開発のための2030アジェンダ」は、国連加盟国が、国及び地域レベルにおいて、各々の国のイニシアティブで、定期的にSDGsを巡る進捗に関する自発的国家レビュー(VNR: Voluntary NationalReview)を行うことを促しており、毎年7月に国連経済社会理事会の下で開催されるハイレベル政治フォーラム(HLPF)に提出される。日本は2017年のHLPFでVNRを発表。

本年のHLPFで4年ぶり2回目のVNRを提出する。

 

1.巻頭メッセージ(菅総理(SDGs推進本部長)による)

• 新型コロナウイルスの感染拡大により、人間の安全保障が脅かされており、持続可能な開発目標(SDGSの達成に向けた取組を一層加速させることが求められています。2030年までに、このSDGSの達成を実現するためには、世界が団結して取り組むとともに、各国が、前例にとらわれない戦略を立てて、取組を拡大・加速していかなくてはなりません。多国間主義アプローチを重視する日本は、自らが率先して、こうした国際社会の努力をリードしていく決意です。

• 私はこれまで、人間の安全保障の理念に立脚し、「誰の健康も取り残さない」という考えの下、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジを推進すると共に、グリーン社会の実現やデジタル改革に向けた取組などを進めてきました。

ポストコロナ時代におけるSDGSの達成に向けては、あらゆる分野において革新的なイノベーションを活用し、様々な政策を総動員し、未来を先取りする社会変革に取り組まなければなりません。

• 特に、気候変動問題は、人類全体で解決を目指すべき待ったなしの課題です。そのため、気候変動への対応が、日本、そして、世界経済を長期にわたり力強く成長させる原動力になるとの考えの下、日本は、2030年度において、温室効果ガスを2013年度から46%削減することを目指し、更に、50%の高みに向けた挑戦を続け、2050年には、カーボンニュートラルの実現を目指します。

• 日本は、新型コロナからの「より良い回復」を遂げるため、この自発的国家レビュー(VNR)にとりまとめたビジョンや取組、現状を踏まえ、あらゆる国・地域、組織・団体、市民社会、そして個人との協力を深めながら、

SDGS達成の実現に向けた取組を加速してまいります。

 

 

2021年

6月

19日

20210619

6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画

 

の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

 

15:35                 休憩

 

 

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と

 

気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお

 

話を伺います。

 

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

2021年

6月

19日

20210619

2021総合人間学会・大会シンポジウム『人新世と AI の時代における人間と社会を問う』は反転学習みたいに事前にみれます。

で、同日の他のフォーラムと重ならず。

総合人間学会 第 15 回研究大会『人新世と AI の時代における人間と社会を問う』の総合討論が終わりました。

http://synthetic-anthropology.org/

2021年

6月

17日

20210617

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   スローレポート 『S−Report』 (6/17号)

 

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6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

 

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

15:35                 休憩

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお話を伺います。

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

 

2021年

6月

13日

20210613

第2回 独立行政委員会制度を考える シンポジウム(6月13日)

 

深刻化する 権力のメディア介入~NHK番組改変事件から20年~

 

2021年6月13日(日)14:00~16:00 オンライン集会

 

パネラー 永田浩三  武蔵大学教授・元NHKプロデューサー

 

     長井暁    ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

 

(兼司会)池田恵理子 アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)名誉館長・元NHKディレクター

 

参加費 無料

 

主催 NHKとメディアの今を考える会、その他

2021年

6月

13日

20210613

第2回「独立行政委員会制度を考える シンポジウム」終わりました。

27日には第5回世界報道の自由デー・フォーラム(ユネスコ)「アジアの報道の自由とジャーナリズムジャーナリスト、市民、学生の対話」をします。

http://amilec.org/index.php?key=jom7jhalc-90#_90

2021年

6月

12日

20210612

今年も青学の青山スタンダード(全学共通科目)で、ワークショップと講義「2030アジェンダSDGsとESD for 2030」を行ないました。

 今までの青山スタンダードでの2030アジェンダSDGsワークショップと講義と相模原キャンパスで行った自分の将来と未来を考えるsワークショップと講義を合わせて自分の将来と地域・地球を未来のアジェンダをつくるものです。

今月キャリアトレーニングと来月の「自分の将来と社会の未来を考える・SDGs」でも角度を変えて行います。

https://peatix.com/event/1932758/view

2021年

6月

11日

20210611

教育再生実行会議が「ポストコロナ期における新たな学びの在り方について(第十二次提言)」を行い、「ニューノーマルにおける高等教育の姿」として、「大学等においては、今後、面接授業と遠隔・オンライン教育を効果的に組み合わせたハイブリッド型教育の確立や教育のデジタル化によるデータ駆動型の教育への転換等により、主体的な学びの質を高める取組が進展することが期待されます。」と提示しました。

 

問題が多い ニューノーマルです。

2030アジェンダSDGsとESDについては一応コアに入れています。

 

ポストコロナ期における新たな学びの在り方について(第十二次提言)

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/kyouikusaisei/pdf/dai12_teigen_1.pdf

 

2021年

6月

10日

20210610

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   スローレポート 『S−Report』 (6/10号)

 

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2021年

6月

07日

20210607

新型コロナウイルス感染症の影響による学生等の学生生活に関する調査(結果)

https://www.mext.go.jp/content/20210525-mxt_kouhou01-000004520_1.pdf

 

趣旨:新型コロナウイルス感染症による学生生活への影響について実態を把握することにより、今後の国及

び大学等における学生への支援策の検討に役立てる。

対象:無作為に抽出した学生約3,000名⇒有効回答者:1,744名

方法:国立教育政策研究所及び大学等の協力を得て、文科省が作成したWEBサイトより、学生が直接回答。

期間 :令和3年3月5日~27日

 

2021年

6月

05日

20210605

 

第13回 日本共生科学会 2021年次大会(2021オンライン大会)

グランドテーマ「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

 

【日時】2021 年 6 月 5 日(土)

【会場】オンラインによる開催(@Zoom)

【参加費】無料  (学会員・一般参加ともに)

(事前登録が必要です:1週間前にはメールにて zoom 番号をご案内します)

 

<申し込みサイト>

https://forms.gle/XzwtkfYiTuemVh9U6

 

<大会 実施タイムスケジュール>

接続確認:9:45〜

(第一部)

一般研究発表:10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3分)

昼食時間:12:00〜13:15

総     会:13:15〜13:45(学会員の方はご参加ください)

 (第二部)

 学会企画シンポジウム:

「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

14:00~17:00(途中休憩あり)

登壇予定者

① 内出幸美(うちで ゆきみ)氏 /「社会福祉法人典人会」理事長

② 中山奈保子(なかやまなおこ)氏/作業療法士養成学校専任教員

③ 春日 匠 (かすがしょう)氏/一般社団法人カセイケン理事

司会:山脇 直司 /日本共生科学会 会長(星槎大学 学長)

 

  (大会終了後オンライン懇親会(予定)):17:30〜18:30(1時間程度)

========================================

 

■第一部 一般研究発表 10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3 分)

 

1,【神⼭  直⼦・今津  孝次郎】

「現代「語り部」の教育⼒ー「⼈権学習」の推進に向けてー」

 

2,【⻑岡  素彦】「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

 

3,【中野  絵理⾹・坪内  俊憲】

「学校教育に循環する学び、三⽅良しを還元する機会の検討」

 

4,【⽔流  康太・渋⾕  聡・⾼⽊  由起⼦】

「発達障害児における競技スポーツとしてのサッカーの可能性」

 

5,【⼩野  由美⼦】

「南アフリカ中東理数科教員再訓練計画(MSSI)における授業研究の移転:プロジェクト形成の背景から開始まで」

 

6,【服部  由季夫・永井礼正・天野⼀哉】

「武と情緒と共⽣についての⼀考察「燃えよドラゴン」の冒頭から」

 

7,【⼭本  健太・服部  由季夫】

「バレーボールにおけるグリーンカードが共⽣に果たす役割に付いての検討」

 

8,【⼤貫  眞弘】「苦⼿意識を持つ使徒に対する国語科授業実践における配慮」

 

9,【藤本  征司】「依存型個体群動態モデルの調整と持続可能な共⽣社会システム」

 

10,【清野  宏樹・渋⾕  聡】

「知的障害特別⽀援学校の体育授業における教師の「困り感」に関する検討ー中学・⾼等部の保健体育教師を対象にー」

 

 

 

日本共生科学会 事務局

<kyosei_gakkai@seisa.ac.jp>

 

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2021年

6月

03日

20210603

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   スローレポート 『S−Report』 (6/3号)

 

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自分の将来と社会の未来を考える・SDGs

 

 

   コロナの影響もあり今後の社会は大きく変化し、今までの社会の仕組みでは対応できないです。そして、今までの個人の将来のあり方も変化します。すべて不確実な状況ですが、言えるのはコロナや持続不可能化によって社会の未来と個人の将来が、今までよりいっそう切り離せない状況であるということ、そして、今までの仕組みの中での役割で将来を考えても見えないということです。

 ここでは、参加者の今の状況や想いを共有することを一番として、その上で、参加者同士で論議します。

 また、過去の経験や知見から未来をみている行政、民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)、学校の仕事の経験者・研究者に今後の仕事のあり方を語ってもらい参考にします。 

 一般社団法人 地域連携プラットフォームでは、2030アジェンダSDGsとキャリア支援のプロジェクトを大学等だけでなく幅広く行ってきましたが、今までの仕組みの中での役割としての「キャリア」をどう形成するか、そのための「スキル」をどう習得するかという前世紀的な「キャリア支援」は行ってきませんでした。

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム    共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 

1.日時 7月4日(日) 13時-16時  オンライン

 

 

2.内容

 

ワークショップ1 個人ワークを中心としたもの簡単なもの

・今の問題

・どうありたい

・どうしたい

 

トーク

 各分野の今後の仕事のあり方を語ってもらう

・行政

 城西大学経済学部客員教授 勝浦信幸

・民間(企業及び社会福祉団体など民間団体)

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

・学校

 宇都宮共和大学シティライフ学部教授/宇都宮大学名誉教授 陣内 雄次

・非営利(NPO、財団・社団等)     藤女子大学人間生活学部特任准教授 松田 剛史

・コメント

 近畿大学 法学部4年 平川雄一

 

質問コーナー

 ZOOM等タイムラインの質問、直接の質問に答える

 

ワークショップ2

 

 グループワークを中心としたもの

 

申し込み

 

https://peatix.com/event/1932758/view

 

 

2021年

5月

27日

20210527

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   スローレポート 『S−Report』 (5/27号)

 

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第2回 独立行政委員会制度を考える シンポジウム(6月13日)

 

深刻化する 権力のメディア介入~NHK番組改変事件から20年~

 

2021年6月13日(日)14:00~16:00 オンライン集会

 

パネラー 永田浩三  武蔵大学教授・元NHKプロデューサー

 

     長井暁    ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

 

(兼司会)池田恵理子 アクティブ・ミュージアム「女たちの戦争と平和資料館」(wam)名誉館長・元NHKディレクター

 

参加費 無料

 

主催 NHKとメディアの今を考える会、その他

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2021年

5月

20日

20210520

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   スローレポート 『S−Report』 (5/20号)

 

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6/19 ESD-J総会講演(車座トーク)「ユネスコESDのESD世界会議、および、気候変動問題」

 

2部構成とし、第1部では、ユネスコ主催ESD世界会議の結果等を中心に、ESDをめぐる最新の動向について文部科学省からお話しいただき、第2部では喫緊の課題と言われる気候変動問題について、気候ネットワークの平田仁子国際ディレクターにお話しいただきます。

会員以外の方でもどなたでもご参加いただけます無料でご参加いただけます。

 

日時:2021年6月19日(土)15:00~17:00

 

方式:Zoomによるオンライン開催

 

 

プログラム:

 

15:00                 開会挨拶:ESD-J

 

15:05                 第1部:ESDをめぐる最新の動向

 

■講演:「ユネスコ主催ESD世界会議の結果等について(仮題)」

 

講演者:文部科学省国際統括官付

 

5月17-19日に開催されるユネスコ主催ESD世界会議の結果、ベルリン宣言、第2期ESD国内実施計画

 

の策定と実施等につき、文部科学省からお話しいただきます。

 

 

 

15:35                 休憩

 

 

 

15:40                 第2部:気候変動問題について考える

 

 

 

■講演:「気候変動の危機に挑むために(仮題)」

 

講演者:認定NPO法人気候ネットワーク 平田仁子国際ディレクター

 

2050年カーボンニュートラルに向けて大きなうねりが生じている気候変動問題について、最新の内外の動向と

 

気候変動問題に関する教育の在り方について、長年にわたり国際的な活動に携わってきた平田さんからお

 

話を伺います。

 

 

 

16:30                 質疑・意見交換

 

16:55                 閉会挨拶

 

17:00                 閉会

 

 

 

なお、車座トーク終了後、17:10からやはりオンラインで、懇親会を予定していますので、こちらにもぜひご参加ください。

 

 

 

 

お申し込みフォーム:https://forms.gle/TtzvxYtkb59Byf369

 

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2021年

5月

15日

20210515

大重史朗先生より「多文化共生と夜間中学―在留外国人の教育課題―」( 揺籃社)を頂きました。

新聞記者時代からのテーマを掘り下げながら、学的に検証しつつ、夜間中学活動をサポートしてできた本です。

多文化共生、夜間中学、在留外国人の教育課題をつなげて考えるとともに、新しい世界をつくりだすための本でもあります。

そのために一般社団法人多文化教育研究所も設立されました。

2021年

5月

13日

20210513

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   スローレポート 『S−Report』 (5/13号)

 

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第13回 日本共生科学会 2021年次大会(2021オンライン大会)

グランドテーマ「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

 

【日時】2021 年 6 月 5 日(土)

【会場】オンラインによる開催(@Zoom)

【参加費】無料  (学会員・一般参加ともに)

(事前登録が必要です:1週間前にはメールにて zoom 番号をご案内します)

 

<申し込みサイト>

https://forms.gle/XzwtkfYiTuemVh9U6

 

<大会 実施タイムスケジュール>

接続確認:9:45〜

(第一部)

一般研究発表:10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3分)

昼食時間:12:00〜13:15

総     会:13:15〜13:45(学会員の方はご参加ください)

 (第二部)

 学会企画シンポジウム:

「共生の未来:コロナ禍と東日本大震災後10年から考える」

14:00~17:00(途中休憩あり)

登壇予定者

① 内出幸美(うちで ゆきみ)氏 /「社会福祉法人典人会」理事長

② 中山奈保子(なかやまなおこ)氏/作業療法士養成学校専任教員

③ 春日 匠 (かすがしょう)氏/一般社団法人カセイケン理事

司会:山脇 直司 /日本共生科学会 会長(星槎大学 学長)

 

  (大会終了後オンライン懇親会(予定)):17:30〜18:30(1時間程度)

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■第一部 一般研究発表 10:00〜12:30(発表:一人15分(発表12分質疑応答3 分)

 

1,【神⼭  直⼦・今津  孝次郎】

「現代「語り部」の教育⼒ー「⼈権学習」の推進に向けてー」

 

2,【⻑岡  素彦】「SDGs・ESD と防災・減災ー東⽇本⼤震災と COVID-19 を超えて」

 

3,【中野  絵理⾹・坪内  俊憲】

「学校教育に循環する学び、三⽅良しを還元する機会の検討」

 

4,【⽔流  康太・渋⾕  聡・⾼⽊  由起⼦】

「発達障害児における競技スポーツとしてのサッカーの可能性」

 

5,【⼩野  由美⼦】

「南アフリカ中東理数科教員再訓練計画(MSSI)における授業研究の移転:プロジェクト形成の背景から開始まで」

 

6,【服部  由季夫・永井礼正・天野⼀哉】

「武と情緒と共⽣についての⼀考察「燃えよドラゴン」の冒頭から」

 

7,【⼭本  健太・服部  由季夫】

「バレーボールにおけるグリーンカードが共⽣に果たす役割に付いての検討」

 

8,【⼤貫  眞弘】「苦⼿意識を持つ使徒に対する国語科授業実践における配慮」

 

9,【藤本  征司】「依存型個体群動態モデルの調整と持続可能な共⽣社会システム」

 

10,【清野  宏樹・渋⾕  聡】

「知的障害特別⽀援学校の体育授業における教師の「困り感」に関する検討ー中学・⾼等部の保健体育教師を対象にー」

 

 

 

日本共生科学会 事務局

<kyosei_gakkai@seisa.ac.jp>

 

2021年

5月

05日

20210505

 自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 「学習者主体の学び」について大学生とともに語らうWSです。どなたでもご参加いただけます。

肩肘張らないトークでステイホーム中のGWに気晴らしの時間を!

 

【日時】2021年5月5日(祝・水)13:00-15:00

 

【会場】オンライン会議システムzoom.

 

【対象】

・学習者主体の学びに関心のある方

・今の大学生の考えていることに興味のある方

・主体的な学習について考えを共有したり語り合いたい方

・その他、関心のある方でしたらどなたでも歓迎!

【内容】

①実践事例等の共有

・「学ぶことについて私が思っていること」藤女子大学人間生活学部3年 小林優実

・「学習者主体の学びのサークルを実践」近畿大学 法学部4年 平川雄一

・「学習者主体の学びをしかけてみた」藤女子大学教員 松田剛史

②深掘りセッション

・ブレイクアウトセッションで話を深掘り

③ハーベスト

・グループ間での意見交流

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

【参加費】無料

 

【主催】未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

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2021年

5月

04日

20210506

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (5/6号)

 

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 自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 「学習者主体の学び」について大学生とともに語らうWSです。どなたでもご参加いただけます。

肩肘張らないトークでステイホーム中のGWに気晴らしの時間を!

 

【日時】2021年5月5日(祝・水)13:00-15:00

 

【会場】オンライン会議システムzoom.

 

【対象】

・学習者主体の学びに関心のある方

・今の大学生の考えていることに興味のある方

・主体的な学習について考えを共有したり語り合いたい方

・その他、関心のある方でしたらどなたでも歓迎!

【内容】

①実践事例等の共有

・「学ぶことについて私が思っていること」藤女子大学人間生活学部3年 小林優実

・「学習者主体の学びのサークルを実践」近畿大学 法学部4年 平川雄一

・「学習者主体の学びをしかけてみた」藤女子大学教員 松田剛史

②深掘りセッション

・ブレイクアウトセッションで話を深掘り

③ハーベスト

・グループ間での意見交流

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

【参加費】無料

 

【主催】未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

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2021年

4月

29日

20210429

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (4/29号)

 

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クラウドファンディング「応援したくなるのはなぜ?」

 

 クラウドファンディングによる資金調達やそれを応援したい人々が増え、注目を集めています。クラウドファンディングという言葉だけは知っている、関心あるけどイマイチよくわからない、そもそもそれって何?思っている人などクラウドファンディングを学ぶ入り口としてのワークショップです。

 参加者がお互いに多様な価値観に気づき交流することで、共感、発見を体験できる場です。

 今回は「応援したい・応援されたいこと」について考えます。みんなで楽しく学べるワークです。

 

2021年5月2日日曜日 13:30 UTC+09

 

料金: 無料

 

具体的な情報は以下の通りです。

〇内容

①挨拶

②ワーク体験

  1.「応援ゲーム」事例を応援する・しないかを選択するゲーム

  2.「共通点見っけ!」事例を深く掘り下げる

  3.   問いについて考える・話し合う・発表

③まとめ

④終了

〇進行:西江きらり(藤女子大学人間生活学部人間生活学科プロジェクトマネジメント専修3年)

〇開催概要

■日 時:2021年5月2日(日)13時30分~15時00分予定 ※13:25からZOOM入室可能

■会 場:zoom《申込後、メールにてURLを送信します》

■用意する物:紙とペン        

■参加費:無料

■定 員:20名 ※定員に達し次第締め切らせていただきます。

■申 込:参加ボタンのみではお申し込みはできません。申込先に記入後受付となります。

申込先→https://forms.gle/kHzK3cD7PGBiKfAR9

■主 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)ワークショップ・ワーキンググループ

■共 催:藤女子大学ワークショップデザインラボ

2021年

4月

22日

20210422

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   スローレポート 『S−Report』 (4/22号)

 

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自分たちで学びを広げるワークショップ

 

   学生の学習者主体の学び

 

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ企画でのワークショップの開催を下記のように実施します。

 なお、GW中に第3回未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループのクラウドファンディングワークショップを行う予定です。

 

 

日 程 5月5日(祝) 午後1時から4時 3時間程度

 

主 催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ

 

 

1.概要

 

教えるー教えられるの関係だけでなく、学習者主体の学びがいろいな形で進んでいます。

ここでは学習者主体の学びのサークル実践を聞き、学習者主体の学びのサークル実践から、  学習者主体の学びとワークショップを構想します。

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会ワークショップ・ワーキンググループ

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97/

 

 

2.内容

 

スピーカー

仮「学習者主体のワークショップ?の構想と現実、そして痕跡」(20分)

近畿大学 法学部 平川雄一

仮「学ぶことについて私が思っていること」(20分)

藤女子大学 人間生活学部 小林優実

「検討中」 

藤女子大学人間生活学部 特任准教授 松田剛史(20分)

(学生時代に学習者主体の学びのサークルを実践していた)

 

 

ワークショップ 
学習者主体の学びのワークショップ

 

 

進行 一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

 

 

申し込み

https://docs.google.com/forms/d/1zxEK1XTB6XsTB6E4zueNQizkz8ebaLLpCyFuHHtmNyA/edit

 

 

 

未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

 

 

2021年

4月

15日

20210415

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   スローレポート 『S−Report』 (4/14号)

 

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タイトル:みがくSD研ワークショップ・ワーキンググループ実践②

日時:2021.4.17(土)13:00-15:00

場所:オンライン(zoom)

内容:「クラウドファンディングWS」改訂版をみんなでみがく

 

その他:どなたでもご参加いただけます。途中参加退出可能です。

2021年

4月

08日

20210408

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   スローレポート 『S−Report』 (4/8号)

 

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みがくSD研ワークショップ・ワーキンググループ実践②

日時:2021.4.17(土)13:00-15:00

場所:オンライン(zoom)

内容:「クラウドファンディングWS」改訂版をみんなでみがく

参加:以下のフォームに入力・送信ください

https://docs.google.com/forms/d/13OSbigXJfZxMj16d1Ueyvp4y8VgoP_h_a6slHdsofLA/edit

 

2021年

4月

01日

20210401

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   スローレポート 『S−Report』 (4/1号)

 

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SDGsジャパンの3月26日付、コロナ声明「持続可能な社会の実現に向けて」発表のお知らせです。

SDGsジャパンの今回の声明では統合的な三側面とされる「経済・社会・環境」から、持続可能な社会の実現に向けた視点を提案しています。

声明本文は以下のリンクからご覧ください。
PDFのダウンロードができます。
https://www.sdgs-japan.net/single-post/20210326_recommendations

2021年

3月

25日

20210325

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   スローレポート 『S−Report』 (3/25号)

 

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「SDGsの教育学」出版記念シンポジウム

 

第31回メディア情報リテラシー研究会

 

「地域と世界をつなぐSDGsの教育学」

 

出版記念オンライン読書会

 

日時 3月28日(日) 14:00-16:00

主催 AMILEC(アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)

 

14:00-14:05 主催者挨拶 坂本旬

14:05-14:10 著者代表挨拶 寺崎里水

14:10-14:35 著者挨拶

 坂本ひとみ、滝沢麻由美、鹿又悟、千葉偉才也、村上郷子

14:35-15:35 読者感想と質疑応答

15:35-16:00 著者から一言

 

2021年

3月

25日

20210325

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (3/25号)

 

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Musashino SDGs Award受賞 奨励賞

 

Musashino SDGs Award受賞しました。

 

「SDGsのモノクロアイコンを活用して、持続可能な開発のためのゴールと未来のビジョンやアジェンダ(行動指針)を体験的かつ協働的に考える「オンラインSDGsワークショップ」を開発した。

葛西妃南 武蔵野大学環境システム学科4年

村山 史世、滝口 直樹、石井 雅章、松田 剛史、長岡 素彦、田中 優、畑 正夫、清水玲子、小林 久美子、勝浦 信幸

https://www.musashino-u.ac.jp/news/20210315-05.html

 

2021年

3月

18日

20210318

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   スローレポート 『S−Report』 (3/18号)

 

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 ■□■ 3月22日放送記念日シンポジウム ■□■

  テレビよ、いつまで政権にひれ伏しているのか!

        ~独立行政委員会制度の可能性~

 

2021年3月22日(月)14:00~16:00 オンライン集会

基調報告(兼コーディネーター)

    砂川浩慶 立教大学教授・メディア総合研究所所長

パネラー 山口二郎 法政大学教授・市民連合よびかけ人

    長井暁 ジャーナリスト・元NHKプロデューサー

<参加費>無料

<申し込み先> https://forms.gle/mRCuZx8X8Hi13CTU6

   先着80名まで。集会のZOOM URLは、後日お知らせします

 

主催 NHKとメディアを考える会

共催 アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   NHKとメディアを語ろう・福島 日本ジャーナリスト会議 放送を語る会

   メディアを考える市民の会・ぎふ

 

~~~~~~~~

 

 安倍から菅に変わっても メディアへの強権支配は変わらない。

  そしてメディア、とりわけテレビの政権忖度も止まらない。

 

●目に余る NHK の政権忖度

1/24 放送予定だった NHK スペシャル「令和未来会議~どうする?

東京オリンピック・パラリンピック」が直前に放送延期になった。

年末には NHK スペシャル「永田町・権力の興亡」の放送が中止された。

NHK 中期経営計画は、菅政権武田総務相の執拗な「値下げ要求」で、

昨年 8 月の原案にはなかった「受信料値下げ」が加わった。

 

●政権忖度は民放にも及ぶ

衛星放送(BS・CS)10 チャンネルを傘下に持つ東北新社社員が、

放送行政を所管する総務省幹部を国家公務員倫理法に反して違法接待

していたことが明るみに出た。

子会社「スターチャンネル」の認定免許更新直前だった。

しかも東北新社社員とは、菅首相の長男で総務大臣秘書だった菅 正剛氏である。

放送事業者による政権幹部子弟の政治利用という側面を見落とせない。

 

●放送局はなぜ政権の意向を忖度しなければならないのか

背景には、先進国には例のない放送行政を総務省が一手に握る日本の

放送制度がある。

そして今、放送局が「自主・自律」を取り戻す一つの道として、「放送事業者の

監督を総務省から切り離し、独立行政委員会で行う新たな放送法制の構築」

(市民連合の「共通政策」)が提起されている。

放送記念日を迎えて、放送の現状と日本における独立行政委員会制度の

可能性を語り合う。

2021年

3月

11日

20210311

3月11日
合掌
さて、日本に放射能により住むことができない地域(帰宅困難地域)が広範囲に存在します。
また、福島県庁は、それ以外の「市町村除染地域(36市町村)における、除染実施計画に基づく「面的」除染は、平成30年3月末までにすべて終了しました」とのことですが、除染されたもの(ゴミ)が「現場保管」(除染地域にそのまま)されています。そして、環境省は、そこから中間貯蔵施設(最終処分の手前)への廃棄物輸送が完了する時期を確定していません。
また、除染対象地域の森林土壌の放射能吸収があります。

2021年

3月

11日

20210311

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   スローレポート 『S−Report』 (3/11号)

 

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3月11日

合掌

さて、日本に放射能により住むことができない地域(帰宅困難地域)が広範囲に存在します。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/list271-840.html

 

また、福島県庁は、それ以外の「市町村除染地域(36市町村)における、除染実施計画に基づく「面的」除染は、平成30年3月末までにすべて終了しました」とのことですが、除染されたもの(ゴミ)が「現場保管」(除染地域にそのまま)されています。そして、環境省は、そこから中間貯蔵施設(最終処分の手前)への廃棄物輸送が完了する時期を確定していません。

また、除染対象地域の森林土壌の放射能吸収があります。

 

2021年

3月

06日

20210306

 

EPOラヂオ・持続不可能な私たち 社会と文化と環境と…

 

http://www.geoc.jp/activity/epo/26720.html

 

2021年

3月

06日

20210306

宇都宮大学共同教育学部 陣内雄次教授最終講義

 

『「住まい」と「まち」から考える地域共創のための学び』

[日時] 2021年3月6日(土)  13:00-15:00

2021年

3月

04日

20210304

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   スローレポート 『S−Report』 (3/4号)

 

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第3回Musashino SDGs Award奨励賞受賞

 

 

SDGsのモノクロアイコンを活用して、持続可能な開

発のためのゴールと未来のビジョンやアジェンダ(行

動指針)を体験的かつ協働的に考える「オンライン

SDGsワークショップ」を開発した。

 

葛西 妃南 環境システム学科4年 他

 


■授与式概要■

 

日時:令和3年3月20日(土)13:00~14:20
方法:shiawase2021シンポジウム内でオンライン(Zoom)にて開催予定

shiawase2021シンポジウムWebサイト

https://shiawasesymposium.com/2021/wp/

 

 

 

2021年

2月

25日

20210225

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   スローレポート 『S−Report』 (2/25号)

 

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  宇都宮大学共同教育学部

     陣内雄次教授最終講義

 

 

『「住まい」と「まち」から考える地域共創のための学び』

[日時] 2021年3月6日(土)  13:00-15:00

[場所] Zoomによるオンライン開催

 

 家庭科での住生活の学びを進化させ、学生と共に地域研究の裾野を広げて来られた先生のメッセージをお伝えしたいと思います。対面での実施が叶いませんが、多くの皆様のご参加をお待ちしております。

 

2021年

2月

19日

20210219

ネット上での会議←→雑談と「声のメディア」をつくる大学と社会を結ぶ

 

 

ネット上での集まり方とツールに感心が高まっています。

また、今、みんなが、さらに話したがっている。(話たがらないひとも多数)

 

講演や講義をネットで聞くには飽きて、または、それが当たり前になってきてさらに話したがっている。(また、自分のペースでの学びとしての本の需要による書籍出版の最後のブレイクも)

 この中にClubhouseやPodcastの再ブレイクなどの動きがあり、また、ZOOMなどを使った講義や業務の流れがあり、

 現在は各ツールが既存の講義や業務、SNSにどう使えるか、また、Clubhouseや新しいツールがどう変えるかの論議が多いです。

 

みんなが話たがっているということをツールから考えるのではないアプローチでの会議←→雑談について。

(ここでは、雑談を目的のない会話ダイアログとし、会議を目的のない会話ダイアログとすると、この間にいろいなレイヤーがあります。)

 

◼️雑談

チャット、Clubhouse

◼️バリエーション

◼️会議 業務だけでなくいろいな会議がありますが

ZOOM etc

 

 

既に、会議←→雑談の軸で

 

○講義における会議←→雑談と「声のメディア」をつくる大学と社会を結ぶは

前にご紹介したRadio5に詳細

https://hmc.u-tokyo.ac.jp/ja/open-seminar/2020/medium-of-voice/

 

また、村山先生のWeworkなども。

 

 

○ラジオメディア(ベンヤミン的)でこの流れは

 

◼️雑談

「本格雑談」よっぴー(吉田)@ニッポン放送

ラジオで毎日雑談する番組

◼️バリエーション

◼️会議

「別冊アフター6ジャンクション」橋P@TBS

企画会議を番組としてお便りを含めて放送する。

2021年

2月

18日

20210218

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   スローレポート 『S−Report』 (2/18号)

 

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日本ESD学会大会

 

   2020年9月に成蹊大学で第3回大会の開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況を考慮し、成蹊大学での開催は中止いたしました。

 

それに代わるものといたしまして、日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催いたします。

 

 

 

発表

 

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

 

 

 

それぞれの分野の発表日は次の通りです。

 

1の主として学校教育と関連しているもの

 

  2月6日(土)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

2の主としてローカルな次元のもの

 

  2月7日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

3の主としてグローバルな次元のもの

 

  2月21日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

 

また、2月20日(土)はオンラインによるシンポジウムを開催します

2021年

2月

14日

20210214

言い出した人が言わなくなったこと。

 

復興五輪

廃炉ロボット

放射線除染

いまだ住めない「帰宅困難」区域?

そして、廃炉ロボットがすぐに使えなくなるほどの放射線を放出する原子力(燃えかす)の炎が灯りつづける福島原発跡地。

alert 東京電力 福島第一原発 大きな異常なし【14日1時現在】NHK

2021年

2月

13日

20210213

大震災を記録してきた岩手大教授麦倉哲先生(岩手大学)の最終講義

『人生は調査だった~それで日本の何が分かったのか~』

 

13日13時~オンライン

▼youtube

https://www.youtube.com/watch?fbclid=IwAR2oPBEXwjKRLS72DNa2omX_QDpsqaAJRcomiRxclazzimmb5qK1x2SUrhA&v=syxzkcrV1Ao&feature=youtu.be

 

参考

麦倉哲さん 「生きた証」を通して戦争と大震災を記録する岩手大教授

https://digital.asahi.com/articles/DA3S13423382.html

 

2021年

2月

11日

20210211

「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表をしました。

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

2021年

2月

11日

20210211

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   スローレポート 『S−Report』 (2/11号)

 

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 日本ESD学会大会

   2020年9月に成蹊大学で第3回大会の開催を予定していましたが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の状況を考慮し、成蹊大学での開催は中止いたしました。

それに代わるものといたしまして、日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催いたします。

 

発表

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

 

それぞれの分野の発表日は次の通りです。

1の主として学校教育と関連しているもの

  2月6日(土)10時~12時30分 および 14時~16時30分

2の主としてローカルな次元のもの

  2月7日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

3の主としてグローバルな次元のもの

  2月21日(日)10時~12時30分 および 14時~16時30分

また、2月20日(土)はオンラインによるシンポジウムを開催します。

 

 

2021年

2月

07日

20210207

日本ESD学会大会

 

日本ESD学会第3回大会を、2021年2月6日(土)・7日(日)・20日(土)・21日(日)に、それぞれオンラインで開催し、発表ました。

 

「ESD for 2030にもとづいた教育プログラムデザインーチェンジエージェント」

 

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事)

2021年

2月

04日

20210204

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   スローレポート 『S−Report』 (2/4号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

  

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育/実践

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  地域共創のための問題解決型まちづくり学習

 

石井雅章      オンラインか対面か、はそんなに重要な問題なのか?

 

清水玲子  モノクロアイコンとは何か-美術から考える

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

お申し込みはこちらから

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

 

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

 

 

参考

 

 

 

▪会員の論文等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

  

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

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2021年

1月

28日

20210128

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   スローレポート 『S−Report』 (1/28号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

  

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育(仮) 

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  地域共創のための問題解決型まちづくり学習

 

石井雅章      オンラインか対面か、はそんなに重要な問題なのか?

 

清水玲子  モノクロアイコンとは何か-美術から考える

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

 

 

 

 

 

お申し込みはこちらから

 

 

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

 

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

 

 

参考

 

 

 

▪会員の論文等

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

 

 

 

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

 

 

 

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

 

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」

 

 

 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

 

 

 

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

 

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

 

 

 

 

2021年

1月

21日

20210121

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   スローレポート 『S−Report』 (1/21号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

 

 

1300-1315 共同代表訓話 田中・村松

 

 

 

1315-1455 個人発表 第1部

 

平川雄一  学生からみた未来の学び ~学生主導ワークショップ構想の展開と軌跡~

 

杉原亨  地域創生×SDGsによる教育研究実践

 

早川公   「アナーキーなまちづくり」のための教育(仮)

 

長岡素彦 「教育」と社会のトランスフォーメーション-Learning web(イリッチ)の彼方に

 

小林久美子 地域とフードシステム

 

 

 

1455-1510 コーヒーブレイク

 

 

 

1510-1650 個人発表 第2部

 

松田剛史  ワークショップの可能性

 

高橋梓   フランス語圏文化研究を用いた未来予言型ケースメソッドワークショップの実践報告

 

陣内雄次  未定

 

石井雅章  未定

 

清水玲子  (仮)モノクロアイコンを美術史学から考える

 

 

 

1650-1710 みがくレビュー アワード発表 村山

 

 

 

1710-1715 閉会の辞 滝口

 

 

 

1730-1900 懇親会

 

 

 

お申し込みはこちらから

 

みがくSD研まつり2021申込フォーム(一般用)

https://forms.gle/WsNWqtZ3AvdP4oME6

 

参考

 

▪会員の論文等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E5%AE%9F%E7%B8%BE-%E6%A5%AD%E7%B8%BE/

 

 

 

▪みがくダイアローグ(オンライン)

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0/

 

 

 

▪実践的SDGsワークショップ・研究会

 

動画公開中 サイエンスアゴラ2020 Youtube

 

 「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」

 

 https://www.youtube.com/watch?v=0BJKmyriWgo&feature=emb_title

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

 

 

 

▪未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E7%A0%94%E7%A9%B6%E5%A4%A7%E4%BC%9A-%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/

 

 

 

▪会員の学会発表等

 

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB/

 

2021年

1月

14日

20210114

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   スローレポート 『S−Report』 (1/14号)

 

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 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年大会

 

 

『2021年のみがくSD研』がここにある

 

 

 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」(みがくSD研)の2021年の大会は個人発表を中心に行います。

 

  お忙しい時期とは思いますが、皆様の奮ってのご参加を主催者一同お待ちしております。 (参加無料)

 

 

日時 2月11日(祝)  1300- 1715 懇親会 1730-1900    ON LINE 

2021年

1月

07日

20210107

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   スローレポート 『S−Report』 (1/7号)

 

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ワークショップの可能性・SDGs

 

 

地域・学校などで多様ワークショップやESD・2030アジェンダSDGsのワークショップを展開してきた松田、長岡により参加者とワークショップの可能性・SDGsを考えます。

 

 

日時:1/11(月)14時~17時(13時45分開場)

 

場所:オンライン

 

内容

 

藤女子大学人間生活学部特任准教授     松田剛史

 

「ワークショップの可能性・SDGs」

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

主催 一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

参考 Sustainableworkshop 長岡

https://sustainableworkshop.amebaownd.com/

 

申し込み

https://peatix.com/event/1764120/view#

2021年

1月

01日

20210101

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   スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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謹賀新年

 

2020年

12月

20日

20201221

SDGsを含む大きな流れSXサステナブル・トランスフォーメーションをオルタナ63号(2020.12.21発売)で特集します。

長岡の寄稿が掲載されます。もともと長岡の論文「2020,SDGsロードマップ -2030 アジェンダ・SDGs よるトランスフォーム」でサステナブルトランスフォーメーションを定義したことからサステナとサステナブル・トランスフォーメーションを論議した企画です。

 

DXとSX サステナブル・トランスフォーメーション

気候変動枠組条約「パリ協定」から離脱した米国は、ジョー・バイデン次期大統領の下でパリ協定に復帰することが確実になった。日本の菅義偉首相も、遅ればせながら「カーボン実質ゼロ」を表明し、2030年代半ばのガソリン車販売禁止の方針も明らかになった。2050年脱炭素に向けて、世界はSX(サステナブル・トランスフォーメーション)に向けて動き出す。

 

[専門家の見方] 企業だけでなく社会の変革も

地域連携プラットフォーム共同代表理事 長岡 素彦氏

前世紀から地域と世界が持続不可能になりつつある状況にともない、地域と世界を持続可能にする動きが活発になり、SX(サステナブル・トランフォーメーション)が生まれた。企業も構造転換が活発化した。国連などの国際機関や各国政府でも持続可能な構造転換が行われた。こうした動きの総体が「SX」だ。

https://www.alterna.co.jp/34086/

 

 

2020年

12月

19日

20201219

ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

 

https://esdcenter.jp/2020/12/zenkokuforum-documents/

 

基調では、省庁、大学、市民社会(ESDJ)、分科会では下記のテーマの報告がされました。

 

①-1 次世代を対象としたSDGs人材育成活動の探究と実践

①-2 SDGsの取組を社会実装するためのESD

②-1 学校と地域が連携してSDGsの人材育成を進める学習指導(プログラム)案の作成と実践

②-2 地域のレジリエンスとESD 資料

2020年

12月

15日

20201215

地域活性学会 SDGsを活かす地域づくり研究部会

 

「SDGsを活かす地域づくりのコーディネーターのあり方、育成方法」

 

 

地域活性学会 SDGsを活かす地域づくり研究部会で「SDGsを活かす地域づくりのコーディネーターのあり方、育成方法」について話題提供をしました。

 

日時:12月15日(15時~17時)

 

場所:ZOOM

 

 

2030持続可能な開発アジェンダ、ESD for 2030とチェンジエージェント

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

2020年

12月

15日

20201215

SDGs市民社会ネットワークは、12月15日に「コロナ時代のSDGs 『誰一人取り残さない』社会の実現に向けた市民社会の実践」を発表しました。

 

本声明は、コロナ時代の社会の変革に向けた、市民社会による具体的な事例を発信するシリーズの第二弾です。

 

貧困や格差といった以前からの社会課題がコロナによってさらに悪化をしており、脆弱な立場にある人ほど困窮しやすい状態が続いています。

 

今回は、貧困、差別と格差、暴力をテーマに、「誰一人取り残さない」ための市民社会の実践を紹介します。

 

社会の変革はすべての人の安全と安心が保障された上で進められるべきです。しかし、コロナ下では格差が広がり、困窮する人々が増えています。あらゆる人々を包摂する社会の実現のため、当事者の声を社会に反映することが大切です。

 

 

声明本文ウェブサイト

https://www.sdgs-japan.net/single-post/1215recommendations

2020年

12月

13日

20201213

2020年

12月

12日

20201212

労協法実現による協同労働および協同組合の広がりと可能性を考える

 

【開催趣旨】

 

労働者協同組合法案が6月12日に衆議院に提出され、今臨時国会での成立が期待されています。法制定は、協同労働を実践してきた既存の組織に根拠法を与えるだけでなく、地域をベースにした自発的な事業、協同の関係による働き方、持続可能な活力ある地域社会の実現など様々な可能性を広げます。

 

本研究会は、協同総合研究所30周年記念集会プレ企画の第一弾であり、法制化実現後最初の研究会になります。そこで、研究所の理事の方々にご登壇いただき、法制化時代に協同労働そして協同組合が、どのように社会に広がり、どのような可能性が生まれるのか、理論と実践の両方から深めたいと考えます。

 

研究会はオンラインによる開催で、参加費は無料となります。はじめて参加いただく方も大歓迎ですので、どうぞお気軽にご参加ください。お待ちしております。

 

【開催概要】

 

日 時:2020年12月12日(土)13:30~17:00

 

場 所:オンライン開催

 

参加費:無料

 

報告者:

 

*向谷地生良 氏  北海道医療大学/浦川べてるの家 「当事者研究から協同労働へ」

*松本 典子 氏  駒澤大学教授 「労働者協同組合の実践を深化させるための研究視点」

*高橋  巌 氏  日本大学教授 「労働者協同組合法を連帯経済へ活かすための研究・実践視点」

 

https://jicr.roukyou.gr.jp/12-12%E5%9C%9F%E5%8D%94%E5%90%8C%E7%B7%8F%E7%A0%9430%E5%91%A8%E5%B9%B4%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%9B%86%E4%BC%9A%E3%83%97%E3%83%AC%E4%BC%81%E7%94%BB%EF%BD%9C%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%BC%BE%E7%A0%94%E7%A9%B6/

2020年

12月

10日

20201210

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   スローレポート 『S−Report』 (12/10号)

 

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●●● サテライト企画 ●●●

ESD推進ネットワークユースフォーラム2020

 

SDGs達成に向けて活動する様々なユースネットワーク団体が、

情報・意見交換を行うとともに、ESD活動推進ネットワークとの

連携促進を図ります。

 

■主 催 日本ESD学会 若手の会、日本環境教育学会

■日 時 2020年12月13日(日) 15:00~17:00

■会 場 オンライン開催(Zoom)

 

■詳しくは下をご覧ください

https://esdcenter.jp/study/esd-youthforum2020/

 

2020年

12月

05日

20201205

 

自分の今後と地域とSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる

 

これからの地域・自治体にSDGs(2030アジェンダ)の講義とワークショップ

 

 

 これは自分で地域・自治体に必要なSDGs(2030アジェンダSDGs)について考えるものです。

 

 「ビジョンで具体的にどうするか」を兵庫県立大学教授 畑正夫さんが講演「持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs」で、「持続可能な地域づくり問題解決学習」を宇都宮大学教授陣内雄次さんが講演「地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習ESD」で、そして、自治体職員としても、地域づくりと学生との活動にも豊富な経験と知見を有する城西大学客員教授勝浦信幸さんのコメントがあります。

 

 さて、コロナの影響は一過性のものではなく今後の地域・世界に影響するとともに貧困や気候変動などの持続不可能な問題を加速させます。

 

 だからこそ、まちづくり・自治体の現場と遊離した「SDGs」を自治体・まちづくりの現場から考え直し、担い手としての自治体職員や住民、自治体を目指す学生に現場からの持続可能な地域づくりのための2030アジェンSDGsによる自治体・まちづくりの考えたいと思います。

 

 ワークショップでは、大学などの全学共通科目や持続可能なキャリアプログラム、社会人のワークショップで行ってきた「自分と地域・世界をつなぐワークショップ」のファーストステップを行います。(主に個人ワークです。)

 

 自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくるものです。

 

 

日時 12/5日(土)  13時~17時  (12時45分開場)

 

場所 オンライン

 

対象 どなたでも歓迎(市民・学生・公務員・会社員歓迎)

 

 

 

内容

 

講演

 

(仮)持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

(仮)地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習・ESD

  宇都宮大学教授 陣内雄次

 

コメント 城西大学客員教授 勝浦信幸

 

 

ワークショップ(含むレクチャー) 

「自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

 

お申し込み・お問い合わせ

 

下記でお名前、メールアドレス、ご所属とともにお申し込みください。(無料)

 

コロナなどの状況もあり、お電話でのお問い合わせにはご対応できかねます。

 

また、GoogleMeetを使いますので、環境の設定をお願いします。

申し込みhttps://peatix.com/event/1662376/view

   ↓ PDF

自分の今後と地域とSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる 「これからの地域・自治体にSDGs(2030アジェンダ)の講義とワークショップ」
20201205.pdf
PDFファイル 491.5 KB
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2020年

12月

04日

20201204

一般の協同組合に関する法律「労働者協同組合法案」可決

 

 過度の市場経済中心主義化の中、雇用者の利益のみに追従した政策・制度が増える現状で、はたらくひとが出資しワークシェアとしごとをする一般の協同組合に関する法律「労働者協同組合法案」が可決されました。

 

 本日、午後3時過ぎに、参議院本会議において可決された本法案は、いまでの産業別の協同組合(農協、漁協など)ではなく、いずれの分野でも協同組合が設立できるもので、ヨーロッパでは古くから法制化されており、近年韓国でも法制化されています。

 過度の市場経済ではなく、社会経済を推進し、非正規ではない雇用を広げるものです。

 また、本法案は、企業では十分な運用がされていない平成24年8月改正の労働契約法の労働契約を組織法として折り込み、チープレイバーを生み出さない仕組みとともに、

「出資ができない(困窮した)非組合員でもある割合で働ける」ものとなっています。

 

 なんとか平蔵のように「企業にそんなやつはいらない」とか、今の現実の中での方策を持たないで資本主義は悪いを繰り返す、また、「資本主義を超える論理」とか述べる知識人もいますが。

 

2020年

12月

03日

20201203

 

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   スローレポート 『S−Report』 (12/3号)

 

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ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

※参加申込→https://forms.gle/c4YfFYZRW27D19ZN8

 

バーチャル・ポスターセッションの出展者募集も開始しました。

あわせてご検討ください。

 

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【参加者募集】ESD推進ネットワーク全国フォーラム2020

SDGs実現に向けた人づくり

~ESD推進ネットワークがつなぐ多様な主体の連携協力~

 

ESD推進ネットワーク全国フォーラムは、ESD推進ネットワークの

主たるステークホルダーが集いESDに関する最新の国際動向、国内動向、

ネットワーク形成の状況を共有するとともに、全国各地の実践事例を

学ぶ機会として開催しています。

 

「 ESD=SDGs実現に向けた人づくり」に関わる学校・団体・企業など、

全国各地から多くの方々のご参加をお待ちしています

 

■日 時 2020年12月19日(土)9:30~17:30

■会 場 オンライン開催

お申し込みいただいた方にZoomのURLをお知らせします

■参加費 無料

 

■詳しくは下のホームページをご覧ください。

https://esdcenter.jp/hottopics/zenkoku-forum/

 

■申 込 専用フォームにご記入ください

https://forms.gle/c4YfFYZRW27D19ZN8

 

■ポスターセッション出展者も募集中

オンラインの「バーチャル・ポスターセッション」を開催いたします。

詳しくは募集記事をご覧ください。

https://esdcenter.jp/study/poster-session2020/

 

■プログラム概要

9:30 開会

9:50 基調講演

1.持続可能な社会の作り手の育成に向けて

石田 善顕さん(文部科学省国際統括官付 国際戦略企画官)

2.SDGs実現社会に期待される人材育成の取組

三木 清香さん(環境省大臣官房総合政策課環境教育推進室 室長)

3.SDGsが創る世界と創り手を育むESD~持続可能性が試される時代を迎えて

及川 幸彦さん

(東京大学大学院教育学研究科附属海洋教育研究センター 主幹研究員)

4.ESDを通した授業づくりと地域連携

關口(せきぐち) 寿也さん(多摩市立南鶴牧小学校 校長)

5.ESD for 2030のさらなる推進に向けた市民社会からの期待

鈴木 克徳さん(特定非営利活動法人持続可能な開発のための教育推進会議 理事)

12:30 休憩 <ポスターセッション>

13:30 分科会

・分科会(1) 13:30~14:50

(1)-1 次世代を対象としたSDGs人材育成活動の探究と実践

(2)-2 SDGsの取組を社会実装するためのESD

・分科会(2)15:00~16:20

(2)-1 学校と地域が連携してSDGsの人材育成を進める

(2)-2 地域のレジリエンスとESD

16:30 全体ふりかえり

17:20 閉会挨拶

 

■主 催 ESD活動支援センター、文部科学省、環境省

■協 力 地域ESD活動推進拠点、地方ESD活動支援センター

2020年

12月

02日

20201202

12月2日(水)にNPO法改正案が参議院本会議にて、全会一致で可決・成立しました。

今回のNPO法改正は、シーズをはじめ、NPO側からの要望等を踏まえ、NPO法人の設立迅速化や情報公開時の個人情報保護、認定NPO法人等の事務負担軽減などの制度改善を図るものです。

 

詳細

http://www.npoweb.jp/2020/12/npo%e6%b3%95%e6%94%b9%e6%ad%a3%e6%a1%88%e3%80%81%e5%85%a8%e4%bc%9a%e4%b8%80%e8%87%b4%e3%81%a7%e5%8f%af%e6%b1%ba%e3%83%bb%e6%88%90%e7%ab%8b%ef%bc%81/

 

2020年

11月

29日

20201129

探究型学習研究大会2020

大船渡学とその先へが聞けました。

 

実践事例2「大船渡学、その先へ」

発表:梨子田 喬 氏(岩手県立盛岡第一高校 教諭)

菊池 広人 氏(いわてNPO-NETサポート事務局長)

 

基調講演「学校教育を本質から問い直す―何のために探究か―」

講師:工藤 勇一 氏(横浜創英中学・高等学校 校長)

 

実践事例1「デザイン思考による教育的効果」

発表:池田 努 氏(山形県立鶴岡南高等学校通信制  教諭)

2020年

11月

28日

20201128

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」2日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」をしました。

地域社会が予測の難しい急激な変化に晒されるなか、これまで地域づくりの指針としての役割を担ってきた総合計画や個別な計画群は、持続可能な地域を創造する計画体系へと移行することが求められている。中長期を展望し、創造的な未来を切り拓く計画づくりにトランジションマネジメントを取り入れ、戦略的取組を進めるためには、計画の役割や策定・実施プロセスのリフレーミングが不可欠である。本WSでは、持続可能な地域開発の意義、ガバナンスの変容への対応、アクターネットワークの再編成を通じたシステム変容、デジタルトランスフォーメーションへの適応の各視点から、専門領域が異なる4人の論者に「持続可能」「トランジション」をキーワードに論考を通して、トランジションマネジメントの導入を契機とした新しい計画像について考える。

 

持続可能な地域開発の意義:一体どこに向かおうとしているのか 滝口直樹(武蔵野大学)

システムの移行が生じるガバナンスに関する一考察: SDGsと地方創生SDGsを手がかりにガバナンスの変容への対応 村山史世(麻布大学)

アクターネットワークの再編成を通じたシステム変容 石井雅章 (神田外語大学)

SDGs・DXとSDGsロードマップ 長岡素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

持続可能な地域をつくる計画論の構築に向けて 畑 正夫(兵庫県立大学)

 

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2020年

11月

28日

20201128

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」2日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」をしました。

「災害対応研究特別委員会主催シンポジウム」

 大震災以降の災害対応

「日本計画行政学会では,東日本大震災復旧復興支援特別委員会(2011-2013年度)における復旧復興支援を今後も継続し,他地域で高い確率での近い将来の発生が心配されている地震,近年の気象災害等の多様な災害の減災対策支援のために,学会が持てる資源をフルに活用することを目的として,災害対応研究特別委員会(学会会則24条の部会)を設置した.本特別委員会の目的は以下の4点であり,これらの目的に従って主として東日本大震災の被災地,大災害の発災可能性が高い地域を対象とした研究・支援活動,同趣旨の活動を行う学術組織および日本学術会議との連携活動をこれまでに行ってきた.

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係る計画行政の現状と課題の把握

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係るに係る日本計画行政学会としての提言

・東日本大震災の震災復旧復興,全国での減災対策の支援に係るに係る計画行政への支援

・同趣旨の活動を行う学術組織との連携

本シンポジウムは東日本大震災10周年を契機として,本学会の10年間の災害に関連した活動成果を踏まえ,被災地の復旧・復興,他地域での防災・減災をテーマとして開催する.前半は東日本大震災の被災地における復旧・復興,後半は他地域における防災・減災について,様々な学問分野の専門家にご講演いただく.さらに,参加者と一緒に,復旧・復興のための事業,災害の減災・防災のための対策について議論を行う.」

2020年

11月

27日

20201127

日本計画行政学会大会「トランジション・マネジメントと計画行政」1日目

私たちの発表「持続可能な地域づくり計画の検討」は明日です。

・コロナの行政の影響、あり方に関して統計やアンケートによる調査報告がありました。

・協働についても統計やアンケートによる調査報告がありましたが、残念ながら1990末からの「協働」から実態が変わらなくて残念。(調査はそれなりによかった)

・基調の熱海市長の財政再建を果たし、熱海の観光を復活させ、熱海2030ビジョンをつくった成果を報告でした。

 

2020年

11月

26日

20201126

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   スローレポート 『S−Report』 (11/26号)

 

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自分の今後と地域とSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる

 

これからの地域・自治体にSDGs(2030アジェンダ)の講義とワークショップ

 

 

 これは自分で地域・自治体に必要なSDGs(2030アジェンダSDGs)について考えるものです。

 

 「ビジョンで具体的にどうするか」を兵庫県立大学教授 畑正夫さんが講演「持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs」で、「持続可能な地域づくり問題解決学習」を宇都宮大学教授陣内雄次さんが講演「地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習ESD」で、そして、自治体職員としても、地域づくりと学生との活動にも豊富な経験と知見を有する城西大学客員教授勝浦信幸さんのコメントがあります。

 

 さて、コロナの影響は一過性のものではなく今後の地域・世界に影響するとともに貧困や気候変動などの持続不可能な問題を加速させます。

 

 だからこそ、まちづくり・自治体の現場と遊離した「SDGs」を自治体・まちづくりの現場から考え直し、担い手としての自治体職員や住民、自治体を目指す学生に現場からの持続可能な地域づくりのための2030アジェンSDGsによる自治体・まちづくりの考えたいと思います。

 

 ワークショップでは、大学などの全学共通科目や持続可能なキャリアプログラム、社会人のワークショップで行ってきた「自分と地域・世界をつなぐワークショップ」のファーストステップを行います。(主に個人ワークです。)

 

 自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくるものです。

 

 

日時 12/5日(土)  13時~17時  (12時45分開場)

 

場所 オンライン

 

対象 どなたでも歓迎(市民・学生・公務員・会社員歓迎)

 

 

 

内容

 

講演

 

(仮)持続可能な地域づくりのためのビジョンと戦略的コラボレーション・SDGs

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

(仮)地域の共創のための持続可能な問題解決型のまちづくり学習・ESD

  宇都宮大学教授 陣内雄次

 

コメント 城西大学客員教授 勝浦信幸

 

 

ワークショップ(含むレクチャー) 

「自分の今後と地域のSDGs(2030アジェンダSDGs)の見取り図をつくる」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦

 

 

お申し込み・お問い合わせ

 

下記でお名前、メールアドレス、ご所属とともにお申し込みください。(無料)

 

コロナなどの状況もあり、お電話でのお問い合わせにはご対応できかねます。

 

また、GoogleMeetを使いますので、環境の設定をお願いします。

申し込みhttps://peatix.com/event/1662376/view

2020年

11月

19日

20201119

「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」アーカイブ配信中  

 

     サイエンスアゴラ2020(JST主催) 

 

 

実施

 

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会 

 

No.1506 実施日時 11月15日(日)14:45-16:45 

 

  

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会のサイエンスアゴラ2020(JST主催)でのオンラインWSのアーカイブです。 

 

下記のリンク先のYoutubeの15分30秒頃からWS開始(それまではイメージ映像)

 

 

2020年

11月

19日

20201119

19日、「持続可能な開発のための教育2030(ESD for 2030)ロードマップ」(ユネスコ)のアジア・太平洋地域開始式典(Asia and the Pacific Launch)がオンラインで開催されました。

 昨年第74回国連総会で決議(SDGs決議と同等)「持続可能な開発のための教育:SDGsの達成に向けて」(2030 for ESD)で持続可能な開発のための教育(ESD)が、SDGsの教育として再度確認され、ESD for 2030ロードマップか開始されるにあたって開始式典が世界各地で行われました。

 

 最新のESDと「持続可能な開発のための教育:SDGsの達成に向けて」、それを展開するESD for 2030ロードマップをご理解頂ければと思います。

「ESDは、人々が持続可能な未来に向けて考え方や取り組み方を変え、教育の方向を変えることで社会を変革し、持続可能な開発に必要な知識、スキル、価値観、行動を開発できるよう支援します。

地域の議論はまた、すべての年齢の学習者がより平和で持続可能な社会に積極的に貢献し、地球に対する責任感を育むことを支援する教育システムを構築することを目的として、現在準備中のESDに関する新しいグローバルフレームワークに情報を提供します。 17の持続可能な開発目標に沿ったものです。」

 

 このように、個人にとって単に「質の高い教育」を目指すだけでなく、世界をサステナブルにするために社会を変革するための教育です。

 また、第74回国連総会で決議ではテクノロジーの教育(AI、IT教育)だけが世界をサステナブルにするのではなく、テクノロジーの教育偏重の問題視しています。(テクノロジーの教育がいらないという意味ではないです。)

 

 

2020年

11月

18日

20201118

サイエンスアゴラ2020  (11月18日(水)開催プログラム)

 強靱で持続可能な社会に向けたディープ・テック【エスジーイノベート、科学技術振興機構シンガポール事務所】

2020年

11月

18日

20201118

サイエンスアゴラ2020  (11月18日(水)開催プログラム)

 ・1802 13:00~14:30  人間と機械の共生が創る新しい生活様式  【科学技術振興機構戦略研究推進部】 
https://www.jst.go.jp/sis/scienceagora/2020/planning/planning_1802.html
https://www.youtube.com/watch?v=B-4cEjcqrgk&feature=youtu.be

2020年

11月

18日

20201118

COVID-19 感染予測(日本版)

https://datastudio.google.com/u/0/reporting/8224d512-a76e-4d38-91c1-935ba119eb8f/page/4KwoB

2020年

11月

15日

20201115

未来の学びと持続可能な発展・開発研究会では、サイエンスアゴラ2020(JST主催)で「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ(WS)」オンラインを行いました。(中高生も参加)

ともにこのWSをつくり、サポートしてくれた各大学の学生に感謝。

https://sdgspbl.jimdofree.com/

2020年

11月

15日

20201115

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会

 

 日本ESD学会第4回近畿地方研究会では、オンラインシンポジウムを7月19日(日)に開催しましたが、その続きの研究会をユネスコスクールオンライン近畿地方大会とあわせて下記の通り開催いたします。ESD研究会Ⅰ・Ⅱ・Ⅲにおいて、日本ESD学会会員の皆様にも自由研究発表をしていただけます。

 

 

11/15 13:00-13:30 ESD研究会発表

 

「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

 

                    記

 

1.主催: 奈良教育大学、近畿ESDコンソーシアム、日本ESD学会第4回近畿地方研究会実行委員会

 

2.後援: ESD活動支援センター、近畿地方ESD活動支援センター

 

3.開催日時: 2020年11月1日(日)、8日(日)、15日(日)の3日間

 

 

ユネスコスクールオンライン近畿地方大会と学会の大会が併催なので奈良教育大学 教育研究支援課 ESD担当から「[次世代教員養成センター]ユネスコスクールオンライン近畿地方大会参加申込申込を受け付けました」で申し込み確認のメールが行きます。

 

2020年

11月

15日

20201115

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会でESD研究会発表をしました。

 「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

2020年

11月

12日

20201112

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IGES「持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP 2020)」

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IGESが毎年開催している国際会議「持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム(ISAP 2020)」が11月9日からオンラインで始まり、13日まではテーマ別会合が行われます。

全体テーマである「アジア太平洋地域での持続可能な社会構築に向けた公正な移行:COVID-19を越えてより良い未来を創る」のもと、持続可能な開発目標(SDGs)をはじめ、気候変動や生物多様性、循環経済などに関する最新動向や、IGESの各領域での研究成果などをもとに議論を深めます。

 

テーマ別会合に加え、明日12日からは3Dバーチャル会場がオープンします。

3Dバーチャル会場では、登壇者や後援機関に関するバーチャルブースを訪問したり、関連動画や新しい出版物を閲覧していただけます。

また、アバターを通じて、他の来場者とコミュニケーションすることも可能です。

 

ISAP 2020 3Dバーチャル会場:https://hub.link/Fcaud4M

2020年

11月

12日

20201112

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   スローレポート 『S−Report』 (11/12号)

 

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2020年度法政大学

ユネスコ・メディア情報リテラシーと異文化間対話プログラム企画Part2

 

グローバルMILウィーク2020

 

第1回日韓メディア情報リテラシー交流フォーラム

 

東アジアにおけるメディア情報リテラシー:対話と協働を始めよう

 

Media Information Literacy in East Asian Contexts:

 Initiating dialogues and collaborations

 

 

 

主催 法政大学図書館司書課程

 

共催 韓国コミュニティ・メディア財団

   FCTメディア・リテラシー研究所

 

        アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

 

協力 基礎教育保障学会

 

   日本NIE学会

 

   インターネット・メディア協会

本企画の元データはこちら 

ビラ 第1回日韓MILフォーラムビラ.pdf

 

 

日時 11月28日(土) 14:00-16:30

 

開催方法 オンライン(Zoom) 先着 80名

 

講演

 

 

「韓国におけるメディア情報リテラシーの現状と諸問題」

 

Current conditions and issues for media and information literacy in South Korea

 

シン・テソプ理事長(韓国コミュニティ・メディア財団)

 

 

 

ユネスコの協力のもと、日韓のメディア情報リテラシー(MIL)団体がお互いの活動の交流と協働をめざして、毎年フォーラムを開催することになりました。今年はその第一回になります。本来は東京で開催する予定でしたが、コロナ禍の影響により、オンライン開催となりました。

 

 現在、韓国ではメディア教育活性化法の制定に向けた動きが加速しています。第一回交流フォーラムは、韓国コミュニティ・メディア財団のシン・テソプ理事長を招いて、法案と韓国のメディア情報リテラシー運動の現状をテーマとした講演を上映します。その後、日本側の各団体の紹介とディスカッションを行います。

 

 シン理事長の講演と日本側の団体紹介は字幕付きのビデオを上映します。その後のディスカッションは逐次通訳で行います。また、今回のフォーラム開催に際して、ユネスコのアルトン・グリズィールMILプログラム担当官よりビデオ・メッセージを上映する予定です。

 

 

 

参加申込方法 下のURLを使って参加を申し込んでください。先着80名に参加用ZoomのURLアドレスを前日までにお送りいたします。

 

 

https://forms.gle/bv915J1HogKnWfpW6

 

 

2020年

11月

11日

20201111

中部大学ESD・SDGs研究・活動発表会(Zoomによるオンライン開催)

 

国際ESD・SDGsセンターは、持続可能な社会に向けて、研究や活動を支援し、学生、教員、職員がともに学びあう大学づくりを目指しています。その活動の一環として、中部大学で行われている、持続可能な社会に係わる研究・活動の発表の場として、「第11回中部大学ESD・SDGs研究・活動発会」を開催します。学生、教員がお互いの発表を通してお互いの研究・活動を知り、相互に影響しあい新たな発展へつながる場とします。

 

今年度の発表会は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンラインで開催いたします。オンラインの利点を活かし、全国の他大学からの発表数を増やして学生間の交流を図ります。

 

2020年

11月

10日

20201110

NNネットISO26000発行十周年記念フォーラム

:SDGs時代を拓いたISO26000~発行十周年を迎えてISO26000のいまとこれから

 

社会的責任に関する国際規格ISO26000が2010年10月に発行して10年が経過しました。持続可能な発展を実現するために策定されたISO26000発行後、2015年に国連でSDGsが採択され、本格的なSDGs時代に突入しています。一方で、今年に入ってから、新型コロナウイルスの影響は全世界に及び私たちの日常は大きく変わりました。新型コロナに関連した社会の分断・断絶や不当な偏見・差別も課題になっています。先行きが不透明な中、改めてISO26000が掲げる原則や中核主題を振り返る必要があるように感じます。

 

この度、ISO26000発行十周年を記念し、同規格の現在とこれからについて、企業、労働、消費者など様々なセクターから策定にあたった方、実践している方を招き、議論したいと思います。

 

多くの方々のご参加をお待ちしております。

 

◆日 時:2020年11月10日(火)18:00~20:00  (20:10~21:30 オンライン交流会)

 

◆内 容:

(1)開会・趣旨説明(18:00~) AAR Japan[難民を助ける会]堀江良彰    

(2)報告:日本ILO協議会 熊谷謙一氏「ISO26000の十年と今後の国際的な動向について」   

(3)各セクターより、ISO26000のこれまでの取り組みと今後について報告 

  パネリスト:企業(日立製作所 佐藤亜紀氏)、消費者(大阪いずみ市民生活協同組合 竹村久氏)、労働(日本ILO協議会 熊谷氏)、NGO(難民を助ける会 堀江)

(4)パネリスト、参加者を交えての議論

   ファシリテーター IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] 川北秀人

(5)まとめ・閉会 IIHOE 川北

 

 交流会(20:10~21:30)希望者は各自お飲み物をご用意ください

 

 

◎登壇者プロフィール

 

熊谷謙一氏 日本ILO協議会 企画委員

 

自動車工場勤務、労働組合専従、そののち「連合」で組織、非正規労働、ILO、CSRなど担当。ISO国際起草委員、労働関係審議会委員など。現ILO協議会企画委員、国際労働財団アドバイザー、東京オリパラ調達コード委員。著書に「動き出すISO26000」、「アジアの労使関係と労働法」(日本労働ペンクラブ賞)、「労働CSRハンドブック」(社労士会)、など。政策研究フォーラム理事、日本労働法学会、企業と社会フォーラム会員。労働ペンクラブ幹事。趣味はジョギングと天体観望。 

 

佐藤亜紀氏 株式会社日立製作所 サステナビリティ推進本部 企画部長

 

大学(法学部法律学科)卒業後、1991年4月より日立製作所に勤務。環境・CSR業務、東南アジア地域の環境・CSR業務、サステナビリティ情報開示、エンゲージメントなどに従事。2020年4月より現職。

 

竹村久氏 大阪いずみ市民生活協同組合 総合マネジメント推進室室長

 

1962年生まれ。大学卒業後、大阪いずみ市民生活協同組合に入協。2007年まで、共同購入センターに勤務。その後、新設されたCSR推進室に配属。ISOマネジメントシステムの事務局、環境・CSR関連の業務に携わる。2012年より、CSR推進室室長。2019年より、名称が総合マネジメント推進室に変更、現在に至る

 

川北秀人 IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所] 代表者 兼 ソシオ・マネジメント編集発行人

 

1964年大阪生まれ。87年(株)リクルートに入社。91年に退職後、国際青年交流NGOの日本代表や国会議員の政策担当秘書などを務め、94年にIIHOE設立。NPOや社会責任志向の企業のマネジメント、市民・事業者・行政などが総力を挙げて地域を守り抜く協働・総働の基盤づくり、企業のみならず、NPOや自治体における社会責任(CSR・NSR・LGSR)への取り組み推進を支援している。

 

堀江良彰 AAR Japan(認定NPO法人 難民を助ける会) 専務理事・事務局長

 

1968年生まれ。大学院(国際法専攻)修了後、民間企業を経て、2000年1月よりAAR Japanに勤務、カンボジア、アフガニスタン支援事業等に従事。2005年4月より常任理事・事務局長、2013年6月より現職。著書「会社に尽くしますか?社会に尽くしますか?―ワーク・アット・国際協力のススメ」(2005年 凡人社)(共著)。

2020年

11月

08日

20201108

ESD研究発表@日本ESD学会第4回近畿地方研究会(2日目)

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会が開かれました。

https://kinkiesd.xsrv.jp/

2020年

11月

07日

20201107

市民によるICT技術を使った社会づくりの祭典「Code for Japan Summit 2020」で行った「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2」( 一般社団法人 地域連携プラットフォーム)の動画が公開されました。

SDGsを基本に置いたDX などを具体的に展開しました。

2020年

11月

05日

20201105

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   スローレポート 『S−Report』 (11/5号)

 

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未来の学びと持続可能な発展・開発研究会オンライン研究会

 

日時:2020/11/22(日)18:00~19:30

 

会場:オンライン(Google Meet)

 

主催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(略称:みがく研)

   https://sdgspbl.jimdofree.com/

 

「COVID-19における社会教育機関として博物館の役割を考える」

 

日 程  11月22日 (日)  時間 13:00

 明治大学文学部兼任講師 清水玲子

 (美術史・博物館学・能楽史・風俗史・環境芸術学)

 

以下の内容で大学でのオンライン講義の事例を研究会として実施します。

博物館は社会教育機関である。

残念ながら、この役割は果たされているとは言い難い。

そこには、博物館における構造的な問題と硬直した機関としての意識が関係している。

COVID-19の感染拡大により、人々の往来が途絶えたなかで、博物館は社会教育機関として社会に対してなすべき役割を改めて省みる必要がある。

大学の講義での対面授業が中止された中で、学生と共にオンラインで博物館に関する調査を行った。登録博物館・博物館相当施設1,117館のうち独自のHPのある788件館ついて、「COVID-19への対応」「SDGs対応」「インバウンド観光対応」「教育普及事業」に関する調査を実施した。この調査を受け、博物館へ直接見学に行くことのできない学生たちに、博物館の関わる諸問題について、自らの問題と考えてもらう為のワークショップを実施した。

今回は、これらの結果報告と、本来博物館がなすべきことは何かを考えてみたいと思う。 

2020年

11月

01日

20201101

ESD研究発表@日本ESD学会第4回近畿地方研究会(1日目)

日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会が開かれました。

https://kinkiesd.xsrv.jp/

2020年

10月

30日

20201030

やっと見終わったファミリーヒストリー「爆笑問題 田中裕二~福岡小郡・田中一族の450年~」。

この中で「エンジニアとして活躍し、数々の特許を残した父」と言われた鷺宮製作所の田中正直さんは、晩年に会長として地球環境問題を考え、生きとし行けるものの永続を研究しようという人類生き残り研究会として活動していて出会った。そのへんの話はまた。

実は、その時盛り上がったのはセンサ(JIS表記)の話。

センサは田中正直さんの専門であり、私たちとはセンサの種類が違うので鷺宮製作所と競合しなかったので気にせず話ができたのか、また、地球環境問題関係のひとにはセンサの話はできないのか、とにかくよく話した。

あと、池井戸の「ルーズヴェルト・ゲーム」のモデルは鷺宮製作所です。

2020年

10月

29日

20201029

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   スローレポート 『S−Report』 (10/29号)

 

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日本ESD学会第4回近畿地方研究会及びユネスコスクールオンライン近畿地方大会

 

 日本ESD学会第4回近畿地方研究会では、オンラインシンポジウムを7月19日(日)に開催しましたが、その続きの研究会をユネスコスクールオンライン近畿地方大会とあわせて下記の通り開催いたします。ESD研究会Ⅰ・Ⅱ・Ⅲにおいて、日本ESD学会会員の皆様にも自由研究発表をしていただけます。

 

 

11/15 13:00-13:30 ESD研究会発表

 

「ESD for 2030にもとづいたESD・SDGsワークショップとコーチング」

 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事) 

 

                    記

 

1.主催: 奈良教育大学、近畿ESDコンソーシアム、日本ESD学会第4回近畿地方研究会実行委員会

 

2.後援: ESD活動支援センター、近畿地方ESD活動支援センター

 

3.開催日時: 2020年11月1日(日)、8日(日)、15日(日)の3日間

 

 

ユネスコスクールオンライン近畿地方大会と学会の大会が併催なので奈良教育大学 教育研究支援課 ESD担当から「[次世代教員養成センター]ユネスコスクールオンライン近畿地方大会参加申込申込を受け付けました」で申し込み確認のメールが行きます。

 

2020年

10月

24日

20201024

 未来の学びと持続可能な発展・開発研究会実施の「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」の検討会議でした。さらによくなりました。
 未来の学びと持続可能な発展・開発研究会ではSDGsワークショップを考案、実施し、それを学的に分析し、改良していますが、
サイエンスアゴラ2020(JST)
「SDGsから自分達のゴールを考えるワークショップ」オンライン(11月15日(日)14:45-16:45)

https://sdgspbl.jimdofree.com/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/

2020年

10月

24日

20201024

グローバルMILウィークのバーチャルホール。

毎年開催されるグローバル・メディア・情報リテラシー(MIL)ウィークは、関係者が「すべての人のためのメディア情報リテラシー」に向けた進捗状況を確認し、それを祝うための大きな機会です。

ユネスコとGAPMIL(メディア情報リテラシー・グローバル同盟)は、グローバルMILウィークを推進するため、世界中のパートナーに呼びかけています。特集イベントはメディア情報リテラシーと異文化対話国際会議とユース・アジェンダ・フォーラムです。グローバルMILウィークは、分野や専門を超えたMILのつながりを促進するため、世界各地でローカル・イベントを呼びかけています。

http://amilec.org/index.php?key=jou4wznxq-90

2020年

10月

23日

20201023

 

埼玉県内の自治体で財政非常事態宣言が出ました。


2月には日野市から出てますが、コロナ関係ではたぶん初です。

 

ずっと、第3四半期(令和3年度予算の見通しがはっきりする)には自治体の財政非常事態と企業の解雇が増えるといってきましたが。県内でも候補はまだまだ。

 

財政非常事態宣言

https://www.city.niiza.lg.jp/soshiki/8/hijyoujitaisengen.html?fbclid=IwAR2eucugseh1KHvPUEFAdDYOeitgb2CyJtKk8eqRZjfTfck7OmzZA_AT8M0

2020年

10月

22日

20201022

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   スローレポート 『S−Report』 (10/22号)

 

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コロナ時代の SDGs 「レジリエントな社会」に向けた市民社会の実践

 

SDGsジャパンは、10月21日に新型コロナウイルス感染症(以下COVID-19)対策に対する新たな声明を発表しました。

SDGsはコロナで達成ができないとか(わかってててミスリードしている人)が多いですが、

多数の失業者も含めて誰一人取り残さないSDGsは「脆弱性(Vulnerability):パンデミックや災害で被害を大きく受ける分野、グループへの支援」を中心としたこのステートメントを出しました。

本声明は、コロナ時代に求められる社会の変革に対する市民社会の実践について、具体的な事例を発信するシリーズの第一弾となります。第一弾では、「レジリエントな社会」をテーマに、社会・経済・環境にまたがる複合的な危機に対処するきっかけとなる実践例を紹介します。

SDGsジャパンは「誰一人取り残されない」社会の実現を目指し、今こそ「SDGsを軸にした対策」の重要性を提起します。

下記から全文をダウンロードできます。

https://www.sdgs-japan.net/single-post/1021recommendations

2020年

10月

18日

20201018

2020年

10月

18日

20201018

2020年

10月

18日

20201018

 

立教探訪~知られざる立教大学のヒミツ~

100年以上前から池袋の地に位置する立教大学。長い歴史をもつ池袋キャンパスには、様々な歴史があった!? 今回、立教大学名誉教授で立教新座中学・高等学校の校長も務めた名物教授・渡辺憲司先生や、長年立教の歴史を研究し続けている豊田雅幸さんとともに、立教のヒミツに迫ります。

 

 

渡辺憲司出演 渡辺憲司(自由学園最高学部 学部長)

プロフィール

 

1944年12月15日生まれ。北海道函館市出身。1968年3月 立教大学文学部日本文学科卒業。横浜市立横浜商業高等学校(定時制)・私立武蔵高等学校・中学校、教諭、梅光女学院大学助教授、立教大学文学部教授を経て、2011年3月定年退職。名誉教授。同年8月から2015年3月まで立教新座中学・高校校長を務め、現在自由学園最高学部長。専門は、 江戸時代前期小説、大名文芸圏、日本近世文学史、ジェンダー、遊里史。

 

 

アシスタント 杉本佳奈(平23日前/学芸員)

平成23年文学研究科日本文学専攻を修了。石川巧教授の研究室で日本文学を学ぶ。好きな作家は遠藤周作。

 

 

2020年

10月

17日

20201017

Code for Japan Summit 2020

「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2」

 ご参加の皆様ありがとうござました。

 

Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とユーチューブコメントによるリフレクション(ファシグラ)をしました。

 

「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

兵庫県立大学教授 畑正夫

「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

(中文案内)日本語でしました。

SDGs與Civic Tech 2

延續Code for Japan Summit 2019發起的「SDGs與Civic Tech」,在這裡我們將舉行演講並團體討論新冠肺炎的防疫對策與SDGs,以及Civic Tech。

兵庫縣立大學教授 畑正夫

「後疫情時代及SDGs・DX ー SDGs與Civic Tech」

一般社團法人地區合作發展平台地域連携

共同代表理事 長岡素彦(セッションチェア)

一般社團法人地區合作發展平台地域連携 長岡でした。

https://www.sustainablefuture.jp/posts/9844286き

2020年

10月

17日

20201017

本日、Code for Japan Summit2020開幕。

キーノートは唐 鳳@台湾デジタル担当大臣です。

唐 鳳@台湾デジタル担当大臣はシビックテッカーであり、台湾のデジタル大臣としてソーシャルイノベーションを推進している唐鳳氏は、オープンソースへの貢献、起業家としてのソフトウェア開発、大手IT企業での顧問歴任などでも知られている。2014年のひまわり学生運動ではインターネット中継などに携わり、現在も台湾のシビックコミュニティであるg0v(ガブゼロ)や、その中のプロジェクトから生まれたデジタル民主主義のプラットフォームvTaiwan(ブイタイワン)と連携しながら、政府の透明性を求める活動に取り組んでいる。

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=5

 

あと、本日「SDGs與Civic Tech 2」します。日本語です。

(中文案内)

SDGs與Civic Tech 2

延續Code for Japan Summit 2019發起的「SDGs與Civic Tech」,在這裡我們將舉行演講並團體討論新冠肺炎的防疫對策與SDGs,以及Civic Tech。

兵庫縣立大學教授 畑正夫

「後疫情時代及SDGs・DX ー SDGs與Civic Tech」

一般社團法人地區合作發展平台地域連携

共同代表理事 長岡素彦(セッションチェア)

 

2020年

10月

17日

20201017

 

 

 Code for Japan Summit 2020

 

Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

10月17日(土)

 

 Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とディスカションを行います。  

 

 「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

 

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

  「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

 内容

 

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=54

 

SDGs and Civic Tech 2 Beyond COVID-19 & SDGs・DX

 

 General incorporated association Platform for regional cooperation

 

We held "SDGs and Civic Tech" @Code for Japan Summit 2019.

 

This year, we will hold a lecture and discussion about Civic Tech for COVID-19 & SDGs・DX.

 

University of Hyogo Masao Hata

 

General incorporated association Platform for regional cooperation Motohiko Nagaoka

 

 

LANGUAGE: JAPANESE

 

 

Code for Japan Summit 2020

 

ともに考え、ともにつくる

 

SNSを見ると、世の中は不満で溢れています。

 

確かに、社会の課題は大きく、一人の力では弱いかもしれません。しかし、誰かが動きはじめることで兆しが見え、人々がつながり、大きなうねりになり、社会を変えていくことができます。

 

国内にも、海外にも、テクノロジーで社会課題を解決しようとしている多くの仲間たちがいます。

 

Code for Japan Summitは、年に一度のシビックテックの祭典。他の地域の活動を知り、仲間とつながり、次の一歩を踏み出すためのイベントです。

 

今年のテーマは「Re:DESIGN」

 

世界が大きく変わっていく今だからこそ、少し立ち止まって一緒に未来を考えてみましょう。

 

 

全体

https://summit2020.code4japan.org/
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2020年

10月

16日

20201016

2020年

10月

16日

20201016

2020年

10月

15日

20201015

SDGsとうほくのオンラインセミナーのYouTube配信

 

新しい「〇〇〇」の作り方

―コミュニティをデザインする手法を学ぶ公開講座ー

キックオフセミナー

■【知りたい!4つのワクワクコミュニティの話】

東日本大震災から間もなく10年。そのあいだに宮城県内で持続可能な地域づくりにチャレンジしてきた4つの「ワクワクコミュニティ」の話と、新たなコミュニティづくりにチャレンジする3つの団体をご紹介します。

 

【日時】10/15(木) 19時~21時

2020年

10月

15日

20201015

2020年

10月

15日

20201015

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   スローレポート 『S−Report』 (10/15号)

 

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 Code for Japan Summit 2020

 

Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック2

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 

10月17日(土)

 

 Code for Japan Summit 2019での「SDGsとシビックテック」を発展させ、新型コロナウイルス感染症対策とSDGs、シビックテックについての講演とディスカションを行います。  

 

 「コロナ禍で進む地方都市のDX、シビックテックへの期待」

 

  兵庫県立大学教授 畑正夫

 

  「Byond コロナとSDGs・DX ー SDGsとシビックテック」

 

  一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦 (セッションチェア)

 

 内容

 

https://summit2020.code4japan.org/program/?id=54

 

SDGs and Civic Tech 2 Beyond COVID-19 & SDGs・DX

 

 General incorporated association Platform for regional cooperation

 

We held "SDGs and Civic Tech" @Code for Japan Summit 2019.

 

This year, we will hold a lecture and discussion about Civic Tech for COVID-19 & SDGs・DX.

 

University of Hyogo Masao Hata

 

General incorporated association Platform for regional cooperation Motohiko Nagaoka

 

 

LANGUAGE: JAPANESE

 

 

Code for Japan Summit 2020

 

ともに考え、ともにつくる

 

SNSを見ると、世の中は不満で溢れています。

 

確かに、社会の課題は大きく、一人の力では弱いかもしれません。しかし、誰かが動きはじめることで兆しが見え、人々がつながり、大きなうねりになり、社会を変えていくことができます。

 

国内にも、海外にも、テクノロジーで社会課題を解決しようとしている多くの仲間たちがいます。

 

Code for Japan Summitは、年に一度のシビックテックの祭典。他の地域の活動を知り、仲間とつながり、次の一歩を踏み出すためのイベントです。

 

今年のテーマは「Re:DESIGN」

 

世界が大きく変わっていく今だからこそ、少し立ち止まって一緒に未来を考えてみましょう。

 

 

全体

 

https://summit2020.code4japan.org/

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