Slowtimes.netでは

Slowtimes.netは、誰もが生きやすい生活や仕事のありかた(スローライフ・スローワーク)について考えたい、何かしてみたいというひとに情報を提供するメディアです。

2017年

9月

21日

20170921

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   スローレポート 『S−Report』 (9/21号)

 

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 第二回復興ダイアログです。

 

 ◆◆◆  第二回復興ダイアログ  ◆◆◆

 

第二回復興ダイアログ
▼日時:2017年9月21日(木) 14:00-17:00(開場13:30)
▼会場:YAHOO!ロッジ
 (東京都 千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 ヤフー株式会社)
※YAHOO!ロッジのエントランスで案内スタッフが待機しております。
※会場への直接のお問い合わせはご遠慮下さい
▼定員:30名(要事前申込)
▼参加費:無料
▼参加申込:以下リンク先よりお申し込みください。
▼主催:復興庁
▼企画運営:NECソリューションイノベータ株式会社(受託事業者)
▼協力:オフィスBeni、336ネットワーク
▼参加対象者
・セクターを超えたソーシャルアクションに関心がある人
・クリエイティブな方法で問題解決に取り組んでいる人
・企業でCSR・CSR・新事業に取り組まれている人
・市民協働などに取り組んでいる行政、市民の人
・社会起業家、NPOなど、問題解決に取り組んでいる人
・東北から生まれる挑戦や共創に関心のある人
・その他、本イベントのテーマに関心のある人

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

 

 

ESDをもっと知りたい!広げたい!

地域の課題や、持続可能な社会に関心があるみなさんへ、イベントのご案内です。

 

10/3(火)に、ESD-J主催 「ESD CAFE TOKYO」をオープンします。

 

未来を変えるひとづくり(ESD)のパイオニアを囲み、

「ESDのこれまでとこれから」について参加者みんなで対話する場がESD CAFE TOKYOのコンセプトです。

 

記念すべき第1回目のゲストは、ESD-J代表理事 阿部 治 さん!!

 

 

「国連ESDの10年」共同提案の当事者としてESD-Jを設立。

政府のカウンターパートとして長年ESD活動を推進。

 

国内外を駆け回る阿部さんから、ESDの最新情報をお聞きするチャンスです!

さらに、これからESDをもっと深めるための構想を練るワークショップも行います。

 

みなさんの参加をお待ちしています!

※第2回のテーマは「SDGs×人づくり(ESD)をもっと知りたい」を予定。お楽しみに!

 

ESD CAFE TOKYO 第1回

テーマ:「未来を変えるひとづくり ESD のこれからを考えよう」

 

■日時:2017年10月3日(火)18:30~21:00

 

   ・第1部 「ESDの最新情報を知ろう」

   ・第2部 「ESDをもっと深めるための構想を練るワークショップ」

 

■会場:日能研ビル2F(木の香りの会議室)

   〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201

    アクセスはこちら

 

■参加費:一般(1000円)、学生(500円)

■対象:ESDをもっと知りたい、広げたい方、地域の課題・持続可能な社会に関心がある方

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

14日

20140914

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   スローレポート 『S−Report』 (9/14号)

 

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 ESD-J主催 ESD CAFE TOKYOです。

 

 ◆◆◆  ESD-J主催 ESD CAFE TOKYO  ◆◆◆

 

 ESDをもっと知りたい!広げたい!

地域の課題や、持続可能な社会に関心があるみなさんへ、イベントのご案内です。

 

10/3(火)に、ESD-J主催 「ESD CAFE TOKYO」をオープンします。

 

未来を変えるひとづくり(ESD)のパイオニアを囲み、

「ESDのこれまでとこれから」について参加者みんなで対話する場がESD CAFE TOKYOのコンセプトです。

 

記念すべき第1回目のゲストは、ESD-J代表理事 阿部 治 さん!!

 

 

「国連ESDの10年」共同提案の当事者としてESD-Jを設立。

政府のカウンターパートとして長年ESD活動を推進。

 

国内外を駆け回る阿部さんから、ESDの最新情報をお聞きするチャンスです!

さらに、これからESDをもっと深めるための構想を練るワークショップも行います。

 

みなさんの参加をお待ちしています!

※第2回のテーマは「SDGs×人づくり(ESD)をもっと知りたい」を予定。お楽しみに!

 

ESD CAFE TOKYO 第1回

テーマ:「未来を変えるひとづくり ESD のこれからを考えよう」

 

■日時:2017年10月3日(火)18:30~21:00

 

   ・第1部 「ESDの最新情報を知ろう」

   ・第2部 「ESDをもっと深めるための構想を練るワークショップ」

 

■会場:日能研ビル2F(木の香りの会議室)

   〒116-0013 東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201

    アクセスはこちら

 

■参加費:一般(1000円)、学生(500円)

■対象:ESDをもっと知りたい、広げたい方、地域の課題・持続可能な社会に関心がある方

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

9月

07日

20170907

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   スローレポート 『S−Report』 (9/7号)

 

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 日本計画行政学会第40回大会です。

 

 ◆◆◆  日本計画行政学会第40回大会  ◆◆◆

 

 

 日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

  

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆ 

    

 
「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

 

SDGsとCSVの関係など

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

31日

20170831

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   スローレポート 『S−Report』 (8/31号)

 

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 SDGs・CSVと地域連携教育です。

 

 ◆◆◆ SDGs・CSVと地域連携教育  ◆◆◆

 


「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

 

SDGsとCSVの関係など

 

 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

 

 

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

 

  フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

24日

20170824

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   スローレポート 『S−Report』 (8/24号)

 

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フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー です。

 

 ◆◆◆フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

 

フェイクニュース・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 

 

 この頃、二ュース、特にフェイクニュース・ヘイトニュースが問題となっています。

 この問題についてニュースを発信する新聞社とメディア情報リテラシーや教育の専門家からお話をお聞きして、論議します。

 

日時  9月16日(土) 13時開場 13時半-17時 予定 

場所   武蔵浦和コミュニティセンター 第3集会室 

〒336-0021さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8階 

「JR武蔵浦和駅西口」徒歩2分!

  http://musashiurawa-sp.info/musasi/

 

主催   EPA関係性の教育学会

共催   一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

     日本ジャーナリスト会議(予定)

協力   埼玉新英語教育研究会 

後援 埼玉新聞 検討中

第1部

主なスピーカー

関係性の教育学会 淺川和也

埼玉新聞  吉田俊一

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター  坂本旬

  他

 第2部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

入場料 500円 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC&EPA) 

 

◉第一部 

◉第二部終了その後、懇親会の予定

 

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「SDGs・CSVと地域連携教育」

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会

 

主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

 

  

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

17日

20170817

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (8/17号)

 

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 日本計画行政学会第40回大会です。

 

 ◆◆◆日本計画行政学会第40回大会 ◆◆◆

 

日本計画行政学会第40回大会:

 

9/8 青山学院大学(青山キャンパス)

 

 ガバナンス時代の自治体計画と持続可能な開発目標(SDGs)の接点を探る

 

  Exploring the connections for local and regional government planning 

  and Sustainable Development Goals(SDGs)in the age of governance

 

畑正夫(兵庫県立大学,University of Hyogo)

 「自治体総合計画とSDGsの接点を探る意義」(コーディネーター)

 

滝口直樹(合同会社環境活動支援工房)

       「持続可能な開発と自治体との関わり-リオ会議からSDGsへ」

 

村山史世(麻布大学, Azabu University)

       「ガバナンスの諸相と自治体計画」

 

石井雅章(神田外国語大学,Kanda University of International Studies)

       「自治体計画とSDGsの述語比較-接合性の観点から」

 

長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォームPlatform for regional cooperation)

 「マルチステークホルダープロセスによる自治体計画とSDGs」

 

  

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土)  場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 

 

17:00 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

10日

20170810

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   スローレポート 『S−Report』 (8/10号)

 

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SDGs 企業と地域の協働研究会です。

 

 ◆◆◆ SDGs 企業と地域の協働研究会 ◆◆◆

  

 

SDGs 企業と地域の協働研究会

 

2017 年 9 月 13 日(水)

時 間:17:00~18:30

場 所:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

参加費: 無 料 (※懇親会別途1,000円)

対 象: 企業CSR担当者 企業との協働に興味がある方

定 員: 20名

 

■企業の“ものがたり”、地域の“ものがたり”を SDGs で整理することで、社会にインパクトを生み出す 仕組みのヒントが見つかるかも!? ■自社の価値を高めることと、社会のニーズを満たすことは矛盾しない!二兎追うことで、地域も喜ぶ 社会貢献!

 

【スケジュール】 イントロ・自己紹介 レクチャー(20 分)

 

17:00

17:15 「“本業”から考える経済・社会・環境のバランス」

17:35 ワークショップ(50 分) ※上記レクチャー、SDGs に関連

18:25 シェア・発表 18:35 まとめ 18:45 終了

 

18:45〜19:30 懇親会(任意)

 

 

講師プロフィール

石井 雅章 氏

神田外語大学言語メディア教育研究センター⻑・准 教授。

専門は環境社会学。『環境事典』(旬報社)で は、「企業と環境」分野の約 100 語を担当。

前任校 では、学生とともに休耕地活用プロジェクトを展開 し、「社会人基礎力を育成する授業 30 選」に選定さ れる。研究・実践者集団 「未来の学びと持続可能な 開発・発展研究会(みがく SD 研)」では、持続可能 な開発目標(SDGs)と自治体計画、PBL (Project & Problem Based Learning)、イノベーション教育等 の研究・実践を行っている。

 

 

主催:関東地方環境パートナーシップオフィス(関東 EPO) 共催:地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土) 11-14時 

場所 渋谷レンタルスペース壱番館 定員9名

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

 

SDGsとCSVの関係など

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

8月

03日

20170803

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (8/3号)

 

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「SDGs・CSVの研究会」です。

 

 ◆◆◆ 「SDGs・CSVの研究会」 ◆◆◆

  

 SDGsとCSVの研究会


主催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 9月9日(土) 11-14時 

場所 渋谷

 

 本公開研究会は「SDGs・CSV」について取り上げについて論議します。

 

1.開催挨拶 

2.発表・内容討論

仮「SDGs・CSV」 

神田外語大学 言語メディア教育研究センター長 石井雅章

仮「CSVー東北復興の事例」

一般社団法人 地域連携プラットフォーム代表理事 長岡素彦

防災・減災日本CSOネットワーク 運営委員(運営団体)

コメンテーター

地球環境パートナーシッププラザ  高橋朝美 

3.論議内容 

SDGsとCSVの関係など



  ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆     

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。

 
 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

7月

27日

20170727

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

   スローレポート 『S−Report』 (7/27号)

 

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「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」です。 

 

 ◆◆◆ 「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」公開研究会 ◆◆◆

  

 

関係性の教育学会「SDGs・CSVと地域連携教育に関する公開研究会」

 

 ★かならず申し込みください。詳細は申し込み者にご連絡します。

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

日時  8月16日(水) 13-17時 場所 ウェスタ川越 

 

 本公開研究会は「SDGs・CSVと地域連携教育」について取り上げについて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 

 開催趣旨 ・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

2.発表・内容討論

第1部 地域連携教育

・学習者が能動的に学習をすすめる評価 勝浦・石井

・次期指導要領の探求型PBLについて  

第2部 SDGs・CSVと教育

 ・ソーシャルイノベーションと教育

 ・SDGs・CSVと教育  

3.論議内容 


「SDGs・CSVと地域連携教育」
 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング・PBL、地域連携教育に関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2018年)の最終報告でも発表されます。



  ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆       要申し込み

 

「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)」

 

2030アジェンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会

 

畑正夫(兵庫県立大学)「兵庫県のビジョン策定」

 

日時 7月29日(土) 10時-12時 

 

       要申し込み

 

「地方自治研究学会研究部会」公開研究会

 

タイトル:「PBLを用いたよそ者・若者と描く持続可能な地域デザイン研究会」

日時:13:00-17:00 (17時から近くで懇親会)

場所:神田

発表者(予定):

村山史世(麻布大学)

田中優(大阪国際大学)

畑正夫(兵庫県立大学)

石井雅章(神田外語大学) 

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

7月

20日

20170720

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/20号)

 

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「地方自治研究学会研究部会」公開研究会です。 

 

 ◆◆◆ 「地方自治研究学会研究部会」公開研究会 ◆◆◆

 

       要申し込み

 

「地方自治研究学会研究部会」公開研究会

 

タイトル:「PBLを用いたよそ者・若者と描く持続可能な地域デザイン研究会」

日時:13:00-17:00 (17時から近くで懇親会)

場所:神田

発表者(予定):

村山史世(麻布大学)

田中優(大阪国際大学)

畑正夫(兵庫県立大学)

石井雅章(神田外語大学) 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 2030アジャンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会 

 

       要申し込み

 

「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)」

 

2030アジェンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会

 

畑正夫(兵庫県立大学)「兵庫県のビジョン策定」

 

日時 7月29日(土) 10時-12時

 

 平成29年版白書を読む会/SDGsで考える企業と地域の協働セミナー

 

 環境省では毎年、白書のテーマやねらいを環境省の担当者が解説する「白書を読む会」を全国各地で開催しています。環境行政の動向、最新の環境情報を知ることのできるまたとない機会です。

また関東地区では、「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」も併せて行います。

皆様のご参加をお待ちしています。

 

開催概要

○日時:平成29年7月25日(火)

     1部13:00~14:40、2部14:50~16:40 (受付開始 12:30)

 

○場所:東京ウィメンズプラザ 1F 視聴覚室

    (東京都渋谷区神宮前5-53-67)

 

〇定員:100名(先着順)

 

〇主催:環境省、関東地方環境事務所、関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)

 

〇協力:地球環境パートナーシッププラザ

 

プログラム

 受付12:30~

●第1部:「白書を読む会」(13:00~14:40)

  〇「環境白書」発表解説

  〇「生物多様性白書」発表解説

  〇「循環型社会白書」発表解説

  〇質疑応答

 

【参考情報】環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(環境省)

 

●第2部:「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」(14:50~16:40)

  〇レクチャー:SDGsと企業と地域の協働について

  〇事例紹介 : ※事例選定中  

  〇パネルディスカッション

  〇質疑応答

 

【参考情報】持続可能な開発目標(SDGs)とは 

 

 

 

お申込み

下記、Webフォームにてお申込みください。

https://www.geoc.jp/mail_form/2/

 

お問い合わせ

環境パートナーシップオフィス(EPO)

 

℡:03-3406-5180 E-mail:kanto-epo[★]geoc.jp ※[★]を@に直して送信をお願いします。

 

担当:山口、高橋

 

 

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

7月

13日

20170713

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/13号)

 

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2030アジェンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会です。 

 

 ◆◆◆ 2030アジェンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会 ◆◆◆

 

       要申し込み

 

「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)」

 

2030アジェンダ・SDGs×自治体計画に関する公開研究会

 

畑正夫(兵庫県立大学)「兵庫県のビジョン策定」

 

日時 7月29日(土) 10時-12時

 

場所 JR神田駅前

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 平成29年版白書を読む会/SDGsで考える企業と地域の協働セミナー

 

     

 環境省では毎年、白書のテーマやねらいを環境省の担当者が解説する「白書を読む会」を全国各地で開催しています。環境行政の動向、最新の環境情報を知ることのできるまたとない機会です。

また関東地区では、「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」も併せて行います。

皆様のご参加をお待ちしています。

 

開催概要

○日時:平成29年7月25日(火)

     1部13:00~14:40、2部14:50~16:40 (受付開始 12:30)

 

○場所:東京ウィメンズプラザ 1F 視聴覚室

    (東京都渋谷区神宮前5-53-67)

 

〇定員:100名(先着順)

 

〇主催:環境省、関東地方環境事務所、関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)

 

〇協力:地球環境パートナーシッププラザ

 

プログラム

 受付12:30~

●第1部:「白書を読む会」(13:00~14:40)

  〇「環境白書」発表解説

  〇「生物多様性白書」発表解説

  〇「循環型社会白書」発表解説

  〇質疑応答

 

【参考情報】環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(環境省)

 

●第2部:「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」(14:50~16:40)

  〇レクチャー:SDGsと企業と地域の協働について

  〇事例紹介 : ※事例選定中  

  〇パネルディスカッション

  〇質疑応答

 

【参考情報】持続可能な開発目標(SDGs)とは 

 

 

 

お申込み

下記、Webフォームにてお申込みください。

https://www.geoc.jp/mail_form/2/

 

お問い合わせ

環境パートナーシップオフィス(EPO)

 

℡:03-3406-5180 E-mail:kanto-epo[★]geoc.jp ※[★]を@に直して送信をお願いします。

 

担当:山口、高橋

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

7月

06日

20170706

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/6号)

 

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平成29年版白書を読む会/SDGsで考える企業と地域の協働セミナーです。 

 

 ◆◆◆ 平成29年版白書を読む会/SDGsで考える企業と地域の協働セミナー ◆◆◆

 

 

 平成29年版白書を読む会/SDGsで考える企業と地域の協働セミナー

 

2017年7月3日      

 環境省では毎年、白書のテーマやねらいを環境省の担当者が解説する「白書を読む会」を全国各地で開催しています。環境行政の動向、最新の環境情報を知ることのできるまたとない機会です。

また関東地区では、「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」も併せて行います。

皆様のご参加をお待ちしています。

 

開催概要

○日時:平成29年7月25日(火)

     1部13:00~14:40、2部14:50~16:40 (受付開始 12:30)

 

○場所:東京ウィメンズプラザ 1F 視聴覚室

    (東京都渋谷区神宮前5-53-67)

 

〇定員:100名(先着順)

 

〇主催:環境省、関東地方環境事務所、関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)

 

〇協力:地球環境パートナーシッププラザ

 

プログラム

 受付12:30~

●第1部:「白書を読む会」(13:00~14:40)

  〇「環境白書」発表解説

  〇「生物多様性白書」発表解説

  〇「循環型社会白書」発表解説

  〇質疑応答

 

【参考情報】環境白書・循環型社会白書・生物多様性白書(環境省)

 

●第2部:「SDGsで考える企業と地域の協働セミナー」(14:50~16:40)

  〇レクチャー:SDGsと企業と地域の協働について

  〇事例紹介 : ※事例選定中  

  〇パネルディスカッション

  〇質疑応答

 

【参考情報】持続可能な開発目標(SDGs)とは 

 

 

 

お申込み

下記、Webフォームにてお申込みください。

https://www.geoc.jp/mail_form/2/

 

お問い合わせ

環境パートナーシップオフィス(EPO)

 

℡:03-3406-5180 E-mail:kanto-epo[★]geoc.jp ※[★]を@に直して送信をお願いします。

 

担当:山口、高橋

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

6月

29日

20170627

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スローレポート 『S−Report』 (6/27号)

 

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第16回コミュニティ政策学会豊中大会です。 

 

 ◆◆◆ 第16回 コミュニティ政策学会豊中大会 ◆◆◆

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

 

「都市とコミュニティの再生 ~ 自治体コミュニティ政策のこれから ~」

豊中大会では、都市型自治体で行われている連携と協働によって主体的に地域を運営するための「地域自治の仕組みづくり」を中心に取り上げ、現在直面している課題や今後の展望を検証・検討することで、人口減少社会を見据えた都市の未来と地域コミュニティの在り方を考察する機会とする。

 

 

 

 1 会期

平成29年(2017年)7月1日(土)・2日(日)

 

2 会場

千里ライフサイエンスセンター 5F ライフホール(豊中市新千里東町1-4-2)

豊中市千里文化センター「コラボ」(豊中市新千里東町1-2-2)

 ※公共交通機関

  大阪国際空港(伊丹空港)からモノレールで約15分/新大阪駅から地下鉄で約15分/

大阪(梅田)から地下鉄で約20分

 

3 主催等

主催:コミュニティ政策学会

後援:大阪大学・関西学院大学(予定)

 

4 開催趣旨 ※要旨のみ。実行委員会により成案化を図ります。

・連携と協働によって主体的に地域を運営するための「地域自治の仕組みづくり」は全国各地で様々に取組まれている。

・豊中大会では、都市型自治体で行われている取組みを中心に取り上げ、現在直面している課題や今後の展望を検証・検討することで、人口減少社会を見据えた都市の未来と地域コミュニティの在り方を考察する機会とする。

  

http://jacp-official.org/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E/%E7%AC%AC16%E5%9B%9E%E3%80%80%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

6月

22日

20170622

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スローレポート 『S−Report』 (6/22号)

 

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ESDJ ESD車座トーク・通常総会です。 

 

 ◆◆◆ ESDJ ESD車座トーク・通常総会 ◆◆◆

 

ESDJ ESD車座トーク・通常総会

※車座トークは、会員、非会員を問わず参加を募集しています。
 ご関心のある方をお誘いあわせ下さい。

【2017年度 通常総会】
1.日時:2017年6月25日(日)13:00~14:30
2.場所:日能研ビル6F (ESD-J事務局のあるビル)
      (東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル6F)
           地図が↓WEBページ下方にあります。
【ESD車座トーク】 15:00~17:00  同会場

『ESDをどう前進させるか?』
第Ⅰ部 『オタワの報告』報告+討論
    オタワ会議で報告された日本のESDの特徴について報告してい
    ただきます。
      報告者 文部科学省国際統括官室 鈴木規子さん
第Ⅱ部 『新学習指導要領とESD』報告+討論
    新学習指導要領の特徴と新学習指導要領とESDとの関係につい
    て報告していただきます。
      報告者 文部科学省教育課程調査官 渋谷一典さん
 ※総会と合わせてご参加いただきますよう、ご案内いたします。

【懇親会】
  終了後、17:15より、懇親会を予定しています。

◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会
  7月1-2日 
 
 
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こどもと地球の平和的未来をつくる教育
 ESD

2017年

6月

15日

20170615

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スローレポート 『S−Report』 (6/15号)

 

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地域連携教育に関する公開研究会です。 

 

 ◆◆◆ 地域連携教育に関する公開研究会 ◆◆◆

 

 関係性の教育学会

地域連携教育に関する公開研究会

 

 日 時:6日17日(土)13時-16時半   

 

 場 所:宇都宮大学

 

 

★内容 

4/22の論議を深めるための論議。

・学習履歴やポートフォリオの検討

・宇都宮大学の基盤教育センターのプログラム・ループリックなど

・政策検討「未来世代、みらいのコミュニティの担い手政策」

 

 

主 催:

 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)

 http://epajapan.jimdo.com/

 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

 

◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

ESDJ ESD車座トーク・通常総会

 

※車座トークは、会員、非会員を問わず参加を募集しています。

 ご関心のある方をお誘いあわせ下さい。

 

【2017年度 通常総会】

1.日時:2017年6月25日(日)13:00~14:30

2.場所:日能研ビル6F (ESD-J事務局のあるビル)

      (東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル6F)

           地図が↓WEBページ下方にあります。

http://www.esd-j.org/outline/contact

 

【ESD車座トーク】 15:00~17:00  同会場

 

『ESDをどう前進させるか?』

第Ⅰ部 『オタワの報告』報告+討論

    オタワ会議で報告された日本のESDの特徴について報告してい

    ただきます。

      報告者 文部科学省国際統括官室 鈴木規子さん

第Ⅱ部 『新学習指導要領とESD』報告+討論

    新学習指導要領の特徴と新学習指導要領とESDとの関係につい

    て報告していただきます。

      報告者 文部科学省教育課程調査官 渋谷一典さん

 ※総会と合わせてご参加いただきますよう、ご案内いたします。

 

【懇親会】

  終了後、17:15より、懇親会を予定しています。

ーーーーーーーーーーーー

≪参考≫

(H29.1文部科学省 https://edu.env.go.jp/conference/files/esd_entaku_03/reference_02_2.pdf)

GAPレビューフォーラム(オタワ)について

○日 程: 平成 29 年3月6日(月)~3月8日(水)

※ UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の一環で開催

※ 3月8日(水)~3月 10 日(金)は第3回ユネスコGCEDフォーラムを開催

○開催地: オタワ(カナダ)

○主 催: ユネスコ、カナダ国内委員会

○参加者: GAPキーパートナーやユース、ESDに関する有識者等、ESDの実践者

○UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の目的

①SDGsターゲット 4.7 の実施戦略についての議論

②ESD及びGCEDについて

の好事例や経験の共有③ESD及びGCEDについて、教授法及び実践につい

ての最新の潮流及びイノベーションについて学ぶ機会の確保を通じ、参加者間

での双方向のやりとり、ネットワーキング、自由討議を最大化する

○GAPレビューフォーラムに特化した目的

1) 2014 年のESDに関するユネスコ世界会議以降のGAPの進捗の振り返り

2) 今後のGAPに向けての更なる行動の特定と企画

3) ESDの新たな論点とイノベーションについての議論

○フォーラムの具体的内容

・GAP中間レポートの公表

・プレナリー

・並行セッション

・展示ブース

○我が国の対応

・有識者及び文部科学省/日本ユネスコ国内委員会で代表団を構成

・文部科学省、環境省で作成した「ESD実施状況に関するフォローアップ結果から見

えるESDの傾向」を参照しつつ対応 

 

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

6月

08日

20170608

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スローレポート 『S−Report』 (6/8号)

 

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SDGs・ESD×共生教育です。 

 

 ◆◆◆ SDGs・ESD×共生教育 ◆◆◆

 

共生科学会 シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 

  SDGs持続可能な開発目標は持続可能性を基本に世界をより良くするために国連加盟国が定めた目標であり、日本では政府にSDGs推進本部(本部長は首相)が置かれ、SDGs推進指針により、すべての政策や計画に反映されることになっていく。

 ESD持続可能な開発のための教育は日本の提案で2005年よりDESD持続可能な開発のための教育の10年 として世界で行われ(第1次ESD国内実施計画)、2015年よりの第2次ESD国内実施計画で展開され、次期学習指導要領においてもESD持続可能な開発のための教育の理念が取り込まれ、ESDの視点に立った学習がすすめられる予定である。

 ここでは、インクルーシブだけでなくサステナブル(持続可能)な観点からみた共生の教育と共生を目指して問題を解決するPBL(問題解決教育)をテーマにスピーカーの実例を聞き、「SDGs・ESD×共生教育」を参加者と論議する。

 

 

 SDGs・ESDと共生教育を、市民の共生への想いを基本に置きながら、「共生を科学する」立場から問題解決志向の知識ベースと実践的なノーハウを構築するための論議をしたい。

 SDGs・ESDと共生教育を「他者に対する多様性・包摂性」「学習者と地域との共有価値の創造」を軸に論議し、持続可能な共生社会・世界の形成には多様性・包摂性のある活動や多様性・包摂性のある教育がどのような役割を果たすかを検討したい。

 まず、持続可能な共生社会・世界の形成のために持続可能な開発・SDGsはどのような役割を果たしたか。

 SDGs・ESDと共生教育にとって学習-実践者がどのような「他者に対する多様性・包摂性」を持ち得るか、また、その活動・学習が、どのような「学習者と地域との共生も含む共有価値の創造」ができるかを論議したい。

 つまり、「他者に対する多様性・包摂性の大切さ」(石井)や「学習者と地域との共生も含む共有価値の創造」(村山)が実際の活動や教育でどのように実現しているのか、いないのかを、学校だけでなく、地域での共生を目指して問題を解決するPBL(問題解決学習)において、多様性がどのような役割を果たしたかを2つの実例報告により検討する。

 

 

 問題提起「SDGs・ESD×共生教育」 長岡素彦 関係性の教育学会 

 

「持続可能な開発・SDGs」 滝口直樹 (同)環境活動支援工房  

 

「包摂性・持続可能性への感性を養うPBL」石井雅章 神田外語大学 

 

「現実の課題に基づいた学びとしてのPBL、ESDと共生教育」村山史世 麻布大学

 

コメンテーター  岡本弥彦 (岡山理科大学 

 

 

◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

 

ESDJ ESD車座トーク・通常総会

 

※車座トークは、会員、非会員を問わず参加を募集しています。

 ご関心のある方をお誘いあわせ下さい。

 

【2017年度 通常総会】

1.日時:2017年6月25日(日)13:00~14:30

2.場所:日能研ビル6F (ESD-J事務局のあるビル)

      (東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル6F)

           地図が↓WEBページ下方にあります。

http://www.esd-j.org/outline/contact

 

【ESD車座トーク】 15:00~17:00  同会場

 

『ESDをどう前進させるか?』

第Ⅰ部 『オタワの報告』報告+討論

    オタワ会議で報告された日本のESDの特徴について報告してい

    ただきます。

      報告者 文部科学省国際統括官室 鈴木規子さん

第Ⅱ部 『新学習指導要領とESD』報告+討論

    新学習指導要領の特徴と新学習指導要領とESDとの関係につい

    て報告していただきます。

      報告者 文部科学省教育課程調査官 渋谷一典さん

 ※総会と合わせてご参加いただきますよう、ご案内いたします。

 

【懇親会】

  終了後、17:15より、懇親会を予定しています。

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≪参考≫

(H29.1文部科学省 https://edu.env.go.jp/conference/files/esd_entaku_03/reference_02_2.pdf)

GAPレビューフォーラム(オタワ)について

○日 程: 平成 29 年3月6日(月)~3月8日(水)

※ UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の一環で開催

※ 3月8日(水)~3月 10 日(金)は第3回ユネスコGCEDフォーラムを開催

○開催地: オタワ(カナダ)

○主 催: ユネスコ、カナダ国内委員会

○参加者: GAPキーパートナーやユース、ESDに関する有識者等、ESDの実践者

○UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の目的

①SDGsターゲット 4.7 の実施戦略についての議論

②ESD及びGCEDについて

の好事例や経験の共有③ESD及びGCEDについて、教授法及び実践につい

ての最新の潮流及びイノベーションについて学ぶ機会の確保を通じ、参加者間

での双方向のやりとり、ネットワーキング、自由討議を最大化する

○GAPレビューフォーラムに特化した目的

1) 2014 年のESDに関するユネスコ世界会議以降のGAPの進捗の振り返り

2) 今後のGAPに向けての更なる行動の特定と企画

3) ESDの新たな論点とイノベーションについての議論

○フォーラムの具体的内容

・GAP中間レポートの公表

・プレナリー

・並行セッション

・展示ブース

○我が国の対応

・有識者及び文部科学省/日本ユネスコ国内委員会で代表団を構成

・文部科学省、環境省で作成した「ESD実施状況に関するフォローアップ結果から見

えるESDの傾向」を参照しつつ対応 

 

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

2017年

6月

01日

20170601

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スローレポート 『S−Report』 (6/1号)

 

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ESDJ ESD車座トーク・通常総会です。 

 

 ◆◆◆ ESDJ ESD車座トーク・通常総会 ◆◆◆

 

ESDJ ESD車座トーク・通常総会

※車座トークは、会員、非会員を問わず参加を募集しています。
 ご関心のある方をお誘いあわせ下さい。

【2017年度 通常総会】
1.日時:2017年6月25日(日)13:00~14:30
2.場所:日能研ビル6F (ESD-J事務局のあるビル)
      (東京都荒川区西日暮里5-38-5 日能研ビル6F)
           地図が↓WEBページ下方にあります。
【ESD車座トーク】 15:00~17:00  同会場

『ESDをどう前進させるか?』
第Ⅰ部 『オタワの報告』報告+討論
    オタワ会議で報告された日本のESDの特徴について報告してい
    ただきます。
      報告者 文部科学省国際統括官室 鈴木規子さん
第Ⅱ部 『新学習指導要領とESD』報告+討論
    新学習指導要領の特徴と新学習指導要領とESDとの関係につい
    て報告していただきます。
      報告者 文部科学省教育課程調査官 渋谷一典さん
 ※総会と合わせてご参加いただきますよう、ご案内いたします。

【懇親会】
  終了後、17:15より、懇親会を予定しています。
ーーーーーーーーーーーー
≪参考≫
(H29.1文部科学省 https://edu.env.go.jp/conference/files/esd_entaku_03/reference_02_2.pdf)
GAPレビューフォーラム(オタワ)について
○日 程: 平成 29 年3月6日(月)~3月8日(水)
※ UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の一環で開催
※ 3月8日(水)~3月 10 日(金)は第3回ユネスコGCEDフォーラムを開催
○開催地: オタワ(カナダ)
○主 催: ユネスコ、カナダ国内委員会
○参加者: GAPキーパートナーやユース、ESDに関する有識者等、ESDの実践者
○UNESCO Week for Peace and Sustainable Development の目的
①SDGsターゲット 4.7 の実施戦略についての議論
②ESD及びGCEDについて
の好事例や経験の共有③ESD及びGCEDについて、教授法及び実践につい
ての最新の潮流及びイノベーションについて学ぶ機会の確保を通じ、参加者間
での双方向のやりとり、ネットワーキング、自由討議を最大化する
○GAPレビューフォーラムに特化した目的
1) 2014 年のESDに関するユネスコ世界会議以降のGAPの進捗の振り返り
2) 今後のGAPに向けての更なる行動の特定と企画
3) ESDの新たな論点とイノベーションについての議論
○フォーラムの具体的内容
・GAP中間レポートの公表
・プレナリー
・並行セッション
・展示ブース
○我が国の対応
・有識者及び文部科学省/日本ユネスコ国内委員会で代表団を構成
・文部科学省、環境省で作成した「ESD実施状況に関するフォローアップ結果から見

えるESDの傾向」を参照しつつ対応 

 

◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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 ESD

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2017年

5月

25日

20170525

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スローレポート 『S−Report』 (5/25号)

 

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「関係性の教育学会第15回(2017)年次大会」です。 

 

 ◆◆◆ 関係性の教育学会第15回(2017)年次大会 ◆◆◆

 

関係性の教育学会第15回(2017)年次大会

 

日 時:2017年5月28日日)

午前10時30分より午後4時30分(受付開始10時)

会 場:武蔵野プレイス (武蔵野市境南町2-3-18)

JR中央線武蔵境駅南口

http://www.musashino.or.jp/place/_1205.html

参加費:1000円[会員・未会員を問わず]懇親会実費

参加登録:下記のフォームにて登録願います。

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

10時40分より12時20分まで

宮﨑 理(旭川大学

 ソーシャルワーク教育における「性の多様性」についての学び:「当事者」を招いた授業実践からの考察 

平沢 直樹(京都大学大学院人間・環境学研究科共生人間学専攻

 発達障がい等を有する者が抱く「差別された」感をどのようにして他者へ発信していくか

北村 優子(長野大学

 「グローバル人材育成を目的とした大学英語教育の一考察」

渡辺 雅之(大東文化大学教職課程センター

 「特別の教科 道徳」の実施に向けての諸問題-検定教科書の分析を中心に-

山西 敏博(鳥取環境大学

 2016年 各種災害に見る「英語を通じての世界への情報受発信」

13:30から13:40

特定課題研究(a 報告 

宮﨑 理(旭川大学)/ 渡辺 雅之(大東文化大学教職課程センター)

13:40から15:20

特定課題研究(b 

勝浦 信幸(城西大学

 地域連携教育実践(PBL)とその評価について

石井 雅章(神田外語大学

 「プロジェクト型」/「非プロジェクト型」地域連携教育によるステイクホルダー間の関係性及び教育プラットフォームの相違に関する考察

松田 剛史(ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗

 地域連携教育のプラットフォーム拡張に向けた活動事例—三笠ジオパークESD推進協議会での取組—

村山 史世(麻布大学

 状況的学習としての師弟同行型PBLと地域共創

長岡 素彦(一般社団法人 地域連携プラットフォーム

 学びのイノベーションプラットフォーム-ディグリーアプレンティシップの彼方に

15:30から16:50

特定課題研究(c

田尻 敦子(大東文化大学

 大学生が学内外で総合的に学ぶ方法 — 教師教育において学会を活用したアクティブラーニングを実践する意義

蜂谷 優介(大東文化大学

 大学生による防災教育への取り組み—首都直下地震の危険性と防災教育の必要性—

木村 竜星(大東文化大学

 学びの成果の共有—大学外と連携し、学びの歴史性を紡ぐ学会発表—

石井 沙耶花(大東文化大学

 大学の自治組織教育学会と授業の学習の連携

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

 

◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2017年

5月

18日

20170518

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スローレポート 『S−Report』 (5/18号)

 

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「防災・減災スタディツアー報告会」です。 

 

 ◆◆◆ 防災・減災スタディツアー報告会 ◆◆◆

 

 

 防災・減災スタディツアー報告会

”東北の今を、東北の若者の声を、あなたに届けたい。”

 

防災・減災のために活動する大学生やユースによる活動報告会を開催します。

内容は、震災から6年を迎えた3月に巡った東北スタディーツアーで出会った若者たちのいま。

東北で出会ったユースをゲストに迎え、「ユースのチカラ」について考えるワークショップも行います。

ユースはもちろん、「東北の現状について知りたい」「ユースを応援したい」という方も大歓迎です!

ぜひご参加ください!

 

日時 5月17日(水) 19:00〜20:30 

 

場所 新宿NPO協働推進センター5階501会議室

住所 〒169-0075 新宿区高田馬場4-36-12(http://www.city.shinjuku.lg.jp/seikatsu/snjk001128.html)

電車 JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線高田馬場駅より徒歩15分

バス 都営バス・関東バス小滝橋より徒歩4分

 

参加費 報告会:無料

    懇親会:1000円(ワンドリンク、軽食付)

 

定員 50名

 

詳細 http://jcc-drr.net/news/630/

 

申込 要事前予約(下記の申込フォームよりご予約ください)

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScAr-8hwxQGLCJP0q4vo4N1ccz7AoTQes0m_yN6Uwl9_UoEsg/viewform?c=0&w=1

 

報告会プログラム

第一部 スタディツアー報告会「東北の今を、東北の若者の声を、あなたに届けたい」

 東北で出会ったユースの声を中心に、私たちが見て・聞いて・感じた東北を伝えます。

第二部 みんなで考えよう!「ユースのチカラ」

 ユースには何ができるのか?ユースに求められていることは?

 防災・減災分野で発揮される「ユースのチカラ」についてみんなで考えましょう!

※報告会終了後には同会場で懇親会も予定しています。

 

主催 JCC-DRR Youth(防災・減災日本CSOネットワーク ユースチーム)

 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A

 ピースボート災害ボランティアセンター気付

 TEL.03-3363-7967 MAIL.jccdrr.youth@gmail.com

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

5月

11日

20170511

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/11号)

 

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「『ポスト真実』時代を生き抜く教育」です。

 

 ◆◆◆ 『ポスト真実』時代を生き抜く教育 ◆◆◆

 

 1.第107回テーマ:「『ポスト真実』時代を生き抜く教育を

   ~メディア情報リテラシー教育のこれから                                   

2.日 程 : 平成29年5月16日(火) 午後7時~9時 

3.内 容 : ☆ゲストスピーチ 坂本 旬(さかもと・じゅん)さん

    <アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)理事長、

        法政大学キャリアデザイン学部教授>   http://amilec.org/

 

 「偽ニュース(フェイクニュース)」が氾濫した昨年のアメリカ大統領選で指摘されたように、事実でなくても「強いものを正しい」とする風潮が近年世界中にまん延した状況になり、「ポスト真実(post-truth)」の時代だと言われています。英オクスフォード辞書が201 6年の言葉に選んだ「ポスト真実」は、イギリスのEU離脱や米大統領選挙を通じて世界中で話題となり、日本のメディアでも頻繁に使われるようになりました。

 偽ニュースが横行する状況がますます広がる中で、私たちはどう対応すればいいのでしょうか。

 国連・ユネスコが、特に力を入れているのがメディア情報リテラシー教育です。ユネスコは昨年11月にグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、これからの「5原則」を発表しました。ユネスコのグローバル・パートナーとして、21世紀の新しい教育理念としてのメディア情報リテラシー教育の普及と発展に取り組んでいるAMILEC(一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)の理事長、坂本旬さんは「メディア情報リテラシー教育の必要と、重要性がますます高まってきています。携帯電話の爆発的普及でインターネットへのアクセスが容易になり、押し寄せる「情報」を子ども自ら批判的に読み解き、活用できる力(リテラシー)の育成が大きな課題となっています。ユネスコを中心に、世界中がメディア教育とメディアリテラシーの重要性を唱え、啓蒙活動や教育に取り組んでいますが、日本ではメディア情報リテラシー教育の目的や意義が真に理解されているとは言い難い状況です」と指摘しています。

 今、教育の現場で何が求められているのか。坂本さんに現状とこれからの在り方、課題をうかがい、私たち自身が偽ニュースに騙されないメディア情報リテラシーをどのように身に付け、教育の場に生かしていけばいいのか、一緒に対話していきたいと思います。

 

 

4.会 場 : EIJI PRESS Lab(渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル5F)

5.参加費 :1000円 ※終了後、軽く交流会を開催します。(実費2,000円)お申し込みは15日(月)まで。

 お名前、所属、電話、mailアドレス、懇親会参加をご明記ください。

 http://www.terrestrial.co.jp/musubi/ 

 ※記録写真の撮影とその活用をご了承ください。

 

人むすびの場とは

 ★「むすひ(産霊)」とは、ものを生み出す力のことを表す古語です。

 ★「 人むすびの場」は、ご参加の皆さん全員が「場づくり人」として、思いと知恵を分か

   ちあい、未来に向かう「対話と創発の場」です。2008年から毎月開催しています。

 ★私たち一人ひとりが一枚の布を織りあげるように、どこを織っているかは後でのお楽し

  みで、世の中と関わることで、未来社会を明るいものにできるよう希(ねが)います。

 ★2017年も心ある取組みの“今”をお伝えし、対話を通じて前進しましょう。

     皆さまのご参加を心からお待ちしています。 

 

 株式会社テラ・コーポレーション内“人むすびの場”づくり企画運営チーム:高重

  東京都文京区白山1丁目20番4号  ハウス白山ビル4階( 〒113-0001)

 TEL:03(3815)1981 Email:info@terrestrial.co.jp

 ※お預かりした個人情報は本ご案内の他に利用しません 

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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以下も継続します。

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2017年

5月

04日

20160504

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スローレポート 『S−Report』 (5/4号)

 

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「世界報道自由デー」フォーラム」です。 

 

 ◆◆◆ 「世界報道自由デー」フォーラム ◆◆◆

 

 

「世界報道自由デー」フォーラム

 (第20回メディア情報リテラシー教育研究会)

 

テーマ

    ヘイトスペーチとメディアの責任・メディアリテラシーの可能性

 

 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。

 また、国連文明の同盟も積極的に推進しています。本年1月29日、EUと国連文明の同盟(UNAOC)はブリュッセルで世界中のジャーナリストとともに国際会議を開き、メディアにおけるヘイトスピーチ問題を議論しました。そして各国政府機関・メディアに対して勧告を決定しました。最初の項目はメディア・リテラシー教育の充実でした。ユネスコは昨年11月のグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、主要な課題としてヘイトスペーチと過激暴力主義を取り上げました。

 日本でも昨年6月にヘイトスピーチ対策法が成立し、その第6条には「不当な差別的言動を解消するための教育活動」の実施に向けた努力を国と地方公共団体に義務付けています。ヘイトスピーチ対策としてのメディア情報リテラシー教育実践の根拠の一つとして、この条文の重要性を指摘することができます。

 本年の国連「世界報道自由デー」のテーマは「危機の時代の批判的精神ー平和的で公正、インクルーシヴな社会の発展のためのメディアの役割」です。アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。

 今年の「世界報道自由デー」のテーマに合わせ、ヘイトスピーチとメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。ヘイトスピーチ問題は人権問題です。人間の尊厳という教育の根幹に関わる問題であることを共有していきたいと思います。

 

The aim of the forum is to think the situation of hate speech and "hate news" on Koreans, Chinese and Okinawans as well as anti-hate speech and the MIL movements in Japan. Recently, hate speech over resident-Koreans has been widespread on both social media and the streets, creating an atmosphere of intolerance and racism. 

 

In 2016, Japan enacted the anti-hate speech law and anti- hate speech education required by the government. But they have not had systematic anti- hate speech education at all in the face of hate speech and false rumor flooding on social media. This is one of the major challenges facing Japan these days. It appears to be connected to the discrimination to Okinawans and evacuees from the nuclear accident in Fukushima, false rumors and hate speech are having a very negative impact. 

 

AMILEC(Asia-pacific Media and Information Education Centre) held a seminar on March 25th, 2017 with journalist who are engaged in solving the hate speech problems. And we are holding another seminar having more journalists and students discussing and introducing the Media and Information Literacy practice to public schools and Universities. Civic activities are the for countering with hate speech. On the other hand, The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology will introduce the ESD elements with concept of critical thinking in the next Course of Study that will start in 2020. The ESD program and the anti-hate speech law; they are expected to open up introducing the MIL program into public schools and social movements.

 

世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd

 

仮「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

日時 5月6日(土) 2時-5時 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学図書館司書課程

共催 日本ジャーナリスト会議(依頼中)

   平和教育地球キャンペーン

後援 検討中

資料費代として500円徴収いたします。

法政大学教職員と学生は無料です。

 

主なスピーカー

 神奈川新聞 デジタル編集部編集委員 石橋学 

  著書『ヘイトデモをとめた街』(2016)神奈川新聞

 毎日新聞新潟支局長 東海林智

  著書『貧困の現場』(2008)毎日新聞社

 法政大学キャリアデザイン学部教授 坂本旬

  著書『メディア情報教育学 異文化対話のリテラシー』

     (2014)法政大学出版局

 他

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

後援 検討中

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

◉第一部 

◉第二部終了その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

4月

27日

20170427

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (4/27号)

 

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「日本ESD学会設立総会」です。 

 

 ◆◆◆ 日本ESD学会設立総会 ◆◆◆

 

日時:2017年4月29日(土) 14:30〜


場所:東京 秋葉原コンベンションホール (http://www.akibahall.jp/data/access.html

 

日本ESD学会設立総会(14:30〜16:45)
◎来賓祝辞
  ・奥主喜美様 (環境省総合環境政策局長)
  ・川端和明様 (文部科学省国際統括官)[メッセージ]
◎経過報告
◎審議:会則、役員選出、今後の活動について
   ◎閉会

 

日本ESD学会設立記念講演会(17:00〜17:45)

演題 「ESDに関する世界の動きと日本ESD学会に期待すること(仮題)」
講師 松浦晃一郎氏 第8代ユネスコ事務局長

 

 

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム

 (第20回メディア情報リテラシー教育研究会)

 

テーマ

    ヘイトスペーチとメディアの責任・メディアリテラシーの可能性

 

 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。

 また、国連文明の同盟も積極的に推進しています。本年1月29日、EUと国連文明の同盟(UNAOC)はブリュッセルで世界中のジャーナリストとともに国際会議を開き、メディアにおけるヘイトスピーチ問題を議論しました。そして各国政府機関・メディアに対して勧告を決定しました。最初の項目はメディア・リテラシー教育の充実でした。ユネスコは昨年11月のグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、主要な課題としてヘイトスペーチと過激暴力主義を取り上げました。

 日本でも昨年6月にヘイトスピーチ対策法が成立し、その第6条には「不当な差別的言動を解消するための教育活動」の実施に向けた努力を国と地方公共団体に義務付けています。ヘイトスピーチ対策としてのメディア情報リテラシー教育実践の根拠の一つとして、この条文の重要性を指摘することができます。

 本年の国連「世界報道自由デー」のテーマは「危機の時代の批判的精神ー平和的で公正、インクルーシヴな社会の発展のためのメディアの役割」です。アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。

 今年の「世界報道自由デー」のテーマに合わせ、ヘイトスピーチとメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。ヘイトスピーチ問題は人権問題です。人間の尊厳という教育の根幹に関わる問題であることを共有していきたいと思います。

 

The aim of the forum is to think the situation of hate speech and "hate news" on Koreans, Chinese and Okinawans as well as anti-hate speech and the MIL movements in Japan. Recently, hate speech over resident-Koreans has been widespread on both social media and the streets, creating an atmosphere of intolerance and racism. 

 

In 2016, Japan enacted the anti-hate speech law and anti- hate speech education required by the government. But they have not had systematic anti- hate speech education at all in the face of hate speech and false rumor flooding on social media. This is one of the major challenges facing Japan these days. It appears to be connected to the discrimination to Okinawans and evacuees from the nuclear accident in Fukushima, false rumors and hate speech are having a very negative impact. 

 

AMILEC(Asia-pacific Media and Information Education Centre) held a seminar on March 25th, 2017 with journalist who are engaged in solving the hate speech problems. And we are holding another seminar having more journalists and students discussing and introducing the Media and Information Literacy practice to public schools and Universities. Civic activities are the for countering with hate speech. On the other hand, The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology will introduce the ESD elements with concept of critical thinking in the next Course of Study that will start in 2020. The ESD program and the anti-hate speech law; they are expected to open up introducing the MIL program into public schools and social movements.

 

世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd

 

仮「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

日時 5月6日(土) 2時-5時 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学図書館司書課程

共催 日本ジャーナリスト会議(依頼中)

   平和教育地球キャンペーン

後援 検討中

資料費代として500円徴収いたします。

法政大学教職員と学生は無料です。

 

主なスピーカー

 神奈川新聞 デジタル編集部編集委員 石橋学 

  著書『ヘイトデモをとめた街』(2016)神奈川新聞

 毎日新聞新潟支局長 東海林智

  著書『貧困の現場』(2008)毎日新聞社

 法政大学キャリアデザイン学部教授 坂本旬

  著書『メディア情報教育学 異文化対話のリテラシー』

     (2014)法政大学出版局

 他

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

後援 検討中

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

◉第一部 

◉第二部終了その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2017年

4月

26日

20170426

「佐賀でよかった、とは言わない。私は」

 

 偉い政治屋の先生が震災が東京でなくて東北でよかったいう趣旨のことを言った。

 この発言は「日本全体」を考えると大事な東京より「東北でよかった」という考えだ。

 

 この「考え」だと震災は東京ではなく「佐賀でよかった」にもなる。

 

「日本全体」を考えて高所から非情な決断が必要だと偉い政治屋の先生はおっしゃる。 

 

佐賀にも原発がある、そして、その近くにもこどもたちがいる。

だから、私は佐賀でよかった、とは言わない。

 

佐賀にも海がある、そして、その近くにも漁師がいる。

だから、私は佐賀でよかった、とは言わない。

 

佐賀にも街がある、そして、そこにも人が住んでいる。

だから、私は佐賀でよかった、とは言わない。

 

佐賀の人達も震災は東京ではなく「佐賀でよかった」とは言わない。

 

佐賀人の偉い政治屋の先生が「日本全体」を考えて高所から考えるならもっとほかに重要なことがある。

 

「政治屋」ではない「人」の仕事だ。

 

2017年

4月

20日

20170420

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スローレポート 『S−Report』 (4/20号)

 

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「 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL 総合討論・WS」です。 

申し込み終了  
 

 ◆◆◆ 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL 総合討論・WS ◆◆◆

 

自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL 総合討論・WS

 

地域を持続可能にするための計画のあり方(SDGs)と教育(ESD)のあり方を検討する。

 
申し込み終了       

必ずお申し込みください。(当日参加は困難) 事前に自治体の制度・「総合計画」については知識をもってきてください。

 

日 時   4月22日(土)  9:50-12時 13-17時 (9時半開場)  

             (12-13時 会場に立ち入れないです)

 

場 所 ウェスタ川越 会議室 2(2階)  川越駅 徒歩5分

    http://www.westa-kawagoe.jp/access/ 

   

主 催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

    関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

第1部 「自治体計画×2030アジェンダ・SDGs」

 950-1000 開口一番(村山)  自治体計画×2030アジェンダ・SDGs 前回までの振り返り

1000-1040 陣内雄次「自治体計画とまちづくり学習-ローカル・ガバナンスへの参画の観点から」

1040-1120 勝浦信幸「地方分権・連携と協働・地域福祉計画」

1120-1200 滝口直樹「ローカルアジェンダ21の経緯と現状、SDGsのローカライゼーションに向けて」

1200-1300 昼食・休憩

 

1300-1350 討論

 

1350-1400 休憩

 

第2部 「地域連携教育」 

⇒第1部の議論と緩やかにつながりながら、「多様な主体による、地域課題に基づく地べたの学び=ESD、まちづくり学習、PBL、ソーシャルイノベーション」を議論する。

 

1400-1540 パネルディスカッション「地域連携教育×ESD」

開口一番(長岡) 地域連携教育 前回までの振り返り 

陣内雄次「栃木県域の自治体と高校生の地域参画・まちづくり」 

勝浦信幸「埼玉西部での大学生の地域参画-諸団体と市民活動センターとの協働」 

橘たか LLC橘代表 ・東京都地域支援アドバイザー 「各地の報告」

    (元上尾市役所、元協働→参加のまちづくり市民研究会末席研究員*)  *上席研究員設置なし 

 

1540-1550 休憩 

 

1550-1700 討論

 

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム

 (第20回メディア情報リテラシー教育研究会)

 

テーマ

    ヘイトスペーチとメディアの責任・メディアリテラシーの可能性

 

 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。

 また、国連文明の同盟も積極的に推進しています。本年1月29日、EUと国連文明の同盟(UNAOC)はブリュッセルで世界中のジャーナリストとともに国際会議を開き、メディアにおけるヘイトスピーチ問題を議論しました。そして各国政府機関・メディアに対して勧告を決定しました。最初の項目はメディア・リテラシー教育の充実でした。ユネスコは昨年11月のグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、主要な課題としてヘイトスペーチと過激暴力主義を取り上げました。

 日本でも昨年6月にヘイトスピーチ対策法が成立し、その第6条には「不当な差別的言動を解消するための教育活動」の実施に向けた努力を国と地方公共団体に義務付けています。ヘイトスピーチ対策としてのメディア情報リテラシー教育実践の根拠の一つとして、この条文の重要性を指摘することができます。

 本年の国連「世界報道自由デー」のテーマは「危機の時代の批判的精神ー平和的で公正、インクルーシヴな社会の発展のためのメディアの役割」です。アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。

 今年の「世界報道自由デー」のテーマに合わせ、ヘイトスピーチとメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。ヘイトスピーチ問題は人権問題です。人間の尊厳という教育の根幹に関わる問題であることを共有していきたいと思います。

 

The aim of the forum is to think the situation of hate speech and "hate news" on Koreans, Chinese and Okinawans as well as anti-hate speech and the MIL movements in Japan. Recently, hate speech over resident-Koreans has been widespread on both social media and the streets, creating an atmosphere of intolerance and racism. 

 

In 2016, Japan enacted the anti-hate speech law and anti- hate speech education required by the government. But they have not had systematic anti- hate speech education at all in the face of hate speech and false rumor flooding on social media. This is one of the major challenges facing Japan these days. It appears to be connected to the discrimination to Okinawans and evacuees from the nuclear accident in Fukushima, false rumors and hate speech are having a very negative impact. 

 

AMILEC(Asia-pacific Media and Information Education Centre) held a seminar on March 25th, 2017 with journalist who are engaged in solving the hate speech problems. And we are holding another seminar having more journalists and students discussing and introducing the Media and Information Literacy practice to public schools and Universities. Civic activities are the for countering with hate speech. On the other hand, The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology will introduce the ESD elements with concept of critical thinking in the next Course of Study that will start in 2020. The ESD program and the anti-hate speech law; they are expected to open up introducing the MIL program into public schools and social movements.

 

世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd

 

仮「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

日時 5月6日(土) 2時-5時 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学図書館司書課程

共催 日本ジャーナリスト会議(依頼中)

   平和教育地球キャンペーン

後援 検討中

資料費代として500円徴収いたします。

法政大学教職員と学生は無料です。

 

主なスピーカー

 神奈川新聞 デジタル編集部編集委員 石橋学 

  著書『ヘイトデモをとめた街』(2016)神奈川新聞

 毎日新聞新潟支局長 東海林智

  著書『貧困の現場』(2008)毎日新聞社

 法政大学キャリアデザイン学部教授 坂本旬

  著書『メディア情報教育学 異文化対話のリテラシー』

     (2014)法政大学出版局

 他

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

後援 検討中

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

◉第一部 

◉第二部終了その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2017年

4月

13日

20170413

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スローレポート 『S−Report』 (4/13号)

 

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「世界報道自由デー」です。 

 

 ◆◆◆ 「世界報道自由デー」フォーラム ◆◆◆

 

「世界報道自由デー」フォーラム

 (第20回メディア情報リテラシー教育研究会)

 

テーマ

    ヘイトスペーチとメディアの責任・メディアリテラシーの可能性

 

 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)は、SDGs・ESD、ユネスコと公式に連携してメディア情報リテラシー(MIL)を推進しています。

 また、国連文明の同盟も積極的に推進しています。本年1月29日、EUと国連文明の同盟(UNAOC)はブリュッセルで世界中のジャーナリストとともに国際会議を開き、メディアにおけるヘイトスピーチ問題を議論しました。そして各国政府機関・メディアに対して勧告を決定しました。最初の項目はメディア・リテラシー教育の充実でした。ユネスコは昨年11月のグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、主要な課題としてヘイトスペーチと過激暴力主義を取り上げました。

 日本でも昨年6月にヘイトスピーチ対策法が成立し、その第6条には「不当な差別的言動を解消するための教育活動」の実施に向けた努力を国と地方公共団体に義務付けています。ヘイトスピーチ対策としてのメディア情報リテラシー教育実践の根拠の一つとして、この条文の重要性を指摘することができます。

 本年の国連「世界報道自由デー」のテーマは「危機の時代の批判的精神ー平和的で公正、インクルーシヴな社会の発展のためのメディアの役割」です。アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターはジャーナリスト団体、平和団体、ESD団体などと「世界報道自由デー」に関するフォーラムを開催します。

 今年の「世界報道自由デー」のテーマに合わせ、ヘイトスピーチとメディア・リテラシーについて、ジャーナリスト、学生、メディア・リテラシー教育関係者が語り合う機会にしたいと思います。ヘイトスピーチ問題は人権問題です。人間の尊厳という教育の根幹に関わる問題であることを共有していきたいと思います。

 

The aim of the forum is to think the situation of hate speech and "hate news" on Koreans, Chinese and Okinawans as well as anti-hate speech and the MIL movements in Japan. Recently, hate speech over resident-Koreans has been widespread on both social media and the streets, creating an atmosphere of intolerance and racism. 

 

In 2016, Japan enacted the anti-hate speech law and anti- hate speech education required by the government. But they have not had systematic anti- hate speech education at all in the face of hate speech and false rumor flooding on social media. This is one of the major challenges facing Japan these days. It appears to be connected to the discrimination to Okinawans and evacuees from the nuclear accident in Fukushima, false rumors and hate speech are having a very negative impact. 

 

AMILEC(Asia-pacific Media and Information Education Centre) held a seminar on March 25th, 2017 with journalist who are engaged in solving the hate speech problems. And we are holding another seminar having more journalists and students discussing and introducing the Media and Information Literacy practice to public schools and Universities. Civic activities are the for countering with hate speech. On the other hand, The Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology will introduce the ESD elements with concept of critical thinking in the next Course of Study that will start in 2020. The ESD program and the anti-hate speech law; they are expected to open up introducing the MIL program into public schools and social movements.

 

世界報道自由デー(ユネスコ) https://en.unesco.org/wpfd

 

仮「世界報道自由デー 」フォーラム概要 

 

日時 5月6日(土) 2時-5時 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学図書館司書課程

共催 日本ジャーナリスト会議(依頼中)

   平和教育地球キャンペーン

後援 検討中

資料費代として500円徴収いたします。

法政大学教職員と学生は無料です。

 

主なスピーカー

 神奈川新聞 デジタル編集部編集委員 石橋学 

  著書『ヘイトデモをとめた街』(2016)神奈川新聞

 毎日新聞新潟支局長 東海林智

  著書『貧困の現場』(2008)毎日新聞社

 法政大学キャリアデザイン学部教授 坂本旬

  著書『メディア情報教育学 異文化対話のリテラシー』

     (2014)法政大学出版局

 他

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

 

後援 検討中

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC) 

◉第一部 

◉第二部終了その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

(仮) 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL

 4月22日(土)  川越

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30- 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

 

共生科学会自主企画シンポジウム「SDGs・ESD×共生教育」

 6月10-11日  八王子

 自主企画 シンポジウム 10:00~12:00

 

第16回 コミュニティ政策学会豊中大会

  7月1-2日 

 

 

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2017年

4月

06日

20170406

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スローレポート 『S−Report』 (4/6号)

 

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「関係性の教育学会の2017大会」です。 

 

 ◆◆◆  関係性の教育学会の2017大会 ◆◆◆

 

 

 関係性の教育学会の2017大会

 

日時 5月28日(日) 10:30-

 

場所 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

   http://www.musashino.or.jp/place/_1203.html

  

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

(仮) 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL

 4月22日(土)  川越

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

 

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  7月1-2日 

 

 

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2017年

3月

30日

20170330

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スローレポート 『S−Report』 (3/30号)

 

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 今後の予定です。

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

(仮) 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL

 4月22日(土)  川越

 

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  7月1-2日 

 

 

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2017年

3月

23日

20170323

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スローレポート 『S−Report』 (3/23号)

 

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 今後の予定です。

 

 ◆◆◆ 今後の予定  ◆◆◆

 

(仮) 自治体計画×SDGs+地域連携教育×PBL

 4月22日(土)  川越

 

関係性の教育学会ICT教育に関する公開研究会

 5月27日(土)  池袋

 

関係性の教育学会の2017大会

 5月28日(日) 武蔵境の武蔵野プレイス  武蔵野フォーラム(4F AB両方)

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 6月10-11日  八王子

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 ESD

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2017年

3月

16日

20160316

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スローレポート 『S−Report』 (3/16号)

 

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   JCC-DRR Youthがクラウドファンディングiを行います。

 

 ◆◆◆  JCC-DRR Youth  ◆◆◆

 

東北の今を、東北の若者の声を、未来に、世界に繋ぐ。

 

そんな出逢いの旅が6年目の東北で始まります。

 

 

みなさま、はじめまして。JCC-DRR Youthの井上です。

 

私たちJCC-DRR Youthは、災害が世界各地どこでも起こりうるものになってしまった今、防災・減災を世界に広げるために頑張っている若者を応援するべく、日々活動しています。

今回は6年目に入る今、私たちだからこそ伝えられることを世界に発信するために、東北に、東北の若者に、会いに行きます。 

 

 

JCC-DRRとは??

 

(http://jcc-drr.net/)

JCC-DRRとは日本防災・減災CSOネットワークのことです。

2015年に仙台で開催された国連防災世界会議をきっかけに、全国の防災・減災に関わる市民社会組織(CSO)がひとつのネットワークで繋がることとなりました。

以後、災害や防災・減災に関する国際的な主要会合において、日本を代表する防災ネットワークとして、東日本大震災(特に福島の原発事故)からの教訓について積極的に発信し続けています。

 

 

JCC-DRR Youthとは??

 

JCC-DRRには8つの小委員会が設置されています。その中のひとつがYouthです。

JCC-DRR Youthは、2016年8月から「若者による若者のエンパワメント」を大きなテーマとして活動しています。

今までに、未来の若者となる子ども向けの防災イベントの開催や、大学の授業での防災・減災に関する講演などを行ってきました。

 

若者による若者のエンパワメント

・防災・減災に関わる国内外の若者と出会い、話を聞き、繋がることで、若者の防災・減災ネットワークを構築します。

・「出会う→知る→発信する→広がる、そしてまた出会う・・・」という出会いのサイクルを通して若者間の情報共有や頑張っている若者を様々な立場の人から応援してもらう仕組みを作ります。

・日本の災害や防災・減災の経験を世界へ発信することで、防災・減災に関わる海外の若者とも繋がり、お互いに自国の防災・減災活動を盛り上げて行けるような取り組みを行います。

  

 

 

なにをする??

 

》》》東北の若者と出会う、学ぶ、繋がる旅!!

 

「出会う→知る→発信する→広がる、そしてまた出会う・・・」という出会いのサイクルを実現するため、まずは、出会って、知るための旅に出ることにしました。

そこで今回企画したのが、「東北の若者と出会う旅」です!

 

岩手、宮城、福島の東北3県をめぐり、それぞれの地域で復興や防災・減災を頑張る若者と地域について、防災・減災について、復興について、未来について、、、東日本大震災から6年が経った東北に住む若者だからこそ話せる、若者同士だから語り合える、様々な話をします。

そして、若者から伺ったお話、東北の現状などをJCC-DRR Youthメンバーがメッセンジャーとなり世界へ発信していきます。

これからの復興や防災・減災を担って行く若者の言葉を広く発信することで、防災・減災について知る・考える種を蒔くとともに、他の地域で頑張る若者と繋がるきっかけとし、防災・減災ネットワークの活発化を図ります。

 

 

 

どうやって発信する??

 

東北で出会った若者との話やそれに伴った学び等は、以下のツールを使って発信していく予定です。

また、支援者のみなさまから頂いた応援コメント等の紹介も行う予定です。

 

・仙台防災未来フォーラム:ブース出展、ミニプレゼンテーションで防災・減災に関わる団体へ

・海外:様々なメディアを英語に訳し、世界会議などの場で世界の若者へ

・インターネット:FacebookやYouTubeなどを活用し、様々な立場の若者へ

・報告会:JCC-DRR Youthメンバーが所属する大学等で授業や報告会を行い、大学生へ

・防災・減災関連イベント(しんじゅく防災フェスタなど):ブース出展し、防災に興味のある一般市民へ

・内閣府:JCC-DRRのネットワークを通じて日本政府へ

 

様々な立場の人々に発信することで、広く防災・減災について考えてもらう、興味を持ってもらうきっかけを作ります。

さらには若者の防災・減災活動を応援したいという人を増やすことで、若者が活動しやすい環境作りに繋げて行きます。

 

 

 

いつ行く??

 

期間は3月12日~3月15日を予定しています。

12日は仙台防災未来フォーラムへの参加です。ブース出展とミニプレゼンを行います。

13~15日は岩手、宮城、福島の3県を回り、頑張っている若者と出会う旅を行います。

 

誰と会う??

 

仙台市、宮古市、大槌町、唐桑町、気仙沼市、石巻市、福島市、南相馬町、浪江町への訪問を予定しています。

各地域で活動している若者とつながり、6年経った今だから、若者同士だから聞ける東北の若者の本音をみなさまにお届けします。

 

具体的な訪問団体(一部)は以下の通りです。

 

大槌町:一般社団法人おらが大槌夢広場

http://www.oraga-otsuchi.jp/

岩手県大槌町で町づくりに関する事業を行っています。今回は東日本大震災当時の大槌町の様子や現在の復興、町づくりについてお聞きする予定です。

 

気仙沼市:NPO底上げ

https://www.facebook.com/sokoageJAPAN/

東北の高校生が”自分のやりたいこと”と “地元のためにできること”を考え、 行動をおこすサポートをしています。「高校生の視点で気仙沼の観光を盛り上げる」が主なテーマとなっています。

 

 

 

 

 

誰が行く??

 

》》》東北を元気にしたい若者集結!!

 

今回、ユースと出逢いに東北へ行くJCC-DRR Youthメンバーは、災害・復興支援経験者、東北出身者などから構成されています。

それぞれのフィールドで国際会議への出席やボランティア活動などの経験を積み、現在では防災・減災に関わる企業や組織でのインターンシップなどを通して防災・減災に関わる知識を身につけています。

 

 

井上綾乃(起案者)

 

大学4年生。2012年夏から岩手県大槌町吉里吉里での復興支援活動に携わり、現在までに計1000時間を越える現地での活動を行ってきた。復興支援を通して防災・減災に興味を持つようになり、防災士の取得や国際会議等での発表経験もある。2017年4月からはピースボート災害ボランティアセンターで職員として防災・減災に携わる。

東北の若者と出逢い、繋がり、発信していくことで国内外で活頑張っている若者を全力で応援していきます!

 

 

高橋海奏

 

2013年多良木町(熊本県)の町おこしに携わり、NHKドキュメント番組「青春リアル」に約半年出演。2015年、WCDRR(世界防災会議)にUNHCRの学生スタッフとして参加。ASEACCUアジア学生会議に聖心女子大学の代表学生として参加。2016年〜現在、国連UNHCR協会でインターンをし、国際協力NGOセンター(調査提言グループ)でアルバイトをしている。また、JCC-DRRの事務局員としてJCC Youthにも参加している。

 

 

佐々木真琴

 

大学2年生。岩手県宮古市で生まれ、中学2年の時東日本大地震を経験。祖父母の家が全壊するなど、変わり果てた姿を間近で見る。親戚を津波で失い、守れるはずだった命を守れなかった悔しさから、防災教育に携わり始めた。高校3年で子ども向けの津波防災紙芝居「ちちんぷいぷい」を作り、各地で実演。現在は防災について学ぶため、NPO法人プラスアーツでインターンをしている。

 

 

長島楓

 

大学4年生。福島県福島市で生まれ、高校1年に東日本大地震を経験。震災後、退職した恩師の国語の先生から詩の朗読を依頼された。その詩は、浜通りの避難して来た小・中学生が書いた作文を詩にしたものだった。その後、被災体験を語り継ぐことの大切さに気づき全国や世界で被災体験を語り継いでいる。自身の活動はドキュメンタリー映画『種まきうさぎ』〜フクシマに向き合う青春〜として取り上げられる。

 

 

関根拓人

 

大学2年生。小学校から現在まで部活動でバスケットボールを続けている。以前からボランティアに興味を持ってはいたが、時間がとれず行動できていなかった。大学の部活動で、「部活動だけでなく、社会貢献にも繋がる活動をしよう」との意見が生まれ、毎年合宿先にしていた福島県でボランティアをする事に。ボランティアするにあたり、東北の現状を自分の目で見て、現地の人の声を直に聞きたいと思いJCC‐DRR youthの活動に参加した。現在、人との繋がりを広げるために行動している。

 

お金の使い道は??

 

・交通費:バス、電車、レンタカー、ガソリン(5名分)

約12万円

・宿泊費:4泊×5名

約16万円

・返礼品:物品購入、送料、報告会開催費

約8万円

・謝礼:各地域でお世話になった方へ

約15万円

・資料作成費:報告書等

約2万円

・雑費

約2万円

 

合計 55万円

私たちはこのうち、15万円をみなさまからご支援いただきたいと思っています!

*15万円を超えた場合は今後の活動資金に当てさせていただきます。(ミーティング交通費、ネットワーク運営費等)

 

クラウドファンディングという形でご支援いただくことで、より多くの方に若者の活動を知っていただくきっかけになればと思っています。

クラウドファンディングを通して支援者の皆様と東北、若者を繋げます。

 

東北の若者の今を、これからを、私たちが繋ぐ、そんな始まりの旅はここから。

 

皆様のご支援をどうぞよろしくお願いします!

 

 

 

応援コメント

 

JCC-DRR事務局より、JCC-DRR Youthへの応援コメントを頂きましたのでご紹介します。

 

将来の防災・減災の担い手を応援してください!日本は、町内会や消防団といった地域での防災・減災を育ててきた国です。ただ高齢化が進み、この仕組みだけでは災害から命、生活、尊厳を守ることが難しくなってきています。気候変動の影響などで災害リスクが高まるなか、災害ボランティアに参加する、IT技術を活用する、海外の防災・減災ネットワークとも協力するなど、これからの時代に合わせた新しいアイディアと実践が求められています。その可能性を持つのは若者たちです。東日本大震災から6年が経った東北被災地の現実を知り、そこで活動する若者たちとつながることで、これからの新しい防災・減災を力強く担っていってほしいと思っています。私も全力で応援します。ぜひ、皆様からも温かい応援のほど、よろしくお願いします。一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター 理事防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)事務局合田茂広

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

    ヘイトニュースとメディア情報リテラシー

 第一部では神奈川新聞のデスクの神奈川新聞 デジタル編集部編集委員の石橋学氏と東京新聞の鈴木賀津彦氏からヘイトニュースについて述べてもらいます。

 

 コメンテーターの法政大学の坂本旬メディア情報リテラシーからヘイトニュースについて述べます。

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。

 

 

 

日時 3月25日(土) 14:00〜17:00

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

 

 

 

後援 検討中

 

 

 

入場 無料 当日お越しください。

 

 

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 

◉第二部

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定  

 

 

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

    ヘイトニュースとメディア情報リテラシー

 第一部では神奈川新聞のデスクの神奈川新聞 デジタル編集部編集委員の石橋学氏と東京新聞の鈴木賀津彦氏からヘイトニュースについて述べてもらいます。

 

 コメンテーターの法政大学の坂本旬メディア情報リテラシーからヘイトニュースについて述べます。

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。

 

 

 

日時 3月25日(土) 14:00〜17:00

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

 

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

 

 

 

後援 検討中

 

 

 

入場 無料 当日お越しください。

 

 

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 

◉第二部

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定  

 

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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2017年

3月

09日

20170309

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スローレポート 『S−Report』 (3/9号)

 

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   防災Innovator’s Forum 2017 in Sendaiを行います。

 

 ◆◆◆  防災Innovator’s Forum 2017 in Sendai  ◆◆◆

 

 防災Innovator’s Forum 2017 in Sendai

 

防災・減災日本CSO­ネットワーク(JCC-DRR)は、日本の防災・減災をすすめるCSO­(市民組織 NGO・NPO)のネットワーク組織です。政策提言、防災の主流化の推進、日本の教訓を引き続き世界に伝えることをミッションとしています。第3回国連世界防災会議での提言、市民世界防災会議の開催や防災・減災活動をしてきました。

 

 昨年も仙台でHumanitarian Innovation Forumで開催しました。

 

 今年は、防災Innovator's Forum 2017 in Sendaiを市民のアイデアから生まれる防災イノベーションを促進するため下記のように開催します。

 つきましては、「防災と教育・人づくり」のWSでファシリテーターをします。

 

 

◆◆◆      イベント     ◆◆◆

 

  

仙台防災未来フォーラム2017

 

一般社団法人 地域連携プラットフォームとして

 

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 12:20-12:30     A会場

3.展示ブースで出展します。

 ブースNo 32

 

4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。

 会議室1.2

出展会場 仙台国際センター展示棟

仙台防災未来フォーラム2017

[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟

http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

    ヘイトニュースとメディア情報リテラシー

 第一部では神奈川新聞のデスクの神奈川新聞 デジタル編集部編集委員の石橋学氏と東京新聞の鈴木賀津彦氏からヘイトニュースについて述べてもらいます。

 コメンテーターの法政大学の坂本旬メディア情報リテラシーからヘイトニュースについて述べます。

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 3月25日(土) 14:00〜17:00

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス
   ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ
   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)
   法政大学 坂本旬研究室

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行
主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

◉第一部 
◉第二部

終了

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定  

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

3月

02日

20170302

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スローレポート 『S−Report』 (3/2号)

 

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 ヘイトスピーチ・ヘイトニュースとメディア情報リテラシーを行います。

 

 ◆◆◆  ヘイトスピーチ・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー ◆◆◆

 

       第19回メディア情報リテラシー教育研究会

  「ヘイトスピーチ・ヘイトニュースとメディア情報リテラシー 」

 ヘイトスピーチは世界的な課題です。1月29日、EUと国連文明の同盟(UNAOC)はブリュッセルで世界中のジャーナリストとともに国際会議を開き、メディアにおけるヘイトスピーチ問題を議論しました。そして各国政府機関・メディアに対して勧告を決定しました。最初の項目はメディア・リテラシー教育の充実でした。また、ユネスコは昨年11月のグローバル・メディア情報リテラシー国際会議を開催し、主要な課題としてヘイトスペーチと過激暴力主義を取り上げました。

https://www.facebook.com/junsakamoto.jp/posts/1389746454389110

日本でも「ニュース女子」をめぐる問題のように、ヘイトスピーチのみならず「ヘイトニュース」問題として大きな注目を集めています。そして、ヘイトスペーチはネットを通して子どもや若者に大きな影響を与えています。ヘイトスピーチやヘイトニュースは民主主義の根幹に関わる問題であり、いまこそユネスコ・UNAOCが全世界で進めているメディア・リテラシー教育の必要性を議論するときだと言えるでしょう。

 

 今回の研究会は、ヘイトスピーチ・ヘイトニュース問題に取り組んでいるお二人のメディアの方を招き、日本におけるメディア・テラシー教育のあるべき姿について議論したいと思います。 第一部では神奈川新聞のデスクの神奈川新聞 デジタル編集部編集委員の石橋学氏と東京新聞の鈴木賀津彦氏からヘイトニュースについて述べてもらいます。また、コメンテーターの法政大学坂本旬教授は、メディア情報リテラシー教育の観点からヘイトスピーチ・ヘイトニュース問題について述べます。

 

 第二部では、質疑応答、論議をしたいと思います。 

日時 3月25日(土) 14:00〜17:00

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス
   ボアソナードタワー3F マルチメディアスタジオ
   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)
   法政大学 坂本旬研究室

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行
主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

◉第一部 
◉第二部

終了

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

◆◆◆      イベント     ◆◆◆

 

  防災Innovator’s Forum 2017 in Senda

 

防災・減災日本CSO­ネットワーク(JCC-DRR)は、日本の防災・減災をすすめるCSO­(市民組織 NGO・NPO)のネットワーク組織です。政策提言、防災の主流化の推進、日本の教訓を引き続き世界に伝えることをミッションとしています。第3回国連世界防災会議での提言、市民世界防災会議の開催や防災・減災活動をしてきました。

 

 昨年も仙台でHumanitarian Innovation Forumで開催しました。

 

 今年は、防災Innovator's Forum 2017 in Sendaiを市民のアイデアから生まれる防災イノベーションを促進するため下記のように開催します。

 つきましては、「防災と教育・人づくり」のWSでファシリテーターをします。

 

詳細別途

 

仙台防災未来フォーラム2017

 

一般社団法人 地域連携プラットフォームとして

 

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。 12:20-12:30     A会場

「マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD

 市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災」

3.展示ブースで出展します。

 ブースNo 32

 

4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。

 会議室1.2

出展会場 仙台国際センター展示棟

仙台防災未来フォーラム2017

[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟

http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

2月

23日

20170223

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スローレポート 『S−Report』 (12/23号)

 

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「イノベーション教育に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「イノベーション教育に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

 

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

 

 ◆◆◆  お知らせ  ◆◆◆

 

 

 防災・減災日本CSO­ネットワーク(JCC-DRR)は、日本の防災・減災をすすめるCSO­(市民組織 NGO・NPO)のネットワーク組織です。政策提言、防災の主流化の推進、日本の教訓を引き続き世界に伝えることをミッションとしています。第3回国連世界防災会議での提言、市民世界防災会議の開催や防災・減災活動をしてきました。

 

 昨年も仙台でHumanitarian Innovation Forumで開催しました。

 

 今年は、防災Innovator's Forum 2017 in Sendaiを市民のアイデアから生まれる防災イノベーションを促進するため下記のように開催します。

 つきましては、「防災と教育・人づくり」のWSでファシリテーターをします。

 

詳細別途

 

 

一般社団法人 地域連携プラットフォームとして

 

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。12:20-12:30     A会場

「マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD

  市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災」

3.展示ブースで出展します。

 ブースNo 32

4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。

 会議室1.2

出展会場 仙台国際センター展示棟

仙台防災未来フォーラム2017

[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟

http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

  

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

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2017年

2月

16日

20170216

 

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スローレポート 『S−Report』 (2/16号)

 

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   防災Innovator’s Forum 2017 in Sendaiをします。

 

 ◆◆◆  防災Innovator’s Forum 2017 in Sendai   ◆◆◆

 

 

 防災・減災日本CSO­ネットワーク(JCC-DRR)は、日本の防災・減災をすすめるCSO­(市民組織 NGO・NPO)のネットワーク組織です。政策提言、防災の主流化の推進、日本の教訓を引き続き世界に伝えることをミッションとしています。第3回国連世界防災会議での提言、市民世界防災会議の開催や防災・減災活動をしてきました。

 

 昨年も仙台でHumanitarian Innovation Forumで開催しました。

 

 今年は、防災Innovator's Forum 2017 in Sendaiを市民のアイデアから生まれる防災イノベーションを促進するため下記のように開催します。

 つきましては、「防災と教育・人づくり」のWSでファシリテーターをします。

 

詳細別途

 

 

一般社団法人 地域連携プラットフォームとして

 

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。12:20-12:30     A会場

「マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD

  市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災」

3.展示ブースで出展します。

 ブースNo 32

4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。

 会議室1.2

出展会場 仙台国際センター展示棟

仙台防災未来フォーラム2017

[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟

http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

                   関係性の教育学会

 

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

2月

09日

20170209


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スローレポート 『S−Report』 (2/9号)

 

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   仙台防災未来フォーラム2017 をします。

 

 ◆◆◆  仙台防災未来フォーラム2017   ◆◆◆

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム
1.会議に参画します。
2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。
 12:20-12:30     A会場
3.展示ブースで出展します。
 ブースNo 32
4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。
 会議室1.2
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

                   関係性の教育学会

 

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

2月

02日

20160202

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/2号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会をします。

 

 

 ◆◆◆  地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会   ◆◆◆

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

 

 

・防災・復興に関するミニプレゼンテーション 
タイトル:マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD(案)
市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災
・防災・復興に関するブース出展
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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1月

19日

20170119

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/19号)

 

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「第23回 大学教育研究フォーラム」 でセッションと発表を行います。

 

 

 ◆◆◆  第23回 大学教育研究フォーラム   ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

26日

20170126

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/26号)

 

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仙台防災未来フォーラム2017でプレゼンと展示します。

 

 

 ◆◆◆  仙台防災未来フォーラム2017   ◆◆◆

 

・防災・復興に関するミニプレゼンテーション 
タイトル:マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD(案)
市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災
・防災・復興に関するブース出展
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

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2017年

1月

19日

20170119

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/19号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「第23回 大学教育研究フォーラム」 でセッションと発表を行います。

 

 

 ◆◆◆  第23回 大学教育研究フォーラム   ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

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2017年

1月

12日

20170112

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/12号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「イノベーション教育に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「イノベーション教育に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

01日

20170101

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スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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              謹賀新年 

 

 ◆◆◆          謹賀新年             ◆◆◆

 

 

 

 年初は、昨年に引き続き仙台防災未来フォーラム、大学教育フォーラム(京大)などでプレゼン等をします。

 

 

仙台防災未来フォーラム2017 日時 3⽉12⽇  場所 仙台国際センター 会議棟

 

ミニプレゼンテーション・展示ブース

長岡素彦  (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム  日時 3月20日   場所 京都大学

 

 「アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD」

 

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)  

 

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

関係性の教育学会 イノベーション教育に関する公開研究会  日時 2月25日(土)10半-13時  場所 都内

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  

 

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2016年

12月

22日

20161222

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スローレポート 『S−Report』 (12/22号)

 

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「地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                    関係性の教育学会

       地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  12月25日(日)13-16時半  

場所  ハイライフプラザいたばし 会議室 JR板橋駅 徒歩2分 
    http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会は地域連携教育と「PBL」との教育評価・指標と社会人基礎力を論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶・趣旨 関係性の教育学会    

2.発表 

「持続可能な社会のための地域連携教育実践事例」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域コミュニティ論における参与観察実習の試み」

 村山史世  麻布大学)・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「地域連携教育・PBLの教育評価」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 村松 陸雄 (武蔵野大学)、

3.教育評価のWS 

 ファシリテーター&ファシグラ 長岡素彦

内容とやること

1 全体調査から仮評価対象先行実践事例の抽出と仮評価の試行 

2 1の仮評価結果の集計と考察・修正・整理 

3 上記を踏まえ、Active Learning 等による地域連携教育(活動)の評価手法の構築 

4 上記3をさらに整理し、絞り込み等を検討(要素の抽出)。対応の幅をもたせて応用力を確保 

5 地域連携による課題解決型学習(Active Learning・PBL)のための教育・研究プログラム(マニュアル)の整理 

 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

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2016年

12月

15日

20161215

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スローレポート 『S−Report』 (12/15号)

 

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「 地域参画学習に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「 地域参画学習に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域参画学習に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

         宇都宮大学教育学部陣内研究室

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 12月11日(日)10半-13時  場所 宇都宮大学教育学部住環境実習室(3F) 

          ★日曜は施錠されているゾーンなので必ず申し込みを。

 

その後宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回を宇都宮大学UUプラザ「コミュニティフロア」(午後2時~午後4時30頃) が行われる。 

 

内容 

 まず、高校生の地域参画学習のその可能性と課題について述べる。
 次に、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、ESDについて論議する。 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶・開催趣旨    関係性の教育学会

2.発表

 「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」

       宇都宮大学教育学部教授 陣内雄次

 「アクティブ・ラーニング・PBLと大学-高校の地域参画・社会参画教育」

   -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、ESD

    未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 長岡素彦(関係性の教育学会理事)

3.討論

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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2016年

12月

07日

20161207

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スローレポート 『S−Report』 (12/7号)

 

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「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」   ◆◆◆

 

 

AMILEC第18回研究会グローバルMIL WEEK参加企画

「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」 

 

 AMILEC第18回研究会は、11月初めにサンパウロで開催されたグローバルMILウィークの報告と同時に発表されたユネスコ『MILID YearBook 2016』の紹介をもとに、世界と日本におけるメディア・リテラシーと情報リテラシー教育の現状と課題を考えます。

 

 第1部は、グローバルMILウィークとGAPMILの現状の報告とヘイトスピーチに対抗するUNAOCのメディア・リテラシー教育政策やIFLAのMIL政策動向について報告します。また、11月末に公開されるユネスコYearBook2016についての紹介も行う予定です。また、情報リテラシーとは何か、その意味を確認するため、1999年に発売された米学校図書館協会監修「Know It All」第13巻「アクティブラーニングのための情報リテラシー基準」日本語字幕版を特別上映します。

 

 第2部は、第1部を受けて、今後の日本におけるメディア・リテラシーおよび情報リテラシー教育運動の方向性について、自由にディスカッションします。

 

第1部 グローバルMILウィークの報告 村上郷子

     学校図書館とメディア情報リテラシー 坂本 旬

第2部 ディスカッション

日時 2016年12月10日(土) 18:30〜20:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

ボアソナードタワー12階

 キャリア・アクティブ・ラーニング・スタジオ(CALS)

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

共済 法政大学図書館司書課程研究会(土曜会)

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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2016年

12月

01日

20161201

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スローレポート 『S−Report』 (12/1号)

 

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「全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム」を行います。

 

 

 ◆◆◆   全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム  ◆◆◆

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

11月

24日

20161124

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スローレポート 『S−Report』 (11/24号)

 

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「ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016」を行います。

 

 

 ◆◆◆   ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016  ◆◆◆

 

ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016
ESD 第2ステージ:未来をつくる学びの俯瞰図
「国連持続可能な開発のための教育(ESD)の 10 年」の間、学校や大学、地域、企業等に広 がった ESD は、ESD に関するグローバル・アクション・プログラムの枠組みの下で、新しい 発展の段階を迎えています。
2030 年に向けた人類の持続可能な開発の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」の達 成のための意識・行動の変容をもたらす学びもまた ESD として位置づけられるとの議論も なされています。
初めて開催される ESD 推進ネットワーク全国フォーラムは、持続可能な未来をつくるた めの様々な教育や学び、人づくり、地域づくりの実践の広がりを俯瞰し、これからの持続可 能な未来づくりのために多様な主体が協働するための機会です。
ESD の広がりと深まりのために行われる ESD 推進ネットワーク全国フォーラムに、ぜひご 参加ください。
■主催 文部科学省、環境省、ESD 活動支援センター
■日時 2016 年 11 月 26 日(土)10:00-17:30
■会場 国立オリンピック記念青少年総合センター国際会議室
■参加申込み
東京都渋谷区代々木神園町 3 番 1 号 小田急線参宮橋駅下車 徒歩約 7 分 地下鉄千代田線代々木公園駅下車(代々木公園方面 4 番出口)
徒歩約 10 分
ESD 活動支援センターウェブサイト下記ページにて設置しております専用フォームからお申込みください。 http://esdcenter.jp/2016/09/esdcenter_forum/
 

 

 

Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~

 

日時:2016年11月24日(木)

時間:14:30-17:30 シンポジウム(無料)

  17:30-19:30 レセプション(有料:価格別途決定)

場所:Time Out Café & Diner ※恵比寿Liquidroom 2F

  http://www.timeoutcafe.jp/index.html

  ※所在地:東京都渋谷区東3-16-6リキッドルーム2F

  ※行き方:JR恵比寿駅西口下車徒歩3分

参加人数:先着100名

主催:SDGs市民社会ネットワーク(ネットワーク詳細は以下のウェブサイト参照:http://www.sdgscampaign.net/)

後援(依頼中):国連大学、国連開発計画、国連広報センター、外務省、(独法)国際協力機構(JICA)、朝日新聞、日本NPOセンター、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、OPEN2030、SHIP 、その他

申込期間:2016年10月24日(月)~2016年11月10日(木)

 

<イベントの目的>

①政府・民間・市民団体などセクターの壁を越え、SDGsを推進するオピニオンリーダーが一堂に会する場を作り、SDGs推進のためのビジョンの共有と連携を促進。

②セクターを越えた連携によってSDGsを推進する、より大きなネットワークづくりの出発点とします。

 

 

<企画概要>

<シンポジウム>

SDGsについて、今進んでいる「公共」と「民間」の二つのプロセスについて紹介し、それぞれに関わっているオピニオンリーダーが、SDGsに関する多様なビジョンを発表する。

【公共】年末までに策定が予定されている「SDGs実施指針」は、SDGsの推進に関わる日本政府の政策の根幹文書となり、日本のSDGsの実現や「持続可能な社会」の追求にとって大きな意味を持つ。これについて、政府、国会議員ならびに、SDGsに関わる各関係セクターの代表者で構成される「SDGs推進円卓会議」のメンバーに、「持続可能な世界と日本」に関わるビジョンと、「指針について一番訴えたいこと」を聞く。

【民間】SDGsは日本のイノベーションの力を世界に打ち出す機会であり、また、「社会的責任」を踏まえた新たなルール作りの機会でもある。これについて、「イノベーション」と「社会的責任」のいずれかを軸に、SDGsに関わる民間のイニシアティブからの提起を受ける。

 

 

イベント当日のプログラムなどの詳細については、決まり次第、HPにUPしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

19日

20161113

関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  2016年度課題研究

「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 今後の教育のテーマになるアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)の事例を調査し、そのあり方を検討します。具体的には、下記を調査・研究します。

・公式公開研究会、他学会での発表(2-3回) 検討会・関係性の教育学会2017年度大会での発表・検討

  座長等  淺川和也(東海学園大学・関係性の教育学会会長)    長岡素彦(関係性の教育学会理事)

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域・ESD

 平成30年の新指導要領では、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBLが重要になってきます。入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

日時 11月13日(日)  13:00-16:30    場所 場所 文京区民センター  2ーB会議室

 

https://www.facebook.com/events/1251352581542529/

 

「教育」に関する公開研究会

      日時 11月13日(日) 10-12時      場所 文京区民センター  2ーB会議室 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

    日時 10月22日(土)13-16時  場所 長野大学

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 日時 10月22日(土)9-11時  場所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト) 

 https://www.facebook.com/events/1789651937958942/

 

関係性の教育学会

 

http://epajapan.jimdo.com/  申し込み epajapan@gmail.com

2016年

11月

17日

20161117

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スローレポート 『S−Report』 (11/17号)

 

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「Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~」」を行います。

 

 

 ◆◆◆   Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~  ◆◆◆

 

 

Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~

 

日時:2016年11月24日(木)

時間:14:30-17:30 シンポジウム(無料)

  17:30-19:30 レセプション(有料:価格別途決定)

場所:Time Out Café & Diner ※恵比寿Liquidroom 2F

  http://www.timeoutcafe.jp/index.html

  ※所在地:東京都渋谷区東3-16-6リキッドルーム2F

  ※行き方:JR恵比寿駅西口下車徒歩3分

参加人数:先着100名

主催:SDGs市民社会ネットワーク(ネットワーク詳細は以下のウェブサイト参照:http://www.sdgscampaign.net/)

後援(依頼中):国連大学、国連開発計画、国連広報センター、外務省、(独法)国際協力機構(JICA)、朝日新聞、日本NPOセンター、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、OPEN2030、SHIP 、その他

申込期間:2016年10月24日(月)~2016年11月10日(木)

 

<イベントの目的>

①政府・民間・市民団体などセクターの壁を越え、SDGsを推進するオピニオンリーダーが一堂に会する場を作り、SDGs推進のためのビジョンの共有と連携を促進。

②セクターを越えた連携によってSDGsを推進する、より大きなネットワークづくりの出発点とします。

 

 

<企画概要>

<シンポジウム>

SDGsについて、今進んでいる「公共」と「民間」の二つのプロセスについて紹介し、それぞれに関わっているオピニオンリーダーが、SDGsに関する多様なビジョンを発表する。

【公共】年末までに策定が予定されている「SDGs実施指針」は、SDGsの推進に関わる日本政府の政策の根幹文書となり、日本のSDGsの実現や「持続可能な社会」の追求にとって大きな意味を持つ。これについて、政府、国会議員ならびに、SDGsに関わる各関係セクターの代表者で構成される「SDGs推進円卓会議」のメンバーに、「持続可能な世界と日本」に関わるビジョンと、「指針について一番訴えたいこと」を聞く。

【民間】SDGsは日本のイノベーションの力を世界に打ち出す機会であり、また、「社会的責任」を踏まえた新たなルール作りの機会でもある。これについて、「イノベーション」と「社会的責任」のいずれかを軸に、SDGsに関わる民間のイニシアティブからの提起を受ける。

 

 

イベント当日のプログラムなどの詳細については、決まり次第、HPにUPしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 5階(添付タイムテーブル案)

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

----

登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

----

登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 

 

  

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

10日

20161110

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スローレポート 『S−Report』 (11/10号)

 

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関係性の教育学会 公開シンポジウム2016「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」」を行います。

 

 

 ◆◆◆   国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題  ◆◆◆

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 5階(添付タイムテーブル案)

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

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登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

----

登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

03日

20161103

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スローレポート 『S−Report』 (11/3号)

 

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Code for Japan Summit 2016「市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD」を行います。

 

 ◆◆◆    Code for Japan Summit 2016  ◆◆◆

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 3階

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

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登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

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登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

27日

20161027

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スローレポート 『S−Report』 (10/27号)

 

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「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

 ◆◆◆    未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム  ◆◆◆ 

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

20日

20161020

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スローレポート 『S−Report』 (10/20号)

 

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 「世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~」です。

 

 ◆◆◆   世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~◆◆◆ 

 

 世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~

 

 ジェンダー・多様性の視点からの復興をめざして 2016 年 10 月 27 日(木)

 

会場:世界銀行東京事務所

13:00~17:40(受付12:30~)

千代田区内幸町 2-2-2 富国生命ビル 10 階

東日本大震災からの復興では、国、自治体、民間、大学、NPO、市民、女性、高齢者など、多様な 主体や組織の参加・連携が必要不可欠であることが、明らかになってきています。また、災害復興に おいては、インフラ復旧、住宅再建、高台移転、堤防建設などの事業を広範囲に、かつ迅速に実施し なければなりません。その際、国および自治体や事業者は、地域社会の持つ多様なニーズに応え、 住民や市民団体等と合意形成を図りつつ、事業を実施することが求められます。

そこで、国連が11月5日に制定した、「世界津波の日」にあわせ、今後の災害対応のあり方につい て検討するため、国際シンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、東日本大震災や海外におけ る事例を示しながら、将来の災害への備え・予防を見据えた未来志向的な議論を行い、その成果を市 民の日常の防災活動にいかし、さらに自治体・政府・国際機関に対して提言を行います。

主 催 者: 世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行 委員会(委員長 堂本暁子)

共催団体: 防災・減災日本 CSO ネットワーク(JCC-DRR) 男女共同参画と災害・復興ネットワーク ARISE ネットワーク・ジャパン

国際協力機構(JICA)、世界銀行東京事務所/防災ハブ 国際自然保護連合(IUCN)

後 援: 内閣府(防災担当)、復興庁 (申請中) 国連ウィメン日本協会

*本シンポジウムは、公益信託「土木学会学術交流基金」, 国際交流基金アジアセンターの助成を受け て行うものです。

(世界銀行東京事務所案内図)

都営三田線内幸町駅 A6 出口直結・東京メトロ千代 田線霞ヶ関駅 C4出口より徒歩約5分・JR 新橋駅 より徒歩約7分

定員 100名(申込先着順) 参加費 無料

お申込 FAX または E-メールで世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行委員会事務局へ

(裏面の「参加申込書」に記載のうえお申込み下さい。)

 

プ ロ グ ラ ム

13:00 挨 拶

【司会 石渡幹夫 JICA 国際協力専門員】

・世界銀行 駐日特別代表 塚越 保祐 ・独立行政法人国際協力機構(JICA)社会基盤・平和構築部長 中村 明 ・土木学会 副会長 (東京海洋大学学術研究院教授)岡安 章夫

・国連国際防災戦略事務局(UNISDR) 民間セクター・アライアンス(ARISE)理事 呉 文繍

13:20 提 言

1.ジェンダー・多様性と災害リスク削減(DRR)

堂本暁子 男女共同参画と災害・復興ネットワーク代表、本実行委員会委員長

2.復興まちづくりと合意形成

塩崎賢明 立命館大学教授

14:00 事例発表

1.草の根の災害予防活動について

Loreine B. Dela Cruz NGO 防災センター事務局長(フィリピン)

2.復興住宅建設について

Lumanti Joshi NGO LUMANTI(ネパール)

3.防潮堤計画と気仙沼市民の動き

三浦友幸 一般社団法人プロジェクトリアス代表理事

4.石巻市北上地域復興まちづくりについて

手島浩之 JIA 東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長 佐藤尚美 北上地区復興応援隊員、「We Are One 北上」代表 今野照夫 石巻市復興政策部 ICT 総合推進室長

16:00 パネルディスカッション

【モデレーター 田中由美子 JICA 国際協力専門員】

1.Kiran Bhatia

元 UNFPA アジア地域ジェンダー顧問

2.Margaret Arnold

世界銀行 上席社会開発専門官

3.島谷幸宏

九州大学教授

 

4.大橋正明

防災・減災日本 CSO ネットワーク(JCC-DRR) 共同代表

5.佐谷説子

内閣府政策統括官(防災担当) 付参事官(普及啓発・連携担当)

6.手島浩之

日本建築家協会(JIA)東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長

 

参加申込書

下記にご記入のうえ、FAX または E-メールでお申込みください。

 

※個人情報は適切に管理し、目的以外には使いません。

 

氏名:

 連 絡 先:

所属団体:

E-mail:

お申込・お問合せ 世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行委員会事務局 (男女共同参画と災害・復興ネットワーク事務局内)

FAX 03-6435-6355 E-mail: saigai.gender@gmail.com

 

  

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

  

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

13日

20161013

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スローレポート 『S−Report』 (10/13号)

 

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  「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」です。

 

 ◆◆◆   「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」 ◆◆◆ 

 

 

 おやまーる・まちなか交流まつり

  「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」

 

 10月15日(土)は、市民みんなで育てる『地区の防災力』をテーマに、日々の暮らしと防災をつなぐと、いつのまにか地域のいろんな人たちが仲良くなる、という物語を、沢山のワークショップをみんなで重ねながら、考えます。

  私はファシリテーターとコーディネーターをおやこ防災ワークショップ・「わがまち」の防災ワークショップ・市民のネットワークと防災・“安全なまち”を見つめる車座会議・地域の防災・減災トークカフェてします。

 

15日(土) 10:00~19:00

 

10:00 センター向いの公園にて

おやこ防災ひろば

❶ ロケットストーブで焼き芋づくり

❷ バギーに乗ってみよう

 

11:00 センター2階・研修室

食から見た「防災」と「避難所」 〜缶詰1コがつなぐ「いつも」と「その時」

 

11:50~12:40 センター2階・多目的会議室

ランチタイム

50食限定!おいしい防災食を楽しもう

 

13:00 センター2階・研修室

地域の防災減災トークカフェ「わがまち」の防災ワークショップ

地元を知る人たちこそが、防災まちづくりの主役に

 

15:00 センター2階・研修室

まとめ 防災のいま、これからのネットワーク

 

16:00  センター全館(17:00終了予定) 

みんなの交流会

互いの展示を見ながらの、巡回交流会をします

 

18:00 まちなか交流シネマズ

足利市がふんだんに映る、まち映画の傑作

「神様、仏様、オヤジ様。」

 

主催、会場

小山市城山町3-7-5 城山・サクラ・コモンビル2階

小山市まちなか交流センター「おやま~る」

0285-20-5562

 

小山市市民活動センター

http://oyamachi.jp

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

  

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

10月

06日

20161006

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (10/6号)

 

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 「ルーブリック」に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆   「ルーブリック」に関する公開研究会  ◆◆◆ 

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

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2016年

9月

30日

20160930

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スローレポート 『S−Report』 (9/30号)

 

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 教育に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆   教育に関する公開研究会   ◆◆◆ 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

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問合せ: epajapan@gmail.com

 

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 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」概要

 

ー 熊本地震から学ぶ、企業とNPOの社会的インパクト協働のあり方 ー

 

フォーラムの主旨及び当日のプログラムは添付の企画をご高覧下さい。

 

日時:2016年10月3日(月) 開場 17:30  フォーラム18:00〜20:30(懇親会 20:30〜21:30)

会場:明治学院大学 白金キャンパス (東京都港区白金台1-2-37)

交通:東京メトロ白金台駅/白金高輪台駅から各7分  都営地下鉄高輪台駅から7分

      (アクセスMap:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/)

会費:無料(懇親会は有料にて別途申し込み)

申込:http://www.japanplatform.org/event/application/jpf-event2/ 

共催:防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、

   特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)

協力:明治学院大学ボランティアセンター、アジア防災NGOネットワーク(ADRRN)、

   国連人道問題調整事務所(OCHA)、国連世界食糧計画(WFP)、JPF学生ネット

    一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

   〔調整中〕国際協力NGOセンター(JANIC)、国連児童基金(UNICEF)

後援:〔調整中〕内閣府、日本経済団体連合会(経団連)

定員:100名(NGO・NPO等の市民団体、企業、大学、政府、国連機関など)

運営事務局:特定非営利活動法人CWS Japan, 一般社団法人アースメディア

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

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 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

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【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

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2016年

9月

22日

20160922

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スローレポート 『S−Report』 (9/23号)

 

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 CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」です。

 

 ◆◆◆   CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」 ◆◆◆ 

 

 

CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」概要

 

ー 熊本地震から学ぶ、企業とNPOの社会的インパクト協働のあり方 ー

 

 

日時:2016年10月3日(月) 開場 17:30  フォーラム18:00〜20:30(懇親会 20:30〜21:30)

会場:明治学院大学 白金キャンパス (東京都港区白金台1-2-37)

交通:東京メトロ白金台駅/白金高輪台駅から各7分  都営地下鉄高輪台駅から7分

      (アクセスMap:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/)

会費:無料(懇親会は有料にて別途申し込み)

申込:http://www.japanplatform.org/event/application/jpf-event2/ 

共催:防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、

   特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)

協力:明治学院大学ボランティアセンター、アジア防災NGOネットワーク(ADRRN)、

   国連人道問題調整事務所(OCHA)、国連世界食糧計画(WFP)、JPF学生ネット

    一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

   〔調整中〕国際協力NGOセンター(JANIC)、国連児童基金(UNICEF)

後援:〔調整中〕内閣府、日本経済団体連合会(経団連)

定員:100名(NGO・NPO等の市民団体、企業、大学、政府、国連機関など)

運営事務局:特定非営利活動法人CWS Japan, 一般社団法人アースメディア

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

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2016年

9月

15日

20160915

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スローレポート 『S−Report』 (9/15号)

 

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住まいとまち環境を考える連続セミナー です。

 

 ◆◆◆ 住まいとまち環境を考える連続セミナー ◆◆◆ 

 

歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

9月

10日

20160524

 

 5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催しました。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行いました。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 また、5月30日に外務省にて開催された「G7後の外務省・NGO意見交換会」にて、「市民の伊勢志摩サミット」で採択された「市民宣言」と、16の分科会でまとめた提言書を、竹若敬三・国際協力局審議官(地球規模課題担当)兼NGO担当大使に、2016年G7サミット市民社会プラットフォーム共同代表の石井澄江より手渡しました。

 

「市民サミット」の宣言と提言書を外務省に手渡しました

http://cso-g7-ise-shima-summit2016.blogspot.jp/…/160530mofa…

 

私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議しました。

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事)  

 

2016年

9月

08日

20160908

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スローレポート 『S−Report』 (9/8号)

 

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「質的調査」に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆「質的調査」に関する公開研究会 ◆◆◆ 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

9月

01日

20160901

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スローレポート 『S−Report』 (9/1号)

 

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「MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える」です。

 

 ◆◆◆ MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える     ◆◆◆ 

 

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

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以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

25日

20160825

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スローレポート 『S−Report』 (8/22号)

 

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東日本大震災から5年半の9月11日にあわせ、仙台にて「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」を開催します。

 

 ◆◆◆ 第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~  ◆◆◆

 

 

「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」

 

※詳細→http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2271

 

 

 ◆第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~

 

【日時】2016年9月11日(日)10:00~15:00(9:30開場)

 

【プログラム】

第一部:10:00~12:00 地域の復興に向けた子どもまちづくりクラブの活動報告、熊本の子どもたちの発表

第二部:13:00~15:00 子どもまちづくりクラブメンバーと参加者との意見交換

 

【場所】仙台国際センター /大会議室「萩」、展示レセプションホール「桜」(仙台駅からバスで10分)

 

【対象】小学校5年生以上~おとなの方

 

【定員】250名 ※定員になり次第、しめ切りとさせていただきます。

 

【参加費】無料

 

【申し込み方法】

参加ご希望の方は、下記専用フォームからお申込いただくかhttp://goo.gl/forms/9jwF94RA667mbrMi2

下記の内容を明記の上Eメール、電話、またはFAXにてお申込下さい。

①「第7回東北子どもまちづくりサミット」参加希望

②氏名(フリガナ)

③年齢

④電話番号

➄メールアドレス

⑥所属

※ご記入いただいた個人情報は取り扱いに注意し、本イベントの参加申込受付以外では使用いたしません。

 

【申し込み・問い合わせ先】

 

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京事務所 担当:田代(み)

Eメール:soft-summit@savechildren.or.jp 電話:03-6859-6869(平日8:30~18:00) 

 

FAX:03-6859-0069

 

【申し込み締切日】9月1日(木)

 

【主催】公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

 

【後援】復興庁、文部科学省、岩手県、岩手県教育委員会、宮城県、宮城県教育委員会、熊本県、熊本県教育委員会、石巻市、石巻市教育委員会、仙台市、仙台市教育委員会、山田町、山田町教育委員会、陸前高田市、陸前高田市教育委員会、益城町、益城町教育委員会

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

18日

20160818

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スローレポート 『S−Report』 (8/18号)

 

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 創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

 

 ◆◆◆ 創業スクール ◆◆◆

 

  創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

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<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

8月

11日

20160811

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スローレポート 『S−Report』 (8/11号)

 

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創業スクールです。

 

 ◆◆◆ 創業スクール ◆◆◆

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

★★★★★★★★★★★★

『無料体験講座』

★★★★★★★★★★★★

 

創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

04日

20160804

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スローレポート 『S−Report』 (8/4号)

 

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しんじゅく防災フェスタ2016です。

 

 ◆◆◆ しんじゅく防災フェスタ2016 ◆◆◆

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

 

 

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】