Slowtimes.netでは

Slowtimes.netは、誰もが生きやすい生活や仕事のありかた(スローライフ・スローワーク)について考えたい、何かしてみたいというひとに情報を提供するメディアです。

2017年

2月

23日

20170223

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/23号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「イノベーション教育に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「イノベーション教育に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

 

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

0 コメント

2017年

2月

16日

20170216

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/16号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  

   防災Innovator’s Forum 2017 in Sendaiをします。

 

 ◆◆◆  防災Innovator’s Forum 2017 in Sendai   ◆◆◆

 

 

 防災・減災日本CSO­ネットワーク(JCC-DRR)は、日本の防災・減災をすすめるCSO­(市民組織 NGO・NPO)のネットワーク組織です。政策提言、防災の主流化の推進、日本の教訓を引き続き世界に伝えることをミッションとしています。第3回国連世界防災会議での提言、市民世界防災会議の開催や防災・減災活動をしてきました。

 

 昨年も仙台でHumanitarian Innovation Forumで開催しました。

 

 今年は、防災Innovator's Forum 2017 in Sendaiを市民のアイデアから生まれる防災イノベーションを促進するため下記のように開催します。

 つきましては、「防災と教育・人づくり」のWSでファシリテーターをします。

 

詳細別途

 

 

一般社団法人 地域連携プラットフォームとして

 

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 12:20-12:30     A会場

3.展示ブースで出展します。

 ブースNo 32

4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。

 会議室1.2

出展会場 仙台国際センター展示棟

仙台防災未来フォーラム2017

[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟

http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

                   関係性の教育学会

 

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

2月

09日

20170209


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/9号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  

   仙台防災未来フォーラム2017 をします。

 

 ◆◆◆  仙台防災未来フォーラム2017   ◆◆◆

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム
1.会議に参画します。
2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。
 12:20-12:30     A会場
3.展示ブースで出展します。
 ブースNo 32
4.防災・減災日本CSOネットワーク「防災Innovator's Forum 2017 in Sendai─  市民のアイデアから生まれる防災イノベーション  ─」の「防災と教育・人づくり」を担当します。
 会議室1.2
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

                   関係性の教育学会

 

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

2月

02日

20160202

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/2号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会をします。

 

 

 ◆◆◆  地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会   ◆◆◆

 

       関係性の教育学会

 

地域連携教育とルーブリックに関する公開研究会1.2

 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

 

日時 2月8日(水)18-19時  東京

 

 

日時 2月18日(水)13-17時  東京

 

内容

 

 地域連携教育、社会的スキル・ルーブリックについての検討と情報交換です。

 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

 

 

・防災・復興に関するミニプレゼンテーション 
タイトル:マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD(案)
市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災
・防災・復興に関するブース出展
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

1月

19日

20170119

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/19号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「第23回 大学教育研究フォーラム」 でセッションと発表を行います。

 

 

 ◆◆◆  第23回 大学教育研究フォーラム   ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

26日

20170126

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/26号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

仙台防災未来フォーラム2017でプレゼンと展示します。

 

 

 ◆◆◆  仙台防災未来フォーラム2017   ◆◆◆

 

・防災・復興に関するミニプレゼンテーション 
タイトル:マルチセクターでの地域の防災・減災と教育・ESD(案)
市民・企業・ユース・行政で安心して暮らせる地域と防災・減災
・防災・復興に関するブース出展
出展会場 仙台国際センター展示棟
仙台防災未来フォーラム2017
[ ⽇ 時 ]2017年3⽉12⽇(日) 10:00〜18:00頃まで
[ 場 所 ]仙台国際センター 会議棟
http://sendai-resilience.jp/mirai-forum2017/

 

震災後5年以上が過ぎた今、震災の経験や教訓などを、地域や世代を超えて、どのように「伝える」かが改めて問われています。このフォーラムでは、震災経験の伝承、地域防災の次代の担い手づくり、人々の多様性と防災などのさまざまなテーマから、「伝えること」の大切さや今後の課題について理解を深め、経験や教訓を世界へ、そして将来へどのように伝えていけばよいのかを考えます。

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

19日

20170119

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/19号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「第23回 大学教育研究フォーラム」 でセッションと発表を行います。

 

 

 ◆◆◆  第23回 大学教育研究フォーラム   ◆◆◆

 

第23回 大学教育研究フォーラム

 

★セッション

 

アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育

 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD 

 

日時 3月20日 13:20~15:50  場所 京都大学

     

 地域と世界の持続可能化と次期指導要領における地域参画・社会参画をめざしたアクティブラーニング及びPBLを論議する。

 まず、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 次に大学-高校での地域参画・社会参画教育の実例を述べる。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、平和教育、ESDについて論議する。

 司会者 淺川和也 東海学園大学 教育学部

「アクティブラーニング及びPBL、ESDに関する実践・調査研究」 長岡素彦 関係性の教育学会

「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」 陣内雄次 宇都宮大学 教育学部

 指定討論者  竹内久顕 東京女子大学 現代教養学部 

 

★個人発表

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

 

 ◆◆◆       お知らせ      ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

12日

20170112

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/12号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「イノベーション教育に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「イノベーション教育に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                 関係性の教育学会

         イノベーション教育に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  2月25日(土)13-16時半  場所 都内

http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会はイノベーション教育とPBLを論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶 淺川 和也 関係性の教育学会会長

 開催趣旨 長岡素彦  関係性の教育学会理事・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会          

 

2.発表 

仮「ソーシャルイノベーションに向けた人材育成」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域イノベーション」「ICT教育」

 石井 雅章     神田外語大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

質疑

3.WS 

 ファシリテーター&ファシグラ


 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

 

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2017年

1月

01日

20170101

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

              謹賀新年 

 

 ◆◆◆          謹賀新年             ◆◆◆

 

 

 

 年初は、昨年に引き続き仙台防災未来フォーラム、大学教育フォーラム(京大)などでプレゼン等をします。

 

 

仙台防災未来フォーラム2017 日時 3⽉12⽇  場所 仙台国際センター 会議棟

 

ミニプレゼンテーション・展示ブース

長岡素彦  (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

 

第23回 大学教育研究フォーラム  日時 3月20日   場所 京都大学

 

 「アクティブ・ラーニング・PBLによる大学-高校の地域参画・社会参画教育 -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、平和教育、ESD」

 

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)  

 

「社会に開かれた教育課程実現のための大学のPBL・高校のプロジェクト学習と高大連携の実践研究」

  長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

「高校生の地域参画学習―その可能性と課題―」

陣内雄次(国立大学法人宇都宮大学教育学部)・長岡素彦(一般社団法人地域連携プラットフォーム)

 

 

関係性の教育学会 イノベーション教育に関する公開研究会  日時 2月25日(土)10半-13時  場所 都内

「サステナブルイノベーションとESD」

 長岡素彦  

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

12月

22日

20161222

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/22号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

                    関係性の教育学会

       地域連携教育・PBLの教育評価に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時  12月25日(日)13-16時半  

場所  ハイライフプラザいたばし 会議室 JR板橋駅 徒歩2分 
    http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/045/045352.html

 

 本公開研究会は地域連携教育と「PBL」との教育評価・指標と社会人基礎力を論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶・趣旨 関係性の教育学会    

2.発表 

「持続可能な社会のための地域連携教育実践事例」

 勝浦信幸 城西大学・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

仮「地域コミュニティ論における参与観察実習の試み」

 村山史世  麻布大学)・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

「地域連携教育・PBLの教育評価」

 長岡素彦  関係性の教育学会・未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

コメンテーター 村松 陸雄 (武蔵野大学)、

3.教育評価のWS 

 ファシリテーター&ファシグラ 長岡素彦

内容とやること

1 全体調査から仮評価対象先行実践事例の抽出と仮評価の試行 

2 1の仮評価結果の集計と考察・修正・整理 

3 上記を踏まえ、Active Learning 等による地域連携教育(活動)の評価手法の構築 

4 上記3をさらに整理し、絞り込み等を検討(要素の抽出)。対応の幅をもたせて応用力を確保 

5 地域連携による課題解決型学習(Active Learning・PBL)のための教育・研究プログラム(マニュアル)の整理 

 

事前に「ルーブリック」に関する公開研究会、「質的調査」に関する公開研究会、未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム、「教育」に関する公開研究会で3観点評価とポートフォリオ評価、パフォーマンス評価、ルーブリックについて討議する。

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com 

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

12月

15日

20161215

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/15号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「 地域参画学習に関する公開研究会」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「 地域参画学習に関する公開研究会」   ◆◆◆

 

 

関係性の教育学会 地域参画学習に関する公開研究会

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体) 

         宇都宮大学教育学部陣内研究室

   未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

日時 12月11日(日)10半-13時  場所 宇都宮大学教育学部住環境実習室(3F) 

          ★日曜は施錠されているゾーンなので必ず申し込みを。

 

その後宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回を宇都宮大学UUプラザ「コミュニティフロア」(午後2時~午後4時30頃) が行われる。 

 

内容 

 まず、高校生の地域参画学習のその可能性と課題について述べる。
 次に、次期指導要領の学校でのアクティブラーニングPBL の大学-高校での地域参画・社会参画教育の位置づけと質的評価について報告する。

 そして、次期指導要領を活用した地域参画学習、シティズンシップ教育、ESDについて論議する。 

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催挨拶・開催趣旨    関係性の教育学会

2.発表

 「高校生の地域参画学習 ―その可能性と課題―」

       宇都宮大学教育学部教授 陣内雄次

 「アクティブ・ラーニング・PBLと大学-高校の地域参画・社会参画教育」

   -次期指導要領を活用したシティズンシップ教育、ESD

    未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 長岡素彦(関係性の教育学会理事)

3.討論

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

12月

07日

20161207

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/7号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」 を行います。

 

 

 ◆◆◆   「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」   ◆◆◆

 

 

AMILEC第18回研究会グローバルMIL WEEK参加企画

「世界のメディア情報リテラシー教育の現状と課題」 

 

 AMILEC第18回研究会は、11月初めにサンパウロで開催されたグローバルMILウィークの報告と同時に発表されたユネスコ『MILID YearBook 2016』の紹介をもとに、世界と日本におけるメディア・リテラシーと情報リテラシー教育の現状と課題を考えます。

 

 第1部は、グローバルMILウィークとGAPMILの現状の報告とヘイトスピーチに対抗するUNAOCのメディア・リテラシー教育政策やIFLAのMIL政策動向について報告します。また、11月末に公開されるユネスコYearBook2016についての紹介も行う予定です。また、情報リテラシーとは何か、その意味を確認するため、1999年に発売された米学校図書館協会監修「Know It All」第13巻「アクティブラーニングのための情報リテラシー基準」日本語字幕版を特別上映します。

 

 第2部は、第1部を受けて、今後の日本におけるメディア・リテラシーおよび情報リテラシー教育運動の方向性について、自由にディスカッションします。

 

第1部 グローバルMILウィークの報告 村上郷子

     学校図書館とメディア情報リテラシー 坂本 旬

第2部 ディスカッション

日時 2016年12月10日(土) 18:30〜20:30

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

ボアソナードタワー12階

 キャリア・アクティブ・ラーニング・スタジオ(CALS)

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

共済 法政大学図書館司書課程研究会(土曜会)

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

12月

01日

20161201

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/1号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム」を行います。

 

 

 ◆◆◆   全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム  ◆◆◆

 

 

 

全国学校ESD実践研究会第2回フォーラム

 

〇先進的な実践研究校である上尾東中学校での公開授業と天城中学校の総合学習 発表会をもとに、研究会の報告とESDの実践のあり方について意見交換を行う。 (参照)12月9日 上尾東中学校グローバルシティズンシップ科公開授業研究会

12月10日 天城中学校「天城学習発表会」(ESD関連) 〇ESDの実践にあたって、そもそもESDとはどんな実践なのか、またその必 要性についての理解に、学年・教科、あるいは個人の間において、まだまだ差異 があることなどの「困っていること」を解決するワークショップを行う。

 

2016年12月11日(日)10時~16時30分(9時30分開場)

 

日能研西日暮里ビル6階ホール

東京都荒川区西日暮里 5-38-5 日能研ビル

 

 

 

全国学校ESD実践研究会

特定非営利活動法人 持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J) 公益財団法人 ユネスコ・アジア文化センター (ACCU) 特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

 

 6 プログラム

 

(1)実践報告

「上尾東中学校グローバルシティズンシップ科の公開授業(12 月 9 日)」

報告者 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香 「天城中学校の総合的な学習発表会(ESD関連)(12 月 10 日)」

報告者 静岡県伊豆市立天城中学校元校長 大塚 明

(2)ワークショップ 「ESDの実践を進めるために~困り事を解決するには?~」 話題提供者 神奈川県湘南学園中学校高等学校教諭 吉川 謙太郎 ファシリテーター 埼玉県上尾市立上尾東中学校教諭 松倉 紗野香

参 加 対 象 児童・生徒・学生の学びを支援する「学校 ESD 実践」の担い手(教職員・研究者)、 学生

8定 員30名程度

9 参 加 費 社会人 1,000円 (学生は無料)

10 持 ち 物 筆記用具、昼食(飲食店に出かける十分な時間はありません)

11 申 し 込 み

12 問い合わせ先

以下の申し込みフォームからお願いいたします。

http://urx3.nu/zker

12月9日(金)締め切り

全国学校 ESD 実践研究会事務局

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

24日

20161124

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (11/24号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016」を行います。

 

 

 ◆◆◆   ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016  ◆◆◆

 

ESD 推進ネットワーク全国フォーラム 2016
ESD 第2ステージ:未来をつくる学びの俯瞰図
「国連持続可能な開発のための教育(ESD)の 10 年」の間、学校や大学、地域、企業等に広 がった ESD は、ESD に関するグローバル・アクション・プログラムの枠組みの下で、新しい 発展の段階を迎えています。
2030 年に向けた人類の持続可能な開発の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」の達 成のための意識・行動の変容をもたらす学びもまた ESD として位置づけられるとの議論も なされています。
初めて開催される ESD 推進ネットワーク全国フォーラムは、持続可能な未来をつくるた めの様々な教育や学び、人づくり、地域づくりの実践の広がりを俯瞰し、これからの持続可 能な未来づくりのために多様な主体が協働するための機会です。
ESD の広がりと深まりのために行われる ESD 推進ネットワーク全国フォーラムに、ぜひご 参加ください。
■主催 文部科学省、環境省、ESD 活動支援センター
■日時 2016 年 11 月 26 日(土)10:00-17:30
■会場 国立オリンピック記念青少年総合センター国際会議室
■参加申込み
東京都渋谷区代々木神園町 3 番 1 号 小田急線参宮橋駅下車 徒歩約 7 分 地下鉄千代田線代々木公園駅下車(代々木公園方面 4 番出口)
徒歩約 10 分
ESD 活動支援センターウェブサイト下記ページにて設置しております専用フォームからお申込みください。 http://esdcenter.jp/2016/09/esdcenter_forum/
 

 

 

Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~

 

日時:2016年11月24日(木)

時間:14:30-17:30 シンポジウム(無料)

  17:30-19:30 レセプション(有料:価格別途決定)

場所:Time Out Café & Diner ※恵比寿Liquidroom 2F

  http://www.timeoutcafe.jp/index.html

  ※所在地:東京都渋谷区東3-16-6リキッドルーム2F

  ※行き方:JR恵比寿駅西口下車徒歩3分

参加人数:先着100名

主催:SDGs市民社会ネットワーク(ネットワーク詳細は以下のウェブサイト参照:http://www.sdgscampaign.net/)

後援(依頼中):国連大学、国連開発計画、国連広報センター、外務省、(独法)国際協力機構(JICA)、朝日新聞、日本NPOセンター、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、OPEN2030、SHIP 、その他

申込期間:2016年10月24日(月)~2016年11月10日(木)

 

<イベントの目的>

①政府・民間・市民団体などセクターの壁を越え、SDGsを推進するオピニオンリーダーが一堂に会する場を作り、SDGs推進のためのビジョンの共有と連携を促進。

②セクターを越えた連携によってSDGsを推進する、より大きなネットワークづくりの出発点とします。

 

 

<企画概要>

<シンポジウム>

SDGsについて、今進んでいる「公共」と「民間」の二つのプロセスについて紹介し、それぞれに関わっているオピニオンリーダーが、SDGsに関する多様なビジョンを発表する。

【公共】年末までに策定が予定されている「SDGs実施指針」は、SDGsの推進に関わる日本政府の政策の根幹文書となり、日本のSDGsの実現や「持続可能な社会」の追求にとって大きな意味を持つ。これについて、政府、国会議員ならびに、SDGsに関わる各関係セクターの代表者で構成される「SDGs推進円卓会議」のメンバーに、「持続可能な世界と日本」に関わるビジョンと、「指針について一番訴えたいこと」を聞く。

【民間】SDGsは日本のイノベーションの力を世界に打ち出す機会であり、また、「社会的責任」を踏まえた新たなルール作りの機会でもある。これについて、「イノベーション」と「社会的責任」のいずれかを軸に、SDGsに関わる民間のイニシアティブからの提起を受ける。

 

 

イベント当日のプログラムなどの詳細については、決まり次第、HPにUPしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

19日

20161113

関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  2016年度課題研究

「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 今後の教育のテーマになるアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)の事例を調査し、そのあり方を検討します。具体的には、下記を調査・研究します。

・公式公開研究会、他学会での発表(2-3回) 検討会・関係性の教育学会2017年度大会での発表・検討

  座長等  淺川和也(東海学園大学・関係性の教育学会会長)    長岡素彦(関係性の教育学会理事)

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域・ESD

 平成30年の新指導要領では、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBLが重要になってきます。入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

日時 11月13日(日)  13:00-16:30    場所 場所 文京区民センター  2ーB会議室

 

https://www.facebook.com/events/1251352581542529/

 

「教育」に関する公開研究会

      日時 11月13日(日) 10-12時      場所 文京区民センター  2ーB会議室 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

    日時 10月22日(土)13-16時  場所 長野大学

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 日時 10月22日(土)9-11時  場所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト) 

 https://www.facebook.com/events/1789651937958942/

 

関係性の教育学会

 

http://epajapan.jimdo.com/  申し込み epajapan@gmail.com

2016年

11月

17日

20161117

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (11/17号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

「Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~」」を行います。

 

 

 ◆◆◆   Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~  ◆◆◆

 

 

Future 2030 in Japan~SDGsから見る日本と世界の未来~

 

日時:2016年11月24日(木)

時間:14:30-17:30 シンポジウム(無料)

  17:30-19:30 レセプション(有料:価格別途決定)

場所:Time Out Café & Diner ※恵比寿Liquidroom 2F

  http://www.timeoutcafe.jp/index.html

  ※所在地:東京都渋谷区東3-16-6リキッドルーム2F

  ※行き方:JR恵比寿駅西口下車徒歩3分

参加人数:先着100名

主催:SDGs市民社会ネットワーク(ネットワーク詳細は以下のウェブサイト参照:http://www.sdgscampaign.net/)

後援(依頼中):国連大学、国連開発計画、国連広報センター、外務省、(独法)国際協力機構(JICA)、朝日新聞、日本NPOセンター、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン、OPEN2030、SHIP 、その他

申込期間:2016年10月24日(月)~2016年11月10日(木)

 

<イベントの目的>

①政府・民間・市民団体などセクターの壁を越え、SDGsを推進するオピニオンリーダーが一堂に会する場を作り、SDGs推進のためのビジョンの共有と連携を促進。

②セクターを越えた連携によってSDGsを推進する、より大きなネットワークづくりの出発点とします。

 

 

<企画概要>

<シンポジウム>

SDGsについて、今進んでいる「公共」と「民間」の二つのプロセスについて紹介し、それぞれに関わっているオピニオンリーダーが、SDGsに関する多様なビジョンを発表する。

【公共】年末までに策定が予定されている「SDGs実施指針」は、SDGsの推進に関わる日本政府の政策の根幹文書となり、日本のSDGsの実現や「持続可能な社会」の追求にとって大きな意味を持つ。これについて、政府、国会議員ならびに、SDGsに関わる各関係セクターの代表者で構成される「SDGs推進円卓会議」のメンバーに、「持続可能な世界と日本」に関わるビジョンと、「指針について一番訴えたいこと」を聞く。

【民間】SDGsは日本のイノベーションの力を世界に打ち出す機会であり、また、「社会的責任」を踏まえた新たなルール作りの機会でもある。これについて、「イノベーション」と「社会的責任」のいずれかを軸に、SDGsに関わる民間のイニシアティブからの提起を受ける。

 

 

イベント当日のプログラムなどの詳細については、決まり次第、HPにUPしていきますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 5階(添付タイムテーブル案)

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

----

登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

----

登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 

 

  

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

10日

20161110

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (11/10号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」」を行います。

 

 

 ◆◆◆   国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題  ◆◆◆

 

関係性の教育学会 公開シンポジウム2016

「国内におけるレイシズム・排外主義に関する諸問題」

 

日 時:2016年11月27日(日) 10:00-16:30(9:40 受付開始)

 

場 所:大東文化会館(東武東上線・東武練馬駅前) 大ホール

 

参加費:無料

 

進行 長岡素彦

 

第1部「北星学園大学事件」から考える(午前)

 

報告「ソーシャルワークとレイシズム・排外主義」宮﨑理(旭川大学)

 (コメンテーター)辛淑玉(のりこえねっと), 渡辺雅之(大東文化大学)

 

第2部「国内におけるヘイトスピーチの動向と未来への展望」(午後1時30分より)

 

報告「国内のヘイトスピーチとカウンターアクションに関する現状」渡辺雅之

 

特別報告「桜本で起きたこと」崔以江子(在日コリアン・桜本在住)

パネルディスカッション「未来への展望」

 

(司会)渡辺雅之

(スピーカー)辛淑玉・宮﨑理・崔以江子・葛西映子(漫画家)・矢部真太(大学生)ほか

 

申込み:nabesen7@gmail.com

 

※予約なしの当日参加可

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 5階(添付タイムテーブル案)

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

----

登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

----

登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

11月

03日

20161103

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (11/3号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

Code for Japan Summit 2016「市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD」を行います。

 

 ◆◆◆    Code for Japan Summit 2016  ◆◆◆

 

          Code for Japan Summit 2016

 

╋━━ Voyage 〜さあ、ともに航海に出よう!〜 ━━╋

 

 今年のテーマは”Voyage(航海)”新たな仲間との出会い、新しい活動のスタート、知らない世界との交流、といった想いを込めています。

 自分たちが住む地域の課題をテクノロジーを用いて解決する活動(シビックテック)は、海外だけでなく日本各地でもおこなわれています。

 Code for Japan Summitには全国のシビックテックの実践者や行政職員、NPO関係者、研究者、学生、地域住民が集まって活動を共有することで、国内外の事例を学ぶことができます。更には、様々な人が繋がることで新たな動きが生まれる契機となるイベントを目指しています。

 海外や国内のゲストによるセッションやワークショップの他、様々な活動のブースを用意して、皆さまのご来場をお待ちしております!

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム長岡がチェアをつとめるセッション(19日14:30〜)

日程:2016/11/19(土),20(日)

場所:神奈川県横浜市金沢区総合庁舎(https://goo.gl/maps/V9R1mpnqJgx)

参加費:無料(懇親会やランチは費用がかかります。決まり次第、告知いたします)

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン 共催:横浜市金沢区、Code for YOKOHAMA

〜Code for Japan Summit〜

昨年は約1,000人が参加した国内最大のシビックテックのイベント。海外や国内でシビックテックに取り組んでいるエンジニアやデザイナー、行政職員などによるプレゼンテーションやパネルトークがおこなわれます。また、ワークショップやアンカンファレンスなど、参加者が主体的に参加できるコンテンツも予定しています。シビックテックに興味を持ち始めた方から、実践している方まで様々な方を対象にしたコンテンツがありますので、ぜひご参加ください。

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Web: http://code4japan.org/ Facebook: https://www.facebook.com/events/300744356962467/

 

 

                 市民・企業・行政ですすめるイノベーションとESD

 

 今、CivicTechと同じく市民が企業・大学・学校・政府・自治体と協働で「世界をサステナブルにするイノベーション」が行われています。

 防災・減災日本CSOネットワークの企業、政府とすすめているヒューマンイノベーション、福島ESDコンソーシアムの福島県内の復興やイノベーションをすすめるESD・教育、アクセンチュアの企業としてすすめるイノベーションの話をききながら、参加者と論議します。

 

日時 11/19  14:30~15:45  場所 横浜市金沢区総合庁舎 3階

 

1.構成

1)趣旨説明

セッションチェア 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事)

2)パネリストのプレゼン

・ 防災・減災日本CSOネットワーク  松本淳(一般社団法人アースメディア 代表理事)

・福島ESDコンソーシアム 坂本旬

 (法政大学教授・一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長)

・アクセンチュア株式会社(登壇者社内選定中)

3)コメンテーターのコメント

・石井 雅章(神田外語大学メディア教育センター准教授、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

4)全体論議・質疑

 

2.登壇者プロフィール

登壇者氏名(漢字) 長岡素彦

登壇者氏名(ふりがな)ながおかもとひこ

登壇者プロフィール

セッションチェア

 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 代表理事、防災・減災日本CSOネットワーク運営団体、福島ESDコンソーシアムESDコーディネーター

 各国のICT基本法をつくるためのWSIS国連世界情報サミットではNGO委員会の委員として活動し、JCC-DRR防災・減災日本CSOネットワークの前身団体で国連世界防災会議に参画し、福島ESDコンソーシアムでESD持続可能な開発のための教育を推進している。

JCC-DRRでCSV及びヒューマンイノベーションを進めながら、防災のイノベーションと世界をサステナブルにする教育・ESDでイノベーション教育をすすめている。

登壇者SNS・ウェブ等

https://m.facebook.com/hiko.Sustainablefuture.jp

---

登壇者氏名(漢字) 松本淳

登壇者氏名(ふりがな) まつもとじゅん

登壇者プロフィール

 求人検索エンジン事業の株式会社ジョブダイレクトを創業し、その後一般社団法人アースメディアを設立しアジア・世界に日本の教育コンテンツの展開をしている。

 国連・日本政府とのCSOカウンターパートである防災・減災日本CSOネットワークではマルチセクター委員長としてCSV及びヒューマンイノベーションを政府・企業と推進し、その成果は国連人道サミットで発表された。

登壇者SNS・ウェブ等

https://twitter.com/JunMatsumot

----

登壇者氏名(漢字) 坂本旬

登壇者氏名(ふりがな) さかもとじゅん

登壇者プロフィール

法政大学教授

MILメディア情報リテラシーの専門家として教育に携わりながら一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター理事長として世界でユネスコのMILの活動を行っている。また、福島ESDコンソーシアムとして福島県内の復興やイノベーションを推進するために学校でのメディア情報リテラシーを展開している。また、福島大学と連携して地方創生イノベーションスクールをサポートしている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://www.i.hosei.ac.jp/~sakamoto/

----

登壇者氏名(漢字) 石井 雅章

登壇者氏名(ふりがな) いしいまさあき

登壇者プロフィール

神田外語大学メディア教育センター准教授

担当する情報系科目では行政・企業と連携して幕張新都心地域をフィールドにした授業を実施。前任校では、体験型地域イノベーション論や地域資源としての休耕地を活用したゼミ活動を展開。ライフワークである企業の環境対策に関する研究に加え、研究者集団 「未来の学びと持続可能な開発・発展研究会」では、持続可能な開発目標(SDGs)と教育、PBL (Project & Problem Based Learning)、ESD等の研究・実践を行っている。

登壇者SNS・ウェブ等

http://cv01.ufinity.jp/kuis_faculty/index.php?action=pages_view_main&active_action=cvclient_view_main_init&cvid=_mishii&display_type=cv&block_id=116#_116

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

27日

20161027

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (10/27号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

 ◆◆◆    未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム  ◆◆◆ 

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

 共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

20日

20161020

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (10/20号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~」です。

 

 ◆◆◆   世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~◆◆◆ 

 

 世界津波の日制定記念国際シンポジウム~ジェンダー・多様性の視点からの復興を目指して~

 

 ジェンダー・多様性の視点からの復興をめざして 2016 年 10 月 27 日(木)

 

会場:世界銀行東京事務所

13:00~17:40(受付12:30~)

千代田区内幸町 2-2-2 富国生命ビル 10 階

東日本大震災からの復興では、国、自治体、民間、大学、NPO、市民、女性、高齢者など、多様な 主体や組織の参加・連携が必要不可欠であることが、明らかになってきています。また、災害復興に おいては、インフラ復旧、住宅再建、高台移転、堤防建設などの事業を広範囲に、かつ迅速に実施し なければなりません。その際、国および自治体や事業者は、地域社会の持つ多様なニーズに応え、 住民や市民団体等と合意形成を図りつつ、事業を実施することが求められます。

そこで、国連が11月5日に制定した、「世界津波の日」にあわせ、今後の災害対応のあり方につい て検討するため、国際シンポジウムを開催します。本シンポジウムでは、東日本大震災や海外におけ る事例を示しながら、将来の災害への備え・予防を見据えた未来志向的な議論を行い、その成果を市 民の日常の防災活動にいかし、さらに自治体・政府・国際機関に対して提言を行います。

主 催 者: 世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行 委員会(委員長 堂本暁子)

共催団体: 防災・減災日本 CSO ネットワーク(JCC-DRR) 男女共同参画と災害・復興ネットワーク ARISE ネットワーク・ジャパン

国際協力機構(JICA)、世界銀行東京事務所/防災ハブ 国際自然保護連合(IUCN)

後 援: 内閣府(防災担当)、復興庁 (申請中) 国連ウィメン日本協会

*本シンポジウムは、公益信託「土木学会学術交流基金」, 国際交流基金アジアセンターの助成を受け て行うものです。

(世界銀行東京事務所案内図)

都営三田線内幸町駅 A6 出口直結・東京メトロ千代 田線霞ヶ関駅 C4出口より徒歩約5分・JR 新橋駅 より徒歩約7分

定員 100名(申込先着順) 参加費 無料

お申込 FAX または E-メールで世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行委員会事務局へ

(裏面の「参加申込書」に記載のうえお申込み下さい。)

 

プ ロ グ ラ ム

13:00 挨 拶

【司会 石渡幹夫 JICA 国際協力専門員】

・世界銀行 駐日特別代表 塚越 保祐 ・独立行政法人国際協力機構(JICA)社会基盤・平和構築部長 中村 明 ・土木学会 副会長 (東京海洋大学学術研究院教授)岡安 章夫

・国連国際防災戦略事務局(UNISDR) 民間セクター・アライアンス(ARISE)理事 呉 文繍

13:20 提 言

1.ジェンダー・多様性と災害リスク削減(DRR)

堂本暁子 男女共同参画と災害・復興ネットワーク代表、本実行委員会委員長

2.復興まちづくりと合意形成

塩崎賢明 立命館大学教授

14:00 事例発表

1.草の根の災害予防活動について

Loreine B. Dela Cruz NGO 防災センター事務局長(フィリピン)

2.復興住宅建設について

Lumanti Joshi NGO LUMANTI(ネパール)

3.防潮堤計画と気仙沼市民の動き

三浦友幸 一般社団法人プロジェクトリアス代表理事

4.石巻市北上地域復興まちづくりについて

手島浩之 JIA 東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長 佐藤尚美 北上地区復興応援隊員、「We Are One 北上」代表 今野照夫 石巻市復興政策部 ICT 総合推進室長

16:00 パネルディスカッション

【モデレーター 田中由美子 JICA 国際協力専門員】

1.Kiran Bhatia

元 UNFPA アジア地域ジェンダー顧問

2.Margaret Arnold

世界銀行 上席社会開発専門官

3.島谷幸宏

九州大学教授

 

4.大橋正明

防災・減災日本 CSO ネットワーク(JCC-DRR) 共同代表

5.佐谷説子

内閣府政策統括官(防災担当) 付参事官(普及啓発・連携担当)

6.手島浩之

日本建築家協会(JIA)東北支部宮城地域会災害対策・まちづくり委員会委員長

 

参加申込書

下記にご記入のうえ、FAX または E-メールでお申込みください。

 

※個人情報は適切に管理し、目的以外には使いません。

 

氏名:

 連 絡 先:

所属団体:

E-mail:

お申込・お問合せ 世界津波の日制定記念国際シンポジウム実行委員会事務局 (男女共同参画と災害・復興ネットワーク事務局内)

FAX 03-6435-6355 E-mail: saigai.gender@gmail.com

 

  

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

  

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

  

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

13日

20161013

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (10/13号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」です。

 

 ◆◆◆   「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」 ◆◆◆ 

 

 

 おやまーる・まちなか交流まつり

  「市民防災力を高めよう! みんなで考える小山の防災・減災」

 

 10月15日(土)は、市民みんなで育てる『地区の防災力』をテーマに、日々の暮らしと防災をつなぐと、いつのまにか地域のいろんな人たちが仲良くなる、という物語を、沢山のワークショップをみんなで重ねながら、考えます。

  私はファシリテーターとコーディネーターをおやこ防災ワークショップ・「わがまち」の防災ワークショップ・市民のネットワークと防災・“安全なまち”を見つめる車座会議・地域の防災・減災トークカフェてします。

 

15日(土) 10:00~19:00

 

10:00 センター向いの公園にて

おやこ防災ひろば

❶ ロケットストーブで焼き芋づくり

❷ バギーに乗ってみよう

 

11:00 センター2階・研修室

食から見た「防災」と「避難所」 〜缶詰1コがつなぐ「いつも」と「その時」

 

11:50~12:40 センター2階・多目的会議室

ランチタイム

50食限定!おいしい防災食を楽しもう

 

13:00 センター2階・研修室

地域の防災減災トークカフェ「わがまち」の防災ワークショップ

地元を知る人たちこそが、防災まちづくりの主役に

 

15:00 センター2階・研修室

まとめ 防災のいま、これからのネットワーク

 

16:00  センター全館(17:00終了予定) 

みんなの交流会

互いの展示を見ながらの、巡回交流会をします

 

18:00 まちなか交流シネマズ

足利市がふんだんに映る、まち映画の傑作

「神様、仏様、オヤジ様。」

 

主催、会場

小山市城山町3-7-5 城山・サクラ・コモンビル2階

小山市まちなか交流センター「おやま~る」

0285-20-5562

 

小山市市民活動センター

http://oyamachi.jp

 

◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD

共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」

 

 平成30年の指導要領改訂後は、高校まで(中高、小中)のアクティブラーニング、プロジェクト学習と大学でのアクティブラーニングとPBL (Project Based Learning・Problem Based Learning)のが重要になってきます。高大接続によって入試の試験結果より、入学志願者の高等学校等における学習の記録ともに様々な活動の経験が評価され、入学後の初年時教育も以降もそれを引き継ぎます。

 ここでは、高校でのアクティブラーニングの実践と大学でのPBLの実践を聞き、評価方法、学習履歴(ポートフォリオ)作成のための手法、プロジェクト学習、PBLをつくり出す連携方法、ESDを学びます。

 その後、発表者、参加者の実例を検討します。

 

日時 11月13日(日)  13:00-16:30   

場所 文京区民センター  2ーB会議室 

   東京都文京区本郷4−15−14

 東京メトロ丸ノ内線・東京メトロ南北線 後楽園駅、都営地下鉄三田線大江戸線 春日駅 

  http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754 

 

主催 関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

共催 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 

内容 

挨  拶 関係性の教育学会会長    淺川和也 (東海学園大学) 

趣旨説明 関係性の教育学会理事    長岡素彦(未来の学びと持続可能な開発・発展研究会) 

問題提起 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会 石井雅章(神田外語大学) 10分

  

1.事例発表

 仮「高校アクティブラーニング実践」滋賀大学 大矢英世 15分

 「道徳科におけるアクティブ・ラーニングと評価方法」相模女子大学中学部・高等部 木野正一郎 15分

 PBL・Project Based Learning 武蔵野大学 村松陸雄 15分

 PBL・Problem Based Learning教育改善プログラム 麻布大学 村山史世(あざおね社中) 15分

 

 参加者ショートプレゼン 各5分

 

2.評価方法、学習履歴のための手法、プロジェクト学習をつくり出す連携

・ルーブリック(自己評価)  北海道大学大学院 松田剛史 15分 

・関係性の教育学会「質的調査」に関する公開研究会報告

 「高校のプロジェクト学習と大学のPBL」に関する公開研究会報告 10分

 

3.ケース検討ワークショップ ファシリテーター 長岡素彦

 発表者、参加者の困っている実例を検討するワークショップです。ドイツでこどもの参画に使われている手法の「躓きの石」のアクティビディも行います。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

  

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

10月

06日

20161006

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (10/6号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「ルーブリック」に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆   「ルーブリック」に関する公開研究会  ◆◆◆ 

 

 

関係性の教育学会

 

「ルーブリック」に関する公開研究会

 

日 時 10月22日(土)9-11時  

場 所 まちなかキャンパスうえだ(長野大学の上田駅近サテライト)

    〒386-0012 上田市中央2-5-10 丸陽ビル1階

    http://www.nagano.ac.jp/artis-cms/cms-files/20160803-160937-5903.pdf

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「ルーブリック」に関する公開研究会はルーブリックと評価ついて論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

内 容:関係性の教育学会課題別研究会

1.開催趣旨  関係性の教育学会

   

2.発表

 

「ルーブリック〜学びのプロセスの可視化〜」 松田剛史 北海道大学大学院 

学士課程における主体的に学ぶ意識や態度をはぐくむ自己評価活動の成果から,ポートフォリオ評価,パフォーマンス評価を見据えたルーブリック開発とその実践事例ついて考察する。社会人基礎力や学士力にも示されている汎用的な資質・能力の醸成,すなわちコンピテンシーベースの学習活動・指導における自己評価活動の価値について検討したい。

 

3.論議内容

・ルーブリック

・評価について
・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

9月

30日

20160930

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (9/30号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 教育に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆   教育に関する公開研究会   ◆◆◆ 

 

 

 教育に関する公開研究会

-次期学習指導要領における教育方法、PBL、ESD

 

日 時:2016年11月13日(日)10-12時  

場 所:文京区民センター 2ーB会議室

丸ノ内線・南北線 後楽園駅、三田線・大江戸線 春日駅

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

参加費:無料

 

主 催:関係性の教育学会(日本学術会議協力学術研究団体)  

 

共 催:未来の学びと持続可能な開発・発展研究会

 本公開研究会は「次期学習指導要領における教育方法・教育課程のについて取り上げについて論議します。主に、話題提供者に参加者が疑問等をお聞きし、論議するものです。 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。 午後には、同じ場所で「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウム 高大接続と大学と地域 ESD」を行います。

 

内 容:

1.挨拶 淺川和也(関係性の教育学会会長 / 東海学園大学) 

 趣旨 長岡素彦(関係性の教育学会理事 /

                           未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)            

2.話題提供・論議 

竹内久顕(東京女子大学現代教養学部教職課程准教授) 

-研究論文「次期学習指導要領における教育方法・教育課程の考察-『アクティブ・ラーニング』と『学習評価』のあり方に即して」『教職研究』 (立教大学 学校・社会教育講座教職課程), 著書 に『平和教育を問い直す』(法律文化社)など多数(以下、詳細)

プロフィール

https://kenkyu-db.twcu.ac.jp/Profiles/1/0000085/profile.html

尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の関係性の教育学会年度大会(2017年)の最終報告でも発表されます。

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

問合せ: epajapan@gmail.com

 

http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/752444074893627/

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」概要

 

ー 熊本地震から学ぶ、企業とNPOの社会的インパクト協働のあり方 ー

 

フォーラムの主旨及び当日のプログラムは添付の企画をご高覧下さい。

 

日時:2016年10月3日(月) 開場 17:30  フォーラム18:00〜20:30(懇親会 20:30〜21:30)

会場:明治学院大学 白金キャンパス (東京都港区白金台1-2-37)

交通:東京メトロ白金台駅/白金高輪台駅から各7分  都営地下鉄高輪台駅から7分

      (アクセスMap:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/)

会費:無料(懇親会は有料にて別途申し込み)

申込:http://www.japanplatform.org/event/application/jpf-event2/ 

共催:防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、

   特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)

協力:明治学院大学ボランティアセンター、アジア防災NGOネットワーク(ADRRN)、

   国連人道問題調整事務所(OCHA)、国連世界食糧計画(WFP)、JPF学生ネット

    一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

   〔調整中〕国際協力NGOセンター(JANIC)、国連児童基金(UNICEF)

後援:〔調整中〕内閣府、日本経済団体連合会(経団連)

定員:100名(NGO・NPO等の市民団体、企業、大学、政府、国連機関など)

運営事務局:特定非営利活動法人CWS Japan, 一般社団法人アースメディア

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

0 コメント

2016年

9月

22日

20160922

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (9/23号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」です。

 

 ◆◆◆   CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」 ◆◆◆ 

 

 

CSVフォーラム「More Impact Japan 2016」概要

 

ー 熊本地震から学ぶ、企業とNPOの社会的インパクト協働のあり方 ー

 

 

日時:2016年10月3日(月) 開場 17:30  フォーラム18:00〜20:30(懇親会 20:30〜21:30)

会場:明治学院大学 白金キャンパス (東京都港区白金台1-2-37)

交通:東京メトロ白金台駅/白金高輪台駅から各7分  都営地下鉄高輪台駅から7分

      (アクセスMap:http://www.meijigakuin.ac.jp/access/)

会費:無料(懇親会は有料にて別途申し込み)

申込:http://www.japanplatform.org/event/application/jpf-event2/ 

共催:防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、

   特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム(JPF)

協力:明治学院大学ボランティアセンター、アジア防災NGOネットワーク(ADRRN)、

   国連人道問題調整事務所(OCHA)、国連世界食糧計画(WFP)、JPF学生ネット

    一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン

   〔調整中〕国際協力NGOセンター(JANIC)、国連児童基金(UNICEF)

後援:〔調整中〕内閣府、日本経済団体連合会(経団連)

定員:100名(NGO・NPO等の市民団体、企業、大学、政府、国連機関など)

運営事務局:特定非営利活動法人CWS Japan, 一般社団法人アースメディア

 

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

0 コメント

2016年

9月

15日

20160915

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (9/15号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

住まいとまち環境を考える連続セミナー です。

 

 ◆◆◆ 住まいとまち環境を考える連続セミナー ◆◆◆ 

 

歴史的町並みを活かしたまちづくり講演会

―金沢の事例から考える地方創生時代のまちづくり-

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」

 

金沢にて長らく歴史的町並みを活かしたまちづくりの研究と実践に取り組んでこられた川上光彦先生(金沢大学名誉教授)をお招きし、少子化、超高齢化の中、選択されるまちを創り、守り、次代へ引き継いでいくためのまちづくりのあり方を、金沢での取り組みを通して学び、考えます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

■日時 2016年10月29日(土)

14:00~16:00

 

■会場 栃木市役所3階 正庁

    (栃木市万町9-25)

■定員 100名

    直接会場にお越しください

■主催 栃木市

    宇都宮大学教育学部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

 

問い合わせ先

栃木市総合政策部蔵の街課

Tel 0282-21-2573/Fax 0282-21-2674

mail  kuranomachi@city.tochigi.lg.jp

 

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

Mail  jinnouhi@cc.utsunomiya-u.ac.jp

 

<入 場 無 料>

 

講師 川上光彦先生

(工学博士)

金沢大学名誉教授、石川県都市計画審議会会長、金沢市都市計画マスタープラン策定委員会委員長、NPO法人金澤町家研究会理事長、カワカミ都市計画研究室主宰 など

主な著書に、「地方都市の再生戦略」(編著、学芸出版社、2013年)、「都市計画(第2版)」(森北出版、2012年)、「人口減少時代における土地利用計画」(編著、学芸出版社、2010年) など

 

宇都宮大学陣内研究室主催「住まいとまち環境を考える連続セミナー」第2回

僕らのまちと仕事はこうやってつくっていく

 ―カフェ饗茶庵の物語を読み解く-

 

伝説のカフェ饗茶庵。そこから始まったまちづくりと仕事づくりは、鹿沼市中心街、日光市、栃木県内、そして全国へと伝播しています。その仕掛け人である風間教司さんをお迎えし、今や伝説となりつつあるカフェ饗茶庵から始まった物語を読み解きます。どなたでもご自由にご参加ください。

 

日時 2016年12月11日(日)午後2時~午後4時30頃

会場 宇都宮大学UUプラザ2階   「コミュニティフロア」

■定員 50名

■主催 宇都宮大学教育部陣内研究室

■協力 宮あるき探偵団

申し込み及び問い合わせ先

宇都宮大学教育学部陣内研究室

Tel/Fax 028-649-5366

 

語り手

風間教司(かざま きょうじ)さん

(有)風間総合サービス代表取締役 焙煎士

1975年、栃木県鹿沼市出身。大学卒業後、印刷、広告営業職、バーテンダーを経て、1999年、自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン後、連れ込み宿、商家、など廃屋をリノベーションしたカフェ「日光珈琲 玉藻小路」「日光珈琲 朱雀」「日光珈琲 御用邸通」4店を展開。珈琲の焙煎、卸をはじめ、カフェコンサルティング、起業支援等を行う。

2006年より起業支援チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を主宰。2011年より商人による地域活性プロジェクト「DANNAVISION」。2016年より日光例幣使街道鹿沼宿旅館再生プロジェクト「CICACU」始動。旅館業のオーナーでもある。

 

【お店のURL】

■日光珈琲 http://nikko-coffee.com

■CICACU

 https://peraichi.com/landing_pages/view/cicacu

 

【出生年、出身地】 1975年、鹿沼市出身

【プロフィール】 大学卒業後、営業職を経て1999年鹿沼市の自宅を改装しカフェ「饗茶庵」をオープン。 その後、2003年「饗茶庵」隣に空家を利用したイベントスペース「花蓮」をオープン。2006年より創業 支援・チャレンジショップ事業「ネコヤド大市」を開催。その後、2009年4月に日光市今市の路地裏に3年の歳月をかけ明治時代に建てられた連れ込み宿を再生したカフェ「日光珈琲」をオープン。

 

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 http://epajapan.jimdo.com/project-1/c/

 

https://www.facebook.com/events/1734439006795971/

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

9月

10日

20160524

 

 5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催しました。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行いました。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 また、5月30日に外務省にて開催された「G7後の外務省・NGO意見交換会」にて、「市民の伊勢志摩サミット」で採択された「市民宣言」と、16の分科会でまとめた提言書を、竹若敬三・国際協力局審議官(地球規模課題担当)兼NGO担当大使に、2016年G7サミット市民社会プラットフォーム共同代表の石井澄江より手渡しました。

 

「市民サミット」の宣言と提言書を外務省に手渡しました

http://cso-g7-ise-shima-summit2016.blogspot.jp/…/160530mofa…

 

私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議しました。

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事)  

 

2016年

9月

08日

20160908

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (9/8号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

「質的調査」に関する公開研究会です。

 

 ◆◆◆「質的調査」に関する公開研究会 ◆◆◆ 

 

関係性の教育学会

「質的調査」に関する公開研究会

 -教育実践記録( ポートフォリオ)・授業評価アンケート・アクティブラーニング及びPBLの質的把握

 

日 時10月22日(土)13-16時  

場 所 長野大学 

上田駅より上田電鉄別所線に乗り換え、大学前駅より徒歩約10分

http://www.nagano.ac.jp/outline/access/

(先立って、ランチセッションも行いたいと思います。)

 

主 催:関係性の教育学会

参加費:無料

 

「質的調査」に関する研究会は、教育における「質的調査」について取り上げ、FD・授業評価アンケート、学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」、アクティブラーニング及びPBLにおける教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握について論議します。

 関係性の教育学会の共同研究「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の一環として開催されます。

 

1.開催趣旨 淺川和也  関係性の教育学会会長

 関係性からみる「質的調査」と教育の意義

  (ナラティブやオーラルヒストリー、教育実践記録のあり方)

 

2.発表

(仮)「教育実践における質的アプローチの意義と課題」

     北村 優子(長野大学)

(仮)「PBLによる成果をどうみるか」(仮) 石井 雅章(神田外語大学 / 未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

「社会関係の質的分析一系統図による社会的インパクト分析」長岡素彦(関係性の教育学会/未来の学びと持続可能な開発・発展研究会)

 

3.論議内容

・FD・授業評価アンケートについて

・学生・生徒の「教育実践記録( ポートフォリオ)」についてー「質的調査」の役割等

・アクティブラーニング及びPBLにおける(当事者にとっては見えづらい)教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握・研究について

 (教員及び学生の変容と社会へのインパクトの質的把握のためにライフヒストリー、変容研究とともに、関係分析)

 

 尚、この公開研究会の内容は、「アクティブラーニング及びPBLに関する実践・調査研究」の「未来をつくるアクティブラーニング・シンポジウムー高大接続と大学と地域」(11/13)でも発表されます。

 

 

関係性の教育学会

http://epajapan.jimdo.com/

申し込み epajapan@gmail.com

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える  

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 

 

 

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

9月

01日

20160901

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (9/1号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

「MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える」です。

 

 ◆◆◆ MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える     ◆◆◆ 

 

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、異文化交流、デジタル・ストーリーテリング、ワールドミュージアム・プロジェクトやアクティブ・ラーニング、次期学習指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

   http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

   ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)...

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

 大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

25日

20160825

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (8/22号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

東日本大震災から5年半の9月11日にあわせ、仙台にて「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」を開催します。

 

 ◆◆◆ 第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~  ◆◆◆

 

 

「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」

 

※詳細→http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2271

 

 

 ◆第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~

 

【日時】2016年9月11日(日)10:00~15:00(9:30開場)

 

【プログラム】

第一部:10:00~12:00 地域の復興に向けた子どもまちづくりクラブの活動報告、熊本の子どもたちの発表

第二部:13:00~15:00 子どもまちづくりクラブメンバーと参加者との意見交換

 

【場所】仙台国際センター /大会議室「萩」、展示レセプションホール「桜」(仙台駅からバスで10分)

 

【対象】小学校5年生以上~おとなの方

 

【定員】250名 ※定員になり次第、しめ切りとさせていただきます。

 

【参加費】無料

 

【申し込み方法】

参加ご希望の方は、下記専用フォームからお申込いただくかhttp://goo.gl/forms/9jwF94RA667mbrMi2

下記の内容を明記の上Eメール、電話、またはFAXにてお申込下さい。

①「第7回東北子どもまちづくりサミット」参加希望

②氏名(フリガナ)

③年齢

④電話番号

➄メールアドレス

⑥所属

※ご記入いただいた個人情報は取り扱いに注意し、本イベントの参加申込受付以外では使用いたしません。

 

【申し込み・問い合わせ先】

 

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京事務所 担当:田代(み)

Eメール:soft-summit@savechildren.or.jp 電話:03-6859-6869(平日8:30~18:00) 

 

FAX:03-6859-0069

 

【申し込み締切日】9月1日(木)

 

【主催】公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

 

【後援】復興庁、文部科学省、岩手県、岩手県教育委員会、宮城県、宮城県教育委員会、熊本県、熊本県教育委員会、石巻市、石巻市教育委員会、仙台市、仙台市教育委員会、山田町、山田町教育委員会、陸前高田市、陸前高田市教育委員会、益城町、益城町教育委員会

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

18日

20160818

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (8/18号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

 

 ◆◆◆ 創業スクール ◆◆◆

 

  創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

---

 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

11日

20160811

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (8/11号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  

創業スクールです。

 

 ◆◆◆ 創業スクール ◆◆◆

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

★★★★★★★★★★★★

『無料体験講座』

★★★★★★★★★★★★

 

創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

04日

20160804

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (8/4号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  

しんじゅく防災フェスタ2016です。

 

 ◆◆◆ しんじゅく防災フェスタ2016 ◆◆◆

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

 

 

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

7月

28日

20160728

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/28号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  

 教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4です。

 

 ◆◆◆  教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4 ◆◆◆

 

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

7月

21日

20160721

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/21号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  

 「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラムです。

 

 ◆◆◆  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム ◆◆◆

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

7月

14日

20160714

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/14号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  

日本環境教育学会大会「SDGsを理解し、考える授業とは?」です。

 

 ◆◆◆ 「SDGsを理解し、考える授業とは?」 ◆◆◆

 

日本環境教育学会大会「環境教育が切り拓く持続可能な社会づくりとアクティブ・ラーニング」で自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

 

2016年

7月

07日

20160707

 

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/7号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには札幌ミーティング」です。

 

 ◆◆◆ ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには ◆◆◆

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会


◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

30日

20160630

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/30号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 第 15 回  コミュニティ政策学会大会「コミュニティ研究のフロンティア」 です。

 

 ◆◆◆ 「コミュニティ研究のフロンティア」 ◆◆◆

 

第 15 回  コミュニティ政策学会大会「コミュニティ研究のフロンティア」

 

 

  グローバル化した現代社会においては、多様化し対立する価値観の中で、バラバラな個人の考えを一つの方向、同じコミュニティの政治に纏め上げていかなければならない。災害や緊急時には、もはやトップダウンを待っていては間に合わず、現場単位ですばやく行動する必要に迫られている。このような環境と技術の変化に対応した、新しい参加制度、共同行動の在り方が国内外を問わず求められている。一方、貧富の格差拡大、移民の増大、情報拡散の速さなど緊迫する国際情勢の中で、世界各地ではそれぞれ地域的課題に取り組み、住民の参画や民主主義の在り方が模索されている。

 

 コミュニティ政策学会は設立以来、コミュニティ政策を国内問題として研究してきたが、2016年度大会では、諸外国の地域社会レベルでの取組み、コミュニティ政策に関する情報交換と議論を行うこととした。本大会では、都市コモンズ論、英・米の地域コミュニティに基礎を置いた社会開発、東南アジアの住民主体の社会開発などの事例を参考にして、国際的視点からコミュニティ政策の理論的検討を行う。また国内については、自治組織の法人化、アセスメント、行政参画、防災・防犯、子供参加などが分科会において議論される。コミュニティの国際研究者の情報交換の場として、また新たに学習しようとする市民・行政職員・NPO・議員などの学習と情報交換の場となることを期待する。

 

会期 2016年7月2日(土)・3日(日)

江戸川大学駒木キャンパス

〒270-0198 千葉県流山市駒木474 

TEL:04-7152-0661 FAX:04-7152-9835

E-mail: jacp-edo@edogawa-u.ac.jp

 

主催 コミュニティ政策学会

共催 江戸川大学

後援 流山市、柏市

 

 (9)「子ども参画のまちづくりを考える」【B棟5階501教室】

 

 我々が日々暮らす地域のあり方について、子ども(「児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)」は18歳未満を「児童(子ども)」と定義)も、意見を表明し主体的に関わる権利を保障されるべきである。なぜなら、我々が日々暮らす地域(それが都市的環境であれ集落的環境であれ)は、公共空間だからである。子ども達が地域を舞台に活躍する活動として、ジュニアリーダーなどが全国で展開されていたが、東日本大震災後、特に「まちづくり」への子どもたちの参画が活発になっている。社会人あるいは大学生として大人への入口に立つ高校生への期待は大きい。平成26年、改正公職選挙法が成立し選挙権年齢が18歳以上となったことも、今後この動向を加速するのではないかと推察される。本分科会では、子ども達がまちづくりに参画することのコミュニティへの効果、期待や課題などを検証するとともに、今後の方向性について議論する。(企画責任者:陣内雄次(宇都宮大学教授))

 

 ●報告者:露久保唯(高校生まち変プロジェクト会議代表)/青田賢之(かぬま市民活動サポーターズ理事長)/壱谷悠樹(とちぎ高校生蔵部顧問)/藤野法之(栃木市教育委員会生涯学習課)

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

23日

20160623

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/23号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーを行います。

 

 ◆◆◆  福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

 

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

 「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム

 

 次期学習指導要領で謳われているアクティブ・ラーニングには、福島大学が主催した「OECD東北スクール」や現在進行している「地方創生イノベーションスクール2030」が大きな影響を与えています。

 高大接続システム改革の大学教育改革や高校教育改革とつなげ、福島県に必要な「新しい教育」を生み出すネットワークを形成する目的で、アクティブ・ラーニング実践シンポジウムを開催します。

 大学院人間発達文化研究科に設置される予定の教職大学院の在り方も視野に入れ、これからの教師教育の在り方を探っていきたいと思いますので、是非御参加下さい。

 

主催 福島大学人間発達文化学類

日時 2016年6月25日(土)13:30〜17:00

場所 福島市 AOZ 多目的ホール(200人収容)

シンポジウム次第(案)

開会のことば

主催者挨拶

基調講演(1時間)

服部 真氏(読売新聞編集委員、中教審・生活・総合的な学習の時間WG)

実践報告(2時間)

OECD東北スクールと地方創生イノベーションスクール2030(福島大学)

福島市チーム(福島第二中学校、岳陽中学校)

ふたば未来学園高校

    (休憩)

福島ESDコンソーシアム(白方小学校・朝日小学校)

明成高校・相馬農業高校

シンポジウム(1時間)

「プロジェクト学習をつくり出す連携、評価方法、学習指導要領などをめぐって」

閉会のことば

※参加をご希望の方は、下記申し込み先にメールまたは電話・FAXにてお申し込みください。

参加申し込み先:「地方創生イノベーションスクール2030 東北クラスター事務局」

Tel/Fax: 024-503-3803       Mail: info@fukushimauniv.onmicrosoft.com

〒960-1296 福島市金谷川1番地(福島大学内) 

  

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

 http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

16日

20160616

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/16号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム」を行います。

 

 ◆◆◆  アクティブ・ラーニング実践シンポジウム  ◆◆◆

 

 「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム

 

 次期学習指導要領で謳われているアクティブ・ラーニングには、福島大学が主催した「OECD東北スクール」や現在進行している「地方創生イノベーションスクール2030」が大きな影響を与えています。

 高大接続システム改革の大学教育改革や高校教育改革とつなげ、福島県に必要な「新しい教育」を生み出すネットワークを形成する目的で、アクティブ・ラーニング実践シンポジウムを開催します。

 大学院人間発達文化研究科に設置される予定の教職大学院の在り方も視野に入れ、これからの教師教育の在り方を探っていきたいと思いますので、是非御参加下さい。

 

主催 福島大学人間発達文化学類

日時 2016年6月25日(土)13:30〜17:00

場所 福島市 AOZ 多目的ホール(200人収容)

シンポジウム次第(案)

開会のことば

主催者挨拶

基調講演(1時間)

服部 真氏(読売新聞編集委員、中教審・生活・総合的な学習の時間WG)

実践報告(2時間)

OECD東北スクールと地方創生イノベーションスクール2030(福島大学)

福島市チーム(福島第二中学校、岳陽中学校)

ふたば未来学園高校

    (休憩)

福島ESDコンソーシアム(白方小学校・朝日小学校)

明成高校・相馬農業高校

シンポジウム(1時間)

「プロジェクト学習をつくり出す連携、評価方法、学習指導要領などをめぐって」

閉会のことば

※参加をご希望の方は、下記申し込み先にメールまたは電話・FAXにてお申し込みください。

参加申し込み先:「地方創生イノベーションスクール2030 東北クラスター事務局」

Tel/Fax: 024-503-3803       Mail: info@fukushimauniv.onmicrosoft.com

〒960-1296 福島市金谷川1番地(福島大学内) ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

 http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

6月

01日

2016年

6月

09日

20160609

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/9号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー」を行います。

 

 ◆◆◆  福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

 メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

 

日本共生科学会第8回大会共生カフェ「SDGs✖市民社会」                            

「SDGsとESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

6月

01日

 

2016年

6月

02日

20160602

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/2号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  G7への提言を市民の伊勢志摩サミットで行いました

 

 ◆◆◆  G7への提言  教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる  ◆◆◆ 

 

 5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催しました。

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行いました。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 また、5月30日に外務省にて開催された「G7後の外務省・NGO意見交換会」にて、「市民の伊勢志摩サミット」で採択された「市民宣言」と、16の分科会でまとめた提言書を、竹若敬三・国際協力局審議官(地球規模課題担当)兼NGO担当大使に、2016年G7サミット市民社会プラットフォーム共同代表の石井澄江より手渡しました。

 

「市民サミット」の宣言と提言書を外務省に手渡しました

http://cso-g7-ise-shima-summit2016.blogspot.jp/…/160530mofa…

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議しました。

 教育分科会5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

G7への提言 教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる

市民の伊勢志摩サミットのG7各国首脳および市民への教育提言「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」及び全体 市民の伊勢志摩サミット提言に反映。 

 

---

 

市民の伊勢志摩サミット 教育分科会                                      2016年5月24日

 

G7への提言  教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる 

 

                     一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦  

こう考える

 

G7サミットおよびG7サミット倉敷教育大臣会合で議論された「教育におけるイノベーション」 や「21世紀型スキル(能力)」を、SDGsにもとづくESDを中心に推進することを提言する。  そして、ソーシャルイノベーション教育も含む「教育におけるイノベーション」が、「すべての 人に包括的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を推進する」(SDGs第4項)ことを めざし、「ESDおよび持続可能な開発への貢献の理解のための多様な教育を通して、全ての学習 者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得」(SDGs第4項7)することが 可能となるように努めることを求める。

・Kurashiki Declaration(G7サミット倉敷教育大臣会合宣言)に対して

 同宣言には国際社会の平和を守り、持続可能な発展を促進するためにもESDとESDグローバル・アクショ ン・プログラムをサポートするとある。「技術革新に対応した教育」( EducationthatAccommodates Technological Advance)を推進していくことも明記されている。  したがって、平和や持続可能な発展、そして、情報を教育によって行うユネスコのメディア情報リテラシー (MIL)、MILグローバル・アクション・プログラム、国連文明の同盟もサポートし、実現すべきである。 ・日本政府に対して  日本政府はSDGs、G7宣言、及び、首相のG7、2030アジェンダ・SDGsに対するメッセージ・方針に従 い、G7教育宣言の指針の実施をESDを基本にESD国内実施計画(国内グローバル・アクション・プログラム) を中心にして地域と世界を持続可能にするために、すべての人に包摂的かつ公平に実施するよう提言する。

 

こう行動する

 

 私たちは、グローバル・アクション・プログラム及び「グローバル・アクション・プログラム実施計画」 (第2次ESD国内実施計画)とともに、これらに市民社会、CSOが提言した内容を特定の人々だけでなく、 すべての人々、組織とマルチステークホルダーで、ESDと教育をすすめていく。

 

全体 市民の伊勢志摩サミット提言        http://tokaicn.jimdo.com

宣言 G7各国首脳および市民への提言

     「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」

 

(参考)

 

Kurashiki Declaration(G7サミット倉敷教育大臣会合宣言)   http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/05/15/1370953_02.pdf

G7への首相メッセージ

「自由、民主主義、法の支配、人権といった基本的価値を共有するG7は、これらの課題に、グローバルな 視点で、将来を見据えながら、解決に向けた最も適切な道筋を示さなければなりません。(以下略)」 SDGsへの首相メッセージ 「2030アジェンダは歴史的。各国は、支援する国・される国という関係でなく、同じ立場で参加すべき。 誰も置き去りにしない。この高い理念のもと、我が国はあらゆる場所のあらゆる貧困をなくす。あらゆる年 代の健康。積極的平和主義のもと、日本は世界の平和と繁栄に貢献する。(以下略)」



SDGs

*SDGs-持続可能な開発目標は、2015年に国連で150以上の政府が議決した、人間、地球及び繁 栄のための行動計画の目標(17の目標と169のターゲット)です。今後の国際社会ではこのSDGsに よって計画が立てられ、実行されます。

目標1: 貧困をなくそう

目標2: 飢餓をゼロに

目標3:すべての人に健康と福祉を

目標4: 質の高い教育をみんなに 目標4-7 持続可能な開発のための教育

目標5: ジェンダー平等を実現しよう

目標6:安全な水とトイレをみんなに

目標7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに

目標8: 働きがいも経済成長も

目標9: 産業と技術革新の基盤をつくろう

目標10: 人や国の不平等をなくそう

目標11:住み続けられるまちづくりを

目標12: つくる責任つかう責任

目標13: 気候変動に具体的な対策を

目標14: 海の豊かさを守ろう

目標15: 陸の豊かさも守ろう

目標16: 平和と公正をすべての人に

目標17: パートナーシップで目標を達成しよう

参考

長岡素彦,2016,東日本大震災から未来をつくるESD,市民社会からの挑戦―ESD推進12年間の軌跡,持続可能 な開発のための教育推進会議

長岡素彦,2016,ESDと防災・減災ーESD・教育による持続可能な防災・減災 SDGs,国連世界防災会議フォ ローアップ「仙台防災未来フォーラム」 長岡素彦,2015,福島での教育復興と持続可能な復興と発展を目指す「ふるさと未来創造 ESD」- これまで の ESD と本プロジェクトの意義,ユネスコESD福島ニュース No.1

長岡素彦,2013,ESDと復興 震災体験をいかした未来をつくる教育・ESD,関係性の教育学 Vol. 13 長岡素彦,2009,学び合い、つながる ESD 持続可能な開発のための教育-福祉教育・ボランティア学習と ESD の実践者の立場から,日本福祉教育・ボランティア学習学会年報 長岡素彦,2006,まち育てとしての持続可能な開発のための教育(ESD) - こどもと地球の未来のための「学び 合い」によるネットワーキング-,「住まい・まち学習」実践報告・論文 集7 長岡素彦,2011,複合情報環境における関係性とリテラシー 仮想社会の選択的人間関係を超えて,関係性の教 育学 Vol. 10

UN, 2003,GLOCOM, on behalf of Japan NGO Coordination Committee for WSIS.長岡素彦他 HIFJapan2016主催団体(JCC-DRR他),Humanitarian Innovation Forum Japan 2016 レポート

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

日本共生科学会第8回大会共生カフェ「SDGs✖市民社会」                            

「SDGsとESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

01日

20160311

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟、仙台市博物館

 

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/

 

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。「ESDと防災・減災」

  13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。
「ESDと防災・減災」

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

 

2016年

5月

26日

20160526

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/26号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く」を行います。

 

 ◆◆◆  メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く  ◆◆◆ 

 

メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆ 

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)教育分科会

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議します。

 

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18) 

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

 

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

0 コメント

2016年

5月

19日

20160519

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/19号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 詳細が決定しました。

 

 ◆◆◆  市民サミット教育分科会  ◆◆◆ 

 

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)教育分科会

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議します。

 

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18) 

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

 

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

5月

12日

20160512

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/12号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  第34回開発教育全国研究集会のお知らせです。

  

 ◆◆◆  第34回開発教育全国研究集会 ◆◆◆ 

 

 第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

 教育分科会

 

この分科会では、 G 7伊勢志摩サミットの議題は国連のSDGsとも重なり、SDGs立場としてこれらの問題に対する提言と、その実施手段としての教育についてESDの立場から提言を行います。

 

・分科会概要

 

  5月24日(火)9:30-12:00

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

5月

05日

20160505

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/5号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会です。

 

 ◆◆◆  関係性の教育学会 ◆◆◆ 

   

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

   

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

  

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

4月

29日

20151125

 

 

「2020年の地域メディア、市民メディアを考える」トークイベント第2弾!

 

 

 東京オリンピックが開催され、歴史の節目となる2020年。今から5年後の未来に、3.11後に改めてその役割が注目を浴びるようになった 地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアは、どのような姿で社会に情 報発信し続けるのか?

 

 毎年、シリーズで企画するこのトークイベントは、昨年、第1回目をロフトプロジェクトから暖簾分けした 高円寺パンディットで開催し、今年度はネイキッドロフトに場所を移して開催します。

 

 今回、環境とCSRの専門誌『オルタナ』が運営する、若者による社会変革を応援するサイト「オルタナS」副編集長の池田真隆、ローカルメ ディアの社員と地方に関心のある首都圏の学生が集まり、地方を活性化する担い手の人材育成を目的とするコミュニティとして誕生し、100人1 冊本プロジェクト『つたえびと』を企画する「ローカル・ビズカフェ」共同代表の清水真、そして持続可能な開発のための教育(ESD)に取り組 んでこられたSlowtimes.net代表の長岡素彦の論客を出演者に迎え、大学でメディアとコミュニティの発展について学ぶ学生が司会進 行役となり、これからの地域メディア、市民メディアのあり方について、会場の参加者とともに語り合いたいと思います。

 

         http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/39721


facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/1677620389123228/ 


 

日時11/25 OPEN 18:30 / START 19:30

 

場所新宿 ネイキッドロフト

http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html

 

【出演】

池田真隆(オルタナ編集部オルタナS副編集長)

〔http://alternas.jp/〕

清水真(昭和女子大学人間社会学部現代教養学科准教授、ローカル・ビズカフェ共同代表)

〔http://102.dtiblog.com/t/tutaebito2010rbc/file /20100906005335.pdf〕

長岡素彦(NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議理事、Slowtimes.net代表)

http://www.esd-j.org/ http://www.slowtimes.net/〕

 

【司会進行】

大朏衣梨(武蔵大学社会学部メディア社会学科3年)

舛田貴司(武蔵大学社会学部メディア社会学科2年)


 

料金

予約¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)

 

<学生割引>当日、入場時に学生証提示で¥2,000(飲食代別)

 

予約

※予約は電話03-3205-1556(17時〜24時)

フォームから

http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=782

 


2016年

4月

28日

20160428

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (4/28号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 AMILEC主催第15回メディア情報リテラシー研究会です。

 

 ◆◆◆  第15回メディア情報リテラシー研究会 ◆◆◆ 

 

 AMILEC主催 第15回メディア情報リテラシー研究会

 

「『メディア・リテラシー教育と出会う』がもたらす日本のメディア・リテラシー教育への示唆」

日時:2016年5月7日(土) 15:00〜17:00

  

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)

 

 

発表者:森本洋介(弘前大学)

 

内容:

 ホッブス, R.・クーパー・ムーア, D著『メディア・リテラシー教育と出会う―小学生がデジタルメディアとポップカルチャーに向き合うために』がこの4月に弘前大学出版会から刊行されました。本書は昨年9月に東京学芸大学出版会から刊行された『デジタル時代のメディア・リテラシー教育:中高生の日常のメディアと授業の融合』の姉妹編にあたるもので、今回は特に小学生を対象としたメディア・リテラシー教育のあり方について理論と実践例を交えた主張が展開されています。

 本研究会では、本書の内容について概説するとともに、日本の初等教育におけるメディア・リテラシー教育の方向性に関する示唆について考察を述べるつもりです。

 

参加費:無料 当日お越しください。 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

4月

21日

20160421

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (4/21号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 日本共生科学会です。

 

 ◆◆◆ 日本共生科学会  ◆◆◆ 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

東海「市民サミット」ネットワーク

「東海『市民サミット』ネットワーク1」は、全国的な NGO のネットワーク組織「2016 年 G7

サミット市民社会プラットフォーム2」と共に、G7 伊勢志摩サミットに合わせた「市民サミット」

を開催します。東海地域での G7 サミット開催という貴重な機会に、NGO/NPO が力を合わせ、

市民社会からの政策提言を行いませんか?東海地域の NGO/NPO の皆様、「市民サミット」を通

じて、G7 諸国の首脳に対して市民の声を届けましょう。

 

1.「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」概要

(1)趣 旨:G7 伊勢志摩サミットのテーマに合わせ、国内外の NGO/NPO 等が集い、市民

社会の立場から G7 諸国の首脳に向けた政策提言を行う。

東海地域においては、伊勢志摩サミット開催地の市民社会を担う立場から、三重、愛知、岐阜三県の NGO/NPO がネットワークを組み、「環境」「災害」「子ども・

若者」「地域間格差」「移民・難民・多文化共生」「力強い市民社会」の6つのテーマについて「地域からの政策提言」を行う。

*東海地域では「市民サミット」を通じて、「NGO/NPO など市民社会の主体の連携」

「市民活動の次世代育成」「NGO/NPO の政策提言力の強化」を目指します。

 

(2)主 催 者:2016 年 G7 サミット市民社会プラットフォーム

東海「市民サミット」ネットワーク

(3)開 催 日:2016 年 5 月 23 日(月)、24 日(火)

(4)会 場:じばさん三重、四日市商工会議所、四日市文化会館

(5)参加対象:どなたでも

(6)実施内容:http://tokaicn.jimdo.com/

 

事務局

 

特定非営利活動法人 みえ NPO ネットワークセンター(担当者:川北、中瀬、茂古沼、中林)

〒514-0009 三重県津市羽所町 700 アスト津 3 階 みえ県民交流センター内

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防