20190508

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   スローレポート 『S−Report』 (5/8号)

 

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 今後の予定です。

 

◆◆ 今後の予定 ◆◆

 

 

関係性の教育学会第17回年次大会

 

日 時:2019年6月2日(日)午前10時30分〜午後4時45分

 

会 場:埼玉県女共同参画推進センター With You さいたま

 

    セミナー室2[4階]

 

さいたま市中央区新都心2‐2 ホテルブリランテ武蔵野3・4階

 

https://www.pref.saitama.lg.jp/withyou/access.html

 

JR京浜東北・高崎・宇都宮線[上野東京ライン]「さいたま新都心駅」5分[湘南新宿ラインはとまりません], 埼京線「北与野駅「さいたま新都心駅」6分

 

テーマセッション課題研究 アクティブラーニング・PBLと地域連携教育

「SDGsとESD・PBL」 コーディネート 長岡素彦 

 

 

内容

 

10:30 - 11:30

 

総会

 

ジャーナルにもとづく研究成果の共有

 

 ポスター(発表)セッション:11:10 - 12:10

 

 

課題研究

 

13:00 - 14:30 

 

14:45 - 16:15

 

16:15 - 16:45

 

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

 

発表申し込み/ 参加登録:フォームにて登録願います。

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

発表応募:

 

名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

 

発表申込み期限:5月25日(土)

 

[5月27日(月)を目途に諾否をお知らせします]

 

⚫️参加申込み期限:5月31日(金) / 当日受付可ですが、フォームへの登録を願います。

 

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

問合せ:epajapan@gmail.com

 

 

EPA関係性の教育学会

 

社会のいとなみとしての実践・運動、教育、研究をつなぐこと、わたしたちの世界を照らし、皆で、すすむべきことがらをつくりあげていく仕事ができたらよいと思います。人びとの願いもそれぞれでしょうし、対立も起こります。

 

それらをコミュニティとしてのりこえていくプロセスが重要です。プロセスを共有し、仲間とともに仲間から学ぶEPA関係性の教育学会に、会員のみなさんの一人ひとりのちからが、結実されることを願っています。

 

 社会情報学会のシンポジウム

 

日時:6月1日(土)15時-18時20分

 

場所:東京大学(本郷キャンパス)工学部 2号館 93B

 

基調講演

 

15:00-16:00 藤原帰一 (東京大学)

 

「グローバルアジェンダの構成と選択 SDGsの何が語られるのか」

 

シンポジウム

 

テーマ:「SDGsにおける社会情報の位置付けと意義とは?-考えるためのヒント」

 

16:10-16:15 本田正美(東京工業大学)

 

      「開催の趣旨」

 

16:15-16:25 村山史世(麻布大学)

 

      「みがくSD研とSDGsレンズ」

 

16:25-16:35 村松陸雄(武蔵野大学)

 

      「社会情報学とSDGs」

 

16:35-16:50 石井雅章(神田外語大学)

 

      「SDGsレポートと社会情報」

 

16:50-17:05 長岡素彦 (一般社団法人 地域連携プラットフォーム)

 

      「SDGs・ESDとMILメディア情報リテラシー

 

       -共生のテジタルシチズンシップ」

 

17:05-17:25 滝口直樹 (武蔵野大学)・

 

       高橋朝美(地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)/関東EPO)

 

      「環境パートナーシップ 市民・企業・自治体・政府をつなげる」

 

17:25-17:45 畑正夫 (兵庫県立大学)

 

      「SDGsリテラシーを育む学びのシステム」

 

17:45-18:10 総合討論

 

司会:本田正美(東京工業大学)・村山史世(麻布大学)

 

閉会挨拶:須藤修 (学会会長)

 

 

 

詳細

 

http://www.ssi.or.jp/committee/commit02_001.html

 

 

 

車座おしゃべりカフェ Vol.22

 

市民の想いと願いを実現させる2030年アジェンダSDGs 「わたし」の生活や仕事から考える

 

トークゲストのお話を題材に、みんなで車座になって、あれこれとおしゃべりする会です。土曜日のひと時、お気軽にご参加ください。

 

 

「国連」が決めたとかいう目標を「わたし」がなぜやらなきゃなの、と各地で聞かれます。  これは、国連加盟国と市民などが集まって想いと願いを反映させたアジェンダなんです。  

 

 17の「目標の実施」ではなく、マルチステークホルダー(「協働」の進化した形)で未来をつくることです。もちろん、アジェンダって何から、なぜ、「SD」「ESD」(教育)なのか、今の推進の仕組み、そして、「SDGsウォッシュ」(形だけのSDGsの実施)はもちろん、生活や仕事、地域の小さな、でも、大事な活動とどうつながるかについてお話しをさせて頂き、各地で行っている簡単なWSもします。

 

 

■ゲスト 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

 

      ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議 元理事 

 

      長岡 素彦さん

 

 

■参加費 1,500円(軽食+ワンドリンク付) 

 

 

■申込み ご連絡ください。 

 

■定 員 10名

 

 

■主 催 ヘルシーカフェのら 

 

 

Code for Japan Summit 2019 in 千葉

 

国内最大級のシビックテックイベント「Code for Japan Summit 2019」は千葉で開催することが決定しました!

開催日時は、9月28日と9月29日です!

今後、海外ゲストや各種プログラム等を調整・発表していきますが、まずは日程を抑えてください♪

 

<注意事項>

・サミットの登壇者やスタッフは懇親会は無料になります(別途、募集予定)

・学生チケットの対象には社会人学生は含みません

・宿泊の手配はご自身でおこなってください

 

【イベント概要】

日時:9月28日(土)、9月29日(日)

会場:神田外語大学(予定)

https://goo.gl/maps/u1Niy9p46kz

参加予定人数:1,000名

主催:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

共催:Civic Tech Zen Chiba

ウェブサイト:準備中

 

〜一般社団法人 コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)〜

Code for Japanは、市民が主体となって自分たちの街の課題を技術で解決するコミュニティ作り支援や、自治体への民間人材派遣などの事業に取り組む非営利団体です。

より良い未来に向けて、立場を超えてさまざまな人たちと「ともに考え、ともにつくる」ための活動を行っています。

Web: http://code4japan.org/

Facebook: https://www.facebook.com/groups/codeforjapan/

(参考)Code for Japan Summit 2018:

https://summit2018.code4japan.org/ 

 

 

 

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