20140626

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 スローレポート 『S−Report』 (6/26号)

 

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   ◆◆◆ 第3回国連防災世界会議 ◆◆◆ 

 

 来年3月に第3回国連防災世界会議(主催 国連ISDR 国際防災戦略事務局)が仙台で開かれます。

 

 第2回は神戸で開かれ、阪神淡路大震災の体験をいかす国際的な防災提言「兵庫行動枠組」(HFA)が生まれました。残念ながらその後、中越の震災、そして、東日本大震災が起こり、第3回国連防災世界会議が開かれることとなり、その経験をいかし国際的な防災提言「ポスト兵庫行動枠組」(HFA2)が制定されます。

 

 この会議は政府間会合ですが、日本の各地や市民NGOの意見をまとめる2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)を日本のNGOが設立しました。

 (JCC2015は長岡も一般社団PRCの代表として参画してます。)

 JCC2015は「ポスト兵庫行動枠組(HFA2)」の策定に参画し、 持続的で災害に強い社会の構築に向けて、世界の人々と共に学びを分かち合い提案していくためにJCC2015は (1)「アドボカシー活動」(2)「防災世界会議の関連事業」を東北の方々と行います。 

 

 さて、第3回国連防災世界会議には日本政府等以外にも公式な開催パートナー(Organizing Partner)があります。

この公式な開催パートナー(Organizing Partner)がJCC2015の幹事団体・事務局団体(JCC2015は法人格を持たないので幹事団体・事務局団体が参画主体となります)のひとつである「ピースボート災害ボランティアセンター」がなり、JCC2015とともにNGOの意見を取りまとめ、主催の国連ISDR(国際防災戦略事務局)とともに本会議の準備を進めています。

 

詳細

http://pbv.or.jp/download/press/20140508_PBV_jcc_release02.pdf

 

 

 現在のところ日本政府も日本の各地や市民NGOの意見には震災の体験をいかすことは共通ですが、下記の違いがあります。

 

日本政府

1.国土強靭化(ダムのような巨大防潮堤など土木工事)

2.放射能災害はテーマとしない(完全に原発を「コントロールしている」と言う首相・政府見解にもとづく)

 

日本の地域と市民、そしてJCC2015

1.コミュニティの強靱性の構築や教育の力

2.放射能の問題をテーマに

 

 現在、世界の地域ごとに会合が開かれ、それをもちより、ジュネーブのビューロー会合(日本を含む11カ国で構成)でポスト兵庫行動枠組HFA2の内容に関する最終的な公式提言書を作成し、最終的に来年3月の第3回国連防災世界会議で採択されることになります。

 

 アジア太平洋地域につきましては、現在、「第6回アジア防災閣僚級会合」が開催されていますが、日本の各地や市民NGOも参画し、JCC2015代表団を派遣し、複数のセッションやブースアピールをして「アドボカシー活動」をしています。

 

★ご関心のある方は下記をご覧ください。

 

★また、会議とともに震災の経験世界に発信して考えるプロジェクトを東北の方々と行うためJCC2015の「防災世界会議の関連事業」のWGのメンバーとして長岡から連携のお願いをするかもしれませんが、よろしくお願いします。

 

お読み頂いてありがとうございます。

 

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-以下、JCC2015速報

 

■アジア太平洋地域からの提言書の最終ドラフト公表!

今回の会合の最大の成果物となる、ポスト兵庫行動枠組(HFA2)に対するアジア太平洋地域からの提言書(Asia-Pacific Input Document for the Post-2015 Framework for Disaster Risk Reduction (HFA2))の最終ドラフトが公開されました。ドラフト段階のものは、具体性に欠けていたのでJCC2015からもフィードバックの提案を送りました。最終ドラフトでは、JCC2015からのフィードバックも生かされたのか、完全に欠落していた日本の市民社会が求めてきた、例えば原発リスクや組織化されたボランティアの活用なども反映されています。

 

→ポスト兵庫行動枠組(HFA2)に対するアジア太平洋地域からの提言書(Asia-Pacific Input Document for the Post-2015 Framework for Disaster Risk Reduction (HFA2))

 http://www.preventionweb.net/documents/posthfa/HFA_input_document_Asia_Pacific.pdf

 

 

■世界の市民社会による共通ポジションペーパー

JCC2015も賛同者として名を連ねている世界の市民社会による共通ポジションペーパー(Joint Civil Society Position on Post-2015 Framework for Disaster Risk Reduction) に対する全世界からの賛同が、2,300団体を越えました。これは、UNISDRが昨年12月にパブコメ用に公表したポスト兵庫行動枠組への提案項目(Proposed Elements for Consideration in the Post-2015 Framework for Disaster Risk Reduction)のドラフトに対する意見書として、JCC2015を含む34のネットワーク団体によって起案されたもので、日本からの提案も良く反映されています。6月16日にはUNISDRからポスト兵庫行動枠組への提案項目(Suggested elements for the post-2015 framework for disaster risk reduction)が公表されましたが、ドラフトより後退した点もあるので、市民社会からの10項目提案が十分に盛り込まれるよう、より強く求めていく必要があります。

 

→ ポスト兵庫行動枠組への提案項目(Suggested elements for the post-2015 framework for disaster risk reduction)

http://www.unisdr.org/we/inform/publications/37865

→ 世界の市民社会による共通ポジションペーパー 賛同団体一覧

  http://globalnetwork-dr.org/post2015/csos-endorsing-position-paper.html

  

■アジアのCSOグループから優先5提言の呼びかけ

下記の5項目をアジアの市民社会からの優先提言としようという呼びかけがあり、会期中に打合せがもたれる予定です(JCC2015からの提案も反映されています)。

1. 教育を強靱なコミュニティの構築の基礎に置くこと

2. 周縁化された人々を含む若者と女性グループを地域社会の強靱なコミュニティの構築を主導する主体としてサポートすること

3. 防災・減災と災害対応において、国境を越えて国やコミュニティが自由に協力することをを可能にすること

4. あらゆる関係者(政府、市民社会、企業、学者、メディア)を含む国レベル、地域レベルの防災プラットフォームを強化して、すべての関係者が災害によるコミュニティの損失を防止するために責任ある行動を起こすこと

5. 科学や社会経済の研究機関が協力して、将来の災害を予測し防止することに投資すること

 

以下、JCC2015速報2

 

(1)マーケット・プレイスの設営を開始!

(2)プリ・コンファレンス・セッションの打ち合わせに参加

(3)『Fukushima Solidarity Meeting』開催へ

 

 

(1)マーケット・プレイスの設営を開始!

 

第6回アジア防災閣僚級会議(以下、バンコク会議)期間中、さまざまな参加団体が『マーケット・プレイス』と呼ばれるブース出展を行います。JCC2015も横断幕を用意し、東日本大震災からの復興状況やボランティアの活動、世界中から受けた支援の様子などを伝える写真パネル、福島からの提言をまとめたポスターや映像作品を展示します。ブースの雰囲気がわかる写真を今後のアップデートに掲載しますので、お楽しみに!

 

(2)プリ・コンファレンス・セッションの打ち合わせに参加

 

バンコク会議開催に先立ち、プリ・コンファレンス・セッションが6/23(月)に行われます。地方政府や民間企業、科学者などのセクター別、ジェンダーや障害者など分野別でのコンサルテーションの機会があり、このうち、市民社会組織のコンサルテーションにおいて、JCC2015からの推薦により、福島県いわき市で活動するNPO法人ザ・ピープル理事長の吉田恵美子さんにご登壇いただくことになりました。本日はその打ち合わせがあり、CWS JAPAN事務局長の小美野剛さんが司会進行を務めました。当日の様子は、明日のアップデートでお伝えする予定です。

 

(3)『Fukushima Solidarity Meeting』開催へ

 

バンコク会議にはふくしま連携復興センターから6名、福島大学からも複数名参加されることから、急遽、地元チュラロンコン大学の協力を得て、福島の現状を伝え、未来を考えるイベント『Fukushima Solidarity Meeting』を6/25(水)にバンコク市内で開催することになりました。JCC2015代表の大橋正明、高木学校の崎山比早子さん、福島大学の丹波史紀さん・天野和彦さん・藤本典嗣さん・三村悟さんが登壇し、それぞれの視点から福島の今を伝えます。   

 

 

◆◆◆             ご案内              ◆◆◆

 

「学びの共同体が地域をつくる!」

 

 団体・グループのそもそものあり方をみつめたいアナタに!

 全国で展開するステキな地域づくりの事例を通して、

 「学びの共同体」とは何なのかを考えます。

  男女共同参画も含め、多様な立場の人が生きやすい 地域づくりの実現をめざして、 <実践のためのポイント>を ワールドカフェ形式でわかちあいましょう!



 ■日時:2014年7月18日(金)  13:30~16:30 

 ■会場:北九州市立男女共同参画センター‘ムーブ’5F 小セミナールーム

 ■参加費:500円(託児あります) 

 ■定員:40名  

 

 講師・ファシリテーター 

  長岡素彦

   一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事

   認定 NPO 法人「持続可能な開発のための教育の 10 年」推進会議(ESD-J)理事

 

★「学びの共同体が地域をつくる!」交流会もあります。

 

 

 企画・運営 特定非営利活動法人GGP(ジェンダー・地球市民企画)

 

 「ジェンダーや人権、暴力などについて、知識がある、或いは頭ではわかっているつもりでも、自己や社会を変革して行くための行動に結びつけるには、何か感情を揺り動かすきっかけが必要です。

 特定非営利活動法人GGP(ジェンダー・地球市民企画)では、ジェンダーや人権、暴力などの問題に関心を持たない人が、このような問題を自分の身近なものとして考え、自ら主体的に行動を起こすきっかけづくりになるよう活動を広げたいと思っています。」

 

 

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「九州地区における「国連ESDの10年」総括事業 つながろう、ひろげよう市民と世界

     ~国連ESDの10年締めくくり会合in九州~」

日程:2014年7月12日(土)

会場:福岡県北九州市小倉北区馬借1-3-9

    TKP小倉シティセンター

主催:北九州ESD協議会

 

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こどもエコクラブ&ESDフォーラム

 

2014年8月9日~14日

 

会場:SMBCパーク栄(愛知県名古屋市中区錦3-25-29)

    岡山大学Junko Fukutake Hall

    東京国際フォーラム・中央区環境情報センター

 

こどもエコクラブ全国事務局他

 

子どもたちが、自らのESDの取組を日本全国に発信する

 

ーーー

 

楽しいワークショップと実践がいっぱい!「第32回全研」参加者募集スタート!

 

ここで自主ラウンドテーブルを行います。

 学校と地域で使えるワークショップ「ESDの作り方と持続可能な未来」

 

 8月9日(土)の15:30~18:00 70分 聖心女子大学(東京都渋谷区広尾)

 

 ここでは、ESDの総括年にあたり、今まで10年培ってきたノウハウでできた学校と地域で使えるワークショップを説明、体験します。

 「ESDの作り方」は、実際に環境教育やいろいろな教育のプログラムをESDにしていくプログラム・ワークショップです。

 これは実際に持続可能な地域づくりと小学校でのESD実践をもとに、文科省の国研のESDメソッドをもとに、環境省の実証事業として神奈川県内の多くの地域づくり関係者や教育関係者とで実施したものです。

「持続可能な未来」は、小さな地域の発展から震災・環境破壊などをテーマにESDを系統的学ぶプログラム・ワークショップです。

 2003年以来も多くのESDワークショップを行い、震災後それらの集大成としつくられたのがこの「持続可能な未来WS」です。各地で実施し、また、全国でESDコーディネータープログラムを取り入れて、さらにバージョンアップして2015年に刊行されます。

 

 1.「ESDの作り方」

   あおざね社中 小宮菜摘さん(武蔵野美術大学)、 村山史世さん(麻布大学地域環境研究室)

 2.「持続可能な未来WS」

  持続可能な開発のための教育の10年さいたま、ESD学校教育研究会 長岡素彦

 3.論議

 

32回目を迎える「開発教育全国研究集会」のテーマは「ESDの10年と開発教育-

持続可能な社会の実現に向けて教育ができること」です。

 

楽しいワークショップとたくさんの実践から、「こんな授業をやってみたい!」

「こんなプログラムを地域でやりたい!」というヒントを得られる2日間です。

 

開発教育、ESD、市民教育、国際理解教育などに関心のある方、学生さん、実践

者の方の参加をお待ちしています。初心者の方もぜひ、どうぞ。

 

▼日時

2014年8月09日(土)10:00~18:00(9:30受付開始/18:30~自由参加の懇親会)

2014年8月10日(日)10:00~16:30(9:30受付開始)

 

▼会場

聖心女子大学(東京都渋谷区広尾4-3-1)

https://www.u-sacred-heart.ac.jp/access/index2.html

 

▼参加費

2日参加 8,000円(DEAR会員・学生は6,000円)

1日参加 4,000円(DEAR会員・学生は3,000円)

 

▼対象

教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、青少年団体、

国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方ならどなたでも。

 

▼1日目(9日)のプログラム

9:30- 受付開始

10:00-11:45 ワークショップ体験(7プログラム)

 A. 開発教育入門講座「パーム油のはなし」をつかって(DEAR入門講座チーム)

 B. ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら(佐藤友紀/DEAR大阪)

 C. 新・貿易ゲーム(向井一朗/桜美林大学)

 D. 「援助」する前に考えよう(斎藤聖/DEAR理事)

 E. 写真で学ぼう!地球の食卓(星久美子/DEAR)

 F. もっと話そう!エネルギーと原発のこと(阿部眞理子/IVY)

 G. 水から広がる学び(八木亜紀子/DEAR)

13:00-15:10 開会式+シンポジウム

 『100人村』から、今、考える持続可能な開発

 ゲスト 池田香代子さん(ドイツ文学翻訳家・ 口承文芸研究家)

15:30-18:00 実践・研究報告(4コマ)&自主ラウンドテーブル(11コマ)

 実践・研究報告(4コマ)

 1.世界を知ろう・大切なものを考えよう・共に生きよう

 2.スクールコットンプロジェクトによる、民官企業・学校・JICA連携

 3.沖縄の学生によるESDの授業づくり‐学びの地図を活用して

 4.高尾山ESD‐ダイアログの場から学びを紡ぐ

 自主ラウンドテーブル(11コマ)

 1.学校と地域で使えるワークショップ「ESDの作り方と持続可能な未来」

 2.「児童労働とコットン」を考える体験型ワークショップ

 3.新・「おいしいチョコレートの真実」体験ワークショップ

 4.福島の家族会議After3.11

 5.今日はフェアトレードの日!?

 6.関東大震災ジェノサイドの残響‐開発教育に何ができるか

 7.「ニホンジン」とは誰のことか‐多文化共生を読み解くために考える実践

 8.防災教育ツールをつかって災害時の避難行動を考えよう

 9.食育ゲーム「もったいない鬼ごっこ」

 10.「世界一大きな授業」参加報告と実践への提案

 11.参加者みんなで考える 人格形成のための出題例

18:30-20:00 交流会(参加費別途2,000円)

 

▼2日目(10日)のプログラム

9:30- 受付開始

10:00-15:30 課題別分科会(6コマ)

 第1分科会 サスティナブルな学校づくりへ~愉しいESDへの第一歩

      (ゲスト:横浜市立永田台小学校校長・住田昌治さん、他)

 第2分科会 世界と私と未来をつなぐ授業づくり~ESD・開発教育を教室へ

      (ゲスト:大阪府立西成高等学校・肥下彰男さん、他)

 第3分科会 開発と障害~「感動をありがとう!」を越えて

      (ゲスト:障害平等研修ファシリテーター・曽田夏記さん、他)

 第4分科会 持続可能な貧困削減と開発教育

      (ゲスト:逗子フェアトレードタウンの会・長坂寿久さん、他)

 第5分科会 開発教育・ESD実践者の学びをふりかえる

      (早稲田大学:近藤牧子さん・南雲勇多さん)

 第6分科会 知り、考え、本当に行動できてる?~アクションに向けて

      (ゲスト:自立生活支援センターもやい・稲葉剛さん、他)

15:45-16:30 全体会+閉会式

 

▼開催趣旨

今、地球上で起きている貧困や格差、人権侵害や環境破壊などの「持続不可能な

社会」の要因は、実は、日本の社会・経済の構造やわたしたちの生活のあり方に

大きく関係しています。

 

ESD(持続可能な開発のための教育/Education for Sustainable Development)

は、このような開発課題を構造的に捉え、自分とのかかわりに気づき、問題解決

のために行動することをめざす教育活動です。「国連ESDの10年」の最終年である

今年の全研では、あらためて開発教育・ESDがこの10年間でどのような取り組みを

してきたのかを、ふりかえります。

 

全国各地の開発教育・ESDの実践共有や経験交流を通して、みなさんと一緒に持続

可能な社会づくりの課題と方向性を見出したいと思います。

 

▼主催

第32回開発教育全国研究集会実行委員会

 

▼協力

聖心女子大学

 

▼後援

文部科学省、外務省、環境省、東京都、ユネスコ・アジア文化センター、

国際協力機構、「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議、

国際協力NGOセンター、関西NGO協議会、自治体国際化協会、他(申請中を含む)

 

▼参加申込み・お問い合わせ先:

特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階

TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00~18:00)

http://www.dear.or.jp/zenken2014/

※各プログラムは定員に達し次第締切ります。

ーーー

 

「かすかな光への」上映とワークショップ

http://kasuka-hikari.com/

日 時:2014年8月31日(日)午後1時30分

申込み:フォーム

https://ssl.form-mailer.jp/fms/75ccf218306831

場 所:文京区民センター3階3C会議室

(地下鉄春日, 後楽園駅)

http://www.city.bunkyo.lg.jp/gmap/detail.php?id=1754

主 催:関係性の教育学会(EPA)

http://epajapan.jimdo.com/event/

参加費:500円

問合せ:kasan[at]mac.com

 

 

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