20200519

デザイン経営2020 Day1

 

 

あらゆる場面でリーダーの意思と決断が問われる今。 デザインが経営にできることは何か。

これまで「デザイン経営」と聞いても、いつ来るかわからない未来に備える方法の一つと捉えていた人が多かったのではないでしょうか。しかし、今やたった一つのウィルスによって、いつ来るかわからなかった未来が現実となり、私たちの生活を一変させています。

 

今、あらゆる場面でリーダーの意思と決断が問われています。仲間(例えば企業であれば社員やパートナー、学校であれば職員や生徒など)と目指したい方向を共有し、一丸となって困難な状況を乗り越えていく。そして、新しい環境を前提とした経営方針や事業戦略、組織へと刷新していく必要があります。

 

では、Withコロナ/Afterコロナを創造的に生き抜くため、デザインが経営にできることは何か。

 

Withコロナ/Afterコロナ時代に考える、デザイン経営 5月19日・5月26日、2週に渡り開催!

そこで、ロフトワークは「デザイン経営2020 ーWithコロナ/Afterコロナを創造的に生き抜くには」を全2回に分け、オンライン開催いたします。概要は以下の通り。両日参加、1日参加いずれも受け付けています。

 

DAY1|2020年5月19日(火)16:00-18:30

「Withコロナ/Afterコロナのデザイン経営 – 最新動向から学ぶデザイン活用ことはじめ」

 

今年春に相次いで公開されたデザイン経営の実践に関する最新レポートを踏まえ、ゲストと共にWithコロナ/Afterコロナ時代のデザインの活用と経営のあり方を議論します。後半は「デザイン経営の始め方」をテーマに、参加者の皆さんが日頃関心を抱く課題ごとにデザイン経営の実践内容の理解を深めるプログラムをご用意しています。

 

登壇予定:

株式会社HAKUHODO DESIGN代表取締役社長/クリエイティブディレクター 永井一史

黒鳥社 コンテンツ・ディレクター 若林 恵

特許庁 デザイン経営プロジェクト 統括チーム 外山雅暁

株式会社ロフトワーク 代表取締役 林 千晶 ほか

 

 

【テーマ1】Withコロナ/Afterコロナを創造的に生き抜くためのデザイン経営の実践

 

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