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2016年

9月

10日

20160524

 

 5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催しました。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行いました。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 また、5月30日に外務省にて開催された「G7後の外務省・NGO意見交換会」にて、「市民の伊勢志摩サミット」で採択された「市民宣言」と、16の分科会でまとめた提言書を、竹若敬三・国際協力局審議官(地球規模課題担当)兼NGO担当大使に、2016年G7サミット市民社会プラットフォーム共同代表の石井澄江より手渡しました。

 

「市民サミット」の宣言と提言書を外務省に手渡しました

http://cso-g7-ise-shima-summit2016.blogspot.jp/…/160530mofa…

 

私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議しました。

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事)  

 

2016年

9月

01日

20160901

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スローレポート 『S−Report』 (9/1号)

 

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「MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える」です。

 

 ◆◆◆ MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える 

MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える

 

AMILEC第17回MIL研究会は「関係性の教育学会」と共催で「MILと国際交流学習〜英語教育の可能性を考える」をテーマとします。本研究会を通してメディア情報リテラシー教育と英語教育の可能性について改めて議論したいと思います。

 

 第一部では、当団体理事長坂本旬によるMILと異文化間対話に関する解説のあと、坂本ひとみ東洋学園大学教授が国際交流学習と英語教育についてお話をいただきます。

 第二部では、福島ESDコンソーシアムの小学校でのメディア・リテラシー教育実践や福島での小学校での英語教育実践をもとに、交流学習、ストリーテーリング、DST、プロジェクト(ワールドミュージアム)やアクテイブラーニング・新指導要領についての質疑応答、論議をしたいと思います。

 

日時 2016年9月24日(土) 18:30〜20:30

 

場所 法政大学市ヶ谷キャンパス

 

主催 一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

   法政大学 坂本旬研究室

共催 関係性の教育学会

 

協力福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

 

後援 検討中

 

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

◉第二部 (60分)

 

終了

 

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 


 ◆◆◆ おしらせ  ◆◆◆

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

 

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以下も継続します。

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

25日

20160825

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スローレポート 『S−Report』 (8/22号)

 

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東日本大震災から5年半の9月11日にあわせ、仙台にて「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」を開催します。

 

 ◆◆◆ 第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~  ◆◆◆

 

 

「第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~」

 

※詳細→http://www.savechildren.or.jp/scjcms/sc_activity.php?d=2271

 

 

 ◆第7回東北子どもまちづくりサミット~ぼくらとはばたく夢のまち~

 

【日時】2016年9月11日(日)10:00~15:00(9:30開場)

 

【プログラム】

第一部:10:00~12:00 地域の復興に向けた子どもまちづくりクラブの活動報告、熊本の子どもたちの発表

第二部:13:00~15:00 子どもまちづくりクラブメンバーと参加者との意見交換

 

【場所】仙台国際センター /大会議室「萩」、展示レセプションホール「桜」(仙台駅からバスで10分)

 

【対象】小学校5年生以上~おとなの方

 

【定員】250名 ※定員になり次第、しめ切りとさせていただきます。

 

【参加費】無料

 

【申し込み方法】

参加ご希望の方は、下記専用フォームからお申込いただくかhttp://goo.gl/forms/9jwF94RA667mbrMi2

下記の内容を明記の上Eメール、電話、またはFAXにてお申込下さい。

①「第7回東北子どもまちづくりサミット」参加希望

②氏名(フリガナ)

③年齢

④電話番号

➄メールアドレス

⑥所属

※ご記入いただいた個人情報は取り扱いに注意し、本イベントの参加申込受付以外では使用いたしません。

 

【申し込み・問い合わせ先】

 

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン東京事務所 担当:田代(み)

Eメール:soft-summit@savechildren.or.jp 電話:03-6859-6869(平日8:30~18:00) 

 

FAX:03-6859-0069

 

【申し込み締切日】9月1日(木)

 

【主催】公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

 

【後援】復興庁、文部科学省、岩手県、岩手県教育委員会、宮城県、宮城県教育委員会、熊本県、熊本県教育委員会、石巻市、石巻市教育委員会、仙台市、仙台市教育委員会、山田町、山田町教育委員会、陸前高田市、陸前高田市教育委員会、益城町、益城町教育委員会

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定) 

 

<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

18日

20160818

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スローレポート 『S−Report』 (8/18号)

 

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 創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

 

 ◆◆◆ 創業スクール ◆◆◆

 

  創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

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<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

  ~いま、ここ、だからこそできる、自分なりの創業~

[上記3行を右URLにリンク設定

        →https://www.sougyouschool.jp/school2016/5849/]

 

 

 中小企業庁「創業スクール」が全国で開催されるようになったのは、平成26年度からですが、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、この事業を開始直後から受託して実施しており、今年度で連続開講の3年目を迎えました。

 

 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

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【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

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◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

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以下も継続します。

 

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2016年

8月

11日

20160811

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スローレポート 『S−Report』 (8/11号)

 

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創業スクールです。

 

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<3年目となり、進化し続ける、一般社団法人地域連携プラットフォームの「創業スクール」>

 

 本年度も、一般社団法人地域連携プラットフォームでは、中小企業庁が行っている「創業スクール」の実施団体に採択され、9月から今年度コースを開講することになりました。

 

平成28年度地域創業促進支援事業

東武東上線沿線いろは創業スクール

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 今年度の最大の話題は、志木市が国から認定を受けた「産業競争力強化法における創業支援事業計画」の一環として実施するという点です。

 志木市と、志木市商工会、それに一般社団法人地域連携プラットフォームの3者が一体となって市の「創業支援事業計画」を具現化していきます。その一翼を担うのが、この「創業スクール」になる、という位置づけです。

 

 

 実際のスクールの内容については、今年度は、以下のような点に特徴を持たせた創業スクールとしてまいります。

 

①ビジネスプランを、DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方も取り入れて、しっかりと作り込み、またスケジュール作成も綿密に行う事で、確実に実践(創業)に結びつくようにする。

 

②受講者に与えられる、会社設立税の軽減、融資枠拡大、店舗開設の賃料補助などの施策を積極的に情報提供し、そうしたメリットを受講生が有効に活用し、早い段階での創業につながるようにする。

 

 毎年進化している創業スクールに、ぜひご参加をご検討ください。

 

 

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『無料体験講座』

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創業スクールの開講に先立って、『無料体験講座』を開講致します。

創業スクールの講師が、実際のスクールで行う講座の一部を再現し、また創業に向けてのモチベーションアップに繋がる講話を行います。

 

●9/18(日)14~16時

●9/22(木/祝)10~12時  (2回とも内容は同じ)

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:無料

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/18(日)14~16時 の申込

[右URLにリンク設定      →https://ssl.form-mailer.jp/fms/729b2fb8456874

 

 9/22(木/祝)10~12時 の申込

[右URLにリンク設定     →https://ssl.form-mailer.jp/fms/ca056cb8456877

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

★★★★★★★★★★★★

創業スクール(9/25~11/19 全14日間)

★★★★★★★★★★★★

 

会 場:志木サテライトオフィス研修室

  (東武東上線「柳瀬川」駅0分、サミットストアの上4階)

  (埼玉県志木市館2-5-2鹿島ビル4階)

定 員:30名

対象者:新たに創業を予定している方、起業に興味・関心のある方

(今回のスクールは、「業種別コース」であり、とくにサービス産業での創業をお考えの方が対象者の中心となります。)

受講料:10,800円(税込) 全14日間すべてに出席できる費用です

 

申 込:以下の申込フォームからお申込みください。

 9/25~11/19 全14日間の「創業スクール」への申込

[右URLにリンク設定   →https://ssl.form-mailer.jp/fms/b0460f59454132

 

 

【創業スクールのスケジュール】

 

<1日目>9/25(日)9:30~12:30

●9:30~10:30 ビジネスプランの作成準備

 ・ビジネスアイデアの出し方 、見つけ方

 ・ビジネスプランの作成に向けての準備

●10:30~12:30 創業のビジョンとビジネスモデル

 ・自らが実現したい創業のイメージ

 ・自分の強み・弱みを知る(自己分析)

 ・ビジネスモデルの作り方

 ・地域資源活用(地域連携)

 

<2日目>10/1(土)18:00~21:00

●18:00~20:00 地域の創業者による体験談

 ・サービス産業での創業にあたっての心構え

●20:00~21:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の考え方

 ・DFDの基本的考え方を伝え、それを創業プランに応用する

 

<3日目>10/2(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)の作成

 ・DFDを創業プランに応用した「創業DFD」を自身の創業プランについて作成してみる

 

<4日目>10/8(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 マーケティングの基礎知識

 ・マーケティングの基礎理論

 ・既存の類似事業や競合他社の分析(市場分析の方法)

 ・自分の商品・サービスの強み、弱み

 

<5日目>10/10(月)9:30~12:30

●9:30~12:30 営業・販売戦略

 ・営業計画・販売の作り方

 ・販路開拓・顧客へのアプローチ方法

 

<6日目>10/15(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 会計の基礎知識

 ・会計知識の基礎知識

 ・貸借対照表や損益計算書の読み方、作り方、活かし方

 ・資金繰り(キャッシュフロー)についての考え方

 ・収支計画の作り方

 

<7日目>10/22(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 税務・法務

 ・創業時に必要な手続き(登記、開業届け、労務管理等)

 ・人材活用、採用、労務、補助金等制度活用

 ・税務に関する基礎知識(所得税、法人税、消費税等)

 ・商取引の基本となる法律の基礎知識(契約書の作成方法等)

 ・事業活動に伴うリスク

●11:30~12:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュール

 ・DFDの考え方を用いて、創業に至るスケジュール作成に応用する

 

<8日目>10/23(日)13:30~16:30

●13:30~16:30 創業DFD(データ・フロー・ダイアグラム)による創業スケジュールの作成

 ・DFDを用いて、自身のビジネスプランにおける創業へのスケジュールを作成してみる

 

<9日目>10/29(土)9:30~12:30

●9:30~11:30 資金調達と公的支援制度の活用

 ・資金調達の手法(自己資金・補助金・融資等)

 ・創業者融資制度について(日本政策金融公庫)

 ・小規模共済制度等の活用方法

 ・その他公的支援制度

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(1)

 ・志木市および東武東上線沿線の地域資源とその有効活用

 ・地域内での連携の重要性と創業に向けての心構え

 

<10日目>11/3(木)9:30~12:30

●9:30~11:30 ホスピタリティ・マネジメント

 ・サービス産業の特徴

 ・サービス産業に必要なおもてなし・ホスピタリティ

●11:30~12:30 東武東上線沿線・志木市で創業する意義と創業に向けての心構え(2)

 ・志木市の課題、それを踏まえた創業のタネ

 ・地域内での具体的な連携ネットワーク

 

<11日目>11/6(日)9:30~12:30

●9:30~11:30 グローバル視点・海外展開・インバウンドの基礎知識

 ・海外展開の基礎知識

 ・訪日外国人・インバウンドマーケティング

●11:30~12:30 ITC活用と事業効率化

 ・IT・クラウドサービス等を活用した事業の効率性向上

 

<12日目>11/12(土)18:00~21:00

●18:00~21:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<13日目>11/13(日)15:00~18:00

●15:00~18:00 ビジネスプラン作成ワークショップ

 ・ビジネスプランの作成方法

 ・リスク分析と回避策の検討

 ・ビジネスプランのブラッシュアップ

 

<14日目>11/19(土)10:00~12:00

●10:00~12:00 プレゼンテーション

 ・自分のビジネスプランを魅力的に伝えるプレゼンテーション手法

 ・論理的な話し方・伝え方

 ・ビジネスプランの発表と講評

 

 

>>>創業スクールのチラシ(pdf)もご覧いただけます。

研修カリキュラムと詳細スケジュール及び受講申込書

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-ura.pdf

 

無料体験講座のお知らせ

[右URLにリンク設定 http://www.telework.to/renkei/2016sougyou/tirasi-omote.pdf

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

 

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

8月

04日

20160804

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スローレポート 『S−Report』 (8/4号)

 

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しんじゅく防災フェスタ2016です。

 

 ◆◆◆ しんじゅく防災フェスタ2016 ◆◆◆

 

しんじゅく防災フェスタ2016

大人も、子どもも、若者も、外国人もみんなが楽しく学べる防災イベント

 

「地震や火災が怖いけど、どこから手をつけたらいいんだろう?」

「しばらく防災訓練に参加してないなぁ…」

「避難所って、ペットを連れていっても大丈夫なのかな?」

 

色々と気になることがありながら、ついつい防災って後回しになっていませんか?

 

東日本大震災から5年が過ぎ、熊本でも大きな地震がありました。

次の大災害は、東京を襲う首都直下地震かもしれません。

 

「災害は、忘れた頃にやってくる」にならないよう、

「しんじゅく防災フェスタ2016」に参加して、防災・減災のヒントを見つけてみませんか?

 

イベント概要

 

日時

2016年9月4日(日) 10時〜17時

場所

都立戸山公園、新宿スポーツセンター [Google MAP]

参加

入場無料、どなたでも自由にご参加いただけます。

(一部プログラムのみ、事前予約が必要です)

屋外

イベント

−親子の防災体験ひろば

−パフォーマンス−ステージ

−起震車、はしご車、消火訓練など防災訓練コーナー

−企業やNPOのブースコーナー

−飲食ブース、東北・熊本復興支援ブース

屋内

イベント

−防災教育シンポジウム

−外国人向け防災セミナー

−救命講習(要事前予約)

−特別展示コーナー

主催

しんじゅく防災フェスタ2016実行委員会

会場にイベント来場者用の駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。

小雨決行。それ以上の悪天候時には、プログラムを一部変更して新宿スポーツンセンター内で実施します。

当日は、気温が高くなることが予想されます。熱中症対策のため、十分な水分補給やこまめな休憩を取るなど、無理をしないように心がけましょう。また、体調不良時にはすぐにスタッフに声をかけてください。

日本語が不慣れな外国人参加者の皆さんにもご参加いただけるよう、語学ボランティア(英語、中国語、韓国語、やさしい日本語など)による一部サポートがあります。語学サポートをご希望の方は、当日インフォメーションカウンターまでお越しください。

 

 

 

 

協力・協賛

 

協力

新宿区町会連合会、新宿区教育委員会、新宿消防署、熊本県東京事務所、目白大学社会学部メディア表現学科、特定非営利活動法人プラス・アーツ、NPO法人Earth Literacy Program、NPO法人green bird新宿チーム

協賛

株式会社伊藤園 新宿支店、スターバックスコーヒー、IP-Net株式会社、防災・減災日本CSOネットワーク、UMCOR、ACT Alliance、CWS Japan 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

7月

28日

20160728

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/28号)

 

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 教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4です。

 

 ◆◆◆  教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4 ◆◆◆

 

「教育でつながる!大交流会in石狩 & ESD ダイアログvol.4

 

教育」や「ESD」をキーワードにした交流事業を石狩市にて開催します!小学校・中学校・高校・大学・専門学校・幼稚園・保育園などの教員や保育士はもとより,NPOや企業,行政,子ども会,保護者,また学生さんなど「教育」に関係する方・関心のある方でしたらどなたでもご参加いただけます!

 今回の目的はいろんな方々と交流して視野とネットワークを広げること。会場は薪割りができる魅力的な田園地帯。きっとステキな時間が過ごせると思いますよ。

お気軽にご参加ください!

 

【日時】2016年9月3日(土)10:00-15:00

   (途中参加・退出オッケーです)

【場所】NPO法人ezorock 石狩作業所

   (北海道石狩市美登位595)

  ※石狩市美登位創作の家から車で3分

  ※公共交通機関でご来場の場合はJR学園都市線石狩太美駅まで送迎アリ(要相談)

【対象】教員(幼・小・中・高校・大学・専門学校など)や保育士,NPO,企業や行政,地域の方や保護者,学生など,「教育」のキーワードにかかわる方・関心のある方

【事業の概要】やることは次の3つだけ

  ①みんなでお昼ご飯をつくる 

  ②交流してネットワークを広げる 

  ③自分を癒す

 その他は適時…

  ・薪を割る ・畑を楽しむ ・森に入る ・野原を走り回る ・教育についてあれこれと語る ・教材を探す  などなど,フリーです

【参加費】500円/1人(就学前のお子さまは無料)

     ※ランチ代は込みですが,若干の追加徴収があるかもしれません

【お申し込み・お問い合わせ】090-3112-8367 mattake0320@gmail.com (松田)

  ※参加される方のお名前,ご所属,連絡先(グループの場合は代表者)をお伝えください

【主催】ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗,ESD学校教育研究会

【共催】石狩市環境教育推進協議会,ESD×学校教育プロジェクト北海道

【協力】教職課程実践研究会 

【後援】北海道教育委員会(予定),石狩市教育委員会(予定)

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

  

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

7月

21日

20160721

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スローレポート 『S−Report』 (7/21号)

 

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 「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラムです。

 

 ◆◆◆  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム ◆◆◆

 

  「全国学校ESD実践研究会」設立記念フォーラム

 

 1 趣  旨    

     〇ESDの担い手である児童、生徒、学生の学びを支援する「学校におけるESD実践」

       の在り方を探る機会とする。

               〇学校のESD実践者が、校種、地域、分野を越えて「個人がつながり学び合う」機会とする。

               〇他の地域や国内、世界のESDの動向や情報を得られる場をつくる。

 

                                         キーワード【ESD(持続可能な開発・教育)、授業、学校】

 

 2 主  催    全国学校ESD実践研究会

 

 3 後援(申請中)  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議、NPO法人 開発教育協会

 

 4 日  時    2016年8月8日(月)10時~15時(9時30分開場)

 

 5 会  場    日能研西日暮里ビル6階ホール

                                          東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル

 

 6 プログラム 

 開会行事

 

 研究会設立宣言

 

 基調講演と質疑応答「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

 

昼食

 

実践発表と意見交換

 

①カリキュラムや教育課 程への位置づけ

 

②地域や外部講師との連 携

 

 ふりかえり

 

 

閉会行事

 

                基調講演と質疑応答

 

                「ESDの10年とこれからの学校教育」

 

                              講師   東京都市大学環境学部教授     佐藤真久 氏

                  聞き手  ESD−J事務局長        伊藤通子

 

                実践発表と意見交換

                「カリキュラムや教育課程への位置づけ」(仮題)  

                  報告者 (調整中)

                「地域や外部講師との連携」

                  報告者  中越高等学校教諭         関 愛

 

 

 

 7 参 加 対 象   児童生徒学生の学びを支援する「学校ESD実践」の担い手(教職員・研究者)

                     30名程度

 

 8 参 加 費    1,000円(当日申し受けます)

 

 9 申し込み      以下の申し込みフォームからお願いいたします。 

 

                    https://goo.gl/tCOCRJ 

 

                 8月6日(土)締め切り

 

10 問い合わせ先   全国学校ESD実践研究会事務局

                     メールアドレス esdnetwork2016@gmail.com 

 

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福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

  

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

  

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

7月

14日

20160714

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スローレポート 『S−Report』 (7/14号)

 

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日本環境教育学会大会「SDGsを理解し、考える授業とは?」です。

 

 ◆◆◆ 「SDGsを理解し、考える授業とは?」 ◆◆◆

 

日本環境教育学会大会「環境教育が切り拓く持続可能な社会づくりとアクティブ・ラーニング」で自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」を行います。

 

自主課題研究「SDGsを理解し、考える授業とは?」

SDGsカード・持続可能な未来ワークショップ実践 長岡 素彦

 

日本環境教育学会 第27回大会(東京)

 

The 27th Annual Meeting of the Japanese Society of Environmental Education (Tokyo)

 

<開催概要>

 ● 期間  2016年8月5日(金)~8月7日(日)

 ● 会場  学習院大学(目白校地)西2号館・西1号館・北1号館・輔仁会館食堂

 ● 主催  日本環境教育学会(第27回大会実行委員会)

 ● 後援  環境省・経済産業省・国土交通省・農林水産省・文部科学省、東京都教育委員会、

        豊島区教育委員会・全国小中学校環境教育研究会・(社)

 

http://www.jsoee.jp/meeting/66-taikai2016/384-27th-circular2

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

 

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

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主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

 

2016年

7月

07日

20160707

 

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (7/7号)

 

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 「ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには札幌ミーティング」です。

 

 ◆◆◆ ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには ◆◆◆

 

ESDと平和教育 - 学びの輪をつなげるには

札幌ミーティング

https://www.facebook.com/events/1386880544661885/

日 時:2016年9月4日(日)15:00〜17:00

場 所:札幌カフェ5階会議室(定員30名)

札幌市北区北8条西5丁目2-3 札幌公務員受験学院ビル5階

http://sapporocafe.co.jp/

地 図:https://goo.gl/maps/ZMgTWpfswHD2

ゲスト:淺川 和也(東海学園大学)

    松田 剛史(北海道大学)

    宮崎 理 (旭川大学)

参加費:会場費500円+飲みもの代

申し込みフォーム:

https://ssl.form-mailer.jp/fms/6e79e445210113

主 催:平和教育地球キャンペーン

    関係性の教育学会


◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

30日

20160630

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スローレポート 『S−Report』 (6/30号)

 

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 第 15 回  コミュニティ政策学会大会「コミュニティ研究のフロンティア」 です。

 

 ◆◆◆ 「コミュニティ研究のフロンティア」 ◆◆◆

 

第 15 回  コミュニティ政策学会大会「コミュニティ研究のフロンティア」

 

 

  グローバル化した現代社会においては、多様化し対立する価値観の中で、バラバラな個人の考えを一つの方向、同じコミュニティの政治に纏め上げていかなければならない。災害や緊急時には、もはやトップダウンを待っていては間に合わず、現場単位ですばやく行動する必要に迫られている。このような環境と技術の変化に対応した、新しい参加制度、共同行動の在り方が国内外を問わず求められている。一方、貧富の格差拡大、移民の増大、情報拡散の速さなど緊迫する国際情勢の中で、世界各地ではそれぞれ地域的課題に取り組み、住民の参画や民主主義の在り方が模索されている。

 

 コミュニティ政策学会は設立以来、コミュニティ政策を国内問題として研究してきたが、2016年度大会では、諸外国の地域社会レベルでの取組み、コミュニティ政策に関する情報交換と議論を行うこととした。本大会では、都市コモンズ論、英・米の地域コミュニティに基礎を置いた社会開発、東南アジアの住民主体の社会開発などの事例を参考にして、国際的視点からコミュニティ政策の理論的検討を行う。また国内については、自治組織の法人化、アセスメント、行政参画、防災・防犯、子供参加などが分科会において議論される。コミュニティの国際研究者の情報交換の場として、また新たに学習しようとする市民・行政職員・NPO・議員などの学習と情報交換の場となることを期待する。

 

会期 2016年7月2日(土)・3日(日)

江戸川大学駒木キャンパス

〒270-0198 千葉県流山市駒木474 

TEL:04-7152-0661 FAX:04-7152-9835

E-mail: jacp-edo@edogawa-u.ac.jp

 

主催 コミュニティ政策学会

共催 江戸川大学

後援 流山市、柏市

 

 (9)「子ども参画のまちづくりを考える」【B棟5階501教室】

 

 我々が日々暮らす地域のあり方について、子ども(「児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)」は18歳未満を「児童(子ども)」と定義)も、意見を表明し主体的に関わる権利を保障されるべきである。なぜなら、我々が日々暮らす地域(それが都市的環境であれ集落的環境であれ)は、公共空間だからである。子ども達が地域を舞台に活躍する活動として、ジュニアリーダーなどが全国で展開されていたが、東日本大震災後、特に「まちづくり」への子どもたちの参画が活発になっている。社会人あるいは大学生として大人への入口に立つ高校生への期待は大きい。平成26年、改正公職選挙法が成立し選挙権年齢が18歳以上となったことも、今後この動向を加速するのではないかと推察される。本分科会では、子ども達がまちづくりに参画することのコミュニティへの効果、期待や課題などを検証するとともに、今後の方向性について議論する。(企画責任者:陣内雄次(宇都宮大学教授))

 

 ●報告者:露久保唯(高校生まち変プロジェクト会議代表)/青田賢之(かぬま市民活動サポーターズ理事長)/壱谷悠樹(とちぎ高校生蔵部顧問)/藤野法之(栃木市教育委員会生涯学習課)

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

   第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

6月

23日

20160623

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (6/23号)

 

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 福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーを行います。

 

 ◆◆◆  福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

 

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

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 「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム

 

 次期学習指導要領で謳われているアクティブ・ラーニングには、福島大学が主催した「OECD東北スクール」や現在進行している「地方創生イノベーションスクール2030」が大きな影響を与えています。

 高大接続システム改革の大学教育改革や高校教育改革とつなげ、福島県に必要な「新しい教育」を生み出すネットワークを形成する目的で、アクティブ・ラーニング実践シンポジウムを開催します。

 大学院人間発達文化研究科に設置される予定の教職大学院の在り方も視野に入れ、これからの教師教育の在り方を探っていきたいと思いますので、是非御参加下さい。

 

主催 福島大学人間発達文化学類

日時 2016年6月25日(土)13:30〜17:00

場所 福島市 AOZ 多目的ホール(200人収容)

シンポジウム次第(案)

開会のことば

主催者挨拶

基調講演(1時間)

服部 真氏(読売新聞編集委員、中教審・生活・総合的な学習の時間WG)

実践報告(2時間)

OECD東北スクールと地方創生イノベーションスクール2030(福島大学)

福島市チーム(福島第二中学校、岳陽中学校)

ふたば未来学園高校

    (休憩)

福島ESDコンソーシアム(白方小学校・朝日小学校)

明成高校・相馬農業高校

シンポジウム(1時間)

「プロジェクト学習をつくり出す連携、評価方法、学習指導要領などをめぐって」

閉会のことば

※参加をご希望の方は、下記申し込み先にメールまたは電話・FAXにてお申し込みください。

参加申し込み先:「地方創生イノベーションスクール2030 東北クラスター事務局」

Tel/Fax: 024-503-3803       Mail: info@fukushimauniv.onmicrosoft.com

〒960-1296 福島市金谷川1番地(福島大学内) 

  

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

 http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

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参事官(普及啓発・連携担当)付

 

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以下も継続します。

 

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

16日

20160616

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スローレポート 『S−Report』 (6/16号)

 

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 「「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム」を行います。

 

 ◆◆◆  アクティブ・ラーニング実践シンポジウム  ◆◆◆

 

 「新しい教育」で未来を拓くアクティブ・ラーニング実践シンポジウム

 

 次期学習指導要領で謳われているアクティブ・ラーニングには、福島大学が主催した「OECD東北スクール」や現在進行している「地方創生イノベーションスクール2030」が大きな影響を与えています。

 高大接続システム改革の大学教育改革や高校教育改革とつなげ、福島県に必要な「新しい教育」を生み出すネットワークを形成する目的で、アクティブ・ラーニング実践シンポジウムを開催します。

 大学院人間発達文化研究科に設置される予定の教職大学院の在り方も視野に入れ、これからの教師教育の在り方を探っていきたいと思いますので、是非御参加下さい。

 

主催 福島大学人間発達文化学類

日時 2016年6月25日(土)13:30〜17:00

場所 福島市 AOZ 多目的ホール(200人収容)

シンポジウム次第(案)

開会のことば

主催者挨拶

基調講演(1時間)

服部 真氏(読売新聞編集委員、中教審・生活・総合的な学習の時間WG)

実践報告(2時間)

OECD東北スクールと地方創生イノベーションスクール2030(福島大学)

福島市チーム(福島第二中学校、岳陽中学校)

ふたば未来学園高校

    (休憩)

福島ESDコンソーシアム(白方小学校・朝日小学校)

明成高校・相馬農業高校

シンポジウム(1時間)

「プロジェクト学習をつくり出す連携、評価方法、学習指導要領などをめぐって」

閉会のことば

※参加をご希望の方は、下記申し込み先にメールまたは電話・FAXにてお申し込みください。

参加申し込み先:「地方創生イノベーションスクール2030 東北クラスター事務局」

Tel/Fax: 024-503-3803       Mail: info@fukushimauniv.onmicrosoft.com

〒960-1296 福島市金谷川1番地(福島大学内) ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

実践・研究報告 6日 16:10~16:40

 

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 支援における教育の役割についていろいろな試みがあります。

国連世界人道サミットに向けた世界的議論の中で、「イノベーションによる人道支援改革」は重要テーマのひとつとして設定されました。私たちCSOと日本政府、企業は国連世界人等サミットにむけて、支援のイノベーションのスキームをつくりあげ、提案しました。

また、宮城と岩手などで「ESDと復興」プロジェクトを行い、国連世界防災会議ではESDの提言や市民世界防災会議を行い、この過程で設立された防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)でもESDによる防災・減災を推進してきました。

人道支援や震災支援での支援のイノベーションとは、単に新技術の採用だけではなく、ソーシャルイノベーション、そして「問題解決プロセスの革新」としてのイノベーションです。

 ここでは、これらを踏まえて、復興における支援のイノベーションとESDを論じます。

 

 http://www.dear.or.jp/zenken2016/#block3

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

6月

01日

2016年

6月

09日

20160609

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スローレポート 『S−Report』 (6/9号)

 

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 「福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー」を行います。

 

 ◆◆◆  福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー  ◆◆◆

 

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシー

ユネスコスクールでの児童生徒によるネパールとの交流*と、テーマのある小学校英語活動を追求したトルコとの交流**の報告

 

日 時:2016年8月1日(月)午後2時より4時

会 場:郡山市内

報 告:坂本旬*(法政大学), 坂本ひとみ**(東洋学園大学)

福島と世界をつなぐメディア情報リテラシーの報告を行います。

*2015年度から福島ESDコンソーシアムではユネスコスクールにおけるESD(持続可能な開発のための教育)・MIL(メディア情報リテラシーリテラシー)実践への支援がなされており、そのなかから須賀川市立白方小学校とネパールの小学校とのプログラム、並びに**テーマをもつ小学校英語活動を追求し、2014年11月から南相馬市立原町第一小学校とトルコの子どもたちと地球環境について学びながらビデオメッセージを交換するプロジェクトの事例です。

主 催:ESD学校教育研究会

協 力:

(一社)アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター

(AMILEC) http://amilec.org/

福島ESDコンソーシアム

https://www.facebook.com/fec.org/

後 援:新英語教育研究会

http://www.shin-eiken.com/

問合せ:淺川( kasan[at] mac.com )

申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a22832d425337

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

 メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

 

日本共生科学会第8回大会共生カフェ「SDGs✖市民社会」                            

「SDGsとESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

 

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

6月

01日

 

2016年

6月

02日

20160602

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スローレポート 『S−Report』 (6/2号)

 

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  G7への提言を市民の伊勢志摩サミットで行いました

 

 ◆◆◆  G7への提言  教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる  ◆◆◆ 

 

 5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催しました。

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行いました。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 また、5月30日に外務省にて開催された「G7後の外務省・NGO意見交換会」にて、「市民の伊勢志摩サミット」で採択された「市民宣言」と、16の分科会でまとめた提言書を、竹若敬三・国際協力局審議官(地球規模課題担当)兼NGO担当大使に、2016年G7サミット市民社会プラットフォーム共同代表の石井澄江より手渡しました。

 

「市民サミット」の宣言と提言書を外務省に手渡しました

http://cso-g7-ise-shima-summit2016.blogspot.jp/…/160530mofa…

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議しました。

 教育分科会5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

G7への提言 教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる

市民の伊勢志摩サミットのG7各国首脳および市民への教育提言「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」及び全体 市民の伊勢志摩サミット提言に反映。 

 

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市民の伊勢志摩サミット 教育分科会                                      2016年5月24日

 

G7への提言  教育・「教育におけるイノベーション」もESDですすめる 

 

                     一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦  

こう考える

 

G7サミットおよびG7サミット倉敷教育大臣会合で議論された「教育におけるイノベーション」 や「21世紀型スキル(能力)」を、SDGsにもとづくESDを中心に推進することを提言する。  そして、ソーシャルイノベーション教育も含む「教育におけるイノベーション」が、「すべての 人に包括的かつ公平で質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を推進する」(SDGs第4項)ことを めざし、「ESDおよび持続可能な開発への貢献の理解のための多様な教育を通して、全ての学習 者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得」(SDGs第4項7)することが 可能となるように努めることを求める。

・Kurashiki Declaration(G7サミット倉敷教育大臣会合宣言)に対して

 同宣言には国際社会の平和を守り、持続可能な発展を促進するためにもESDとESDグローバル・アクショ ン・プログラムをサポートするとある。「技術革新に対応した教育」( EducationthatAccommodates Technological Advance)を推進していくことも明記されている。  したがって、平和や持続可能な発展、そして、情報を教育によって行うユネスコのメディア情報リテラシー (MIL)、MILグローバル・アクション・プログラム、国連文明の同盟もサポートし、実現すべきである。 ・日本政府に対して  日本政府はSDGs、G7宣言、及び、首相のG7、2030アジェンダ・SDGsに対するメッセージ・方針に従 い、G7教育宣言の指針の実施をESDを基本にESD国内実施計画(国内グローバル・アクション・プログラム) を中心にして地域と世界を持続可能にするために、すべての人に包摂的かつ公平に実施するよう提言する。

 

こう行動する

 

 私たちは、グローバル・アクション・プログラム及び「グローバル・アクション・プログラム実施計画」 (第2次ESD国内実施計画)とともに、これらに市民社会、CSOが提言した内容を特定の人々だけでなく、 すべての人々、組織とマルチステークホルダーで、ESDと教育をすすめていく。

 

全体 市民の伊勢志摩サミット提言        http://tokaicn.jimdo.com

宣言 G7各国首脳および市民への提言

     「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」

 

(参考)

 

Kurashiki Declaration(G7サミット倉敷教育大臣会合宣言)   http://www.mext.go.jp/component/a_menu/other/detail/__icsFiles/afieldfile/2016/05/15/1370953_02.pdf

G7への首相メッセージ

「自由、民主主義、法の支配、人権といった基本的価値を共有するG7は、これらの課題に、グローバルな 視点で、将来を見据えながら、解決に向けた最も適切な道筋を示さなければなりません。(以下略)」 SDGsへの首相メッセージ 「2030アジェンダは歴史的。各国は、支援する国・される国という関係でなく、同じ立場で参加すべき。 誰も置き去りにしない。この高い理念のもと、我が国はあらゆる場所のあらゆる貧困をなくす。あらゆる年 代の健康。積極的平和主義のもと、日本は世界の平和と繁栄に貢献する。(以下略)」



SDGs

*SDGs-持続可能な開発目標は、2015年に国連で150以上の政府が議決した、人間、地球及び繁 栄のための行動計画の目標(17の目標と169のターゲット)です。今後の国際社会ではこのSDGsに よって計画が立てられ、実行されます。

目標1: 貧困をなくそう

目標2: 飢餓をゼロに

目標3:すべての人に健康と福祉を

目標4: 質の高い教育をみんなに 目標4-7 持続可能な開発のための教育

目標5: ジェンダー平等を実現しよう

目標6:安全な水とトイレをみんなに

目標7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに

目標8: 働きがいも経済成長も

目標9: 産業と技術革新の基盤をつくろう

目標10: 人や国の不平等をなくそう

目標11:住み続けられるまちづくりを

目標12: つくる責任つかう責任

目標13: 気候変動に具体的な対策を

目標14: 海の豊かさを守ろう

目標15: 陸の豊かさも守ろう

目標16: 平和と公正をすべての人に

目標17: パートナーシップで目標を達成しよう

参考

長岡素彦,2016,東日本大震災から未来をつくるESD,市民社会からの挑戦―ESD推進12年間の軌跡,持続可能 な開発のための教育推進会議

長岡素彦,2016,ESDと防災・減災ーESD・教育による持続可能な防災・減災 SDGs,国連世界防災会議フォ ローアップ「仙台防災未来フォーラム」 長岡素彦,2015,福島での教育復興と持続可能な復興と発展を目指す「ふるさと未来創造 ESD」- これまで の ESD と本プロジェクトの意義,ユネスコESD福島ニュース No.1

長岡素彦,2013,ESDと復興 震災体験をいかした未来をつくる教育・ESD,関係性の教育学 Vol. 13 長岡素彦,2009,学び合い、つながる ESD 持続可能な開発のための教育-福祉教育・ボランティア学習と ESD の実践者の立場から,日本福祉教育・ボランティア学習学会年報 長岡素彦,2006,まち育てとしての持続可能な開発のための教育(ESD) - こどもと地球の未来のための「学び 合い」によるネットワーキング-,「住まい・まち学習」実践報告・論文 集7 長岡素彦,2011,複合情報環境における関係性とリテラシー 仮想社会の選択的人間関係を超えて,関係性の教 育学 Vol. 10

UN, 2003,GLOCOM, on behalf of Japan NGO Coordination Committee for WSIS.長岡素彦他 HIFJapan2016主催団体(JCC-DRR他),Humanitarian Innovation Forum Japan 2016 レポート

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆  

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

日本共生科学会第8回大会共生カフェ「SDGs✖市民社会」                            

「SDGsとESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

6月

01日

20160311

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟、仙台市博物館

 

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/

 

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。「ESDと防災・減災」

  13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。
「ESDと防災・減災」

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

 

2016年

5月

26日

20160526

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/26号)

 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

 「メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く」を行います。

 

 ◆◆◆  メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く  ◆◆◆ 

 

メディア・リテラシー教育最先端の実践を聞く

主催:法政大学図書館司書課程

共催:アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

日時:2016年6月10日(金) 18:30〜20:30 (受付は18:00より)

講演:ルネ・ホッブス(アメリカ・ロードアイランド大学)

    http://mediaeducationlab.com/about/renee-hobbs

コーディネーター:村上郷子(法政大学)

資料代:1000円(ただし、法政大学の教職員及び学生は無料)

当日お越しください。

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆ 

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)教育分科会

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議します。

 

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18) 

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

 

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

5月

19日

20160519

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スローレポート 『S−Report』 (5/19号)

 

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 詳細が決定しました。

 

 ◆◆◆  市民サミット教育分科会  ◆◆◆ 

 

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)教育分科会

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせた提言づくりと発信「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)の教育分科会から、G7各国首脳および市民への提言(案)「持続可能な開発のための教育(ESD)によるSDGsの目標達成」を、(一社)地域連携プラットフォームと中部ESD拠点協議会、NPO法人「環境・持続社会」研究センター、NPO法人環境自治体会議環境政策研究所が中心になって作成しました。

 各課題別の分科会の後、各提言とともに「市民宣言」が採択され、提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 詳細  http://tokaicn.jimdo.com/

 

 私たち教育分科会では参加者とともにこの提言案を論議します。

 

 教育分科会   5月24日(火)9:30-12:00 じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18) 

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

 

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

 

 ◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

  第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

5月

12日

20160512

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スローレポート 『S−Report』 (5/12号)

 

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  第34回開発教育全国研究集会のお知らせです。

  

 ◆◆◆  第34回開発教育全国研究集会 ◆◆◆ 

 

 第34回開発教育全国研究集会(東京)

 

 

▼開催概要

 

日時:2016年8月6日(土)・7日(日)

 

会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町)

 

参加費(予定):会員・学生6,000円 一般8,000円

(1日参加の場合 会員・学生3,000円 一般4,000円)

 

対象:開発教育・国際協力・ESDの実践者、学生、研究者、ほかテーマに関心のある方

定員:300名

 

8月6日(土)のプログラム

ワークショップ体験

シンポジウム(ゲスト:浜矩子さん)

実践事例報告&自主ラウンドテーブル 

 

交流会(自由参加)

 

8月7日(日)の分科会プログラム(予定/仮題)

分科会1 「シティズンシップ教育と教員研修」

分科会2 「ソーシャルアクションと開発教育」

分科会3 「時事問題を教室へ」

分科会4 「オルタナティブな公害教育」

フィールドワーク 「『難民問題』を自分ゴトとして捉える」

全体会

 

 

実践・研究報告

 

「支援のイノベーションとESD -ESDと復興」

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

 「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

 教育分科会

 

この分科会では、 G 7伊勢志摩サミットの議題は国連のSDGsとも重なり、SDGs立場としてこれらの問題に対する提言と、その実施手段としての教育についてESDの立場から提言を行います。

 

・分科会概要

 

  5月24日(火)9:30-12:00

 

スピーチ

 

<登壇者>

武者小路公秀 元国連大学副学長 中部ESD拠点推進会議 代表

古沢広祐  國學院大学教授NPO法人「環境・持続社会」研究センター代表理事

                NPO法人日本国際ボランティアセンター  理事

中口毅博 芝浦工業大学教授  NPO法人環境自治体会議環境政策研究所 所長

 

<コーディネーター・登壇者>

 長岡素彦 一般社団法人 地域連携プラットフォーム  共同代表理事

                NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESDJ)会員(理事) 

 

討論・提言

 

<登壇者等>同上

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

5月

05日

20160505

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (5/5号)

 

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  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会です。

 

 ◆◆◆  関係性の教育学会 ◆◆◆ 

   

  関係性の教育学会第14回(2016)年次大会

http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

「ESDとコンピテンシー」発表

 

日 時:2016年6月4日(土)午前10時30分より

午後4時30分(受付開始10時)

会 場:大東文化会館ホール

    (東京都板橋区・東武東上線東武練馬)

    東京都板橋区徳丸2-4-21

    地図:http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdf

登 録:フォームにて http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

参加費:無料[会員・未会員を問わず]懇親会実費

内 容:

1)午前10時30分より12時30分 参加者による自由論題発表[20分づつ]

  2)午後1時30分より4時30分

 課題研究:

 教育およびソーシャルワーク・コミュニティソーシャルワークにおけるアクションラーニング

発表申し込み/ 参加登録:

 フォームにて登録願います。http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 名前、所属、mail, 懇親会参加を、発表希望者はタイトル(日本語あるいは英語)および要旨(日本語300字あるいは英語100語)もあわせて登録してください。

発表申し込み期日:5月9日(日)[5月15日(日)を目途に諾否をお知らせします]

参加申し込み期日:5月31日(可) / 当日受付可ですが、フォームへの登録は願います。

 http://epajapan.jimdo.com/年次大会/

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

   

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

  

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

4月

29日

20151125

 

 

「2020年の地域メディア、市民メディアを考える」トークイベント第2弾!

 

 

 東京オリンピックが開催され、歴史の節目となる2020年。今から5年後の未来に、3.11後に改めてその役割が注目を浴びるようになった 地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアは、どのような姿で社会に情 報発信し続けるのか?

 

 毎年、シリーズで企画するこのトークイベントは、昨年、第1回目をロフトプロジェクトから暖簾分けした 高円寺パンディットで開催し、今年度はネイキッドロフトに場所を移して開催します。

 

 今回、環境とCSRの専門誌『オルタナ』が運営する、若者による社会変革を応援するサイト「オルタナS」副編集長の池田真隆、ローカルメ ディアの社員と地方に関心のある首都圏の学生が集まり、地方を活性化する担い手の人材育成を目的とするコミュニティとして誕生し、100人1 冊本プロジェクト『つたえびと』を企画する「ローカル・ビズカフェ」共同代表の清水真、そして持続可能な開発のための教育(ESD)に取り組 んでこられたSlowtimes.net代表の長岡素彦の論客を出演者に迎え、大学でメディアとコミュニティの発展について学ぶ学生が司会進 行役となり、これからの地域メディア、市民メディアのあり方について、会場の参加者とともに語り合いたいと思います。

 

         http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/39721


facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/1677620389123228/ 


 

日時11/25 OPEN 18:30 / START 19:30

 

場所新宿 ネイキッドロフト

http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html

 

【出演】

池田真隆(オルタナ編集部オルタナS副編集長)

〔http://alternas.jp/〕

清水真(昭和女子大学人間社会学部現代教養学科准教授、ローカル・ビズカフェ共同代表)

〔http://102.dtiblog.com/t/tutaebito2010rbc/file /20100906005335.pdf〕

長岡素彦(NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議理事、Slowtimes.net代表)

http://www.esd-j.org/ http://www.slowtimes.net/〕

 

【司会進行】

大朏衣梨(武蔵大学社会学部メディア社会学科3年)

舛田貴司(武蔵大学社会学部メディア社会学科2年)


 

料金

予約¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)

 

<学生割引>当日、入場時に学生証提示で¥2,000(飲食代別)

 

予約

※予約は電話03-3205-1556(17時〜24時)

フォームから

http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=782

 


2016年

4月

28日

20160428

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スローレポート 『S−Report』 (4/28号)

 

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 AMILEC主催第15回メディア情報リテラシー研究会です。

 

 ◆◆◆  第15回メディア情報リテラシー研究会 ◆◆◆ 

 

 AMILEC主催 第15回メディア情報リテラシー研究会

 

「『メディア・リテラシー教育と出会う』がもたらす日本のメディア・リテラシー教育への示唆」

日時:2016年5月7日(土) 15:00〜17:00

  

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー14階 資格課程共同実習室(精密)

 

 

発表者:森本洋介(弘前大学)

 

内容:

 ホッブス, R.・クーパー・ムーア, D著『メディア・リテラシー教育と出会う―小学生がデジタルメディアとポップカルチャーに向き合うために』がこの4月に弘前大学出版会から刊行されました。本書は昨年9月に東京学芸大学出版会から刊行された『デジタル時代のメディア・リテラシー教育:中高生の日常のメディアと授業の融合』の姉妹編にあたるもので、今回は特に小学生を対象としたメディア・リテラシー教育のあり方について理論と実践例を交えた主張が展開されています。

 本研究会では、本書の内容について概説するとともに、日本の初等教育におけるメディア・リテラシー教育の方向性に関する示唆について考察を述べるつもりです。

 

参加費:無料 当日お越しください。 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

 

◇◆◇ 市民の伊勢志摩サミット ◇◆◇ 

~地域や世界に、市民の提案を発信する2日間~ 

 

5月26日・27日に伊勢志摩で開催されるG7サミットに合わせ、

日本内外のNGO/NPOが連携し、「力強い市民社会」の形成を目指して、

地域課題や国際的な課題をテーマにした提言づくりや、

国際社会、日本国内、地域に発信を行うことを目的に、

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」を開催します。

 

2日間を通して、NGO/NPOから災害、SDGsの実施、教育、地域間格差、平和などの

15のテーマに沿った提言発表を行い、最後に提言とともに「市民宣言」が採択されます。

提言書と市民宣言文は、25日から三重県サンアリーナに開設される国際メディアセンターにて 「市民社会からの声」として、国内外のメディアへ発信を行います。

 

どのような内容が提言として出されるのか、またG7サミット・国際社会と市民社会はどのような関係があるのか、 ご興味、ご関心のある方はぜひご参加ください!

 

みなさまのご参加を、お待ちしております。

 

****** 「市民の伊勢市サミット」概要****** 

 

<期 間> 2016年5月23日(月)~2016年5月24日(火)

 

<時 間> 23日(月)10:00~18:30、24日(火)9:30~15:30

 

<場 所> じばさん三重(三重県四日市市安島1丁目3-18)

 

<対 象> どなたでも

 

<参加費> 無料 ※交流会は別途3,000円の参加費が必要となります

 

<定 員> オープニング:250名/各分科会:40~90名/全体会:250名

 

<プログラム>

 

●5月23日(月)

10:00~12:00 オープニング

        ・開会のあいさつ、市民サミットの趣旨説明

        ・G7伊勢志摩サミットに向けて市民社会が取り組んできたこと

        ・フォーラム「地域と世界を結ぶ力強い市民社会を目指して」

 

13:15~15:45 分科会①

     ・アフリカ:アフリカの課題を解く鍵を文化や農業、多様性の尊重から考える

     ・シリア難民(映画上映/パネルトーク):シリア紛争の悲惨な現状に私たちのできることを一緒に考える

     ・食料安全保障:「栄養」に密接に関係する「食料安全保障」について考える

     ・災害:災害大国日本の市民が活動から感じる防災/災害支援の課題を発信

     ・子ども:連鎖する子どもの貧困を断ち切るために

     ・環境:流域思考による豊かさの追求~伊勢湾イニシアティブ~

     ・ユース①:G7ユースサミットの成果を受け、若者が考える課題を提起

 

16:00~18:30 分科会②

     ・グローバリゼーションと健康:四日市市の経験に示唆を得てインドのダリットの人々の健康を考える

     ・気候変動/生物多様性/防災:気候変動・生物多様性・防災-分野横断的観点からの検証

     ・地域間格差:地域から解決する地球規模の課題

     ・ユース②:若者が今、G7・未来に向けて伝えたいこと

 

18:45~20:00 交流会:地産品、フェアトレード品の飲食をご用意します

         ※交流会は別途3,000円程度の参加費が必要となります

 

●5月24日(火)

9:30~12:00 分科会③

     ・持続可能な開発目標(SDGs):SDGs達成に向けて「誰一人取り残されない」アクションを考える

     ・平和:戦争のない世界、平和で包摂的な社会を実現するための提言

     ・移民/難民/多文化共生:多文化共生って何?…地域で暮らす移民、難民の現状から考える

     ・教育:持続可能な開発のための教育ESDからSDGs啓発、実践、提言

     ・力強い市民社会:市民の参加・公開からはじめる、地域~世界の持続可能な未来へ

 

12:00~13:30 エクスカーション 隣接する「四日市公害と環境未来館」の見学

         ※希望される方には案内人が説明していただけます(30名まで)

 

13:30~15:30 

        ・分科会からの発表

        ・市民からの宣言文採択

 

●パフォーマンス

会場内にて、書道家による全員参加型のパフォーマンスを実施します

両日開催しておりますので、ぜひご参加ください。

 

<お申込み方法>

参加申込書をご記入の上、お申込み先へFAXまたはメールにてお申し込みいただくか、

下記申込フォームより5月20日(金)までにお申し込みください。

お申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/JLeRcef7p1

参加申込書:http://mienponet.org/wp-content/uploads/2016/04/moushikomi2.jpg

 

 

******お申込み・お問合せ先******

 

東海市民サミットネットワーク事務局

(特定非営利活動法人 みえNPOネットワークセンター)

〒514-0009 三重県津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内

TEL:059-222-5995  FAX:059-222-5971

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

 発表

 「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」

 

共生カフェ「SDGs ✖ 市民社会」

「SDG s とESDー G7及び国連防災枠組みへの提言活動とESD第2次国内実施計画策定」

 

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

4月

21日

20160421

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スローレポート 『S−Report』 (4/21号)

 

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 日本共生科学会です。

 

 ◆◆◆ 日本共生科学会  ◆◆◆ 

 

日本共生科学会

 

第8回淑徳大学東京キャンパス大会

 

下記をします。

 

「共生を築くイノベーションESD  - ESDと復興2」発表 

「ESDと防災・減災」ポスターセッション

 

統一論題「混迷する国際社会を共生で紡ぐ」

 

 第8全国大会が2016(平成28)年6月11日(土)・12日(日)の2日間、淑徳大学東京キャンパス(174-0063東京都板橋区前野町2-29-3、東武東上線ときわ台下車)にて開催することになりました。日頃の研究成果を発表され、会員との交流を深めたいと念願しています。

 

講演

 

研究発表

 

セッション

 

日本共生科学会」事務局

〒227-8522 

横浜市青葉区さつきが丘8-80 

星槎大学横浜事務局内

E-mail:kyosei_gakkai@seisa.ac.jp

 

 

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

東海「市民サミット」ネットワーク

「東海『市民サミット』ネットワーク1」は、全国的な NGO のネットワーク組織「2016 年 G7

サミット市民社会プラットフォーム2」と共に、G7 伊勢志摩サミットに合わせた「市民サミット」

を開催します。東海地域での G7 サミット開催という貴重な機会に、NGO/NPO が力を合わせ、

市民社会からの政策提言を行いませんか?東海地域の NGO/NPO の皆様、「市民サミット」を通

じて、G7 諸国の首脳に対して市民の声を届けましょう。

 

1.「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」概要

(1)趣 旨:G7 伊勢志摩サミットのテーマに合わせ、国内外の NGO/NPO 等が集い、市民

社会の立場から G7 諸国の首脳に向けた政策提言を行う。

東海地域においては、伊勢志摩サミット開催地の市民社会を担う立場から、三重、愛知、岐阜三県の NGO/NPO がネットワークを組み、「環境」「災害」「子ども・

若者」「地域間格差」「移民・難民・多文化共生」「力強い市民社会」の6つのテーマについて「地域からの政策提言」を行う。

*東海地域では「市民サミット」を通じて、「NGO/NPO など市民社会の主体の連携」

「市民活動の次世代育成」「NGO/NPO の政策提言力の強化」を目指します。

 

(2)主 催 者:2016 年 G7 サミット市民社会プラットフォーム

東海「市民サミット」ネットワーク

(3)開 催 日:2016 年 5 月 23 日(月)、24 日(火)

(4)会 場:じばさん三重、四日市商工会議所、四日市文化会館

(5)参加対象:どなたでも

(6)実施内容:http://tokaicn.jimdo.com/

 

事務局

 

特定非営利活動法人 みえ NPO ネットワークセンター(担当者:川北、中瀬、茂古沼、中林)

〒514-0009 三重県津市羽所町 700 アスト津 3 階 みえ県民交流センター内

 

 

 「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

 

2016年

4月

14日

20160414

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スローレポート 『S−Report』 (4/14号)

 

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「第1回防災推進国民大会」です。

 

 ◆◆◆ 「第1回防災推進国民大会」  ◆◆◆ 

 

「第1回防災推進国民大会」

我が国の防災力を高めるには、政府によるハード・ソフト両面の対策に加え、国民の防災意識の向上、避難行動の定着等を図ることが重要です。そこで、国民各層の多様な団体・機関等が一堂に会し、防災に関するシンポジウムや展示

等を行う「第1回防災推進国民大会」を以下により開催します。これにより国民一人一人、地域レベルでの防災意識の向上等を図ります。

 

1.日時:平成28年8月27日(土)~28日(日)

2.場所:東京大学本郷キャンパス(調整中)

3.主催:内閣府、防災推進国民会議、防災推進協議会

4.開催概要:

・ テーマ:大規模災害への備え~過去に学び未来を拓く~

・ 参加団体によるシンポジウム、ワークショップ、各種展示・体験型出展等

・ 子供、家族連れから専門家まで幅広い来場を想定

・ オープニングセレモニーには、内閣総理大臣及び内閣府特命担当大

臣(防災)の参加を調整中。

・ 詳細、参加団体の一般公募については http://bosai-kokutai.jp/

5.今後のスケジュール

・ 3月25日 参加団体の一般公募開始

・ 初夏 プログラムの決定

・ 8月27日、28日 大会

 

本件問合せ先:

内閣府政策統括官(防災担当)付

参事官(普及啓発・連携担当)付

 

http://bosai-kokutai.jp/

 

◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

東海「市民サミット」ネットワーク

「東海『市民サミット』ネットワーク1」は、全国的な NGO のネットワーク組織「2016 年 G7

サミット市民社会プラットフォーム2」と共に、G7 伊勢志摩サミットに合わせた「市民サミット」

を開催します。東海地域での G7 サミット開催という貴重な機会に、NGO/NPO が力を合わせ、

市民社会からの政策提言を行いませんか?東海地域の NGO/NPO の皆様、「市民サミット」を通

じて、G7 諸国の首脳に対して市民の声を届けましょう。

 

1.「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」概要

(1)趣 旨:G7 伊勢志摩サミットのテーマに合わせ、国内外の NGO/NPO 等が集い、市民

社会の立場から G7 諸国の首脳に向けた政策提言を行う。

東海地域においては、伊勢志摩サミット開催地の市民社会を担う立場から、三重、愛知、岐阜三県の NGO/NPO がネットワークを組み、「環境」「災害」「子ども・

若者」「地域間格差」「移民・難民・多文化共生」「力強い市民社会」の6つのテーマについて「地域からの政策提言」を行う。

*東海地域では「市民サミット」を通じて、「NGO/NPO など市民社会の主体の連携」

「市民活動の次世代育成」「NGO/NPO の政策提言力の強化」を目指します。

 

(2)主 催 者:2016 年 G7 サミット市民社会プラットフォーム

東海「市民サミット」ネットワーク

(3)開 催 日:2016 年 5 月 23 日(月)、24 日(火)

(4)会 場:じばさん三重、四日市商工会議所、四日市文化会館

(5)参加対象:どなたでも

(6)実施内容:http://tokaicn.jimdo.com/

 

事務局

 

特定非営利活動法人 みえ NPO ネットワークセンター(担当者:川北、中瀬、茂古沼、中林)

〒514-0009 三重県津市羽所町 700 アスト津 3 階 みえ県民交流センター内

 

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

 

2016年

4月

07日

20160407

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スローレポート 『S−Report』 (4/7号)

 

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 伊勢志摩サミットに向けた市民社会プラットフォームです。

 

 ◆◆◆ 2016年G7サミット市民社会プラットフォーム  ◆◆◆ 

 

  

2016年5月26-27日、三重県志摩市で「G7伊勢志摩サミット」が開催されます。

 

G7サミットは、国際政治・経済をはじめ、途上国の開発や環境、地球規模の課題に向けた国際的な取り組みに大きな影響を与えています。そのため、世界の市民社会、NGO/NPOは、サミットに注目し、様々な働きかけを行ってきました。

 

G7伊勢志摩サミットも例外ではありません。特に2016年は、「持続可能な開発目標」(SDGs、2030アジェンダ)や気候変動に関する「パリ協定」が採択されてから初めてのサミットであり、国内外の市民社会から大きな注目を浴びています。

 

「2016年G7サミット市民社会プラットフォーム」は、こうした国内外の市民社会の取り組みを促進し、開催国の市民社会としての責任を果たすため、2015年11月26日に発足しました。

 

プラットフォームは、G7に向けて、主に以下のような活動を行うこととなっています。

 

(1)開催国・日本の市民社会として、サミットや関連会合の情報を広く日本・世界の市民社会に伝える。また、日本政府・G7諸国政府や関連機関と各国市民社会との対話や政策提言の場を設置する。

 

(2)サミットや関連閣僚会合に向け、民間やアカデミアなどとのセクターを超えた連携を促進する。

 

(3)海外の市民社会との連絡・調整・必要な情報提供を行う。

 

 

1. As a Civil Society Platform for the G7 Ise-Shima Summit

 

On the 26-27th of May 2016, the G7 Ise-Shima Summit will be held in Japan, at Shima City, Mie Prefecture.

 

The G7 Summit has a strong influence on the international community’s political actions in solving global problems such as the international politics, economy, development policies and climate change. Every year, civil societies and NGO/NPOs across the world have seized the opportunity to push forward diverse agendas through advocacy, campaigning, public mobilisation and direct actions.

 

The 2016 Ise-Shima Summit is no exception. Civil societies both within Japan and overseas are highly attentive of the Summit this year, as it is the first G7 Summit after the adoption of the Sustainable Development Goals (SDGs, or the 2030 Agenda) and the Paris Agreement on Climate Change.

 

Japan Civil Society Platform on 2016 G7 Ise-Shima Summit (Japan CS Platform), established on the 26th November 2015, aims to promote the actions by the Japanese and the international civil societies, surrounding the diverse global agendas.

 

Our main objectives for the G7 Summit are the following:

 

(1) As the civil society organisations (CSOs) of the Summit’s hosting country, the Japan CS Platform aims to disseminate information about the G7 Summit and related meetings to the Japanese and the international civil societies. We also organise dialogues and policy proposal sessions between the Japanese / G7 countries’ governments, related organisations and the civil society networks

 

(2) To promote inter-sectoral cooperation with the private sector, academia and more, towards effective advocacy on the G7 Summit and the Ministerial Meetings.

 

(3) To offer contact and meeting arrangements, and necessary updates on the G7 Summit to the civil societies abroad.

 

 

 

(プラットフォーム参加団体間での情報共有の様子)

(Meeting by the Platform member organisations)

 

2.サミットに向けた具体的な活動

 

では、「プラットフォーム」がサミットに向けて具体的に行う活動とは、どのようなものでしょうか。これまでのサミットの実例を踏まえて解説します。

 

(1)国内および海外の市民社会との連携

 

まず、日本国内、とくにサミットの開催地やその周辺地域(今回は三重県および東海地方)、また、サミット前後に開催される重要な閣僚会議の開催地のNGO/NPOと連携し、サミットに関する情報の伝達や意見交換を行うことです。「プラットフォーム」では、現在、東海地方のNGO/NPOのネットワークとの協力関係を始め、環境大臣会合が開催される富山県のNGO/NPO等との連携・協力関係を作っています。

 

次に、サミットに取り組む海外、特にG7諸国の市民社会との連携です。G7諸国などの市民社会は、2000年代から連携してサミットに取り組んでおり、「G7/G20タスクフォース」というネットワークが設立されています。「プラットフォーム」では、2015年12月に、同タスクフォースの幹事役であるジョン・ルスラフ氏(米国のNGOネットワーク「インターアクション」)とケル・カラー氏(同タスクフォースの事務局長)を招聘し、日本の市民社会との戦略会議およびシンポジウムを開催しました。また、G7諸国の市民社会を招聘して、サミットに向けた市民社会戦略会議を2016年2月にイタリア・ローマで開催しました。

 

 

(ローマで開催した市民社会戦略会議の様子)

 Strategy meeting with the civil society of the G7 countries, held in Rome, Italy

 

 

2. Action Plans in the Run-Up to the G7 Summit

 

 

What are some of the Japan CS Platform’s action plans for the G7 Summit?

 

Let us elaborate with reference to the actions during the previous Summits.

 

(1) Building Partnerships with the Civil Society in Japan and Overseas

 

To begin  with, the Japan Civil Society Platform on 2016 G7 Ise-Shima Summit shares intelligence on the Summit, and plans advocacy/campaigning strategies amongst the Japanese CSOs. Particularly, the Japan CS Platform collaborates closely with the NGO/NPOs active in Mie Prefecture and the wider Tokai Region (where the Summit will take place), as well as the local organisations in the cities that host the Ministerial Meetings. As of January 2016, we are currently building partnerships with the NGO/NPO networks in the Tokai Region, and the NGO/NPOs in Toyama Prefecture, the site for the Environment Minister’s Meeting.

 

The Japan CS Platform is also working on collaborations with the civil societies of the international community, especially in the G7 countries. The CSOs of the G7 countries have been jointly working on the Summits since the 2000’s, through the network called the G7/G20 Global Taskforce. In December 2015, the Japan CS Platform invited to Japan the two managing members of the Global Taskforce, Mr. John Ruthrauff of InterAction (alliance of the US NGO’s) and Mr. Kel Currah of What World Strategy (based in Canada and the Secretary General of the Taskforce), and organised face-to-face strategy meetings with the Japanese CSOs and a public symposium. Also in February 2016, we held strategy meetings with the civil society of the G7 countries, in Rome, Italy.

 

 

 

(プラットフォーム設立記念イベントの様子)

(Kick-off event by the Japan Civil Society Platform on G7)

 

 

(2)政府と市民社会の対話の場の確保

 

G7サミットは、G7諸国の首脳が世界の政治・経済・地球規模課題について討議する、政府・国家ベースの会議です。ですので、市民社会としては、政府とどのように対話のチャンネルを作り、市民社会の意見をそこに反映させていくかが極めて重要です。

 

そこで、2006年のロシアでのG8サミットから、「市民G8対話」(Civil G8 Dialogue)という市民と政府の対話機会が、ほぼ毎回、公式に設けられてきました。これは、開催国の首脳、もしくはG7諸国政府の「首脳特別代表」(首脳を代理してサミットのプロセスを主導する政府代表。通常「シェルパ」と呼ばれる)とG7諸国をはじめとする市民社会の対話の機会として、通常、サミットの3~4か月前に開催されるものです。

 

2008年の洞爺湖サミットの際は、同年3月、京都で開催された首脳特別代表会議(シェルパ会議)に合わせて開催され、海外からの40名を含む200名の市民が、G7諸国のシェルパと対話しました。

 

2015年のドイツ・エルマウでのサミットの際は、同年4月、開催国ドイツのアンゲラ・メルケル首相と、G7諸国や途上国の市民社会が数時間にわたって、地球規模課題に関する対話を行いました。

 

伊勢志摩サミットに向けても、開催国・日本の首脳、もしくはG7諸国のシェルパと、G7諸国や日本の市民社会との対話機会を確保する必要があり、「プラットフォーム」では、世界・日本の市民社会とともに、政府との対話機会の構築のために粘り強く準備を続けています。

 

 

 

(2) Organising Dialogues between the Civil Society and the G7 Government

 

The G7 Summit is a state governments’ conference where the heads of the G7 countries discuss the world’s politics and economy, and the global agendas. A crucial task for the civil society is to ensure dialogue channels with the G7 governments, and to make meaningful inputs and influence the summit agendas.

 

In almost all the Summits since the 2006 G8 Summit in Russia, the civil society and the respective governments held conferences called the Civil G8 Dialogue. The Dialogue is usually held 3~4 months prior to the Summit, between the CSOs of the G7 countries and the head of the hosting state or the Sherpa, the personal representatives of the head of a state, who actually directs the Summit processes.

 

For the 2008 Toyako Summit, the Civil G8 Dialogue took place to coincide the Sherpa Meeting at Tokyo in March 2008, and about 200 civil society people--including 40 members from overseas--joined the dialogue with the Sherpa’s of the G7 countries.

 

Last year, for the 2015 Elmau Summit in Germany, the CSOs from the G7 and the developing countries spent several hours with the German Chancellor Angela Merkel in a public dialogue over the global agendas.

 

For the upcoming Ise-Shima Summit, the Japan CS Platform is working along with the Japanese and the international civil society to hold a dialogue session with the hosting government of Japan, or the Sherpas of the joining G7 countries.

 

 

 

 

(外務省内に設置されたサミットまでのカウントダウン・ボード前にて)

(At Japan’s Ministry of Foreign Affairs building, 

by the board counting down the days left till the 2016 G7 Summit)

 

 

(3)サミットに向けて市民社会の声を集め、発信する

 

サミットに向けては、日本・世界の市民社会に加え、国内外の様々な人々の声を発信していく必要があります。主要国の首脳会議であるサミットは、社会・経済に与える影響が大きいため、市民社会として、そこで決まることが世界の人々、特に弱い立場に置かれている人々に与えかねない悪い影響を減らし、また、そこで、人々のためになる政策が推進されるよう、働きかけていくことが必要なのです。

 

特に、国際政治の中で見落とされがちな、女性やユース(青少年)、また、社会的に弱い立場に置かれがちな、先住民、障害者、LGBT、難民・移民といった人々の声を、首脳に届けていくことが大事です。そのために、サミットに向けて、こうした声を増幅するためのキャンペーンを展開することが、よくおこなわれています。「プラットフォーム」でも、今回のサミットに向けて、市民の意見を届けるべく、キャンペーンの準備を進めています。

 

◎オルタナティブ・サミット

 

また、サミット当日に向けて、サミット開催地に近い地域において、市民社会や当事者団体、サミットに問題提起をしたいさまざまな人々が集まり、G7首脳が集まるサミットに市民の声を対置する「オルタナティブ・サミット」を開催することが、よくおこなわれています。2008年の洞爺湖サミットにおいても、札幌で「オルタナティブ・サミット」や、「G7チャレンジ・市民パレード」その他、様々な取り組みが開催されました。「プラットフォーム」では、G7サミット直前の「オルタナティブ・サミット」開催に向けて、サミット開催地である三重県や東海地方のNPO/NGOと連携して準備を進めています。

 

 

(3) Gathering and Speaking Out the Voices of People

 

Towards and during the G7 Summit, we need to deliver the voices of the civil societies in Japan and abroad, and the diverse peoples across the globe. Where the Summit brings together the heads of some of the most influential states, its outcome has a significant impact over the world economy and societies. One of the central missions of the civil society is to diminish repercussions of the Summit outcomes, rendered upon the the world’s people--especially those citizens in vulnerable circumstances--and, to advance the policies that better serve the people.

 

When advocating to the heads of the states, it’s important to deliver the voices of vulnerable people, who are often marginalised from the international politics, including women, youth, the indigenous people, people with disabilities, the LGBT people, refugees and migrants. Throughout the Summits, the CSOs often launch campaigns to magnify such voices of the marginalised and the vulnerable people. The Japan Civil Society Platform on G7 also is preparing campaigns for the citizens to speak out.

 

*The Alternative Summit

 

Corresponding the official Summit, the civil society typically organises the Alternative Summit. The Alternative Summit is for the CSOs, self-advocating organisations, and a spectrum of people who seek to advocate for the Summit to get together and juxtapose the citizens’ voice to the state governments, and is usually held in a neighbouring city of the Summit venue. During the 2008 Toyako Summit, the Alternative Summit was organised in Sapporo City, along with the G7 Challenge Citizens’ Parade and other public events. The Japan CS Platform on G7 is working with the NGO/NPOs in Mie Prefecture and the wider Tokai Region to hold an Alternative Summit right before the official G7 Summit.

 

 

(三重・名古屋・岐阜のネットワークNGOとの会合の様子)

(Meeting with NGO Networks of Mie and Gifu Prefectures and Nagoya City)

 

◎メディアへの働きかけ

 

サミット前日・当日には、サミット会場に近い大きな公共施設などに、数千人規模の「国際メディアセンター」が設置され、国内外のマスメディアやミニコミ、ソーシャルメディアなども含めて、サミットに関する報道や情報発信を行います。2000年代に入って、この「国際メディアセンター」にNGO/NPOとしても登録し、自ら情報発信に努めたり、マスメディアに対して、記者会見や声明の発表によって、市民社会の意見を大きく発信するようになりました。

 

2008年の洞爺湖サミットにおいても、サミット会場から50キロの「ルスツリゾート」に、国際メディアセンターとNGOセンターが設けられ、NGOは効率的に情報発信やメディアへの働きかけを行うことができました。また、近年においては、国際メディアセンターに関して、NGOはマスメディアと同じ形でアクセスすることができるようになっています。

 

「プラットフォーム」では、国内外の市民社会と協力して、「国際メディアセンター」への国内外のNGO/NPOの十分なアクセスを求めて、政府と話し合いを行っています。

 

*Media Work

 

On the eve and the day of the G7 Summit, the International Media Centre with a capacity of some thousands people opens in facilities near the Summit venue. Journalists of the mass, the independent, and social media from both within and outside Japan base in the Media Centre, and cover the Summit. Starting in the 2000’s, NGO/NPOs have also registered at the International Media Centre, and have reported on the Summit progress themselves, as well as through the media journalists via press conferences and releases.

 

During the 2008 Toyako Summit, the International Media Centre and the NGO Centre opened in the Rusutsu Resort, about 50 kilometres (30 miles) from the Summit venue. From the NGO Centre, the NGO members could both report on the Summit and engage with media work toward the journalists based in the nearby Media Centre. In the recent years, NGOs have gained access to the International Media Centre in the same fashion as the media personnel.

 

The Japan CS Platform on G7 is proceeding consultations with the Japanese government to ensure access to the International Media Centre by the international and domestic NGO/NPOs, all the while working with the civil societies within and outside Japan.

 

 

(国際メディアセンターが設置される三重県営サンアリーナの正面口)

(The main entrance of the Mie Prefectural Sun Arena, 

where the International Media Centre is expected to open)

 

 

(4)サミットに関わる人権問題への取り組み

 

サミットはG7首脳が全員集合する場であるため、各国は威信をかけて、テロや事件・事故の防止、サミット反対運動に対する警備などを強化します。場合によって、これらの警備がいき過ぎ、市民運動などに対する過剰な弾圧や、地域社会への圧迫、また、地域の中で少数派に置かれている人たちへの過剰な取り締まりなどが行われ、人権が侵害されることがあります。

 

また、サミットに向けて市民の意見を発信することを求めて渡航する、海外の市民社会関係者の入国が拒否されるなどの問題も例年起こっています。

 

開催国の市民社会は、こうした問題に対処し、サミット開催に関わる過剰警備や人権侵害、入国拒否などに対して、市民社会として対処し、政府に対して問題提起をしていくことが必要です。2008年の洞爺湖サミットの際にも、G8NGOフォーラムは、弁護士や市民団体などと協力してこれらの活動に携わりました。「プラットフォーム」も、可能な範囲において、国内外の市民社会や関連団体等と協力しながら、こうした取り組みを進めていくために様々な準備を行っています。

 

 

(4) Human Rights and the G7 Summit

 

Since all the G7 heads of states sit together at Summit, the hosting government takes maximum measures to keep secured environment, prevent terrorism and accidents, and to tighten security on opposition movements against the Summit. This occasionally leads to excessive security and crackdown on the civil disobedience, where the state government unreasonably oppresses the local communities, surveils the marginalised people, and violates the human rights.

 

Every year, cases are reported where the civil societies members from overseas are banned to enter the hosting country, even though they just want to express opinions towards the G7 countries.

 

Therefore the civil society in the host country needs to tackle these rights issues, and to seek the hosting government not to violate human rights, to tighten security unreasonably, nor to refuse the entry of the civil society personnel. At the Toyako Summit in 2008, the G8 NGO Forum collaborated with lawyers and other CSOs to resolve the human rights issues. The Japan Civil Society Platform on 2016 G7 Ise-Shima Summit will also seek to prevent human rights violations, together with the civil society organisations in Japan and abroad.

 

 

3.「プラットフォーム」の活動に関する問い合わせ

 

サミットに関する「プラットフォーム」の取り組みに関する問い合わせは、以下の事務局までお願いします。

 

◎「動く→動かす」(担当:稲場、関澤)

 電話:03-3834-6902

 メール:office@ugokuugokasu.jp

 

◎(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)(担当:堀内)

 電話:03-5292-2911

 メール:advocacy@janic.org

 

 ◆◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)

 

東海「市民サミット」ネットワーク

「東海『市民サミット』ネットワーク1」は、全国的な NGO のネットワーク組織「2016 年 G7

サミット市民社会プラットフォーム2」と共に、G7 伊勢志摩サミットに合わせた「市民サミット」

を開催します。東海地域での G7 サミット開催という貴重な機会に、NGO/NPO が力を合わせ、

市民社会からの政策提言を行いませんか?東海地域の NGO/NPO の皆様、「市民サミット」を通

じて、G7 諸国の首脳に対して市民の声を届けましょう。

 

1.「市民の伊勢志摩サミット(略称:市民サミット)」概要

(1)趣 旨:G7 伊勢志摩サミットのテーマに合わせ、国内外の NGO/NPO 等が集い、市民

社会の立場から G7 諸国の首脳に向けた政策提言を行う。

東海地域においては、伊勢志摩サミット開催地の市民社会を担う立場から、三重、愛知、岐阜三県の NGO/NPO がネットワークを組み、「環境」「災害」「子ども・

若者」「地域間格差」「移民・難民・多文化共生」「力強い市民社会」の6つのテーマについて「地域からの政策提言」を行う。

*東海地域では「市民サミット」を通じて、「NGO/NPO など市民社会の主体の連携」

「市民活動の次世代育成」「NGO/NPO の政策提言力の強化」を目指します。

 

(2)主 催 者:2016 年 G7 サミット市民社会プラットフォーム

東海「市民サミット」ネットワーク

(3)開 催 日:2016 年 5 月 23 日(月)、24 日(火)

(4)会 場:じばさん三重、四日市商工会議所、四日市文化会館

(5)参加対象:どなたでも

(6)実施内容:http://tokaicn.jimdo.com/

 

事務局

 

特定非営利活動法人 みえ NPO ネットワークセンター(担当者:川北、中瀬、茂古沼、中林)

〒514-0009 三重県津市羽所町 700 アスト津 3 階 みえ県民交流センター内

 

 

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2016年

3月

31日

20160331

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スローレポート 『S−Report』 (3/31号)

 

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 防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)

 

 ◆◆◆ 防災・減災日本CSOネットワーク ◆◆◆  

 

 4月初めに防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR) では、内閣府(防災)との意見交換を行いまます。

 

市民・CSOの立場から意見交換・提言をします。 

 

また、防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR) は、5月23日、24日とイスタンブールで行われる世界人道サミットに出席しますが、サミットに向けて提言つくくり・意見交換を行いまます。

 

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2016年

3月

24日

20160324

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スローレポート 『S−Report』 (3/24号)

 

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  JCC-DRRでは東日本大震災から5年、NGOと仙台の行政・市民団体・企業が協力して発行「仙台防災枠組」の市民向け解説冊子を3月12日より配布してます。

 

 ◆◆◆ 市民のための仙台防災枠組 ◆◆◆ 

 

 災害に強い社会作りに向けて政策提言やNGOに対する研修事業を行う防災・減災日本CSOネットワーク(東京都新宿区/以下JCC-DRR)は、仙台市などと協力し、2015年3月に仙台で開催された第3回国連防災世界会議における採択文書「仙台防災枠組2015-2030」を、市民に分かりやすく解説する冊子「市民のための仙台防災枠組」を製作し、市民に配布します。

 

この冊子はJCC-DRRが企画し、アジア各国で教育出版を行う国際教育NGOアースメディア(東京都渋谷区)が編集を担当、JCC-DRRに加盟する防災・減災、ジェンダー、環境問題を専門とするNGO・NPOが編集委員となり製作されました。専門的な用語も多く含まれた英語原文の文書を、全40ページに渡り分かりやすく解説。イラストやコラムもふんだんに用い、世界各国で2030年を目標に実践される防災・減災への取り組みを、「市民としてどのように行動すべきか」に重点を置いた内容です。

冊子は、3月12日(土)開催の「仙台防災未来フォーラム2016」(主催:仙台市)の来場者へ配布。またJCC-DRR加盟のみやぎ連携復興センター(宮城県仙台市)、国際協力NGOセンター(JANIC/東京都新宿区)が希望者へ無料で配布します。

 

冊子の冒頭には奥山恵美子仙台市長より「仙台防災枠組への理解を深め、 市民が創る防災の未来をともに考えましょう」というメッセージが寄せられ、デザインや印刷は仙台の企業が担当するなど、仙台の自治体・市民団体・企業が日本全国のNGOと広域で連携した製作プロジェクトとなりました。第1版として計2500部を発行します。JCC-DRRは、仙台防災枠組および防災・減災の啓発について、さらなる取り組みを進めていく予定です。

 

目次

仙台防災枠組ってなに?

仙台防災枠組の要旨 

  第1章 序文

  第2章 望まれる成果と目指すべき目標

  第3章 仙台防災枠組の基本となる考え方(指導原則)

  第4章 わたしたちが優先すべき行動(優先行動)

  第5章 ステークホルダーの役割

  第6章 国際間での協力とパートナーシップ

A5版40ページ

発行日 2016年3月12日

編集者:松本 淳(国際教育NGO アースメディア)

発行者:大橋 正明、堂本 暁子

発行所:防災・減災日本CSO ネットワーク(JCC-DRR)

デザイン:コミューナ・トランスレーション・デザイン有限責任事業組合

素材提供:みやぎジョネット、Minamisanriku Kidseye Project、片岡 和志

印刷 :ハリウ コミュニケーションズ株式会社

  

 ◆◆◆  おしらせ ◆◆◆

 

 

311大震災から5年  

 

 第14回MIL研究会は「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」をテーマとします。本研究会を通して、メディア・リテラシー教育の意義について改めて議論したいと思います。

 第一部では、地球対話ラボの渡辺裕一氏が宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動について、武蔵大学の松本恭幸氏がコミュニティメディアが、東日本大震災で果たした役割について報告します。

 第二部では、当団体の理事長の坂本旬が福島ESD コンソーシアムのメディア情報リテラシーのプロジェクトについて報告するとともに、この活動に関する映像を上映いたします。

 

日時 2016年3月26日(土) 14:00〜16:30

 

場所

法政大学市ヶ谷キャンパス マルチメディアスタジオ(ボアソナードタワー3階)

http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

主催

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

法政大学 坂本旬研究室

 

後援 検討中

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

 

(1)「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」趣旨説明 長岡素彦

 

(2)「宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動 〜未来への対話〜」 NPO法人地球対話ラボ 渡辺裕一

 

東日本大震災で津波被害の大きかった宮城県東松島市宮戸島。NPO法人地球対話ラボは、この島にある宮戸小学校と協働で、スマトラ沖大地震被災地のインドネシア・アチェ州の子どもたちと交流するプロジェクトを実施してきました。残念ながら、142年もの歴史ある島で唯一の小学校は、2016年3月をもって閉校となります。2012年度から同校と協働で行ってきた活動も一区切りとなりました。インターネットテレビ電話による子ども対話、美術造形活動、若者サポーターの相互訪問などの活動を、映像とともに報告します。

 

(3)『コミュニティメディアの新展開…東日本大震災で果たした役割をめぐって』  武蔵大学 松本恭幸

 

 「3.11」の後、被災地では既存のマスメディアに以外に、多くの地域メディア、市民メディアが被災した地域コミュニティの人達に必要な情報を伝え、また被災地支援に向けて様々な情報を国内外に発信した。こうした地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアが、「3.11」後の被災地でどのような役割を担い、そして(これからの復興や新たな防災の仕組みづくりに向けて)どのような課題を抱えているのかについて報告したい。

 

(3)質疑応答

 

◉休憩(10分)

 

◉第二部 福島ESDコンソーシアムと上映会 (80分)

(1)福島ESDコンソーシアムの活動について

(法政大学 坂本 旬)

 

福島ESDコンソーシアムは学校、図書館・公民館・博物館、企業・NPO、市民メディアの協働をめざしています。同コンソーシアムによるユネスコの二つの教育プログラム「持続可能な開発のための教育」(ESD)と「メディア情報リテラシー」(MIL)を融合する取り組みを紹介します。一つは学生による被災地の取材活動、そしてもう一つは同じ震災を経験したネパールと福島の小学校とのビデオレターによる交流です。ネパールと福島の子どもたちの交流は地元のテレビや新聞にも大きく取り上げられ、大きな話題となりました。また、郡山コミュニティFM(ココラジ)でも放送されました。

 

(2)『福島浜通り・人々の生活』(15分)

(法政大学学生・地域学習支援士実習)

 

法政大学は「地域学習支援士」実習と一環として、坂本ゼミと協力しながら、毎年福島浜通り地域を取材しています。本作品は今年度の学生たちが制作したものです。

 

(3)『届け!僕たちのエール〜福島から世界へ』(30分)

(岡崎裕康・毎日映画社)

 

同コンソーシアムに参加する毎日映画社は飯舘村から情報を発信する福島インターネット動画放送局「きぼうチャンネル」(http://kibou-ch.com/)を昨年12月に開局しました。同社が福島とネパールの小学校間ビデオレター交流を取材し、ドキュメンタリーにしたものが本作品です。

 

(4)ディスカッション

 

16時30分終了

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとは

 

 AMILEC(一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)は国連・ユネスコのメディア情報リテラシー教育の政策と運動を東・南アジア太平洋地域に普及させることを目的に設立されたNGOです。新しい情報技術の発展は、大きな社会変革の原動力となるとともに、国境を越えたコミュニケーションを可能にしました。しかし貧困や情報格差等の問題はいまなお解決すべき大きな世界的課題です。

 私たちは、ユネスコのグローバル・パートナーとして、国連・ユネスコと協力しながら、21世紀の新しい教育理念として、メディア情報リテラシー教育の普及と発展に尽くしたいと考えています。皆様のご支援とご協力をお願いいたします。 

 

 

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以下も継続します。

 

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2016年

3月

17日

20160317

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スローレポート 『S−Report』 (3/17号)

 

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 「第22回大学教育研究フォーラム」です。

 

 ◆◆◆ 第22回大学教育研究フォーラム ◆◆◆ 

 

 

 京都大学高等教育研究開発推進センター「第22回大学教育研究フォーラム」

 

◆日時:平成28年3月17日(水),18日(木)

◆場所:京都大学吉田南総合館・百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2015/

 

下記を行います。

 

PBL における研究活動と教育実践のインタラクション

会場:総合館北棟

 

企 画:石井雅章(神田外語大学)・村松陸雄(武蔵野大学)

 

話題提供:

石井雅章(神田外語大学)

田中優(大阪国際大学)

村山史世(麻布大学)

 

指定討論:田中優(大阪国際大学)

村山史世(麻布大学)

長岡素彦(ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議)

 

司 会:石井雅章(神田外語大学)

 

◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 311大震災から5年  

 

 第14回MIL研究会は「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」をテーマとします。本研究会を通して、メディア・リテラシー教育の意義について改めて議論したいと思います。

 第一部では、地球対話ラボの渡辺裕一氏が宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動について、武蔵大学の松本恭幸氏がコミュニティメディアが、東日本大震災で果たした役割について報告します。

 第二部では、当団体の理事長の坂本旬が福島ESD コンソーシアムのメディア情報リテラシーのプロジェクトについて報告するとともに、この活動に関する映像を上映いたします。

 

日時 2016年3月26日(土) 14:00〜16:30

 

場所

法政大学市ヶ谷キャンパス マルチメディアスタジオ(ボアソナードタワー3階)

http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

主催

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

法政大学 坂本旬研究室

 

後援 検討中

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

 

(1)「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」趣旨説明 長岡素彦

 

(2)「宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動 〜未来への対話〜」 NPO法人地球対話ラボ 渡辺裕一

 

東日本大震災で津波被害の大きかった宮城県東松島市宮戸島。NPO法人地球対話ラボは、この島にある宮戸小学校と協働で、スマトラ沖大地震被災地のインドネシア・アチェ州の子どもたちと交流するプロジェクトを実施してきました。残念ながら、142年もの歴史ある島で唯一の小学校は、2016年3月をもって閉校となります。2012年度から同校と協働で行ってきた活動も一区切りとなりました。インターネットテレビ電話による子ども対話、美術造形活動、若者サポーターの相互訪問などの活動を、映像とともに報告します。

 

(3)『コミュニティメディアの新展開…東日本大震災で果たした役割をめぐって』  武蔵大学 松本恭幸

 

 「3.11」の後、被災地では既存のマスメディアに以外に、多くの地域メディア、市民メディアが被災した地域コミュニティの人達に必要な情報を伝え、また被災地支援に向けて様々な情報を国内外に発信した。こうした地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアが、「3.11」後の被災地でどのような役割を担い、そして(これからの復興や新たな防災の仕組みづくりに向けて)どのような課題を抱えているのかについて報告したい。

 

(3)質疑応答

 

◉休憩(10分)

 

◉第二部 福島ESDコンソーシアムと上映会 (80分)

(1)福島ESDコンソーシアムの活動について

(法政大学 坂本 旬)

 

福島ESDコンソーシアムは学校、図書館・公民館・博物館、企業・NPO、市民メディアの協働をめざしています。同コンソーシアムによるユネスコの二つの教育プログラム「持続可能な開発のための教育」(ESD)と「メディア情報リテラシー」(MIL)を融合する取り組みを紹介します。一つは学生による被災地の取材活動、そしてもう一つは同じ震災を経験したネパールと福島の小学校とのビデオレターによる交流です。ネパールと福島の子どもたちの交流は地元のテレビや新聞にも大きく取り上げられ、大きな話題となりました。また、郡山コミュニティFM(ココラジ)でも放送されました。

 

(2)『福島浜通り・人々の生活』(15分)

(法政大学学生・地域学習支援士実習)

 

法政大学は「地域学習支援士」実習と一環として、坂本ゼミと協力しながら、毎年福島浜通り地域を取材しています。本作品は今年度の学生たちが制作したものです。

 

(3)『届け!僕たちのエール〜福島から世界へ』(30分)

(岡崎裕康・毎日映画社)

 

同コンソーシアムに参加する毎日映画社は飯舘村から情報を発信する福島インターネット動画放送局「きぼうチャンネル」(http://kibou-ch.com/)を昨年12月に開局しました。同社が福島とネパールの小学校間ビデオレター交流を取材し、ドキュメンタリーにしたものが本作品です。

 

(4)ディスカッション

 

16時30分終了

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとは

 

 AMILEC(一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)は国連・ユネスコのメディア情報リテラシー教育の政策と運動を東・南アジア太平洋地域に普及させることを目的に設立されたNGOです。新しい情報技術の発展は、大きな社会変革の原動力となるとともに、国境を越えたコミュニケーションを可能にしました。しかし貧困や情報格差等の問題はいまなお解決すべき大きな世界的課題です。

 私たちは、ユネスコのグローバル・パートナーとして、国連・ユネスコと協力しながら、21世紀の新しい教育理念として、メディア情報リテラシー教育の普及と発展に尽くしたいと考えています。皆様のご支援とご協力をお願いいたします。 

  

 

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2016年

3月

04日

20160310

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スローレポート 『S−Report』 (3/10号)

 

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   「311大震災から5年」です。

  

 ◆◆◆ 311大震災から5年   ◆◆◆ 

 

 第14回MIL研究会は「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」をテーマとします。本研究会を通して、メディア・リテラシー教育の意義について改めて議論したいと思います。

 第一部では、地球対話ラボの渡辺裕一氏が宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動について、武蔵大学の松本恭幸氏がコミュニティメディアが、東日本大震災で果たした役割について報告します。

 第二部では、当団体の理事長の坂本旬が福島ESD コンソーシアムのメディア情報リテラシーのプロジェクトについて報告するとともに、この活動に関する映像を上映いたします。

 

日時 2016年3月26日(土) 14:00〜16:30

 

場所

法政大学市ヶ谷キャンパス マルチメディアスタジオ(ボアソナードタワー3階)

http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/index.html

 

主催

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター(AMILEC)

法政大学 坂本旬研究室

 

後援 検討中

入場 無料 当日お越しください。

 

◉進行

主催挨拶とコーディネーター紹介 長岡素彦(AMILEC)

 

◉第一部 (60分)

 

(1)「311大震災から5年 市民メディアとメディア・リテラシー教育の可能性を考える」趣旨説明 長岡素彦

 

(2)「宮戸島とアチェ・被災地の子ども交流活動 〜未来への対話〜」 NPO法人地球対話ラボ 渡辺裕一

 

東日本大震災で津波被害の大きかった宮城県東松島市宮戸島。NPO法人地球対話ラボは、この島にある宮戸小学校と協働で、スマトラ沖大地震被災地のインドネシア・アチェ州の子どもたちと交流するプロジェクトを実施してきました。残念ながら、142年もの歴史ある島で唯一の小学校は、2016年3月をもって閉校となります。2012年度から同校と協働で行ってきた活動も一区切りとなりました。インターネットテレビ電話による子ども対話、美術造形活動、若者サポーターの相互訪問などの活動を、映像とともに報告します。

 

(3)『コミュニティメディアの新展開…東日本大震災で果たした役割をめぐって』  武蔵大学 松本恭幸

 

 「3.11」の後、被災地では既存のマスメディアに以外に、多くの地域メディア、市民メディアが被災した地域コミュニティの人達に必要な情報を伝え、また被災地支援に向けて様々な情報を国内外に発信した。こうした地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアが、「3.11」後の被災地でどのような役割を担い、そして(これからの復興や新たな防災の仕組みづくりに向けて)どのような課題を抱えているのかについて報告したい。

 

(3)質疑応答

 

◉休憩(10分)

 

◉第二部 福島ESDコンソーシアムと上映会 (80分)

(1)福島ESDコンソーシアムの活動について

(法政大学 坂本 旬)

 

福島ESDコンソーシアムは学校、図書館・公民館・博物館、企業・NPO、市民メディアの協働をめざしています。同コンソーシアムによるユネスコの二つの教育プログラム「持続可能な開発のための教育」(ESD)と「メディア情報リテラシー」(MIL)を融合する取り組みを紹介します。一つは学生による被災地の取材活動、そしてもう一つは同じ震災を経験したネパールと福島の小学校とのビデオレターによる交流です。ネパールと福島の子どもたちの交流は地元のテレビや新聞にも大きく取り上げられ、大きな話題となりました。また、郡山コミュニティFM(ココラジ)でも放送されました。

 

(2)『福島浜通り・人々の生活』(15分)

(法政大学学生・地域学習支援士実習)

 

法政大学は「地域学習支援士」実習と一環として、坂本ゼミと協力しながら、毎年福島浜通り地域を取材しています。本作品は今年度の学生たちが制作したものです。

 

(3)『届け!僕たちのエール〜福島から世界へ』(30分)

(岡崎裕康・毎日映画社)

 

同コンソーシアムに参加する毎日映画社は飯舘村から情報を発信する福島インターネット動画放送局「きぼうチャンネル」(http://kibou-ch.com/)を昨年12月に開局しました。同社が福島とネパールの小学校間ビデオレター交流を取材し、ドキュメンタリーにしたものが本作品です。

 

(4)ディスカッション

 

16時30分終了

その後、飯田橋界隈で懇親会の予定

 

一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センターとは

 

 AMILEC(一般社団法人アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター)は国連・ユネスコのメディア情報リテラシー教育の政策と運動を東・南アジア太平洋地域に普及させることを目的に設立されたNGOです。新しい情報技術の発展は、大きな社会変革の原動力となるとともに、国境を越えたコミュニケーションを可能にしました。しかし貧困や情報格差等の問題はいまなお解決すべき大きな世界的課題です。

 私たちは、ユネスコのグローバル・パートナーとして、国連・ユネスコと協力しながら、21世紀の新しい教育理念として、メディア情報リテラシー教育の普及と発展に尽くしたいと考えています。皆様のご支援とご協力をお願いいたします。 

◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 仙台防災未来フォーラム2016 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

 この会議にJCCDRRは参画するともとに展⽰を行います。

 

  フレゼン、展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

 1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションで「防災・復興とESD」のプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで一般社団法人 地域連携プラットフォームとして出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度] 

 

本フォーラムではJCC-DRRもセッションを担当します。

 

【時間】13:50〜15:50

【場所】仙台国際センター会議棟 大ホール(1階・2階)

【題名】仙台防災枠組の実施に向けて―海外の災害・東日本大震災から生まれた広域復興トークライブ

【主催】一般社団法人みやぎ連携復興センター

【詳細】http://jcc-drr.net/news/220/

【全体URL】http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/

 

 

 

 「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」

 

  昨今の世界情勢に対応するため、国際的な人道支援の強化と効率化が大きな課題となっております。本年5月にトルコ・イスタンブールで開催される世界人道サミットにおいて、日本としては人道支援の課題に対し「イノベーション」という観点から貢献することを世界から期待されています。

 そこでこの度、日本国内の主要NGOネットワーク、政府、大学が連携し、「企業等の優れた技術やノウハウを人道支援の課題に適用し、継続的にイノベーションを生み出せるプラットフォーム」を構築するためのプロジェクトを開始する運びとなりました。

 つきましては、その第一回目として、「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」と題し、来る3月に仙台市にて下記の通りフォーラムを開催いたします。

日本発のベストプラクティスの実現のため、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

 

日時 2016年3月13日(日) 10:00-20:00(懇親会含む)

 

場所 東北学院大学 土樋キャンパス 8号館 押川記念ホール(仙台市青葉区土樋1-3-1)

 

参加費 無料

 

対象 "NGO・NPO、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン加盟企業、JPF賛助企業、

経団連加盟企業、イノベーション提供企業、地元企業・団体、大学・研究機関、国際機関等"

 

主催 "ジャパン・プラットフォーム(JPF)、国際協力NGOセンター(JANIC)、

防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、東北学院大学、外務省"

 

協力 "国連人道問題調整事務所(OCHA)、支援の質とアカウンタビリティ向上ネットワーク(JQAN)、

[調整中:JICA、仙台市、グローバルコンパクト]"

 

事務局 "人道支援イノベーション協働準備会                           

※JPF、JANIC、JCC-DRRにて構成

(JPHIL: Japan Partnership for Humanitarian Innovation Leaders)"

 

 

   京都大学高等教育研究開発推進センター「第22回大学教育研究フォーラム」

 

◆日時:平成28年3月17日(水),18日(木)

◆場所:京都大学吉田南総合館・百周年時計台記念館

 

http://www.highedu.kyoto-u.ac.jp/forum/2015/

 

下記を行います。

 

PBL における研究活動と教育実践のインタラクション

会場:総合館北棟

 

企 画:石井雅章(神田外語大学)・村松陸雄(武蔵野大学)

 

話題提供:

石井雅章(神田外語大学)

田中優(大阪国際大学)

村山史世(麻布大学)

 

指定討論:田中優(大阪国際大学)

村山史世(麻布大学)

長岡素彦(ESD-J 持続可能な開発のための教育推進会議)

 

司 会:石井雅章(神田外語大学)

 

◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

  

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

3月

03日

20160303

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (3/3号)

 

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 Humanitarian Innovation Forum Japan 2016のお知らせです。

 

 ◆◆◆ Humanitarian Innovation Forum Japan 2016 ◆◆◆ 

 

 「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」

 

  昨今の世界情勢に対応するため、国際的な人道支援の強化と効率化が大きな課題となっております。本年5月にトルコ・イスタンブールで開催される世界人道サミットにおいて、日本としては人道支援の課題に対し「イノベーション」という観点から貢献することを世界から期待されています。

 そこでこの度、日本国内の主要NGOネットワーク、政府、大学が連携し、「企業等の優れた技術やノウハウを人道支援の課題に適用し、継続的にイノベーションを生み出せるプラットフォーム」を構築するためのプロジェクトを開始する運びとなりました。

 つきましては、その第一回目として、「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」と題し、来る3月に仙台市にて下記の通りフォーラムを開催いたします。

日本発のベストプラクティスの実現のため、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

 

日時 2016年3月13日(日) 10:00-20:00(懇親会含む)

 

場所 東北学院大学 土樋キャンパス 8号館 押川記念ホール(仙台市青葉区土樋1-3-1)

 

参加費 無料

 

対象 "NGO・NPO、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン加盟企業、JPF賛助企業、

経団連加盟企業、イノベーション提供企業、地元企業・団体、大学・研究機関、国際機関等"

 

主催 "ジャパン・プラットフォーム(JPF)、国際協力NGOセンター(JANIC)、

防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、東北学院大学、外務省"

 

協力 "国連人道問題調整事務所(OCHA)、支援の質とアカウンタビリティ向上ネットワーク(JQAN)、

[調整中:JICA、仙台市、グローバルコンパクト]"

 

事務局 "人道支援イノベーション協働準備会                           

※JPF、JANIC、JCC-DRRにて構成

(JPHIL: Japan Partnership for Humanitarian Innovation Leaders)"

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 

 仙台防災未来フォーラム2016 

 

 この会議に参画するともとに展⽰を行います。

 

 展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

  本フォーラムではJCC-DRRもセッションを担当します。

【時間】13:50〜15:50

【場所】仙台国際センター会議棟 大ホール(1階・2階)

【題名】仙台防災枠組の実施に向けて―海外の災害・東日本大震災から生まれた広域復興トークライブ

【主催】一般社団法人みやぎ連携復興センター

【詳細】http://jcc-drr.net/news/220/

【全体URL】http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/

以下、奥山市長へのインタビュー記事から一部抜粋します。 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2016年

2月

25日

20160225

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/25号)

 

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 ESDと教育に関するミーティングです。

 

 ◆◆◆ ESDと教育 ◆◆◆ 

 

  ESDステイクホルダーミーティング2016

 

 ESDは社会を持続可能な形に向かうよう再方向付けしていく「変革のための教

 育」です。「グローバル・アクション・プログラム(GAP)」は、そのために

 2015年から世界共通で取り組む原則や目的、具体的な優先分野を示しています。

 

 このたび日本政府により「『持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグ

 ローバル・アクション・プログラム』実施計画」が策定されました。

 

 本会議では、この実施計画や「持続可能な開発目標(SDGs)」に向けた世界の

 取り組みを市民社会がよく理解し、今後のGAPの推進について考えることをめ

 ざします。ESDに関連する政策や方針、実践に関する情報を共有するとともに、

 各参加者がGAP推進のために今後すべきことや必要な資源、ネットワーク等に

 ついて考えます。

 

 ▼ESDステイクホルダーミーティング2016

 ・日 時:2016年3月5日(土)13:00~17:30

 ・会 場:JICA横浜(桜木町駅・関内駅・馬車道駅徒歩)

      http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

 ・参加費:1,000円

 ・定 員:100名(先着順・要事前申込)

 

 ▼詳細・お申込みはDEARまでどうぞ

 http://www.dear.or.jp/getinvolved/e160305.html

 

 

 市民による教育ネットワーク会議 ※1泊2日

 

 参加者間で問題意識や実践課題を共有しながら、「ESDステイクホルダーミー

 ティング2016」での議論を、教育実践者という立場から具体化するとともに、

 各地域や現場で「教育の再方向付け」を実現できるようお互いがどう協働して

 いけるか、具体的な方向性を見出します。※1泊2日

 

 ▼市民による教育ネットワーク会議

 ・日 時:2016年3月5日(土)19:30~21:30、3月6日(日)9:00~14:00

 ・会 場:JICA横浜(桜木町駅・関内駅・馬車道駅徒歩)

      http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

 ・参加費:1,500円(2日目昼食弁当代込み)

 ・定 員:40名(先着順)

 ※宿泊の方は別途宿泊費・朝食費実費がかかります。

 ※遠方からの参加者で一定のご要件を満たす場合は旅費の補助があります。

 (詳細はお申込後に折り返しご案内します)

 

 ▼詳細・お申込みはDEARまでどうぞ

 http://www.dear.or.jp/getinvolved/e160305.html

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 

 仙台防災未来フォーラム2016 

 

 この会議に参画するともとに展⽰を行います。

 

 展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

  

本フォーラムではJCC-DRRもセッションを担当します。

 

【時間】13:50〜15:50

【場所】仙台国際センター会議棟 大ホール(1階・2階)

【題名】仙台防災枠組の実施に向けて―海外の災害・東日本大震災から生まれた広域復興トークライブ

【主催】一般社団法人みやぎ連携復興センター

【詳細】http://jcc-drr.net/news/220/

【全体URL】http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/

以下、奥山市長へのインタビュー記事から一部抜粋します。

  「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」

 

昨今の世界情勢に対応するため、国際的な人道支援の強化と効率化が大きな課題 となっております。本年5月にトルコ・イスタンブールで開催される世界人道サ ミットにおいて、日本としては人道支援の課題に対し「イノベーション」という 観点から貢献することを世界から期待されています。

 

 そこでこの度、日本国内の主要NGOネットワーク、政 府、大学が連携し、「企 業等の優れた技術やノウハウを人道支援の課題に適用し、継続的にイノベーショ ンを生み出せるプラットフォーム」を構築 するためのプロジェクトを開始する 運びとなりました。

 

 つきましては、その第一回目として、 「Humanitarian Innovation Forum Japan 2016」と題し、来る3月に仙台市にて下記の通りフォーラムを開催いたし ます。

 

日本発のベストプラクティスの実現のため、皆さまのご参加 を心よりお待ち申 し上げております。

 

日時 2016年3月13日(日) 10:00-20:00(懇親会含む)

 

 

場所 東北学院大学 土樋キャンパス 8号館 押川記念ホール(仙台市青葉区土 樋1-3-1)

 

 

参加費 無料

 

 

対象 "NGO・NPO、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン加盟企業、 JPF賛助企業、

 

経団連加盟企業、イノベーション提供企業、地元企業・団 体、大学・研究機 関、国際機関等"

 

 

主催 "ジャパン・プラットフォーム(JPF)、国際協力NGOセンター(JANIC)、

 

防災・減災日本CSOネットワーク(JCC-DRR)、東 北学院大学、外務省"

 

 

協力 "国連人道問題調整事務所(OCHA)、支援の質とアカウンタビリティ向上 ネットワーク(JQAN)、

 

[調整中:JICA、仙台市、グローバルコンパクト]"

 

 

事務局 "人道支援イノベーション協働準備会                            

 

※JPF、JANIC、JCC-DRRにて構成

 

(JPHIL: Japan Partnership for Humanitarian Innovation Leaders)"

 

 

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」、ESD研究所主催

 

公開シンポジウム「ESDによる地域創生×人づくり」(仮)

 

近年、各地でさまざまな「地方創生」の取り組みが行なわれているが、現行の「地方創生」では「人づくり」の重要性について語られることが少ない。本シンポジウムでは、地元学の視点からの講演、各地域のフィールドで行なわれている行政・自然学校・学校教育・NPO・企業等による地域づくりの事例報告をふまえて、ESDによる地域創生の可能性と、その中における「人づくり」の意義について議論を深めたい。

 

日時 2016年3月5日(土)11:00~17:30

場所 池袋キャンパス 5号館1階 5122教室

講師 《登壇者》

吉本 哲郎 氏(地元学ネットワーク主宰、水俣病資料館企画アドバイザー)

前田 剛 氏(対馬市しまづくり戦略新政策推進課主任)

阿部 裕志 氏(株式会社巡の環代表取締役、海士町教育委員)

及川 幸彦 氏(日本ユネスコ国内委員会委員、前気仙沼市教育委員会副参事)

池田 満之 氏(岡山ユネスコ協会副会長、岡山市京山地区ESD推進協議会会長)

辻 英之 氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター代表理事/長野県泰阜村)

阿部 治(ESD研究所運営委員、社会学部・異文化コミュニケーション研究科教授)

対象者 本学学生、教職員、校友、一般

※申込不要、入場無料

問合せ先 ESD研究所 TEL:03-3985-2686

E-mailesdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

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以下も継続します。

 

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2016年

2月

20日

20160218

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/17号)

 

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 第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会です。

 

 ◆◆◆ 第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会  ◆◆◆ 

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

皆様、年度末の大変ご多用な時期とは思いますが、ぜひご参加を検討いただくよう、お願いいたします。

 

第2部「せかいにつながる-福島 から地球市民を育てるESDを-」で福島ESDコンソーシアムESDコーディネーターとしてコーディネーターをつとめます。

 

日時:平成28年2月20日(土)10:00~17:30

場所:郡山市中央図書館(視聴覚ホール)

http://www.city.koriyama.fukushima.jp/546000/bunka/documents/6601_chuo_map.gif

 

主催:福島 ESD コンソーシアム・法政大学

共催:福島大学うつくしまふくしま未来支援センター

後援:日本ユネスコ国内委員会、福島県教育委員会、 郡山市教育委員会、須賀川市教育委員会(予定)

協力:NPO 法人国際学校建設支援協会

 

お申込みの方は、「お名前・電話番号・E-mail アドレス・ご所属」を明記のうえ、ご送信ください。

メール:fec2016@shikaku.i.hosei.ac.jp FAX:03-3264-4360

 

 

■プログラム

 

総合司会挨拶 笹川孝一(法政大学)

FEC コーディネーター代表挨拶 鈴木祐司(日本ユネスコ協会連盟)

ユネスコ MIL 専門官挨拶(ビデオ)アルトン・グリズィール(ユネスコ)

 

第1部 ふるさとをそだてる -福島の復興と私たちの取り組み-

10:30~14:10(12:00~13:30 昼休み)

福島 ESD コンソーシアムの取り組み 坂本旬(法政大学)

福島大学の取り組み 三浦浩喜(福島大学)

地域企業の取り組み 佐藤彌右衛門(大和川酒造店/会津電力)

 

パネルディスカッション 福島の復興と ESD の可能性

●司会 笹川孝一 寺崎里水、坂本旬、三浦浩喜、古田浩

 

第2部 せかいにつながる-福島から地球市民を育てるESDを-

14:10 ~17:00

白方小学校の報告 福本拓人(白方小学校)、白方小学校 6 年生

ドキュメンタリー上映(毎日映画社)

朝日小学校の報告 鈴木正和(朝日小学校)

法政大生の報告  辻村美奈(法政大学学生)

ふたば未来学園高校の報告 對馬俊晴(ふたば未来学園高校) 安達高校の報告

石井伸弥(安達高校)、安達高校 1、2 年生

ビデオメッセージ タップ ラジ パント(ユネスコ・カトマンズ事務所) パネルディスカッション

●司会 長岡素彦 福本拓人、鈴木正和、石井伸弥、對馬俊晴、辻村美奈

 

17:00 総評 菅原真悟(法政大学)

17:20 閉会の辞  寺崎里水(法政大学)

 

 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 仙台防災未来フォーラム2016 

 

 この会議に参画するともとに展⽰を行います。

 

 展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

  

   ESDステイクホルダーミーティング2016

 

 ESDは社会を持続可能な形に向かうよう再方向付けしていく「変革のための教

 育」です。「グローバル・アクション・プログラム(GAP)」は、そのために

 2015年から世界共通で取り組む原則や目的、具体的な優先分野を示しています。

 

 このたび日本政府により「『持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグ

 ローバル・アクション・プログラム』実施計画」が策定されました。

 

 本会議では、この実施計画や「持続可能な開発目標(SDGs)」に向けた世界の

 取り組みを市民社会がよく理解し、今後のGAPの推進について考えることをめ

 ざします。ESDに関連する政策や方針、実践に関する情報を共有するとともに、

 各参加者がGAP推進のために今後すべきことや必要な資源、ネットワーク等に

 ついて考えます。

 

 ▼ESDステイクホルダーミーティング2016

 ・日 時:2016年3月5日(土)13:00~17:30

 ・会 場:JICA横浜(桜木町駅・関内駅・馬車道駅徒歩)

      http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

 ・参加費:1,000円

 ・定 員:100名(先着順・要事前申込)

 

 ▼詳細・お申込みはDEARまでどうぞ

 http://www.dear.or.jp/getinvolved/e160305.html

 

 

 市民による教育ネットワーク会議 ※1泊2日

 

 参加者間で問題意識や実践課題を共有しながら、「ESDステイクホルダーミー

 ティング2016」での議論を、教育実践者という立場から具体化するとともに、

 各地域や現場で「教育の再方向付け」を実現できるようお互いがどう協働して

 いけるか、具体的な方向性を見出します。※1泊2日

 

 ▼市民による教育ネットワーク会議

 ・日 時:2016年3月5日(土)19:30~21:30、3月6日(日)9:00~14:00

 ・会 場:JICA横浜(桜木町駅・関内駅・馬車道駅徒歩)

      http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

 ・参加費:1,500円(2日目昼食弁当代込み)

 ・定 員:40名(先着順)

 ※宿泊の方は別途宿泊費・朝食費実費がかかります。

 ※遠方からの参加者で一定のご要件を満たす場合は旅費の補助があります。

 (詳細はお申込後に折り返しご案内します)

 

 ▼詳細・お申込みはDEARまでどうぞ

 http://www.dear.or.jp/getinvolved/e160305.html 

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」、ESD研究所主催

 

公開シンポジウム「ESDによる地域創生×人づくり」(仮)

 

近年、各地でさまざまな「地方創生」の取り組みが行なわれているが、現行の「地方創生」では「人づくり」の重要性について語られることが少ない。本シンポジウムでは、地元学の視点からの講演、各地域のフィールドで行なわれている行政・自然学校・学校教育・NPO・企業等による地域づくりの事例報告をふまえて、ESDによる地域創生の可能性と、その中における「人づくり」の意義について議論を深めたい。

 

日時 2016年3月5日(土)11:00~17:30

場所 池袋キャンパス 5号館1階 5122教室

講師 《登壇者》

吉本 哲郎 氏(地元学ネットワーク主宰、水俣病資料館企画アドバイザー)

前田 剛 氏(対馬市しまづくり戦略新政策推進課主任)

阿部 裕志 氏(株式会社巡の環代表取締役、海士町教育委員)

及川 幸彦 氏(日本ユネスコ国内委員会委員、前気仙沼市教育委員会副参事)

池田 満之 氏(岡山ユネスコ協会副会長、岡山市京山地区ESD推進協議会会長)

辻 英之 氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター代表理事/長野県泰阜村)

阿部 治(ESD研究所運営委員、社会学部・異文化コミュニケーション研究科教授)

対象者 本学学生、教職員、校友、一般

※申込不要、入場無料

問合せ先 ESD研究所 TEL:03-3985-2686

E-mailesdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

2月

04日

20160211

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/11号)

 

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 いろいろな問題を抱えたこども、若者を支援しているゴーシュさんよりお知らせです。

 

 ◆◆◆ ゴーシュ  ◆◆◆ 

 

ゴーシュは「讃岐うどん店・ゴーシュ」「ゴーシュ自立支援&相談所」があります。

 

ゴーシュでは、先月、不登校や発達障害の方ほか

高校を卒業できなかった方のサポートをする

通信制単位制の代々木高等学校と業務提携をしました。

 

不登校だった子は、高校卒業資格を取るのは大変です。

仮に、単位制の高校に入っても、

学校に通うことも難しい子もたくさんいます。

 

また基礎学力がないと

一人で勉強し、単位を取ることは厳しいですし、

卒業できない方もかなりいます。

 

中学卒では、就職が厳しい現実がありますので、

高校卒業の資格を取ることを目的に支援します。

 

その子たちの学習面のフォロー(年10回のレポート提出を基本に

日ごろの勉強のサポートも含め)、精神的サポートも行い、

確実に卒業できるよう支援します。

ゴーシュでの生活自立に向けての支援も行う予定です。

 

 

私の知り合いも、引きこもりの親の会を運営している方が

いらっしゃいますが、どこも、その会には来れますが、

そこから社会に出て行くことはほとんどできておらず、

居場所に引きこもっている状況です。

しかも、その子どもが高年齢化しています。

 

今、引きこもりで一番多いのが40代だそうです。

もっと早いうちに、行動療法や認知療法を行い、

社会に復帰できるようお手伝いをしたいと思っています。

 

ゴーシュでは、昨年3名の不登校の相談を受け、

親や本人にカウンセリングを行い、3名とも

学校に通うことができるようになっています。

 

不登校の相談は、ゴーシュの副代表の元校長先生にお願いしています。

高田忠一先生と言いますが、指導主事も10年やられて、

不登校では、実績が埼玉県で一番の先生です。

長瀞中学を最後に退職されましたが、長瀞中に15名いた不登校生を

3年で0にしている方です。指導主事時代には、2000名以上の

不登校の子どもと関わってこられたベテランです。

 

 

代々木高校の方で、リリースをしていただいたので、

お知らせします。

http://www.news2u.net/releases/142642

 

関係機関でお知り合いがありましたら、

広報いただけるとうれしいです。

 

出張のカウンセリングも行っています。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 

 仙台防災未来フォーラム2016 

 

 この会議に参画するともとに展⽰を行います。

 

 展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

  

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」、ESD研究所主催

 

公開シンポジウム「ESDによる地域創生×人づくり」(仮)

 

近年、各地でさまざまな「地方創生」の取り組みが行なわれているが、現行の「地方創生」では「人づくり」の重要性について語られることが少ない。本シンポジウムでは、地元学の視点からの講演、各地域のフィールドで行なわれている行政・自然学校・学校教育・NPO・企業等による地域づくりの事例報告をふまえて、ESDによる地域創生の可能性と、その中における「人づくり」の意義について議論を深めたい。

 

日時 2016年3月5日(土)11:00~17:30

場所 池袋キャンパス 5号館1階 5122教室

講師 《登壇者》

吉本 哲郎 氏(地元学ネットワーク主宰、水俣病資料館企画アドバイザー)

前田 剛 氏(対馬市しまづくり戦略新政策推進課主任)

阿部 裕志 氏(株式会社巡の環代表取締役、海士町教育委員)

及川 幸彦 氏(日本ユネスコ国内委員会委員、前気仙沼市教育委員会副参事)

池田 満之 氏(岡山ユネスコ協会副会長、岡山市京山地区ESD推進協議会会長)

辻 英之 氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター代表理事/長野県泰阜村)

阿部 治(ESD研究所運営委員、社会学部・異文化コミュニケーション研究科教授)

対象者 本学学生、教職員、校友、一般

※申込不要、入場無料

問合せ先 ESD研究所 TEL:03-3985-2686

E-mailesdrc@rikkyo.ac.jp

 

 

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以下も継続します。

 

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

2月

04日

20160204

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (2/4号)

 

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 2016年3月に仙台市で国連防災世界会議1周年を記念するイベント「仙台防災未来フォーラム2016 -国連防災世界会議から1年仙台・東北から防災・減災の未来に貢献する-」が開催されます。

 

 ◆◆◆ 仙台防災未来フォーラム2016  ◆◆◆ 

 

 会議に参画するともとに展⽰を行います。

 

 展示では日本が国連で提案し行われているESD(持続可能な開発のための教育)と防災・ 減災に関する展示と事例紹介を行います。

 

一般社団法人 地域連携プラットフォーム

1.会議に参画します。

2.ミニプレゼンテーションでプレゼンします。

 13:00~ 会場 仙台国際センター会議棟・2F 桜1会場
3.展示ブースで出展します。

 10:00~17:00 会場仙台国際センター会議棟・3F プースNo.43

http://www.bosai-sendai.jp/mirai-forum2016/presentation.html

 

仙台防災未来フォーラム2016 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

  

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会 

 

プレイベントの際にもお知らせがあったとおり、以下の通り、ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会を開催いたします。

ユネスコスクール加盟校主体の全国ネットワークづくりを具体化する会になりますので、多くの皆様にお集まりいただけますよう、お願いいたします。

お申し込み受付、ならびに詳細はは追ってご案内いたします。まずは、ご予定ください。

 

日にち:1月30日(土)

 

 時間:午後1時~午後4時 (話の進み具合で多少伸びても、会場は使えるようにいたします)

 場所:日本出版会館(プレイベントを行った建物です。ユネスコスクール事務局のACCU事務所が入っている建物です)

 

 参加者:主にユネスコスクール加盟校教員

 

http://www.unesco-school.mext.go.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=551&comment_flag=1&block_id=2911#_2911Mode=0  

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

仙台防災未来フォーラム2016 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

 

以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

1月

28日

20160128

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/28号)

 

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 ESD×地方創生です。

 

 ◆◆◆ 「ESDによる地域創生×人づくり」(仮) ◆◆◆ 

 

 

文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ESDによる地域創生の評価とESD地域創生拠点の形成に関する研究」、ESD研究所主催

 

公開シンポジウム「ESDによる地域創生×人づくり」(仮)

 

近年、各地でさまざまな「地方創生」の取り組みが行なわれているが、現行の「地方創生」では「人づくり」の重要性について語られることが少ない。本シンポジウムでは、地元学の視点からの講演、各地域のフィールドで行なわれている行政・自然学校・学校教育・NPO・企業等による地域づくりの事例報告をふまえて、ESDによる地域創生の可能性と、その中における「人づくり」の意義について議論を深めたい。

 

日時 2016年3月5日(土)11:00~17:30

場所 池袋キャンパス 5号館1階 5122教室

講師 《登壇者》

吉本 哲郎 氏(地元学ネットワーク主宰、水俣病資料館企画アドバイザー)

前田 剛 氏(対馬市しまづくり戦略新政策推進課主任)

阿部 裕志 氏(株式会社巡の環代表取締役、海士町教育委員)

及川 幸彦 氏(日本ユネスコ国内委員会委員、前気仙沼市教育委員会副参事)

池田 満之 氏(岡山ユネスコ協会副会長、岡山市京山地区ESD推進協議会会長)

辻 英之 氏(NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター代表理事/長野県泰阜村)

阿部 治(ESD研究所運営委員、社会学部・異文化コミュニケーション研究科教授)

対象者 本学学生、教職員、校友、一般

※申込不要、入場無料

問合せ先 ESD研究所 TEL:03-3985-2686

E-mailesdrc@rikkyo.ac.jp

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会 

 

プレイベントの際にもお知らせがあったとおり、以下の通り、ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会を開催いたします。

ユネスコスクール加盟校主体の全国ネットワークづくりを具体化する会になりますので、多くの皆様にお集まりいただけますよう、お願いいたします。

お申し込み受付、ならびに詳細はは追ってご案内いたします。まずは、ご予定ください。

 

日にち:1月30日(土)

 

 時間:午後1時~午後4時 (話の進み具合で多少伸びても、会場は使えるようにいたします)

 場所:日本出版会館(プレイベントを行った建物です。ユネスコスクール事務局のACCU事務所が入っている建物です)

 

 参加者:主にユネスコスクール加盟校教員

 

http://www.unesco-school.mext.go.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=551&comment_flag=1&block_id=2911#_2911Mode=0  

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

仙台防災未来フォーラム2016 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

 

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

1月

21日

20160121

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スローレポート 『S−Report』 (1/21号)

 

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 ESD×学校教育プロジェクトです。

 

 ◆◆◆ ESD×学校教育プロジェクト ◆◆◆ 

 

 持続可能な開発のための教育(Education for Sustainable Development)の基本的な考え方や目的を基準としながら、学校教育にかかわる人たちが現場のこと、教育のこと、社会のこと、そして未来のことをともに語り合える場をつくり、交流と学びをふかめられる場の設定を目的に「ESD×学校教育プロジェクト北海道」を企画しました。このプロジェクトは主催も目的も対象も異なる事業を「ESD」の視点でつなぎ、相互に連携・協力して開催するプラットフォームとしての機能を有しています。

本プロジェクトのもうひとつの重点は「学校教育」です。しかし、学校のことに限ってのことではなく、教員はもとより、教職課程の学生、NPO/NGO関係者、行政、企業など、あらゆる方面から学校教育のあり方や改善点などについて学びや議論ができるような事業ができればと思っています。本事業は2015年10月から年度末まで、1月7日時点で17回の企画・講座をつないでいます。

ぜひ、みなさんのご都合やご興味、ご関心にあわせてご参加ください!

 

さて,期間限定の本プロジェクトも後半に入り,残り3ヶ月となりました。

年度末にかけて何かと忙しい時期ではありますが,本プロジェクトに関しても諸団体からの企画や事業が目白押しです。

皆さんの興味関心やご都合に合わせてご参加いただけましたらと思います。

 

 

http://esdhokkaido.jimdo.com/

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

 ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会 

 

プレイベントの際にもお知らせがあったとおり、以下の通り、ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会を開催いたします。

ユネスコスクール加盟校主体の全国ネットワークづくりを具体化する会になりますので、多くの皆様にお集まりいただけますよう、お願いいたします。

お申し込み受付、ならびに詳細はは追ってご案内いたします。まずは、ご予定ください。

 

日にち:1月30日(土)

 

 時間:午後1時~午後4時 (話の進み具合で多少伸びても、会場は使えるようにいたします)

 場所:日本出版会館(プレイベントを行った建物です。ユネスコスクール事務局のACCU事務所が入っている建物です)

 

 参加者:主にユネスコスクール加盟校教員

 

http://www.unesco-school.mext.go.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=551&comment_flag=1&block_id=2911#_2911Mode=0  

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

仙台防災未来フォーラム2016 

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2016年

1月

14日

20160114

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/14号)

 

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 ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会です。

 

 ◆◆◆ ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会 ◆◆◆ 

 

プレイベントの際にもお知らせがあったとおり、以下の通り、ユネスコスクール全国ネットワーク設立企画会を開催いたします。

ユネスコスクール加盟校主体の全国ネットワークづくりを具体化する会になりますので、多くの皆様にお集まりいただけますよう、お願いいたします。

お申し込み受付、ならびに詳細はは追ってご案内いたします。まずは、ご予定ください。

 

日にち:1月30日(土)

 

 時間:午後1時~午後4時 (話の進み具合で多少伸びても、会場は使えるようにいたします)

 場所:日本出版会館(プレイベントを行った建物です。ユネスコスクール事務局のACCU事務所が入っている建物です)

 

 参加者:主にユネスコスクール加盟校教員

 

http://www.unesco-school.mext.go.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=journal_view_main_detail&post_id=551&comment_flag=1&block_id=2911#_2911Mode=0  

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

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以下も継続します。

 

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2016年

1月

07日

20160107

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/7号)

 

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 ◆◆◆ ESD国内実施計画 ◆◆◆

 

 現在、「我が国における『持続可能な開発のための教育(ESD)に関するグローバル・アクション・プログラム』実施計画(ESD国内実施計画)案」(事務局:文部科学省、環境省)に関するパブリックコメントの募集が行われています。

 

詳細:文部科学省パブリックコメント募集サイト参照

http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000797&Mode=0 

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

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2016年

1月

01日

20160101

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (1/1号)

 

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 新年おめでとうございます。

 

 ◆◆◆ 謹賀新年 ◆◆◆

 

 

希望を発信し、未来をつくる

 

今年もよろしくお願いします。

 

今年は、ソーシャルベンチャーと2年目のESDコンソーシアムをさらにすすめます。

 

また、ICTによる新しい試みも行います。

 

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

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(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

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市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

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2015年

12月

24日

20151224

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/24号)

 

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 仙台防災未来フォーラム2016です。

 

 ◆◆◆ 仙台防災未来フォーラム2016  ◆◆◆

 

「第3回国連防災世界会議」の開催から1周年の機会に、仙台・東北で復興や防災・減災に取り組んできた市民、行政、研究機関関係者等が集い、活動事例の発表などを行うとともに、国連 防災世界会議で採択された国際的な防災指針である「仙台防災枠組2015-2030」を踏まえたそれぞれの今後の活動についての方向性や課題について話し合うことを通じて、仙台・東北から未来に貢献する防災推進のために、何ができるのかについて考え、発信することを目的に開催いたします。

 

[ ⽇ 時 ]

2016年(平成28年)3⽉12⽇(⼟) 10:00〜18:00頃まで

[ 場 所 ]

仙台国際センター 会議棟

[ 主 催 ]

仙台市

[ 共 催 ]

国連国際防災戦略事務局(UNISDR)駐⽇事務所(予定)

[実 施 内 容]

(1)シンポジウム・セミナー

記念講演

テーマセッション

⾃治体・政府関係機関(仙台市等/国際協⼒機構(JICA))

市⺠団体等(市⺠協働と防災/⼥性と防災/若者と防災/みやぎ防災・減災円卓会議)

研究機関等(東北⼤学ほか)

総括

(2)ミニプレゼンテーション[6団体程度]

(3)展⽰[30〜50団体程度]

 

 ◆◆◆ お知らせ ◆◆◆

 

第1回福島ESDコンソーシアム成果発表会

 

2016年2月20日10:00

 

郡山市立中央図書館視聴覚ホール

 

福島県内でESD(よりよい世界と地域のための教育)に取り組むユネスコ・スクールや学校、自治体、企業・NPO、社会教育関係者が集う福島ESDコンソーシアム(FEC)の第一回成果報告会。FECはユネスコのメディア情報リテラシー教育プログラムを積極的に活用する世界で初めてのESDコンソーシアムです。国連SDGs(世界と地域をよりよくするための目標)に向けたメディア情報リテラシー教育実践の成果を報告します。

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。

 

大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/

 

想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/

 

こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

 

2015年

12月

19日

20151219

学生版市民メディフェス2015 

 

「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

タイムテーブル

http://www.medifes.net/#!-------/cnyl 

 

全体

http://www.medifes.net/  

 

学生版市民メディフェス運営委員会

〒612 -0021 京都府市伏見区 深草塚本町 67 龍谷大学 政策学部教務課


Slowtimes.net


9日  ステージ発表 「きぼうを配信し、みらいをつくる」と映像  

                          法政大学 キャリアデザイン学部+「Slowtimes.net」


「きぼうを配信し、みらいをつくる」は福島・原発被災地域におけるメディア支援で、大学生やESDスクールの小学生が福島を調査し、動画をつくり「きぼうチャンネル」で配信する福島ESDコンソーシアムのプロジェクトです。

     


20日  発表 「ユース with シニア」 学生と市民とでつくる地方紙の紙面・メディア   Slowtimes.net

「ユース with シニア」は、学生(メディア専攻ではない)と市民が、共同で取材し編集して埼玉新聞の1面をつくるものである。この過程で理解、批判的読解だけでなく、「公的な議論やメディアを通した社会活動のための市民参加」を行っている。

 プレゼンの後、参加者と紙面作成のプロセスの質疑応答、及び、学生と市民でメディアをつくることについて論議したい。

 


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会

 

今まで、市民メディア全国交流集会で分科会を行ってます。

http://www.slowtimes.net/forum/

 

三河メディフェス2014 第12回市民メディア全国交流集会

        Slowtimes.net分科会

「市民がマスメディアを巻き込んでつくる地域メディアの新展開」

 

くびき野メディフェス2012 第10回市民メディア全国交流集会

         Slowtimes.net分科会

「地方紙と市民によるメディアの新しいあり方」

 

メディフェス2011  市民メディア全国交流集会 仙台

 ポスターセッション「東日本大震災以降の社会のための市民メディアとESD-<情報力><調査力><社会構想力>」

 

メディフェス2010  武蔵野市民メディア全国交流集会

        Slowtimes.net分科

「コミュニティをつくるメディア・メディアリテラシー」

 


 以下略

 


今回は「法政大学キャリアデザイン学部+Slowtimes.net」で出ます。

また、一緒にに活動している「麻布大学・デジタルハリウッド大学  Aone Media Lab」も出ます。

 


2015年

12月

18日

20151212

 分科会「ESD 持続可能な地域活性化のために」趣旨

 未来世代、つまり、学生やこどもたちと今の世代、大人が協力して、地域と世界の問題を考え、変えていくのがESD (持続可能な開発のための教育)です。国連実施で、日本でも公立の小中高のESDスクール(ユネスコスクール)や若者によって全国で行われています。
 この分科会では、何ができるかをテーマに学生主体のESDのワークショップやフューチャーセッションで行います。

 

概要
「ESD 持続可能な地域活性化のために」を12月12日の第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉の分科会で行いました。

 SDGs・SD・ESDのレクチャーのあと、学生の発表、そして、ESDにもとづいたフュチャーセッションで、震災支援(聖学院大学復興支援ボランティアチーム SAVE)、まちづくり・学習支援・多文化・ガン問題(城西大学勝浦ゼミ)、自然再生(荒川太郎右衛門地区自然再生協議会)のグルーブに分かれて、活動を学びの視点で捉えることと持続可能性を考えて、今の自分たちの活動をどうするのかをまとめました。


講義「SDGs・SD・ESDで未来をつくる」です。
 NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議 理事 長岡素彦 

 福島ESDコンソーシアム ESDコーディネーター



大学生の発表

聖学院大学復興支援ボランティアチーム SAVE

 大川愛加さん

 https://www.facebook.com/seigakuin.vc

城西大学勝浦ゼミ 

     つるがしマルシェの実行委員長 

千葉健太さん

https://www.facebook.com/people/%E5%8B%9D%E6%B5%A6-%E3%82%BC%E3%83%9F/100004886897122?pnref=story

荒川太郎右衛門地区自然再生協議会 
     埼玉大学学生のイベント実行委員会 

竹内千尋さん


ESDにもとづいたフュチャーセッションです。


震災支援(聖学院大学復興支援ボランティアチーム SAVE)、まちづくり(城西大学勝浦ゼミ)、自然再生(荒川太郎右衛門地区自然再生協議会)のグルーブに分かれて開始。



 まずは、自分・団体と地域の関係図づくりで、今どうなっているかのかを検討し、まとめる。



全グループで自分・団体と地域の関係図を確認する。



 まずは、自分・団体と地域の関係図をもとに、その関係をよくするには、また、どうしたら活動が持続可能になるかを検討してまとめる。


休憩中には交流も。


発表



 聖学院大学復興支援ボランティアチーム SAVEと釜石の未来は。



 城西大学勝浦ゼミの活動と地元の未来は。



荒川太郎右衛門地区自然再生協議会と自然再生の未来は。


 

 最後に、全体で論議しました。

 


第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉 
  ~つながろう 広がろう エコの環~

日時:2015年12月12日(土)10:00~16:30
会場:
主催:第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉実行委員会
共催:埼玉県地球温暖化防止活動推進センター
後援:埼玉県、さいたま市
プログラム(予定)
10:00-10:10 開会挨拶
10:10-11:40 基調講演「2030年:熱い埼玉!都市の低炭素化への戦略は」
高口洋人氏(早稲田大学理工学術院 創造理工学部 建築学科教授)
11:40-13:00 休憩(昼食)
13:00-16:30 分科会
・低炭素な地域づくり
・くらしのエコ
・化学物質と食
・生きものと環境教育
・ESD 持続可能な地域活性化のために
17:30頃ー 交流会

2015年

12月

17日

20151217

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スローレポート 『S−Report』 (12/17号)

 

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 学生版市民メディフェス2015です。

 

 ◆◆◆ 学生版市民メディフェス2015  ◆◆◆

 

学生版市民メディフェス2015 12/19-20

 

「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/


19日  ステージ発表 「きぼうを配信し、みらいをつくる」と映像  

                          法政大学 キャリアデザイン学部+「Slowtimes.net」

 

「きぼうを配信し、みらいをつくる」は福島・原発被災地域におけるメディア支援で、大学生やESDスクールの小学生が福島を調査し、動画をつくり「きぼうチャンネル」で配信する福島ESDコンソーシアムのプロジェクトです。

     


20日  発表 「ユース with シニア」 学生と市民とでつくる地方紙の紙面・メディア   Slowtimes.net

「ユース with シニア」は、学生(メディア専攻ではない)と市民が、共同で取材し編集して埼玉新聞の1面をつくるものである。この過程で理解、批判的読解だけでなく、「公的な議論やメディアを通した社会活動のための市民参加」を行っている。

 プレゼンの後、参加者と紙面作成のプロセスの質疑応答、及び、学生と市民でメディアをつくることについて論議したい。 

  

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


このプロジェクトを始めた石井先生の「休耕地活用プロジェクト」連続講演会が17日から始まります。

私たちのPBL研究グループのテーマでもあります。

「休耕地活用プロジェクト」連続講演会

日程:11/17、12/15、1/12、1,26(いずれも火曜日)

時間:18:30〜20:30

場所:鶴ケ島市市民活動推進センター(若葉ウォーク1階)

*東武東上線若葉駅すぐ

http://www.city.tsurugashima.lg.jp/map.php?code=78

 多様な方々のご協力のおかげで成り立ってきたプロジェクトですので、講演会の形式もちょっと工夫をしてみました。

 各回ごとに、私(石井)と各立場のゲストスピーカーの方とのトークセッションのかたちをとり、フロアの参加者とのやりとりを含めながら、これまでの活動を振り返りつつ、休耕地活用に限らない地域連携の可能性を共有していければと考えております。

現時点での予定では、

1回目(11/17):石井による概要講演

3回目(12/15):大学関係者との対話

4回目(1/12):行政関係者との対話

5回目(1/26):企業・商店関係者との対話

 

検討中

 

となっております。

 

参加費は無料で、事前申し込み不要です。スポットでの参加でもかまいませんので、休耕地活用、地域連携、大学教育など関係する興味関心のある方はぜひお越しください。

皆様のご参加をお待ちしております!

【休耕地活用プロジェクトFacebookページ】

 

  https://www.facebook.com/josaiuniversitykk 

  

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以下も継続します。


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2015年

12月

10日

20151210

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 

スローレポート 『S−Report』 (12/10号)

 

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学生の地域イノベーションプロジェクト「休耕地活用プロジェクト」です。

 

 ◆◆◆ 休耕地活用プロジェクト  ◆◆◆

 

このプロジェクトを始めた石井先生の「休耕地活用プロジェクト」連続講演会が17日から始まります。

私たちのPBL研究グループのテーマでもあります。

「休耕地活用プロジェクト」連続講演会

日程:11/17、12/15、1/12、1,26(いずれも火曜日)

時間:18:30〜20:30

場所:鶴ケ島市市民活動推進センター(若葉ウォーク1階)

*東武東上線若葉駅すぐ

http://www.city.tsurugashima.lg.jp/map.php?code=78

 多様な方々のご協力のおかげで成り立ってきたプロジェクトですので、講演会の形式もちょっと工夫をしてみました。

 各回ごとに、私(石井)と各立場のゲストスピーカーの方とのトークセッションのかたちをとり、フロアの参加者とのやりとりを含めながら、これまでの活動を振り返りつつ、休耕地活用に限らない地域連携の可能性を共有していければと考えております。

現時点での予定では、

1回目(11/17):石井による概要講演

3回目(12/15):大学関係者との対話

4回目(1/12):行政関係者との対話

5回目(1/26):企業・商店関係者との対話


検討中


となっております。


参加費は無料で、事前申し込み不要です。スポットでの参加でもかまいませんので、休耕地活用、地域連携、大学教育など関係する興味関心のある方はぜひお越しください。

皆様のご参加をお待ちしております!

【休耕地活用プロジェクトFacebookページ】

 

 

https://www.facebook.com/josaiuniversitykk 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


「ESD 持続可能な地域活性化のために」

 

  「ESD 持続可能な地域活性化のために」を12月12日の第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉の分科会で行います。内容は SDGs・SD・ESDのレクチャーやWSです。

  

分科会 ESD 持続可能な地域活性化のために 13時から

未来世代、つまり、学生やこどもたちと今の世代、大人が協力して、地域と世界の問題を考え、変えていくのがESD (持続可能な開発のための教育)です。国連実施で、日本でも公立の小中高のESDスクール(ユネスコスクール)や若者によって全国で行われています。

 この分科会では、何ができるかをテーマに学生主体のESDのワークショップやフューチャーセッションで行います。

 

レクチャー 「SDGs・SD・ESDで未来をつくる」

  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議 理事 長岡素彦 福島ESDコンソーシアム ESDコーディネーター

 

大学生の発表 震災支援・ボランティア、まちづくり、環境

 

ESDのワークショップ・フューチャーセッション

 

お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf

 

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/1212.html

 

第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉 つながろう 広がろう エコの環~

 

日時:2015年12月12日(土)10:00~16:30

会場:

主催:第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉実行委員会

共催:埼玉県地球温暖化防止活動推進センター

後援:埼玉県、さいたま市

 

プログラム(予定)

10:00-10:10 開会挨拶

10:10-11:40 基調講演「2030年:熱い埼玉!都市の低炭素化への戦略は」

       高口洋人氏(早稲田大学理工学術院 創造理工学部 建築学科教授)

11:40-13:00 休憩(昼食)

13:00-16:30 分科会

       ・低炭素な地域づくり

       ・くらしのエコ

       ・化学物質と食

       ・生きものと環境教育

       ・ESD 持続可能な地域活性化のために

17:30頃ー 交流会

※プログラムは変更する場合があります。

お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf

 

本フォーラムは、環境省「平成27年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」の一環で行います。また、公益財団法人サイサン環境保全基金の助成を受けています。

 

  

学生版市民メディフェス2015 12/19-20


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

 


  

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〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓


以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/


想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/


こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/


2015年

12月

08日

20151208

12/19緊急シンポジウム

   どうなる?サポートセンター

      自由な市民活動の場のありかた


登録団体が「政治的な活動をしている」という理由で従来の指定管理者による

運営から市直営となる、さいたま市の市民活動サポートセンター。

来年4月から市直営をしながら新たな「管理運営基準」をつくるとされていますが、

大きな疑問がわきあがっています。

市民活動支援のNPO運営者や、サポートセンターを活用している利用者をゲストに

『自由な市民活動の場、サポートセンター』のありかたについての意見交換会をおこないます。



日 時:平成27年12月19日(土) 18:30〜21:00 受付18:15〜

会 場:浦和コミュニティセンター第15集会室 JR浦和駅東口駅前 コムナーレ9階 

ゲスト:認定NPO法人日本NPOセンター 特別研究員 椎野修平氏  

    さいたま市市民活動サポートセンター 利用者有志グループ

対 象:市民活動サポートセンター利用者等、関心のある方 ※要申込

参加費:500円 ※さいたまNPOセンター会員は無料

主 催:さいたまNPOセンター 


お忙しい時期で恐縮ですが、ぜひご参加ください。


詳細
http://saitamanpo.blog102.fc2.com/blog-entry-279.html

2015年

12月

03日

20151203

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スローレポート 『S−Report』 (12/3号)

 

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JCC-DRRの「ジェンダー・多様性と災害」小委員会でこういうのやります。 

 

 ◆◆◆ 命とくらしを守る避難所運営  ◆◆◆

 

JCC-DRRの「ジェンダー・多様性と災害」小委員会でこういうのやります。 

 

 

    講演&ワークショップ第1回命とくらしを守る避難所運営

  ~地域に暮らす多様な人々にとって、安全・安心な避難所づくり~

 

■日時:2015年12月7日(月)13:30-16:00

■場所:日本女子会館 5階 大会議室(東京都港区芝公園2-6-8)

■アクセス:http://www.jawe2011.jp/building/index.html#MAP

■参加費:無料

■講師:田端八重子さん(一般社団法人 GEN・J代表理事)

    加藤清子さん(一般社団法人 GEN・Jスタッフ)

    *GEN・J:ジェンダー・イコーリティ・ネットワーク・ジャパン

■国際会議への参加報告:石本めぐみさん(特定非営利活動法人 ウィメンズ・アイ代表理事)

 

■内容:

発災から避難所の開設、運営、撤収までを念頭に、これまでの災害や東日本大震災の課題を踏まえて内閣府・盛岡市・NPO法人参画プランニング・いわてが作成した「命とくらしを守る避難所運営ガイドライン」を用い、多様性・ジェンダーの視点とは具体的にどのようなことを意味するのか、講義とワークショップを通じて考えます。

また、10月にインドで開催された「ジェンダー、教育、スキル、仕事に関するアジア太平洋地域のワークショップ」の参加報告も行ないます。

 

■申し込み方法:

以下のフォームに必要事項をご記入ください。

https://goo.gl/In2GT4

 

■申し込み期限:

2015年12月3日(木)17:00

 

■今後の予定:

第2回:EVAG(災害を疑似体験することで災害時の避難行動を考えるワークショップ教材)研修会

【日時】2016年2月22日(月)13:30-16:00

【場所】日本女子会館

【ファシリテーター】国土防災技術株式会社スタッフ(調整中)

 

第3回:講演「災害とジェンダーに関する国際的動向と日本の課題(仮)」

【日時】2016年4月ごろ

【場所】日本女子会館(予定)

【講師】池田恵子さん(静岡大学教育学部教授、防災総合センター協力教員)

 

■お問い合わせ:

JCC-DRR共同事務局

 東京都新宿区西早稲田2-3-18アバコビル5F

 特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)内

 TEL:03-5292-2911 (担当:堀内)

 E-mail:jccdrr.staff [@] gmail.com


 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


「ESD 持続可能な地域活性化のために」

 

  「ESD 持続可能な地域活性化のために」を12月12日の第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉の分科会で行います。内容は SDGs・SD・ESDのレクチャーやWSです。

  

分科会 ESD 持続可能な地域活性化のために 13時から

未来世代、つまり、学生やこどもたちと今の世代、大人が協力して、地域と世界の問題を考え、変えていくのがESD (持続可能な開発のための教育)です。国連実施で、日本でも公立の小中高のESDスクール(ユネスコスクール)や若者によって全国で行われています。

 この分科会では、何ができるかをテーマに学生主体のESDのワークショップやフューチャーセッションで行います。

 

レクチャー 「SDGs・SD・ESDで未来をつくる」

  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議 理事 長岡素彦 福島ESDコンソーシアム ESDコーディネーター

 

大学生の発表 震災支援・ボランティア、まちづくり、環境

 

ESDのワークショップ・フューチャーセッション

 

お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf

 

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/1212.html

 

第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉 つながろう 広がろう エコの環~

 

日時:2015年12月12日(土)10:00~16:30

会場:

主催:第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉実行委員会

共催:埼玉県地球温暖化防止活動推進センター

後援:埼玉県、さいたま市

 

プログラム(予定)

10:00-10:10 開会挨拶

10:10-11:40 基調講演「2030年:熱い埼玉!都市の低炭素化への戦略は」

       高口洋人氏(早稲田大学理工学術院 創造理工学部 建築学科教授)

11:40-13:00 休憩(昼食)

13:00-16:30 分科会

       ・低炭素な地域づくり

       ・くらしのエコ

       ・化学物質と食

       ・生きものと環境教育

       ・ESD 持続可能な地域活性化のために

17:30頃ー 交流会

※プログラムは変更する場合があります。

お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf

 

本フォーラムは、環境省「平成27年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」の一環で行います。また、公益財団法人サイサン環境保全基金の助成を受けています。

 

 


第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

学生版市民メディフェス2015 12/19-20


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

 

学生の地域イノベーションプロジェクト「休耕地活用プロジェクト」です。

このプロジェクトを始めた石井先生の「休耕地活用プロジェクト」連続講演会が17日から始まります。

私たちのPBL研究グループのテーマでもあります。

「休耕地活用プロジェクト」連続講演会

日程:11/17、12/1、12/15、1/12、1,26(いずれも火曜日)

時間:18:30〜20:30

場所:鶴ケ島市市民活動推進センター(若葉ウォーク1階)

*東武東上線若葉駅すぐ

http://www.city.tsurugashima.lg.jp/map.php?code=78

 多様な方々のご協力のおかげで成り立ってきたプロジェクトですので、講演会の形式もちょっと工夫をしてみました。

 各回ごとに、私(石井)と各立場のゲストスピーカーの方とのトークセッションのかたちをとり、フロアの参加者とのやりとりを含めながら、これまでの活動を振り返りつつ、休耕地活用に限らない地域連携の可能性を共有していければと考えております。

現時点での予定では、

1回目(11/17):石井による概要講演

2回目(12/1):農業関係者との対話

3回目(12/15):大学関係者との対話

4回目(1/12):行政関係者との対話

5回目(1/26):企業・商店関係者との対話

となっております。

参加費は無料で、事前申し込み不要です。スポットでの参加でもかまいませんので、休耕地活用、地域連携、大学教育など関係する興味関心のある方はぜひお越しください。

皆様のご参加をお待ちしております!

【休耕地活用プロジェクトFacebookページ】

https://www.facebook.com/josaiuniversitykk


  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓


以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/


想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/


こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2015年

11月

26日

20151126

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スローレポート 『S−Report』 (11/26号)

 

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  「ESD 持続可能な地域活性化のために」を12月12日の第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉の分科会で行います。内容は SDGs・SD・ESDのレクチャーやWSです。

  

 ◆◆◆ ESD 持続可能な地域活性化のために  ◆◆◆

 

分科会 ESD 持続可能な地域活性化のために 13時から

未来世代、つまり、学生やこどもたちと今の世代、大人が協力して、地域と世界の問題を考え、変えていくのがESD (持続可能な開発のための教育)です。国連実施で、日本でも公立の小中高のESDスクール(ユネスコスクール)や若者によって全国で行われています。

 この分科会では、何ができるかをテーマに学生主体のESDのワークショップやフューチャーセッションで行います。


レクチャー 「SDGs・SD・ESDで未来をつくる」

  NPO法人 持続可能な開発のための教育推進会議 理事 長岡素彦 福島ESDコンソーシアム ESDコーディネーター


大学生の発表 震災支援・ボランティア、まちづくり、環境


ESDのワークショップ・フューチャーセッション


お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf


http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/1212.html


第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉 つながろう 広がろう エコの環~


日時:2015年12月12日(土)10:00~16:30

会場:

主催:第6回低炭素まちづくりフォーラムin埼玉実行委員会

共催:埼玉県地球温暖化防止活動推進センター

後援:埼玉県、さいたま市


プログラム(予定)

10:00-10:10 開会挨拶

10:10-11:40 基調講演「2030年:熱い埼玉!都市の低炭素化への戦略は」

       高口洋人氏(早稲田大学理工学術院 創造理工学部 建築学科教授)

11:40-13:00 休憩(昼食)

13:00-16:30 分科会

       ・低炭素な地域づくり

       ・くらしのエコ

       ・化学物質と食

       ・生きものと環境教育

       ・ESD 持続可能な地域活性化のために

17:30頃ー 交流会

※プログラムは変更する場合があります。

お申込みは、申込用紙(PDF:537KB)に必要事項をご記入のうえ、ファックス又はメールでお申込みください。

http://www.kannet-sai.org/about/activities/2015/files/1212.pdf


本フォーラムは、環境省「平成27年度地域における地球温暖化防止活動促進事業」の一環で行います。また、公益財団法人サイサン環境保全基金の助成を受けています。

 

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

学生版市民メディフェス2015 12/19-20


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

 

学生の地域イノベーションプロジェクト「休耕地活用プロジェクト」です。

このプロジェクトを始めた石井先生の「休耕地活用プロジェクト」連続講演会が17日から始まります。

私たちのPBL研究グループのテーマでもあります。

「休耕地活用プロジェクト」連続講演会

日程:11/17、12/1、12/15、1/12、1,26(いずれも火曜日)

時間:18:30〜20:30

場所:鶴ケ島市市民活動推進センター(若葉ウォーク1階)

*東武東上線若葉駅すぐ

http://www.city.tsurugashima.lg.jp/map.php?code=78

 多様な方々のご協力のおかげで成り立ってきたプロジェクトですので、講演会の形式もちょっと工夫をしてみました。

 各回ごとに、私(石井)と各立場のゲストスピーカーの方とのトークセッションのかたちをとり、フロアの参加者とのやりとりを含めながら、これまでの活動を振り返りつつ、休耕地活用に限らない地域連携の可能性を共有していければと考えております。

現時点での予定では、

1回目(11/17):石井による概要講演

2回目(12/1):農業関係者との対話

3回目(12/15):大学関係者との対話

4回目(1/12):行政関係者との対話

5回目(1/26):企業・商店関係者との対話

となっております。

参加費は無料で、事前申し込み不要です。スポットでの参加でもかまいませんので、休耕地活用、地域連携、大学教育など関係する興味関心のある方はぜひお越しください。

皆様のご参加をお待ちしております!

【休耕地活用プロジェクトFacebookページ】

https://www.facebook.com/josaiuniversitykk


  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓


以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/


想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/


こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2015年

11月

19日

20151119

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スローレポート 『S−Report』 (11/19号)

 

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ESD学校教育研究会では、「ESDと防災」や学校でのESDの推進を行っています。

 

 ◆◆◆ 学校教育×ESDダイアログ ◆◆◆ 

 

北海道では、ESD学校教育研究会の松田さんが道内の推進を行っており、「学校

教育×ESDダイアログ」 vol.2を行います。


2015年11月29日13:30 - 16:30

NPO法人ezorock 1F コミュニティスペース


学校教育についてあれこれとみんなで話し合うダイアログイベントです。

今回は学校教育の中でも特に授業展開や学習内容,カリキュラムなど,学習指導

や教材論などを論点にしてみんなと話しあいます。

関心のある方ならどなたでも参加可能です。

ぜひご参加ください!


日時:2015年11月29日(日)13:30-16:30


場所:環境NGO ezorock事務所1F コミュニティスペース


対象:学校教員や学校教育に関心のある方


参加費:500円


主催:ESD学校教育研究会


協力:ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗


主管:ESD×学校教育プロジェクト北海道


お申し込み・お問い合わせ:

本Facebookページの「参加する」をクリックする


https://www.facebook.com/events/967699999990653/


もしくはmattake0320@gmail.com


 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

「2020年の地域メディア、市民メディアを考える」トークイベント第2弾!

 

 東京オリンピックが開催され、歴史の節目となる2020年。今から5年後の未来に、3.11後に改めてその役割が注目を浴びるようになった 地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアは、どのような姿で社会に情 報発信し続けるのか?

 

 毎年、シリーズで企画するこのトークイベントは、昨年、第1回目をロフトプロジェクトから暖簾分けした 高円寺パンディットで開催し、今年度はネイキッドロフトに場所を移して開催します。

 

 

 今回、環境とCSRの専門誌『オルタナ』が運営する、若者による社会変革を応援するサイト「オルタナS」副編集長の池田真隆、ローカルメ ディアの社員と地方に関心のある首都圏の学生が集まり、地方を活性化する担い手の人材育成を目的とするコミュニティとして誕生し、100人1 冊本プロジェクト『つたえびと』を企画する「ローカル・ビズカフェ」共同代表の清水真、そして持続可能な開発のための教育(ESD)に取り組 んでこられたSlowtimes.net代表の長岡素彦の論客を出演者に迎え、大学でメディアとコミュニティの発展について学ぶ学生が司会進 行役となり、これからの地域メディア、市民メディアのあり方について、会場の参加者とともに語り合いたいと思います。

 

         http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/39721

 

【日時】11/25 OPEN 18:30 / START 19:30

 

【場所】新宿 ネイキッドロフト

 

http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html

 

【出演】

池田真隆(オルタナ編集部オルタナS副編集長)

〔http://alternas.jp/〕

清水真(昭和女子大学人間社会学部現代教養学科准教授、ローカル・ビズカフェ共同代表)

〔http://102.dtiblog.com/t/tutaebito2010rbc/file /20100906005335.pdf〕

長岡素彦(NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議理事、Slowtimes.net代表)

〔http://www.esd-j.org/ http://www.slowtimes.net/〕

 

【司会進行】

大朏衣梨(武蔵大学社会学部メディア社会学科3年)

 

舛田貴司(武蔵大学社会学部メディア社会学科2年)

 

 

料金

予約¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)

 

<学生割引>当日、入場時に学生証提示で¥2,000(飲食代別)

 

予約

※予約は電話03-3205-1556(17時〜24時)

フォームから

http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=782

 

 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

学生版市民メディフェス2015 12/19-20


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

  

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

 http://slowtimes.net/


想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

 http://socialproduce.net/


こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/


2015年

11月

12日

20151112

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スローレポート 『S−Report』 (11/12号)

 

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「2020年の地域メディア、市民メディアを考える」トークイベント第2弾!開催です。

 

 ◆◆◆ 2020年の地域メディア、市民メディアを考える ◆◆◆

 

「2020年の地域メディア、市民メディアを考える」トークイベント第2弾!


 東京オリンピックが開催され、歴史の節目となる2020年。今から5年後の未来に、3.11後に改めてその役割が注目を浴びるようになった 地域コミュニティに依拠した地域メディア、ネットで繋がった機能(テーマ)型コミュニティに依拠した市民メディアは、どのような姿で社会に情 報発信し続けるのか?

 

 毎年、シリーズで企画するこのトークイベントは、昨年、第1回目をロフトプロジェクトから暖簾分けした 高円寺パンディットで開催し、今年度はネイキッドロフトに場所を移して開催します。

 

 

 今回、環境とCSRの専門誌『オルタナ』が運営する、若者による社会変革を応援するサイト「オルタナS」副編集長の池田真隆、ローカルメ ディアの社員と地方に関心のある首都圏の学生が集まり、地方を活性化する担い手の人材育成を目的とするコミュニティとして誕生し、100人1 冊本プロジェクト『つたえびと』を企画する「ローカル・ビズカフェ」共同代表の清水真、そして持続可能な開発のための教育(ESD)に取り組 んでこられたSlowtimes.net代表の長岡素彦の論客を出演者に迎え、大学でメディアとコミュニティの発展について学ぶ学生が司会進 行役となり、これからの地域メディア、市民メディアのあり方について、会場の参加者とともに語り合いたいと思います。

 

         http://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/39721

 

日時11/25 OPEN 18:30 / START 19:30

 

場所新宿 ネイキッドロフト

 

http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html

 

【出演】

池田真隆(オルタナ編集部オルタナS副編集長)

〔http://alternas.jp/〕

清水真(昭和女子大学人間社会学部現代教養学科准教授、ローカル・ビズカフェ共同代表)

〔http://102.dtiblog.com/t/tutaebito2010rbc/file /20100906005335.pdf〕

長岡素彦(NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議理事、Slowtimes.net代表)

http://www.esd-j.org/ http://www.slowtimes.net/〕

 

【司会進行】

大朏衣梨(武蔵大学社会学部メディア社会学科3年)

 

舛田貴司(武蔵大学社会学部メディア社会学科2年)


 

 

料金

予約¥2,000 / 当日¥2,500(共に飲食代別)

 

<学生割引>当日、入場時に学生証提示で¥2,000(飲食代別)

 

予約

※予約は電話03-3205-1556(17時〜24時)

フォームから

http://www.loft-prj.co.jp/naked/reservation/reservation.php?show_number=782

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

学生版市民メディフェス2015 12/19-20


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

  

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2015年

11月

04日

20151104

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スローレポート 『S−Report』 (11/4号)

 

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毎回、市民メディア全国交流集会で分科会を行ってますが、今回は法政大学(東京)キャリアデザイン学部 「Slowtimes.net」で行います。


 ◆◆◆ 市民メディフェス ◆◆◆


今まで、市民メディア全国交流集会で分科会を行ってます。

http://www.slowtimes.net/forum/


「市民メディフェス」=市民メディア全国交流集会は、全国各地で活動するメディア活動の担い手が交流するフェスティバル(お祭り)です。今年は「学生版」で開催します。

私たちの「学生版市民メディフェス2015」は、作品を発表して発信の場、交流の場となること目的としています。主に、映像作品を中心に音楽やパフォーマンス、新聞・写真などを通して『社会に対して伝えたいこと』『叫びたいこと』を表現した作品をもとに、お祭りのように楽しく交流しましょう!

 

http://www.medifes.net/

 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロジェクト参加校による 

                   活動・成果発表

                   お米をテーマとした交流の成果と今後の活動計画

         11:40 ~ 12:40     昼休憩

 

        第4回ユネスコスクール東北大会/第5回ユネスコスクール宮城県大会

         12:40 ~ 13:20   宮城教育大学・東北地区ユネスコスクール実践大賞校表彰および実践発表

         13:20 ~ 14:00     仙台市立郡山中学校の生徒さんによる合唱、復興支援活動等の成果発表

         14:00   ~ 14:30   講演「ESDをめぐる最近の動向とグローバル・アクション・プログラム

                   について」

         14:30 ~ 16:10   パラレルセッション(分科会)

                   東北地方各地域のユネスコスクール加盟幼稚園・小中高等学校による、

                   「地域遺産」、「国際連携」「持続可能な循環型社会」等のテーマ別討論会

         16:10 ~ 16:30   分科会からの報告と情報共有

         16:30 ~ 16:40   閉会挨拶 : 石澤 公明(宮城教育大学 副学長)


 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2015年

10月

29日

20151029

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スローレポート 『S−Report』 (10/29号)

 

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さいたまNPOセンターの生越(おごせ)さんからです。


 

 ◆◆◆ さいたま市市民活動サポートセンターの指定管理 ◆◆◆


 新聞等の報道で知っている方も多いかと思いますが、10月16日のさいたま市議会で、さいたま市市民活動サポートセンターの指定管理運営を来年4月から直営とする条例改正案が議決されてしまいました。


詳細や経緯など、こちらをごらんください。

また、以下のまとめサイト等でも紹介されています。

http://matome.naver.jp/odai/2144509292261243801


市民活動の規制につながり、市民との「協働」を否定する今回の改正に強く抗議し、撤回を求める声明を、10月23日、さいたま市議会事務局に提出をいたしました。


有志によるWEB署名も始まっています。


また、この間「いますぐにでも指定管理者による運営ではなくなるの?」

「指定管理の資格を取り消されたの?」とお問い合わせ、ご質問がありました。

来年の3月31日までは今まで通り、さいたまNPOセンターが指定管理者として運営をし、利用方法の変更はありませんので、ご活用ください。


その他、現状説明と皆さまの意見をいただく機会を設定させていただきます。

次回は10月28日(水)19時〜 サポートセンター南ラウンジAテーブルでおこないます。

ご都合付けばぜひ、ご参加ください。


主催:NPO法人さいたまNPOセンター 申し込み office@sa-npo.org 


 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロジェクト参加校による 

                   活動・成果発表

                   お米をテーマとした交流の成果と今後の活動計画

         11:40 ~ 12:40     昼休憩

 

        第4回ユネスコスクール東北大会/第5回ユネスコスクール宮城県大会

         12:40 ~ 13:20   宮城教育大学・東北地区ユネスコスクール実践大賞校表彰および実践発表

         13:20 ~ 14:00     仙台市立郡山中学校の生徒さんによる合唱、復興支援活動等の成果発表

         14:00   ~ 14:30   講演「ESDをめぐる最近の動向とグローバル・アクション・プログラム

                   について」

         14:30 ~ 16:10   パラレルセッション(分科会)

                   東北地方各地域のユネスコスクール加盟幼稚園・小中高等学校による、

                   「地域遺産」、「国際連携」「持続可能な循環型社会」等のテーマ別討論会

         16:10 ~ 16:30   分科会からの報告と情報共有

         16:30 ~ 16:40   閉会挨拶 : 石澤 公明(宮城教育大学 副学長)


 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

 ソーシャルプロデュースネット

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

 http://esd.weblogs.jp/

2015年

10月

21日

20151021

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スローレポート 『S−Report』 (10/21号)

 

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    2014年に開催された「ESDに関するユネスコ世界会議」の1周年にあたる10月にESDをさらに推進するための重要分野「若者」「企業」「環境教育」「協働・コミュニティ」のテーマについて、事例をふまえて話し合うESDフォーラム2015in岡山実施します。


 ◆◆◆ ESDフォーラム2015in岡山  ◆◆◆


ESDフォーラム2015in岡山  10/21

 主催者: 岡山esdプロジェクトさん



<午前:ゲストスピーカーによる事例発表>

(1)「若者」NPO法人カタリバ 横山和毅さん

(2)「企業」マスカット薬局代表取締役社長 高橋正志さん

(3)「環境教育・流域」中部ESD推進拠点事務局、中部大学准教授 古澤礼太さん

(4)「市民協働・コミュニティ」NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会 副理事長・事務局長 小林清さん


<午後:テーマごとの分科会>

(1)「若者」

 ≪テーマ≫若者が地域に出て、もっと活動が広がっていくにはどうすればよいか


(2)「企業」

 ≪テーマ≫持続可能な企業として、地域とどのように関わっていくべきか


(3)「環境教育・流域」TEENシンポジウム

 ≪テーマ≫点から線、線から面への環境教育広がりとつながりづくり

※中国・韓国・日本(岡山)の事例発表があります。


(4)「市民協働・コミュニティ」

 ≪テーマ≫住民持続可能なコミュニティづくりを考える


【申込み方法・問合せ先】

参加される方は、チラシ裏面にご記入いただくか、以下必要事項を明記の上、事務局までお送りください。

FAX: 086-803-1777

Email: esd@city.okayama.jp


氏名、電話番号、email、所属、午後参加の分科会(若者、企業、環境教育、協働・コミュニティのいずれか)、パネル展示希望の有無(A1サイズ1枚、申込締切:10/15)



 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロジェクト参加校による 

                   活動・成果発表

                   お米をテーマとした交流の成果と今後の活動計画

         11:40 ~ 12:40     昼休憩

 

        第4回ユネスコスクール東北大会/第5回ユネスコスクール宮城県大会

         12:40 ~ 13:20   宮城教育大学・東北地区ユネスコスクール実践大賞校表彰および実践発表

         13:20 ~ 14:00     仙台市立郡山中学校の生徒さんによる合唱、復興支援活動等の成果発表

         14:00   ~ 14:30   講演「ESDをめぐる最近の動向とグローバル・アクション・プログラム

                   について」

         14:30 ~ 16:10   パラレルセッション(分科会)

                   東北地方各地域のユネスコスクール加盟幼稚園・小中高等学校による、

                   「地域遺産」、「国際連携」「持続可能な循環型社会」等のテーマ別討論会

         16:10 ~ 16:30   分科会からの報告と情報共有

         16:30 ~ 16:40   閉会挨拶 : 石澤 公明(宮城教育大学 副学長)



第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2015年

10月

15日

20151015

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スローレポート 『S−Report』 (10/15号)

 

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 「ESD岡山アワード2015」岡山地域賞のWeb投票があります。


 ◆◆◆ 「ESD岡山アワード2015」  ◆◆◆


実施期間: 2015年10月20日(火曜日)~10月30日(金曜日)17時まで 


岡山地域賞の一次審査を経て、応募総数30件の中から

選ばれた受賞候補事業は次の5つです!

(事業名の五十音順) <内は団体名>


○岡山市京山地区ESDプロジェクト 

   <岡山市京山地区ESD推進協議会>

○地域の魅力的に生きる大人と将来を模索する若者の交流事業だっぴ 

   <NPO法人~だっぴ~>

○長期休暇中の子どもの居場所作り事業「夏休みフリー塾」 

   <特定非営利活動法人 岡山市子どもセンター>

○真庭トンボの里プロジェクト 

   <真庭トンボの森づくり推進協議会>

○和気閑谷高校 高校魅力化事業(地域連携/総合的な学習の時間「閑谷學」/教育活動全体でのESD推進等)

   <岡山県立和気閑谷高等学校>


この中から、Web投票、審査会を経て、岡山地域賞が決まります!


一次審査で選ばれた受賞候補事業のうち、岡山のモデルとなる、優れたESDの取組はどの事業でしょうか?

Web投票によって得られたポイントは、審査会の審査時に加算されます。

優れたESDの事業にご投票ください!投票は以下のURLへ。

http://www.city.okayama.jp/esd/esd_t00050.html



 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロジェクト参加校による 

                   活動・成果発表

                   お米をテーマとした交流の成果と今後の活動計画

         11:40 ~ 12:40     昼休憩

 

        第4回ユネスコスクール東北大会/第5回ユネスコスクール宮城県大会

         12:40 ~ 13:20   宮城教育大学・東北地区ユネスコスクール実践大賞校表彰および実践発表

         13:20 ~ 14:00     仙台市立郡山中学校の生徒さんによる合唱、復興支援活動等の成果発表

         14:00   ~ 14:30   講演「ESDをめぐる最近の動向とグローバル・アクション・プログラム

                   について」

         14:30 ~ 16:10   パラレルセッション(分科会)

                   東北地方各地域のユネスコスクール加盟幼稚園・小中高等学校による、

                   「地域遺産」、「国際連携」「持続可能な循環型社会」等のテーマ別討論会

         16:10 ~ 16:30   分科会からの報告と情報共有

         16:30 ~ 16:40   閉会挨拶 : 石澤 公明(宮城教育大学 副学長)



第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

 

〓〓 SITE 更新情報 〓〓

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

 市民メディアslowtimes.net

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

 ESD

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2015年

10月

08日

20151008

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スローレポート 『S−Report』 (10/8号)

 

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   仙台で開かれた第3回国連防災世界会議に、私たち2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)は役割を終えて、解散し、「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」をつくります。


 ◆◆◆ 「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」  ◆◆◆

 

 

「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」参加呼びかけおよび設立大会

 

このたび、2015年3月に仙台市で開催された第3回国連防災世界会議に向けた「2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)」の活動を引き継ぎ、今後の国内・国外での災害リスク軽減に向けた研究・提言活動や関係機関との対話、多様な連携などの活動を行う「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」を設立することとなりました。


つきましては、ぜひ本ネットワークへご参加いただきますようお願い申し上げます。

以下のフォームよりお申し込み可能です。

http://goo.gl/forms/eMfDBI7UK3



10月19日(月)には下記の通り設立大会を開催いたしますので、ご都合がつく方はぜひご出席ください。


【日時】2015年10月19日(月)16:00-18:00

【場所】早稲田奉仕園 リバティホール(東京都新宿区西早稲田2-3-1)

【アクセス】http://www.hoshien.or.jp/map/index.html


※設立大会への参加申し込みは上記ウェブフォームからご記入ください。


以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。


【お問い合わせ先】


災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称) 暫定事務局(担当:堀内・小美野)

 特定非営利活動法人 国際協力NGO センター(JANIC)内

 TEL:03-5292-2911 / FAX:03-5292-2912

 Email:jccdrr.staff@gmail.com



 

 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆


 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロジェクト参加校による 

                   活動・成果発表

                   お米をテーマとした交流の成果と今後の活動計画

         11:40 ~ 12:40     昼休憩

 

        第4回ユネスコスクール東北大会/第5回ユネスコスクール宮城県大会

         12:40 ~ 13:20   宮城教育大学・東北地区ユネスコスクール実践大賞校表彰および実践発表

         13:20 ~ 14:00     仙台市立郡山中学校の生徒さんによる合唱、復興支援活動等の成果発表

         14:00   ~ 14:30   講演「ESDをめぐる最近の動向とグローバル・アクション・プログラム

                   について」

         14:30 ~ 16:10   パラレルセッション(分科会)

                   東北地方各地域のユネスコスクール加盟幼稚園・小中高等学校による、

                   「地域遺産」、「国際連携」「持続可能な循環型社会」等のテーマ別討論会

         16:10 ~ 16:30   分科会からの報告と情報共有

         16:30 ~ 16:40   閉会挨拶 : 石澤 公明(宮城教育大学 副学長)



第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 

 

 

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以下も継続します。


大切なことを伝えよう

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想いをカタチに

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こどもと地球の平和的未来をつくる教育

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2015年

10月

01日

20151001

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スローレポート 『S−Report』 (10/1号)

 

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  第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会ををします。


 ◆◆◆ 第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会  ◆◆◆

 

第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会

 

平成27年12月5日(土)に、昭和女子大学(東京・三軒茶屋)にて『第7回ユネスコスクール全国大会/ESD研究大会』を開催いたします。

大会テーマは、「未来をひらくESD―さらなるつながりと広がりを求めて」です。

国連ESDの10年が昨年、大きな成果の中で終了し、今年度からESDは新しいステージに入ったと言われています。ESDの推進拠点であるユネスコスクールを軸に、ESDに関心のある方々が一堂に会し、更なる発展を目指し実践交流を行います。 参加申し込みは、9月下旬頃から開始予定です。

詳細は、随時お知らせいたします。

 

開催概要

日時(予定)    平成27年12月5日(土)9時45分~17時30分(受付:9時15分開始)

会場    昭和女子大学(東急田園都市線(半蔵門線直通)

「三軒茶屋」駅下車 徒歩7分)

主催    文部科学省、日本ユネスコ国内委員会

共催(予定)    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム 昭和女子大学

(財)ユネスコ・アジア文化センター (社)日本ユネスコ協会連盟

後援(予定)    外務省、環境省、全国連合小学校長会、全日本中学校長会、

全国高等学校長協会、全国国公立幼稚園長会、国立大学附属学校連盟、

国立大学協会、日本教育大学協会、日本私立大学連盟、日本私立小学校連合会、

全日本私立幼稚園連合会、日本PTA全国協議会、東京都教育委員会、

株式会社教育新聞社

協賛(予定)    MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社、

カシオ計算機株式会社、DIC株式会社、ネスレ日本株式会社、

株式会社ユニクロ ほか

対象    ユネスコスクール教員、都道府県・市区町村教育委員会、

ユネスコスクール協力者(企業、NGO/NPO、PTA、大学生、専門家など)、

ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASP UnivNet)、一般参加者等

参加費    無料

お問合せ先    NPO法人日本持続発展教育推進フォーラム ユネスコスクール全国大会事務局 



 ◆◆◆ お知らせ  ◆◆◆

 

 

「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」参加呼びかけおよび設立大会

 

このたび、2015年3月に仙台市で開催された第3回国連防災世界会議に向けた「2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)」の活動を引き継ぎ、今後の国内・国外での災害リスク軽減に向けた研究・提言活動や関係機関との対話、多様な連携などの活動を行う「災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称)」を設立することとなりました。


つきましては、ぜひ本ネットワークへご参加いただきますようお願い申し上げます。

以下のフォームよりお申し込み可能です。

http://goo.gl/forms/eMfDBI7UK3



10月19日(月)には下記の通り設立大会を開催いたしますので、ご都合がつく方はぜひご出席ください。


【日時】2015年10月19日(月)16:00-18:00

【場所】早稲田奉仕園 リバティホール(東京都新宿区西早稲田2-3-1)

【アクセス】http://www.hoshien.or.jp/map/index.html


※設立大会への参加申し込みは上記ウェブフォームからご記入ください。


以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。


【お問い合わせ先】


災害に強い社会作りCSOネットワーク(仮称) 暫定事務局(担当:堀内・小美野)

 特定非営利活動法人 国際協力NGO センター(JANIC)内

 TEL:03-5292-2911 / FAX:03-5292-2912

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Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会のお知らせ

 

Riceプロジェクト成果発表会/第4回ユネスコスクール東北大会・第5回ユネスコスクール宮城県大会が下記の日程で開催されます。皆様ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日   時 : 2015年10月30日(金)  10:00 ~ 17:00

                     (9:30 開場)

 

場   所 : 宮城教育大学 萩朋会館 2階大集会室

       (仙台市青葉区荒巻字青葉149)

       TEL022-214-3856 FAX022-214-3342

 

主   催 : 文部科学省、宮城教育大学、仙台広域圏ESD・RCE運営委員会

後   援 : 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)(予定)、

        ユネスコスクール支援大学間ネットワーク(ASPUnivNet)

 

プログラム :  9:30 ~ 10:00  受付

         10:00 ~ 10:10  開会挨拶 : 見上 一幸(宮城教育大学長)

 

                                   Riceプロジェクト成果発表会

         10:10 ~ 11:40      国内および海外(韓国、タイ、フィリピン)のプロ